(ナレーション)
今夜のスマスマは…。
小泉今日子さんが来店。
(尾野)ラブラブだったらもう…
(香取)軽くでいいです。
軽くでいいです。
・祭りだ祭りだ
超豪華スペシャル!!まずは。
春のスマスマスペシャルを控えたとある収録日。
SMAPの到着をひっそりと待ち構えていた。
実は…
新曲の振り付けリハーサルと聞かされているメンバーたちは何も知らずにリハーサル室へ。
すると…。
びっくりしたぁ。
何?これ。
一番乗りの木村を待っていたのは…。
(西本)こんにちは。
どうも。
(木村)こんにちは。
そう。
リハーサル室でSMAPを待ち受けていたのは今世界中が最も注目する指揮者。
以前西本さんを特別講師に招いたスマ進ハイスクールでSMAPはオーケストラの指揮に初挑戦。
そのセンスは先生からも太鼓判を押されていた。
西本先生が…
(山)ではまずマイクを付けてください。
(スタッフ笑い)ちょっと…。
では…
ではSMAPが全員揃うまでのどっきりリアクションをダイジェストで一気にご覧いただこう。
皆さん改めておはようございます。
おはようございます。
(SMAP)おはようございます。
さあそれではお待ちかね…
(西本)
(中居)
世界一美しい響きを求めて造られた由緒正しきクラシックオーケストラの聖地。
なんと…
今回…
そのお客さんたちは…
(山)早速…どんな曲か気になりますよね?聴いてみたいと思います。
お願いします。
ではカーテンオープン!
(オーケストラの演奏)
(木村)うわっびっくりした。
(稲垣)うわっうわっ。
さあ今回もご協力いただくのは…よろしくお願いいたしま〜す。
(拍手)今日はですねこのスタジオの関係で弦楽器がすっごく少ないんですけども本番はもっと。
倍以上ですね。
(稲垣)前回いらしたおとうさんと何か…。
(香取)ああっ!
(木村)おとうさんだ。
(稲垣)おとうさんですよね?そうですよ。
(笑い)
それでは…
まず…
ウソでしょ。
(香取)できないよこれ。
(中居)怖ぇ!まずこれポイントは出だしなんですよ。
(稲垣)出だし。
はい。
まずそこをちょっとやりましょう。
出だしね。
(中居)はっはっはっ。
ご覧のように指揮者によってこんなにも曲が変わるんです。
まだ鳴ってます。
(香取)鳴ってる鳴ってる。
(中居)1週間あるじゃないですか。
そうした時にちゃんと自分の体でそのテンポができるように…。
(稲垣)完全にまず覚える。
(中居)覚えるのはさ根性決めれば覚えられるよね。
あとはそのリズムですもんね。
はい。
続いて…
パッションがこう…。
(稲垣)慎吾君っぽいですよね曲が。
かっこいいですよね。
(稲垣)華やかでね。
ご自分でどれぐらいのテンポにするかっていうのが結構この曲大事です。
どんなふうにしたい?パッションってさっき私言いましたけど。
石畳な感じね。
(中居)
(笑い)
続いて…
前回の優勝者である木村には少し難易度の高い…
この間木村さんがほんとすばらしかったのは構成力。
この構図をどういうふうに…。
音楽で見せるか。
あんまり意味のない動きはしない方がいい。
あの…盆栽のようにだんだん葉っぱ切っていって枝だけっていうか。
(木村)こりゃ〜ねぇぜ。
続いて…
きれいな曲ですね。
はいいい曲。
合わせるんじゃないの。
(草)あっそうか。
草さんに合わせる。
(草)いやそうか。
引っ張りやすい感じがします。
最後…
イチニッサンイチニッサン。
ちょっと馬に乗るような。
イチニッサン。
踊らせる。
(中居)はい分かりました。
スゴい楽しみです。
2000人をどうやって踊らせるのか。
(笑い)嫌だよ〜ブーイング。
というわけで1週間後に控えた本番に向けて課題曲を聴き込むSMAPの面々。
体にリズムを染み込ませてテンポをつくりだし西本先生からの課題をこなしクラシックの聖地サントリーホールで約80名のフルオーケストラを指揮しクラシックを愛する耳の肥えたお客さんに満足させる演奏を聴かせることができるのか?
ここなんだよ。
ここのテンポが取れねぇよ。
毎回息吸ってんなこれ。
そして…
ついにサントリーホール開場!
一方指揮者デビューを目前にしたSMAPは…。
さあ皆様ついにこの日がやってまいりました。
(稲垣)
(草)人前で歌ったり踊ったりはしてるんですけど…。
(稲垣)そうだよね。
まあSMAP香取慎吾というか…
(木村)「そこそんな速くないっしょ」とか「そんなとろいの!?これ」っていうのとか。
…はほんとにあると思いますよ。
やっぱりSMAPの皆さんは第一線でずっとやってこられた方なんでそういう部分がですね舞台人として出るんじゃないかとほんとに期待しておりますので。
まずは西本先生の演奏へとまいりたいと思います。
それでは先生いってらっしゃいませ。
いってきます。
(稲垣)いってらっしゃい。
というわけで…
会場はクラシック音楽を愛する耳の肥えたお客さん約2000人で埋め尽くされた。
もちろんここで…
SMAPがモニタリングルームでスタンバイする中ついに…
それではテレビではめったに見る事ができない世界が注目する西本先生の指揮による演奏をご覧ください。
ちなみにこのあとこの場所でSMAPが指揮者デビューします!
余裕だなぁ。
(中居)いきなりやるんだね。
あの表情をさ持ってないもんな。
(中居)あの感じを。
(中居)かっこいいなぁ。
(中居)先生マジだね。
(香取)う〜ん!
(木村)うわ〜。
これさこうやってモニタリングルームで見てるからスゴい…今僕ら脚組んだりとかして見れてるけど…。
はははっ!
(中居)ははははっ。
(稲垣)スゴいなぁ。
(中居)決まる。
かっこいい!かっこいい〜。
(草)すげぇ!A。
すっげ〜。
今日はですね…
(草)もうくるんじゃない!)
(中居)早いね。
(木村)言ってる言ってる。
(拍手)どうぞ皆様…思っておりますのでどうぞよろしくお願いします。
(香取)うわ〜スゴい!
(木村)ガチのお客さんじゃん。
(稲垣)
(山)先生お疲れさまでした。
ありがとうございます。
お疲れさまでした。
どうもありがとうございます。
(中居)すっげぇかっこよかった。
こんな短い時間でも結構汗がね。
私の隣の…稲垣さんから。
はい。
(草)やるしかないね。
(稲垣)先生何かアドバイスあれば。
そうですね稲垣さんのアドバイスほんと唯一…そうです。
途中でやめないで。
はい。
(草)頑張って。
すばらしい。
じゃあ頑張ります。
(中居)頑張ってね。
いってきま〜〜すっ!
ついに稲垣が指揮者デビュー!
果たしてクラシックを愛する2000人の反応は!?
いや〜。
(中居)はっはっはっ。
(稲垣)結構…
(スタッフ)すいませんでは間もなく入られま〜す。
ついに…
(木村)あっ来た。
あっ。
(中居)ウエルカムだ。
ウエルカムウエルカム。
(木村)やばいやばい…。
本物っぽいでしょ?本物っぽいね〜。
本物の指揮者ほら。
(香取)ああいいね〜!
(草)おお!A。
(中居)前の列拍手してくれてないよ。
スゴい。
本物に見えますよ。
あっ!すっごい。
(中居)いけいけいけ。
いけ。
あっ。
(中居)入ってる入ってるいいよ。
あっいいいい。
あっ!いけいけいけ!あっいった!いいねいった。
(草)いいね。
いいですとてもいいです。
いいよいいよ。
いいですいいです。
もう入ってますね。
ちょっと余裕がもうありますよね。
スタート大事なんだね。
前回より全然いいじゃないですか。
はい。
えっ。
(中居)おっいいね。
ここでは相当…変化しましたよ。
(木村)おっ笑った。
笑った!
(木村)ちょっとテンポゆっくりじゃねぇか?
(木村)これぐらい?ほんと似合いますね。
ちょっとねちょっともう…。
(中居)いい感じだよねこれね。
(SMAP)おお〜っ!あはははっ。
(草)おお!A!*うわっスゴい!いいね。
ヘアスタイルがガンって動くの。
ああいいね。
でも似合う。
汗スゴいかいてます。
いいですとってもいいですよ。
おおっ!ここ難しいんですよ。
頑張って!難しい。
いい。
うん。
頑張って。
せ〜…。
スゴい勉強してきた。
ちゃんと聴いてきたね。
余裕がありますね。
似合うね。
似合う!もうほんと似合う。
(香取)気持ちよさそう。
これは相当勉強しましたよ。
あっ!ちゅうちょなく。
あっ!あともう1回。
(中居)んん!そう!そう。
(中居)締めろ。
(草・中居)おお〜!
(草)いい!*スゴい。
あははっ。
あははっ。
ちょっと…変化した。
西本先生のこの爆笑どっからくるんすか。
びっくり!いや〜すばらしいよ。
ちょっとこれ似合いませんか?
(草)似合う!
(中居)気持ちよさそう。
(草)いいね!A。
オケの皆さんは?みんな喜んでますね。
ブラボー状態です足こうやったり。
楽器持ってるからねあんまりこうでき…。
でもやってます。
スゴい。
舞台マナーもいい。
あっ!参ったな〜。
うわ〜すげぇ〜!
(中居)スゴいな〜。
大丈夫だった?
(中居)いや〜スゴい!
