(トシ)さぁ始まりました新番組「まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱」ということでございまして。
(タカ)はい。
1回目のタメ年ゲストは1972年度生まれの皆さんで〜す。
(渡部)よろしくお願い致します。
よろしくお願い致します。
あ〜っ皆さんタメ年。
はい1972年度ということでございますんで皆さん現在41歳という。
(マギー)はい。
日本に沖縄が返還され上野に初めてパンダがやって来た1972年に産声をあげた3人
17年前…
そして…
皆さん41歳のタメ年なんです
皆さんお会いするのって。
(マギー)そうですね。
(渡部)はい。
皆さん初対面で。
この番組はですねタメ年トークバラエティーでございますんでタメ口がルールなんですね。
(渡部)はい。
ですんでちょっとこうお互い呼び方を。
僕普段こういうふうに呼ばれてるんでこう呼んで欲しいみたいなのがあれば。
あだ名みたいなのがありましたら。
(渡部)僕…あ〜っなるほどね。
(マギー)最も普通なのが出ましたね。
えぇ。
(岡野)僕はあの〜岡ちゃんが多かったですね。
あ〜っ。
岡ちゃん。
(マギー)岡ちゃん。
じゃあ岡ちゃんでいいですか?
(岡野)はい。
岡ちゃん。
(マギー)僕じゃあマギーのまんまでいいですか?
(岡野)あっはい。
(マギー)呼び捨てな感じで。
そうですよねマギーさん…。
あ〜っでも呼びやすいですよねマギーっていう…。
(マギー)ですよねはい。
はい。
お願いします。
[笑]何が「どう?」なんですか。
いきなり言われても[笑]さぁこの番組のタイトル「ビックラコイタ箱」というのはですね今からゲストの方にあるサプライズの箱が向こうから届きますんで…。
皆さんを驚かせる品を送って来てくれてるはずでございます。
大体ね送られてきたものはスタッフが番組用の箱に移し変えてここに出すとか。
この番組はそういうこと一切してませんので送り主の方に送ってくださいっていって本当にそのダンボールをそのまま中京テレビに送られて来ましてそれをそこに置いてます。
(マギー)なるほど。
だからまだ開けてないんでしょ?いや…[笑]これ大丈夫か?おいっていう…。
いやいや…。
最低限常識の範囲内ですよ。
何入ってるか本人たちもこれちょっと分かんないですね思い出さないですねって言ったら一応困るんで…
(マギー)え〜っ何?それ。
(渡部)ゾクゾクします。
ゾクゾクしますか?
()あっ音が鳴りましたよ。
あっ来ました。
さぁまずは誰でしょうか?はいはい…。
あっ。
あっ何かこう…。
(渡部)あっ宛名まで全部。
はい。
(マギー)お〜っ。
さぁ来ました最初は?宛名。
あっ岡野さん。
「岡野雅行様」でございますね。
(岡野)はい。
送り主が「岡野たみ子様」あっ!お母様から。
あ〜っお母さん。
いいですね。
それではこちらで…。
そうですねあ〜っいいですね。
さぁそれじゃあこれ開けて頂きましてこの…。
いや大丈夫だよ。
そういう意味の野人じゃねぇんだよお前。
さぁこれちょっとドキドキしませんか?これ。
お母様からですよ。
「ジョイクックミニ」って書いてますけどね。
ジョイクックミニが…。
(マギー)ミニじゃないでしょうね。
ジョイクックミニが入ってるわけじゃございません。
まぁそうですね。
箱もね。
家にあったものを使って頂いたんじゃないですか?何でしょうね?
(岡野)あら。
うわ〜っ!
(岡野)何ですかね?これ。
あっ!
(岡野)わっ新聞ですね。
あっ新聞だ。
「野人」って書いてますね。
(マギー)取ってんだ。
あっ!すげぇ!お母さんがその…。
(マギー)あ〜っこれは嬉しい。
岡野さんこれ存じ上げてなかっです?わ〜っお母さんならではだわ。
これ。
ちょっとじゃあ全部出してみます?
