(光一)今夜のゲストこちらの方々です。
(光一)本日のゲスト剛力彩芽さん。
岡本玲さんです。
(一同)よろしくお願いします。
そして12日に公開となる映画『L・DK』で剛力さんと共演している…
これまでにも幾つかの作品で共演
年齢も近く共にモデル出身という経歴のお二人が揃って登場
初登場の岡本さんはスタジオ騒然の特技を披露
さらに今夜は新たにバンドメンバーに加わったTOMOMIがトークに参加します
(光一)さあ剛力さんは…。
(剛)3回目ですかもう。
(剛力)ありがとうございます。
何やっけ?何だか強そうな名前をね。
(剛)ええ。
岡本さんは初めて?
(岡本)はい。
初めましてですよね?
(岡本)はい。
そうです。
どうですか?お互いの印象としては。
(剛力)意外と…。
(剛力)すごいさっぱりしてて…。
(岡本)人見知り。
(剛力)私もすごい人見知りで。
なかなか今まで…。
(岡本)確かに。
(剛力)全然話せなくてやっと今回映画で結構話すようになって。
ああ。
それまで…。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは剛力彩芽さん。
岡本玲さんに質問です。
まずは…。
(アナウンサー)剛力さん。
(アナウンサー)では岡本さん。
和歌山か。
(アナウンサー)では…。
(アナウンサー)いつごろのどんな記憶ですか?剛力さん。
(一同)グアテマラ?
(西川)みんながぜんグアテマラに食い付いた…。
(剛)そのグアテマラの最寄りの駅とか教えてもらっていい?何線で行けんの?どんな国?
(剛力)スペイン語です。
(槇原)ゴキブリおっきいんだ。
これぐらい。
(一同)えーっ!?
(剛力)やだー。
(槇原)歩くんだって。
(剛)こうやって歩いてるよ。
(岡本)漫画?
(アナウンサー)それでは…。
(剛)聞きたいね。
和歌山遊び。
地元ならではか分かんないんですけどウッキー集団っていうのをつくってやってました。
(剛力)ウッキー集団?
(剛)ウッキー集団?
(剛)それウイッキーです。
それウイッキー?
(剛)違います。
惜しいけど。
(西川)急にはじけた。
「グッドモーニングミスターフクトメ」じゃないの?
(剛)違う違う。
違います。
ウイッキーさんですから。
ウッキー集団。
返事が全部「ウッキー」って言う集団で小学校の中で一番スポーツができて面白い子がリーダーになって1番2番3番4番っていっぱい…。
その子分にみんななりたがって木登りとかマラソンとか。
「ウッキーウッキー」って言いながら走るっていう。
(一同)カワイイ。
(剛)いやいや。
かわいくはないんじゃない?ちょっと危ないよ。
(西川)そうね。
(岡本)だから…。
小学校の先生に。
(剛)これどこ?
(岡本)修学旅行。
(西川)これ鹿なん?こっちも鹿?
(岡本)私です。
心霊写真?
(岡本)違います。
(西川)高見沢さん…。
(西川)そんなの出しませんよ。
(高見沢)ああびっくりした今。
(剛)違いますよ。
(剛)これもいいよでも。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)剛力さん。
私7歳のころからモデルになりたいと思ってました。
(西川・槇原)すごい。
かなってるやん。
でもなぜ7歳のときにそういうふうに思われた…。
7歳のとき遊園地で編集部の方に…。
プロのカメラマンに撮ってもらって。
すごい楽しくて。
(アナウンサー)では…。
(アナウンサー)岡本さん。
何じゃ?それ。
お菓子みたいなやつ出てきた。
(西川)完全…。
(岡本)ソルフェージュはピアノの音大とか行くため聴き取り。
聴音とか作曲とかそういうものを習うものです。
(岡本)ピアノの。
(アナウンサー)では剛力さん。
(一同)フルート?
(槇原)似合いそう。
(剛力)まあフルートは中学生のころに。
フルートに入るきっかけってあるの?
(剛力)もともとは…。
どうしても上達しなくて。
(西川)たまたま?
