純粋な科学の話を、欲得の話にすり替えるなとお叱りをうけるかもしれません。
けれどSTAP細胞は、ただの細胞ではなくて、ものすごく大きな将来の経済的利益をもたらす細胞なのです。
小保方晴子さんが、STAP細胞の実験に成功し、その細胞を完成させます。
そして彼女が、そのことを論文にします。
ネイチャーに、理研のスタッフとして論文を掲載する場合、理研内部でも当然のことながら、実験結果に関しての検証と確信を持ってでなければ、そもそもネイチャーに論文など掲載させません。
ではその論文に、小保方さんがSTAP細胞を作るための手段方法の全部を載せるかといえば、答えはNOです。
これはあたりまえのことで、論文結果がまだ特許の申請もされていない段階で、全部公開すれば、論文を誰がいつ発表したかなどまったく問題にならずに、実験結果を真似て先に特許申請した者が、将来のSTAP細胞による(数百兆円規模の)利権を得ることになるからです。
ですから論文はあくまで論文であって、作成方法は丸裸にはしない。
これは最先端の科学技術分野では、あたりまえのことです。
実験成功と、公表の問題は、まったく別なのです。
一方、理研からすると、小保方晴子さん個人が特許をとってしまえば、理研の利権(だじゃれではありません)になりません。
難癖をつけて小保方さんを利権から放逐し、その実験結果と実験ノートを手に入れることができれば、STAP細胞に関する将来の利権は、すべて理研のものとなります。
あるいは小保方さんと一緒に実験をしていたという別な先生が、理研に協力するカタチでその仲間入りすれば、その先生も、将来利権にありつけるかもしれない。
とにかく数百兆円規模なのです。
この問題を度外視して、ただ「論文に嘘があったかなかったか」というだけの問題にすり替えが行われていること自体が、私からみると、きわめて疑わしく思えるのです。
小保方晴子さんの問題が最初に報道されたとき、それからしばらくして、支那の学者がSTAP細胞の生成に成功したというニュースが流れました。
ところがいつの間にか、この報道はウヤムヤになり、結局は実験に成功していなかったようだ、ということになりました。
まるでいつもの悪い冗談と同じですが、すこし考えたらわかることですけれども、小保方さんノートがあれば、他の学者でもSTAP細胞を作ることができるのです。
理研には2冊のノートの提出しかなく、これではSTAP細胞は生成できないから小保方さんは嘘を言っているという報道がありましたが、逆に小保方さんが全てのノートを提出していたら、小保方さんは丸裸です。
身を守る術はまったくなくなるし、それこそ下手をしたら殺されかねない。
もし、支那がそのデータノートを入手して、実験し、成功していれば、日本の小保方さんは、実験に嘘を言って放逐された人、支那の学者こそが実験を成功させた人となり、数百兆円の将来利権は、支那のものとなります。
彼らは、直後に「できました〜〜!」と声をあげましたが、その後、ウヤムヤにしています。
つまり、2冊の小保方ノートだけでは、彼らは実験に成功できなかったわかです。
もしこれが工作なら、工作は大失敗となったわけです。
要するに今、最大の焦点となっているのは、実験を成功させるための小保方ノートを手に入れることです。
そのために日本のメディアを使って、小保方さんを追いつめる。
追いつめられた小保方さんが、そのノートを公開すれば、実験は失敗だった、STAP細胞は小保方方法では生成できないと公式発表しておき、そのあとで、担当の学者を変えて(もとの小保方実験の方法そのもので)、STAP細胞生成に成功したと発表すれば、その利権は理研のものになるし、そのノートを入手した国があれば、その国が将来の巨額の利権を手に入れます。
そういう意味において、いまや小保方さんは、理研だけでなく、世界中のSTAP細胞利権を横取りしようとする人たちから狙われているわけです。
それに対して、彼女は、いまたったひとりで戦っている。
