(「Birthday」)・「幸せをありがとうぬくもり届きました」・「なによりあなたが」・「元気でよかった」・「宝物をありがとう思い出届きました」・「生まれてきてよかった」
(拍手)長野県安曇野市を舞台にお送りしています「鶴瓶の家族に乾杯」今回は「嵐」の櫻井翔さんをゲストにお迎えしています。
櫻井さんは映画の撮影で訪れた安曇野市を「再び訪ねたい」とぶっつけ本番の旅を展開中ですが後半の旅をご覧頂く前にここで長野県安曇野市の魅力を「嵐」のヒット曲に乗せてご紹介します。
「嵐」の…何それ?乗るの?それ。
安曇野のシンボル「北アルプス」の山々。
常念岳槍ヶ岳など標高3,000m級の山の頂は登山愛好家たちの憧れの的。
険しい山道の先には「果てない空」が広がっています。
ダイナミックな山に続いては…。
あっ蚕。
「天蚕」とは日本在来の野生種で「ヤママユ」とも呼ばれます。
市内の穂高地区では江戸時代から天蚕の飼育が行われ現在でも8軒の農家がその伝統を受け継いでいます。
天蚕から取れる「天蚕糸」は上品な淡い緑色が特徴。
しなやかでしわになりにくい性質を持ち「繊維のダイヤモンド」と称されます。
正に「sosweet」。
(スタジオの笑い)天蚕糸100%で織り上げた着物のお値段は何と850万円。
(スタジオの驚き)予算…。
道祖神。
道祖神そうやった。
橋のたもとや交差点などに見られる「道祖神」。
古くから伝わる地域の守り神です。
安曇野には男女が仲よく寄り添い合う姿の道祖神がたくさん。
握手をしていたりひょうたんでお酒を飲んでいたり熱いキスを交わしていたり。
100年先も変わらず愛を誓い合っている事でしょう。
へ〜こういうのあるんだ。
知らなかった。
最後はやっぱりあの曲ですよね。
どの曲でしょう?それではミュージックスタート。
何?ありがとう。
デビュー曲。
うわ〜。
(拍手)担当ディレクターに代わりまして厚く御礼申し上げます。
うれしいですよ何か。
ホントにご協力頂いてありがとうございました。
うれしいありがとうございます。
さあここからは後半です。
1人旅になります。
鶴瓶さんはどちらへ?僕はね道端の…さっき「道祖神」言ったけど。
僕「どうそしん」や思った。
「どうそじん」なんですね。
道祖神がぎょうさんあんのん知らんかったから「これ何やのん?」言うて降りたんです。
そこで出会いましたね。
櫻井さんは?やっぱりここの…NHKさんに言うのも何ですけどスタッフの人…ひどい。
ひどい?ホントに誰も居ないところに…。
人影が見えないところで車を降ろされ「さあ櫻井さんここから後半です。
何もプランはありませんのでお願いします」。
いや〜でもその中で…何て言うのかな。
「運命」と言ったらあれですけどとってもすてきな出会いがありました。
ホントに「人け」がない。
スタジオここで下ろされたんやスタジオこんなん困るよホントに。
ちょうど出かけてる時間なのかな?不安でしたよホント…。
スタジオえっ?スタジオこういうのやん。
こういう事や。
香りを頼りにするしか…。
スタジオ風こっちに吹いてますもんね。
また人けのスタジオなさそうなところへ。
これホント焦ったな〜。
スタジオきれいだな〜。
どんな匂い感じた?スタジオえらい遠い。
あっやっぱり。
スタジオえらい鼻ええなあ。
スタジオ遠いとこだな。
まさかあのたき火の匂いが…。
珍しいよね今煙のスタジオ立ってる家。
そうなんですよ。
あっこれや…。