(剛力)いらないからってくれて。
今でもできます?ホント?
(西川)すごい。
あれって全然触ったこともないからあれねんけど…。
鳴らないもの?
(西川)なかなか鳴んない…。
あれは鳴らへんのか。
(西川)どこがやねん。
それもう…。
(アナウンサー)それでは…。
(岡本)「えっ?」って思うじゃないですか。
どういうことよ?中学3年生までは。
東京でシャワーを浴びてシャンプーすると全然家みたいに泡立たない…。
いやいや。
そんなことないよ。
そんなことないよ。
(岡本)えっ?
(高見沢)何で?ホンマに。
ホンマか?そう硬水。
アルカリが強いんかな。
違うわ。
違う違う。
何てツッコもうか迷った揚げ句それが出てきたんや。
なかなかよかったよ。
ホントに。
東京はそんなことないと思うけど。
ないけど。
(岡本)いやでも…。
今も?
(岡本)今は…。
(槇原)住んでたところの年数じゃない?
(高見沢)あとね意外と犬のシャンプーって泡立たないよ。
(西川)何…。
ちょっと待って。
犬のシャンプーで洗ったことがあるんですか?
(西川)何してるんですか。
間違っちゃって?
(高見沢)間違っちゃって。
犬用だった。
(アナウンサー)それでは…。
はい。
(アナウンサー)日大芸術学部映画学科専攻だったそうですが印象に残っている課題や実習があれば教えてください。
実際に30分とか…。
その実習です。
フィルムを使って撮るの?
(岡本)そうなんですよ。
今の世の中フィルム使うところの方が少なくなっちゃったもんね。
(岡本)実習ではやっぱり一度フィルムを使ってっていうのがあって。
私は演技コースなので監督コース撮影・録音コースの仲間が集まってみんなで撮りたいものを企画して。
(西川)じゃあ大学内では岡本組みたいのができる…。
(岡本)そうですね。
私は…。
(西川)そうか。
監督がね。
でも俺らも…。
ああ。
やってたね。
慎吾君とか一緒にね。
結構な映画撮ってるけどね。
(高見沢)どんな映画撮った?
(高見沢)嘘つけ。
ホントに。
撮ってます撮ってます。
(岡本)はい。
(剛力)持ってないです。
一般の大学生としても…
若い役者さんを前にすると光一君が…
どんぐらいの芝居やればええんやろうって。
こういう世界でプロとしてやってるわけだから人命救助…。
迷いませんでした?「大丈夫ですか!?」「すいません。
助けてください!」「大丈夫ですか!?」
(槇原)そこまでやる?どこまでやったらええんやろ?どこぐらいまで見せてくれるわけ?みたいなね。
そうやろ?なるやろ。
だから俺取ったの18んとき。
いっぱいドラマやってた時期やったし。
剛力さんまだ取ってないんであれば…。
やった方がいいよ。
(岡本)名前言っちゃう。
もうろうとしてるときに「剛力ですけど」言われたら「ハッ!」ってなりそうじゃない。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)剛力さん。
勝負するようなものじゃないんですけど…。
ああ袋詰め?はい。
俺も…。
(アナウンサー)では岡本さんは何かありますか?私はそろばんやってたので…。
えっ?あれできんの?ぱっぱっぱっぱって。
(岡本)はい。
(光一・槇原)すげえ。
見たい見たい…。
(西川)いいね。
(アナウンサー)まずは剛力さんの特技から。
スーパーの会計後袋詰めに苦戦しちゃうことってありますよね?
剛力さん流のすご技を拝見しつつ『堂本』メンバーにも挑戦してもらいましょう
(アナウンサー)剛さんDAIGOさんチーム。
そして生活感のあまりない光一さん高見沢さんチームでお願いします。
絶対負けですよ。
(西川)いいいい。
いいよ。
(アナウンサー)堂本レジ袋詰め対決…。
入れましょう入れましょう。
(西川)どんな感じですか?ちょっと高見沢さん。
違う。
これね違うのよ。
だいたいこういうのはね…。
これね硬い重い物から入れないといけない。
(西川)剛力さん順調に長い物。
あと葉物は避けて。
違うな。
あっ。
タマネギタマネギ。
これさ…。
ちょっと待って。
(西川)パンは柔らかいから。
つぶれやすいってことなんでしょうね。
ダイコン入れましょう。
ホントにね皆さん素晴らしい戦い…。
葉っぱ入れて。
卵…。
(西川)おしまいですよ!もう終わった?