このことを、本来あるべき「国益」という視点から考えてみます。
これは実はわたしたちの生活にも関係する大きな問題だからです。
日本の学者が、あるいは組織が、STAP細胞の生成に成功し、将来の医療の大革命を実現し、そのための基礎となるSTAP細胞に関する特許権は、日本が持っているという状態を考えていただきたいのです。
世界中のどこかで、切除した人体のSTAP細胞による復元や、美容のためのお肌のSTAP細胞による再生なんてことが行われると、その都度、STAP細胞の開発特許者に特許料収入がはいります。
ということは、世界中で行われる手術やお肌再生ごとのお金が、日本にはいってくるのです。
その利益が日本国内に蓄積されれば、日本人全員の生活を、将来にわたって豊かにします。
それだけのインパクトが、このSTAP細胞実験にはあるわけです。
小保方さんご自身は、いわば科学者としての実験バカで、医療で困っている人たちのために、自分にできることを、一生懸命研究してきた方であろうと思います。
けれどその実験の成功は、あまりにも巨大な利権を孕むものです。
中規模の国家なら、年間の国家予算の何倍もの収益を生むのです。
そういう意味では、この問題は、今の段階では、「論文に嘘があったかなかったか」とか、美人の小保方さんが何々教授とできていたのではないかなどという興味本位の報道が云々など論外で、国が全力をあげて小保方さんを完全に保護し護らなければならないものと思います。
もしこれが米国で起きたことならば、少し考えたらわかることですが、ホワイトハウスが小保方さんを保護し、軍の実験施設内に専用のラボを移して、あらゆる国家予算を与えて小保方さんの実験を援護し、STAP細胞による軍事治療をまず実現し、自国内にその生成法と利権を完全に確立した後に、これを公表することでしょう。
それだけの値打ちのある実験なのです。
だって、戦闘によって外傷を負った兵士が、まるで元通り復活できるのです。
ところが日本の場合、これだけの大実験であっても、理化学研究所は特殊法人とはいえ、要するに民間任せです。
民間団体というのは、利益でどちらにでも寝返るものです。
特殊法人ですから、なるほど政府のお金で運営されていますが、お金が出されているということと、管理されているということは、まったく別な問題です。
そしてどんなに国益を損ねようと、儲かれば良いというのが、民間団体(法人)です。
それがわかっていても、政府はその民間団体の内部で起きた問題には、「理研の内規に従ってご対応いただくしかありませんな」というコメントの発表くらいしかできないでいます。
これが戦後の日本国政府の体たらくです。
日本は、個人主義ではなく、集団性を重んじる和と、結いの国です。
小保方さんの問題は、単に小保方さん個人の問題ではなく、日本の国益の問題、すなわち、わたしたち国民ひとりひとりの問題です。
私は、むしろ小保方さんを、いまは国家の力によって完全に保護し、彼女の実験をささえて、将来の国のために、そして世界中の困っている人のためのお役に立てるようすること。
それこそが、いま、いちばん必要で、求められていることと思います。
その結果、小保方さんの実験が不成功に終わったのだとしても、それはそれで科学技術の最先端の世界では、いたしかたないことにすぎません。
むしろ、あらゆる万難を差し置いて、実験を成功させ、その結果を世界の多くの人に役立てることの方が、何百倍も何千倍も必要なことです。
ちなみに、ちょうどいま、「小保方さんが実験ノートを全部提出していない」という話をテレビでやっています。
「バカなことを言わないでいただきたい」と思います。
出せるわけがないです。
なぜなら、それを出した瞬間、小保方さんの実験成功の利権を狙う者たちからしれみれば、小保方さんの存在価値も、小保方さんの実験のためのこれまでの努力も、全部なくなるだけでなく、小保方さんの身の安全さえも保証されなくなるのです。
ノートなど、肝心のところは出さないのがあたりまです。
国は小保方晴子さんを護れ!
