ごぶごぶ【浜ちゃん×ロンブー淳▽元祖かまぼこ板でレッツゴー!】 2014.04.08

(浜田)うわっめっちゃええ。
お箸いらんよ大丈夫よこれで。
(田村)手でいけますね。
(繁澤)ちょっと待って!ええっ!?衝撃尽くし。
今から2本目ですか?
(繁澤)はい。
ここがスタートってことですか?2本目の。
こんばんは。
こんばんは。
今川焼き…あっいそべ焼き。
いそべ焼きですね。
ちょっと今からね淳君。
ははははっ。
あっ焼きたて。
あっうまい!うん!おいしい。
これはおいしいわ。
あっほんとだ。
ハガキ出したくなるの分かる…。
あっすみません。
お茶を…おかあさん。
あっすみません。
ありがとうございます。
あっおいしい。
これおいしい。
うん。
買いに来たくなる。
なあ?たまに食いたなるなこういうのって。
僕いそべ焼き苦手なんすよ。
えっ?うそやん。
はい。
お餅とのりって合わないと思ってたんすけどうまい!お前ほんま大阪来て…。
えっ?イメージアップ大作戦やな。
イメージアップ大作戦じゃないって。
ほんとに僕いそべ焼き…いやいやすごい顔してる。
「お餅とのりが合えへん思ってたけどここのは合う」。
もうそんなことよう言わんわ俺。
(東郷)ははははっ!ほんとに僕いそべ焼き苦手だったんすよ。
怖いわこの男。
ここの食べれるわ。
この男怖い。
「怖い」じゃなくて。
(繁澤)「この男怖い」。
ほんとに本音しか言わないんで。
お前東野より怖いな。
(一同)ははははっ。
東野さんが怖いかどうか分かんないですけど僕はもうほんとのことしか言わないんで。
(繁澤)ははははっ。
分かるでしょ?この軟らかさだと。
いやおいしいよ。
おいしいですよね。
もともと俺別に嫌いじゃない。
好きやもん。
お前はもともと…。
もともと好きじゃなかったんですほんとに。
でもここのは?ここのはもう食べれます。
お前ふざけんなよ!いやほんとに。
お前汚いわ。
(東郷)ははははっ。
いやつきたてだからだ。
お前汚いわ。
ありがとうございます。
シール…。
ほんとおいしかったです。
(スタッフ)ステッカーステッカー。
(店員)ありがとうございます。
淳君じゃあステッカーあげてください。
これお店どっか貼っといてもらっていいですか?
(店員)「ごぶごぶ」は「信濃そば」ばっかりかなと思ってた。
行かないですよ「信濃」ばっかり。
僕が来たからにはここばっかり来ますからね。
淳に代わりましたから。
(2人)はははっ。
(繁澤)次浜ちゃん。
じゃあ浜田さん。
はい。
2本目の1発目?1発目かどうか分からんな1発目はここやからな。
「北新地」…。
(田村・浜田)「アメリ」。
北新地。
(繁澤)ちょっと歩きます。
北新地ってかなり繁華街のとこじゃないっすか?そうですよ。
飲み屋街というかねクラブとか。
(繁澤)歩いていきます。
えっ?歩けます?
(繁澤)歩け…ますね。
ほんま?
(繁澤)はい。
ふふっ。
結構歩いてアホみたいに尺稼いだら2本目すぐ終わっちゃうよ。
ははははっ。
えっ?もうすごいなぁ。
はははっ。
そんなことがくるんだなぁ。
歩いてる尺で。
あの丸いビル僕知ってますね。
(繁澤)マルビル。
マルビル。
あっそのままの名前なんだ。
いろんな人と「あっどうも」って言うてんねんけどなかなかねあの鶴瓶みたいにはできへんのよね。
覚えてるで的なことですか?なんかあのフランクな感じでガンガン入っていきよるやん鶴瓶って。
「鶴瓶って」って…。
鶴瓶師匠ですね。
やっぱあの人のすごさはそういうとこ分かるよなこうやってロケやってると。
でも7年やられてるんですよね「ごぶごぶ」。
7年ぐらいやったなぁ。
(繁澤)もう8年目ですね。
8年目や。
8年もこの大阪の街の方と触れ合ってたらそういうなんかフレンドリーにいけるんじゃないっすか?いやまあそらいけるけどやっぱあそこまでのことできる?あとキー坊と。
キー坊っていうか西川さんですね。
キー坊は会う人会う人に「こんにちは。
こんにちは」言うて。
「今度行かしてもらいますわ」言うて次の日ほんまに行ってんねんで。
えっ?初めて出会った人に?このロケでばぁ〜って歩いてて「西川さんここで何々…このお店おいしいから来てくださいよ」。
「あっ今ロケなんで。
じゃあ明日また行かしてもらいます」って帰っていって次の日ほんまに行ってんねん。
ははははっ。
すごない?いやもうほんとにそのお店が気に入ったか…。
いやもう言うた以上は…。
ああ〜そうですね有言実行。
行っとかないかんと。
それはちょっとできないっすね。
せやろ?はい。
まねできないです。
ただほら東野もキャスターになって淳もほら政界に行くんやから。
いや僕行かないですよ。
そういうことやっといた方がええんやないの?行く気まったくないですから。
ははははっ。
だから来る人来る人やっぱ「ああどうも」とこうやって練習しといた方がいいんじゃないの?いやいやいやいや。
両手でこう。
はははっ。
もしほんとに政界に行く気があったらやりますけど僕はないんで。
いやそんなほら…。
そんなうわさもちらほら出てたときあったやんか。
すごいですね。
ゴシップ意外と詳しいですね。
ははははっ!