(草)スゴい吾郎さん。
(中居)すげぇよかったよ。
いやいやいやもう…。
「うん」ところが。
はい「うん」のところが。
そう。
もうそれがスゴい。
(香取)かっこよかった。
そうなんです。
もうあっ!と思った時にみんながあっ!てこう。
そうびっくりしました。
何のドッキリかなと思って。
自分がいけないんだけど。
ねえ。
(草)う!Aん。
さあでは香取さんお願いします!いってきます。
いってらっしゃい。
ふぅ〜。
(草)すげぇ?58c。
じゃいってきま〜す。
(拍手と歓声)
(拍手)ちょっとほっとするんですよね拍手していただくんで。
こっち向いてまたいるっていう。
(拍手)ふぅ〜。
やっぱりね持ってるもんって分かるわ先生の言ってる事が。
先生入り方どうですか?ちょっと褒めすぎたせいもあってちょっと…預けすぎたかなオケに。
預けすぎた?預けすぎた。
任せすぎって事ですか。
う〜んそうですね。
あっちょっと変…リズムねこうやりだしましたね。
もう十分あるのにね。
軽やかですね。
そうですね。
あああれですねやっぱりねちょっと褒めすぎたかもしれませんね。
十分彼はねもともとあるのに何か意識してるかな。
でも聴こえ方も違いますね会場へ行くと。
そうですね全然違います。
ここで聴いてんのとも違う。
ただリズム感はものスゴく安定してます。
意外と三拍子難しいです。
うん?頑張れ頑張れ頑張れ。
いいよ〜。
これ難しい。
難しい。
いやよし。
あっ。
(中居)いい。
かっこいい。
あぁ。
(稲垣)おぉ〜。
(草)大丈夫大丈夫。
ああ〜。
(稲垣)よかったよかった。
(拍手)
(稲垣)最後難しいんだね。
これはちょっとね難しいんですよ。
あの〜終わり方をねこっちで…。
(木村)ちょっと余裕があるね。
やってますね。
(拍手と歓声)あはははは。
(稲垣)立たしただけっていう。
(拍手と歓声)
(中居)よかった〜。
よかったね。
まとめたよ。
(スタッフ)どうでした?お疲れさまでした。
(中居)スゴいな。
スゴかったよかったよマジで。
でも…オーケストラの皆さんと最初「あっ慎吾ちゃんちょっと練習してきたの?うん?でもここどうするの?どうする?慎吾ちゃんどうする?」みたいな。
(中居)感じるの?それ。
感じますね。
それに対して…みたいな。
まさにそれですね。
(香取)それがこうね。
やり取りが。
ふ〜ん。
(木村)へえ〜。
ああどうするかなと思ったけどやっぱり香取さんの性格のまっすぐな終わりきったところっていうのは…
(中居)よかった。
よかったよマジで本当に。
(草)よかった。
(中居)かっこいいんだよ。
(草)ああ!A6[D%するな。
草まさかの大ピンチ。
サントリーホールが荒れる!?
(香取)あはははは!マジでやばいよ。
どうしよう。
パンパンパンパン!
(手を打つ音)
(香取)
(草)氾濫しましたか?今。
もう結構…
(草)分かんなくなりましたね。
いってきます。
(スタッフ)ではお願いいたします。
ではお願いいたします。
草さん出てまいりました。
(拍手)スゴい落ち着きが。
何か落ち着いてる。
(木村)「僕らの音楽」だねこれ。
(稲垣)かっこいいね。
(拍手)
(稲垣)落ち着いてるね。
(中居)ふははは。
頑張れ。
うん。
(稲垣)ああいい。
あっ。
(香取)雰囲気出してる。
素になるなよ。
あっ。
(木村)やばい。
(中居)入ってきました。
拍子を間違ってますね。
いけいけ頑張れ。
そもそもの…。
そもそも拍子を…。
(中居)8分の…。
間違ってますね。
でも何で…。
どのように間違えてますか?今戻りました。
戻りました。
頭が?戻りました。
はい。
ほんとだ。
戻ったって言ったぐらいからオーケストラの音がちょっと違う。
戻ってきました。
大丈夫ですね。
(稲垣・香取)スゴいね。
天才ですねそう考えたら。
(稲垣)ここここここ。
あっあっあっ。
頑張れ頑張れ!
(香取)うわっ乱れた。
ああ〜拍子が。
何でだろう。
あっああ〜。
(香取)感じてる感じてる。
(木村)これは感じてる。
やばい。
(観客)ふふふ…。
頑張って。
引っ張って。
あっあっ引っ張り過ぎ引っ張り過ぎ。
うわぁ。
(香取)楽譜見ちゃった。
あはははは。
ここ難しいです。
(香取)目つぶってるもう。
何だ?あっあぁ〜。
(香取)拍手してるよ何?
(木村)何してんの?ああ今ねコンサートマスターがリードしました。
そうなんだ。
もうダメだと思ってリード。
スゴいねマスターって。
ああ〜。
(木村)「モルダウ」はやっぱ。
森に迷ってる感じですね。
川に行ってないですよこれ。
行ってませんね。
はい。
たどりつけず。
大丈夫か。
何か船の上のオールを落としちゃった感じですね。
そうですね。
難破。
(香取)何?これ。
(中居)あれだけ覚えてた。
(香取)あれ覚えてた。
空振り…2回目は空振りしてますよ。
ああ〜。
(木村)わあ〜マジか。
(香取)マジかうわっ!
(木村)これはえぐい。
ああ〜。
先生どうでしょうか?もう拍子が。
ああ〜っ。
難破。
(香取)何しようとしてんの。
あっ終わってないよ。
(香取)終わってない。
やばいやばい。
まだだよ。
みんなの目。
終わってないよ。
(香取)終わってない。
おっあはははは。
ああ〜っ。
あははっ!
(拍手)ああ〜。
(稲垣)やばい。
今のやばい。
しかもね曲途中カットしてますこれ。
終わり。
終われなかったから。
(香取)終われなかったから?だけどジャーン!でみんな合わせて。
(香取)そうです。
ははは。
ああ〜もうダメだ。
ああ〜ああ〜。
もうね動かない。
どう…。
ああ〜。
どうもお疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
ああ〜。
どうでした?いやもう…。
なるほど。
出てますけど…あとあのドーン!ってここ。
これはよかったです1発目。
(草)あれがねドーン!とやったあとにちょっと…。
(中居)振ったのにやってくれなかったんだ?やってくれなくて。
(笑い)無い。
あ〜とか。
(香取)やんないよそれは。
(稲垣)楽譜に書いてないんだ。
(草)あっそうなんですか。
(中居)いってきます。
アドバイスをぜひお願いします。
いやもう…。
分かりました。
こうずっとこう。
(香取)恥ずかしい!
強がりなのか癖なのか。
エンターテイナーの真価が問われる。
(拍手)
(草)緊張してないね。
(稲垣)ほんと余裕。
何か司会が始まりそうだよ司会が。
(拍手)
(草)いいねF2!9としてるわ。
(木村)おっ拍手した。
「はいといったわけで…」って始まりそうだね。
(香取)「さあといったわけで」。
(稲垣)ふふふっ。
(稲垣)いいいい。
落ち着いてる。
怪しい。
あれ?
(観客笑い)
(香取)初めての笑いが起きてる。
あっいきましたいきました。
(稲垣)うん乗った。
左手かわいいですね中居さん。
(木村)緊張でしょ?あれ。
これスゴい。
(稲垣)回してますよね。
滑らかだ。
(観客笑い)
(草)笑いが起きてる。
(観客笑い)やばい!客席から笑いが。
左手かわいいですね。
すげぇリアルドリフだ。
あはははは!
(稲垣)ドリフだ!
(草)ははははっ!*緊張すると中居君って左手が固まるんですね。
(木村)なるね。
先生が気付いて初めて気付きましたよ。
でも思い返してみると割とそういう場面って左手こうなってるかも。
(稲垣)そうかもね〜。
(木村)なってるよ。
(稲垣)ああ〜なってる。
(木村)ほらほら。
すっげぇ左手。
左手がこうテンパってます。
(木村)これテンパりパーっていう感じですか?そうですね。
うわ〜ここやばい。
ワルツいけ。
(稲垣)ああきれい。
(草)前のお客さん。
あははっ!あの2人ね。
(稲垣)ちょっと切り替えてきた。
(草)路線変更してきた。
あっ!
(香取)やばいやばい!
(草)やばいO)@ ̄JQ99!D。
(木村)やばい。
やばい左手が完全にパーになった。
指揮棒落としたよ。
志村指揮棒!志村指揮棒!みたいなね。
指揮棒って落とす事は。
あります。
あるんですか。
ぶつかってある。
もうそれは続けてやります。
もう指揮棒いらない?取らない。
もう手でやる。
拾いに行かないんですね。
行かないです。
すげぇコンサートマスターが。
オッケーしましたね。
あっ何かオッケーしてる。
(香取)何のオッケーなの?
(稲垣)あっ曲を…。
長いね。
ん!?って顔してる。
あっ!おお〜っ。
あっは!あっはっは!
(木村)思わず回ったな。
(拍手と歓声)
(拍手)
(香取)「新しいわこんな指揮見た事ない」。
「彼絶対世界に行くべきよね」。
ああ〜っ笑顔だちょっと!はあ〜っやべっ。
ありがとうございました。
お疲れさまでした〜。
もう〜…「面白い」ってどういう事ですか?あっははは!
(木村)あれガチで落としたの?