スタジオ誰か風呂入ってはるのかな?気配もないんですよ。
スタジオただこれしか頼りないんで。
煙ね。
さてどうする?スタジオ
(スタジオの笑い)スタジオ面白い。
出待ち。
スタジオ櫻井が「出待ち」言うのも…。
お〜これオモロイやん。
これは道祖神。
スタジオはい道祖神。
至る所にこの道祖神があるんです。
「どうそしん」や思ってね。
スタジオ何なんでしょうね?これ。
ホント仲むつまじそうな。
スタジオこんにちは。
これ道祖神多いですね。
おとうさんすみません突然声かけて。
いえ…。
この辺。
また何ですか?今日。
結構普通にスタジオ話せるもんなんですね。
(スタジオの笑い)これ何なんですか?ここ道祖神多いですの?20〜30年はたってますよ。
もっと前もっとですよね。
いえまだもっと前ですよ。
あっホンマや。
「正月」。
「正月」か。
はい。
寒いですよね…。
今ちょっと出かけようと思いまして。
要らないです。
今日まだ暖かいですから。
ああそう。
まだ暖かい。
どこへ出かける?買い物?ええ。
おかあさん買い物に行かないんですか?買い物に行かはるんでしょう?今から。
こんにちは。
道祖神見てたらおとうさん来はってね。
ちょっと若い人呼んで。
ちょっと待ってえなあ。
変わった人やなあ。
道を歩いてる人に「酒持ってきて」って。
ああ飲んでる。
酒飲みやねん?うん。
ずっと飲んでます。
ずっと飲んでるの?あきませんよ休肝日なかったら俺もアカンけど。
風邪ひきますよ。
行きなはれほんだら。
いいんですか?まだ。
これからどちらへ?何屋さん?臼屋ってどこに?餅をつく臼屋。
どこにあんの?その臼屋。
ちょっと行った先辺り。
臼と「きね」の臼。
それを作ってるとこ…いまだに?有名ですよ。
ちょっと行ってみようか。
テレビ関係いっぱい来てますよ。
ほなそこ行こう。
近く?もうすぐよ。
案内して。
じゃあ行こうか。
ほいじゃあおかあさんちょっと待っとれや。
いや…おかあちゃんかわいそうやんかそんなん…。
ほなすんませんおかあさん。
どうも。
ちょっと待っといて下さい。
(スタジオの笑い)出待ちです。
スタジオ出待ちや出待ち。
スタジオこれだけ待ったんやから。
スタジオ勇気要るよこれ。
(スタジオの笑い)そもそもなかった。
スタジオごめん下さい。
あの…NHKのですね「鶴瓶の家族に乾杯」という番組でちょっとお邪魔したんですけれども。
今お時間よろしいですか?はい。
何かあの…うちなんか来たっていけねえわ。
えっ?突然すみません。
突然すみませんどうも。
こんにちは。
NHKの「家族に乾杯」ご存じですか?はい見ております。
すみません突然。
ちょっと湯気が出てたのでご在宅かなと思いまして。
湯気なんて言わない煙って言うよ。
薪ストーブ。
スタジオあれストーブのやつなんですか?はい。
薪の?ええ。
薪ストーブ?はい。
見てもらっても今日はきれいにしてあるからいいですけど。
良かったいいタイミングで来られて。
よろしいですか?今。
はいどうぞ。
いいね。
スタジオ良かったですね。
すみませんお邪魔致します。
…大変な事だわ。
ホント良かったですよ。
スタジオすみませんホントに。
やっと人にスタジオ会えましたから。
おばあちゃんこんにちは。
すみませんお邪魔します。
何だいね?お昼どきだったんですね。
スタジオえ〜初めて…。
わ〜すごいなこれ。
スタジオ「薪ストーブが珍しい」だって。
いや…これは珍しいよねスタジオこんなん。