(繁澤)「ゴシップ詳しい」。
ほんと片隅に載ってるようなやつじゃないですか?僕が政界みたいなの。
そんなことないやろ。
結構載ってたんちゃうの?あれ。
いやいやいやちょっとしか載ってないっすよ。
隅っこの記事ですよそれ。
マジ?それを目を通して…。
ほらそんななんにもないのにそんな記事載れへんやん。
はははっ。
どっかからオファーがあったとかさ。
ああ〜。
詳しいっすね。
(2人)ははははっ。
どっから情報を…。
ははははっ。
来たことはあるんすよ。
ほら。
はい。
そうでしょ?あれ!何?あれです。
山口のアンテナショップがあります。
(繁澤)ほんとだ。
僕の地元です。
「おいでませ山口」や。
うわ〜すごい!あっすごい。
行ってみる?えっいいんですか?行こうよ。
いやでもなんか北新地に行かないといけない…。
行かんでええやろ。
ちょっと…。
「行かんでええやろ」はないでしょ。
(2人)はははっ。
ちょっと一回寄ってみようよ。
うわ〜こんなとこで。
物産店やろ?山口物産店。
アンテナショップですね。
いやだから一回行って許可…いいですか?って一回行ってみようよ。
どんなん売ってんのか山口!えっ?どんなん売ってんのか。
(東郷)ははっ。
だいぶ力ずくで…。
いいんですか?北新地行かなくて。
あとで行ったらええ。
(繁澤)これ渡りましょほんなら。
こっち渡ろうか?先に。
「おいでませ山口へ」いうてたもん俺らちっちゃいときよう宣伝やってたわ山口。
「おいでませ山口へ」。
そう。
CMが流れてたんですよね。
そうそうそう。
(繁澤)次何行くかだけちょっと読んでもろうとってください。
え〜っと…。
ちょうど山口の話してたとこや。
オオニシアヤノさんから頂いております。
「浜田さん東野さんこんにちは」。
読まんでええやろそこ。
いやいやここスタッフの配慮足りないですちょっと。
ははははっ!「いつも録画でしか見られませんがごめんなさい。
前回の信濃そばの回を見て思い出しました。
最近スタッフの方の手を抜き過ぎていませんか?」。
ほら。
「もっとしっかりやってください」。
そらそうや。
「私はいわゆるホステスです。
お客さんのお土産で頂くすてきなシュークリームが新地にあります」。
おお〜なるほど。
「Amelieの塩キャラメルシューです」。
それがいいということね。
「浜田さんにも気に入っていただけると思います」。
おいしそうですねでもね。
新地の…。
お客さんがその女の子のために買ってくるやつだから相当おいしいでしょうね。
それは分かりますよ。
でもまあその前にちょっと…。
その前に…ふふふふっ。
せっかく見つけたんで…。
はははっ。
アンテナショップへ…。
うわっめっちゃ走ってる。
あっほんとですね。
許可取りに。
いやそんなことになるとは思わないんでうかつに言わない方がいいんですね。
ははははっ。
でもまあ僕も初めてですよ。
えっ?大丈夫?
(繁澤)許可取ってませんよ。
ああそうなん?
(繁澤)いや言いだしてんから。
はい。
ああ〜。
(東郷)すみません。
えっとどちらに?山口のアンテナショップに。
ああ〜なるほど。
なんかいろいろある…。
(東郷)ちょっと今から話してきます。
すみません。
プロデューサー走れ。
「プロデューサー走れ」って。
(繁澤)すみません今ちょっと目に付いたもので。
申し訳ございません。
僕が山口県出身で「あっ!山口のアンテナショップがある」って言ったら…。
わがまま言ってすみません。
僕が言ったわけじゃないんですが。
ちょっと…つい見かけてしまったんで。
なかなかふるさとに帰れないですから。
うまい。
こうやってねちょっとでも山口の空気が吸えたらなぁと思って。
ははっ。
すみません。
うまい。
うまいなぁ。
「うまいなぁ」とかって言うとおかしなことになる。
そうかそうかそうか。
急なことやからねこれしかたないですよ。
これでも普通はさ止めりゃええやん。
はい。
あっこれずっと回り続けてんですね。
はははっ。
この許可取りの待ってるのを回してんすか?「うん」って。
ははははっ。
ふふっ「うん」って…。
シンプルな返事返ってきた。
ふふふふっ。
東郷…。
「いいですか?」ってお願いしに行ってこんだけかかるってことは難航してるってことですか?と俺は思うよ。
行こっかじゃあ俺らだけ。
えっ!?あいつほって。
でもその…。
こっちに…北新地に行くってことですか?そうそう。
いやそれはだめでしょう。
(東郷)オッケーです。
オッケー?いけんの?すごい笑顔で。
すみません。
オッケー取れたみたいです。
(繁澤)すみません。
ありがとうございました。
ああ〜じゃあちょっと山口のなんにもない物産をちょっと…。
いや「なんにもない」ってアンテナショップがあるんで…。
でも君が見たら「うわっこれ懐かしい!」とかあんのかな?「あっこれ食べた食べた」とか。
はい。
あると思います。
なあ?はい。
あら!
(東郷)すみません。
どうもお邪魔します。
こんちは。
すみません急に。
・ああ〜いえいえ。
山口出身なもんで。
そうなんですよ。
・知ってます。
はい。
なんか大阪にアンテナショップがあって…見かけたんで。
・アンテナショップじゃないんですよね。
売ってないから。
アンテナショップじゃないんすか?ええそうなんですよ。
あの〜まあいわゆる県の大阪にある事務所みたいな。
あっなるほど。
物は売ってないので。
ああ〜そうなんですか。
うんそうなんですよ。
まあ今ちょっとねそういう声もあるのでそういうの考えなきゃなとは思ってるんですけど。
なるほど。
これええ機会じゃないですか。
そういうお店ってだいたい普通1階じゃないですか。
そうですね。
2階じゃなくて。
1階家賃高いでしょ?
(一同)ははははっ。
そうなんですか?家賃やっぱり高い…。
2階の方が安いんですか?そんな具体的なこと言われても。
ちょっとあの〜浜田さんが山口行ったことないっていうんで何か紹介できたらなと思って。
えっ?これなんですか?・これはね…。
ハースちゃんですね。
そうです。
知らないんですか?岩国のゆるキャラです。
あっそうなんですか。
これがちょるるです。
あっこれが?はい。
これちょるるです。
ゆるキャラグランプリで2位を取ったことがあります。
・そうです。
2位って。
強かったんすよね?くまモンでしたっけ?くまモンに負けたんです。
あっそうなん?バリィさんか。
最後まで…。
はい。
最後まで競ったバリィさんかちょるるか。
ちょるるっていうの?はい。
ちょるるです。
山口県の方言です。
「何々しちょる」っていう。
ああ〜。
・ああ〜そうなんですよ語尾が。
「何々している」が「何々しちょる」。
いまいち分かってないんちゃう?