(中居)あれガチですよ。
ほんとにパン!ポンってあれ?って。
ほんとになくなった場合…ああいった場合はどうすればいいんですかね?あっ手でやるんだ。
もうこれがないとさもうもたないからさ。
(香取)
(香取)そうリアルドリフだった。
(中居)楽しくなっちゃって。
でも中居さん…ずっとこうなってましたよ。
はあ〜っ。
はい。
いってきます。
指揮者木村が…
これはもう…呼吸なんだよな呼吸。
(拍手)さあ本命。
本命始まるよ。
ドラマ?これ。
(稲垣)かっこいいかっこいい!ドラマみたい。
(香取)このために今まで4人がやってきたんだから。
(草)振りだもんね。
(中居)振りは終わりました。
(稲垣)でも緊張してるね。
(香取)かっこいい。
ドラマだよ。
(中居)ドラマじゃない?これ。
(香取)緊張する最初が。
最初が難しいよこれ。
あっ。
うわっ。
大丈夫?あっギリですね。
ギリ。
でも分かんないあれは。
素人目は分からない。
プロの目ですよ今の。
コメントまで偉そうだな。
お前どこ目線で言ってんの?
(稲垣)配置分かってんだ。
分かってるね〜。
ああ〜これはちょっとレベルが高いですね。
あれはスゴい。
これがどうなってる?こっからどうまとめるかだよね。
(中居)うるせぇよ。
まずコメントまとめろよ。
あははは。
あっちょっと笑顔が。
もう1個あるよ!あっあっ!えっ!?これはもう音色を楽しんでます。
音色をつくってます。
雰囲気ですからね。
音色を楽しんでる!?音色つくりましたね今。
指揮というよりか。
テンポとかじゃ…だけじゃなくて。
このテンポスゴいね。
こういうとこ難しいもんね。
(中居)うわ〜これ草にやってほしかったな。
上げてます上げてます。
おっ。
おっ。
おお〜かっこいい〜。
(稲垣)かっこいいねこの曲もね。
かっこいいな〜。
落ち着いてるよね。
うん。
(中居)なりきるっていうか何かやっぱスゴいねやっぱね。
これ自腹で出すからフィルムで撮ってほしかったな。
あっはは!いいいい。
いい。
かっこいいな。
ほお〜っ。
(香取)おわっ!頑張って。
そう。
(稲垣)ここ難しい。
ここ難しいんですよ。
頑張るとこ。
自分の中でテンポが。
持ってますね自分で。
あっ上げていってます。
ああ〜テンポ…。
拍子が拍子が。
拍子がちょっと変わって…。
いけた。
あっ…あっギリ。
これ分からないですもう素人目には。
(中居)うるさいよお前。
(香取)黙ってて。
(稲垣)でも楽しそうだね。
(中居)これ何すか?左手は。
何やってんですか?あんまり必要ないですねあれは。
あれは雰囲気ですね雰囲気。
(香取)お前に聞いてないよ。
必要ないんだ左。
いやここぞ…いりますけど今のはあんまり…。
ああ十分右でやってますね。
大丈夫です。
かっこいいなこの曲。
ああ。
ドン!おあっ!やった〜!
(拍手)拍手してる前のおじさん。
(香取)あっほんとだ!
(草)初めて!前のおじさん拍手してた!
(拍手と歓声)わっスゴい。
スゴい。
やった。
この曲はできないよ。
(木村)ああ〜っ。
ああ〜っ。
やばい口の…。
水水が無い。
お疲れさまでした。
(稲垣)よかった〜。
(草)よかった。
(稲垣)すばらしい。
はいあのやっぱりね…やっぱり…あと…ラ〜リララ〜とかって。
もうあの…草さんから見て木村さんの指揮いかがでした?
(中居)「何も言えねぇ」。
(香取)「何も言えねぇ」。
(稲垣)拍がズレたっていうの分かんなかった。
あれはね多分テンポもっと上げたかったんですよ。
上げたかったけどオケが付いてこない。
これはやっぱりリードのしかたっていうのがあるんですけどね。
(稲垣)あるんだ〜。
(拍手)
西本先生が選ぶのは?
BISTROにはキョンキョンが登場。
「あっ」…
(中居)ええっ!!さあこの中から最優秀指揮者賞の…。
(中居)よしっ!発表にまいりたいと思います。
(草)ないないないない。
(香取)ひとまずツヨポン退場してもらって。
それでは西本先生お願いいたします。
(中居)頼む!では発表します。
(ドラムロール)木村拓哉さん。
おめでとうございます。
(拍手)
(草)さすが。
(西本)
(拍手)ありがとうございます。
だから…ありがとうございます。
2点から98点!
(香取)それはいいだろ。
(中居)もういいだろ。
という事で西本智実先生によるスマ進ハイスクール特別課外授業サントリーホールで指揮に挑戦最優秀指揮者賞は木村拓哉さんでした。
おめでとうございます。
(拍手)
今日のBISTROは永遠のアイドルが来店。
独身生活の意外なエピソードやまさかの大失敗を暴露!
(拍手と歓声)
(中居)今夜のお客様はお久しぶりのあの女優さんです。
どうもいらっしゃいませ。
(小泉)こんにちは。
お久しぶりです。
よろしくお願いします。
ご予約の名前は?小泉今日子です。
はいお座りください。
どうぞ。
どうぞよろしくお願いいたします。
クリエーティブな仕事してますから私みたいなさ。
数々のテレビ賞を受賞した小泉今日子中井貴一のあのドラマが帰ってきた。
「続・最後から二番目の恋」は…
さ〜むい。
さあ料理の方どういたしましょうか。
そうですね〜。
春が来ましたので。
春来ましたね花粉の季節ですね。
花粉の季節ですね。
でもこう街を歩いていると…。
…っていうのはどうでしょう。
「お花をテーマ」!?お花テーマ難しくないですか?「簡単じゃない?」。
じゃやって…やってみよっか。
やってみよう。
さあまいりましょう!チリリン!オーダー!「花をテーマにした料理」!
(シェフ)ウイムッシュ!はいよろしくお願いします。
(拍手)さあ春がテーマという。
花がテーマで。
やっぱ春が好きですか?うんと…はははっダメじゃないですか。
(観客)ええ〜!ダメじゃないですか!でもやっぱり…嬉しいですね。
やっぱあったかくなってきて上着が1枚取れるぐらい。
春までいいですね。
夏嫌いですか?夏嫌いですね。
暑いけど気持ちいい汗をかいて。
いやもう…へえ!?
(観客)ええ〜っ!日が暮れてからじゃあスーパーに買い物に行こうかなとか飲みに行こうかなとか。
じゃあ変な話ドラマも7月のクールっていうのは?やった事あるんですよ一度。
若い時に。
もう疲れてるから食べられないしみるみる痩せて…ええっ!?
(観客)ええ〜っ!もう15年ぐらい前ですけど。
だから夏のドラマはできるだけやりたくないと。
でも家からほとんど出ないでず〜っと休みの日も家にいるっていうふうにお伺いしました。
何やってるんですか?ず〜っと1人で大丈夫ですね?はははっ。
今年もね大みそかまで仕事しててその仕事終わりでみんなで飲みに行って。
ニューイヤーイベントみたいなので遊びに行って。
行きますよ。
そうそれで行って朝帰ってでもう1月1日ですよね。
元旦なって。
「ずーっと」ってどんぐらいですか?4日にね…。
「何してますか?」「いや家に」つって。
「どこどこで飲んでますよ」って言われて。
もしあれだったらぐらいですね。
ええっ!!「行くわ」って言って。
その4日の…んっ?4日の夜10時ぐらい。
夜まで一歩も出ず1人で?
(観客)ええ〜!固まらないで。
でも…でもまあ変な話ですけど結婚とか考えないですか?はははっ。
じゃあもう旦那さんとか好きな人がいたら困るんですね。
何かこうちょっと世代が世代なのでちょっと…と言いますと?してあげないといけないとかご飯作らないととか。
料理だとか掃除。
どっかでストレスがかかってしまって。
キーッてなるみたいな。
はははっ。
はははっ。
だから僕も向き不向きだったら不向きなんだろうな〜って。
だって普通に明日じゃあ映画観に行こうかってじゃあ今日のこの時間に明日あの子と映画行きたいな。
3時4時に行こう。
次の日になったらちょっと行きたくなくなってますからね。
はははっ。
はははっ。
やっべ!
(観客)ええ〜!ほんと行きたくな〜いって。
(観客)ええ〜っ!えっおかしい?
(観客笑い)もうやっぱりそこで我慢になってそれがストレスになったりするのかなぁ。
ねえ。
何か…頑張ってね。
でもこの間このドラマの中で海外ロケに行かれたと。
はいそうです。
どんぐらい行かれました?1週間弱…。
ああでも結構ですね。
楽しかったですか?楽しかったけど…。
ニースとパリで撮影したんですけど。
大体…そんな早いんですか?日が長いからって事ですか?日が長いのもあって。
あと夜明けのシーンとか何かあったので。
もしフランスパリでロケやってました。
1日休みがありましたつったらどうしてんですかね?
(観客)ええ〜っ!もうこれは致命傷ですね。
まさか…そういう事しますよ。
(観客)ええ〜っ。
日本でいいですね。
どこにいても変わらないですね。
あっこりゃあダメだ。
ダメだ。
あっこりゃあダメだ。
出不精ってやつですね。
でもねちょっと憧れるところもありますよね。
そんな時間作ったりしますもんパリとかにいると。
逆に?えへへへへ。
(香取)15分無理かな。
10分ぐらい部屋とかでちょっと買い物の合間にひと段落でコーヒーとかいれて。
(笑い)俺も海外行ったら1日だけ何も入れない日って入れて。
ず〜っと…そうでしょだから。
ず〜っと。
それやっぱ楽しいんですか?えっ…でも海外行ってんですよ。
うん。
(香取)中居君だってもう…うん。
(香取)何かこうそれこそ僕とか木村君でわぁ〜って行ってホテルのフロントでわぁ〜って。
帰ってきたらその辺でこういるの見てもほんと10代の若い頃だけど何か触れちゃいけない…。
(拍手)そういう何かこう…。
だから俺結婚とかほんっと無理なんだろうね。
はははははっ!