今ちょっといろいろ歩いててホントに人に会わなかったんですよ。
薪ストーブの薪がちょっと届いてるもんでね。
これからですか?…今お茶飲んで。
それ見せて頂きたいんですけどいいですか?何?薪作るの。
ああじゃあ…。
本人?スタジオぶっつけ本番のどうのこうのって言ってるじゃん。
そうです。
えっ?下見?僕はあの…。
すみませんが…何て言ったらいいんですかね…。
ああちょっとテレビはついてたね。
そうです。
一員です。
すみません。
ああそうです。
親に感謝ですね。
面白いなこの人。
スタジオ本名で?はい。
そうですか。
突然押しかけてすみません。
いえとんでもないです。
何か恥ずかしいわこんな勝手場見させちゃって。
いえこちらこそ…。
下見だと思ってらして。
スタジオ下見…。
スタジオいや…そうですか。
下見や思うてたの?スタジオ…ほいじゃあ暗くなるまで。
いいですか?やった事ないです僕。
あっホントに?じゃあお願いします。
かわいい人やねえ。
スタジオすみません。
落ち着いてからで全然。
お茶の1杯も入れるかね。
いや…いい人やなあ。
スタジオ俺のマフラーやってスタジオついてきた。
ホントだ。
つけてる。
寒かったんじゃスタジオないですか?ちょっと。
こんなとこにブティックあんの?臼屋さん行こうとしてスタジオ中断で…。
臼屋さん行こうとスタジオ思ったけどこんな…。
田んぼのど真ん中にスタジオブティックあんのよ。
お〜い。
どうしようって?うわ〜すてき。
スタジオホントだ。
すごいブティックやでこれ。
何かこだわりありそう。
スタジオこだわりがあるんです。
ここに居てないの?これどこの人がやってはんの?陶芸をやってた?どこ…ちょっと見てそこ。
こんにちは。
うわ〜。
ちょっとここやってんの?これ。
ちょっと来て…。
嫌だちょっと恥ずかしい。
「嫌」じゃないすばらしいよ。
この中のこの…これいつからこんなんやってんの?このブティックすばらしいよ。
いや…。
すごい…。
何ですか?突然じゃないですか。
いや…これすばらしい。
…東京まで行かなくて。
それで始めました。
でもすてきなとこやわあ。
ありがとう。
この設計を?主人しゃれてはんな。
「いい男」って…。
あか抜けてましたね。
「ました」ってどういう事?えっ?過去で…。
ああそう。
いつ?いくつやったの?ちょっとどころかメチャメチャ早いやん。
すごいでしょう?スタジオ見えないでしょう?全然見えない。
スタジオ若い。
俺より下やと完全に思ってたから。
ホントに?ありがとうございます。
牛越さんって誰?スタジオ「家族に乾杯」で?あっ!そう。
そうや。
それ知り合い?はい。
どこの?この近くなの?ちょっと20分くらいかかりますかね。
初めてこの前行かせてもらってんですけど。
つながってたんや。
スタジオ前に行ったスタジオ「家族に乾杯」のとこなんです。
見たいよね再会って。
わ〜いいですね。
行ける?行きますよ。
一緒に行ってよ。
いいですよ。
買い物の途中だスタジオおとうさんそういえば。
あの向こうの雰囲気の陶器のとこもすごいいい雰囲気や。
あれもうまい事建てはったんやろう。
そうです。
全然。
自分でしょう?自分が勝手に…。
建築屋…。
スタジオ建築屋ちゃうねん。
ええセンスしてんなあ。
そうです。
いいです。
今…。
今見ていい?全然平気。
ほな見よう…。
ここ入ってもうたらスタジオ出たないよ。
そうなんですよ。
もうダメだ…。