(スタッフたち)ははははっ。
山口の人じゃないでしょ?いや語尾に「ちょる」を付けるっていう。
そうですよね。
はいはいはいはい。
好きじゃないですか?こういう明治維新とか。
あっそうねこの時代の人ね。
そうです。
あれはもう全部ね山口が物語始まってますから。
長州…。
吉田松陰先生と高杉晋作さん。
「先生」って…。
山口県民はみんな松陰先生って言いますもんね。
あっそうなん?銅像が飾ってあるんで。
へえ〜!はい。
僕の小学校にもありました。
あっほんと?ないですか?なんか。
彦島ですよね。
僕彦島です。
あっ!あの地図に。
どれ?どれ?どれ?どこ?いちばん端っこです。
(繁澤)島?島です。
え〜っとね傘…これ傘借りていいですか?どれ?どれ?ここです。
これ島なんすよ。
あっその…。
くっついてるように見えますけどこれ島なんです。
ついてるように見えるけど…。
はい。
このおっきな島です。
おっきいの?それ。
はい。
めっちゃ端っこやんか。
いやまあ…。
本州のいちばん端っこですね。
これでも山口扱いになるんですか?それはそうでしょ。
なんで彦島だけそんな…。
いやいやなんかこっちメインやから。
こんな端なんや。
そうですよ。
悪いことしたの?いや「悪いこと」って。
土地は移動させられないでしょ別に。
悪いことしたからこの土地こっちに移動とかできないんで。
あっそうなん?あっあそこなんや。
そんな罪人の方が来てる島じゃないです。
結構遠いなじゃあ帰んの。
そうなんですよ。
でもここに小倉っていう…北九州の小倉っていう栄えてる街があるんです。
そっからだとすぐなんです。
へえ〜そうなんや。
フェリーで。
あっフェリーで?はあ〜。
これはでもちょっと一回ね…。
はい。
行ってみたらええね。
これよかったら…。
貼っていただいていいですか?「ごぶごぶ」っていう番組僕二代目…東野さんに続いてやらしてもらってるんで。
あっそうなんですか。
どっか貼っていただければ。
はい分かりました。
すみません。
どうもすみませんお仕事中に。
ありがとうございました。
名物的なやつはないんですね。
ない言うてんねん。
ははははっ。
パンフレットしかない。
すみませんお邪魔しました。
ありがとうございました〜。
すみません。
そっかないんだな。
なかったね。
(東郷)すみません急に。
ありがとうございました。
何?
(繁澤)シューねシュー。
傘。
傘傘!傘パクった!傘はパクってないです。
パクってないです。
すみません。
どうも。
シュー行こうじゃあ。
ちっちゃいときからずっと聞いてたわ「おいでませおいでませ」って。
なかなか来ないんすよね。
吉田松陰は「先生」っていうねんな?はい。
すごいね。
吉田松陰先生。
高杉晋作は先生って言えへんの?まあ先生はもう松陰さんがいるんで。
あっそれはもう勝たれへんねや。
はい。
門下生なんで。
でも高杉晋作の辞世の句ってええよね。
「面白き」ですか?あれええわ。
「こともなき世を…。
(2人)「面白く」。
あれいいですね。
いいですよ。
僕東京に出てくるときに高杉晋作の像に「今から東京行ってきます」って手を合わせて出てきたんです。
いやほんとですほんとです。
お前もうさ…。
ほんとなんですって。
もう何をなんかもう…。
「今から晋作さん行ってきます」って言って…。
お前ほんまに…。
ほんとなんですって。
お前ほんまに…。
だから一回来てほしいです下関に。
それは松陰先生じゃなかったんや高杉晋作やったんやそれはやっぱり。
まあ憧れてるのが高杉晋作なんで。
なるほどな。
はい。
手を合わせて出てきた?はい。
「今から行ってきます」って。
マジか。
下関「ごぶごぶ」で行けたらいいなぁ。
いやそれはもう行けたらね。
でもそんなこと言うたら言うたもん勝ちやからななんでも。
そんなこと言うてないけどやりました言うたらしまいやん誰も見てないわけやから。
えっ?今のエピソード信じられてないんですか?ははははっ!僕が東京に来る…。
いやちょっとほんまかな?っていうのは。
ふふふふっ。
まあ確かに僕は一人で行ったから証人は誰一人としていないんですけど。
ほらほら…。
でも友達に聞けば分かりますよ俺がいかに高杉晋作が好きかっていうのは。
ははははっ。
ふふっ。
じゃあ向こう行ったらもうすいすい行ける?「こっちですよ。
像はこっちですよ」。
はい。
「高杉晋作の像こっちです」。
ほんと?はい。
「おいしいフグ屋さんこっちです」とか。
なるほどな。
いや〜でもほんま行ったことないからね行きたいのは行きたいんですよ。
そうですね。
行ったことない街は行った方がいいです。
そうなんですよ。
あるか?まだまだあるやろ行ったことないとこ。
結構行ってる?日本国内ですか?僕…。
結構行ってるの?富山県に行ったことないですね。
ああ〜なるほど。
うわっ何?これ。
すげぇドレス。
怖っ。
ああ〜こんちは。
えっ?舞踏会…舞踏会ですか?ははははっ。
あっコンビニ入んの?それで。
ははははっ!それでコンビニ入んの?君たち。
ああ〜!えっ?えっ?・浜ちゃん!何?何?それ。
卒業式なんです。
何中?うわ〜すごい!えっ?何中なの?大阪モード学園卒業式です。
あっモード学園か。
モード学園の卒業式ってこんな?これ何ですか?「ごぶごぶ」。
(2人)わあ〜!淳に代わりました。
あっ!ああ〜淳さん!今気付いてなかったの?東野さんだと思ってたの?ははははっ。
あっモード学園。
みんなこんな感じなの?いやいちばん目立つ気でこれに。
すごいなぁ。
へえ〜!行こう。
やば〜い!どうも。
大阪モード学園ね。
・浜ちゃん!浜ちゃん!あっ淳や!谷まさるね。
おめでとう!あっまた「おめでとう」や。
人が増えてきましたね。
(繁澤)これもう梅田の繁華街で。
もう大阪駅やもんな。
(繁澤)あれもう大阪駅です。
ほんとだ。
(繁澤)向こう大阪駅。
はいはいはいはい。
ふだんどうされてるんすか?そのまま歩かれてるんすか?変装せずに。
まあ眼鏡して歩くぐらいかな。
絶対に気付かれない…。
分からへんねん。
眼鏡だけですか?まさかおる思ってないから。
ああ〜。
俺別にこうやって歩けへんしまあなんかちょっとこんな感じで歩くやん。
あんまりこう視線合わしたくないから。
(2人)ははははっ。
避けながら。
そう。
「あっ!」って言われないっすか?いや分からへんみたい。
でも浜田さん見つけてもちょっと声掛けるのにはかなり勇気いりますもんね。
なんでやねん。
そんなことあれへん。
「浜ちゃん浜ちゃん」言われて。
(2人)はははっ。
いや…やっぱなんていうんすかね?威圧まではいかないっすけど声掛けたらチャカが出てきそうな感じ…。
どんなイメージやねん。
やっぱありますから。
ないよそんなん。
僕絶対顔差されない方法見つけたんですよ。
えっマジ?教えて。
たけしさんがかぶるようなお面あるじゃないっすか中華街の。
あれかぶって歩いてたら全然声掛けられないです。
そらそうやろ。
あれ全然声掛けられないです。
そらそうやって。
不審がられますけど目的地にはスムーズにたどりつけます。
なるほどな。
それは分かるよ。
だから僕車にいつも積んでるんです。
ここいうときにかぶんの?はい。
うわっちょっと人多いなっていうときはお面かぶって…。
それで店入れる?はい。
入れます全然。
物売ってくれんの?あっそんときに出すのか。
そういうことか。
「ああっ」って言われるんです。
「お忍びで?」って言われて「そうなんですよ」っつってまたかぶって…。
うわっ腹立つわこいつ。
今の腹立つ。
(2人)ははははっ。
確かにええかも分かれへんけど。
はい。
絶対気付かれないです。
お忍びであるかぁ。
ははははっ。
ウウゥーー!