(香取)でも今まで時々はなかったですか?何かこう…。
(香取)ある程度は気遣うじゃないですか。
今年です。
だから今年。
まあ僕の話…。
もう僕はとにかくゆっくりしたいと休みだから。
でもみんなは朝から遊びたいと。
(香取)どうすんの?何だっけ?あれ。
気球をね…。
前の日になったら「みんなで」……って言われたの。
(木村)超いいじゃんなぁ。
中居のアドベンチャー体験。
ハードル高いね。
(木村)気球超乗りてぇ。
「気球かよ」つったら「取れた」と。
「何時起き?」つったら…
(木村)そこは必要だったらそうでしょ。
「朝焼けの気球を見れる」つったから。
(木村)絶対やばい絶対やばい。
気球…。
ほんとすいません。
気球ってこんぐらいのほんとに何か…。
4人4人でボーッてあってこっちに4人4人なんですよ。
(木村)そんな乗れんの?8人?で高さがこんぐらいになってんの。
ほんとに漫画みたいなアニメの何かこうやって上に…。
ほんでこうやってると結構ず〜っと。
30分コース1時間コースあって。
俺もう30分コースでいいんじゃない?って。
結構高い所でほんとにトンってやったら落ちるんじゃないかっていうぐらいの高さなの。
こんぐらいだから。
(香取)そんなにないんだねこう。
ほんで免許とか…で1人だけ何かその何?ボーッてやったり調整する人がいるの。
俺が1人でもナイフとか持って「こら〜っ」とかやったらみんな落っこっちゃうわけじゃん。
この人ブスッてやっちゃったら。
そういうのないのも怖いのよ。
(観客)ああ〜。
(木村)火をどんどん消していくやつでしょ。
消していってでどうやって降りていくか知ってます?普通僕らなんか気球だからふわ〜つってトントントンぐらいだと思ってたんですよ。
「あと5分で降ります」。
「2分で降ります」。
1分前になったら何だっけな…。
「ランディー」…何か叫んで。
「ランディースタイルランディースタイル!」言うの。
「何だ?」つったらここに書いてあったの。
こういうふうにつかまるの。
(観客)ああ〜。
ほんでつかまって向かい側の人もこうやってつかまってんの。
うう〜つってこのまんま…。
このまま着陸したらこのままこうなるの。
(観客)ええ〜っ!
(稲垣)うっそ。
前もって言ってくれればいいのよ。
(香取)こう?こう籠がバタンってなるの。
その衝撃がドンドンドン!つって…。
ゴンゴンゴンダダダダダ…って。
最初に言ってくれないの。
だからこのポジションで時速30kmでダーッて。
普通の野原。
で上の人がもう落ちてくるの。
すっげぇおばあちゃんがいて。
その人がもうこんななってて。
でこうやってるからいいけどこれ首こうなったらもうここ床だからさ死んじゃうじゃん。
(観客)ええ〜っ!そんな雑なの?
(草)で
hったんだ。
(木村)超いい経験してんじゃんなぁ。
(香取)すっげぇな。
みんなもうすっげぇ笑ってて。
それがみんなすっげぇ好きなの。
まあね。
(香取)いいじゃん。
急な感じでガーッて面白いじゃん。
オンエアねぇよ。
(笑い)
(香取)オンエアないの?観たい。
(香取)カメラなし?でそのあと…。
朝4時に来てくださいから10時までなのよ。
行きが1時間帰りに1時間。
えっ5時間取っといてこの3時間何?飛んでる30分あるから。
「は〜い!」ってその外国人が「集合」つって。
(観客)ええ〜っ。
「何?どういう事?」って。
「はい男性こっち女性こっち」。
…って言われて。
こうやって。
「ワンツースリー」。
「ワンツースリーワンツースリーワンツースリー」って。
それ…
(香取)え〜っ!?
(観客)ええ〜っ!何だ?それ。
「みんなで畳んでトラックに載せるのは男だ」つってこんぐらいの…「せ〜のよいしょ!よいしょ!」つって。
じゃあこのあと車の集合したとこに帰るつってその…ここにわ〜っとトラックに載せて。
この…
(観客)ええ〜っ!これで30分ぐらい行くのよこうやって。
「これ危なくねぇか?」って。
ええ〜っ。
オンエアないよ。
(香取)ないの?ええっ!そしたら待ちで。
「ちょっとお待ちください」つって。
「ちょっと何を待ってるんだ?」。
(観客笑い)「何?牛待ちって」。
牛が今…ゆ〜〜っくり。
100頭の牛だから「これどんぐらいかかんだ?」って。
それ待ってんのず〜っとこうやって。
へえ〜。
結構…
(拍手)
(香取)行ってこようよツヨポン。
行ってこようツヨポン。
スマスマで。
ロケで?
(香取)おんなじ事を。
そこ観たいよね。
ものすごい速さだから。
キョンキョンとSMAPのマル秘エピソードも。
さあそれではまいりましょう。
ジャジャン!
(笑い)
(笑いと拍手)
(草)でもこれはみんな!D。
これみんなあるんじゃないかな。
小泉さんは?
お酒を飲んでやっちゃった事。
何か家に着いて鍵を開けてたんだけど。
何か鍵を開けてたらこの下の床が目に入って。
わあ〜この床冷たそうで気持ちよさそう!って思って。
次に意識が戻った時にはここで寝てて隣のおねえさんに…。
えっ!?入ってじゃなくてですか?入ってじゃなくて。
入る手前?家の中の廊下じゃなくて?はい。
外の…。
(観客)ええ〜っ!もう記憶なくなっちゃったらもう分かんないですもんね。
いやそれないです今の。
ふふふふっ。
稲垣さんない?ん〜あんま記憶にないんですよね。
自分だけがそう思ってるんでしょうかね。
だと思いますよ。
いやいや。
ベロベロになったりしないんですか?ベロベロにはあんまなんないですね。
ある一定で止まっちゃうんですね最後。
だから覚えてるし。
(木村)はい。
(草)いってください。
(拍手)
(稲垣)飛んだ?飛んじゃった?
(草)飛ばしてください。
(稲垣)飛ばしちゃった?やばい?もうあの…起きたら…。
(木村)いやいやいや。
人ん家ではないですけど。
起きたら?
(木村)起きたら…。
う〜っそでしょう?
(観客)ええ〜っ!ありましたね。
気を付けないとほんとに。
さあ香取さん。
何かもう爆睡してて家で布団の中で。
いいじゃん。
気持ち悪くなってバッて起きて。
ああ〜やばいやばいと思ってカーテンを開けて。
カーテン開けたとこにおえ〜!って吐いて。
(観客)ええ〜っ。
(香取)でカーテン閉めて布団入ろうとしてああ〜ダメだちょっと漏れそうと思ってこっちのカーテン…。
うわっ!これダメだよ!何だ?これ。
ここは違う!…のにそこはうわ〜なってる。
へえ〜。
(香取)あともう1個はちゃんと結構時間どおりに朝起きて。
でもう仕事だから行かなきゃ。
うん行かなきゃいけない。
(香取)バッグをこうショルダーのこうやってかけて。
斜めにかけてあって靴履いて玄関出ようとした時に全裸だった。
ははははっ。
(観客)ええ〜っ!ええ〜っ!バッグ…バッグかかってて靴履いてるんですよ。
はははっ!前の日寝てんだよな。
それさ酒関係ねぇんじゃないの?ただただ眠くて「ああ〜」ってやってたんじゃねぇの?いやお酒も入ったうえでのでももう仕事行かなきゃと思って。
やばいやばい。
バッグ持った。
靴。
座ってこうちゃんと履いて。
よしっ!と思ってこの辺でこうパッと見えたのが…。
(観客笑い)
(稲垣)まだ酔ってるね。
よかった〜外出ないでね。
危ないですよ。
続いて…
(稲垣)オバケ?オバケ。
さあ札をお挙げくださいどうぞ。
うそ〜また。
「ない」「ない」「ある」ああ〜どっちだ?どっちだ?「ある」「ある」。
小泉さん。
(観客)ええ〜っ。
スタジオ騒然。
スタジオ騒然。
キョンキョンが見たオバケとは?
私末っ子なので父と母と一緒の部屋によく寝てたんですけど。
ちょっとこうふすまみたいのが開いてるとね必ず…私たちを。
で子供すぎて…。
はははっ。
あっ幽霊とかって知識があるわけじゃないから。
でず〜っとそれを…その人を見てたんだけど別に怖い感じもしてなくって。
ちょっと…あれ?で初めて母親に「そういえば最近夜中にあのおばあさんがいないのはどうしてだ?」って聞いたらお母さんが「何の話?」つって。
「何を言ってんの?」って。
で詳しく聞いてくれたら私あの〜父方も母方も祖母が亡くなったあとに生まれてるので…。
って母が言ってくれて。
えっそれは明確に見えてるんですか?ふすまの間から。
あんのかなぁ?そういうの。
分かんないけど。
ない?ない?
(稲垣)そうですね。
「怪奇現象」?
(観客)ええ〜っ。
(稲垣)あの〜「ほんとにあった怖い話」とかをずっとオバケの番組をやってたんで。
あと一度…ほんとなんですけど。
見てたら。
(観客)ええ〜っ!
