今世界が注目する話題のキッズ5人組「TEMPURAKIDZ」のオープニングアクトで春の2時間スペシャルスタート!
♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
(歓声と拍手)
レディース&ジェントルメン
レッツゴー!カモン!セブンしゃべくりヒーローズ
イッツショータイム!
♪〜♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)
(福田)うわ〜すごい!2時間スペシャル!
(上田)ということで春の国民的しゃべくり2時間スペシャル。
オープニングアクトを飾ってくれたのは今日本のみならず…。
「TEMPURAKIDZ」の皆さんです!
(徳井)カッコいい。
せっかくだから自己紹介してもらっていい?こっちから。
(YU−KA)5人合わせて…。
「TEMPURAKIDZ」です!テンテン!あぁそういうのがあるのね。
(堀内)「TEMPURAKIDZ」です!テンテン!「TEMPURAKIDZ」からお知らせ。
(NaNaHo)はい3月12日に「TEMPURAKIDZ」初のミニカバーアルバム『みんなのだんすうた』をリリースしました。
面白くてカッコいいアルバムになっているのでぜひ聴いてくださいお願いします。
なるほどすごいね。
そしてさらに…。
(名倉)初登場?豪華スペシャルだそうですよ。
さぁ最初のスペシャルゲストでございますが…。
(原田)おっ?国民的女優。
それではまいりましょう。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)本日のスペシャルゲスト女優の杏さんです。
(杏)お願いします。
(有田)えっ初登場?はい。
(堀内)ほら「お父ちゃん」だって。
(原田)どうも。
ご無沙汰してます。
いや〜!あぁ〜!びっくりした。
びっくりした。
朝ドラで。
本当に…。
(堀内)うわ〜お父ちゃん。
(原田)あのさ…。
その時も…。
(笑い)ねぇ!じゃあ本当にそんだけ…。
入っちゃうんだよね。
…ってみんなに言って。
(堀内)お父ちゃん!
(笑い)何十年おって!例えば『しゃべくり』とか見て…。
…みたいな気分になる?
(有田)それが普通ですよそれでいいと思いますよ。
(有田)どんどん忘れて行くっていうね。
もともとでもあの…。
そうなんだ。
あぁもうダメだ。
よろしくね今日よろしく。
本当に何か…。
違うんややっぱ。
これから…。
そして…
(一同)えぇ〜!あらためまして春の国民的しゃべくり…。
(歓声と拍手)め以ちゃんがおるよ。
(堀内)め以ちゃんだね。
今ちょっとほっとひと息みたいな感じですか?割とすぐ次のに入って。
正直…。
…みたいな感じはなかったですか?…っていうのが結構。
(有田)住み着いてたんですか。
住んでたんです。
それはない?この間…。
出させていただいた時に結構…。
もうそれぐらいの感じになるんだ。
なじみというか。
自然に…。
誰かがなってるとやっぱり…。
そしたら関西弁聞けると思うし。
(笑い)お前熊本やないかい。
アカン。
こっちがやろうとしたことを。
(徳井)下手やな。
お前下手やな。
(有田)みんな関西やからな。
杏ちゃん下手やと思わへん?ホンマ。
いらへんあんたの声いらん杏ちゃんの声を聞きたい。
(有田)泰造もそうやん関西や。
(堀内)杏ちゃんの声を聞きたい。
(原田)何やねんなお前ら。
(徳井)何やねんなって何やねん。
(堀内)杏ちゃんの声聞きたい。
(福田)普段使わへんがな関西弁。
あんまりこうならないんです実は。
そうやねんな。
だからあの…。
…って言ったりするとそんなに。
(堀内)せやねんせやねん。
いやいや…。
多いかなっていう…でもそこが結構難しくて。
(徳井)「聞こえへん」とか。
(徳井)イントネーションもすごいよかったネーティブやった。
ネーティブな関西弁。
あと…。
私達は…。
東京の人は言うんですけど…。
大阪弁は。
大阪弁は…。
とっていただいてそれで家庭教師じゃないですけど…。
(堀内)えぇ!なるほど。
下手だから大阪弁指導をもらおうか。
あっ1個…。
えっ?どやろ?どやろ?それは…。
今のよりは古いかもしれないですけど。
ちょっとやってごらん。
(有田)どやろ?はい。
(堀内)どやろ?私はもう…。
杏ちゃん杏ちゃん先生。
杏ちゃんの判断でいい。
(有田)行くで。
人名になってる。
すごいな。
「これや!」じゃない。
違う違う「どやろ?」でいいの。
何でやねん…そうか!
(有田)行くで。
これやねん!これですか?