(剛力)はい。
高見沢さん。
卵一番上ですよ。
はい!
(西川)はい。
できた。
(DAIGO)そこっす。
スピードもそうやけど合理的かですよ。
(西川)そや。
そこや。
(西川)剛力的?1個ずつ見ていきましょうよ。
まず剛力さんのからね。
(剛力)はい。
私持ちやすさもちゃんと重視したりとか。
(西川)ホントだ。
(槇原)バランスがいいよ。
(剛力)パンはどうしてもつぶれてしまうものなので一番上に入れて。
卵はすごい衝撃が…。
大丈夫?
(高見沢)大丈夫?大丈夫?歌舞伎の演目始まった。
(剛力)卵は割れにくいようにちょっと重ねたりして。
あっそっか。
一番上じゃなくていいんだ?
(西川)これいい。
(剛力)そうですね。
お肉もできれば小さいビニール袋があったら縦にちゃんと入れて。
縦?
(剛力)汁がこぼれないので。
ビニールにちゃんと入れれば。
(西川)そうかそうか。
これ模範解答。
(剛力)いえ。
そんなことないです。
(西川)それを踏まえた上で。
2番目にゴールしてくれたのは?はい。
うちです。
(高見沢)どうですか?これは。
(西川)見てこれ。
(高見沢)これいいじゃん。
ちゃんとできてるよ。
ほら。
アミューズメントパークやわ!
(高見沢)何で?
(西川)それちゃうやつやないか。
パンもなるべく上でしょ。
(高見沢)パン上上。
上だよな?高見沢さん。
バナナつぶした。
ほらー。
またTMCのときみたいに…。
「ホントに買いに行ったの?」
(篠原)「何で高見沢さんが…」
(えなり)「大通りに出ました」
(えなり)「高知産はなかったけど」
(高見沢)「高地栽培」
(西川)問題はあっちです。
時間かかり過ぎてたもんな。
(DAIGO)最高のチームワーク。
見て。
結構なパティ−ンしてるよ俺ら。
(DAIGO)そう。
(西川)ちょっとDAIGO。
1回さ…。
危ない危ない…。
でもちょっと。
見てみて。
ここなんかめちゃめちゃうまいねんで。
(DAIGO)最高でしたよそこ。
シメジと豚肉のコンビネーション。
(剛力)でもこれだとバランス片寄っちゃう。
(西川)ほら。
(DAIGO)ちょっといいすか?俺も。
ちょっといいすか?持ってみて。
(剛力)はい。
うん?そうやろね。
続いて…
みんなで挑戦!
珠算式暗算を使って計算するフラッシュ暗算は暗算力を上達させることのできるプログラムで2000年からは全国大会も開催されています
まずは1桁5口の問題からスタートです
(アナウンサー)では参りましょう。
フラッシュ暗算…。
また足しそうになった。
(一同)はい!「大丈夫ですか!?」関係ない…。
(西川)何でそれするの?
(岡本)早かったので。
何だっけ…。
25でしょ?
(岡本)合ってます。
正解です。
(正解音)危ない。
突っ込んだら飛ぶね。
(西川)妙なの入れんなよ。
1桁いけるな。
(アナウンサー)それでは続いて…。
(一同)えーっ!わぁー!
(岡本)10回きます。
(アナウンサー)フラッシュ暗算…。
ホンマ汗かくわ。
あっ。
あかん。
はい無理。
ちょっと…。
見逃した。
見逃した。
もう無理。
(岡本)分かる方?もう見逃した。
(高見沢)早過ぎて駄目。
(槇原)ちなみに岡本さん分かったの?
(槇原)すげえ!