(稲垣)ほんとに。
送られてきた心霊写真が。
怖〜い。
収録中?それ。
(観客)ええ〜っ。
(香取)あっ心霊写真として「わあ怖いね〜」って見てたらそれが色が変わってきたの?
(稲垣)色目が変わってきたの。
怖ぇ!何それ!それはその写真自体にのりうつってたみたいなの。
のりうつってるものを撮った写真ではなくて。
ここに入ってたの。
写真に。
それはびっくりしましたけど。
怖っ。
(稲垣)そういう事はよくありましたけどね。
(観客)ええ〜っ?ここのリビングをバタン!って閉めるとあっちのドアがパンって開くの。
(笑い)空気…空気圧じゃない?空気の圧じゃない?パタッて閉めるとファッて…。
空気のやつじゃないかな。
はははははっ。
あれ幽霊じゃないの?あれ違うと思うな。
あれ幽霊じゃないの。
木村君はある?いやロケ先で…。
(木村)そんで畳の上に普通にこう布団ひいて寝て。
したらすげぇ…ああ〜。
(観客)え〜っ。
(木村)「うわ〜何これ」と思って。
って怒ったの。
怒ったらピタッて止まって。
ああよかったいなくなったと思って寝てたら何かスゴい外が気になってカーテンシャッ!て開けたら…。
テケテケテケテケ〜って逃げて…。
(観客)え〜っ!でいなくなったの。
で次の日撮影現場に行って「おはようございま〜す」って入ってったら照明スタッフのチーフのおじちゃんが…。
何にも言ってないんすよ俺。
「おはようございま〜す」って入ってっただけで。
「拓哉君」…って言って…
(観客)ええ〜〜っ。
(木村)それひっくるめて…ははははっ。
(木村)うわっ!と思って。
見える人には見えるって言いますからね。
さあ続いてまいりましょう。
続いて。
さあ札お挙げくださいどうぞ!「ある」「ある」「ある」「ある」「ある」「ある」…。
さあ小泉さん。
(観客笑い)あれ小泉さん何だろ?物理的なものだと父が…もう他界してるんですけど。
今でもず〜っと持ってます。
私が…15で1人暮らしですか。
はい。
そん時に…それはずっと持ってますね。
それとやっぱ1人暮らし始めた時に一番上の…家の形の赤い。
へえ〜っ。
それ嬉しいだろうね。
持ってて…。
ねえ。
あげた人の方が嬉しいと思う。
かなぁ?うん〜。
ふふふっ。
(観客笑い)
(稲垣)「わけない」って…。
あるわけないそんなの。
新しいものが好きだから。
そう…ただ大事かどうか分かんないけど…。
大事にはしてないけども。
(観客笑い)ウチの…測るやつって僕…へえ〜っ。
(香取)すげぇじゃん!それすげぇじゃん!いいんだよそういう話で。
(香取)「ある」だよ「ある」。
あるじゃん。
あったあった。
(拍手)
(木村)えっそれあれ?
(稲垣)幼稚園の何かさグッズがあるじゃんいろんな裁縫箱みたいな。
(木村)あああの…布メジャー?布測るようなねっ。
そう…そうですそうです。
ねっ。
それで…いいじゃん〜。
いいじゃん。
何で?何で「ない」とか言うの?
(木村)すげぇいいじゃん。
まあそう…そうですねはい。
さあ草さん。
僕はですね僕が…。
あるねぇ。
ほんとの要するに写真。
1こ下なんで妹が。
何か…へえ。
あっちゃんとしたところだ。
それが何か額に入ってて小ちゃい時からあったんですけどそれを何年か前に実家に帰った時に…。
あった?あってそれを…。
これは取っときたいなって持って帰ってきた?持って帰ってきて。
もうほんと古くなっちゃってんですけど。
妹亡くなってもうどんぐらいですか?亡くなってないわ!あっ生きてんの?殺すなー!
(香取)当たり前だわー!
(木村)だわー!
(香取)殺すなー!ははははっ。
あははははっ。
さあ木村君。
僕はえ〜っと幼稚園から小学校上がる時に剣道始めたんですけどそん時にえ〜…。
へえ〜。
(観客)へえ〜っ。
大事にしておきたいなと。
さあ香取君。
(観客)ああ〜!そうだね。
(香取)はい小学生の頃に。
ええ〜っ。
スゴ〜い!もう20年以上なるもんね。
(草)ボロボロでね。
(香取)下手したら25年ぐらい。
(草)何度も直して。
スゴ〜い。
(香取)木村君がいいかげんにもう他のに替えろと。
いやだってずっとあるし大切に使ってるからって言ったら僕が使ってきたのとおんなじような違う財布をくれたんです。
でも「替えろ」って言われても替えなく。
これがもしなくなったら今度それにしようと。
なくなったらね。
へえ〜。
それに移しても…。
はい。
でも嬉しいですね。
持ってくれてるのねっ。
そうですね。
それは大事にしていたいですね。
そんな中で…
本が大好き。
キョンキョンがSMAPに本のプレゼント。
メンバーに選んだ本とは!?
スマスマスペシャルこのあとは…。
(尾野)ラブラブだったらもう…
新聞に書評を書くほど読書家のキョンキョンから…。
絵本と漫画と写真集。
まず1個ずつ…「誰に」は言わずに。
「誰に」は言わずに?紹介していただきましょうか。
はい。
これは「潔く柔く」っていってあの〜映画にもなりましたけど。
あっ俺知らない。
少女漫画でこのいくえみさんってものすごい面白い漫画を描く方で。
いくえみ綾さん。
でこれはある1つの…若い子の恋愛から始まるんですけど連作みたいになってて。
そのいろんな…。
展開が?そう。
いろんな人の話になって最初の人に戻るみたいな。
ほえ〜。
スゴい面白いです。
続いて。
これはもうほんとに何か絵本で言ったらもうベストセラーで。
もう30年…もっとたってるかな?70年代とかじゃないですか。
かなぁ。
これはもう何か…。
ねえ森山…未來君だっけ?こないだやってましたよね。
やってましたよね。
舞台。
満島ひかりさんとかと。
はい。
これは最近出た本なんですけど。
(観客笑い)「かないくん」ふふふふっ。
谷川俊太郎さんが文を書いて漫画家の松本大洋さんが絵を描いたんですけど。
絵も文もスゴいすてきです。
でもあの生きるとか死ぬとかねそういう事の…。
死がテーマですよどっちもね。
割とこれもそうなんですよね。
あっそうなんだ。
これも男の子が死んじゃうところから始まるんですけど。
あ〜これも知ってる俺〜。
これは写真集で梅佳代さんって女の方の写真。
能登半島の。
能登が出身で。
何かスゴく楽しくてかわいいんだけど…。
普通の写真ですよね。
だけど何かセンチメンタルな気持ちになるんですよ。
ちょっと感傷的になるっていうかね。
スゴいいい写真集。
これ知らない。
とこれはまた松田奈緒子さんっていう漫画家で私はこの人も好きなんですけど。
これ芥川龍之介さんの…モチーフにした漫画で。
まあお話は創作なんでしょうけど。
スゴく面白くって。
ほんとにこんな事あったのかもって思わせる…。
わあ〜これ誰が誰なんだろう?
(稲垣)そうだね〜。
誰が誰かスゴく気になりますよ。
うん〜。
いやでも真ん中の「かないくん」は若干分かるような気がする。
(観客笑い)いやでも…どうだろう?でもこれ…。
(木村)あっやっぱちゃんと違うんだね。
じゃまずこの…。
(木村)違うんだな。
「潔く柔らかく」。
「潔く柔く」。
「柔く」。
これはやっぱり若い頃から日本のかっこいい男として頑張ってきた木村さんに。
へえ〜っ。
ええ〜っ。
何でこれを木村君に?これねスゴいここに出てくる男の子たちがいろんなタイプでみんなかっこいいんですよ。
へえ〜。
きゅんとするので。
まあ今後の参考に。
お願いします。
ふふふふっ。
(拍手)「100万回のねこ」。
あっこれはでも中居さん知ってたかもしれないけど中居さんにと思って。
あ〜嬉しいです!僕知ってますけども。
これはもうほんとスゴい…ねっ。
何回もこう。
これ何かね…。
猫が生まれ変わって。
死んじゃうんですよね最後ね。
そう。
輪廻転生みたいな感じでどんどん生まれてでも自分は楽しく生きてるんだけど最後愛する家族みたいなのが出来た時に生まれ変わらなくなる。
白ねこね。
ありがとうございます。
僕も白ねこをね。
白ねこね。
白ねこ見つけないとね。
(香取)へえ〜。
ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
(観客)きゃあ〜。
さあ続いて。
あっでこれはほんとは中居さんにした方が面白かったかもしれないですけど。
「かないくん」は香取さんにと思って。
いいですね。
嬉しい〜。
何か私松本大洋さんの絵を見ると香取さんを連想するんです。
大好きです僕。
それで…。
「鉄コン筋クリート」とか香取さんの…。
はい大好き。
イメージが重なるところが。
絵がやっぱ何かね感傷…ほんとにスゴく感傷的になるというか。
これは何かおじいちゃんが子供の頃に同級生が死んじゃった話を未来の孫がんと〜その事に対して何かを感じるみたいな。
これもだから「死」が関係ある本なんですけど。
何かほんとに古風な絵っぽいけども全然古くさくないというか。
読みますありがとうございます。
はい。
(拍手)さあ「のと」。
これは写真集なので草さん。
あっありがとうございます。
何か最近あの〜タモリさんによってちょっとお酒を解禁なさったと聞きまして。
おうちとかで飲む時にお供に。
笑いながら…。
ありがとうございますいろいろ。
っていうのどうでしょう?勉強します。
ありがとうございます。
(拍手)
(観客笑い)
(稲垣)ちょっと…。
いや確かにそうだよ。
全員が分かってる事だよこれが僕だって事は。
ただ小泉さんから頂く。
そして小泉さんからこれ僕へのプレゼントっていうの聞きたいじゃないですか。
僕言ってる事間違ってないですよね?