ちなみにご家族皆さんそろわれると何人になるんですか?7人?ええ。
弟の家族がね今ちょっと…。
一緒に?ちょっと勤めの関係もあるで…。
別に暮らしてますけどね。
自然な人やなああの人。
スタジオスタッフみんなの分もお茶スタジオ入れて…。
入れて下さってる。
普通ご主人居ると思うのはまた大体普通はお嫁さん居てご主人が居て子供が居てというのが普通かもしれないね。
でもはしょる人も居るだよ。
居ないです。
まだね?はい。
ああそうかねえ。
いくつになった?32になりました。
(スタジオの笑い)いや…そう思いますよ。
スタジオそりゃあ。
ホントに。
32にもなってホントですよ。
恐縮です。
これ何ですか?これ白菜。
白菜?…それを塩漬けして漬けたものです。
食べますよ。
こんな田舎の方の…。
割とそんな地味やで。
スタジオそうですね。
じゃあ「紅白」ご覧になってたんですか?ちゃんとではなくて?いろいろ何かこう…お料理したりとか忙しくて?いや…料理ってほどでもないけど…。
へ〜スキー行かれるんですか?スキー行きますよ。
相当でもないが…何かすごそうですよね。
(スタジオの笑い)スタジオずっと気になってたんですよね。
30年も前のもんだけどね。
あれですか?アルペンとかやられてるんですか?えっ!ちなみにどんな?自己最高記録…。
自己最高記録?はっ!うそ!ホントですか?すごい。
スタジオいや…。
優勝してんねんマスターズで。
スタジオ失礼ですけどおいくつ?えっ?は〜お若いですもんね。
いえとんでもないです。
女子大回転。
13年で間違いないね。
えっ…。
スタジオいや…すごい。
煙でそんな人にスタジオ出会うの?1位ですよだって。
いつまで?う〜ん…ですよね。
いや〜そうあってほしいですよ何か。
薪割りますか。
(拍手)いい出会いだったホント。
いや〜自然やねえ。
すごいですね。
この方浅川とみ子さんとおっしゃいます。
64歳。
20代で国体で準優勝した経験をお持ちですし。
さっき話題に出てたマスターズも全国大会の優勝ですから。
すごいな。
これ探しても探せないですよ。
こんなんなあ。
そんなん自分から言わはれへん。
「はいマスターズの…」とかいうの。
聞くから言うしそういうので出会ってるからいいし。
僕らも納得して見られるんですよ。
このあとですが鶴瓶さんは?どんどんこの酒井家に興味を持ってそれで「ご主人の作品見せて」と。
亡くなられたね。
櫻井さんは薪割りなさるんですか?もちろんこのあと薪割ります。
薪割りね。
ご経験は?初チェーンソー初薪割りです。
すみませんじゃあお借りします。
すみません。
よいしょ。
まずはビジュアルからスタジオ整えないと。
よいしょ…。
ありがとうございます。
すみません。
ありがとうございます。
「JAあづみ食用専門委員会」の手袋をお借りします。
すみません。
JAの手袋…。
スタジオうわ〜。
うわ〜すごい。
スタジオ
(チェーンソーのエンジン音)音も迫力ありましたね。
スタジオ格好ええやん。
このまま…。
(スタジオの笑い)やってみたいです。
スタジオ面白かったこれ。
こんなんする事スタジオあらへんからな。
そうなんです。
東京にいてまずスタジオないですもん。
スタジオ特殊なプロモーションビデオみたい。
スタジオ違うと。
そんな動かしちゃっていいんですか?スタジオカッコいい。
大変ですね。
汗かくでしょ?今日どこまでやるつもりだったんですか?そうだね。
これが全部ですか?
