(東野)おはようございます。
さあ今日から始まりました日曜朝のワイドショー『ワイドナショー』でございます。
え〜この番組はですねダウンタウンの松本さん筆頭に各界の著名人の皆さんに様々なニュースを真面目に語ってもらおうと。
え〜さあいったいどうなるんでしょうか。
果たして日曜の朝にふさわしい番組なんでしょうか。
え〜それでは始めたいと思います。
スタート。
よいしょ!よろしくお願いします。
(松本)いいですか?朝やもんな。
(中居)この人朝の顔じゃないでしょ。
(松本)俺たぶん『ヒットパレード』以来やで。
フジテレビ関係なくて午前中に出演されるというのは。
(中居)朝のにおいまったくないですもん。
ずっと深夜にやってたんですけど僕おそらくセットも一新すると思いきやまったく変わらずえ〜後ろの芸能リポーター弁護士の方もなぜか朝なのにバーテンダーという。
さあ松本さんえ〜『ワイドナショー』が日曜日の朝でございますけどいかがですか?いやまあびっくりですよね。
これねでもねいろんな事情あるんですよ。
結構ね意外とホントの事情はね東野のスケジュールって…。
ハハハ!違う違う!こいつに振り回されて…。
全然違います!ほいでこの番組をやりながら大阪でニュースキャスターみたいな仕事もまんまと手中に収めているという。
いやこの『ワイドナショー』やったおかげでなぜか関西でニュースキャスターの仕事が舞い込んだんですよ。
ありがとうございます皆さん!ありがとうございます!
(中居)ここに来てシフトチェンジ。
ちょっとした東野ブームがやって来てるんですよね。
え〜早速始めましょう。
(山)はいそれではこちらのコーナーからまいります。
ワイドナトピックス。
さあえ〜色々ございますけれどもねまずはちょっとフジテレビ的にもこの日曜の午前中的にもやはり『笑っていいとも!』のニュースいきたいと思います。
(山)はいではまずはこちらからまいりましょう。
(タモリ)「それじゃあまたあしたも見てくれるかな?」
(一同)「いいとも〜!」
(石橋)「松本がネットで荒れるって…」
(中居)「何でそんなこと言うの」
(ローラ)「『いいとも!』のスタッフさんも家族みたいだった」「朝いつも擦れ違うのが楽しみだった」「バラエティーってゴールないところで終わらなければならないのでこんなに残酷なことがあるのかなと」
(鶴瓶)「やっぱり芸人にとって何か港みたいな人なんですね」「この32年になりました」「私にたくさんの価値をつけていただきまたこのみすぼらしい身にたくさんの奇麗な衣装を着せていただきました」「32年間ホントにありがとうございました」
この後開催された打ち上げ…
さあこちらのニュースでございますけど中居さんもねちょっと思わず泣いてらっしゃいましたけれども。
あれ今流すのやめてもらえます?何かもう今日エンディングでも流そうかなと。
あれは流すしかないですね。
ものすごく恥ずかしい。
僕も見ていたんですけども色々聞きたいことがあるんですよホントに。
演出がねどうなっていたのかグランドフィナーレの方なんですけれども。
え〜さんま師匠とタモリさんでおしゃべりしてて急にダウンタウンさんとウッチャンナンチャンさんが乱入して「長い長い」とか言いながら始まって。
最初の構成は15分ずつでしたね。
そうやったかな。
順番はどういう順番だったんですか?さんまさん…。
でうちといやうちとウッチャンナンチャンは一緒に行こうかとは何となく言うてたんです。
でもダウンタウンが来てウッチャンナンチャン来てでとんねるず来てナインティナインかな。
で結局松本さんがあれ確信犯的にネットが荒れるからって。
あれはボケなのか確信犯的に何か言わないとこそばゆい感じやから…。
(中居)そもそもとんねるずは前半出なくて後半から出るってことだったんですね。
あ〜そうかな。
でしょ。
ほんでで別に言わなくてもいいじゃないですか順番でこうやっていく上でね。
それをだからボケで言うたのか何かこう確信犯的に…。
(中居)それは知らないです僕は。
その辺はどうなんですか?何やろうなちょっとこうほらこそばゆいからね。
何か気持ち悪いから俺も性格的に何かみんながこうどっかでぼんやり思ってるのがすごく気持ち悪いから。
(中居)最初リハーサルやったときはみんないたんですよ。
とんねるずのお二人も爆笑問題のお二人も。
で本番のオープニングのときにとんねるずのお二人と爆笑問題のお二人がいないからあっこれ裏表とか何かあるのかなと。
いやとんねるず裏表なんかやってるわけがないなと思って。
でベーさんがいなかったんであっ例えば『鶴瓶に乾杯』があるとか。
あっでも何かそういうのがあるのかなとは思ってたんですよ。
それで最初みんなでゲストが出るゲストが出るさんまさん出るダウンタウンだウッチャンナンチャン出るナインティナインのときに僕も呼ばれる。
ナインティナインと一緒に…。
そういう演出だったんですよね。
それからですよ。
それから急にだからそこでとんねるずさんが乱入したときの何かもう…いやだから「フフフ」やないですよ。
「フフフ」やないです。
いや違うそんなことをさ裏をさ何か今ごちょごちょ言うのも何かださいというか照れくさいっつうか。
まあでももうそうなる可能性はあるやろうなとは思うてたよ。
まあ多少ね。
まあもしかしたらそうなるのかっていうのはまああったし…。
でもたぶんおそらくスタッフの中ではその何かまことしやかに鉢合わせないような何かね。
いやそうそうそう何かそういうの聞くよな嘘かホンマか知らんねんけど。
『いいとも!』のプロデューサーですからね。
ホンマにそういうのはあったの?