(アナウンサー)では岡本さん。
答えをどうぞ。
(岡本)48です。
(正解音)
(槇原)すげえ!
(DAIGO)これ駄目だった。
見逃してもうた。
チクショー。
(槇原)全然分からん。
何かもう…。
脳みそが。
(アナウンサー)前のモニターに…。
もう無理やって。
(アナウンサー)電卓を使って挑戦してください。
電卓?でっかい電卓。
(アナウンサー)では参りましょう。
フラッシュ暗算…。
うわぁ。
絶対無理。
ちょっと待てや。
ちょっと待ってや。
(西川)マジで言ってんの?もうこうやってたらどんどんいくやん。
剛さんは…。
もう1回おんなじのやって…。
(西川)おんなじのやる?俺と同じ現象になるから。
もうホンマに…。
(アナウンサー)ではもう一度参りましょう。
フラッシュ暗算…。
いやいやいや…。
301と269やろ。
しかも…。
むちゃくちゃな数字出てる。
(アナウンサー)では岡本さん。
お答えください。
はい。
2,502です。
(正解音)
(一同)すげえ…。
これ無理無理。
(西川)頭ん中でどういう状態になってるんですか?
(岡本)勝手に数字見ると…。
(槇原)あっ。
そろばんなんだ?
(DAIGO)すごい。
せやな。
もう無理やもん。
見てよ。
(アナウンサー)フラッシュ暗算…。
一応頑張るか。
(DAIGO)やってみよう。
(西川)お前が?
(高見沢)無理だろう。
73…。
もう無理。
無理。
最初しか打たれへん。
(岡本)はい。
何ぼ?5,895?
(正解音)
(一同)すげえ!カッコイイ!
(西川)それだけで好きになるな。
(西川)そっち?
(岡本)でもお母さんとかにビールを1ケース買う方がいいのか6個なのか1つずつなのか全部1個ずつ割ってとか言われます。
(高見沢)できちゃう?
(岡本)はい。
すげえ。
すげえな。
(アナウンサー)それではそろそろ「一問一答」に戻ります。
(アナウンサー)剛力さん。
お菓子作り?はい。
何を作るんですか?100点の答えやん。
(剛力)一番簡単なのは…。
簡単なの?あれ。
(剛力)簡単ですすごく。
毎年コンスタントに来ていただいてるってことは。
チーズケーキね。
(西川)あるやもってこと?今チーズケーキ…。
何をわがまま言うてる…。
僕ケーキの中でもチーズケーキが…。
(西川)お前も何かアピールせえよ。
(TOMOMI)生チョコはめっちゃうまいです。
生チョコ?
(TOMOMI)バレンタインのときにみんなに配るように覚えたんですよ。
すごい上手にできて。
(TOMOMI)作ってきます。
いやホント…。
(槇原)みんな言うばっかりやんな。
俺今…。
(高見沢)どういうこと?僕も…。
だからチーズケーキ自分で作れたら食べれるやんと思って。
お姉ちゃんに聞いたら「料理して洗濯してお菓子作れたらどうすんの」「だからお菓子はお姉ちゃんが作ったるから…」女子力高くなる。
そうやねん。
(アナウンサー)それでは岡本さんの…。
何だと?
(槇原)やるね。
写経。
(西川)般若心経?全然ホント自己流でネットで調べてやったので。
(西川)あっ。
そんなライトな感じでやってんの?家で正座して全部置いてまず読みます。
読んで。
(岡本)読んで。
「フーッ」ってやって書き始めます。
何でそれしよう思うたん?
(岡本)何か頭の中でもやもやもやもやしてて。
でふと書道をもう1回習い始めようかなと思ったときに…。
落ち着いた?はい。
(高見沢)熊野古道。
高野山ですからね。
(西川)でも何か不思議なもんやね。
関西弁の方がいらっしゃるから。
多いからな。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)剛力さん。
ツンデレ?難しいな。
(剛力)あとは…。
(高見沢)それ少年じゃないよ。
おバカさんね。
難しいな。
ツンデレも難しいやん。
照れ隠しっていうか。
壁ドン?何ドン?
