今夜の火曜サプライズは、超豪華2時間スペシャル!なんてったって、きょうは。
火曜サプライズ5周年スペシャル!ありがとうございます。
なんと火曜サプライズ始まって、丸5年を終えまして、6年目に入るところでございます。
6年目もますますいい番組になるよう、一生懸命努力していきたいと思います。
よろしくお願いします。
うわっ!
さあ、始まりました。
ミヤネ観光ということでございまして、きょうはまだまだ知らない皆さん、大阪をご紹介したいと思います。
まあ久しぶりの大阪もいいですけれども、新しい大阪もあります。
カメラさんもこっちに。
大阪の魅力をふんだんに、きょうはこの私が。
俺にはこのちっちゃいカメラがいる。
よろしくお願いいたします。
痛い、痛い。
感謝の気持ち述べてたのに、勝手にこんなの作って。
これはまだしも、これ、勝手に作らないで。
ええやないの、大阪やろ。
というわけで、番組5周年特別企画、大阪の魅力を宮根さんが楽しくご案内。
ミヤネ観光。
きょうはウエンツ君も知らない、新しい大阪をご紹介しようと思っておりますが。
確かに宮根さんに任せると、本当に大阪のすごいとこ出てきますから。
5周年でしょ?
ありがとうございます。
きょうはすっごいゲスト呼んでおります。
私もオファーして、まさかと思いましたが、うわーっ!
えー?
今通った、あれ、幻か?
いや、違いますよ。
なんで?なんで?なんで?なんで?何してんの?
ということで、なんとEXILEのアツシ君が。
イエーイ!
よろしくお願いします。
今回のゲストは、国民的グループ、EXILEのボーカル、アツシさん。
今週末からソロライブツアーを開催するなど、ますます絶好調。
そんなアツシさんが所属するEXILEとウエンツ、宮根には実はある因縁が。
歌番組の司会を自分がやらせてもらってて、よかったらきょう終わったら打ち上げ、EXILEのほうで打ち上げあるんで、来れませんかみたいな。
みんな乾杯してくんのよ。
乾杯?
ウエンツさんのために、いただきますみたいな。
どんどんどんどん。
何人来るって話じゃない。
そうですよね。
だから、俺はもうそのへんからあんまり覚えてない。
そんな因縁の3人が、大阪のど真ん中をぶらり!一流スターの登場に。
えらいことなってるなぁ。
新世界が大パニック!そして。
まさかの生弾き語り。
さらに、ディープな恋愛トークで。
それが分かんないから苦労してるんですよ、本当に。
こんなアツシ、見たことない。
アツシだっせー!
一体何が?
今回、お仕事か何かで大阪?
いや、このために来ました。
申し訳ない。
ぜいたくな!
ちょっと手振ってください、手。
すごい!
邪魔なの。
あれやらしてくれへん?
なんですか?
あれ。
チューチュートレイン?
なんでなんで。
ふだん、やる人じゃないのにやっていただいて。
俺、一番前ないですからね。
ではいきましょう。
行きましょう、行きましょう。
大阪、すごいなぁ。
人の量がやっぱすごいですね。
ありがとうございます。
すんごい人。
ちょっと、新世界がライブハウスみたいになりましたけど。
わーっ。
新世界っていうのは、これは、街の名前なんですか?
いわゆるこのエリアですね。
エリアね。
昔ながらのやっぱり大阪。
いいですね。
人情あふれる大阪の縮図みたいな街ですね。
さあ、こちらが出てまいりました、新世界といいますと、ジャンジャン横丁でございますね。
こちらがまあ、新世界のメインストリートといいますか、昔ながらのこれ、通りですね。
ちょっと狭くなってきましたよ。
うわー、いいなあ。
うわ、うわ、うわ、この感じ。
こうやってね、皆さん。
東京じゃなかなか。
なかなかね。
見ることできないですね。
みんな、お酒飲んで、おいしいもの食べて、知らん人もすぐ友達になるわけですよ。
なるほど、なるほど。
わー、でもずいぶんお店があるんですね。
立ち飲み。
ほとんど立ち飲み。
こんにちは。
立ち飲み。
ほら。
来た来た。
来て。
あかん、あかん。
ヒョウ柄に呼ばれた。
ひょう柄。
ほらもう。
ラテンやで。
店から人が出てくるんですね。
さあ、こちら、ノリがやっぱり。
アツシさん、こちら、将棋を指してはる。
何々?
将棋。
将棋だ。
こんにちは。
すごい、将棋屋さん?将棋屋さん?
将棋を指す場所?
そうです、そうです。
将棋愛好家の方が、将棋を指している。
こちらに。
どうしました?
こちらです。
こちらがね、このエリアでは1、2を争うぐらい歴史のある。
めちゃくちゃ並んでますよ。
こちら、串かつさんのてんぐさんです。
すみません。
お邪魔します。
やって来たのは、新世界でも最も歴史のある串かつ店の一つ、てんぐ。
オーナーしか作ることを許されない、秘伝のサクサクもちもちの衣が人気のお店です。
さあアツシさん、どれいきますか?お勧めは?
お勧めはもう、串かつですね、やっぱり。
串かつ?いいんだけど、エビフライなんかもありますやん。
どれでも。
どれいきます?
串かつとエビはいってみたいですね。
じゃあ、串かつ、エビ。
串の中にトンカツフライってあるやん。
本当だ。
トンカツもう揚がってるやん。
あと、ちょっと出来るまでの間、やっぱりここの名物のどて焼も。
どて焼も。
はい。
ありがとうございます。
お願いします。
あと僕、玉子フライっていうのは?
大人気なんです。
あれでしょ、ちょっと東京にはない感じでしょ?
いいですね。
なんかこう、お昼から飲んでもなんの罪悪感もないですからね。
むしろ飲まないとだめな感じがします、入っちゃうと。
きょう、ガチ飲みありなんですか?
ガチ飲みあり。
もちろんそれは。
いいんですか?飲んで。
きょうはもう、いつも食事制限とかしてるんで、きょうは食う、飲む。
飲めますよ、何飲みます?
ビール飲んでいいですか?
いいですよ。
じゃあ、ビール小で。
ビール小?
はい。
はい、お待たせしました。
じゃあ、宮根さん。
ビール小を。
小は瓶ビールなんですよ。
瓶で2本ぐらいもらって。
瓶2つで。
このあとに影響しない程度に。
わざわざ来てもろうてやで、僕らつきあわへんと。
おかしいやん。
後々ね、話すかもしれないですけど、やっぱ俺はもう、EXILEさんと飲むっていうのはちょっと。
トラウマ?
二度とEXILEさんと飲みたくないと。
トラウマが。
すみません、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます!
いきなりこれ、アツシさんのガチ飲み宣言出ました。
なんの罪悪感もなく。
ああ、いいっすね。
アツシさんから、どて焼きのほう。
これはおいしいっすよ。
いただきます。
うーん。
とろけますね。
柔らか。
柔らかいですね。
これ、ようしみてますね。
歯を当てただけでね。
おいしい!
もうお酒飲みなさい味じゃないですか。
飲みなさいですね、これは。
これはやぁ、もう怖い、この旅。
あー、始まった。
俺、この2人。
この2人、なんだもう、やだ。
もうその手が。
来ましたよ。
お待たせしました。
どうぞ。
あっ、やっぱ玉子丸ごとだ。
玉子、レンコン、トンカツ、エビになります。
じゃあちょっと、大将、やっぱ串かつからいったほうがいいですか?
そうですね。
ちょっといってみてください。
これをつける?2度漬け禁止ですけど。
2度づけ禁止で、もう、1回で。
ざぶっとつけて、こんぐらい。
久々だな。
100円。
衣しかなかった。
肉のとこいってください、いってください。
うーん。
懐かしい味がする。
お母さんが作ってくれたような。
ほとんど衣になんかもちっと感があるんですよね。
そうそう。
やっぱりね、揚げ方がうまいんですよね。
ここっちゅうところ、皆さん、もうやってはるから。
あとはエビですね。
これは手でもいいですか?
手でいいです。
でかいな、これ。
すごい。
このつける喜びもありますね、ちょっと。
たっぷりつける。
お前はEXILEか、EXILEか。
こっから長いねんぞ。
まあまあまあ。
長いねんど、これから。
これは恨みありますから。
いっちゃいました。
どうですか?