(スタジオの笑い)ああどうもありがとう。
はい。
はい。
(スタジオの笑い)スタジオまだまだずっとやってるんで。
何やこの夫に会いたかったな。
スタジオ夫すごいよ。
いや〜これ見てみ。
夫夫のセンス。
スタジオあれ作ったやつですよね?そうそう。
スタジオだからこの家も造らはったんやからね。
ここの所に全部並べてたんですけれど。
は〜すごいね。
ありがとうございます。
ほんの今は少ししか残っておりません。
触っていいですか?これだけ。
いいですよ。
これも作らはったの?はい。
いや〜すばらしい。
これもそう。
ここ見てみ。
(スタジオの笑い)ちょっと…あっはい。
ちょっとお参りさせて。
ありがとうございます。
スタジオ奥さんうれしそう。
はあ〜何かこれあれやな…。
スタジオカッコええやな何か。
ホントですね。
いや〜パパ良かったね。
鶴瓶さんに来てもらって。
いやいやそんなんやなしに…。
ホントにありがとうございました。
こっちは来れて良かったし本人居って良かったよ。
ありがとうございます。
主人ちょっと…ハハハ…もっといい写真出しておけば良かった。
文学的な感じでね。
ここにこう居ながらしたらずっと居てまうやん。
スタジオやっぱこたつ…。
ズルズルと…。
ここで一杯頂いて…。
スタジオここで飲んでんねやご主人と…。
ご主人も幸せやわ。
そうでしょうかね。
スタジオすいません。
対照的。
スタジオ2人の方が早いんでもうやっちゃおうと思って。
手冷たい?いや大丈夫です。
ラスイチ!いや〜こちらこそありがとうございます。
はあ〜。
いやありがとうございます。
ありがとうございます。
すいません。
ああありがとうございます。
6月になれば。
へえ〜。
ここも畑ですか?これそう自分の所だけどね。
ホントに?うわ〜。
広いですね。
スタジオほぼ1人でやられてますから。
いや〜。
スタジオ立派な…。
白菜すごい!ひや〜。
さっき頂いたお漬物の白菜もこれですか?それもそう。
え〜。
すごいしっかりしてましたもん。
じゃあさっきのダンボールの所持ってっていいですか?スタジオ身軽やな。
うわっ。
(スタジオのどよめき)こんな大きいの。
うんと…。
(スタジオの笑い)いやいやそんなのは全然特に何もないですけど。
そうか…。
セロリ?ご一緒頂いてもよろしいですか?じゃあ車で…案内します。
すいません。
いいですか?よろしくお願いします。
(拍手)いや〜いい人に出会ったね。
ホントにいい経験させて頂きました。
僕の事特別に何かするっていうのでもなく何か1個切ったら…。
…っていうのがすごいうれしかったんですよ。
その…裸のままで接して頂いたというか。
ただし櫻井さんがお切りになったあの木はまだ燃料としては使ってないそうなんです。
そのあとおいごさんとめいごさんがいらっしゃって「櫻井さんが切った薪」って大切に取り置かれたので…。
いやいや。
それは使わないと…。
何のために切ってくれた。
そりゃ意味ないです。
使えない薪置いてって…とみ子さん的には…。
鶴瓶さんは…。
見てみいなこの夫婦。
重治さんが自宅に人を招く事が好きな方だったんですって。
だから鶴瓶さんを呼び寄せたのかしらって。
三枝子さんはおっしゃってました。
でもカッコええやろあの人も。
6765あの年齢の女の人メチャカッコええやろ。
カッコよかったですね。
なあ?お二人浅川とみ子さんが64歳。
酒井三枝子さん67歳。
何べんも言ったら怒らはんねや。
すてきです。
そろそろ佳境ですが鶴瓶さんはかつてお会いになった方にもう一度会おうと…。
これはすごい事ですよ。
あの人の知り合いやったのと…。
そちらの松本の方も当然たまたま巡り合った方なんですね。
これ再会したいわという事で再会する事になったんです。
櫻井さんはこれからセロリ農家?セロリ農家です。
セロリ…農家です。
スタジオ浅川さんずっとついてきてくださったんですね。
こんにちは。
こんにちは。
浅川です突然すいません。
突然すいません。
あの…NHKの「鶴瓶の家族に乾杯」という番組で来てまして今ちょっと…こちら…。
スタジオビックリしておられる。
ちょっと知り合いのご家族ご紹介頂けないですかって…。
スタジオ放心状態。
来ちゃった。
えっ…。
あら。
こんにちは。
こんにちは。
スタジオかわいいかわいい。
じゃあついてってもいいですか?すいません突然。
いえ…。
ばあば。
すいません。
あっ。
あの…。
フフフ…。
ホントに…。
いや〜。
スタジオ明るいおかあさん。