(パトカーのサイレン)至る所に…ちょっと東京と違うなって思うのは至る所に「ひったくり注意」っていう…。
(スタッフ)ははははっ。
そんなにいないでしょひったくる人って思うんですけどね。
ははははっ。
いろいろ…今パトカーの横にも貼ってありましたよ。
マジで?はい。
すごい「ひったくり注意」っつってんなぁ。
結構歩いてますけどこれ。
歩いてるよ。
合ってるんですよね道。
ちょっともう車で移動しようやこれ…これはやっぱさすがに。
(繁澤)じゃあ次は車にします。
ほんと?
(繁澤)じゃあします。
これぐらいの距離はさ。
すげぇケンカっぽくなるんだよな。
車で行かないともうどんどん尺がなくなるよ。
うんそうですよね。
せやろ?はい。
いや…しゃべらないでにらむっていう。
それは仲よくやってください浜田さんと。
ねえ。
長いおつきあいでしょうから。
べらべらしゃべって終わってまうよこれ尺が。
はははっ。
確かにまだいそべ焼きしか食べてないですからね。
2本目ほんまやで。
(繁澤)確かに。
大阪の食を僕に紹介してくれるっていうテーマでやってるんですよね?
(繁澤)はいはい。
先週から。
そらそうやんか。
1回目やねんからおいしいもん食べてっていう話やから。
ですよね。
もう結構ほんまに歩いてるやん。
ふふふっ。
きつぅ。
俺こんなに歩くと思わなかったな。
でもな…。
はい。
ひどいときこんなもんちゃうで。
ず〜っと横線路の道を1時間歩いて終わったことあるねん。
ははははっ。
ただ歩くだけですか?うん。
アホやろ?なんにもないですよね線路の横だったら。
なんにもない。
なんにもない。
それはそれで放送が成立したんですよね?まあ成立したというか放送しよったな。
そういう回があったってことですよね。
延々と歩いてうどん屋行ってうどん食って終わったとか。
じゃあもう見てる人も慣れっこなんでしょうね。
ははははっ。
せやな。
はい。
「ああ〜今日歩くだけの回か」みたいなのが。
ははははっ。
でもいいですねそうやって見守ってくれる…。
淳こないだ行ったさロケで行ったラブホテルの部屋めっちゃよかってん。
(スタッフたち)はははっ。
急に。
めっちゃよかってん。
今度行ったら?いや…。
大阪浣腸線っていうんやけど。
えっ?部屋の中が電車になってこうつり革みたいなのがあってシートあって下がもうガラス張りっていうか…。
(繁澤)鏡張り。
鏡張りやから全部見える…。
見れるってことですか?全部見えてんねん。
だから痴漢プレイしながら…。
ははははっ!こっち側にベッドがあって…。
っていうか…。
よう出来てたで。
そのラブホテルの話してるときの目が今日一の輝きってどういうことなんですか?いやいやいや。
それぐらい興奮しちゃう…。
あそこよう出来てたんよ。
へえ〜。
これよう作ったなぁいうて。
大阪浣腸線ですか?うん。
ほんまは「環状線」やのに浣腸線いうて。
はははっ。
ああ〜掛けてんですね。
そうやねん。
そういうプレイもできますよって。
そうやねん。
へえ〜!あれはびっくりしました。
うわっ。
でもなかなか奥さんに行こうって言いづらいですねそこは。
いや「んん?」じゃなくて。
(2人)ははははっ。
奥さん?んん?・あっ浜ちゃん。
どうも。
こんにちは。
もう延々と歩いてるやん。
目的地を誰かがちゃんと分かったうえでですよね?これ。
地図持ってるから分かってる…。
ふらふら歩いてらっしゃるんで。
ふらふらふらふら。
いいのかな?こっちで。
だらだらだらだら歩いてるし。
なんでしたっけ?あっそうだシュークリームだ。
シュークリーム。
新地のホステスさんが…。
ですね。
ここ?あっ着いた!急に着くんだよな。
(繁澤)塩キャラメルシュー。
(2人)塩キャラメルシュー。
どっから入ったらいいんですか?
(繁澤)いちばん奥。
奥の左です。
いちばん奥?
(繁澤)はい。
へえ〜。
随分奥まったとこに…。
ほんまや。
ホステスさんに大人気。
これ買いに来るんですかね?男の人がホステスさんのためにこの道通って。
ちょっと恥ずかしい。
ですよね。
あらカフェだ。
あっここ?うわ〜。
ここ?入りづらいですね。
行ってきましょうか?僕。
(繁澤)ちょっと淳君お願いしてもいい?はい。
すみませ〜ん。
あの〜「ごぶごぶ」って番組で。
カメラとかって大丈夫ですか?
(店員)ちょっと待ってくださいね。
めっちゃ人おるやん。
すごいお客さんいっぱいです。
ねえ。
ええのかな?いやまだ「ちょっと聞いてくる」って。
ああ〜ほんと?これだいぶ混乱してますね。
はははっ。
急に来たからだいぶ混乱してますよ。
すみませ〜ん。
(店員)もう少々お待ちください。
はい。
すみません。
なんでこんなにじたばたしてるの?すごい笑顔で見守ってますけど今笑顔の状況じゃない。
ははははっ。
今…今こそです。
おかしいやん顔の表情。
さっきのアンテナショップみたいに今こそですよ。
いいんですか?