エビが!なんかね、みずみずしいです。
このみずみずしさとエビのジューシーさがジワーッてなって。
すごいおいしいです。
あと、とんかつ、トンカツをもう一回揚げてるんですか?
豚肉ですわ。
なるほど。
じゃあ、牛の豚バージョンがトンカツっていうことですね。
そうですね。
フライ?そういう意味か。
うわっ、うまそ。
うまっ!アツシ君、食べてみて、これ。
いいんですか?
食べてみて、うまいわ。
いただきます。
これ、うまっ!トンカツや!
うまい!
やっぱ、豚は合うんですね。
揚げに。
おいしい!
アツシさん、俺も食べたかった。
なんでそこで途切れさしたんですか、今。
1人だけ…。
違う、違う。
これアツシさんのでしょ。
すると。
大将が。
なんすか?
僕×××。
こんばんは。
さあ、火曜サプライズは、おかげさまでこの4月で6年目に突入しました!皆さん本当、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでですね、今夜は5周年スペシャルということで、豪華ゲストが続々登場します。
さらに、アメリカロケにも行ってきたんだよね。
そうなんですよね。
ユー&ミーが行ってきたよね。
ユー&ミー。
どうだった?どうだった?
いやもう、撮れ高がすごくて。
もうね、早く見てほしい。
本当に。
みたい、みたい。
内容は言えないけど?
内容言えないですけどね。
とにかく早く見てほしい?
おもしろいからね。
ユー&ミーが?
ユー&ミーで。
というわけで、続きご覧ください、VTR、ユー&ミー。
ウエンツ君、聞いてあげて。
大将がちょっと。
なんですか?
僕、火曜サプライズの大ファンなんで。
えっ?5年やって、僕、初めて言われましたけど。
毎週録画して見てます。
えっ?録画して?ありがとうございます。
もう飽きてきたでしょ。
5周年スペシャルなんです。
それでウエンツさんが作ったにんに君のTシャツ、あれはもうほれましたね。
うれしい!今までそんな人、一人もいなかったのに。
そんなにんに君TシャツにもEXILEとの因縁が。
それは、メンバーのマツさんとのロケで。
こういう感じになってますけど。
うーわ、ひどっ!
よかったらベストヒット歌謡祭のリハで一回全員、これ着て。
リハだったら、全然いいかもしれないですね。
逆にマツさんだけにします?これ。
それ、嫌だな、それ嫌だなぁ。
そして本当に。
そんなにんに君Tシャツを店員さんにプレゼント。
まじでいいんですか?
いいですよ、すみません。
あしたから着て。
いやいや、もう、今から着ていいですか?
本当ですか?
タレでびちゃびちゃにしていいですか?
そうやって着てほしいよな。
さあ、ミヤネ観光、まだまだ続きます。
いや、楽しい。
コーナー化狙うのやめてくださいよ、それ。
次どうするんですか?次は?
次はね、まあ、ある意味新世界名物の、スイーツをご紹介するんですが。
スイーツ?
ある意味、日本中の皆さんが、これを求めてきてると言っても過言ではないです。
イメージはない、でも新世界でスイーツが。
この串カツ食べる場所で、飲む場所ですよね。
ただまあ、歴史がありますから。
皆さんも食べたら、ひょっとしたら、あっ、あれかと、ポロッと涙を流すようなスイーツがあるんですよ。
涙を流すスイーツ?
ここです。
ここ?
デン・エンさん?
田園?
見てください、このサインの数。
スイーツ、なさそうだけど。
いや、あるやろ、見てみ。
ごっつい人やろ。
ここで?
これ、ほとんどの人が、あれを目当てに来てると思うんですよ。
あれってなんなんだろう?さっきから。
訪れたのは創業59年の老舗喫茶店、デン・エン。
全国からお客さんが押し寄せるという、あれの正体とは?
お待たせしました。
なんだこれ?
焼氷です。
出た!
焼氷?
初めて見ました。
じゃあ、お願いします。
よろしいですか?いいですか?
なんか。
こうやって。
あ、こうやって火つけるんですか?
えーっ。
あっ。
うわっ、火ついた!あ、きれい、すごいきれい。
コーヒーカップにのったアイスがメラメラ燃える、なんともまか不思議なスイーツ。
実は。
マスター、あれですよね?NHKの先日終わりました、ごちそうさんのモデルになったやつですよね。
モデルです。
モデルなんですか。
原形です。
へー。
これ、あれですか?ヒントにされたんですか?NHKは。
参考にさせてもらいましたっていうふうにお話になってました。
うま介で作ってるやつですね?
そうです。
あれ?
宮根さんって、どの局にもこびを売りますよね。
すっごいですよね、もう。
そんな話題の名物、平成の焼氷。
焼氷とは、およそ100年前に、新世界にあったとされる正体不明、伝説のスイーツ。
それをこちらのご主人がおととし、独自のアレンジを加え、復活させたんです。
バニラアイスで覆われたコーヒーカップの中は、カラメル味のかき氷と凍ったイチゴ。
食べる前に、お酒をかけ、火をつけることで、香りがついて芳じゅんな味わいに仕上がるんです。
ドラマ、ごちそうさんにもこのメニューをモデルにしたオリジナルの焼氷が登場。
今では、日本全国からもお客さんを呼ぶ大人気スイーツに。
さあ、そのお味は?
うーん!これはおいしいですね。
これはしかし、ぜいたくですね。
だってアイスクリームがあって、イチゴのシャーベットがあって、大将、しゃべってる!僕!かぶってる、今、結構。
火をつけたかったのね。
これでアイスクリームがあって、イチゴのシャーベットがあって、で、中に焼氷があって、これ、ぜいたくですね、これ。
それがやっぱり。
かぶってるって!
次のを持ってこなあかん。
せっかく言うてんのに。
これは本当に、この1個にドラマがありますね。
すっごい香ばしい。
食べたことない味だわ。
でも、ここのね、デン・エンさんの作る、ポスターとかいろいろありますね。
なんか月に1回および2回、若いミュージシャンの方にライブをしてもうてるんです。
そうなんですね。
うれしいですね。
なんかすごい。
そう、あそこにキーボードみたいなのがね。
やな予感がするな。
いや、なんかキーボードがあるだけではね、やっぱり誰かが座んないと絵にならないっていうか。
なぁ、ちょっと試しにマスター座ってもらおうか。
一回座ってもらいます。
絵になんなかったら、もういいんで。
一回ね、マスター座ってもらって絵になるか。
まあ、ちゃうな。
ちょっと違いますね。
ちょっと帰ってきてもらえます?
仲いいんですよね?宮根さんね。
アツシさんと?あー、言うてもうた。
仲いいよ。
僕はちょっとね。
アツシさんがね、5万人以下の所で歌ったの聞いたことない。
全然ありますって。
もしかして、あれ、もうこっちですか?こっちのほうですか?
そういう舞台しかないやんか。
まあまあ、しかも急ですよ。
はいはい、歌いますよ。
やったー!
まじで?
というわけでなんと、あのアツシさんがお客さんたちの目の前で、ピアノ弾き語りのサプライズ。
ちょっとすみません、1人5000円ずつ集めましょか?こんなのただで聴いてもらったらかなわんやろ、もうきょう、死にそうやという人?…死にそうやいう人?俺、ここで見るわ。
ここで聴くわ。
あっ、マスター。
それでは、きょう、宮根さんにですね、新世界にご案内していただいたということで、僕が弾き語りをする最初のきっかけになった、小田和正さんの言葉にできないという曲なんですけれども、それを新世界バージョンで。
どういうこと?
分かんないですよ。
今、適当に言うたんちゃうの?
大丈夫です。
じゃ、いきます。
ありがとうございました。
しゃれにならんな。
いや、最初はね、新世界に来れてって、ちょっとふざけてるのかなと思ったんですけど、ただ、聴いてたらね、本当に。
うまいなぁ。
最高ですね。
皆さん、死んでもええぐらいの感じですか?
いやいや、そんなことないです。
死んでもいいです。
なら、5000円ください。
ありがとうございました。
すごい!
さあ、天王寺の駅前にやってまいりました。
続いては?
ということで、大阪の伝統を皆さんに味わっていただきましたんで、次は大阪の最新スポットをご紹介したいと思います。
こちら!あべのハルカス。
おー!