(中嶋)もうあのまあわれわれの中ではダウンタウンさんに先出ていただいてその後にとんねるずさんに来ていただくのが一番うまくいくことかなという。
会わせないって何ですか?いやあのやっぱりネットが影響してます。
やっぱり!スタッフも何か何の明確なものもなく何となく会わせないようにしようと。
たぶん誰が何言うたわけでもないよ。
本人たちはたぶん何も言ってないんですよ。
うん。
でも見ててすごくうれしかったのはその何かネットが荒れるからっていう発言受けてとんねるずの石橋貴明さんがやからネット調べたらキーマンは石橋貴明だっていうねこうコメントしてくれるのも何かこう楽しいというかうれしいというか。
いやみんなの器の大きさを感じましたよね何か。
やっぱりすごい人たちだなっていうのは。
そして爆笑問題が来たら急にだからもう炎上や炎上やみたいな感じになって。
(中居)炎上なのかエンジョイなのか分かんないですけどね。
いやだからねやっぱこう色々あるんですよ。
あったんでしょう。
きっとそれはわれわれ血気盛んなころに20代30代のときに。
もう今のやっぱお笑い界とは違かったのよ。
ホントにやるかやられるかみたいなとこでやってたんで。
ホントに何か真剣持ってやってたみたいな時代やった…。
(中居)よく戦場だ戦場だとは言いますけど。
ホントにそうででそれがまあ若い人から言わしたらださい話かもしれないけど僕らのときはもうそれしかなかった。
で僕らもやっぱり何か人に言われたこともあったし人を傷つけたこともあったしそんな時代やったの。
でまあ今はもうねそういうのなくなってこう平安時代じゃないですかそのお笑い界の。
もうみんな木刀しか持ってないしね。
そうですね。
みんな優しい。
真剣持ってたらまず下で止められるからね。
で今はもうそういうのないんですけどまあそういう時代やったんやなっていうことですよ。
いやだからすごいうれしいというか。
(中居)やっぱりフジテレビのすごさとか『笑っていいとも!』のすごさタモさんのすごさも感じましたよね。
だからホントはタモさんのためにみんな集まったはずなんですけどたぶん松本さんが出てきたぐらいからタモさんの思いはまったくなくて…。
そんなことないそんなことない。
(中居)絶対なかったです。
そんなことないって!いやいや違う違う。
俺は最後まで楽屋で帰らんとタモリさんのスピーチは絶対見て帰ろうと思ってそれは見てましたよ。
(中居)「お疲れさまです」しか。
であと聞きたいのはそのCM中は中居さんもねいらっしゃってましたけども何かそのステージの中であのそうそうたる歴代のね…。
(中居)和気あいあいとはいかないですけどもちょこちょこ会話を…あっ話すんだあっ話すんだみたいなのはすごくありましたね。
松本さん誰としゃべったんですか?いやまあそれぞれそこそこしゃべった…。
(中居)まあたぶん挨拶も…。
いやいやちょっと待ってください。
何でちょっとふてくされてるんですか?違うもう何かそんなん振り返るのはもうカッコ悪いやんか!だってどう考えても今日来るときこれ聞かれるやろうなと思ったでしょ。
ただ僕は何かこうちょっとねいい格好言うつもりじゃない。
まあ僕が思うのはあれを見てあのテレビ見た若い人があっ何かテレビって面白いなとか俺も何かあんなステージ立ちたいなとか何かテレビの世界で何かやりたいなってもし思ってもらえたらそれはホントに素晴らしいなっては思う。
さあちょっと『探偵!ナイトスクープ』の作家もされてます百田先生ちょっとね『笑っていいとも!』ねグランドフィナーレでございますけどそういうお笑いレジェンドが集まったというね一夜でございましたけれども。
(百田)これはやっぱりすごい…。
ご覧なってました?
(百田)いや見てなかったですすいません。
見てないんかい。
見てなかってもやっぱり噂に聞いてますからね。
(中居)噂話?
(百田)はい噂話でやっぱりすごいメンバー。
また大阪ちょっとちゃうんですよ。
東京すごいなって見てますからね。
(中居)あっそうなんですか?
(百田)やっぱり大阪はちょっと独特なんでね。
(中居)やっぱり「さんまさんとダウンタウンが」とかっていうのはめったに一緒になるような…。
さんまさんもダウンタウンさんもやっぱ東京のスターですからね。
もともと大阪から出た紳助さんもそうですけれども。
イメージとしては?はいはい。
やっぱりみんなもう40年前はねやっぱみんな大阪で頑張ってましたけどもう30年ぐらい前からやっぱりスターはみんな大阪飛び出して東京行きますんで…。
そこはじゃあちょっと離れた感じで距離置いてるって感じなんですか?
(百田)そうですねだからもう一種ね大阪の放送業界から見るとやっぱ東京っていうのはもういつの間にか別世界なんですよ。
「すごいな」っていう感じなんですか。
(百田)でもやっぱりねそのダウンタウンさんそれからとんねるずさんそれから爆笑問題これはやっぱりそこのメンバーが一気に集まるって…。
この3組集まると何かね。
いやこれ今後二度とないですよたぶんね。
いや僕ねだから来てほしいなってホントに。
キーマン石橋貴明さんが来るとかね。
『ワイドナショー』でね。
いや来たら面白いなと思って。
ただ木梨さん来たら訳の分からんボケするからね。
話が進まないんですよ。
でも意外とあれがこううまくつなぎになって助けられてる部分は…。
(中居)ワンクッションワンクッションありましたからね。
さあ乙武さんは…。
(乙武)僕ね昼も夜もあの日見てたんですけどやっぱわくわくしましたよね。
(乙武)この世代にとってこの人たちおんなじステージにいるよっていうのは通常あり得ないことだし。
(中居)変な話詳しいこと分かんないじゃないですか見てる方も。
僕らもそうですからね。
詳しいこと分かんないですけどもドキドキさせてもらいましたよね。
(乙武)いやホントですよね。
だからそういう意味でいうとちゃんと話を聞きたいけどわちゃわちゃして結局お笑い芸人じゃなくて誰が仕切んねんってなってくるとやっぱりお笑いじゃないその中居さんがぱってこう上がった方が…。
いやそうなのよだからそれがねやっぱりこの男の汚いところなのよ。
ああいうところすっと持っていくでしょ。
それで最後SMAPで出てきて『ありがとう』とか歌いだしたら結局お前らか!っていう。
いやでもあれはフジテレビ的にもやっぱりお笑い芸人誰が仕切るとややこしいからやっぱり中居さんが…。
最初にフロアに中嶋がいたんですよ。
そしたら僕に仕切ろというカンペが出るんですよ。
急に?いや僕は最初はもう無理だと。
そんで仕切って少しみんな話をまとめてみたいな。
いや俺まとめらんねえよこんな怪獣ばっかりいるわけでしょ。
いやいやいやいや…。
いやでもやっぱり同業者はね同業者はやっぱ誰が仕切る…。
無理やねんなそれは無理無理無理。
タモさんもふ〜んふ〜んしか言ってないですもん。
ふ〜んふ〜んとしか言ってないですから。
すごいよねでもあのときのタモリさんのあの何なの酔拳みたいな。
そうですよね。
あれもやっぱ芸の一つですよね。
そう何かす〜っと一回自分の存在消して何かふわ〜って終わったらまたふ〜って出てくるみたいな何かまあいい間というか。
(中居)みんな独特のやっぱりありますよね。
あとホント個人的に言うんですけどあの中で一番声出たの松本さんですよ。
(中居)一番張ってましたね。
一番声…舞台の人やな思うて。
(中居)一番通したかったんでしょうね。
でもね僕ね正直あんま覚えてないのよホントにあのときのことが。
何かあんま覚えてなくて。
それで家帰ってから妙に思い出し笑いをしたのはあのウッチャンが「俺は『ヒルナンデス!』じゃねえ」っていうのが…。
あれが意外と面白かったなって思って。
いや意外というか面白かったですよ。
ほんであとやっぱそれぞれのコンビの色というかウンナンさんらしい出方やしあんまり前に出てこないしでも何かダウンタウンさんはこう大阪のやっぱこうお笑いの人やから隙間を縫って…。
(中居)誰もケガすることなく誰もが面白くて。
あと俺爆笑問題の太田さんの何か訳の分からん感じでほんでただ一番あの中でケンカ弱いっていう感じがね何かもうおかしいて。