(繁澤)まあいいかな。
「まあいいかな」。
(繁澤)ははははっ。
絶対偉い人…偉い人同士…。
(繁澤)淳って段取りうるさいねやっぱしね。
細かい…。
それは自分のとこいったらもうそら綿密にやってると思うよ俺は。
(繁澤)「あのじじい辞めさせろ」で一発で辞めさせられる。
(2人)ははははっ。
淳の中ではこんなロケたぶんありえへんと思うわ。
いやでも刺激的ですけどまあでも行かれた方がいいんじゃないかなと思って。
(一同)ははははっ。
その方が…話がトップ同士の方が話が早いですから。
今だってアルバイトとADがしゃべってんでしょ?これ話決まんないですよ。
ははははっ!確かに。
やっと行ったやっと行った。
やっと行った。
なんで腰重いんだよそこ。
(2人)ははははっ。
もうちょっとそれ…。
シューだけあれば。
そうですそうです。
それだけ頂ければってことですよ。
くれ言うてんねん。
買いに来とんねんこっちは。
(繁澤)外でお待ちいただいたら持ってきてもらえますので。
あっほんと?なるほど。
やっぱ話が早い。
結局中に入れてくれんかった。
(繁澤)ほかお客さんが…。
ああ映ったらね。
映ったらまたあれやからね。
ここの方がいいでしょう。
(繁澤)お座りいただいて。
持ってきてもらえますので。
やっぱね客層が違いましたね。
お上品な感じ…。
上品やね。
確かにそうや。
はい。
新地の方やからね。
やっぱ出るなぁ人柄みたいなのが。
あっなんか持ってきた。
(店員)すみません失礼しま〜す。
ああ〜すみません。
(店員)お先にお冷やになります。
ああ〜ありがとうございます。
だいぶもめてましたね。
(店員)全然大丈夫ですよ。
大丈夫ですか?
(繁澤)「もめてましたね」。
(店員)すぐお持ちしますね。
もめてるいう言い方おかしい。
なんかもめてましたね。
(店員)大丈夫ですよ。
怖いわこれこの街が…。
(繁澤)先引いときましょか。
先引いとく…先引いときましょ。
次の?
(繁澤)はい。
どちら引いても…。
じゃあ…。
ようさん入ってんなぁ。
近場がいいですね。
近場がいいねぇ。
天満行かへん言うてんねん!
(東郷)ははははっ。
いや早いでしょジャッジが。
ははっ。
天満は行かへん言うてんねん。
なんかおいしそうですよ「フライ峰」。
いやもうだいたい分かるやん。
いや分かんない…。
フライやろ?さっきのいそべ焼きの件もありますから。
アジフライとかそんなんやろ?何なん?ちなみに何?ちなみにね。
それは教えて。
43歳のナカジマさんからです。
「はじめまして浜ちゃん東野さんこんにちは」。
いや読まんでええって。
「初めてのハガキです」。
あら初めてなんです。
「私の趣味は大阪の食文化について調べることです。
大阪にしかないものその一つに紅ショウガの天ぷらが挙げられます」。
ありますね。
「私は調査のためによく天満市場に行きますが紅ショウガの天ぷらを売っている店は1軒しかなくなぜなくなっていったのか不思議です。
お店の名前は峰でおばさんがやっております」。
そうなんや。
食文化に詳しい人がお薦めしてるお店なんでこれ相当おいしいんじゃないっすか?まあ紅ショウガの天ぷらなんか食べたことないでしょ?ないです。
なっ。
今度食べよう。
いやこれ知りたいんですけど。
天満なんか行かん。
あっシューが来た!いや〜逃げられた。
ははっ。
シューで逃げられた。
はははっ。
シューのタイミングよ。
(繁澤)200円ですそれ。
えっ!?
(繁澤)これ200円です。
税込み210円…。
(田村・浜田)安っ!
(店員)おいしいんで食べてください。
ハガキでおいしいって聞いて来たんですよ。
じゃあ頂きますね。
すみません。
基本的にやっぱ安いよな大阪。
うん。
うん。
まあおいしいわ。
うんおいしい!う〜ん!うそでも「まずっ!」とか言いたいねんけどなぁ。
ほんとにまずかったら「まずい」って言っていい番組なんですよね。
そら全然。
でもおいしいよ。
そら〜これは女の人とか…。
喜びますね。
うん。
あっ!塩…塩が。
うん。
あっほんまやな。
岩塩だ。
ほんまや。
えっ?がいえん?岩塩やろ?岩塩です岩塩。
うわ〜カリカリっつって。
くるなぁ。
くるなぁ。
ほんまやな。
塩くるわ。
あっうまいわ。
うんうん。
甘〜いけど時々きますね。
うんくる。
塩で。
時々くる。
うんうんうんうん。
引こか。
(スタッフ)はははっ。
あれ?「峰」もうなかったことになってます?
(繁澤)ここまでごねはったら戻ったことないです。
「峰」個人的に行きます。
「峰」。
(東郷)ははははっ。
「お初天神」。
どこや?これ。
「喜八洲」?
(繁澤)「喜八洲」。
梅田花月んとこですね昔の。
ああ〜!梅田花月んとこや。
(繁澤)はい。
こっからどれぐらいかかるの?
(繁澤)12〜13分。
車で行こか?車で行こか?こっから旧梅田花月でしょ?結構な時間かかるよ歩いたら。
僕は歩きますけど…。
ちっ!いやいやいや…歩いた方がいいですよ。
いや尺的にこれ歩かされたらもう歩いてる途中でたぶん終わるで。
そういうことですね。
(繁澤)はいちょっと…。
なんの相談やねん!