ね、高さ300メートル。
なんと大阪が誇る日本一高いビルです。
横浜のあのランドマークタワーを、4メートルも!
4メートルって、そんなにですよね、4メートルって。
人、2人分くらいですか。
確かに。
そんなにではないですね。
というか、あの展望台行けないんですよ、今、すごい人で。
あー、じゃあ、東京のスカイツリーみたいなもんですね。
状態なんです。
でもきょうは特別に手配しました。
やった、行きましょう!
見てね、高いのはもう十分分かるんで。
大丈夫です。
行きましょうよ。
いや、もういいでしょう。
もう見たら分かりますから、高いの。
絶景やで?大阪の絶景。
いや、いいでしょう。
怖いんだね。
いや、怖くねえし。
アツシさんは高い所大丈夫なんですか?
実は僕もあんまり。
得意ではないです。
ですよね。
今、サングランスの横から、目がちょっとなんか揺れてた。
というわけで、3月にグランドオープンした日本一高いビル、あべのハルカス。
その最上階部分、地上300メートルの展望台へ潜入。
ここから行くんですか?
またもや天王寺もえらいことになってきましたが。
さあ、行きましょう。
僕も久しぶりに来たんで。
もう嫌やー。
うわっ、すごいお客さん。
もうね、ここ、予約ですよね?チケット。
3月いっぱいまで予約制です。
3月いっぱい予約制で、来れないんですよ。
俺でも、きょう、予約取ってなかったすわ。
大丈夫だって、特別やから。
こっちや。
え?これ、もう一気に行くんですか?
まずは16階までご案内します。
まずは16階?
ガラス張りだ、ガラス張り。
もう、いいよ。
まあ、16階はまだね。
いいですよ。
まだ16階は最初はね。
何階ぐらいからウエンツ君がビビりだすか。
ただ、アツシさんも怖いんでしょ。
僕はだから、この、このガラス張りじゃなければ。
こっちは大丈夫。
これ大丈夫ですか?
まずは16階までご案内します。
まずは16階から。
16階。
ガラス張りだ、ガラス張り。
何階ぐらいからウエンツ君がビビりだすか。
ただ、アツシさんも怖いんでしょ?
僕はだから、この、このガラス張りじゃなかった。
こっちは大丈夫?これ、大丈夫なんですか?
これ、全然大丈夫です。
でも、きょう、文明の力を信じてますから。
ウエンツ、これぐらいだったら、大丈夫でしょ?
まあまあ。
でも高いって。
でもちょっと怖いかも。
ちょっと怖いかも!やめます?ちょっと下怖い、怖いかも。
しかーし、本番はこれから!3人はいよいよ地上60階展望台へ一気に上がるエレベーター乗り場へ。
もう、やだよー。
行きましょう。
なんか急に。
上見ただけでも高い。
うーわ!
これもう、絶対嫌。
うわっ、これたけえ。
すっげえ!
高いよ、これ。
一気に行っちゃうんですか?
これ、どっか抜けんじゃないの?
速い、速い!ねえから、これは。
なんかちょっとロマンチック。
すごい、気圧が。
もう260メートル超えてますよ。
これ、ほら、59。
着いた!はやっ!
もう、着いた。
速い!
最悪!もう嫌。
うわっ!全面ガラス張りだ。
うおー!うわー!
うーわっ、たっかいこれ。
あれですよ、通天閣。
さっき、あそこにいたんだもんな。
はるか下、通天閣。
ですね。
たっか!限界どこ?ウエンツさん、ちょっとやってみてよ。
これ、限界です、今。
アツシさん限界。
僕はここは大丈夫です。
ただこうやってやって、もしこれが外れたらどうしようっていう。
いやいや。
文明を信じるって。
こちらが、地上300メートルから見た夜の大阪。
谷町筋などの大通りが、まるで天の川のように輝く幻想的な夜景です。
そしてお昼には、この大パノラマ。
梅田の高層ビル群や、大阪城など、大阪のすべてを一望できる絶景は、圧巻のひと言。
と、ここで。
わっ、うわうわうわ。
ついに来ました。
ついに着ました。
俺は無理。
俺は本当無理。
俺は本当、絶対やだ。
これ、そんな怖くないわ。
いや、これは怖いわ。
結構、怖いけどね。
アツシさんは立てるんですか?ここに。
ここはね。
ちょっとちょっとちょっと!
ここはでも、見えないのはいいな。
あー、怖いわ。
こっちは怖い。
いやいや、こわないわ、絶対大丈夫やて。
大丈夫だって。
ちょっと。
怖いっす。
新しい歌が出来るかもしれないから。
天空からの絶景を満喫した3人は、続いて58階のレストランへ、高さ300メートルにちなんだ長さ30センチの巨大ホットドッグを試食。
いただきます。
ちょっと、入ってるもん、だいぶ入りましたよ、長さ。
うん!ソーセージ、めちゃくちゃジューシーです。
本当ですか?
外カリカリです。
おいしい。
すっごいいい香りしてるのよ。
しっかり焼けてるんすか?中。
焼けてます。
アツシさん、たまにはこういう食べ歩きもいいでしょ?
いいですね。
ねえ。
ちょっとバラエティーやります。
あの、軽々しく言っちゃだめですよ。
バラエティやるって言ったらどれだけオファー来るか。
とんでもない。
だから宮根さんが僕のことを握っといてくださいよ。
宮根さんのオファーのやつだけやりますよ。
それはだめ。
もう、窓口でえらい金取りますから。
いろいろやって。
さあ、鶴橋ですか?
まあ、鶴橋といったら、シメは焼肉でしょう。
ということで、やってまいりました。
焼肉の吉田。
なんか覚えがありますよね?
ありますね。
あるよね?
年末。
年末?
あー、足が進まないですね。
ここでわれわれは楽しい一夜を過ごしたはずなんですが。
そうですね。
ウエンツにとってはなぜか悪夢の一夜になったという。
ここ、こういうの怖いですもん、今。
行きましょう、行きましょう。
すみません、ああすみません。
あの日の思い出して。
帰ってきたよ。
悪夢再び。
やって来たのは、宮根さん行きつけ、焼肉の名店吉田。
そう、実はこちらのお店こそ。
みんな乾杯してくんのよ。
乾杯して?
ウエンツさんのために、いただきますみたいな。
それ、どんどんどんどん。
何人来るって話。
そうですよね。
ただ、俺もそのへんからはあんまりもう覚えてない。
という、恐怖の打ち上げが行われた因縁のお店。
われわれ2人になりましたけれども。
何してんですか?アツシさんは。
分かんないです。
これがEXILEです。
やばいよ。
やばいよー。
何をやってるんですか?何をやってるんですか?
肉を食うわけですよね。
肉、食べますよ。
筋トレしました。
で、筋トレしました。
なんか飲む前のパンプアップみたいの何なんですか?
でも、ここでがっつり食べてがっつり飲むっていったら、あの日の夜を思い出してしまうんですけども。
お母さん、すんません、いつものやつ持ってきてもらえます?
あの日の夜のやつ。
あの日の夜のやつ。
さすが。
お母さん、あの日の夜、知ってるんですか?
お母さん知ってはるよ。
まずはおいしいお肉から。
いーやー!そうなんだよね、そう。
おいしいお肉を食べたはずなんだよ。
思うぞんぶん。
いただきます。
これ、もう軽くあぶるだけで?なんで頂いたらいいのかな?
じゃあ、お肉頂きましょう。
見てください、これ。
うわー!うーん!柔らかい。
なんの抵抗もないですよ。
歯に?
歯に。
歯になんの抵抗もない。
歯がね、落ちていく、お肉の中に。
脂がね、すっごいいい脂なのね。
ですね。
これはおいしいわ。
思い出してきた、あの夜を。
この味で思い出してきた。
すると。
この間の、もう一回あれ持ってきてもいい?
悪夢の?
そう。
悪夢の一杯?
いいですか?ちょっと待っててくださいね。
3人そろいましたので。
それ、俺に聞くべきでしょう。
俺ですから、悪夢。
さあ、悪夢の一杯来ました。
すごいの来ました。
うーわ、もう。
こんな店、あります?
これこれこれ。
このぐらい結構、すぐなくなりましたよね。
こんなん、一瞬。
これだから、あれですよ、EXILE流でしょ?
そうですね。
これきょう、ちっちゃいのよ。
この日、レモン100個、足らずにまた買いに走ってん。
100個。
あの日?