(岡野)はい。
えっすげぇこれ全部新聞ですか?
(岡野)はい。
(渡部)スクラップだ。
(マギー)うわ〜っすごい!わっいろいろ雑誌とかに出た。
はぁ…ほらほら…。
(マギー)今相当今ドキドキしてる。
(岡野)あっ持ってない。
敬語禁止だから敬語禁止。
勇気を出して岡ちゃんって言ったんですよ今。
(マギー)持ってない[笑]マギー持ってない[笑]徐々に壁がねえぇ。
慣れよう慣れようとしてます。
ちょっとどれぐらいあるのか?ねぇ。
(マギー)わっすご〜い。
いいですか?これも出しちゃって。
(岡野)はい出してください。
わっすごいこれ。
[笑]ジョイクックミニは分かるけど…これ何の箱ですか?この箱。
何?この箱。
(マギー)すごいな〜。
いやすごい量ですよこれは。
いやこんだけチェックして切り抜いててくれたっていう。
いやこれはすごいですね。
きれいですね。
岡野ママって「野人ささえる岡野ママ」って記事が入ってる。
えっこれお母さんですか?
(岡野)そうです。
あっ本当。
「岡野人になる」って…。
[笑]いやまぁ人だからねそれは。
お母様から。
はい。
お〜っ。
20年間。
20年間集めてきたんだ。
集めてきたということでございますね。
一緒に応援しててくれたんですね。
そうですよ。
これはもうお母様のね…
(渡部)本当愛情溢れてますね。
愛情でございます。
(マギー)ちょっと今…胸が一杯になっちゃってるから。
ハハハ…[笑]いやいや。
(岡野)元年の次の年なんで…。
はい94年からですね。
えっその時…。
(岡野)これですかねじゃあ。
これがそうですね。
これですねあ〜っそうですねこれ。
わっ日刊スポーツが一杯ありますもんだって岡野さんほら。
あっ本当だ。
いやだってこれ1面だよ?ほらほら…。
これ1面だもん。
日本が初めてワールドカップ。
全部ぶち抜きで。
(マギー)そうですよね。
初めてワールドカップ決めたゴールだからね。
すごかったですか?この時の。
(岡野)いやもうあの〜…
(岡野)試合中は。
僕が途中から出たんですけど本当初めてだったんで…
(岡野)決定的なの。
あ〜っはいはい…。
(マギー)そうだそうだそうだった。
…ていうことですよね?
(岡野)はい。
(岡野)本当にもう悪いことしか。
そんなこと考えながらサッカーしてたんですか?
(岡野)そうです。
(マギー)これ覚えてますよ。
いや見てましたもんみんなで。
みんな見てた。
(実況)岡野がいる!岡野の右足!フランスの切符は日本かイランか。
あ〜っ25歳。
もうこの時夢の中にいるみたいな感じですかね?
(岡野)もう夢の中ですね。
フワフワして。
(実況)ドリブルであがる…!左足!はじいた!行った!ゴール!すごいすごいこれはすごい!野人!これはすごい!野人[笑]やっぱこれすごいわ。
やっぱ盛り上がるもん。
やっぱいつ見てもすげぇわこれは。
(マギー)いや〜鳥肌たつな〜。
鳥肌たちますね。
もう何年も前なのに。
これねよくいましたね。
(実況)岡野!野人が!これどうだった?あの瞬間ね。
(岡野)はい?いやもう…真っ白?
(岡野)はい。
もう無我夢中で走ってて…
(岡野)もう無我夢中はい。
ヒデがシュート打ってキーパーはじいた瞬間もうその時は余計なこと考えてないですよね?これ外したらとか
(岡野)それは考えてないですそれは絶対入ると思いました。
もう無心で?
(岡野)はい。
はぁ〜。
(岡野)バーッて抱きついたら岡田さんだったっていう。
真っ白から急にメガネがパパパ…と?行けと?