もう生放送でやっぱあの人おったら何かが起こるん違うかなっていう意味でのお笑い芸人って今いないじゃないですか。
さっきのそのねいつもこうね真剣持たずに木刀持ってるお笑いの人が多い中何かあの人だけ急に真剣持って一人でねやって。
だからこういう機会また『27時間テレビ』とか何か1年に1回何か少しでも接点があったりとかすると何か楽しいなとかわくわくするなっていう。
(中居)でもあれは台本では書けなくてあれ台本だったらやっぱりもうその段階で駄目じゃないですかね。
いやいやいやいやっていう。
いろんなそのご本人いく前にマネジャーサイドとか事務所サイドから何かこうこうだああだってなると思うんで。
一個だけ俺気になってんのがさんまさん途中からいなくなったでしょ。
あれさんまさん何で帰ったんやろう?あれ僕も分かんないんですよ。
さんまさんの中では何かもう自分の役目終わったし…。
気付いたらさんまさんおれへんかったやんか。
でよう考えたらあれ何で帰ったんやと思って。
やっぱり普通にストレートに浜田にキレてんのかなと思って。
キレてないですよ。
(中居)それはないんじゃないですか。
そこはシンプルに浜田にキレてたっていうのもそれはそれですごいなって思うけどね。
今度聞いときます。
うん聞いといて。
でもドキドキしました?何か久しぶりにこうわくわく…まあドキドキもしたしわくわくもしたし何かそうねあ〜テレビってこんなんやったなっていうのは思ったかな。
最近なかったんじゃないですか?ああいうドキドキ感。
だからまあ今のその若いこれからの若い芸人の子たちがどうやってこの平安時代をどう今度していくんやろうっていうのはあるんですよね。
(中居)戦わないですからね。
そうなのよ。
だからねちょっとやっぱこう荒々しい芸人さんというか何かこうむちゃくちゃな…。
でも一人ぐらい出てきても抑え付けられて終わりやからな。
あいつちょっと痛いなっていって終わってしまうから。
バラエティーは特にね。
一気にねいろんなところから出てきてほしいですけども。
いやでもやっぱ寂しいですね『いいとも!』終わってしまうのは。
あ〜まあね。
ちょっと僕今4日間ですけど今日メンバーと話しましたけどもまだふわふわふわふわしてます。
何かやる気ない感じです。
やる気あるんですけど。
何かスイッチが…。
心ここにあらずっていう。
ず〜っと香取君と草君とも話しましたけども。
『スマスマ』の今日収録やったりとかTBSの歌番組撮ってもふわふわふわふわしてない?って。
どうしてるんですかね今タモリさん。
(中居)タモさんって6時に起きて『いいとも!』終わって2時に終わってそれから必ずディレクターさんとご飯食べに行ってで夕方ぐらいに帰るんですって。
それが毎日で。
6時から6時じゃないですか。
ってことは『いいとも!』一本で12時間なわけですよねお食事も含めて。
その12時間埋めるのってなかなかだと思いますね。
(百田)そうですねタモリさん自身はもう32年間サラリーマンのように生活してくれてますからね。
ホントにサラリーマンってだいたい30年ぐらいで終わるんですよ。
だからホントにサラリーマンとして一応最後まで定年勤めたかなっていう感じしましたよね。
32年間のね帯の生放送は…。
(百田)すごいですよ。
(中居)32年間続けてることとかないですからね。
いやない…そうですよね。
でやっぱタモリさんの芸風というかあのスタンスがもしかすると…。
いやそうやな。
そういうふうになっていったのかもともとそういう素養があったのか分かりませんけれども。
でもねフジテレビにとっても日本のテレビ界バラエティー界においてもホントに何かこう…。
びっくりでしたよね。
(中居)歴史っていうか一つの時代が終わったなと思いますね。
まあ吉永小百合さんの何となく映画の宣伝入ってんのは若干気にはなりましたけどね。
全然入ってないですよ。
気にならないです。
俺だけかな。
松本さんだけでございます。
今週月曜日韓国国防省の報道官は北朝鮮が大規模な海上砲撃訓練を実施したことを明らかにしました
砲弾は500発余り
うち100発は韓国との海上の軍事境界線を越えて韓国側海域に落下
これを受けておよそ…
さらに戦闘機が緊急発進するなど東アジア諸国の緊張が高まりました
ことし2月21日を皮切りにこれまで北朝鮮が発射した砲弾や弾道ミサイルはおよそ600発に上ります
さあ百田さん物騒ですよね。
怖いですよね。
とにかくね金正恩さんですか。
第一書記。
第一書記ね。
あれはいったいどういう人物だろうかとみんなが想像してるんですね。
若いときに結構外国留学してたんで自由な空気を知ってるんで平和っていうことも分かってるんじゃないかという気持ちがあったんですが最近すごい怖いなと思ったのが先月イギリスのBBCが発表したんですけど金正恩総書記のあのヘアスタイルありますね。
あれを北朝鮮の大学生はみんなそれをするようにっていうそういう推奨があったと。
「するように」って?
(百田)命令じゃない。
あくまで推奨ですけどね。
このヘアスタイルはいいと。
学生が憧れてやってるっていうことじゃなくてですか。
(百田)違うんです。
みんなこのヘアスタイルをするといいよねという。
でも「いいよね」言われたらせなしゃあないですよね。
そうですよね。
でもねこのニュース聞いてねちょっとこれ怖い人かなと思って。
相当。
何か粛清もしてるってニュースには…。
(百田)叔父さんですよね?叔父さんを銃殺したと。
詳しいこと聞きましょう。
軍事ジャーナリストの黒井さん。
(黒井)まあいろんな噂があるんですけどおそらく銃殺ではあると思うんですね。
ただその銃殺のしかたが機関銃でかなり一斉に…ぐちゃぐちゃにしたというような話が伝わってますね。
ちょっと若くなってね指導者が。
危ないというか。
(中居)最初のころは何かみんなでっていう考え方をしてる人だから…。
集団体制っていう。
(百田)いろんなことがもっとバランスいい考えの人かなという意識あったんですけどね。
まあ希望ですけどね。
そういう希望はあったんですがどうもここへきてそうではないなと。
ヘアスタイルの強制困りますよね。
私なんかできへんからね。
本人が言うてくれてよかった。
でもそのへんのとこどうなんですか?北朝鮮のその…。
結局その後を継いだ三代目ですけど今の指導者がですね若いわけですね。
ですからその独裁体制を個人独裁をですね維持するというのは結構大変なんですね。
で今は個人独裁体制っていうのは非常に民主主義に比べると安定度が悪い。
何か内からも外からも倒せ倒せという圧力かかりますから内部では粛清をして神格化するって言いますかね。
「すごい人だぞ」という。
「怖い人だぞ」というのを徹底すると。
で外に向かっては自分たちはこれだけ武器を持ってる。
「戦えるんだぞ」というアピールをすると。
アメリカと韓国が共同で何かやり始めたところに…。
(黒井)そうですね。
これ毎年米韓の軍事演習って春やるんですけれどもそれに対して何かしらの反撃っていいますかね。
そういった姿勢を見せないと…。
駄々っ子みたいなね。
(乙武)これ結構中国なんかは北朝鮮を裏から支援して日本に対する間に入ってもらおうみたいな思惑はやっぱりあるんですか?
(黒井)日本に対してっていうよりアメリカがこの東アジアを一応仕切ってるという状況ですからそのバッファーって言いますかね。
緩衝地帯として北朝鮮を置いとこうと。
崩れるのはよくないなと。
そういうことですね。
(百田)ただこないだ粛清されたナンバー2というのは結構中国とパイプがあったんですよね。
ですから金正恩さんがナンバー2を処刑したことによって中国側がかなり怒ってるという話もありますね。
ややこしい。
ややこしいんですよね。
さあそして日本としましてもいろんなことが進められておりまして武力攻撃が迫っておりまさに武力攻撃が発生したと日本でね認められる地域には原則として国民保護サイレンを使用して注意喚起が計られる。
サイレン?はい。
何かそんなんあったんですって。
(山)実際にどういうサイレンか音ご用意しましたので。
(百田)サイレンが鳴るんですか?