あの日。
あの日、レモン?
これ、ほんの一部やで、ぐわー、こんなんですよ。
私レモン屋さんどんだけ行ったか。
ばーとか、ほんまにね。
レモン屋さんって。
じゃあせっかくなのでアツシさん、作ってもらいましょうか。
EXILEチューハイ。
いいよ、いいよ、だめだって。
すみません。
だめだって、アツシさんが作っちゃったら。
もう、思い出してくるって。
本邦初公開、EXILE流チュウハイ。
はい。
焼酎大体このぐらいで。
これ僕ですね。
こんなもんですよ。
これ、ウエンツ君の。
だめだって、だめだって、話が全然、話が全然違うって、もう。
だめだって。
EXILE流。
これ、炭酸は8・2から7・3ぐらいで。
それが一番おいしいんです。
いいですね、さすが。
そうですね。
結構ウエンツ君。
おかしいって。
炭酸を何も感じられないって、それじゃあ、俺。
これがEXILE流ですね。
俺、もうちょっとシュワシュワしたいんだよ。
豪快な感じで、ちょっと。
これだから。
生がいいんですよね。
そうですね。
ウエンツ君の、これで。
キュッとして。
レモンも、もう。
いただきました。
よし、じゃあ。
再会を祝して、乾杯!
濁り具合が全然。
ああ、おいしい。
うまい。
いいんですか?俺ね。
あー、うまい。
だめだって、だめだって、それ。
だめだって、それは本当に!それは本当に。
生きてるなっていう感じしますよね。
そうですね、大阪の締めには。
本当にさ。
それが分かんないから苦労してるんですよ!
でも、アツシさんは、どんな人が好きなんですか?
いや、やっぱりでも、空気読める方っていうか、こう、やっぱこう、アツシのときと、EXILEのときとアツシのときと違うじゃないですか。
それがちょっと大変かもしれないですね。
だって、1人になりたいときも絶対あるじゃないですか。
それ、あるんですよね。
あるんだ?ぶっちゃけ。
あるんですよね。
あるんですよ。
でも、ね?それを分かってほしいって思うわがままを言ってる自分はそんなに好きじゃない?
好きじゃないんで、言わないです。
言わないんです。
あっ、そこ。
乗る?
察して!察して、ちょっと俺、酔っ払ってきたな。
のも、きょうは。
あんまりそういうことを言うのも、じゃあ、自分のエゴだなって、ちょっと思っちゃう。
そんなもん、後輩に俺についてこいって言ってるようなもんじゃないですか。
そこまで言いたくないじゃないですか。
察して。
察して。
そうなっちゃうんですよね。
どっちがいいですか?本当にまだなんにも知らないウブで素直な気持ちで接する女の子と、もう本当、全部一周分かって、分かって、分からない振りをする女の子。
それが分かんないから苦労してるんでしょ。
えー?
これ迷いますよね、これね。
これが分かんないんです。
なんであれだけ愛の歌、歌ってるのに?ねぇ。
今、初めてサングラス取りましたよ。
でも、アツシさんは一般人と結婚したほうがいいのか、それとも芸能人がいいのか。
絶対一般人、絶対一般人。
えー、なんでなんでなんで?
絶対一般人っす。
僕は芸能人だと思う。
でも、夢に見ることありますね。
へー。
テレビ見てて。
何を?
出会ったこともないけど、この人と俺が結婚するってなったら、ちょっとはニュースになんのかなって。
うーわっ。
そのぐらい妄想させてよ!
天下のアツシが、そんなことを!
俺、こんなこと言ったら申し訳ないですけど。
ショックや。
アツシだっせー!
でもきっと、振り向かれないんだろうなみたいな。
ありますよ、それは。
いや、これがやっぱ本当に大人気の方のほうが、そういうのは容易に声掛けないですもんね。
絶対ね。
掛けないです、掛けないです。
もちろん。
危ないなぁ。
だめ、だめ、だめ!
もうにんに君Tシャツくれないんですか?
ああ、それ、ぜひぜひ。
いくらでも。
なんか全くきょう見なかったんですけど、急に欲しくなってきた。
じゃあ、すぐに。
早急に。
それは今度、アツシさん、ソロライブで一回、着てもらいますよ。
アンコールで。
アンコールで着てもらう?アンコールで。
それはもう、本当に。
ありました!
あっ、出た。
うれしい。
ありがとうございます。
これ、アツシさん着るんですか?アンコールで。
着ます!
えー!本当に。
たぶん、ちょっとそれ、しゃれならんですよ。
意味が分かんないですよ、これ着てたら。
見にいらっしゃる日を言っていただけたら、その日に合わせて、これで弾き語りしますんで。
これはあかんでしょ。
スタッフ大喜びやけど。
にんに君の歌、作りましょうか、じゃあ。
えー?だってそれは、ほら、カメラ回ってるし!こーわ、こわ、芸能界。
にんに君の歌が聴けるかも。
感動と熱狂必至の、アツシさんのソロツアーは、今週土曜日から、全国11か所で開催します。
ミヤネ観光はまだまだ続きますが、その前に。
俺たち、食いしんボーイズ・イン・ザ・モーニング!イエーイ!イエーイ!
モーニングって、場所じゃねえじゃねぇか。
あっ、そうでした?
本当、申し訳ないんだけど、もう今回の企画にふさわしいジョノカーを、またお呼びしちゃったんですよ。
アッヤーメ!アッヤーメ!
はい。
イエーイ!イエーイ!
食べたガールのアッヤーメこと、剛力彩芽です。
今回のゲストは、剛力彩芽さん。
女優としてはもちろん、歌手としてもキレのあるダンスが話題。
いつもの質問してもいいですか?
お願いします。
好きな食べ物は、肉と野菜、魚、どれが一番好きですか?
えっと、野菜が好きです。
また来週!
違う、違う、違う!違うんです。
今回をきっかけにお肉もお魚も。
やっぱりね、お兄ちゃんと一緒にいると、好きになっちゃうんですよね。
確かに。
ウエンティ、だって、今回、すごいんでしょ?
今回はすごいんですよ。
言わしてください、今回の食いしんボーイズは、うまみの爆食系スペシャル!カロリーだけじゃない!うまみといううまみが怒とうのように押し寄せる最強グルメ。
イエーイ!
これ、イエーイって言ったんだけど、かいつまんでもらっていい?
というわけで、今回は、食いしんボーイズの原点に立ち返り、見ているだけでよだれがあふれ出す。
うまみといううまみをこれでもかと詰め込んだ、うまみの爆食系!濃厚グルメツアー。
味がどう?とかじゃなくて、石塚が壊れそう。
さあ、それでは朝から飛ばしてまいりましょう!まず向かったのは、築地。
さて、築地に来ましたよ。
来ましたね。
人の量がもう。
すごい。
半端じゃないですよ。
こんにちは。
私、初めて来ました。
初築地なの?
初ですね。
初築地でいきなり、匂いでいける?
行けますよ、香りは任せてください。
あっ、いける、いける?
もういい香りが。
全方位いい香りしますからね。
そうですね、ばっちり選んでます。
こんにちは。
お邪魔します。
あっ、どうも。
どうも。
遅いよ、石ちゃん!
築地は朝早いですからね。
そうですね。
遅いんですね。
こんにちは。
すると。
わー!すごい。
あっ。
感じます?
なんか感じますよ。
こっち?
うん、こっちのほうからいい香りが、よりいい香りが。
初築地で、結構、裏、行くね、行くね。
ここ、業界の人もまだ入らない所じゃない?魚業界の人もなかなか。
いい香りが。
失礼します。
こんにちは。
失礼します、こんにちは。
そして、奥へ奥へと進んだ先には。
ここ、いいですよ。
ここ?ここか?
裏店。
どうぞ、こちらのお部屋でどうぞ。
あっ、あちら?離れがあるんだ。
はなれがある。
はなれにはなれって書いてあるの初めて見た。
すみません。
築地の路地裏にあるこちら、虎杖裏店。
人気メニューは、8年前にこの店から誕生したという元祖海鮮ひつまぶし。
さらに、魚だけじゃない。
特製カレーうどんもクリーミーで癖になると評判。
そんなお店のうまみの爆食系グルメとは?