(2人)ははははっ。
なんの相談やねん。
これ絶対車の方がええってお初天神行くんやったらよ。
(繁澤)はい了解しました!はははっ!絶対嫌々じゃないっすか。
(繁澤)今回してますので!半ギレや。
(2人)ははははっ。
ちょっとお前さ今度からお前が戦ってくれよ。
いや…そうですね。
でも年上のディレクターさんなんで。
関係ないやん。
五分五分や言うてるやん。
あっそっか五分五分…だったとしたらそうですね。
戦えますね。
うんうんうん。
ただ僕の気持ちとしては僕は今日まだ初めてなんで歩いていきたいんですけど歩いていかれるのが嫌なんですよね。
だからこことも戦わないといけないんですよ。
はははっ。
いや…距離あるって。
車で行った方がええって。
ほんとですか?じゃないともったいないやんずっと歩いてたぶん途中でエンディング聞けって言われんで。
それはだめですね。
せやろ?それはだめです。
淳せっかく来てんのに全然映ってへんで。
映ってないことはないでしょ。
(一同)ははははっ。
それ撮り方がおかしいだけでしょ。
ははははっ。
「ごぶごぶ」なんだからず〜っと2ショットでしょこれ。
(繁澤)今車来ましたんで。
行こう。
(繁澤)じゃあ一回止めます。
ははははっ。
(繁澤)一回目止めます。
なんやねんあの言い方。
腹立つわ。
ああ〜どうも。
こんちは。
旧梅田花月です。
えっ!?ここ。
あっそうなんすか?シャッターのとこ。
梅田ですか?じゃあここ。
そう。
へえ〜!もう完全に閉まってますね。
そうやね。
おハガキが。
はい。
え〜っと…イノウエさん学生16歳奈良県の方。
はいはい。
「毎週放送楽しみにしています」。
ありがとうございます。
消してくれるようになってます。
ははははっ。
(繁澤)言われたら消す…。
さんざん言うから。
「毎週放送を楽しみにしていて火曜日が待ち遠しいです」。
ありがとうございます。
「母がお土産に買ってくれたみたらし団子がどんな店で売っているか知りたいです」。
ははははっ。
「大阪のお初天神にお参りに行ったら売ってたらしいです」。
なるほどね。
「調べて教えてください」。
それは別においしいから行ってくれじゃないねや。
どんなお店で母ちゃんが買ってきてるかを知りたい。
知りたいっていうこと?どんなハガキやねん。
こういうなんか調査系のやつもやるんですか?ははははっ。
やるんやな。
俺は嫌やけど。
ふふふふっ。
そんなもん試されとるやない。
どんなお店なのかっていう。
でもまあ…。
行きますけど。
イノウエタクヤ君。
それは自分で行こうよ。
こういう商店街の中にある…。
そういうことやね。
お団子屋さんですはい。
人少ないなやっぱこの時間。
人少ない…梅田ですよね?そうよ。
何?これ。
ガラガラやんパチンコ屋も。
パチンコもねそうですね。
ああ〜ラーメン…。
でも奈良県の子だからなかなかこっちに来れないんじゃないですか?そういうことか。
じゃあおかんが大阪へ出てきて買ったってことね。
そうですね。
あっあれ?これや。
すっげぇ!あれ?またきんつば!これがきんつばや。
あっみたらし団子あった。
お店の…。
すみません。
おとうさんみたらし団子。
(店員)ありがとうございま〜す。
ここのおいしいいうてねどういうとこで売ってんのか見てきてくれ言われて。
(店員)はははっ。
すみません。
お店…こういうお店です。
(繁澤)2本。
イノウエ君。
2本下さい。
2本とか売ってるんすか?
(店員)5本から。
5本や。
じゃあ5本で。
(店員)よろしいですか?はい。
いつからやってるんすか?おとうさん。
(店員)ここですか?ここは昭和48年。
はあ〜。
なるほど。
昭和48年。
あれ?俺昭和48年生まれだよ。
えっ?
(繁澤)40年。
そうですよね。
40年です。
俺が10歳のときですね。
(繁澤)蓋閉めなくていいですので。
(店員)は〜い。
あっ焼きたてなんですねおとうさん。
(店員)そうですよ。
ちょっとなんか餅の比率…。
そうですね。
餅多いですね。
ええ〜…。
(繁澤)ほんま餅多い。
いそべ焼きから始まってますからいそべ焼きいってシュークリームいってお餅なんで。
「大阪の」やねんからお好み焼きとか…。
粉もんが行きたかった。
(店員)このままでよろしいです?はい。
ありがとうございます。
たこ焼きとかさ。
ありがとうございま〜す。
うわっすげぇ!うわ〜とろっとろ。
何?これ。
とろっとろだ。
ありがとうございま〜す。
うわっすげぇ!うわ〜とろっとろ。
何?これ。
とろっとろだ。
持ちますよ。
ごめん。
はい。
(店員)ありがとうございま〜す。
まあそらうまいやろ?ははははっ。
文句言われへんやん。
うまいよおとうさん。
(店員)ありがとうございます。
あっうまい!う〜ん。
(繁澤)ふふふっ。
これも大阪名物ですよ。
ほんと?
(繁澤)はい。
十三本店ですよ。
(店員)十三が本店です。
あっそうなんすか?へえ〜!うわ〜なんかお餅がすぐ口の中で溶けていきますね。
(店員)うち藤井隆さんがうちの営業部長やから。
誰?藤井が?藤井さんが?
(店員)あの人がよう東京で宣伝してくれてる。
そうですか。
道理で。
(繁澤)道理?「餅が口の中で溶ける」とかさ…。
餅溶ける…。
この餅溶けないですか?いや溶けるけどやらしくない?やらしくないです。
これ伝えないといけない…。
なんかお前だけコメント上手みたいな感じすんなや。
いやいや…。
コメント上手じゃないですもん僕。
あっおいしい。
感じたまま言ってるだけなんで。
(繁澤)じゃあ次。
手を拭いていただいて。
戻していただいて大丈夫です。
あとスタッフ頂きます。
スタッフ食べてください。
(繁澤)どうぞ。
おいしい。
うわ〜おいしい。
これはイノウエ君びっくりしたでしょうね16歳でこのお餅食べれたら。
あれ?僕ですか?
(繁澤)はい。
(繁澤)天満だけ抜きましたもう。
ははははっ。
(繁澤)まだぎょうさんあったけど天満抜きました。
天満…戦いましょうよ二人で。
(繁澤)行かないって言ってるから絶対無理なんでもう天満抜きました。
入れましょうよ。
僕が引いたときには行かせますから。
本人が天満引いたときは無理ですけど入れましょう天満。
(繁澤)次回またこれのときに…。
いいんすか?屈して。
(繁澤)いいです。
「屈して」ってなんやねん。
浜ちゃんに屈していいんすか?
(繁澤)もうはよ終わってはよ東京帰ってほしいんです。
(2人)ははははっ。
引きますよじゃあ。
どこ?
(浜田・田村)「新梅田食道街ななほし」。
あっご飯っぽい。
ようやくご飯っぽい。
せやな。
(繁澤)ちょっと店先お借りします。
すみません。
なんか「ななほし」ってすげぇおいしそうな名前。
あっまた…。
えっ僕のコメント気に入らないですか?料理の。
ははははっ。
「ななほし」ってなんかねラッキーな感じがあって…。
ああそう?ええ〜神戸市…。
はい。
う〜ん…カズキさんOL。
はい。
「こんばんは神戸から大阪に通っています。
会社のお昼でよく買うのが梅田食道街にある肉巻きおにぎりです」。
はあ〜。
「ボリューム満点でおいしいです。
おじさんがやってます。
絶対に行ってくださ〜い」。
毎回その…「おじさんがやってます」っていう情報いらなくないっすか?「おばちゃんがやってます」とか「おじちゃんがやってます」とか。
はははっ。
(繁澤)店の人どんな人かって気になるみたいな話が昔あったので書いてくださる…。
なるほど。
ああ〜そういうことね。
これはどの辺にあるんですか?