国益を考えれば、それがいちばん大切なことと思います。
ちなみに私には、小保方さんの研究が成功していたのか、そうでなかったのかはわかりません。
おそらくこれをお読みの誰にも、そのようなことはわからないと思います。
けれど、大切なことは、その研究が、世の中に、人類全部のために、「必要なことである」という現実だと思います。
たとえ毛筋一本でも、そのSTAP細胞に可能性があるのなら、そのためにどれだけの経費をつぎ込んでも、惜しくはない。
それだけの値打ちのある研究であると思います。
逆にやってはいけないことは、今の段階で、その研究者をつぶしてしまうこと。
そしてもし、日本がこの問題でSTAP細胞の開発研究を滞らせば、日本は巨額の国益を損ねる結果となる、ということです。
最先端の研究というのは、そういうものだと思います。
私は、小保方晴子さんを、信じて応援していきたいと思います。

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拡散しよう!日本!
- 関連記事
国は1兆円くらい予算をつけて、
厳密に検証しろ!!!
一体人類にどれだけの恩恵を与えると思っているのか。
普段からテレビ、マスコミは嘘ばかり
と思ってるのに、今回そいう見方はしなかったな。
これだけマスゴミが騒ぐのは、
小保方さんを潰すことが、売国になる。と
そう考えれば確かに納得。
iPS細胞の時も話題になりましたが、まず、利権を守るのは特許で、こちらは既に申請済みです。
問題は、200回は作成に成功しているのなら、少なくとも200回分の実験手順、条件、データを詳細に書き込んだ、追記・削除不能なノートが存在しなければならないのです。
それが5、6冊で済むのなら、広辞苑みたいな分厚いノートが必要なのです。
科学者の世界は性善説で運営されていますが、たびたびそれを逆手に取る輩が現れます。
黄禹錫なんてのもいましたよね。
そういった時の自浄機能として、他人の業績を盗んでいないか等々の疑惑を拭い去るために、疑われた本人が潔白を証明するためにノートを提出するのです。しかも、他者を説得するに足る内容のものが、後付の解説なしに、そこに書かれていなければいけないのです。
STAP細胞のようなものが存在してほしいと希望しますが、これは無理筋というものです。
時々訪れては勉強させて頂いてます。
このアカウントでyou tube (特にch桜)にもよく投稿しております。
小保方さんの件、昨日4/9のアンカーで青山氏は「ノート開示と製法(プロトコル)の解説で、再現可能性を公開すべきだった」との趣旨を仰っていました。聞いていて違和感がありました。。
潔白を証明できても、実利が無ければ虚しいばかり。ご指摘のように身の危険も。。。
関係者以外の既得権者にすれば、土台を揺るがす大惨事(発見)ですからね。
立ち読みした週刊誌にも、今思えば「思わせぶり」な文面ばかりで、具体的な悪女?ぶりは見当たらなかったような。卑怯な!
メディアと本丸と、巨大な相手を敵にしてしまったのですね。
ぜひ地元選出の国会議員事務所に電話します!
ねずさんも頑張って下さい!!
「理化学研究所は特殊法人とはいえ、要するに民間任せです。
民間団体というのは、利益でどちらにでも寝返るものです。
そしてたとえそれがどんなに国益を損ねようと、自分だけが儲かれば良いというのが、民間団体です」
特殊法人は政府予算で動いており、理研は各省庁の研究開発予算と密接に連動しています。自分だけが儲かればいい民間企業とは、100%全く性格が異なります。
恐らく筆者はこの部分を百も承知しており、悪意で冒頭のように記述したのでしょう。
もう少し上手に作文してください。
もし、小保方氏が本当にSTAP細胞なるものを開発したのならです。
残念ながら、きちんとした日本の学術レベルでは今回の主張に
対しては肯定できないのです。
現在の日本の学術研究では、社会的にインパクトのある科学技術に
関するものの発見発明において、可能性が見られてもすぐに
対外発表するようなことはせず、確実に再現する条件を
明らかにし、工業所有権の特許の範囲を明確にして、実施例を
十分積み上げてから、論文発表をします。
仮に、そういう工業所有権の手続を省いたとしても、
きちんとした教育を受けた日本人なら、いい加減な
発表などはしないで、確実になるまで実験を続け、データを
積み上げて結果を不動のものとしてから発表するはずです。
データの操作などする必要がないはずなのです。
今回の問題点は、どういうわけか、いてはいけない
資質のない人が研究現場に潜り込んでいたということと、
そういう人を博士として研究現場に送り込んだ教育組織に
あると思います。
国益の話は大切ですが、これは国益以前の問題だと思います。
http://youtu.be/-Lfpw-4t3O0
(動画)
台湾の方が作られた動画です。
日本が何故、戦争をすることになったのか?