さて、芸能人らしく、はなれのほうに入りました。
はなれ。
裏店のはなれですから、相当離れてるってことです。
もうどこか分かんないです。
下手したら、表です、もう。
そうしたら。
ここからすてきな香りがしたんですもんね?
はい。
ちょっとお店の方がいらしたら。
こんにちは。
こんにちは。
売りはなんですか?こちらのお店の。
こちら、濃厚うに丼が。
きた、ただのうに丼じゃないですよ。
濃厚な、濃厚なうに丼です。
サンキュー。
築地にいる外国人になっちゃった。
気になる濃厚うに丼とは?
お待たせいたしました。
濃厚うに丼でございます。
なんだ!なんか違う!下が。
なんなんだろう、これ。
こちらが濃厚うに丼。
お値段、なんと2570円。
おすし10カン分のうにの上に、ぜいたくにイクラをあしらい、周りにはホイップした卵黄にわさび、昆布だし、そして生クリームを混ぜ合わせた、ウニとよく合う特製ソースを敷き詰め、完成。
ぜいたく度満点!うまみの爆食系グルメ。
そのお味は?
いただきます。
すごい。
うーん、ん?ああ、おいしい。
なんだろう、このソース。
濃厚?
ふわふわ。
ふわふわ?
これ、ふわふわで。
ふわふわなの?
でもなんか、全部コクがあるんですけど、うにもしっかり味がするし、もうおいしいー。
もう、きょう一ののけぞり出ましたよね、後ろに壁がなかったら大変なことになってた。
頭が勝鬨橋のほうに行っちゃってた。
そっちまで行っちゃう?
いただきます。
まいうー。
まいうー。
聞こえてますよ。
うめえ。
この甘さがまたこの、イクラとうにの塩っけで、行って来いになって、またおいしくなりますね。
さあ、くいしんボーイズ、お味のほうは?
うーん、シャスデリー。
続いて一行は、五反田へ。
さて、五反田へやってまいりました。
続いてのね、おいにーのほうなんですけど、どうですか?
ちょっとね、すごいもう、いい香りは当たり前なんですけど、今回なんか、音が聞こえるんですよね。
音?
そう。
どんな?
なんか、チャッチャッチャッて、チャッチャッチャって。
チャッチャッチャッ?
そうなんですよ。
ここから。
はいはい。
聞こえますよ。
平太周?ラーメン店ですね。
チャッチャッチャッ?
ここまで来ても聞こえない。
音声さんがレベル上げても聞こえないですよね?
おかしいな、聞こえるのに。
聞こえます?
やって来たのは、ラーメン屋さん、平太周味庵。
お店自慢のうまみの爆食系グルメとは。
おはようございまーす。
なんかね、チャッチャッチャッて音がね、アッヤーメから聞こえるということで。
そんな音してるんですか?
してますよ。
どこ?
背脂をかける音ですね。
背脂をかける音?
はい。
振りかけるんですね。
あなた、天才だ。
背脂?
はい。
午前10時の背脂。
なんかもう、いい予感がしてきましたね。
してるねぇ、これ。
ちなみにお勧めは?
剛力彩芽さんとのグルメ旅はまだまだ続きますが、スタジオには先ほど登場した、築地虎杖裏店さんの濃厚うに丼をご用意しました。
どうぞ。
これはあかん。
ぜいたく!
マジで?
うにと。
これマジでやってるの?
まみさん、いかがでしょうか?いくらとうにと混ぜていきました。
夢のようにまろやか。
やばい。
夢のようにまろやかですか。
ダイちゃん、どうよ、このコラボ。
これね、誕生日とかにこういうの食べれたら最高、本当に。
きょう、誕生日だけど。
きょう誕生日だけど。
そうだった、36になったんだ、俺。
生でアピールやめて。
続きご覧ください。
いや、ウエンティー、何がうれしいかって、こちらのちゅう房、床が脂で滑りますよ。
うれしいんですか?
最高のコンディションですよ。
たれを入れます。
秘伝のものでしょうね。
あと、これ青森にんにくです。
これは植物油です。
植物油。
今度、動物脂いきます。
うわっ!ああ、チャッチャッ、チャッチャッ。
うわわわわわ。
わっ、ここであおむけになりたい!
麺を上げます。
おーっ!太い!
麺の量が。
上手。
混ぜ具合。
神様のいたずら、湯気が全部こっちに来てる。
もう誘ってる。
あっ、なんだこれは。
いい香り!
すごいこれ。
まだまだかけまーす。
うわー。
脂、もう一回いきます。
まさか。
おなかの赤ちゃんが動いた!
すごいよ。
チャーシューも肉厚だよ。
肉厚だよ、これ。
もう1回いきます。
えっ?
3回?
うわあ。
これ、レミオロメンはこれ見ながら、粉雪思い浮かんだのかな?すごいっすよね。
絶対違うわ。
3回、背脂に背脂を重ね完成した、爆盛油脂麺。
一体どんなお味が?
うわー、ほら、これもう、かなりといふーな麺ですよ。
麺に味が付いてる?
いただきます。
うわっ、このときいつもセクシーなんだよな、なぜか。
もうね、味がどうとかじゃなくて、石塚が壊れそう。
背脂が、これどぎついのかと思ったら、ちょっとこくがあって、まろやかですね、これ。
あのね、そんなにどぎつい脂じゃないです、これ。
おいしい油なんですね。
これはうまい。
これ、一応ね、奥底にスープがいるんですよ。
いるんですか?
そっか。
あぶらなんですか?
これ、もう一回言ってもらっていいですか?これなんですか?
あぶらです。
サンキュー!食おうぜ。
うわっ、リッター5キロ。
燃費悪!
すると。
味変えるんです。
調味料があるんですか。
味変え調味料が?
そう、このラーメンは味を自分好みに変えられるんです。
マヨネーズや粉チーズなど、9つのトッピングが使い放題。
もちろん、お兄ちゃんが選んだのは!
これもありなの?
はい。
じゃあ失礼して、もこみち風にいかしてもらってもいいですか?
お気をつけくださいよ。
うわっ、すごい高いとこからいってる。
油脂麺にマヨネーズかけてる。
果たしてお味は?
うん。
ナイス酸味!
そうか。
そうか。
すごい急に爽やかになった。
あぶらを入れることによって逆に。
これいけるわ。
一瞬、パッと見ると、ナポリタンじゃないかと思っちゃう。
映像が。
続いて向かったのは、銀座。
さて、銀座に来ましたよ。
アッヤーメの鼻のほうで来ましたけど。
近づいてきましたか?
近づいてきました、今、すごいいい香りがね。
する?
しますよ、しますよ。
全然。
ネクタイの匂いしかしないよ。
ネクタイショップ。
えっ、この辺ですか?
はい。
あそこからすごいいい香りが。
え?こっち?
ずいぶん、おしゃれビル。
あんまりね、なんか。
いい香りしますよ、でも。
ここ?
くん製品。
くん製?
にしては、まだそんなに香りもね。
早すぎますからね。
ここ、煙事はくん製料理が自慢のバー。
このお店で、あの世界的超VIPも驚いたという、うまみの爆食系絶品グルメとは?
いやちょっと、おしゃれ具合が違いますよ、これ。
ありがとうございます。
キラキラしちゃって。
こちら、一見普通のオムレツのように見えますが。
香りが半端じゃない。
これ、何?いぶしてるの?
この上空が全部まいうー。
大気圏まいうー。
香りします?
あっ、いい香り。
こちらはトリュフとフォアグラのオムレツのリゾットになります。
そう、これが煙事自慢のトリュフとフォアグラのオムレツリゾット。
たっぷりのフォアグラと高級黒トリュフをじっくりとソテーし、そこへ生クリームとごはんを加え、もっちりとしたリゾットを作ります。
そしてトロットロの半熟卵でリゾットの香りごと包み込み、最後にほんのり甘めのソースをかけて完成!まさにぜいたくが詰まった絶品グルメ。
そのお味は?
じゃあきょうは5番アイアンでいかせてもらいます。
おーっ!オー・ノー。
これ。
ちょっと見た目が違う。
これがほら、リゾットのほら、感じですよ。
うわっ。
何やら入ってますよ、何やら入ってますよ。
トットットリュフの大爆笑。
最初、トリュフって聞こえなかったです、今。
いただきます。
これ、まいうー!
すごい!