(国民保護サイレンの音)日本に攻撃。
うわっ。
(国民保護サイレンの音)もうちょっといい音ないんすかね?いやいやいい音じゃないですよ。
いい音はあかんねやろな。
(中居)もっと激しい…。
すごい嫌や。
すごい嫌やな今の音。
(百田)人々の不安を緊張感をあおる音ですね。
あえてそういうふうにしているんでしょ?これは。
誰がどういうふうに決めたか分からないですけれども一応みんなが気付くようにということですね。
でも何か今の「ウー」って落ちてくる感じがするじゃないですか。
何かミサイルが。
もしかしたらそういうイメージでこういう音にしたのかも分かりませんけど。
(中居)怖っ!武力攻撃が迫ったりまさに武力攻撃が発生したと認められる地域には原則この音が。
(山)そうなんですよ。
あと携帯もね。
はい。
メールもございます。
今月1日から日本に向けてミサイルが発射され上空から落下物が見込まれる場合「発射情報。
発射情報。
先程○○からミサイルが発射された模様です。
続報がはいり次第お知らせします」といった内容のメールがNTTドコモKDDIソフトバンクモバイルの携帯電話やスマートホン向けに緊急配信されます。
いやもうだからそういう状況なんですよね。
(中居)今その話って僕知らないですから。
(百田)僕も初めて聞きました。
(山)まひしちゃってるかもしれないですけど。
(中居)みんなにもっと言わないと駄目ですよね。
こないだも北朝鮮ミサイル打って日本海ぐらいに落ちたあれぐらいじゃ今のは鳴らない?あれは実験のミサイルですから鳴らないですけれども。
ですから弾道ミサイルといって遠くに飛ぶ日本にこのまま飛べば届くんじゃないかと。
もしくは上を通過するんじゃないかという判断があったときにあれが鳴ると。
地震警報のように一斉に。
(中居)どうすればいいんだろう。
(百田)確か以前東北越えて大平洋に落ちましたよね。
落ちました落ちました。
その距離からいうといわゆる射程距離に全部入ってるわけですよね。
こういうふうに現在の東アジアの状況はなっており…。
だから…。
(中居)仲良くしてほしいですよね。
何で仲良くならないんだろう?そうなんですよね。
だからこういう音とかこういう情報を聞くと何か…あれ日本がだんだん変わってきたぞ。
いやそうやで。
あれ何か物騒になってきたな。
この世の中。
(百田)いやホントにタモリさんが始まった『笑っていいとも!』の始まった32年前とはまったく状況変わってますよね。
乙武さんいかがですか?こういった東アジアの状況。
まずサイレン鳴るのは分かりましたけど鳴ったらどうしたらいいんだろうっていうのが。
ただ恐怖におののいてたらいいのかなって。
避難するにもどこに避難していいのか。
(中居)じゃ今鳴ったら…。
(乙武)そうですよね。
(中居)どうすればいいんですか?いやそれはそれぞれがホントに考える。
だからそれは分かんないですよ。
あの音いるか?ミサイルが飛んできたときにあれが出るんですけれどもそうするとですねミサイルが発射されれば噴煙が上がってそれをアメリカの衛星がキャッチして1分とか2分ぐらいで日本政府に来るんですけれどもじゃあそれが日本でサイレンを出すかどうかって判断をするまでに時間かかるのであれが出たときにはですねもうホントに1分か2分。
われわれが持ってる時間っていうのはホントに数分っていうことですね。
ホントにそんなことアメリカ教えてくれるんですか?飛んだときはですね自動的に来る仕組みがあるんです。
ですからそれに関してはあるんですけれども。
(百田)ただサイレン鳴らすか鳴らさんかの判断を誰がするかっていう。
あと日本の自衛隊の人がずっとレーダー見てるでしょ?24時間。
見てんのかな?ホンマに。
それは見てると思いますよ。
見てないような気するな。
そんな鼻から風船の人なんかおらへんでしょ。
(百田)それは見てますよ。
見てますかねぇ。
そういう人たちはホントね24時間もう常に安全を守って頑張ってるんですよ。
(中居)交代制で。
(百田)はいそうです。
国民のね日本の領土と国民の命守るために頑張っておりますから。
セコムも思ってるより遅いからね。
(中居)レベル違うんじゃないですか?遅ないですし僕もどこまでどう言ったか分かりませんけど。
大丈夫です。
どうもありがとうございました。
(山)ありがとうございました。
俳優東出昌大さんが主演映画のトークイベントに登場
東出さんといえば3カ月前NHKの朝ドラで共に夫婦役を演じた杏さんとの熱愛報道が
以来マスコミに対し厳戒ガードが敷かれてきましたがピリピリムードは今も解除されず
この日はプライベートな質問のみならず写真撮影時の「こちらに目線お願いします」とのお願いも禁止
全ての声掛けがNGとなりました
東出さん?東出さんがそういう記者会見で芸能人様々なこと聞かれますけれども事前に事務所サイドから「このこと聞かないでくれ」とか「あのこと聞かないでくれ」とか色々そういうのがありますと。
なかなか難しいところです。
芸能人の皆さんは。
というニュースを受けてじゃジャニーズの人とかね。
あ〜そういうことですか。
そうですそうです。
で駒井さんこれ。
(駒井)これは実は主催が東宝さんなんですけど東宝さんからリリースが出たんですね。
そのリリースには「質問はご遠慮ください」でかっこの中に「フォトセッションの際の目線の指示はこちらが行います」っていう一文があったんです。
それで新聞記者さんは「じゃ俺たちは『目線下さい』も言っちゃいけないのか」っていう反応になったんですよ。
でも実はこれNHKの朝ドラをやってる最中に杏さんと東出さんの噂が出て写真誌に撮られましてでそれでそのときに…。
(中居)共演してたんですか?
(駒井)共演してたんです。
夫婦役。
夫婦役でほんでドラマも人気で。
(中居)オンエア中ですか?