(岡野)はい。
また…あぁ!とにかく入れてこい。
(渡部)男気ありますね。
(岡野)こういう感じでやられて。
はぁ〜入れてこい。
入れてこいよ。
岡ちゃんが。
決めてこいって言われた…実際に決めてきた訳じゃないですか。
えっ?えっ![笑]俺吸ってたかどうかもよくわかんないけどあるもう吸っちゃえ!みたいな。
何で吸っちゃうんですか!すごいですね。
(岡野)わかんないですけどでまぁ僕が一応あの…ギャグで……って言ったんですよそしたら…
(渡部)えっ?あぁあんだけ外してたから?
(岡野)はい。
だけど……って最後。
言った通りよくやったなって言ってくれたんですね。
へぇ〜!わぁ〜すげぇな。
(岡野)まぁ本当…初めて自分がこう…あっそれぐらいのプレッシャー?
(岡野)はい。
もう…あぁ〜。
(マギー)でも日本で見てたときに岡ちゃん投入されたときに……っていうそういうのはありましたよね?あっあったよね?いやもう待望でしたよ。
…みたいな。
見てたら。
いやでも…そんなおい!おい!いや俺は思ってたんすよね。
(岡野)いやでもこれ結構多分日本でこの…帰ってきたときにあのやってるじゃないですかニュースでそのもうジョホールバルのあのテレビを見ながら渋谷とかで。
はい。
(岡野)であれで皆僕が外した瞬間に何やってんだよ!みたいな感じでしたから。
確かに[笑]代えろよ!みたいなね?いや確かにね。
(岡野)うちのお袋は本当にこんだけ持って来てくれますけどうん。
(岡野)結構いろんな所で予選するんですけどまぁカザフスタンって当時全然その日本の飛行機とかも行ったことないようなとこででサポーターもなかなか入れなかったんですね。
まぁ危ないって言われてたんで。
でまぁ…でその中に…
(岡野)でなんか聞いたことあるなってパッて見たらですね「野人」ってここにはちまきつけてですねここに日の丸つけてる…[笑]強い!お母さまが。
(マギー)お母さん強いね。
(岡野)はい。
なんかお母さまがだからあっ応援してる…毎回応援してたと。
ほんでこれが…あっ応援グッズ?席に。
あっ全部海外もついてって応援してたんだ。
これを両手に掲げて出てたらしいですよ。
あっ。
これさかさまだな。
こうなのか?これだ。
こうか。
(渡部)おぉ〜すごい!ほらお母さんが多分直筆で…。
えっお母さんが描いたの?めっちゃ絵うまくない?
(岡野)そういえば。
これお母さんですよこれ!
(岡野)えぇ〜っそうなんですか?あっ知らなかったですか?
(岡野)サポーターの方かと…。
お母さんですよ。
お母さんがこれ振ってたんですよOKANOで。
自分も岡野だけどももうOKANOって書いてある。
(マギー)すげぇ〜。
すごい。
(岡野)あぁそれ知らなかったです岡野〜!って叫んでたんですって。
(マギー)何を急に聞いてるの[笑]
(岡野)スキャンダルは…えっ!マジすか。
(渡部)というのが今。
いやお母さんには取られたくないでしょそれ。
だからもう全部取ってるんでしょ
続いてはなつかしの…
1人暮らしをしていた…
さぁ次は誰宛てでしょうか。
何かこう…本当だ。
(マギー)ドキドキするなこれ。
堅あげのポテトチップス。
さぁこれは…あっ!渡部陽一様ですね!
(渡部)僕ですね。
え〜送り主は渡部…
(渡部)良子。
良子様。
おっ!お母さまから。
ではお開けください。
(渡部)あっ確かに…あっそうですか。
わかるんですね。
[笑]早口なんですね。
逆に早口なんですね。
へぇ〜。
へぇ〜。
(渡部)あぁ〜。
えっ?さぁさぁ…開けてもらえます?
(渡部)はい。
新聞…。
おぉ〜[笑]あらっ。
(マギー)どうですか?仕送り?仕送りが。
仕送りですか。
(マギー)あっ当時の?