(徳井)うるさいねんうるさいわ。
あのほら…。
いつも何かすごい…。
出て来るじゃない?超うまい?漬物おいしかったみんな本当に…。
そうなんだ。
「そろそろ…」。
みんな居座って食べてて。
あれは本当に何か…。
違うんややっぱ。
…みたいなのはないの?物語の設定上でまずいって言われるものがあったんですね。
…ってなるような食べて。
そこまでリアルにやってあるんだ。
あれはすごかったです。
えっどういうこと?その時は祝言の時は…。
一個一個自分でしなきゃいけなくて。
一致させるのに矢印で書いてこれはこれこれはこれ。
特にはい割と毎晩…。
料理好きは好きなんだね。
さぁじゃあね企画のほうまいりましょうかね。
何でもスタッフが調べたところ…。
そこでスペシャル企画題して…。
♪〜
(歓声と拍手)はいこれは新しいドラマ『花咲舞が黙ってない』という今撮影中のものなんですけれども。
池井戸潤さんが原作で銀行が舞台なんですけれども。
『黙ってない』っていうタイトル通り何かおかしいでしょってことがあると黙ってられない。
相手の立場とか自分の立場をあまり考えないで真っすぐにものを伝えて行く痛快なドラマとなっております。
(有田)3倍でしょ?今回は。
さぁじゃあね杏ビリーバボー1から見てみますかね。
(堀内)何?これ。
『おしゃれイズム』で。
何何?年賀状ちょっと教えてあげてみんなに。
(福田)へぇ〜。
写真とかある?それもう見てもらったほうが早いよ。
ぱっと見…。
実は…。
じゃあちょっと持って来てください。
♪〜おぉいっぱい来た♪〜なるほど。
2010年2012年2013年2014年と。
じゃあまずね2010年寅年オープン。
そして…
これから…。
そしてついに…
(二宮)MC007。
しかし
寅年オープン。
(堀内)あぁ!そういうことか。
これは分かるわ。
(有田)カッコいいなこれ。
杏ちゃん『おしゃれイズム』でも言ったと思うけど5秒かからないよ気付くの。
(堀内)結構すぐ分かったよ。
寅年だからヒョウ柄とかそういうことじゃないわけよね?これ全部…。
…と思って始めたんですけれども。
(原田)これだけのためにスタジオで撮るの?スタジオとかヘアメークさんとか衣装の方とか。
衣装さんとかも来てもらって。
この時はもう…。
(福田)えっ?「後ろは…」。
(原田)カッコいいよね。
メークスタイリング。
全部で3〜4時間ぐらいはかかって作った寅さんだ。
次辰年ねはいじゃあオープン。
(一同)あぁ〜。
ほら5秒かからないでしょ。
これいわゆる『ドラゴンボール』。
この衣装は何?作ったの?スタイリストさんの方が…。
靴も『シャネル』とかなんですけど。
(福田)『シャネル』?はい。
(堀内)あの竜の絵何?デザイナーの方も付いてくださって…。
(堀内)えぇ〜このために?だからみんな仕事として…。
…っていう感じで。
手抜いてないすごいね。
髪はリアルにいっぱい…。
…の形態ですねこれは。
詳しいね。
次オープン。
どこにヘビがいるでしょう?
(有田)煙でしょ?早い。
これが「2013」になってるわけだヘビが。
「2013」になってるみたいな。
でもこれ…。
…っていうふうにも見えるね。
おしゃれだね。
確かにね見える見える。
なるほど。
そして2014年今年の年賀状ですわね。
今年のやつをオープン。
(観客)あぁ〜。
(堀内)カッコいい。
なるほど午年ということで…。
(堀内)あぁ『リボンの騎士』なんだ。
これはでも…。
これ顔…帽子は違うでしょ?
(有田)漫画?あれ全部。
借りて来てもらって。
(有田)上から漫画っぽくしてるんだわざと。
こだわってるね!大体でも…。
固めてないと。
(有田)『紅白』の。
2つ目の杏ビリーバボーこちら。
いわゆる…。
…っていわれてる杏さんでございますけども。
(観客)へぇ〜。
そうですね。
でも…。
さぁここでね…。
(堀内)楽しみ。
そしてなんと杏さんが…。
(拍手)なるほどじゃあその人物のパネルがあるんだね。
じゃあちょっと持って来てください。
♪〜
(原田)♪〜初めてだなこういうの。
じゃあまず3位当てよう。
泰造詳しいもんね歴史ね。
(原田)してるんだよだけど…。
その時。
何だろうでも…うん。
松蔭先生!吉田松陰ね。
はい徳井。
やっぱベタに坂本冬美。
龍馬ね。
(徳井)冬美さんです冬美さんです。
さぁ第3位正解はこちら。
(福田)分からへん分からへん。
(有田)分かんねえよ!
(有田)知らねえよこれ。
ごめんなさい。
…をそろえようとして。
その他…。
アメリカとかヨーロッパの…ごめんなさい長くなっちゃって。
戦争の後で…。
「出してくれ」って言って…。
…があるというところがすごいなと。
河井継之助が第3位でございました。
(福田)マニアックやな。
じゃあ第2位ね。
第2位当たる当たる。
(原田)これね僕…。
河井継之助がここに来てるんだったら西郷隆盛!なるほど。
正解はこちら。
(福田)エレキテルや。
エレキテルの。
これ当てられたでしょ?ごめんなさいどんな人物かを。
平賀源内が第2位でございました。
じゃあその上で第1位。
(原田)うん?有田。
ごめんなさい吉田光雄って…。
長州力なんです。
(原田)よく分かったね。
長州藩の…。
長州藩じゃない長州力です。
維新やもんね。
維新維新。
違うんですでも…。
しょうがないよもう。
お父ちゃん分かるんでしょ?杏ちゃんね。
あっ!はい。
大久保利通!大久保利通ですね。
正解こちら。
そして…
…とか言いながら。
さらに…
正解こちら。
(原田)永倉新八!全然違った。
アハハハ!あっ本当だ。
ハハハハ!
(原田)本当だ似てるね。
(有田)違う?間違えてない?
(有田)槇原敬之じゃない?ご覧のように…。
それまでには明治時代日清戦争とかもあったりして。
とても剣の腕の立つ人だったので…。
「気持ちだけでいいですよ」みたいな感じで言われたりとか。
それ槇原さんです。
(有田)「言わないよ絶対」。
いいんですよ杏先生そこのっからなくていいんです。
常に…。
♪〜いやいや…。
じゃあ3つ目杏の杏ビリーバボー。
へぇ〜なるほど。
それぐらいネギ好きということでそんな…。
じゃあ師匠。
(福田)頑張って。
(有田)待ってました!早速行きましょう題して…。
♪〜
(歓声と拍手)さぁこの企画はしゃべくりメンバーが…。
杏さんが思わず…。
最終的に…。
ということで最初のプレゼンは徳井!♪〜
(原田)潤ちゃん!潤ちゃん!
(堀内)ダメよダメ。
(徳井)止めてこの人。
何でそんなことしたの?違う違う違う違う。
優しそうにやってやな…。
いつから泥棒になったんや!ちょいちょいちょいちょい…やったろかお前!
(福田)めちゃくちゃやなもうこれ。
はいそれでは…。
(ベル)
(堀内)結婚おめでとう!
(原田)何で急に安田美沙子…。
分かんない。
そうやねん!いやいいよちょいちょい自己紹介しなくて。
紹介します。
何で安田美沙子を選んだの?