(山)そうなんです。
あら…。
でだから記者もやっぱりね。
「お〜!」ってなりますよ。
オンエア中は「お〜!」ってなりますね。
何かお正月に実家に行ったとか。
(駒井)はい。
東出さんの実家に杏さんが行って泊まったとかっていう話があって。
でやっぱ記者の方も色々聞きたいけどガードもするし。
やっぱピリピリムードの中目線もやめてくださいみたいな感じだったんですけど。
本人たちはどんな気持ちで撮影をしてたんですかね?楽しかったんじゃないですか?現場はな。
これがその噂がホントならばですよ。
めちゃくちゃ楽しいけどもあんまイチャイチャもできないですね。
周りにいて…。
(百田)昔山口百恵さんと三浦友和さんがね。
だってドラマで恋愛関係の役でそっからプライベートも一緒になっておんなじように好きになっていくっていう。
(百田)あのときロングでカメラマン撮っててね。
2人。
山口百恵さんと三浦友和さんね。
でキスシーンやったらしくて「あっ舌入れてる」とか…。
そんな話もありましたけどね。
すいません。
百田さんらしいな〜。
(百田)申し訳ない。
「舌入れてる」女優さんと仲良くなることもないですね。
でもそういうのがすごい多いって聞くけどそこはやっぱオンオフはちゃんと?いやでも好きになっちゃったらしょうがないですけども好きになることがないんですね。
そんなこと言っていいんですかね?あっそう?えっ恋愛ドラマで今まで好きになるシーン…。
中居君あんまり…。
ラブストーリーみたいのは…。
あっそうか。
ラブストーリーあんまりないね。
20代のときはありましたけどもう30になってからやっぱ無理で…。
そんなしゃべれへんもんね。
現場でその相手役と。
う〜ん…。
女性となかなかね。
でも女優さんにしたら裏でしゃべって仲良くなって何かこう役作りの上でしゃべりたいって人も…。
(中居)だからもう…最初のテレビ誌会ったこともないテレビ誌で「くっついてください」とか「手乗せてください」とかあれがもう…。
汗びっちょびちょですもん。
でもう年齢的にも余裕を見せなきゃいけないじゃないですか。
平常心装ってますけどすごいドキドキしてますからね。
でキスシーンとかここでね「はいちょっと照明見ますんで」って。
それしないんですか?キス。
リハから。
いや…しないです僕は。
だって木村拓哉さんはもうリハからしないと逆に照明さんとかカメラさんに悪いから「しますよ」って言ってましたけどしない?木村たぶんキス好きなんです。
えっ!?そこは至ってシンプルな…。
いや俺プロやな思ったんですよ。
やっぱ照明さんとかね。
そんなんこう…。
「ここで待ってください」って。
この距離でしゃべることってないですから。
普通仲良くてもないですから。
これでちょっと待ってるでしょ。
鼻息止めてますからね。
そうやな。
それは嫌やもんな。
そりゃそうやね。
(百田)確かにね。
いやでも女優さんの方が緊張してるからそこは男性の方がね。
和ますというか。
(山)リードしていただかないと。
(中居)それができなかったから恋愛ものとかできないなと思います。
ただやっぱりでも僕も週刊誌とか撮られたことありますけどもでも会見のときそんな…。
ちょっと準備しますけどもね。
たぶんこの質問来るなとか。
でもちょっとこの噂嘘なんだけども振られたときどうしようかなとか思いますよね。
嘘のやつにはどういうふうに対応すればいいのかなとか。
ホントのときも困りますけど。
でも用意は僕なんかはたぶんできるんじゃないかな。
ホントのときはジャニーズ事務所が事前に記者の人とかに「その質問やめてください」みたいのは…。
タレントによるんじゃないかな。
なるほど。
若いタレントとかだったら本人が言われへんから。
中居君は今まで…どれぐらい本当やったの?今まで書かれたやつ。
いやでも細かいのはどこまでが週刊誌に載ってるっていう部類になるかですよね。
だから東スポも入れちゃうんですか?東スポは外そうか。
(百田)いやそれでいいですよ。
『FRIDAY』でにしようか。
じゃ『FRIDAY』でいうとどれぐらいの?でも僕自身『FRIDAY』載ってるのが何が載ってるかっていうのちょっとね分かんない…。
あのうちの会社面白くて週刊誌載ったらスポーツ紙にも載るんですよね。
でスポーツ紙僕取ってるんで仕事行くときに新聞を取って芸能面は見ないんですけど社会面を見てスポーツを見て…。
スポーツ新聞の芸能面見ないんですか?もう見ないようにしてるんですよ。
あ〜俺もあんま見たくない。
だから僕が出たときに「あっ今日の見ないでください」って言われるんですよ。
「えっ何どうした?」「あの中居さん載ってるんで」って。
で僕が載ってそれを見て気分があんまり乗らなくなるので奇麗にそこだけ切り取ったやつを交換してます。
(山)え〜!?そっちのが嫌でしょ!でかく載ってんな〜って。
ここでかい!こんなでかいの?みたいな。
(中居)で結局それを見て僕がこういうタレントとしてそれをネタにするタレントだったらば見ますけどもそんなにしないので。
で他のタレントさんの熱愛の話とかもそんなにしないのでそういう芸を持ってるんだったら見てそれをネタに何か話すことありますけども結構やっぱり影響を受けるというかちょっと気にしちゃってテンポも悪くなったりとか。
そこはそういうふうなタイプと。
で相手の人はこれも知っててホント知ってて例えば『スマスマ』ビストロ来たらもう気になっちゃって。
あ〜なるほど。
それだったらもう見ない方が…。
知らない方がいいという。
それが嘘だったら申し訳ないですし。
だって今日もたぶんおそらく『ワイドナショー』の一発目の収録ですから終わりで何か一応記者の方集まって宣伝といいますか。
あ〜囲み取材みたいの言うてた。
最近多いのは芸能ご意見番みたいな質問。
関係ない質問してくるよね。
今こういう…芸能ニュースこんなんなってるけど何かありますか?みたいな。
で乗らないとこの人使えないなぁみたいな感じの雰囲気になるよね。
一時はその担当が和田アキ子さんとかがもうね。
(中居)美川憲一さんと。
美川さんとかがご意見番みたいな仕事されてましたけど。
最近もうみんな関係ないことをがんがん聞いてくるでしょ?あれ何でなんですか?質問は特にね大したイベントでもなかったりとか…。
(駒井)あっすいません。
駒井さん口悪いな。
そりゃまあそうなんやろうけど。
いやそんなことないです。
すいません。
そりゃそうなんやろうけど。
(駒井)ディレクター連中が多いんですね。
リポーターっていうよりもディレクターの人たちが行ったときに質問がなくなっちゃって困って最近これがありましたけど…。
イチかバチか。
はい。
で坂上忍さんとかマツコさんとかっていうのが厳しい意見を言ってくださるので。
有吉君とか。
はい。
有吉さんとか。
その3人が今3トップ。
ご意見番の?何か言ってくれる。
ノーベル賞級とまで騒がれた世紀の大発見から一転
あらゆる細胞に変化する万能細胞…
かっぽう着姿のリケジョのエース
一躍脚光を浴びた研究ユニットリーダー小保方さんの論文に理化学研究所は…
しかしこの判断に小保方さんは書面で反論
近日中に…
しばらく姿を見せていなかった小保方さんが…
この騒動はどのように収束するのでしょうか
STAP細胞は依然宙に浮いたままです
さあこちらのニュースでございますけれども専門の方こちらも呼びましたSTAP細胞の専門家科学ジャーナリストの寺門和夫さんです。
よろしくお願いします。
(寺門)お願いします。
さあもうすごいことになっていますよねこれはもう。
どんな状況なんですか?理化学研究所。
(寺門)えっとですね基本的に言うとですね今STAP細胞があるかないか皆さんとても興味持ってると思うんですけど。
万能細胞って言われてますから。
それがねまったくあるのかないのか分かんなくなってしまってるという状態ですね。
(中居)分かんなくなってる?あの要するにあれですか小保方さんたちが考えたメニューというかレシピどおりやってもあなたたちが言ってたような味にならないじゃないかってこと…。
(寺門)そうですねそれは論文が発表されてから世界中の研究者色々試したんですけど同じ方法でやってもね再現できない。
それがだからその論文というのは発表された後に他の人が同じことをして証明して初めてその論文正しいということが分かるんですね。
ところがそれが今証拠が挙がっていない。
それに加えて論文自体がちょっと怪しいんじゃないのって話が今出てきてしまった。
そのニュースなんですけれども理化学研究所の方は見てる感想ではねワイドショーとかニュース見てる感想では小保方さん一人が不正しました。
みたいになってきてるね。
なってます。
でも小保方さんは「いやそんな悪意もないしそんな気なかったんです」って言ってるんですけどもその科学の方の常識としてはこの論文っていうのは悪意がなくてもあっても論文としての体をなしてなかったんですか?