(西川)だから。
あのさ。
左官屋さんが作ってくれる丼じゃないよ。
違うの?
(西川)違う違う。
壁にドンって押し付けて。
(高見沢)どういうこと?
(西川)だからこう…。
高見沢さんでやって。
(西川)壁があったとしたらこれぐらいで…。
(高見沢)おーっ。
で?どうすんの?甘い言葉を?的な感じのをちょっと言う。
(高見沢)それ壁ドンっていうんだ?そんなんされたら…。
するときないやん。
壁ドン。
(西川)だからいいとか最近言う人いるんですけどタイミングなんかなかなかないですよ。
壁ドンのタイミングはないよ。
人によるやろ?そらそうよ。
好きな人は壁ドンじゃなくてもいいやん。
でもそのときくるんってなったらどうすんの?なあ?どうすんの?
(西川)ちょっと待って。
まずそれをやるときに…。
分からんよ。
そんな。
東映太秦行って…。
(西川)分かった。
じゃあすいません。
あらためます。
(西川)すいません。
そういうことね?
(4人)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜お送りするのは…。
(高見沢)今回岡本さんがマッキーと一緒にこの曲を歌ってくれるんですよね。
(岡本)はい。
素晴らしい。
(岡本・槇原)お願いします。
(高見沢)なぜこの曲を?
(岡本)テレビとかで槇原さんの歌を聴いたときにいいなって思って。
あと仕事帰りとか電車ん中とかで…。
(高見沢)ほらマッキー。
どうなの?これ。
(槇原)やったー!ありがとうございます。
超うれしいです。
(岡本)落ち込んだときに元気になるので。
(高見沢)マッキーの曲はね。
剛力さんはこの曲がリリースされたときは生まれた年…。
この曲は知ってました?そうそう。
(西川)高見沢さん!
(高見沢)知ってるよ!
(剛力)もちろんこの曲は。
(高見沢)マッキーはこの曲どんな思い入れがありますか?
(槇原)ちょうどサードアルバムのときにデビューしたとはいえ親が「いつまでもそんな仕事続くわけじゃないんだから」って電話でもしょっちゅうもめてたの。
どうやったら安心してもらえるかと思ったらこういうふうになることが安心してもらえるときかなと思ってこういうふうになりたいなと思って。
だから指針として書いた歌だったですね。
なるほどね。
(高見沢)偉いね。
岡本さん僕個人的に聞きたかったんだけど…。
誰も作ったことがないような特注のギターを作ったことがあると?
(岡本)そうなんです。
(高見沢)何かねすごくうらやましいっていうかムカつくというかね。
だってギブソンは作ってくれないから。
そうですよね。
特注やわ。
(岡本)よくホントに…。
(高見沢)言われる?みんなに。
(岡本)はい。
(高見沢)どんなギターを?オリジナルのタータンチェックをスコットランドでつくって布をはめ込んで作ってもらったんです。
ちなみにこのギターは今…。
(高見沢)弾けるんですか?がーっと。
(岡本)いやー。
あんまうまくないです。
ほら。
ギターのことになるとね。
(岡本)そうですよね。
そうなんです。
ホントそうなんです。
歌舞伎ばりやで。
(西川)「おーっ」
本日のゲスト剛力彩芽さん岡本玲さんが出演する映画…
皆さんぜひチェックしてください
2014/04/06(日) 23:50〜00:20
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]
(放送時間を繰り下げてお送りします)
剛力彩芽×岡本玲×槇原敬之×KinKi×SCANDAL・TOMOMI×DAIGO×TMR西川貴教×浅倉大介ほか
詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE)
西川貴教
高橋みなみ(AKB48)
浅倉大介
シシド・カフカ
TOKIE
yukarie(THRILL)
宮本笑里
樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
ほか
【ゲスト】
剛力彩芽
岡本玲
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸
【プロデューサー】
宇賀神裕子
【演出】
浜崎綾
【ディレクター】
正木友美子
松本絵理
【音楽】
吉田建
【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組
おしらせ
「BOXINGダイヤモンドグローブSP」延長の際、放送時間繰り下げの場合あり。
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
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