(徳井)これやねん。
(福田)京都出身ですけどね。
(徳井)これが京都の九条ねぎやねん。
これは本当に…。
(徳井)この九条ねぎが東京でたっぷり食べれるお店があんねんけどそれを紹介したいんです。
そのお店がこちらです。
これやねん。
あぁねぎ焼き。
ねぎ焼きうまいな。
自由が丘にあるの?
(徳井)そうやねん。
このお店は…。
だからめっちゃおいしいねん!
(堀内)いいよいいよ。
ええよ。
♪〜
(徳井)こちら。
あっおいしそう。
(観客)うわ〜!
(徳井)そうでしょめっちゃおいしそうでしょ。
もちろん使ってるのは全部九条ねぎやしねぎ焼きに合うお醤油をわざわざ作ってはるんですよ。
中には牛すじとか卵とかも入ってて。
うんおいしそう。
うん。
(堀内)め以ちゃん食べた。
(堀内)関西弁で感想。
(徳井)火が通ってはるのと通ってへんので…。
食感も味も違うから。
(徳井)これやったら…。
(有田)似てない安田美沙子ちゃん。
(有田)しゃべり方になってる。
(有田:城島のモノマネ)めっちゃおいしいなぁ。
リーダーだリーダー!
(徳井)というわけで…。
終了!
(ベル)はい続いては泰造。
あっお父ちゃん!♪〜いいの紹介して。
行きましょうそれでは…。
(ベル)
(堀内)お父ちゃんでやって。
(原田)これ千寿葱といいます。
(原田)そうよく知ってるね千寿葱っていって…。
そこの葱商と何人かが「これ千寿葱」ってならないと千寿葱にはならない。
(福田)言ったらダメなんや。
(原田)この千寿葱を扱ってる店がこちらです。
どこ?
(原田)ねぎま鍋っていうのは…。
マグロって…。
(観客)えぇ〜。
じゃあ呼びたいと思います。
何て?♪〜
(福田)お父ちゃん。
♪〜開きますねオープン!うわ〜!すごい。
(観客)うわ〜!絶対うまいやつや。
たまらん。
白いネギうまいやろな。
うれしいね。
(原田)すごくおいしくなるのねネギを食べて。
はい熱そういただきます。
(原田)熱いからね。
(原田)熱いね。
フフっ。
うん!甘いでしょ!ネギの説明ええねん。
(堀内)「結婚してどうや?」みたいな。
うん。
うんでも…。
フフっ。
俺はね…。
(原田)寂しかったんだよ。
おいしいですもう…。
はい終了。
(ベル)ありがとうございます。
(堀内)止まらへんでこのコ。
本当に好きなんだね。
続いては有田。
はいはいはい。
♪〜
(拍手)はいそれでは…。
(ベル)あっもしかして私皆さん…。
ばってんチビ子たい。
ハハハハ!「ばってん劇団」から来たっちゅうことで…。
(有田)ショートコントば見せます。
ネギばね今から買いに行こか思いよってばってんがねどこに行けばよかかね?それはねギュン行ってギュン行ってギュン行って…。
いやいや何ば言うと?この人。
(笑い)
(原田)もういい下がりなさいよ。
(福田)続けるな!オチなんかないでしょ。
ショートコント「ネギの呪い」。
何や?これネギ食べてから気分が悪か気分が悪かばい。
何?どぎゃんしたと?ネギば食べたら何かね気持ち悪かもんで。
何やこやつは!
(笑い)紹介するやつ今回…。
関係あるのね。
分かっかな〜?杏ちゃんこれ。
長ネギ!分かるわ!日本全国あるわ!
(有田)調理する店がこちら。
スペイン!
(堀内)長ネギとスペイン料理?ちょっとはいよ〜はいよ〜。
♪〜はい行くよこれ。
さらに…
そして…
はい行くよこれ。
えぇ〜すごい。
(有田)これはねカルソッツっていう向こうのお祭りの時にね食べようかっていうやつで。
こうやってつまんで。
つまんだら出て来るでしょこうやって。
おぉ〜。
おぉ!
(有田)いやあのねそう…。
全部出しちゃったんだ。
(有田)これをこうつけて。
これがねニンニクだトマトだオリーブオイルだみたいなこれをつけて。
こうやって…本当に向こうは伝統でこうやって食べる。
これで一気に。
うわ〜すごい。
私垂れちゃうの怖いのでこれで食べます。
(有田)そうね。
はいいただきます。
うん!どう?
(有田)ねぇ香ばしかろ?やっぱ甘みがあるの?豚骨の味はしねえだろ。
チビ子!適当にやるな。
(有田)やろうショートコント。
ショートコント「ネギ結婚」。
「ネギ結婚」。
今日ネギの神社で結婚式ばすっとばい今から。
よかばいね。
どこね?場所は。
ジャ〜って行ってジャ〜って行ってジャ〜。
何ば言いよっとあんた訳分からん!
(笑い)はい終了。
(ベル)全てのネギ料理が出そろいました本日食べた中で最も杏さんがごちそうさんしたいのは誰のネギ料理か発表してください。
(ドラムロール)
(堀内)ごちそうさん誰だ?
(ドラムロール)
(福田)安田美沙子。
(ドラムロール)
(福田)分からへんマニアック過ぎて。
(ドラムロール)杏さんお願いします。
原田さん。
(原田)おし!
(拍手)
(堀内)ごちそうさん。
(拍手)ありがとう。
…っていうのだけで考えて。
(原田)お父ちゃんがもらった。
(堀内)お父ちゃんだもんね。
(笑い)続いてのねスペシャルゲストご紹介いたしましょうかね。
どなたでしょう?
(観客)きゃ〜!