また、日本は何のために戦ったのか?
これは支那朝鮮に支配された反日売国テレビ局・マスコミが隠蔽している
事です。 捏造の自虐史感(日本は悪い国)を68年間もの続けてきた日本人
社会の破壊者である創価学会公明党やプロ市民革命家や共産主義、社会主義を標
榜する政治団体が日本人を騙して様々な活動や運動をしています、しかしそれら
は全てが日本人社会を破壊する為、日本民族を支那朝鮮の奴隷にする為の運動で
す。 日本にとって何ひとつ良い事は無いのです。
目覚めましょう支那朝鮮の手先の反日売国テレビ局・マスコミの洗脳から。
詳細は
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/cscom.cgi
又は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
で検索条件「創価」で検索して下さい。
吉松育美と安倍昭恵に騙された人たちへ 署名取り消し法 【拡散希望】
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/cbfdfb2d071d290c74272575a9b10c43
署名後に送られてきたメールの一番下の所、「Didn't sign this petition? Click here」の「here」をクリックしてください。
上の方に「削除しました」と書かれた画面に切り替わったら大丈夫だそうです。
【ネット】「慰安婦に謝罪必要ないという考え恥ずかしい」ミス世界一・吉松育美さん発言に批判殺到★5
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397028583/
人類の幸せのため、日本の繁栄のために、安倍さん立ち上がれ!
ねずさんプログを読まれている日本を愛する誠のある政治家、政府関係者はすぐ動いて下さい。 私がも小保方さんを応援するため、ねずさんの言われた事、拡散します。経産省辺り、すぐ動けよ! と申し上げたいです。
断片的な事実を切り貼りして都合良くねじ曲げるマスメディア、知識が無い私達が騒ぐ事ではないと思います。
日本のマスコミには60年ほど前から「在日枠」があり、無試験で入社した「なりすまし日本人」が昇進するにつれ、在日を徹底的に優遇し、それに反対する日本人は左遷して、在日が支配する今の日本のマスコミを作り上げた。捏造は大得意だから、本物の研究を捏造に摩り替えてしまうのもお手の物だ。
論文の初歩的なミスだが、そもそもネイティブの専門家がなぜ気づかなかったのか、という疑問がわく。ネイティブでかつ自分の専門分野ならば、ざっと目を通すだけで分かりそうなミスだ。共著、しかも自分が長年研究してきた重要な論文の責任者なのに気づかなかったとしたらそれが問題だし、目を通さなかっとしても問題だし、気づいたのに放置したとしたら大問題だ。何人もで書いていると、メンバーが書いたのか、引用なのか分からなくなることもあるだろう。最初は引用であることを明示してあったものが、いつの間にか消えていた(あるいは消されていた。つまり、マッチポンプ)という可能性もあり得るのでは。日本語で書いてあれば、ざっと目を通せば気づくこともでも、英語だと見落としてしまう可能性もある。オボちゃんに甘さもあっただろう。
日本のマスコミは、日本の国益を叩き潰そうとしている。論文は訂正さえすれば良いものを、取り下げさせようとしたり、STAP細胞の作り方(国家機密とも言える)を聞き出そうとしている。背後に何かがあるように感じる。
>*二瓶 文隆*こんにちは。昨日の小保方さんの記者会見を見ていて感じたことですが、やっぱり理研という国の外郭団体の組織の悪さです。責任を一人に押し付けているだけで、組織としての責任論が全くない。ねたみや中傷や、ドロドロした世界が彼女の会見から伺えました。やはり、日本の統治機構を本当に変えなければならない、と強く感じました。
>全く同感で、今までこの業界は東京-大阪新幹線を利用していた。それが暗黙のルールであった。それを彼女はバスか飛行機を使ってしまった。それが逆鱗に触れたのだろう。あとはいじめの連発。ねたみや中傷・・・まさにこれだと思う。日本の国益より派閥の利益優先。学者である前に日本人であることを自覚してほしい。 増木
韓国、シナのことわざである「水に落ちた犬は棒でたたけ」を想起させるものがあります。
日本政府は何をしているのでしょうか。このような事案についてはよくよく検討のうえ保護するべき事案であれば急ぎ保護するべきです。
いずれにしろマスコミの異常な取り上げ方には何か裏があるとしか思えません。
ねずさんのおっしゃることに、全くもってして賛成です。
日本のマスコミは狂っている。
小保方さん、頑張って!