うわハハハ…。
ホントですか?大ファンだったんですね?スタジオ今何されてたんですか?豆もふるってた。
すごいですよ。
うわ〜。
スタジオ大変なんですってこれ。
これ第1段階?これでどれくらいすると次の段階に行くんですか?3月?2か月後ぐらい?これを抜いて…。
はあ〜。
どんどん大きくしてくんですか?大変なんだな。
スタジオそんなに大変なんだ。
そうなんですか。
すいませんこうやってるんです。
オンボロなハウスです…。
いやいやとんでもないです。
うわ〜ハハハ…。
もうおうち戻られますか?ええ。
いいけどすごいでしょ?じゃあちょっといいですか?ご一緒しても。
いや〜まあ行きましょう。
そこなんです。
スタジオここもまたすてきな所。
(酒井)いい雰囲気でしょ?スタジオあれがパスタ屋やねん。
スタジオ前の所にもお店はあるんですけどスタジオ自宅を改装して更に2号店を始められたという事なんです。
いや〜うそ!いや〜久しぶり!早い。
展開早い。
スタジオどうしてここ分かって…。
スタジオこの人はすごい人なんです。
これ何年前ですか?まだ2年ぐらいですね。
2年ぐらいかな。
あ〜。
スタジオこれすごいここにこんなすごい自宅が…。
自宅の中はかまってないみたいですよ。
え〜っ。
こういうのも後からじゃないの?そうじゃないみたいです。
すごいと思いますよ。
ここはホンマに誰が建てはったんですか?この家を?娘たちと…。
希望があったものですから…。
ケーキ屋するために造ったようなもの。
そのころはね。
パスタ屋するために造ったようなもんや。
薪も自分でくべはるんですか?そうです。
これおとうさん…。
独特の着信音ですね。
スタジオああすごいステキな間の悪い方ですね。
ようこそいらっしゃいました。
どうも。
そうですよねはじめてですよね。
ビデオでは1回御挨拶…。
ビデオ最後にね。
スタジオちゃんと紹介して下さい。
あの…ああそう。
はい。
一番下の息子ですね。
一つよろしいですか?はい。
息子も言いますけど鶴瓶さんオシャレだよね。
(スタジオの笑い)またオシャレなの着てらっしゃるから…。
分かりましたこれはスタイリストです。
スタジオえ〜!ここで着替えます。
(スタジオの笑い)スタジオ記念に…。
ホントに急にいらっしゃいますね。
ホントですね。
ホントに急に…。
ビックリ。
は〜い。
スタジオ私服私服公開!これが私服です。
若いです。
スタジオオシャレですよね。
かわいいオシャレ。
これが私服なんですよ。
どうですか?いいです。
写真撮りましょう。
(スタッフ)はいチーズ。
スタジオあ〜すてき。
お邪魔します。
失礼します。
(スタジオの笑い)ちょうどね。
スタジオ税金の申告してはんねや。
スタジオ領収書の山。
あら!さあおいで。
誰?おばあちゃん…。
誰だろうほら。
かわいい。
今日ソリ教室行ってきたんだって?ソリ遠足楽しかった?楽しかった。
ソリやってきたの?うん。
すいません急に。
どういうポジションで…。
ああなるほどなるほど。
じゃあもう…。
跡取るように…おいくつの時に…?そんな最近の話なんですか?そうですまだ1年で…。
え〜!楽君こんにちはどうしたの?
(スタジオの笑い)スタジオそう思うよね。
確かに…。
(スタジオの笑い)翔なんだけど…。
お父さん。
すいませんどうも。
スタジオお父さんビックリしてる。
スタジオお父さんも良さそうな人。
一太郎ゆうのね。
スタジオ大変な騒ぎになってます。
いや〜。
一太郎さんは青年団長っていって昔…大した事じゃないよ。
(スタジオの笑い)いやそんな…。
そんな…。
(笑い)うわ。
あ出てきた。
持ってきた…。
ありがとうございます。
どうぞ。
これセロリです。
セロリ?スタジオスタジオセロリああこれうまいよ。
スタジオおいしかったですね。
上手に漬けてあるね。
子供はあんまり食べられない雰囲気ですけど…。
うちは全員。
ガジガジやってる状態なんで。
(笑い)言いたくないすよその酔い方。
(スタジオの笑い)それはまた何か生活変わりますよね。
何かバトンというかたすきというかつなぐような…。
そうなんですか?ええ。
これからセロリをやるか…私も今まで…。
スタジオいい話だったんだけどな。
ただいマントヒヒ!みんな元気。
メチャメチャ元気ですね。
落ち着きがなくてもう。
じゃあ一発カメラにやっといて。
「ただいマントヒヒ」。
ただいマントヒヒ〜!ありがとうございます。
だんだん分かってきました。
だんだん分かってきました?