(徳井)国民的アイドル。
ねぇ。
さぁそれではお呼びいたしましょう。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)本日のスペシャルゲスト「嵐」の二宮和也さんです。
(二宮)よろしくお願いしますお願いしますお願いします。
(原田)ニノだ。
お願いします。
そうでしたね私でした。
ありがとうございますありがとうございます。
いやいや。
(原田)何で泣くんだよ。
(堀内)それはそうだよね。
でもさ…。
きゃ〜!って…。
俺ら一度もそんなの人生で味わわないから。
それはやっぱり。
正直。
全然慣れてない。
だってさ俺…。
ニノはもう平気な顔してこうやって手振ってるからさ。
そんなことないです。
もう慣れてると思う。
いや慣れてないです。
…っていう顔があるでしょ。
やり直しね。
(観客)きゃ〜!いやだから違うんだよな。
ごめんねじゃあ誰か知らないっていう感じでまた新鮮なリアクション頼むわ。
ニノ頼むよ。
分かりましたはい。
さぁじゃあ…。
(堀内)♪〜誰でしょうね本当にね。
あら。
♪〜
(福田)誰や?♪〜
(歓声と拍手)♪〜ハハハハハ!♪〜ハハハハ!ハハハハハ!♪〜
(有田)ハハハハ!何ですか。
(有田)どうした?どうした?いやいや。
(福田)どうした?どうした?みんなみんな自分だよ。
ニノやで。
俺ですか?慣れてるだろ。
(堀内)後ろ向いて誰もいないよ。
(観客)きゃ〜!俺?えっ!?あらためまして春の国民的しゃべくり…。
お願いします。
(福田)ニノ!お願いします!
(歓声と拍手)いいね最近「嵐」のメンバーが来てくれるね。
(有田)この間ね来たから。
櫻井君が。
そうですよねはい。
っていうのは知ってたんだけど…。
決めるんだねここからここに準備…。
そうなんですよね。
オニギリ食べる時間さえもあんのやろ。
そうなんですよ。
正直さ同じメンバーとして…。
…と思ったこととかある?いや…。
そうなんですよねずっと…。
…を書いていて。
(観客)えぇ〜。
結構だから…。
じゃあ例えば今度の…。
櫻井君に聞きゃ大体…。
(観客)えぇ〜。
マネジャーだ。
じゃあ聞いたりするの?ニノも。
聞きますね。
(福田)えっ!?それは何櫻井君が取材するの?違う何か…。
だからドラマ終わった日とかに…。
カッコいい!
(福田)優しいな。
クランクアップの日にメール送るとかは。
(原田)すごいね。
(福田)気遣いすごいっすね。
オンエアの…オンエア最終回だな。
「お疲れ!面白かったよ」とか。
向こういろいろくれるのに。
そうですね。
(笑い)いや君のことだから「分かんない」じゃないよね。
あれは…。
ドラマだよドラマ。
ドラマなんだけど照れくさい兄弟が…。
兄弟のベッドシーン見てるみたいな。
恋愛物じゃなかったら見れる…?見れる見れる。
俺は…。
もうあの…。
出てほしいず〜っと。
(福田)「手が伸びるので十分」。
してないですしてないです名作ですから。
ごめんねあんまりしてないイメージなんだけど実際どうなの?お休みの日は起きて基本的に…。
(堀内)一緒だねそのへんは。
今のところ…。
そうなりません?休みの日って。
また眠たくなったりするわね。
また寝て起きてまだ夕方ぐらいだったりするとまたそこから飲んでとか。
有田と一緒やな。
「ただの有田」?「ただの有田」ってあるんですか?映画見たり。
そういうのは見ます。
(有田)たまってるんだよね。
たまるんですよ。
勝手に録ってくれるから。
一緒じゃん全く一緒じゃん。
消したらいいけど…。
そうそうそうそう。
(笑い)あっそう。
いったんそそられるんですよね。
あれ?俺あいつが…。
…のも見るんでしょ名前予約してるから。
(有田)「嵐」で入れてる?それも入ってるんや。
すげぇ入ってるから。
見ちゃうんですよ。
(堀内)見ちゃうんだ。
したりしないの?例えば…。
ジムって。
(福田)いやいやちょっと待って。
あるやんあるやんお金は。
(有田)ジムは入ってるんじゃないの?入ってないです。
入ってないんだ。
そこなんですよそこなんです。
俺ね…。
(笑い)
(有田)絶対『ジャニーズ』は脱ぐでしょ。
(福田)みんな裸なって上半身。
なるんです。
いや別に何て…まぁ…。
私ちょっとボディーのほうがね。
(有田)だから鍛えるんでしょ。
だから鍛えたらええねん。
(有田)脱がないの?脱がないですあと…。
『国立』でやらせてもらってた時。
結構みんなうわ〜!とかって…。
何で?何か俺だけ…。
ズッてなったらどうしようとか思う。
それはそれでウケるじゃんか。
ウケるけど。
あと…。
マイクもらって。
ネガティブなん?意外と。
そんなとこに配慮してるの。
ちょっと何かそう。
でもさ…。
それでもちろん…。
自分もほら…。
そうですね。
そしてついに!
MC007。
どこか悪い…。
(笑い)それよりも何か…。
(観客)あぁ〜。
そういう…何だろうな。
大正のものだったりとか…。
やってくれって。
でも分かるよ。
言われた時に何か…。
(笑い)
(有田)あぁ〜なるほど。
自然体がええと。
そうそう。
何?二宮さんは…なるほど世界的な俳優。
代表作が何かパネルで用意されているということですね。
はいじゃあどうぞ。
♪〜
(有田)結構あるね。
♪〜
(原田)こんなにあるの!?ニノはでもよう出てる。
♪〜ありがとうございます。
さすが世界的な俳優さん。
違いますありがとうございます。
ニノは多いよ。
じゃあ見てみましょうか一斉にオープン。
(観客)おぉ〜。
ねぇ確かに。
(有田)何かマッチョとかそんなんじゃないよね。
そうね確かにね。
『GANTZ』だけはちょっとなあれやけど。
(有田)『GANTZ』も無理やり連れてかれるみたいなやつ…。
『GANTZ』もあのスーツ着るとすげぇヤツになるっていうののギャップを見せたいっていうのが。
(堀内)ムキムキでもね。
いやだってすごいよ。
ほら例えば『硫黄島からの手紙』。
クリント・イーストウッドが監督じゃない?えっ?そうなの?