私の尊敬する某ブログ主様は、最初からそのように仰ってました。
着眼点は同じ、さすがねず様です。
自民党某政治家ブログで小保方さんの記事がありましたので
以下のコメントをしました。
国益のためにも小保方さんを守ってほしいです!
「マスコミに乗せられてマスコミ同様に叩いてる皆さん、
だったら面前で再現実験しろって、そんなことしたら自分の成果が取られちゃうんですよ。
それに論文では核心のノウハウの部分を隠すことは多いです。
なぜかというと、そんなに詳細に書けば大事な部分はもっていかれるんですよ。
実は審査員にいちゃもんつけられて落とされて、その審査員にパクられることだってある世界なんですよ。
政治と同じで、一般には出ない、出せない裏事情がたくさんあると思いますよ。
なにせ特許や利権がドロドロ絡む世界なので。
数年後、似たような発見をして儲ける人がいればSTAP細胞はあったと確定できるでしょうね。
今までもフロッピーディスクや発光ダイオードの研究者など、日本から流れた技術は計り知れないです。
このままでは小保方さんもアメリカにとられちゃうんじゃないでしょうか。
そうなったら日本は大変に大きな損失です。それこそが今回の目的なのかもしれませんが・・・。
夢の若返りもあり得る夢のような世紀の大発見を、日本の手柄にしたくない連中もいるはずです。
世紀の大発見なので、巨大な利権、カネ儲け特許が絡んでるんじゃないかと思っています。
さて、小保方さん潰したら今後どこの国の誰から発見されるのでしょう。
どこの誰が彼女を潰して横取りしようとしてるのか・・・ここに注目です。」
「彼女は真っ直ぐな目をして澄んでましたよ。
「STAP細胞はあります」と胸を張って答えた小保方さん、
300人以上の記者やTVカメラを前にして、世界中に向かって、この期に及んでまだ嘘を言うメリットがどこにあるのでしょう。
STAP細胞とは、夢の若返り、もしかしたら不老不死も夢じゃないような、それほどの世紀の大発見なのですよね。
生物、人生観をも変えるこんな凄い発見を、日本人の小娘、日本の手柄にしたくないという大きな力が働いてるんじゃないか、
こんな世紀の大発見を、利権まみれの巨大組織が見逃すとは思えません。
小保方さんを守らなければ日本の国益は大変大きな損失になります。
論文が捏造だとか不正、コピペだとか日本の国益を損なうのを願うかのようにしつこく叩くサマは、
「漢字の読み間違い」「カップラーメンの値段」「ホッケの煮付け」「ホテルのバー」と同じ手法です。
日本のマスコミがここまで叩き潰そうとしてることは、日本の国益に相当適ってるとゆうことなのでしょう。
とにかくここまで叩かれるには、彼女が邪魔な勢力があるとゆうことです。
当然そこには理研の存在も邪魔なわけです。権威を失墜させたいたいでしょう。
とにかく表には出ない大きな圧力があるのでしょう、と思って見てます。
日本の国益を守るためにも、人の役に立ちたいとSTAP細胞研究を真から望んでる彼女を守ってほしいです。」