(拍手)これ…はいすいません。
これあの…。
(観客)かわいい〜。
稲垣さん何かそのちょっとこう昭和の文豪の薫りとかそういう役がスゴい似合いそうだったりして。
ありがとうございます。
何か芥川とかスゴい似合いそうで。
これスゴいユーモアもあって…。
へえ〜。
面白いので違う切り口で…。
ドラマ化された時とか映画化された時に…。
あ〜やってほしいです。
是非。
ありがとうございます。
(拍手)嬉しいね〜もう。
嬉しい嬉しい。
考えますよね。
はい読み返したりしながら。
ありがとうございました。
(4人)ありがとうございます。
なんてったって永遠のアイドル。
キョンキョンのオーダーは花咲く春にぴったり…。
難しいオーダーにBISTROシェフはどんな料理でこたえるのか?
(拍手)さあまいりましょう。
まずは木村君香取君チーム!
バラの香りのオードブルと花仕立てのマグロとそば。
バラの花のエッセンスローズウォーターを使った華やかなオードブル。
ボイルしたオマールエビをカブのスライスで包みハチミツローズウォーターをかけて。
最高級イベリコベジョータの生ハム。
中にはゴルゴンゾーラチーズ。
レンゲのハチミツをかけて。
花のように盛りつけたマグロと冷たい手打ちそば。
周りをあぶった本マグロの中トロをお造りに。
バラの花のように盛りおろしポン酢花穂ジソアカメと一緒に。
手打ちそばに冷たいつゆをかけ揚げ玉をのせた冷やしたぬき。
更に本マグロの中トロものせて。
(観客)おお〜!ねえきれい。
ねえ。
(香取)花の香りのオードブルです。
へえ〜香り?
(香取)はい。
ふ〜ん。
(香取)右上のやつですね。
はい。
(香取)その中にはゴルゴンゾーラのチーズが入ってましてそれを生ハムで巻いてあってハチミツがかかってます。
ふ〜ん。
(観客)おお〜。
いただきます。
(木村)召し上がれ。
(香取)あと香りというところではローズの。
(木村)ローズウォーター。
(香取)これ僕知らなくて木村君に教えてもらったんですけどローズウォーターっていうのが。
う〜ん。
(木村)ちょっとだけ匂いしませんか?バラの。
(香取)そちらオマールですね。
カブでオマールを包んで。
ふ〜ん。
このお花は?
(香取)食用の。
じゃあこれも一緒に食べてみようかな。
(香取・木村)はい。
(香取)どうにかね…何か…
(笑い)
(木村)そばというか…。
(観客)おお〜っ!!マグロ?あっ…
(木村)シソの花とかアカメとかでちょっと彩りを。
アカメっていうんだこれ。
(木村)はい。
表面だけ火を入れましてちょっとお花っぽく。
うんお花に見える。
(木村)ポン酢おろしがあるので。
はい。
うん。
これをのせて。
(木村)はい。
はい。
(木村)それでマグロとともにおそばズズズッと。
さっぱりしてて何か…何でだろう?続いてまいりましょう。
草君稲垣君チーム。
(稲垣)はい。
お花見にあったらいいな華やかで贅沢なお花見弁当。
お花見弁当の汁物はフルーツトマトスイカの甘みが効いたちょっとおしゃれなガスパチョスープ。
お弁当箱の中に花をテーマにした料理を盛り込んだお花見弁当。
和牛ロース肉豆腐玉ネギをすき焼き風に煮込み菜の花のからし和えを添えて。
桜鯛。
別名花見鯛。
桜が咲く今が旬。
筍アサリとイタリア風蒸し焼きに。
桜肉とも呼ばれる馬肉のお寿司。
キスと桜の塩漬けの天ぷら。
そしてトロタク寿司。
デザートにトマトのアイストマトのゼリー杏仁豆腐のパフェもお付けして。
わあ〜スゴ〜い。
楽しい。
(稲垣)お花の弁当です。
ガスパチョ。
トマトのスープですね。
う〜ん!もう出てるんですね。
あっウニも入ってるよ。
(稲垣)そうですね。
ウニ枝豆キュウリやエビなども入ってます。
(草)トマトが好きなんですよね小泉さん。
ちょっともう…じゃお弁当の方を。
はい。
(草)キスの天ぷら僕が作りました。
えっこれ?
(草)筍とあと…。
(観客)へえ〜。
(草)桜の花。
(稲垣)ミョウガ大葉ですね。
スゴいサクサクしてでも中からほんとに春の…何かフワッと。
おいしい。
(稲垣)お魚ですね。
桜鯛ですねこちらもね。
へえ〜。
(稲垣)ホイル焼きにして。
で周りはちょっとイタリアン風の魚介類のソースです。
うん!
(稲垣)桜鯛。
いいんですよ。
花って難しいですね。
(観客笑い)花に関連するものだよね何かね。
まだ花…どれですか?花は。
(草)桜はだから天ぷらの中にありましたけど。
(稲垣)あっこれそうじゃん。
桜肉ね。
桜肉?
(草)馬肉の事を桜肉っていうんですが。
それさ桜鯛もそうだけどもさ…桜肉いただきます。
(稲垣)馬肉ね。
(木村)馬肉大丈夫なんだ。
うん。
(稲垣)おいしいですよこれ。
(木村)ははっ。
(草)あっ2Vだ。
結局だからすき焼きがメインじゃん。
(稲垣)いやいやいや菜の花のからし和えですね。
一緒に食べちゃおう。
(稲垣)おいしいですよ。
からし和え。
簡単に作れます。
う〜ん。
(稲垣)デザートがあるので。
(草)杏仁豆腐なんですけど小泉さんがトマトが好きという事で。
トマトのアイスとですねトマトのゼリーを上にのせてまして…
(観客笑い)
(稲垣)2人が怖い顔してるよ〜。
2人が怖い顔してる。
(草)あ!AI]いI]い。
(稲垣)金の金平糖があるんです。
(木村)24金で?
(稲垣)24金で。
(観客)へえ〜。
(草)ありがとうございます。
おいしいほんとに。
(笑い)さあ小泉さんお味の方いかがでしょうか?おいしかったです。
ありがとうございます。
まいりましょう。
おいし〜い!
(「最後から二番目の恋」挿入歌)
(観客)きゃ〜っ!!「最後から二番目の恋」にて小泉今日子との口ゲンカの後おどける中井貴一。
ははははっ。
何をおっしゃってるんですかあなた。
そんな都合のいい話ありますか?はい?はっ?聞きますよ。
私はひとの話聞きますよ。
はい聞きます。
あははははは!・エリーあははははっ!
(草)似てねぇ。
似てねぇ!
(稲垣)似てない。
(草)全然似てない。
ひどいっすねぇ今の。
はははは。
(観客笑い)
(拍手)ありがとうございます。
あの〜貴一さんのものまねをされてる芸人さんのを…。
ははっ2回?
(香取)ははははっ。
さあそれではまいりましょう。
「花をテーマにした料理」対決判定は!?
(ドラムロール)稲垣君草君チーム勝利〜!やった〜吾郎さん。
やりましたねぇ。
イェ〜イ!
(草)いやいやいや。
(稲垣)負けなかったね。
あははははっ。
(笑いと拍手)すいません。
さあ皆さんテーブルの前お越しください。
(木村)おいおいおいおい…。
ふふふふっ。
さあ勝利チームのお二人稲垣君と草君にキスのプレゼントをしていただきたいんですけどもよろしいでしょうか?はい。
稲垣君から。
はいおめでとうございました。
はいおめでとうございます。
すいません。
ありがとうございます。
さあそんな中ドラマですけども「続・最後から二番目の恋」。
はい。
4月の…。
お前関係ねぇだろ。
すいません。
多分ここに来ても中井貴一さんとは思わないから。
ははははは!パート1の子とか…。
メンバーも全部出るんですけど新たなあの〜ニューフェースも。
私側にも貴一さん側にも。
それぞれ恋の相手みたいなのが出てきたりするんで。
楽しみにしててください。
是非ともご覧いただきたいと思います。
本日はどうもありがとうございました〜。
今夜のお客様小泉今日子さんありがとうございました〜。
(拍手)
(中居)「女優&SMAPが判定こんな恋愛許せる?許せない?」。
さあスマスマの大好評のコーナーでございます。
視聴者の皆さんから募集されました様々な恋愛観。
女優の皆さんとSMAPでこれは許せるのか許せないのかディスカッションしていただきたいと思います。
ゲストご紹介しましょう。
尾野真千子さん。
お願いしま〜す。
忽那汐里さんよろしくお願いしま〜す。
お願いします。
黒木メイサさ〜ん。
よろしくお願いしま〜す。
倉科カナさんです。
お願いします。
SMAPで〜す。
(拍手)さあもういきますよ〜。
時間も時間なんで。
(笑い)最初のテーマまいりましょう。
こちら!
(草)迷うな〜これ。
はいお分かれくださ〜い。
(草)迷うなこれ〜。
「今何してるの?」。
「今日どうしてるの?」っていう何気ないメールを送ったら次の日に「あっ昨日はご飯食べてた」みたいな。
(笑い)
(草)分かってるのに。
よく使うけども。
ねっ。
えっ…この関係でいきますか?
(香取)いやいやいや。
(草)じゃKMこっちでいいすか。
好きな人好きな人。
(尾野)夜ですか?夜じゃない?