(渡部)僕ずっと生活できない時の仕送りです。
あっもうまさにこんな感じで送られてきた?
(マギー)あぁ〜。
じゃあちょっと読み上げてみましょうか。
おぉ〜。
(マギー)素晴らしい。
あぁ〜これね素晴らしい。
いつごろですか?専門学校のころですか?そうですよね。
はい。
こんな感じの。
へぇ〜。
ちょっとじゃあ1つ開けてみましょうか。
(渡部)あっぜひ。
これとかだって…えっこれ今売ってます?これ。
いや売ってるでしょ。
本当?その当時のはないでしょだってお母さん。
懐かしいなと思ってこれ。
あっそうなんですか。
10倍だもん。
(渡部)10の時とあと20の時もありました。
1年間のうち単発的に40とかも出たりしてたんですね。
詳しいな[笑]好きだったんですねこれ[笑]
(渡部)そうですね激辛が大好きなんです。
激辛が大好き[笑]
(マギー)そうですね。
(渡部)そうなんです。
えっややこしいどっちも。
どういうことですか?何でも食べるんですね結果。
(渡部)うわっあっ!全部故郷の原点です。
これ何ですか?
(渡部)これは…
(トシ・タカ)「田子の月」何ですか?開けて…。
(渡部)これは…これ好きなんですか?
(渡部)はい。
小さい時から食べていて故郷を離れてからいつも送っていただいてたんですあっそうなんですかちょっと開けてね…。
(渡部)この「田子の月」の中であっ!
(マギー)あがりましたね。
あがりましたね[笑]
(マギー)こんなナベ今まで見たことないよ。
「富士山頂」[笑]「富士山頂」テンションあがりましたね。
(渡部)これです。
「富士山頂」ですかこれが。
(渡部)これ見ると…はい。
[笑]富士山そうですね富士山の形ですね。
(渡部)そしてぜひどうぞ。
あ〜いいんですか?「富士山頂」
(渡部)これ富士山の…あ〜本当だ。
はいはい。
大好き[笑]これが。
え〜初めて見た。
何だろ?これ。
あっうまいめっちゃやわらかい
(渡部)はいいただきます。
おいしい。
(マギー)うわっ!カスタードクリームが入ってる。
(岡野)おいしい。
どうですか?久々に食べた「富士山頂」[笑]他が…。
(渡部)あっまだあっ!まだあります?
(渡部)手紙ですか?あっそれは何ですか?入ってますね。
覚えてます?
(渡部)あっ!
(マギー)ハハハ…[笑]
(タカ・トシ)恥ずかしい手紙。
(マギー)ハハハ…[笑]
(タカ・トシ)恥ずかしい手紙。
(トシ)ちょっといいですか?
(渡部)はいぜひ。
何が恥ずかしいんですか?
(タカ)何が恥ずかしいの?
(渡部)母がファイルにまとめてあったんですね。
えっすごいなお母さん。
(マギー)はぁ〜。
置いてあったその置き手紙をお母さん全部とってるんですって
(マギー)へぇ〜!だからほれ。
あっ何かチラシの裏とかに…。
全部これ。
[笑]置き手紙だもんね。
チラシの裏に。
11時44分のバスで戻ります。
日曜日12時発で行きます飛行機で。
1か月ぐらいほどで戻りますと。
インターナショナルフォトジャーナリスト渡部陽一。
(渡部)はい。
(渡部)そうなんです。
すごいですね。
やっぱり…そうですねこれ。
「お世話になりましたイラクに行って来ます」ってね。
当時のイラク危ないですもんね。
(渡部)はいイラク戦争。
お母さんも本当これ…そうかもしれないからってことで。
毎回とってるんですけどね。
こういうのもあるんですよ。
「免許取りに行ってきます」
(マギー)それは勝手に行ってくればいい。
何?これ。
(マギー)それ別に言わなくていい。
もうクセついちゃってるんだな何でも出かける時は。
(マギー)そんな決死の思いで行くみたいな。
はい。
いやいやいや[笑]いやいや。
絶対に。
()おっまた箱が届きましたよ。
さぁ次は誰でしょうか?