超まいうー、これ。
ねえ。
うわあ、すんごいトリュフの香りが半端じゃないですよ。
そうですね、あと、濃厚なのがフォアグラが。
これ、皿に乗った叶姉妹みたいなもんじゃないですか。
朝トリュフ。
うっめえ。
うんめっ!けんかしないんですね。
そうですね。
叶姉妹だとちょっとたまにけんかしますけど。
このお2人はやっぱりけんかしないですね。
うわっ、おいしい。
これは食べたことないよ。
これは食べたことない!
2002年に、ビル・クリントンさんもちょっと召し上がってるんですよ。
えー?
ビル・クリントン?
クリントンさんも、アンビリーバブルってちょっと驚いてたらしいです。
ビックリントンとは言わなかったんですね。
言わなかったですね。
それは、火曜サプライズ生放送終了後。
ウエンツさんに招待状が届いておりまして。
どこから招待状?
ディアー・ウエンツ。
誰だ?
アメリカ・フロリダ州にある、ユニバーサル・オーランド・リゾートに火曜サプライズのウエンツ瑛士様をご招待します。
おー!
何々、なんですか?
DAIGOさんも招待します。
2人で?
早速なんですが、これから。
えー!
今から?
こっからアメリカ?
今晩の便で。
すごいじゃん。
かっこいい。
そして12時間後。
着きました。
まさかのLA。
LA!
LA!
LA!
なんでLAなの?オーランド行くんだよ、フロリダに。
フロリダ行くんすけどね、直行便がなく、トランジットで。
ワーオ!
経由で行きますから。
ちょっとテンション下がった?どう?トランジットで。
トランジットでテンション、上がった!
上がった?なんで?
なんで上がったの?
LA。
こっから待ち、3時間以上あるよ、だって。
というわけで、3時間待ってフロリダ行きの便に乗り換え。
行くよ。
ということで、着きました。
着いたの?これ本当に。
オーランド。
まだ朝5時だから、分からない、人もいないし。
フロリダへ着きました。
イエーイ!イエーイ!イエーイ!
ちょっと。
あっ、あれ?なまぬるい感じの。
で、宿泊先は?
ハードロックホテル。
ハードロックホテル?マジっすか?急にテンション上がりましたよ。
バーイ!
明るくなってきたね。
アー・ユー・アツシ?
ライジング・サン。
アツシ!
空港から走ること40分。
あっ、ハードロックホテル。
おーっ!
着いた!
ようやくホテルに到着。
しかし。
ちょっと、こっちから提案いいですか?ヒー・イズ・ベリー・タイヤード。
イエス!アイム・36。
ビコーズ・36。
リアル・アラウンド40。
というわけで、お疲れの2人はいったん就寝。
と思った数時間後。
おはようございます!なんと今から、この6113にお泊りのウエンツ瑛士さんの寝起きドッキリしてみたいと思います。
私DAIGO、緊張してます。
寝起きドッキリスタート!OK!危ない?うるさい?ああ。
やばいよ、やばいよ。
これ、ほら、歯ブラシ使ってますよ。
できない。
できない、それはちょっとできない。
使ったばっか、使ったばっかですから。
早速行ってみますか?行ってみましょう。
うわー。
あっ。
早い!おはようございます。
寝起きドッキリでございます。
イン・フロリダ。
いやいや、東京でもやられたことねぇよ。
俺、ウエンツさんの寝起きドッキリがね、あったので、着いてから、無睡でやってます。
ありがとね。
それは感謝しなきゃね。
というわけで、無睡のまま、ハードロックホテルから、無料の水上タクシーに乗り込み、僅か5分で。
あーっ!うそでしょ。
もう着いてる!
え?
もう着いてる。
まだ小ボケの一つも言ってないのに?
うわっ。
これこれこれ。
着いた、着いた!
毎年、世界中から多くの観光客が訪れる、ユニバーサル・オーランド・リゾート。
その中で今回、2人が向かったのは。
さあ、ウエンツさん。
ついに入り口に到着しました。
すっげーよ。
ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター。
ハリー・ポッターの世界を再現した夢のテーマパーク。
映画に登場するさまざまなお店やアトラクションが体験できるんです。
早速ですけどね、見てください、こちら。
ジャン!
ハロー!これ、見たことあるよ、俺。
これはもう、超有名なホグワーツエクスプレス。
すっごい!
まず入り口に現れたのは、ハリーが魔法学校へ行くために乗る、特急列車、ホグワーツエクスプレス。
ここで体験できるのが。
車掌さんいるけど。
これはですね、なんと車掌しゃん。
車掌しゃん込みで。
全力で巻き込んでたけど。
車掌さんと込みで、撮影ができるんですよ、このホグワーツエクスプレス。
いいの?
はい。
ということで。
めっちゃいいスマイル。
はい、ポーズ。
あっ、すごいビッグスマイル。
ちょっと、緊張してるよ、やっぱビッグスマイル。
ウエンツさん、本当、親子みたい。
親子感、すごい出てる。
うれしい!うれしいよ、こんな所で。
続いては。
ウエンツさん。
見てくださいよ。
ハリー・ポッターに出てきた、バタービール。
バタービール、売ってんの?
売ってんですよ。
飲もう、飲もう。
バタービールは、ハリー・ポッターに出てくる魔法界のビール。
それを。
あっ。
サンキュー!
わー、すごーい!あのバタービールが!
これ、いいの?もう飲んで。
飲みましょう。
バタービール、カンパーイ!
乾杯!
イエーイ!
ついてる!
ノー、ついてない!
ついてる!
ついてない。
まじうまい、いい甘さがあるね。
超好きだ、これ。
これならもう何杯でもいける。
いけるね。
実はノンアルコールなので、お酒が飲めなくても盛り上がれます。
OK!
続いて。
こちらです。
おー!
これ、ハリー・ポッターの制服。
売ってる場所なんです。
売ってるの?
そうなんっす。
じゃあ、これ買ったら着られる?
買ったら2分でハリー・ポッター。
お店入ったら、もう2分でハリー・ポッターっす。
本当に?
本当に。
ということで。
できました。
スリザリーヌのマルフォイです。
ということでね、まあ俺はね、オープニングセレモニーにすぎません。
それじゃあお呼びしましょう。
それではお呼びしましょう。
ミスター・ハリー・ポッター!
イエーイ、イエイ!ハーイ!
やべぇ、中で盛り上がってる!
イエーイ!なんで俺、出てくるの遅かったか分かる?
どうしたんですか?
中で3人と握手してたから。
ハリー・ポッターいるって言われて。
すごいよ、これ。
ちっちゃい子どもが、ハリー!って走ってきた、俺の所に。
ウエンツさん、すごい!このはまり方、すごい!
最高。
寝ないとだめだよね。
そうそう、こういうので。
行こう、行こう。
行きましょう。
これ、楽しみ、反応。
どんだけ?恥ずかしいよ。
ハリー・ポッター!
やめなさいよ。
いける?
ハーイ!
ハリー・ポッター!
やばい!
まさかの。
OK?
日本より人気あるぜ!やまない。
まさかのこれ、日本より人気がある。
ハリー・ポッターだもん。
日本より人気あるよ。
と、ハリー・ポッター気分になったあとは。
さあ、ウエンツさん、見てくださいよ。
おっ!
映画で見たことあるお菓子が、ここに置いてありますから。
おー。
こちら、ハニー・デュークスは映画、ハリー・ポッターで実際に登場するお菓子のお店。
店内には映画と同じ、さまざまなお菓子がそろっています。
中でもお勧めなのが。
えー!百味ビーンズだ!
これだって、映画の中でも結構いろんなのあったよね。
ある!いろんな味ある!
2人が興奮しているこちらの百味ビーンズ。
色ごとにさまざまな味が楽しめるお菓子なんですが、中には、ちょっと、いや、かなり変わったものも。
ちなみに、映画の中でダンブルドア校長先生が食べたのは。
そしてDAIGOが試食するのが。
OK!テイスティング?OK。
3、2、1。
うーん!ワット?
ボギーズ。
ボギーズ?
ボギーフレーバー?
ボギー?ボギーフレーバー?何味ですか?
たぶんハナクソ味。
うわー!ハナクソ、こんな味なんだ。
どんな味なの?
ちょっと伝わりづらかったので、スタジオイチ伝え上手な山瀬さん、ハナクソ味の食レポ、お願いします。
うわー!
早く!
やだよ!