(繁澤)ええ〜梅田…JRの梅田駅の向こう側…分かってます。
車もそこ待たしてますんで。
ははっ。
(繁澤)どうぞこちらへ。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
(繁澤)出たらすぐに待ってます。
そうですか。
すごいな。
たぶん駅の向こうやったら淳これ歩いたらほんま時間かかるって。
そうですね。
反対側なんで。
そう。
これはもうねいっぱい店回るためには手段を…これで行かんとあかんわ。
(藤原)実際夢ないじゃないですか。
全然ないね。
10年やっててお小遣い4000円?
(藤原)でグイグイ今見てると思うんです。
でお二人にですねちょっと夢を与えていただきたいなとグイグイに。
はい。
どういうことですか?
(藤原)頑張っていけばこれぐらいお小遣い使えるんだぞと。
なるほどなるほど。
(藤原)ですからお二人が今月ちょっと俺使い過ぎちゃったなっていう金額を。
憎たらしい。
はははっ。
書いていただけますか?まあ言うんはねちょっとあれなんでなんか書くもんあります?もう…もう何?もうこのコーナー嫌〜!
(東郷)ははははっ。
(井本)いやなんかね…。
さらされんの?
(井本)さらさない。
さらしたら具合悪いでしょ?やだやだ。
(井本)そうでしょ?お前ら来てから嫌になった。
(藤原)なんでですの。
(井本)違います。
これはほんとにお二人にいろんなこと覚えていただきたいっていうね。
じゃあ俺らの小遣いなんか関係ないやんか。
(藤原)いやでもグイグイには夢がありますから。
ここだいぶ差があると思うよ。
(井本)いや!いや!いやですよ俺聞きましたもんなんかビル買おうかなみたいな。
えっ?そんな…。
ビルなんてとんでもないですよ。
「あわわわ」じゃなくて。
「あわわわ」じゃなくて。
(井本)でも浜田さんこないだ「日テレ買うたらいいですやん」って言ったら「ちょっとだけ足らんねん」って言うてました。
(藤原)言ってはった。
シャレや。
(井本)ちゃう…使い過ぎたっていうやつですよ。
「うわっ俺ちょっと今月使い過ぎたなぁ」って。
(藤原)絶対見せないです。
それ何?例えばその…。
大きな買い物…。
買い物なのかどういうときのお金ですか?なんか若い子連れてご飯行ったときにこれぐらい使ってしまったとかそういうことですか?
(井本)月合計ですね。
マンション買ったからこんなんとかってなったらちょっと額がおっきなり過ぎるんで。
(藤原)ようさん遊んだな今月っていうときの。
ええ〜!
(井本)服買い過ぎたなとかあるじゃないですか。
ご飯食べに行き過ぎたなとか外食がちょっと多すぎたなって。
自分の遊びだけで使った金額?
(井本)これぐらい使った…「俺ちょっと今月いってんなぁ」っていう。
だからカードの明細が「おっなんか…ああ〜確かにこんぐらい遊んだわ」っていう。
ああ〜。
(井本)それです。
それが淳さんいくらぐらいですか?
(藤原)気ぃつけてください。
後ろカメラありますから。
(一同)ははははっ!どういうつもり?
(一同)ははははっ。
そのアングルのカメラ。
(一同)ははははっ。
で体よけても固定カメラだから…。
(一同)ははははっ!
(井本)ものすごいこうやって見てました。
ちょっとよけて書こう。
いや〜でもなぁ…たぶん俺こいつの方がでかいと思うわ。
いや絶対それはないですよ。
(藤原)どうなんすか?それは。
(井本)「使い過ぎた〜」ですよ。
使い過ぎた?うん。
あの月っていうのは分かる。
ああそう?ああそういうのがあるんや。
(藤原)これは夢あります。
全然夢ないと思うよ。
(井本)めっちゃ夢ありますよマジで。
俺らなんてもう3万使ったら使い過ぎやもんな。
うそつけ。
お前らふざけんなよ。
(藤原)いやいやいやいや。
ほんとですよ。
めっちゃないですよ。
(井本)浜田さんないでしょ?給料明細に「タレントロイヤリティー9円」って書いてたこと。
あるある。
あるあるある。
あるよな?何円とかあるよ。
(井本)マジっすか?あるよ。
(藤原)12円から源泉1円引かれて11円になってたこととか。
(2人)あるあるあるある。
あるけど今淳が書いてる金額見てひいてもうた俺。
(井本)マジっすか?えっ?
(井本)ちょっとちょっと…見せないんで。
(井本・藤原)うわ〜!ははははっ!
(井本)ちっちゃい××ですやん。
いやいや言うな!
(一同)ははははっ。
(井本)ちっちゃい××ですやん。
これはあかんで。
(井本)うわ〜!独身時代ですよ。
独身時代ですよ。
独身時代になんや?これ。
(井本)これ飯とかでしょ?なんでこんだけ…。
飯とか服とかをもう…。
えっこれひと月って?はい。
いや絶対…。
(井本)うわ〜!絶対あるでしょ。
師匠。
(スタッフたち)ははははっ!いや…やめてください。
(井本)ごちそうさまです。
ごちそうさまです。
今後ごちそうさまです。
やめてください。
すごいな。
(繁澤)以上にします!おい!
(藤原)夢ある!出し損俺だけ。
(繁澤)次回!
(浜田・井本)すげぇ!
(藤原)淳さんこれグイグイには僕個人的に伝えてもいいですか?グイグイだけには伝えて。
(藤原)ありがとうございます。
(井本)これぐらいいけるらしいよっつって。
いやすげぇ!
(繁澤)以上でございます本日。
(スタッフ)お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさま…。
だったら相当たまってるはずですよ。
使ってないってことですよね。
(藤原)なるほど。
なるほど!お前それはおかしい。
俺だってないから貯金が。
(藤原)なるほど!それはおかしいやろお前。
(藤原)すごい情報が。
お前それはおかしいやろって。
(井本)浜田さんのマジで「少なっ!」の方でしょ?あっそっちの驚きですか?