(マギー)あんまり味のない。
そうですね。
生活臭はしない感じでございますが。
さぁ誰宛てあっこれはマギー様でございますね。
(マギー)はいはいあっ。
送り主は牛山晃一様。
(マギー)これは…マネジャー様から。
あっマネジャーさん。
ドラマ「あまちゃん」出演など俳優として活躍する…
大学時代は…
箱の送り主はマギーの幼馴染でジョビジョバを影で支え続ける牛山さん
箱の中身は?
(マギー)怖いな。
何かほら…[笑]いや分かんないですよ。
いやいやそうですよ。
違う意味で…そりゃあご両親でしたからね先ほどは。
さぁ。
おっ何ですか?
(マギー)何だろう?さぁ思いつきますか?
(マギー)うん?あぁ〜!おっ何ですか?
(マギー)これはあれか。
僕がこの「ぴあ」とかに出たやつだったりするのかな?あぁ〜!はいはい!
(渡部)あ〜出てますね。
あっジョビジョバって出てますねこれ。
本当だ。
(マギー)はいあの〜「ぴあ」こう特集されたりしてる時のやつだ。
映画や演劇コンサート情報など80年代から90年代若者カルチャーをリードし続けた伝説の雑誌「ぴあ」
え〜「マギーへ」
(マギー)はいはい。
(マギー)喜びましたね〜。
(マギー)はいありがとうございます。
ということでございまして。
(マギー)そうですか。
(タカ・トシ)はい。
(マギー)…の薄いページだったんですよ。
あ〜あ〜。
なるほど。
(マギー)しかもいっぱいあると。
はぁ。
(マギー)こんなに毎週いろんなところで毎日毎日いろんな面白いのがやってるんだったらこれはもう…はぁ〜!へぇ〜!上京をすごい。
それぐらい影響を与えた雑誌なんですね。
上京を決めたのは「ぴあ」の厚み。
(マギー)それでもう…あぁ〜。
(マギー)自分がこの名前が出てみたいと思ってた雑誌だったんで。
このこのちょこっとがめちゃくちゃ嬉しかったんですよ
(トシ)これですねここんとこ。
覚えてます?ここみたいですよ。
このちっちゃい。
(マギー)あぁ〜はい!思い出しました?
(マギー)はい。
このちょこっとがめちゃくちゃ嬉しかったんですよはいはい。
(タカ)へぇ〜。
それからちょっと経ったら今度はこうやって写真になったらしいですね。
(マギー)そう。
うわすごい。
これですね。
(マギー)これに行くのになかなか普通はちょっと時間かかるところを我々たまたま何か早めに「ぴあ」さんに注目していただいてこうやって写真が載るようになったりして。
この時もだから飛び上がってやった〜!と。
(マギー)ちょっとだから…天狗[笑]早っ!早いな〜。
俺たち出てるんだぜ。
あっそうか。
そうか。
(岡野)いやないかな。
(マギー)あっ本当ですか?
(トシ)なってるんじゃないですか?
(マギー)なってそうですよね。
()
()
()ハハハ…[笑]
(マギー)見りゃ分かりますよ。
(タカ)魚拓。
2014/04/09(水) 01:29〜01:59
読売テレビ1
[新]まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]
同学年ゲスト3人にゆかりのある「まさか」な人から「まさか」な品々が届く!!今回のゲストは1972年度生まれの方々。
詳細情報
番組内容
野人・岡野雅行の母から、20年分の思いが詰まった品が届く!日本初のワールドカップ出場へ導いた伝説の試合の裏話も!さらに、戦場カメラマン・渡部陽一の実家から仕送りが届く!学生時代にもらっていた意外な仕送りとは?
出演者
タカアンドトシ
マギー
岡野雅行
渡部陽一
河野貴輝
エンディング曲
「TOKI」Da−iCE(UNIVERSAL SIGMA)
おしらせ
※中京テレビ、2014年4月1日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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