(笑い)呼び捨てで「クリント」。
恐らく…。
だから…。
クリント・イーストウッドの…。
何かこうこっちに…。
2人で。
「それよりも早く今…」。
…って言われる。
なるほど。
そこがもう…。
おぉすごいじゃん。
なるほどなるほど。
そういうのが…。
俺もその人と…。
もう対等になりたかった?
(堀内)クリントが。
そうそう。
だから…。
(笑い)何て言うの?こうやって言ったよって…。
…みたいなのを帰って来て言いたいなと思ったから。
クリント・イーストウッドは。
僕言ったのは…言ったのは事実ですから。
(有田)でもまだクリント・イーストウッドさんは外国人だからあれだけど…。
(有田)そのままなっちゃうじゃん。
倉本さんのことは。
…を持ってですよもちろん。
何で「そうちゃん」なんて言うの?してるんですよ。
そうちゃん。
まず…。
いや…。
その時はみんなで…。
こうだああだって言われて。
たまたまどっちなのか分からないですけど…。
聞きに行ったりしても…。
だから何か…。
(福田)いやいや。
なんて言いながら「こういうとこ来てると…」。
雪見ながら。
それがすごいなまず。
「えっそうなるともう…」。
(有田)あぁ〜なるほどどっちか分からないバージョン。
入り口が軽いよね。
そこからはもう…。
(有田)はっきり「そうちゃんさ」って言えるようになったの?だから最初何か言われたりした時にむちゃぶりじゃないけど…。
なんて言われた時に…。
(笑い)
(有田)そういうところ。
さぁじゃあ企画のほうまいりますけどねなんと今日は…。
まず1本目。
スタッフが調べたところ二宮さんは…。
ということで新企画…。
♪〜
(歓声と拍手)
(有田)こんなのやめたほうが…。
ねぇ俺も言ったんですよ。
大丈夫だわこれ。
誰それみたいなことじゃないです。
…っていうようなことです。
じゃあ大丈夫なんじゃない?じゃあね二宮君のNGな人。
まず「会話の…」いや…。
(笑い)これもっと正確に言うと…。
…っていうような感じで英語を入れて来る。
あぁ〜あるねそういうの。
なるほどね。
でも何かもう…。
分かってるテイストでな。
そうでも立場上…。
…って言えなくなっちゃうみたいな。
ってなっちゃうと…。
例えば…。
(笑い)そうかそうです分かっててもか分かってても嫌なのか。
もうそれは1周越えて1周回ってそれはもう。
ある意味…。
分からん英語入れて来られるのは…。
みんなNGやな分かる分かるそれは。
じゃあ2つ目。
(有田)これはさこれは言わせてあげてよ。
だから最近思うんですけど…。
「31歳の年になりました」って言うと「そっか〜」。
…って言われるんだけど。
(笑い)言われるんですけど言われるんですけど…。
30歳から31歳もそんなにあっという間じゃなかったし。
なかったし返し方が今イチ何ていうのかな。
そういう時は大体…。
…って言うよな。
いい気はしないよね確かに。
「そうなんでしょうね」ぐらいで流すよりもどっちかというと逆に…。
「えぇ!?えっ?えぇ!?いやいやいや…」。
そんな?そんな行きます?「いやいやいや…」。
はい。
「ハリケーン」の「ハリケーン」のトゥー宮。
苦手な要素2つとも入ってるわこいつ。
はい?
(有田)そう櫻井櫻井。
あぁたぶんまぁ…。
松本はたぶんドラマとかやってたので今…。
今31歳の年になりました。
ハハハハ。
いや30歳…。
本当ですか!?
(有田)うんあっという間。
えぇ〜!よかったですか?はいこれ。
いやこれは別にいいんじゃない?
(堀内)そんな人いるんだ。
誰と接してるの?それ。
(有田)「鬼ウマい」とか「鬼ムカつく」とか。
「鬼ウマい」とか言われると。
若いコやろ?若い世代。
恐らく…。
…っていうのは分かるんですよ。
…とか言われると。
(笑い)あるじゃないですか時々…。
「鬼」だけな。
(笑い)「どうしたらいい?」みたいな。
(有田)そういうことか。
それはアカンわそれは言葉じゃないもんな。
ニノ左利きなんだっけ?そうなんです俺左なんですよ。
…って言う人?そうですね。
うん。
そうなると…。
そうやねん。
ですよね。
俺言うの嫌やねん俺…。
だから面倒くさいねん。
そうなんですよ。
あっそうでも面倒くさくないの?今までは高校の時からずっとそんなんで…。
(堀内)でもこっちとしては…。
(笑い)
(堀内)思うのよ思うの。
だから逆に…。
全部言うたらええの。
言っちゃえばいいんですね。
全部聞かれるから。
いただきます。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
そんな細かく決めてるの?ありますだから…。
OKニノの勝ち。
これでいいんですね。
これで退治できたわ。
どう?ニノ。
いや何かちょっとそうですねやっぱ…。
そうですね。
よかったよかった。
ありがとうございます。
2つ目の企画行こうか。
2つ目は斬新な新企画。
題して…。
♪〜
(歓声と拍手)ニノがMCでやるの?そうなんですよ。
僕結構…。
(原田)これを?ありがとう。
(笑い)そやな。
(有田)ふざけてばっか周りがね。
それだったらみんな座って…。
なるほど。
(観客)おぉ〜!じゃあどうぞどうぞ。
いいですか。
MC007。
そして!
♪〜
(歓声と拍手)いやどうもどうも。
(福田)頑張ってニノ。
ありがとうございます。
ニノですね。
(有田)春だね。
春ですね。
ニノが司会してるから…。
(福田)ニノがやってるから応援しようと…。
でもほら…。
ニノ待ってくれ。
ほったらかしでお前…。
(有田)本当だ。
ニノごめんね。
はい大丈夫です。
(原田)やるやるやるやる。
(有田)そういう意味じゃないそういう意味じゃない。
だからこういうのは嫌なんでしょこういうのが嫌なのね。
ちゃんと話聞くから。
だって私のことを知ってほしいってやってるわけですから。
(有田)そこらへんぐらいまではプロフィルによく載ってるやつ。
それ以降でしょ。
その後は好きなおつまみ。
さぁ!