食べて。
なんでよ、なんで食べなきゃいけないの?やだ。
生放送だから、食べなかったら時間が過ぎるもん。
まみさん!
絶対嫌。
早く、早く食べて。
食べて。
2、1。
くそまじいんだよ!
続いて2人が立ち寄ったのが、レストラン、三本の箒。
まるで映画の中に迷い込んだような雰囲気の店内では、ハリー・ポッターの舞台、イギリスのさまざまな伝統料理が頂けるんです。
ということで、ウエンツさん。
おっ、おっ、来た!
うわっ、センキュー!
センキュー、グレートフィースト。
ビッグサラダ!すごくないですか、これ。
お店の名物料理、グレートフィースト。
魔法学校の食事をイメージしたボリューム満点のプレートです。
いただきまーす。
いただきます!チキン、オー、チキン。
すっごい、これ。
アイ・ライク・チキン。
チキン?
いただきます。
ジューシー!
ウエンツさん。
ん?
めっちゃチキン似合いますね。
うん、スモークチキン!
うまい!
これね、ウエンツさん、HMB。
ウエンツさん。
何?
HMB。
HMB?聞かせてください。
ハリーもビックリ。
あっ、ものMなのか。
さあ、ウエンツさん。
すごいですね。
楽しくなってますけど。
世界入ってきたよ。
やっぱね、ハリー・ポッターといえば、ウエンツさん。
これ、ナイト。
出た!
つえですよ。
必要だね。
こちら、オリバンダーのお店といえば、ハリーが杖を求めてお店に入ると。
自分に合った運命の魔法のつえに選ばれるというシーンがありましたが。
このパーク内のお店では、そんなハリーと同じ体験ができるというんです。
あっ。
杖の。
マイ・ネーム・イズ・エイジ・ウエンツ。
選ばれたい、選ばれたいよ。
これ?うわー!
さらに。
ちょっとちょっとちょっと、ちょっと。
超楽しいんですけど。
伝わるかな。
すっごい楽しいんだけど。
いや、これ、ゾクゾクしましたね。
本当にした。
ゾックゾクするやろっていう。
聞いたことあるな、それ。
さあ、ウエンツさん。
ついにですね、僕たち、あの場所に行けちゃうんですよ。
すっごいの見えてんのよ。
見えてますよね。
これ、すごいよ。
こちら、ホグワーツ城。
すっごい!
ハリーの通う魔法学校として知られ、映画の舞台でもあるホグワーツ城。
ここも忠実に再現されているんです。
このお城の中にあるのは、世界で最も優れたアトラクションに3年連続輝いたハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー。
ハリーたちと一緒に大空を飛びながら冒険できる体感型アトラクション。
しかし、残念ながら撮影はNG。
果たして、体験した2人の感想は?
そして、
世界で最も優れたアトラクションに選ばれた、ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー。
それでは、2人が体験した感想をお聞きください。
いやぁ、ウエンツさん、いかがでした?
俺、確実にね、世界一を味わったよ!
これはね、絶対来たほうがいい。
いや、すばらしいね。
そしてこの世界が日本でも楽しめる。
いつ行くの?
俺、やらないよ。
俺、やらないよ。
いつ行くの?
いや、俺やらないよ。
俺それは無理、それは。
出来たらでしょ!
ちょっとアレンジしてんの?
というわけで、来ちゃいました。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに来ております!
本名は杉山ヘンリー…。
きょうはウエンツさんに甘えるしかナイス・ワン!
そして。
ということで。
ミヤネ観光やってまいりました。
来ちゃったよ。
来ました。
ミヤネ観光第2弾は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン。
昨年度の入場者数が1000万人を突破。
ハリウッド映画をテーマに、今も進化し続ける世界的なテーマパーク。
大阪をね、紹介してもらうのは分かるんですけど、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンはそんなに知らないでしょ?
何を言うてんの、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに、半年ぐらい住んでるような気持ちです。
そそれぐらい来てます。
まずは皆さん、腹ごしらえしましょう、腹ごしらえ。
お願いします!
ということで、こちら、本場のアメリカンフードが食べられる、メルズ・ドライブ・イン。
アメリカの。
ビンテージの車がずらっと並んでます。
やっぱ雰囲気が出てますね。
ちょっと、昔懐かしいアメリカって感じするでしょ?
分かります、分かります。
僕ら子どものころ、こんなとこ行ってたもん。
いや、行ってないでしょ。
子どものころ、親に連れられて。
いっち番の日本人がしゃべってますけど。
お邪魔します。
こんにちは。
あっ、もういい香りが!
こちらは、古きよきアメリカを再現したレストラン、メルズ・ドライブイン。
このお店の名物メニューとは?
こちらのお勧め。
お勧めなんですかね?
お勧めは、高さ20センチもあるタワーバーガーが大人気なんです。
タワーバーガー。
タワーバーガー?
果たして高さ20センチのタワーバーガーとは?
おっ!
宮根さん、ウエンツさん、お待たせしました!タワーバーガーです。
でかっ!
うわっ!
でかっ!
えっ、これ、どうなってんの?
こちらが、高さ20センチを誇るタワーバーがー。
バンズの間にパティが3枚も挟まれた、まさにアメリカサイズの一品です。
食べ方、あるんですか?
食べ方はもう、アメリカンにワイルドに召し上がっていただければ。
無理でしょ、これ。
だって、持っていくの?持つんですか?
持っていただくか、真ん中の串を。
潰す感じなんですね?
そうですね。
これでもやっぱり。
豪快にいっていただければ。
これで味わいが、まとまってるわけですもんね。
そうです。
じゃあ、いっちゃいましょう。
オニオンリングも、これ、食べるんですか?これ。
オニオンリングも召し上がってください。
うわっ!どんだけこの。
白鵬が千秋楽でもらうやんか。
こうやって、勝ったときに、これ、ね?
いっちゃいますか。
いきます?
これ、どういったらいいんですか?
それはだって、ミヤネ観光で宮根さんがお勧めしてくれたんですから。
最初は教えてくださいよ。
いきますね。
これ、どこからいこう?いくよ、真ん中からいってみるわ。
お肉いってほしいです。
いった、いった。
いった!いったいった!
ジューシー、ジュースが、ジュースが。
あっ。
えっ?たったこれだけしか食べてないんだ。
すんごい食べた感じしたけど、今。
やりましたね。
やりましたね、もう。
やりましたねー。
買い取りだ。
やりましたよ。
かなりの確率ですよ、これ、買い取りは。
これは買い取りだなぁ。
宮根さん、見てください。
かなりの危険な洋服を。
私は。
白ですからね。
白は衣装?
続いてはハリー。
ガツンといかせていただきますよ、いただきます。
手でかいからすごいね。
おっ!いけるね。
これが正解か。
だけど二度と置けないっていうね。
もう二度と置けないよ。
どう?味は。
ナイス・ワン!サイコーですよ。
本当に。
聞いてください。
僕の中でこれは3Dですよ。
3D?
1つがインパクト、めっちゃダイナミックじゃないですか、そして肉が結構深みがあるんですよ。
肉汁がグーッと出てくる。
ディープ。
そしてなんといってもおいしい、デリシャス。
あっ、3Dだ。
間違いないでしょ、これ。
3Dだ。
これ、きのうから考えてたやろ、それ。
考えてました。
そんな急に出えへんで。
食べて3Dってすぐ出ないよ。
問題のウエンツは。
だめだって、だめだって、袖を戻すんじゃないよと。
いくらなんでもそれはだめですよ。
袖を戻すんじゃないよ。
だめだよって、それは。
いただきます。
いった!
いきましたよ。
この食べ方、正しいのかな、やっぱり。
ジューシーだねぇ!
昔懐かしいコンとの顔みたいになってるよ。
そんななってますか?
誰かに見せてあげたら、なぁ?
どおりで、香りがすごく伝わってくるなと思ったんですけど。
すごいいい顔、ずっと伝わってるでしょ?
伝わってる。
でしょ。
うまいわ!実際、こういうアミューズメントパークは、どれぐらい来るんですか?
僕がですか?
気遣わないでください、そういうパークに。
本当のこと言ってください。
僕はユニバーサル・スタジオ・ジャパンは本当たびたびやって来てますよ。
どのくらい来てるんですか?