(寺門)ええそうです。
まず基本的にですね論文で不正があるかないかっていうことについては本人がどんな気持ちでやったかは関係なくてあくまでこれ事実がどうだったかっていうことですね。
それで科学論文についての事実が何かっていうと人為的な操作でデータを改ざんしたり他から持ってきたらこれはやっぱりやってはいけないことなので不正というふうに認めざるを得ないという。
(中居)間違いは認めてる?ということなの?今のを聞いてると間違いは認めて不正はしてないっていうとこで今やっているのか…。
(寺門)そうです。
つまりデータをですねちょっと切り張りをしたとかそれから間違った画像を載せたっていうことについてはご本人も認めてる。
ただしご本人はそれは悪意のない…。
悪意ではない?うん。
間違いですよと。
(山)はいこちらまとめました。
はいSTAP論文6つの疑惑があったんですけれどもこのうち2つに不正があったと理化学研究所が行った調査で発表されました。
遺伝子画像を加工した疑いとそして万能細胞を示す画像が博士論文の画像と酷似していた点について不正ということになったんですけれども小保方さんは不正の目的も悪意もないという。
(中居)捏造は悪意を感じますよね。
捏造と…ホントに捏造ということになるなら。
そうなんよねだから「捏造」「捏造でない」の判断が難しいんでしょうね。
(山)こちらに対して小保方さんは「正しい画像と認識して掲載した単純なミス」「不正の目的も悪意もない」「中間報告で正しい画像が認められていて画像を捏造する必要はない」と反論しています。
でそのニュースによりますとその論文をそもそも出したときの共同でっていういろんなお偉いさんの名前もあって全員で出してるけど結局ちゃんと見てるのはこの人しかやってないというか。
(寺門)この2つについては「改ざん」と「捏造」っていうことが事実としてありますと。
でこれを実際に行ったのは実は色々調べてみると小保方さんですよという結論が出たということですね。
しょうがないね。
(乙武)これ最初は組織ぐるみの不正なんじゃないかみたいな話もありましたけど何か今のその理化学研究所の発表によるとトカゲの尻尾切りをしてるだけなのか…。
ふうにも見える…。
その辺も気になりますよね。
定かじゃないんですけどテレビを見てるイメージではそういうふうに見えるんですけど。
そうなんです。
で実はですねこれはただし調査委員会ってできましたね。
でそれで今この結論を出したんですけれどもあくまでその論文の中にあるおかしな点について調べるだけですということなんですね。
ですから皆さん考えてるもうちょっと大きな構図で何か不正があったんじゃないかとか問題があったんじゃないかということは実は調査委員会では調べることができないことなんですね。
ですからそれはホントはもっと大きな形でですね理化学研究所も問題を受け止めてこういうことだったからこれからこういうふうにしますっていうことをきちんと事実関係を明らかにした方がいい。
(中居)最初にメディアに取り上げられてみんなに注目される前にこれいけませんよこれ捏造だと言われますよ改ざんじゃないですかっていうことがチェックできなかったんですか?
(寺門)えっとそれが今回この2つについては本来それはなされなければいけなかったとで共同著者になってる人が他にいますねそういった人たちは実は本来やらなければいけなかったんだけどもそれがやらなかったので責任は重大ですということも今回結論として…。
もう出てきてちゃんとねっホントにみんなちゃんとかっぽう着着てやったんかいと。
そこじゃないです。
そこ重要じゃないです。
ハハハハ…。
笑ってました。
いやあれはマスコミも悪いところはあるよね。
(百田)ただねこの手の話は何年に一回出ますね。
あの昔日本の考古学を変えたっちゅう「神の手」という人がいましてねその人が考古学の発見に行くともう何年も出なかったようなもんが古い遺跡から出る出るどんどん出る。
はいはいいましたいましたいました!あの人が行ったら出るいうことよね。
もう日本中から出て。
いましたいましたいました。
日本の縄文の歴史が変わったんですよ。
(中居)あれ自分の遺跡を持ってって…。
それえぐい話よね。
(中居)こうやって入れて「あったぞ〜!」って。
コントやでコント。
ほんであるときそれ聞いたある新聞社が何でその人ばっかり出るんやおかしいんちゃうかってちょっと前の日一回張ってみたろって朝の4時ぐらいからずっと張っとったんですよ。
ほんならトコトコってやって来てあっ来たでってなったら一生懸命スコップで穴掘ってほんで持ってきた遺跡を入れてほんで土入れて足でドンドンドン踏んでたっちゅうね。
(中居)帰って…。
それ全部写真で撮られてね。
で初めて分かったこれ大きな大事件。
あんときの記者会見こんなでしたよね。
魔が差しました…。
あれは結構すんなり認めてたね。
(百田)だから何年に一度出る。
でも小保方さんはそうじゃないんですけれどもやっぱ出てきてちゃんと自分の意見言っていただいてでまあちょっとこう。
(中居)駄目だったところはすいませんって言って…。
まだ若いですしね。
どうなんですか常識として一度そういうふうに例えば不正や捏造した方がもう一回チャンスじゃないけど頑張って認められるのか一回そういうふうにするとやっぱ周りからどうせ認められないというか。
あのまあそういう面もあるでしょうけれどもあのもう一回チャレンジしてねいい研究するっていう可能性はもちろん閉ざされることはありませんよね。
(乙武)でも何か聞いた話だと小保方さんだけじゃなくてしばらくここ数年は日本がどんな研究を発表してもしばらく相手にされないんじゃないかなんていう話も。
あっそれ怖いな。
イメージが悪くなっちゃったのかな。
これから今後ということですか。
(寺門)まあたぶんそれはないんじゃないかなと私自身は思ってます。
っていうのは論文の審査っていうのはそれなりの分野の専門家がきちんとします。
でなるべく公正にやるようにしてますのでね。
僕でもこのニュース見たときに理系って大変だなって思ったんですよ。
僕文系なんですね。
で結構その文系卒論あるんですけど割とみんないいかげんでそれこそコピペなんて平気でやるやつもいたんですよ。
大学生とかも多いんでしょ?
(乙武)で教授も…いいかげんというと言葉悪い寛容な方が多くて。
僕なんかも論文ちゃんと書いたんですよ。
で優を頂いてで卒業式の日にね夜謝恩会があったんで教授に「4年間お世話になりましたありがとうございました」なんてご挨拶したら「ホントね論文もね乙武君よく頑張ったよね」「あの今度ちゃんと読ましてもらうから」って…。
「読んでないんだ!?」って。
そんなこと言われたんですか?
(乙武)結構文系では…。
それはやっぱり理系のすごいやつは読むけど文系のいろんな大学生のやつは教授も忙しいからもしかしたら。
(中居)教授も忙しいから?分かんないですけど。
さあちょっとね小保方さんもちょっと…。
(中居)でも出てこれないでしょうね。
もうやっぱり戦う…。
いやいやそれは出てこな駄目でしょうね。
もう勇気が湧いてこないでしょう。
あの出てきて記者会見をたぶん弁護士の先生と一緒にされるんじゃないでしょうかね。
でも本人的にはそのおっしゃってるいやその悪意なかったっていう言い分というか自分の言い分があるんでしたら記者会見していただいて。
(百田)ただ記者会見のレベルも低いレベルではありますね。
つまり間違ったことは確かやね。
つまり「わざとじゃなかった!」いうレベルはちょっと低いですよね。
レベルがね。
正しいか正しくないかでやってもらいたいんですけど。
急に幼稚になりましたよね。
(百田)うん。
「いやわざとやなかってん」「お前わざとや」「いやわざとやないねん」そのレベルじゃないと。
そうねそれはちょっと悲しいですね。
(山)さあそれでは皆さんここからは向かい側の席にご移動をお願いしたいと思います。
それではまいりましょう。
『ワイドナB面』
(佐々木)ここからは私佐々木が進行いたします。
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
『B面』ですここからは。
『B面』?