(原田)クイズ?クイズ!二宮和也の好きなおつまみは一体何でしょうか。
ヒントちょうだい。
(観客)えぇ〜?食べ物じゃない?何か例えば…。
そういうこと?おぉ〜。
そういうこと?あっ。
あぁ〜。
違ったあぁ違った。
(堀内)はいはいはい。
違うんですね違うんですね。
早くしようよ言っちゃうかもしれない。
はい。
あぁ〜。
(原田)あっちょっと待って。
正解!ほら!だから…。
(原田)有ペイも同じ?一番…。
この番組のこういう場面とか。
あれですね。
バラエティーなの?バラエティーなんや。
はい。
バラエティーで表情がカッコいいとかじゃなくて…。
もう芸人じゃねえか。
そうなんですそうなんですよ。
どっちかっていうともっと言うと…。
いっぱい…。
出させてもらった時に…。
(有田)いやもう芸人芸人。
じゃあさ…。
(有田)今日はいいおつまみになったね。
(笑い)
(福田)「こする」って。
今日はこすると思いますね。
そんな二宮和也が好きな言葉。
(福田)これは難しいな。
こんなん当たる?大きな意味で捉えると…。
(原田)あぁ〜。
自分で発するんですけど。
「○○」のとこですね。
今日○○ねぇ〜。
あぁ〜!ちょっとね意味がね…違うんですけど。
テンションこんな感じ?そうですね。
今日…ねぇ。
(堀内)あぁそういうことか。
(観客)あぁ〜。
なるほど分かった分かった。
(有田)分かった?分かった。
じゃあ潤ちゃん言ってよ。
正解でございます!
(徳井)これね。
(福田)これがええんや。
まくの好きですね。
(笑い)10分ぐらい待ってるんで。
これはでも…。
どちらかというと…。
(原田)ドラマとかの。
ドラマとか。
(堀内)自分が言ったこと?人に言われたことが好きなの?自分で言うのも好きです。
出るんですよそれは…。
時間を…。
(笑い)なるほどね。
役者人の。
そっちの…。
(原田)これニノのスタッフでさ…。
…って言ったらさ何かいいでしょ。
俺は…。
「マジ?」だけか。
自分上がっちゃうんで。
「マジ?」。
ということでこちら。
(徳井)これはな。
これは広いよヒントくれないと。
それはどこかこう公共施設といいますかそういうとこよりも…。
これもうすごい…。
言ってもらってか。
好きな女性の仕草か。
その仕草あってのコメントがあってのこれなんですよ。
あるんですよじゃあちょっと見てもらいましょうかな。
こちらです。
はぁ?
(堀内)教えてよ教えて。
「咳払いの後のゴメンナサイという精神」?
(堀内)どういうこと?教えて。
(原田)どういうことだ?しゃべってる時に…。
(有田)あぁ〜!分かるでしょ分かるでしょ。
ニノがしゃべってるのにっていうことやね。
(咳払い)「ごめんなさい…でね」みたいなこの…。
分かるかな分かんないかな。
あとああいうのもそうじゃない?例えば…。
一生懸命しゃべってるのに店員が入って来て…。
…とかいうあの感じでしょ。
こう何だろうな。
一瞬…。
(福田)精神?何だよそのスピリッツ。
あくまでも…。
そうそうそうそう。
(徳井)あれは?あれは?ミートソースみたいなのが…。
店員さんに…「へぇ〜そうなんだ」。
(笑い)聞きながら「へぇ〜」。
それはアピールされちゃうんですそれはアピールされちゃう。
(有田)それは絶対…。
欲しかった。
あぁそうなんですか。
ちょっとどこか。
まぁまぁ…すごかったよね。
あの感じ。
これは違うぞと。
そうなんですよね。
(有田)31歳?31歳です。
こうなるわけよ。
(有田)俺がそうだったからあっという間。
こんなにも…。
(有田)そういうことそういうこと。
(有田)言いたくなっちゃうんでしょ。
オニムリでしょ。
(有田)「オニギリ」みたいな言い方した。
オニギリオニギリ。
さぁ続いて行きますよ。
(観客)えぇ〜。
そして…
…みたいな形でスタッフの方がカテゴリーを分けてくれてそれに当てはめた感じですね。
大野君じゃないだろ松潤じゃない?でも相葉君…。
相葉君ペットでしょ。
ペットやな。
やっぱそんな感じなんですね。
(有田)どう?これどう?これ。
じゃあ見てみましょうこちら!惜しいんだな!本当だあそこ逆だ。
相葉君やっぱペットだったわ。
でも皆さんほぼほぼ正解ですこれは。
でも確かにイメージこんな感じだよねわれわれもね。
計画立てたりとかするような。
(笑い)下っ端扱いするな!
(福田)リーダー一番年上やろ?