(井本)そっちの驚きでしょ?「そのぐらいしか」…。
違う違う違う違う。
多いやん。
1か月やで。
(井本)いやいやもっとでしょ。
ねえ。
ちょっと待て。
「あわわわ」じゃねぇ。
(井本)ははははっ。
待てこら。
ははははっ。
(スタッフ)ははははっ。
だったとしたらすごいね。
お前あかんぞその顔。
ははははっ。
ちゃんとさぁ調べてよね。
(井本)これ調べなだめですね。
もうなんやねんもう…。
もう大阪駅やんか。
ほんとだ。
(繁澤)降りたらすぐです。
降りたらすぐ?へえ〜。
(繁澤)肉巻きおにぎり。
結構な繁華街にやってきましたね。
すごいよね。
もうすんごい変わった大阪駅が。
あっ!あれ?僕が知ってる感じじゃないのかな?大阪駅?大阪駅…。
あっ大阪駅が梅田駅でしたっけ?大阪駅は大阪駅ですか?大阪駅。
うわっおっきい。
大阪じゃないみたいやもん。
変わっていくのは嫌なんすか?やっぱり。
いや…っていうかなんかな変わり過ぎてよう分かれへんようになってもうてん。
なんにも変わってんねん。
こんなんじゃないから。
もともとが?そう。
もうほんまにちっちゃい汚い…「汚い」言うたら怒られる。
「汚い」って。
はははっ。
すごいよだから。
へえ〜。
きれいですね駅。
なあ。
きれいなってるわ。
・マジで?えっ?ほんまや!・浜ちゃん!はいどうも。
・うれしい。
尼崎です。
尼崎。
ああそうですか。
めっちゃうれしい。
潮小学校おかんが。
おかんが?おかんが潮小学校?大成中学校ですおかん。
大成?あっほんとですか。
幼なじみですか?同じ小学校と中学校。
へえ〜!後輩になるのかな?後輩ですよね?ほんと?ありがとうございます。
いいえ。
ありがとうございます。
えっ?ドキッ。
ははははっ。
えっ?うそ…。
ははははっ。
今?聞いて。
あの〜好きな曲とかあったら…。
1曲。
1曲…はい。
何がいいですか?カラオケ行っていつも歌うとか。
昔よう聴いてたとか。
なんでも…なんでもいい。
後輩さんがね…浜田さんの後輩が…。
おかんがです。
おかんが。
お母さんが後輩。
おかんが浜ちゃんの先輩になる。
先輩なんの?大成潮なんで。
はい。
もうまったく一緒なんだ?はい。
曲いいですか?なんか1曲。
なんでもいいですよ。
今パ〜ンって頭に浮かんだ曲でいいですよ。
そうやん。
カラオケ行って歌う曲でもなんでもええねん。
いちばん歌う曲。
いちばん歌う曲。
何歌おう?誰が好きなんですか?アーティストは。
そうそう今…。
ころころ変わってんねん。
韓国やろ?韓流。
すんません。
いいよ全然全然。
東方神起とか?いや日本デビューしてるかな?そんなんでもいいですか?あかんね。
日本デビューしてる?
(繁澤)できれば日本の…。
日本デビューの方がいいです。
日本の曲?日本の曲。
なんでもええよ。
EXO。
EXO。
EXOって何?グループ名ですか?EXOっておんの?はい。
略してます?いや「E」「X」「O」でEXO。
EXO?知らないっすね。
ああ〜じゃあいいです。
EXOでもいいですけど。
解散してもあかんしな。
カオリちゃん言うて。
光GENJIじゃあ。
光GENJI!急に。
光GENJI。
光GENJIの「ガラスの」…。
「ガラスの十代」。
分かりました。
ありがとう。
ありがとうございます。
はははっ。
「・行かないで」?「ガラスの十代」…懐かしい曲出たなぁ。
そうですね「ガラスの十代」は。
どうも。
「ガラスの十代」ね。
はははっ。
光GENJIじゃあ。
光GENJI!急に。
光GENJI。
光GENJIの「ガラスの」…。
「ガラスの十代」。
分かりました。
ありがとう。
ありがとうございます。
はははっ。
「・行かないで」?「ガラスの十代」…懐かしい曲出たなぁ。
そうですね「ガラスの十代」は。
どうも。
「ガラスの十代」ね。
はははっ。
というかあの子がいくつぐらいかよう分かれへん。
そうですね。
どうしたんや?あら。
(繁澤)振ったらあかんって。
撮ったらだめですよ。
(東郷)撮ったらあかん。
お祈りでしょうきっと。
お祈り…。
お祈りです。
いやお祈りしてるんでしょうよ絶対に。
ええ〜!ほらな。
歩きはじめて…。
だから言うてるやん。
あっちで尺調節できたんじゃないですか?ははははっ。
意味ありました?今お母さんが浜田さんと同級生…同級生っていうか同じ学校の人に会えたからよかったけど。
(繁澤)ちょっと番宣の写真撮らしてください。
お前が撮んの?えっ撮れます?うそやろ?
(繁澤)大丈夫で〜す。
いやいやスチールさんとか…。
だいぶアップにしてんな。
(繁澤)大丈夫です。
(東郷)ポスターに使いますから。
そのポーズ。
ふふふっ。
えっ何?
(東郷)ポスターに使います。
ポスターに使うやつを?あかんあかんこんなん。
(繁澤)前田さん離れて。
(東郷)笑顔で…笑顔でお願いします。
いや笑顔って。
カメラ絶対素人でしょ。
はははっ。

(「ガラスの十代」)2014/04/08(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【浜ちゃん×ロンブー淳▽元祖かまぼこ板でレッツゴー!】

浜田雅功と田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽淳に食べて欲しい大阪絶品グルメめぐり!当たり前のようにロケ脱線する浜ちゃんに、淳ア然!?

詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
ロンブー田村淳と浜田雅功の2人で、大阪のB級グルメを買い食いする企画「元祖かまぼこ板でレッツゴー!」。
番組内容
視聴者の皆さんから頂いた「わが町のうまいモン」が書かれたかまぼこ板を引き、それを買い食いしにJR大阪駅・福島駅・天満駅周辺をめぐります。大阪名物みたらし団子に高級シュークリーム、超有名和菓子屋の裏メニュー?自分が大阪のどこにいるのかもわからない状態で始まった超ユルユルの大阪ロケにとまどう淳。わがままし放題の浜ちゃん。新鮮で不思議な浜ちゃん淳の大阪うまいモンめぐり後編をお楽しみに!
出演者
浜田雅功
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
ほか

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

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