(中居)セットも何かお昼っぽいというか。
そうですねこっちの方がメーンの方がよさそうな。
(佐々木)いえいえ『B面』扱うことがちょっと違ってまして。
ちょっと変わってきまして。
あっこういうことですね。
そうなんです。
大事ですねそれはね。
(佐々木)題して…。
ということで今週取り上げるニュースはこちらです。
(佐々木)「笹子トンネル天井板崩落事故」そして松本さんが思わず吹いてしまった…。
(中居)これちょっと温度差激しくないですか?
(佐々木)「30歳差熱愛ピースの綾部さんと藤田紀子さん」そうですよね。
ど〜でもいいですけどね!下のやつどうでもいいですね。
どうでもいいんですけど。
こちらは気になりますよね。
そうなんですよね。
特に気になっている方は?
(乙武)あっこれ僕ですね。
あのよく通るんですよ。
講演会とかがあるときに山梨長野方面行くときしょっちゅう通るんで大丈夫なのかなって。
あ〜思い出しますよね。
(乙武)はいやっぱ気になりますね。
(中居)大丈夫かなっていうのは通る際に…。
(乙武)また落ちてきたりしないかなとか。
通るたびちょっと緊張しますね。
(佐々木)その辺りも含めてまずは当時のニュースを振り返ってみましょう。
中央自動車道上り線笹子トンネルの天井板が崩落
居合わせた車が次々と下敷きになり死者9人が出る大惨事となりました
天井板は強化コンクリート製で鋼鉄製の金具でつり下げる構造でした
同じ年の9月に行われた検査ではつり下げるボルトの打音検査をしていなかったりと管理のずさんさが表面化し…
トンネルを専門とする工学博士近久博志さんに答えていただきます
それでは近久先生ずばりお答えください。
(近久)今日は用意させていただきました。
(佐々木)これどういうことでしょうか。
(近久)例えば高度成長時代にですね追い付け追い越せで造ってきたインフラ例えば50年前でいいますとオリンピックのときです。
あのときのがそろそろ傷んで悲鳴を上げ始めてる。
まあそういう意味で…。
(中居)絶対大丈夫とは言えないなそうだろうなとは思いつつもそれじゃ困りますもんね。
(佐々木)でもちょうどインフラの寿命が50年といわれて今の日本のものってだいたい東京オリンピックのときにばんばんできてますからちょうどことし50年を迎えるっていう中で…。
(乙武)そう考えると例えば首都高とかも怖いですよね。
僕ら普通に生活しててまさかトンネルの天井落ちてくることはないだろうと思って生活してたけど起こったわけじゃないですか。
だからそういう意味では首都高が急に何か崩れてきたりとかだって…。
だって僕がちょうど今50歳なんですよ。
ちょうどだから建物が50年って僕が50歳。
朝起きたときにやっぱしんどいもん。
(佐々木)色々痛んできてます?いろんなとこ痛いし。
がたきてるんですね。
そりゃそうですよやっぱり。
(佐々木)メンテナンスも…。
そうです。
絶対そうなんですよ。
(佐々木)皆さんそもそも原因って覚えてらっしゃいますか?原因?
(佐々木)はいこの事故が起きた原因って覚えてらっしゃいます?
(中居)屋根の…。
(乙武)つり天井が落ちてきたんでしたっけ?
(佐々木)そうなんです。
トンネルそのものが崩壊したのではなくてつってある天井板が落ちたわけですよね。
(近久)そうですね。
検査する人もそうですし北海道の線路も何か一つ確認したら何十何百って出てきたっていうね。
何でなんですかね。
(佐々木)まさにここですよね4つ目にもありますね12年間ボルトの目視・打音を検査していなかったというのがありますね。
(近久)これはですねちょうど真ん中の板っていうのが高さが5mぐらいあるんですね。
で下は水平の板があるんですけど板があるんですね。
その下車が走ってるんです。
でその上を暗い中懐中電灯で持っていくときに近くだったら見えるんだけど下からちょっと見てると中見えにくいじゃないですか。
(中居)見えにくいから?はい。
それでやはり今言われたとおりですね近くでちゃんと検査してなかったっていうのが一つの原因だとこれは国土交通省の事故調査委員会の報告に書いてある。
でももっと言えばこれじゃあ海外なんてもっと怖いんじゃないのかっていう…。
(百田)と思いますよね日本の技術はかなりいいとしかも職人さんも海外に比べると割合誠実な人も多いですからね。
(犬塚)造る技術っていうのは世界的にはトンネルっていうのは非常に日本は高いと思うんですけどその後のメンテナンスの部分ですよね。
それが制度設計にちゃんと入ってるかどうかが一つ問題で日本の人は新しいものが造るっていうことは好きですけどその後の維持管理っていうものに対してはあんまり関心強くないですね。
(中居)青山の一戸建てのマンションか何かが…。
あっそうそうそうあれとんでもない話よね。
水道管を作ってなかった。
だってそんなことってあり得るのかなとか。
いやいやいやすごいことよあれ。
だって確認もしなければねえたぶん大人の人たちがちゃんとしたプロの人たちがやってるわけじゃないですか。
だからどっかでごまかそうっていう意識っていうのがあるのかなとか。
(百田)いやそれはミスでしょうけどね。
水道管はごまかさないでしょうね。
(佐々木)でもそれなりにもちろんこの事故を受けて教訓として対策には国は乗り出してるんですよね。
あの国はですねこの事故を教訓としてですねことし2月に奨励という形でですね国が法制化してちゃんと保守点検しなさいと。
で何で今までしてなかったのか一つものすごい大きなハードルがあってですね保守点検するとなると道路止めなきゃいかん新幹線止めなきゃいかんでまあ今まで落ちてないやないかってそんなことないと思うんですけどまあそれを法律の中ではですね危ないと思ったら止めてもいいという形で動きだしています。
(佐々木)ちなみにどのぐらいかかるといわれているんですか?