(福田)ずっと?うん。
(堀内)すごいね。
極端な話すると…。
(観客)えぇ〜。
(堀内)聞きたくない。
おぉ〜。
(堀内)聞きたくない聞きたくない聞きたくない。
たぶんそうですみんながみんなたぶん…。
なるほどあぁ〜なるほど。
ず〜っと聞いてたって。
解散が聞きたくない。
本当に好きなんですこのコ。
本当に「嵐」が好きなんです本当嫌なんだよね。
(有田)あの人何か見てるよ。
本当に…。
あぁ?何?チリビン?チリビン?チリビンのこと?分かったわよ。
チリチリチリチリチリチリチリチリ。
ビンビンビンビン。
チリチリチリチリチリチリビンビンビンビン。
チリチリチリ…「チリチリ」と「ビンビン」が逆になって…。
はい大丈夫です。
ホンマに。
(笑い)あと1個ですから。
これはもうね言っちゃいますさぁということで…。
なるほど。
(歓声と拍手)ニノ!先生役です。
そうなのへぇ〜。
先生役で野球の監督なんですよ。
もちろん「へっぽこ」って書いてあるぐらいですから弱小なんですけどすごく…進学校の話で頭の良さだけで勝って行くっていう。
なるほど。
面白そう。
(堀内)えぇ〜面白そう。
だから本当僕…。
そうやな。
なるほどね。
あと…。
(原田)あっそうだ。
(堀内)そうね。
1回相葉君とかリーダーが来た時に…。
(有田)そしたら一緒になって…。
(堀内)そうだよ。
楽しいよ。
(有田)こっちは止まらなくなる。
こっち側。
だから最悪…。
(笑い)…のゲストはい。
(堀内)国民的。
(福田)どなた?国民的?じゃあお招きいたしましょうかね。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)スペシャルゲスト俳優の東出昌大さんです。
(東出)よろしくお願いします。
(堀内)いやうれしい!通天閣や!俺…。
大っきい!えっ!189cm!あっそうか。
(有田)なるほど。
じゃあ初登場なんでね簡単にご紹介させていただきましょう。
モデルとして活躍。
(拍手)おぉ。
あのね何かもう本当にこっちも…。
はい。
いやそうね。
こんな…こんな感じで何だろう心なしかすっごい何か本当に…。
長いね。
ただでも…。
うん。
ただね…ごめんなさい。
…って言うのようちの3歳の息子。
でも…。
いや俺は似てないと思ってる。
(有田)いやでも…。
いや正直じゃなくて。
(有田)これはしょうがないよ。
並んでみ。
いやこれでたぶん…。
こいつは。
うちの息子が間違った方向に行くから。
(原田)そう義理…。
だもんね。
東出さん…。
明るいすごい。
でも…。
ずっと言ってたみたいです。
そんなこと言ってたの?いや何か…何か…。
アハっアハっ。
でも…。
明るいんだ。
明るい。
「すいません」。
だからすごい…。
じゃあムードメーカー的な。
(原田)そう。
『NHK』ではトーク番組出させていただいたことあるんですけど。
あぁ!いやいや…ねぇ別に…。
たっぷりお話を伺いましょうよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あらためまして春の国民的しゃべくり…。
よろしくお願いします。
(福田)東出さん!なるほどねもともとは…。
こんだけ身長大きかったらね。
それで…。
…で自分で撮って。
パジャマで?それがそのままその応募の必要条件がタンクトップとハーフパンツだったんです。
洋服でカッコつけないように…?何なんですかね。
もともとじゃあ…。
部活やってたんですけど…。
してくださってだから本当…。
全然…。
やっぱり…。
あっそうなんですか。
じゃあ入れてください。
♪〜2004年『メンズノンノ』デビュー。
2011年が『パリコレ』出演ということですね。
まずこちらから見てみましょうか2004年オープン。
(堀内)あら。
(観客)おぉ〜。
なるほど。
スタイルええもんな。
あっそうなんですか。
(福田)これ高2でしょ。
高2です。
(福田)めちゃくちゃモテたでしょ。
いや僕このあれの下…。
ここだけ?髪じゃあ。
これも短くて。
鶏ガラみたいな…今より10kgぐらい痩せてたので本当細かったんです。
じゃあ本当に…。
(福田)今の間はモテたでしょ。
(有田)多少はよ多少は。
えっ待って!待って待って。
違う違う。
…って考えたってことは何かいくらかはありましたよっていう。
いやまだ…。
まぁでもきっとモテた。
(有田)でも…。
(有田)それが…。
(有田)後に『パリコレ』ぐらいでは。
2011年オープン。
(原田)うわ!
(堀内)うわカッコいい。
確かに随分雰囲気変わりましたねやっぱね。
(徳井)1回も散髪してへん感じやな。
伸ばし続けたんや。
(有田)7年間…。
見たいよねモデルの。
じゃあちょっと…お客さん見たいって。
あの本当に…。
(歓声と拍手)本当に…。
こうやって行ってこうやって右左で止まったら…。
(福田)えっ?行きますよ。
(原田)足?右左で止まったとしたら…。
(堀内)あぁ何で?これを…。
えっとこうやって歩いてってこう止まって。
左からってことですよね。
こう止まってこっちから帰ると体が残るんです。
あぁ〜。
それが言いたくて。
なるほど。
(徳井)残したほうがいい?そうこうやって帰って来るよかこうやって…。
座りなさい。
ダメだダメだダメだダメだ。
それもなかった。
はい。
自分の中で思ってて。
取りあえず…。
もともと…。
やりたいなと思ってて…。
お金をためてる時に…。
それが…。
(堀内)あれ初めてなんだ。
一応…ごめんなさい今もどっかで…。
もうないです。
ないですないです。
この後…
男?男2人で温泉?そしてまたね…。
朝の連ドラって。
もう僕…。
あぁなるほどなるほど。
あったよねそりゃやっぱね…。
(堀内)ガチガチだったんでしょそれはもらうよ。
(有田)そういうアドバイス頂いたんだ。
一番最初に…。
「僕のことを…」。
「うん」「だから…」。
(笑い)ごめん。
財前さん発信で…。
言い張ってたんですよ。
だから財前さんが…。
…って言われて。
(笑い)いやいや…。
そしたら財前さんが…。
だから共演者のみんなにこうやってやりながらこうやったりしてて。
(堀内)遊んでたんだ。
(原田)こうやられたほうは…。
やられたほうは…。
(笑い)楽しそう。
いやもう何か…。
こうやって手を置いたりとか。
自然じゃない。
そんな男はいない自然に。
でも…。
…って聞くよね朝の連ドラとかってね。
夜時間がある時とかって…。
男?男2人で温泉?俳優さん?…なんですけどでもあんまり職業関係なく。
へぇ〜。
でも僕…。
終始するの?いや例えば…。
そしたら「花見美容師オノ」ってケータイに入ってるんです。
あれ?これ…。
電話するの?それで。
オノちゃんっていうんですけどもう…。
(福田)えっ!