あんまりかまないのに、かみましたよね、今ね。
僕、来てますよ、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは。
カツカツッてなりましたよ、今。
もちろんね、テレビの取材も、何回も来たこともありますし、プライベートでも来たことありますし、結婚式も来たことありますよ。
えっ?
僕は結婚してないよ。
同僚がユニバーサル・スタジオ・ジャパンで結婚式やったの。
へー。
できるんですよね、それでパレードで、すんねんで、新郎新婦で。
招待されたら、行くやん?あと、遊んでかえっていいねん。
えー!
そうなんですね。
ちょっとユニバーサルからもらってます?
もらってない。
さあ皆さん、やってまいりました、スパイダーマン。
うわー!楽しみだ!
こちら、スパイダーマン・ザ・ライドは、7年連続世界ナンバー1に選ばれた、USJの超人気アトラクション。
そして、昨年7月のリニューアルで、さらにパワーアップ!
去年7月にリニューアルしまして、なんと4K3D。
4K3Dやで。
どういうことですか?
もちろんずっと3Dだったけど、4Kっていうことは、ハイビジョンの4倍の鮮明度。
があるわけですよ。
だから、むっちゃくちゃきれいで、迫力があると思うんですよ。
ディテールがさらに分かる?
じゃない?
うわー。
すごい人気。
やっぱりスパイダーマン。
いますよ、いますよ、いっぱいいますよ。
すごい人気だ。
じゃあ、行きましょう蚊。
行きましょう、レッツゴー!
というわけで、3人も早速体験してみることに。
うわー!
持っといたほうがええって。
はい。
絶対。
僅か5分の間に、100種類を超える特殊効果が次々と襲いかかる、このアトラクション。
うわぁー!
3D眼鏡をかけて体験できる4K3Dの飛び出す映像は迫力満点!
なんですか?これは。
うわわわわ。
いやー!
早く…に戻って。
後ろ、後ろ。
うおー!
水が来た、水がすごい来るんだって。
熱い!
落ちるなよ、今、助けてやる!
クライマックスには、エンパイアステートビルからの落下。
わー、危ない、危ない。
うわー!
イエーイ!
いやぁ。
やられたね。
やられた。
最高ですよ。
そしてアトラクションのあとに待つもう一つのお楽しみが。
皆さんの大スクープ。
新聞になってるんだ。
お近くでご覧ください。
俺、だっさ!
なんだ、これ。
なんだこれ?
これ、ウエンツ、これ何してんの?
何にあんなにびびってんだろ。
でもこれ、だってウエンツインチキ超能力者やろ、僕、インチキ金融屋さんみたいやんか。
な?
宮根さん、あれ一体何なんですか?
あっ、やっぱり気付いた?
気になるでしょ、あれ。
あれは、ことしオープンを控えております、ハリー・ポッターの世界をこの世に構築した、新しいエリアの一部。
アメリカのユニバーサル・オーランド・リゾートにもあるんでしょ?ハリー、詳しいよな。
オーランド、行ってきたんですよ。
まさにあそこは魔法をかかる、魔法にかかる最高の場所ですよ。
あのね、僕も行ってきたんですよ。
いや、オープンしてない。
さんざん、話聞いたんですけど、僕、さんざんオーランド行ってるんですよ。
え?
僕、イギリスの食の親善大使もやってるんですけど、あそこでハリー・ポッターの映画の中に出てくる食べ物も堪能できるイギリス料理を味わうことができるー!
俺ね、それもう食べたんですよ。
今すぐ電話で応募、視聴者プレゼント!さあ、今回、山瀬さんからプレゼントがあるということで。
そうなんです、私とコンジェペイエさんでコラボしているおうち着の第17弾全国のコンジェ・ペイエのショップにて公表発売中なんです。
17弾。
17弾です、早くも。
今回は異素材ミックスとか1枚なのに重ね着に見えるようなお洋服がたくさんあります。
その中からきょうはこちらのお勧めの一着をプレゼントしたいと思います。
これもくっついてるんですね。
これもくっついてるんです。
ワンピースとしてもいいし、前を開けて下を出してもいいので、ぜひ。
今出ている番号にお電話ください。
どうですか?藤森さん。
着てみたいですね。
男だけど。
VTRどうぞ。
宮根さんが大阪の魅力をお届けするミヤネ観光。
アツシさんも、ソロ活動もね、やってらっしゃるから。
そうですね。
気になるかなと思って、大阪でのね。
やめたほうがいいんじゃないですか?
今はでも看板らしきものはないですね。
アツシさん。
外にはね、今。
タワーレコードさん。
いきましょうか?
ちょっと行ってみましょう。
悲しい結果にならないですかね?
いや、悲しい結果、あったー!
あったよ。
でけえ。
かっこいい。
でかい!
タワレコさん、ありがとうございます、本当に。
これ、あれでしょ。
やっぱりどうなんすか?EXILEというユニットでやるのと1人でやるのとでは?
特に今回のアルバムは、ふるさととかあと赤とんぼとか、美空ひばりさんの愛燦々とか、古きよき音楽にも挑戦したりとかして、心を込めて作りました。
これ、例えばちょっと、なんかサイン書いたりとか。
あっ、いいですね。
そういうのできるんですか?
えっ?いいの?
宮根さんも。
ぜひ、書いてください、宮根さんも。
僕、書いたら、EXILEのファンの皆さんとか、アツシさんのファンの皆さんがゆるさへんと思う。
と、言いつつ、アツシさんがサインをした隣に、宮根さん、そしてウエンツもちゃっかりサイン。
ありがとうございます。
情報ライブミヤネ屋って書こう。
関係ない!関係ないです、それ。
それはこちらで。
さて、宮根さん、読売テレビにやってまいりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます?
情報ライブミヤネ屋、全国ネットになりまして、南砺7年目突入ということでございまして。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
看板まで出していただきまして。
あなたが一番、ゲストで最多出場じゃないですか。
僕のこと言いますけど、火曜サプライズで、僕がいつも出てるとか言いますけど。
そうですか?
番組の宣伝、および本の宣伝、もろもろ。
ありがとうございます。
結構出てますよ。
あなたも。
でも、僕もあんまりまともな出方をさせてもらったことはそんなにないです、なんかこう、のぼりとかつけられたりとか。
ミヤネ観光よりましやろ。
ミヤネ観光もノリノリでやりましたよ、今やから言いますけど、一応、月・金、ニュースやってるわけです。
僕も、ね、そこそこええ年なんですよ。
そうですね。
さて、今週映画が公開されるということで、タイトルのほうは?
LDK。
ラブどうきょという意味なんですけど。
おーっ。
若干DAIGO的じゃない?
うまいっすね。
ラブストーリーで、世代問わず、男女問わず楽しんでもらえる作品なので。
LDK。
4月12日、今週の土曜日公開になります。
ぜひ見てください。
さあというわけで、残り10秒ほどですけども、山瀬さん、さっきの謝ってください、くそまずいって言ったの。
すみませんでした。
でも。
おいしいんですよね?
はい。
来週の火曜サプライズは、2014/04/08(火) 19:00〜20:54
読売テレビ1
火曜サプライズ 超豪華芸能人と春のウキウキグルメ2時間SP[字]
宮根誠司&EXILEのATSUSHIと大阪旅で新世界が大パニック!あの名曲を弾き語り&恋愛暴露!剛力彩芽が絶品ウニ丼に感動!ウエンツDAIGOはフロリダ初上陸!
詳細情報
番組内容
新企画「ミヤネ観光」では、宮根誠司の案内で大阪の名所巡り!EXILEのATSUSHI登場で新世界が大パニック!喫茶店でアノ名曲を弾き語り!日本一高いビル、あべのハルカスでは意外な弱点を露呈!さらに酔ったATSUSHIがまさかの恋愛暴露で本音トーク連発!剛力彩芽は食いしんBOYSと爆食グルメ巡り!超濃厚なウニ丼に感動!ウエンツ&DAIGOはフロリダ上陸で爆笑珍道中…本場のユニバーサルスタジオに潜入!
出演者
【MC】
ウエンツ瑛士
山瀬まみ
【レギュラー】
石塚英彦
DAIGO
オリエンタルラジオ
馬場典子(日本テレビアナウンサー)
【VTRゲスト】
宮根誠司
ATSUSHI(EXILE)
ハリー杉山
剛力彩芽
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
趣味/教育 – 旅・釣り・アウトドア
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