(近久)今回の場合はトンネルですから一番内側にコンクリート巻いてますね。
あれを外して新しいコンクリートにしようと。
もししたらですねトンネルを新設するのと同じぐらいのお金がかかる。
(百田)そりゃそうですよね。
(中居)えっそんなことに…。
(近久)何でかいうたら車を通さないかんとかあるとその部分だけ工事がすんなりできないじゃないですか。
(中居)全国のトンネルをってなったらもう…。
無理ですね。
(近久)無理ですね。
ですからそんな補修じゃなしにいるとこはいるそれをちゃんと調べていって効率的に投資していこうっていう投資のしかたがありますね。
(犬塚)日本っていうのはもともと事故が起きないと…。
(中居)動かないっていうのありますよね。
尊い犠牲が出ないかぎりは動き始めないという。
公共交通機関ですからホントそういうことはあってはいけないはずなんですけど。
(佐々木)そうですね。
7月から実施する方向です
まあでも対策も進めているし補修も進んでいるというところはちょっと安心できる材料は。
ですからトンネルも今まであったか初めて起こったそれも9kmのうちの140mこれはホント不幸な話です。
ただこれを教訓にもうそれ以上ないように。
笹子トンネルもその後ちゃんと補修メンテナンスが済まされているということですね。
近久先生ありがとうございました。
それでは続いてのニュースは?30歳差熱愛ピースの綾部さんと藤田紀子さん。
これ気になってるのはどなたでしょうか。
いや正直誰もいないんですけど。
一応これ松本さんが背負ってくれということで。
まあただその結局何やったのかっていうのがみんなよく分かんないでしょ?もう一回はっきりしといたらどうなのかなっていう。
(中居)ど〜でもいいですけどね!まあせっかくなんでちょっと触れてみようかっていう。
ワイドショーをにぎわせていたのは…
(リポーター)「すてきだなっていうのは間違いないんですか?」
(リポーター)「綾部さんに恋心はありますか?」
(綾部)「いや恋心…」
ピース綾部祐二さんと若貴兄弟の母藤田紀子さんに浮上した熱愛疑惑
二人は当時熱愛は否定したものの互いに好意を口にするなど交際に含みを持たせる発言が
そして週刊誌には綾部さんと親しい芸人さんからの証言も
「綾部のやつ…」本人しか分かんないですよね。
これね僕あの綾部にね綾部に女将さんに…何か飲んでてねちょっとごめんやけど女将さんに俺俺ね松本人志ね何点か聞いてくれへんかって言ったのよ。
(佐々木)えっ採点希望ですか?ああ。
俺のこと何点ぐらいって女将さんは思ってんのか俺ちょっと知りたいって言ってホンマに聞いてくれたのよ。
でショートメールで返ってきたんやけど60点やった…。
それは松本さんとしては良かったのか悪かったのか。
いやまあ何かまあ良かったんですよ。
そんであの…ちなみにその日本の芸能人で一番高いのは80点の…80点なんですって女将さんは。
京本政樹っていうことで。
(佐々木)うわ〜。
だから僕は何が言いたいかっていうとそれぐらいもう親密な関係なんやなっていうね。
(百田)あっそういうことできるだけのね。
点数…男の点数をつけられるだけの。
(中居)まあでもそれはホント友達として聞いたかもしんないですよ。
そうそうそうそう。
それは分からんから。
僕もそこまで深いことは聞いてないのでね。
(佐々木)やっぱり今だからこそ真相を直撃してみたいですよね?そうですね。
はっきりしましょ気持ち悪いですもんね。
(中居)直撃ってどういうこと?
(佐々木)綾部さんご本人に今から電話します。
(百田)え〜!で綾部にその後どうなってんのかっていうのをね。
電話させていただきます。
大事なことやから。
(中居)大事なことですか?全然大事じゃないですよね。
(中居)生活に影響しますかね僕らの。
まあ…。
(乙武)これまだ続いてるっていう可能性もあるんですよね?そうなんですよ。
だからそれをね一応聞いといた方が。
・
(綾部)もしもし。
(佐々木)もしもし。
・あっもしもし。
(中居)綾部?・はいおはようございます。
あの〜松本です。
・あっおはようございます。
おいっす。
何かね今日あの綾部の例のそのニュースがあったでしょ女将さんとの。
・あっ以前はい。
うん。
でそれを結局まあみんなどうなってんのかなっていうのを。
ここへきてねで今電話する前に女将さんが俺のことを60点って言ったって話はもうしたのよ。
・いやえ〜っと松本さんちょっとだいぶ話が何か違いますね。
何で?何で?どういうこと?どういうこと?・松本さんちょっと待ってください。
俺60点じゃなかったん?実は?俺何点やったっけ?
(百田)40点ぐらいかな。
・いや…60ですけど。
60だよな?で80点が誰やったっけ?
(中居)80点誰?満点が。
・えっと京本政樹さんです。
(佐々木)正確な記憶が。
(中居)それ聞いたわ。
結局女将さんとはどういった関係だったの?・いやいやどういった関係というかそれもあのホントお仕事の中であの先輩として芸能界の先輩としてこう一緒にお食事をさせてもらったということです。
あっじゃあプライベートでおうちに行ったとかはないですか?・はい。
あのその一回もつ鍋を食べに行かしていただいたときに行かしていただきましたけども。
家は行ったよな?お前。
・はい行きました。
二人っきりになったよね?・いや二人っきりとかっていうのはないですよ。
その前のときですよね。
はい。
いや過去の話だから。
・
(綾部)いや過去っていうと全然まだ生きてますね全然。
生きてる?えっそれどういうこと?・生きてるっていう意味は…別に今はもうホントにあのたまにこんな番組でこうお話しさせてもらいましたっていうメールやり取りしてるだけでして。
(中居)今お会いしてないですか?もう会ってないの?・あっお会いしたりとかはしてません。
はい。
あっじゃあもう終わったんや関係は。
・いや関係終わったっていうとまた語弊がありますけども。
終わってないんや?・終わってないっていうとまた変わってきちゃうんですけども。
何やねん!・いや違うんですよ!余計もやもやするわもう!・いや違うんです終わった終わってないではなく別にそういうことではなく…。
女将さんのことは好きなの?
(中居)そこだね。
綾部は。
・あの好きといえばもちろんあのすごくすてきな女性だとは思ってます。
はいもちろん。
(中居)うん。
ラブなの?それは。
・いやラブっていうふうな…。
というとまた何でしょうかね。
ええ。
結局何にも分からへんもん!・いや…。
(中居)オンエアしないよそこは。
そうそうオンエアしないから。
オンエアはしないよ俺らのためだけにさ。
ごめん今スタジオ出た。
・はい。
えっもう…松本さん。
はい?・何やってらっしゃるんですか?ホントに。
松本さん。
これ駄目ですって松本さん。
松本さん。
松本さん一番知ってるはずですよね。
ちょっと待ってください。
全然違いますよ俺が思ってたのと。
俺に聞いてくれって言われたから俺もしょうがなしにさ。
(中居)仕事だからね。
仕事やから。
・あの編集立ち会わせてください。
編集立ち会わせてください。
じゃあねさよなら。
・いや…。
(佐々木)あ〜!
(中居)もうさ…。
何か分からんわ。
(佐々木)聞いちゃいましたね。
くっだらねえ。
ホンマやで!くだらんわ〜。
これ笹子トンネルの後にやることじゃないよね。
ということで『ワイドナショー』以上となりますが乙武さん今日いかがでしたか?いやあの夜だったのが朝に移ってどれぐらい制限されるのかなと思ってたんですけど何かわりと自由な空気が残っててよかったなと。
(中居)変わらずで。
(乙武)はい。
(佐々木)百田さんはいかがでした?面白かったですねB面の最後はまったくいらんかったけどね。
(中居)結局もう綾部のことしか残ってないですもん!ちゃんとした話A面で話したのに。
(語り西川忠志)この番組はふだんてれくさくって2014/04/08(火) 01:05〜02:20
関西テレビ1
ワイドナショー[字]【関西地区では変わらず月曜深夜に放送! 松本人志 東野幸治】
今夜から新スタート!松本人志と東野幸治が送るワイドショー。今話題の芸能ニュースや社会問題に熱い持論を展開!新企画『ソノゴノショー』がスタート!
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