(堀内)オノちゃんと。
(福田)その誰か分からん「花見美容師オノ」に…。
半端やなくないですか?全く記憶をなくすわけじゃなく…。
何となくは思ってふわっと。
って人もいるんですけどダーさんダーさんも…。
知らんかったんや。
(堀内)知らなかったのね。
(有田)原田かもしれないしね。
じゃあ東出さん…。
趣味は…。
(堀内)落語!渋いな。
『ごちそうさん』は…。
…っていうのがあって。
なるほど入れてもらってないのね。
それ知らなかったんですけど…。
聞きだして。
それでハマって。
はい。
それも…。
将来…。
なるほどなるほどたぶん…。
将棋する人もいないんじゃない?老人で。
(堀内)何か和テイストだよね。
いやお前は…。
ほら!マツコと飲んでみたい。
失礼な話…。
テレビ…。
ないの?まだ越して来たばっかで。
大阪の時も全然…。
時代物やってたので。
東京越して来て…。
…を知ったっていう。
マツコを知るのが結構遅かったわけだ。
(有田)でも…。
じゃあ企画のほうまいりましょうかね。
スタッフが…。
…ということが分かったんだそうです。
今回はそんな…。
題してテレビ初出し…。
♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)
(堀内)あぁそうねそうだ。
(福田)『クローズ』『クローズ』や。
カッコええな。
なるほどということでね「高いところからすみません!」確かに今日は…。
じゃあ「好きな女性のタイプ」。
ごめんなさいちょっと…。
(有田)えっマジで?
(福田)すごい。
(福田)確かにいい。
…が正解。
いい!それは…。
だから飲みの席で…。
何だろう飲めないのはしょうがないんですけど何か…。
…が好きですね普段から。
じゃあこうやって明るく…。
はっきり言うような人が。
…って思いますね。
分かる!いややっぱりほら…。
(有田)うわうまい!ってなるね。
うんなるなるなる。
本当うれしいのよ。
ちょっと…。
でもこれがまた…。
豪快なほうがええの?…じゃダメなの?その感じではない?なるほどでは次。
「必殺技」って何?これ。
どういうこと?答えが分からん「必殺技」って。
あぁそういうこと。
そういうことじゃないですもんね。
分かんないね剣道やってなかったもんね。
じゃあ。
(徳井)何とか面。
あぁ!もう当てますわじゃあ。
(観客)おぉ〜。
片手面が正解。
あっごめんなさいねすいませんね。
よかった自ら来てくれるようになったわ。
(堀内)ちゃんとやって。
こう。
こう打つんです。
(福田)片手で。
片手面。
(堀内)ちょっとやってみてよ。
(観客)おぉ〜。
(福田)♪〜勝ってくれ勝ってくれ。
(アシスタント)はい。
あっそうじゃあ…。
(笑い)1回その片手面っていうのは徳井なしでどんな感じか見せてもらっていいですか。
普通の構えがこうで僕上段なのでこういう構えになるんです。
(福田)おぉカッコええ。
…でこっからパ〜ンって。
おぉ〜なるほどなるほど。
(拍手)じゃあね片手面のエキスパート対素手のエキスパート。
(有田)エアねエア。
(福田)行ける行ける行けるよ。
(徳井)こうなるからね。
いいね!おぉいいねいいね。
おぉ〜おぉいいねいいねいい。
小手!め〜ん!
(原田)いいよとっくん!勝てるよ勝てるよ。
まぁ別に…。
本当ですか?大丈夫大丈夫大丈夫。
いやいうても俺…。
(堀内)逆に失礼「危ない」なんて言うのはなとっくん。
(徳井)よいしょ!
(有田)いやでも今…。
(徳井)いやいや!あのね…。
じゃあ最後「大好きな食べ物」。
はい。
何か限定されてるの?何?これ。
ごめんなさいこれ…。
これ僕がそれこそ…。
帰りに…。
「この辺のおいしいおそば屋さん」って言ったらそしたら…。
そこが妙興寺そばっていう種類のそばみたいなんです。
もともと精進料理出している寺方の人が創業者みたいで。
なるほどその東出さんオススメの妙興寺そばがあるんだそうです。
じゃあ入れてください。
♪〜
(拍手)
(原田)うまそうだね。
♪〜
(福田)おいしそうですね。
法事だとか何だとかの時に…。
じゃあすいません東出さんいただきますの号令を…。
はいでは…。
(一同)いただきます。
(有田)好きなような感じでいいの?千切りが入ってる。
あっ本当だ。
(福田)うまっ。
なるほど。
大根入ってるの…。
いいね確かにね。
どう?
(そばをすする音)おい!今…。
ごめんなさい『ごちそうさん』の時はTAKE?7ぐらいだったんですけど…。
TAKE30!途中で。
(笑い)あらためてねいつから公開になるんでしたっけ?弱いけど強がってでもカッコ悪いんだけどカッコいい若者達がもがき苦しんでる映画です。
いえいえ。
ゲストの方が映画の苦労話とかをなさってる時にズルズル…。
お前もかい!
(笑い)
(堀内)さすが。
花咲舞です。
花咲!?頑張ってみようと思います。
今夜のゲスト杏さん主演の新ドラマ『花咲舞が黙ってない』
黙ってろ。
黙ってません。
さらに「嵐」の二宮和也さん『日本テレビ』連続ドラマ初主演
チェンジする方法はないんだ!2014/04/07(月) 21:00〜23:00
読売テレビ1
しゃべくり007 春の国民的しゃべくり2時間スペシャル[字]
国民的女優・杏の私生活をまるごとごちそうさん…久々泰造と再会▽二宮和也しゃべくり参戦!MC007で禁断初MC▽実は189センチの長身…俳優東出昌大の素顔を丸裸!
詳細情報
出演者
【MC】
ネプチューン
くりぃむしちゅー
チュートリアル
【スペシャルゲスト】
杏
二宮和也
東出昌大
【スペシャルOPアクト】
TEMPURA KIDZ
監督・演出
【演出】
川邊昭宏
【プロデューサー】
小野隆史
【チーフプロデューサー】
田中宏史
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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