(笑い)
(木村)いや時間の設定はなしにしよう。
(尾野)なし。
(木村)許す許さないじゃなくて…
(木村)それだけ。
いかがですか?
(倉科)イヤです。
気になっちゃう?
(倉科)連絡が取れなかったりとか。
すんごい心配になる?
(倉科)心配だしすごいさみしくなります。
あと…あっもしかしたら何か何か…。
そうね〜。
(木村)あんな事してたりぃ〜。
女の子とイチャイチャしてるかも。
こんな事してたりぃ…。
(黒木)電波なくなるでも何でもいいですけど。
何でもいいのねそこね。
(黒木)その前に電波なくなるならなくなるで…なるほど。
「ここから圏外に入ります。
連絡の取れない男になりますので明日までご返事はお待ちください」。
(木村)それ言うの変くねぇか?
(黒木)いやいや分かんない。
地下に入るとか分かんないですけど。
えっ?あっ…
(笑い)何もなしで…。
(香取)そうだよね。
尾野さん。
(尾野)いやムカつきますね。
「ムカつく」。
どうしたの?今日どうした?尾野さん。
そのまま直接?これ何?ドラマの衣装?
(尾野)はい。
(観客)ええ〜っ!
(木村)何か使い込んだスニーカー履いてんなと思ったら役の衣装なんですか?いいんじゃないですか。
いいと思いますよ。
尾野さんダメ?
(尾野)ダメです。
許せない?
(尾野)許したくないっすねぇ。
気になる?逐一?「今ここ。
今ここ」みたいな。
何どういう事?ず〜っと…。
「今仕事始めるんだ」とか。
もうラブラブだったらもう…。
(観客)ええ〜っ!?
(尾野)「今からお風呂・」。
ほんでジャーッ!「今流れましたけどもぉ」。
ウソでしょ?ほんとですよ。
ほんとに?でもそうか。
それに近いかもしんないね。
香取君許せない?「今何やってんの?」つってそりゃ返ってこないとさ。
(香取)この1日っていうのを想像したら…
(香取)もう…何?絵に描いたようにソワソワするよ。
(尾野)する。
気になっちゃうんだ。
怒っちゃうんだね。
稲垣さんはね。
(稲垣)あっどうも。
どうもどうもこんばんは。
どうもどうもどうもどうも。
どういう事ですか?
(稲垣)僕は全然返しますけど…ああじゃあ違う女の子に電話すればいいのか。
この人連絡が来ません。
はい。
じゃあこの人っていう事ですか?
(稲垣)いやいやそんな事ないよ。
どうします?その日には返ってこないんですって。
あはっまあでも…。
我慢するのかな。
我慢…。
気にはなるよね。
(忽那)気にはなりますけど…。
けど。
(忽那)毎回はイヤですけど…。
けど。
許せなくない?みんなちょっと気にし過ぎなんじゃないですか?
(稲垣)気にし過ぎ気にし過ぎ。
気にし過ぎだよね。
(香取)そんな事ない。
(木村)いやお前これ今この…何か題材っぽくなってるから許せるんでしょ?これ…
(木村)ほんとに?でも…うん。
何かあるんだろうなって。
これ…その期待に応えてほしいんだよね?続いてのテーマはこちら!
(観客)おお〜っ。
さあよろしいですか?ネックレス。
ねっ。
(尾野)指輪も?指輪とかも。
全部全部。
(草)あらららら。
(香取)逆に聞きたい。
何をためらったの?許せる自分でいたいって事ですか?
(香取)指輪はイヤだ?ネックレス。
(尾野)そんな…パン!パン!パン!そうそうそう。
ああ〜。
あっ…
(尾野)何かね肌についてんのはイヤですね。
(尾野)こう…これぐらい。
これぐらい。
平気?
(木村)じゃあ…
(黒木)指輪とかそういうやつ。
(木村)指輪はだってそんなつける人いないって。
現実的に考えて。
草君は許せるんだ?気持ちの中では…すっごい大事にしてんのよ。
指輪とかうん。
あの〜ほんとにそのデザインが好きな場合もあるじゃないですか。
女の子って。
デザインが好きなのよ。
じゃあ草君はしますか?
(笑い)
(草)僕はしないですよ。
多分しないと思うんですけど。
あの〜何ていうのかなう〜ん…ほんとこれ微妙なんですけど。
もういいんですよそれは。
好きな彼女だから。
その…何ていうんだろう。
もういいの。
しててもそれも全部…。
含めて。
含めて僕が…
(観客)きゃあ〜!
(草)そういう;vなんですよ。
こんぐらいの懐が欲しいね。
男性はね。
香取さん。
男性はこんぐらいの懐が欲しいなって。
(草)でも!D
(香取)そこそこそこですよ。
ほんとはイヤだよって思いを最初に思っちゃったから。
じゃあ許せないんだなって。
そういう事そういう事。
(香取)それがあるんだったら。
我慢するって事?もう我慢もしてるけど…。
我慢してるの?1回我慢してるけどもうちょっと…
(香取)「もうちょっと」。
いつだよそれは。
(草)我慢を通り抜けて。
何かもうそれ…
(香取)いついついつだ?それ。
いつの自分の話よ。
どこからかもうすごいイヤなんだけどそれ越えたらもうそれいいだろうっていうか。
そんな小さい事にこだわって…。
(笑い)すっげぇ。
(草)それどお!)
(木村)そんだけ力説しといて。
「だからさもう通り越してさ!」。
で「どお?」。
(笑い)
(稲垣)まあ絶対…絶対に。
だって相手は恋人なわけだから。
(木村)すげぇな。
(稲垣)その物を使ってるって事は…どうしても相手は。
物が好きなのね。
(稲垣)どうしても愛着湧いちゃって。
その人の事はその時計の中によぎってなくても物が好きだから使ってると思うんですよ。
よほどのかぎりじゃないかぎり使ってるって事はイコール。
(草)大体そういうケースってさこっちも気になってさ聞くじゃん。
そうなの!聞いた時に…。
「その時計どうしたの?」。
聞いた時にウソ言わないで…
(草)逆に。
いや〜言われたら。
ねえ吾郎さん。
それを隠してて…。
う〜〜ん。
いや隠しててさ。
いやでも隠してたらバレなくない?それは何かイヤだけど。
(木村)「前の彼からもらったの」っていうのは…。
(稲垣)言わなくてもいいじゃん相手は。
(木村)そこはヤダ。
(草)ほんと!)「ほんと?」。
(草)いや2?かそこまで8@う!D。
(木村)「前の彼にもらったんだ」って言ってこうカバン提げてたら…
(観客)わあ〜っ!
(木村)だから…。
(草)あっちだよ。
あっちじゃん。
違う。
思いっ切りポーン!
(草)じゃ5vせないJ}じゃん。
ねえおかしいよね木村君ね。
(木村)違うの。
投げちゃうんだもん。
(稲垣)あえてねあえて言ったんだよね。
何となく使ってんのはいいけど…そうそう。
でもさそこにウソが出てもいいって事ね。
(木村)さっきのいちばん最初に言ったやつにいちばん近いかもしんないけど。
(草)そうそう。
(香取)「おお〜」って思った?今。
思うよ。
なあ?
(香取)だってさっき木村君投げちゃう時「わあ〜っ!」って。
どっちよ?どっちでもいいのか。
どっちでもいっか。
許せない人たちは前好きだった人からもらった物ってのは好きな人ができたら全部捨ててしまうっていう事ですか?うん。
身につける系は。
(黒木)私はですけどもうガシャン!サァ〜。
はははっちゃんと区切りをつける。
切り替え早いねやっぱり。
(尾野)ちゃんと着て…
(笑い)
(草)リアリティーだな。
さあ尾野さんですけどドラマですね。
どんなドラマでしょう?極悪エンターテインメントです。
「極悪がんぼ」。
(尾野)「がんぼ」は広島弁の古い方言なんですけど「やんちゃ」っていう言葉。
じゃあ暴れてますね。
(尾野)楽しいですよ。
4月の14日月曜日スタートですね。
はい。
さあそして「ビター・ブラッド」という事ですけど。
(忽那)刑事ものなんですけど親子刑事がバディですごく凸凹コンビで。
さあメイサさん。
(黒木)「ブラック・プレジデント」っていう沢村一樹さん演じるブラック企業の社長が大学に授業を受けに来る事になるんですけどそこの大学で私は講師をやっていて…。
恋に落ちるの?それ。
(黒木)いやぁそれはちょっとまだ分からないですけど。
そんな偶然な恋あるかな?さあそして倉科さん。
何やるの?それは香取さんが主演なので是非香取さんから。
「SMOKINGGUN〜決定的証拠〜」。
何物ですか?
(香取)科捜研の話ですね。
へえ〜。
(香取)科捜研なんだけど民間の科捜研で。
あっそんなのもあるんだ?
(香取)ほんとにあるみたいで。
へえ〜知らなかった。
(香取)DNA鑑定とか。
でカナちゃんは元恋人ですね。
はい。
元恋人?元恋人なのに会うの?
(香取)元って言っていいのか…。
ええ〜それ許せな〜い。
(稲垣)許せる。
(香取)ドラマだから。
是非ともご覧いただきたいと思います。
本日はどうもありがとうございました!
(拍手)
フジテレビのとあるスタジオでスマスマのカニ蔵コントの収録が行われようとしていた。
こちらはリハーサル。
だが実際には放送されないのである。
実はこれカニ蔵へのドッキリだったのだ。
その仕掛け人は本家市川海老蔵さん。
(スタッフ)はいそれではまいります。
スタジオの状況が分かる場所でカニ蔵の動向を見守る事に。
(スタッフ)カメリハまで5秒前!432!