(拍手)いやいやすごい世代の家族。
うん。
あの征子さんずっと笑ろうてはったね。
ヘッヘッヘヘッヘッヘ…。
楽しいご一家ですね。
やっぱりとみ子さんがいい方だから森島さんみたいないい方を紹介できんねんね。
20代の頃国体で準優勝という実績をお持ちになりそしてマスターズで優勝経験もある浅川さんの滑り。
見たいですか?見たい見たい。
見たい!それは見たいです。
見たいな。
練習にスタッフがお邪魔して撮影をしてきました。
櫻井さんへのメッセ−ジも頂いております。
ありがとうございます。
すごいな。
すごいだろうな1位だもん。
櫻井さん今日はスキーに来ました。
私の滑りを見て下さい。
うわっ。
浅川さんの種目はアルペンスキー大回転。
距離600m傾斜15度の斜面を滑って左右の旗を交互に通過してタイムを競います。
すごいすごい。
今も一日10〜15本練習を欠かさないそうです。
カッコいいな。
足腰そうとう強くないと…。
カッコいい〜。
カッコいいな。
浅川の滑りどうでしたか?いやカッコいい最高です。
なかなか…。
ハハ…ホントホントですか?櫻井さん今度一緒にスキーやりましょうよ。
やりたいですね。
待ってま〜す!待ってるよ。
あ…どうも…。
(拍手)お仲間ですね。
お仲間…。
よかったら櫻井さんからも浅川さんに何かメッセ−ジあれば…。
あのチェーンソ−の時間も畑の時間も丸裸の櫻井翔に久しぶりに戻れた気がしています。
とってもステキな時間どうもありがとうございました。
櫻井翔にとってもいい旅やったと思うねこれ。
ここ何年かうれしい事にこうやってロケとか行くと「ああ嵐の…」「あの櫻井君」ってなる事が多くて…。
それはそれでとってもうれしかったんです。
でもそうじゃない状態で人に会うっていうのがホントに何年ぶりか分からないですけどその時間っていうのが体験できて経験できて…。
何でしょう…原点っていうかいつかを思い出しましたね。
行って頂いて良かったって思えるのは私たちも幸せです。
そうそういい番組やな。
自画自賛。
よろしかったらまたご出演下さい。
メンバーにも言うといて下さい。
分かりました。
次々送り込みますんで…。
どうもありがとうございました。
長野県安曇野市の皆さんこのたびはお世話になりました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それじゃあまた来週。
(拍手)2014/04/07(月) 20:00〜20:43
NHK総合1・神戸
鶴瓶の家族に乾杯「櫻井翔 長野県安曇野市」(後編)[解][字]
嵐の櫻井翔が長野県安曇野市を旅する後編。一人旅の櫻井は、出会いを求めてさまよい歩くが、なかなか人と出会えない。煙がたちのぼる煙突を発見、その家を訪問することに。
詳細情報
番組内容
嵐の櫻井翔が、長野県安曇野市を旅する後編。一人旅の櫻井は、出会いを求めてさまよい歩くが、なかなか人に出会えない。煙がたちのぼる煙突を発見し、迷ったあげく、その家を訪問する。果たして、どんな出会いが? 一方、鶴瓶は、道端の「道祖神」が気になり、見ていると、近所の人に話しかけられる。さらに、おしゃれな建物のブティックを発見。女性店主に話を聞くと、亡くなったご主人が設計したと聞き、驚く。
出演者
【ゲスト】櫻井翔,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】久米明
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
日本語(解説)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:8527(0x214F)