(カニ蔵)「また娘にお菓子買い過ぎちゃった。
また麻央ににらみ利かされちゃうな。
カニ蔵」と。
・ドンドンドン!
(ノック)どうぞ〜!
台本ではここでディレクター役が楽屋を訪ねて来る事になっているが本番では海老蔵さんが登場する。
ここで…。
海老蔵さんはカニ蔵がいるスタジオへ移動する。
更に…
(スタッフ)432!
いよいよ本番!
「また麻央ににらみ利かされちゃう。
カニ蔵」。
・ドンドンドン!
(ノック)はいどうぞ〜っ!
(スタッフ笑い)
(海老蔵)ヤバイヤバイヤバイヤバイ。
何も知らないカニ蔵のところへ本家海老蔵さんがドッキリで登場。
あはははははっ。
あはははははっ!はははははは。
書いてる今!はははっ。
どうしたんですか?はっははははは!6月に…。
はい。
「ABKAI」ってやるんですけど。
それで…。
「ABKAI」をやるんですか。
やろうかなと思って。
人手が足りないって話で。
へっ!?カニ蔵さんに…。
見せてもらおうかな的な感じで来たみたいな。
という事で…。
勝負!?勝負!?もう何言ってんですか。
突如決まったこの勝負。
カニ蔵が負けたら海老蔵さんが6月に公演する「ABKAI」のお手伝いをする事に。
そりゃもう…
という事で市川海老蔵VSカニ蔵。
歌舞伎では体幹能力集中力瞬発力などが必要とされる。
今回の勝負ではその要素が勝敗に左右されると言っても過言ではない。
果たして…。
(田淵)大丈夫ですか。
2人とも携帯いじってますけれども。
ちょっといいですか?はいカニ蔵さん。
また変なの見つけたんですけどね。
(田淵)と言いますと?「始まりました五番勝負っすあせかくぅーーーーー」。
まさか海老蔵さん?はい。
まず最初はフリースロー対決で〜す。
うぉ〜い!いきますか俺。
はいじゃあ海老蔵さんからまいりましょう。
よしっ!ヤベェ。
(田淵)さあ香取さん。
(田淵)1回目失敗。
(田淵)さあ2回目。
決めた!イェイ。
(田淵)海老蔵さんは2連続。
非常にスピーディーな展開。
(田淵)2対0。
さあ3投目。
(田淵)3連続で決めています。
まだあんのか?
(田淵)という事でフリースロー対決は海老蔵さんの勝利で〜す。
(拍手)パンチングマシン対決〜。
じゃあちょっと…
(田淵)カニ蔵さんからパンチングマシン対決スタートです。
じゃあこの…カニ蔵が対戦ボタンを押しました。
スタートです。
(田淵)さあ力強くいったぞ。
すげぇ。
(田淵)点数はどうか?
(田淵)結構なところ。
すげぇ!
(田淵)結果は440kg!どうでしょう?これどうでしょう?これがどうなんだか分からない。
(田淵)さあ続いて海老蔵さん。
(田淵)これも体重が乗ったパンチでした。
さあいくかどうか。
超えた!よし!
(田淵)450kgです。
海老蔵さんのメガトン級のパンチがさく裂。
まずは海老蔵さんがリードです。
ちょっとダメだって。
海老蔵さんダメだって。
(田淵)さあ2回目は?
(田淵)届くか?うわぁ。
(田淵)1回目と同じ440kg。
難しいねこれ。
結構痛いよ。
ダメですダメダメ。
ダメです!影響出ちゃう。
おお〜っ!
(田淵)2連続です。
これで900kg。
(田淵)20kgの差をまずは埋めないと負けてしまいます。
さあ3回目。
(海老蔵)
(田淵)さあ点数は。
超えられるか!?440〜。
(田淵)という事で1320kg。
さあまいりましょう。
最後のパンチ!気合い入れていったぞ!
メーターがぐんぐん上がっていく海老蔵さんのパンチ。
果たして記録は?
(田淵)大台を…超えた!460kg〜!という事で合計1360kgという事でこの対決海老蔵さんの勝利です!ロデオマシン対決で〜す。
はい。
ルールはシンプル。
自信あるかないかで言うとどちらでしょう?全くないですね。
「全くない」。
えっないんですか?はははははは!
まずは…
(田淵)ではまずは海老蔵さんの挑戦です。
スタート!まあまあまあまあ。
はいはいはいはい。
(田淵)ああそっから。
おおおお〜。
おお〜すごいすごい。
ヤバイヤバイ。
(田淵)さあ〜耐えられるか?持ちこたえられるか?全然大丈夫そうじゃないですか。
(田淵)だんだんだんだん猛牛が暴れだした!あははははははは。
(田淵)結構焦り始めてきたぞ海老蔵さん。
全然平気そうですよ。
疲れる?
(田淵)ただ安定感はありますよね。
自分でやめたい。
止めて。
もういいいいいい。
なんと自ら止めた!
ただ記録は余裕の…。
いやぁ〜疲れちゃった。
結構大変。
続いて…
すっごい滑る。
滑るだろ?すごい滑る。
(田淵)用意スタート!
(田淵)危ない危ない。
(田淵)序盤から…。
(田淵)結果は8秒です。
(田淵)まさかの。
まさかの8秒。
みんな分かんないでしょ。
さあという事でロデオマシン対決は海老蔵さんの勝利です。
イェ〜。
ありがとうございます。
さすがッスね!
結果は海老蔵さんの3連勝。
圧勝でした。
(田淵)という事で海老蔵さんが勝ちましたので。
はい。
6月の「ABKAI」カニ蔵さんには手伝っていただきます!よろしくお願いしま〜す。
(田淵)どうもありがとうございました。
見事勝利した…
(香取)リハーサルの時ツヨポン号泣だったよね。
(北島)「紅白」を卒業させてもらいます。
ありがとうございました。
昨年末の「紅白歌合戦」で卒業をされた北島三郎さん。
その心境を伺いました。
(中居)北島三郎さんです。
よろしくお願いいたします。
どうぞよろしく。
よろしくお願いします。
「紅白」の卒業というのは本人しか分からない事ですけどやっぱり寂しい思いだとか?あのね終わる…そんな事を自分で言っちゃってそのあと寂しいなというのは事実ありますね。
でも…ていう気がするのね。
そしてそれをする事によってまた何かが変わっていってくれればいいかなって気がするのね。
さあそれでは歌の方にまいりたいと思いますけれども。
俺は「さぶ」って呼ばれますよね。
はい「さぶちゃんさぶちゃん」。
失礼ですけれども。
だから「さぶスマ祭り」なんてのは。
(中居)いいですね。
さあそれではまいりましょう。
せ〜の。
よいしょ!はっ!それっ!よいしょ!よいしょ!
(中居)まあ何と言ってもね…ちょっと何か変な感じなんじゃないの?
(草)一週間の…。
「いいとも!」がないと何だろうリセットというか…。
うん。
(香取)あれさ「ありがとう」を歌ったじゃないですか。
本番ももちろんですけど…
(中居)分かってるよ。
(木村)分かるよ。
分かるよ!
(稲垣)最初分かんなかった。
何で下向いてんのかな?って。
(草)いや「ありがとう」はだからもうだから…。
あのほらちゃんと映像もしっかりしてて。
(中居)スライドでね。
だから…。
(草)あっここにいるんだなと;Wうと|!もうちょっとダメでしたね。
「ウキウキWATCHING」すっげーいい歌だね。
ははははっ!思った思った。
思ったわ。
ははははっ!思った思った。
思ったわ。
(香取)うん。
(中居)あんなふうに感じた事ないけど。
(香取)ない。
感じた事ないよね。
(中居)ないよ。
最後歌詞とかもうすっげ〜いい歌詞ね。
ふふふふ。
(中居)・御機嫌ななめななめはまっすぐにつってんだよ。
(香取)ははははっ!
(木村)これあれだよもう…。
やだよ。
(笑い)震災から3年がたちましたが復興のためにはまだ皆さんからの応援が必要です。
引き続き支援金の受け付けを行っております。
詳しくは東日本大震災復興支援財団のホームページをご覧ください。
(SMAP)よろしくお願いします。
・Yes,yes,・Iloveyoueachother・奇跡奇跡・それは奇跡愛し合ってるかい2014/04/07(月) 21:00〜23:18
関西テレビ1
SMAP×SMAP 春の超贅沢2時間越えスペシャル[字]【超豪華企画盛りだくさん!!】
小泉今日子が来店で意外なブッ飛び私生活!?▽ド緊張…クラシック聖地サントリーホールで指揮に本気挑戦▽カニ蔵vs海老蔵▽豪華女優の恋愛▽いいともへの想い▽北島三郎
詳細情報
番組内容
超盛りだくさん2時間半SP!
▽いいとも!が終わって…そのとき、SMAPは何を思ったのか…
▽ビストロに小泉今日子が来店!あの大ヒットドラマから、最新プライベート事情まで…ちょっとブッ飛んでる!?“本当の小泉今日子”が!?さらに、中居正広の“お正月プライベート旅行”での衝撃ハプニング秘話も飛び出し…小泉との意外な共通点も明らかに!?
▽スマ進ハイスクール春の特別課外授業!日本が誇る世界的指揮者・西本智実
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に、以前“指揮”を伝授されたSMAP。今回、メンバーにはサプライズで…“クラシックコンサートの聖地”サントリーホールで、耳の肥えた2000人のお客さんを前に、フル編成のオーケストラを指揮することに!ド緊張…壮大スケール…一体どうなっちゃう!?
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出演者
【SMAP】
中居正広
木村拓哉
稲垣吾郎
草