SUPER GT+「開幕戦・岡山 予選」 2014.04.06

待ち望んだSUPERGT2014シーズンがついに開幕
レクサスニッサンホンダの各メーカーがニューマシンを投入し新しい時代を迎えたスーパーGTがいよいよ開幕します。
そしてこれから最速を決めるノックアウト予選のQ1が行われようとしていますがここで改めてノックアウト予選方式の説明をしたいと思います。
Q1はGT500クラスに参戦する全チーム15台のAのドライバー15人で15分間タイムアタックを行います。
そして15台のうちタイムの遅かった7台がノックアウト。
上位8台が次のQ2へ進出することができます。
Q2は12分間で残った8台のBのドライバーによりタイムアタックをしてそしてポールポジションが決定します。
狩野アナ最速のドライバー栄光のポールポジションが決まるって思うとすごい興奮しませんか?そうなんですよ。
やっぱりポールポジションっていうとどのドライバーも欲しいものだしやっぱり名誉がありますからね。
しかもこのニューマシンでの初めてのポールポジションというとやはり誰もが欲しいものだと思います。
午前中に行われたフリー走行でもコースレコードを2秒以上上回るタイムがバンバン出ているのでどんなタイムを出してくれるのかとっても楽しみですよね。
全体的に本当に速くなってるからね。
びっくりしました。
かなり楽しみになります。
まさに世界最速のツーリングカーレースに生まれ変わったスーパーGT最速を決めるノックアウト予選の開始です。
ニューマシンが投入されたGT500クラスはハイスピードバトルに突入。
ノックアウト方式の予選Q1を通過するのはどのドライバーなのか?
ZENTCERUMOのQ1のアタックドライバーは平手晃平選手。
朝の公式練習ではマシンのトラブルによって十分な走行ができなかったようですが果たしてどのような走りを見せてくれるでしょうか?残り時間がまもなく10分になろうかというところで続々と今コースに入っていきます。
各マシンです。
Q1残り5分を切りウイダーNSXCONCEPT−GT山本尚貴がアタックに入った
そしてそのタイムを…。
20秒きましたね。
18号車が上回ってまいりました。
これでもう早くもコースレコード一気に更新。
18号車ウイダーモデューロNSXCONCEPT−GT山本尚貴が1分20秒314。
20秒切ってくるんじゃないですか?切れないか。
あっ切ってきた!そしてなんとここでMOTULAUTECHGT−Rが1分19秒87620秒を切ってきました。
今ENEOSが上位に上がってきました。
これセクター2が猛烈に速かったですね今。
すごいですね。
松田選手はまだ好タイムを更新して走ってますからね。
全体に速いんですねこれね。
これも20秒切ってきますよ。
そしてこの好調ENEOS。
ENEOSは今…。
ちょっと遅れたか。
2番手1分19秒946。
それでも20秒切ってきました。
ここでウイダー山本が再度アタックを試みる
新しいシーズンに突入してきています。
更に山本尚貴もセクター2では非常にいいタイムだったんですが。
ウイダー山本も1分19秒台をマーク。
Q1通過が見えてきた
とにかくこれ8位に入らないとQ2に進出できません。
厳しいところですね。
現在DENSOが8番手D’station9番手ZENTはまだ10番手PETRONASも11番手。
ライバルが19秒台を出すなかチャンピオンZENTCERUMORCFのタイムが上がらない。
このままではノックアウトでQ1予選落ちの危機。
巻き返しなるか?
平手の走りを見守る立川祐路は予選前にある不安を口にしていた
朝のフリー走行ではなかなかタイムがちょっと出てないのかなっていう印象だったんですけど何か不安要素とかはあるんですか?う〜んまあね正直その今シーズンのスタートとしてはねちょっと朝のフリー走行でうちの車トラブルが出ちゃって基本的にほとんど走れてないのでちょっと出だしとしては正直厳しいスタートになってしまったんですけど。
ZENTCERUMORCFはエンジンまわりにトラブルが発生。
午前中に行われた公式練習でマシンの最終調整ができなかった
現在ZENTCERUMO10番手。
果たして8位まで残れるでしょうか。
レクサス勢のタイムが思うように伸びないなかKeePerTOM’SRCFの伊藤大輔がセクタータイムを更新
今KeePer速いですね。
KeePer速いですねこれ。
KeePerがセクター2で非常にいいタイムできている。
速いぞ速いぞ。
さあどうだ伊藤大輔きた。
トップタイム1分19秒862。
おお。
ただ僅差非常に僅差。
100分の1秒を争う差です。
残り時間1分30秒でKeePerRCF伊藤がトップに躍り出た
あぁ遅れています。
遅れている。
残り時間がなくなります。
残り時間がなくなります。
これでチェッカーこの周まで。
さあ…この周まで。
ディフェンディングチャンピオンZENTCERUMORCFは現在11番手平手晃平。
どうだ8番手に上げられるか。
予想外ですねこれはちょっと。
ん〜今メインストレートに戻ってきた。
20秒。
今チェッカーをうけます。
8か。
あ〜ダメだ自己ベストも更新できませんか。
これでなんとZENTCERUMORCFがQ1で脱落。
39号車DENSOそしてなんとチャンピオンの1号車ZENTがQ1で敗退となりました。
予選Q1でトップを奪ったのは1分19秒862という驚異的なタイムを叩き出したKeePerTOM’SRCF伊藤大輔。
チャンピオンのZENT。
そしてテストで好調だったDENSORCFは予選Q1で早くも姿を消した
なんとQ1でノックアウトという結果になりましたがやはり朝のマシンのトラブルというのはちょっと影響はしていましたかね。
まあちょっと響いちゃいましたね。
まあやっぱりセットアップが進んでないんでまあ正直車の完成度っていうか低いままの状態で予選になってしまったんで。
まあそこなんとかねと思ったんですけどねまあちょっと厳しい結果になりましたけど。
Q1でトップタイムをマークしたKeePerRCF伊藤大輔は
朝のねフリー走行から少し車触ってもらったんですけど若干ね路面温度も朝に比べて上がったんですけどまあそれがいい方向に出て車としてはねかなり運転しやすかったです。
大波乱の幕開けとなった岡山での開幕戦。
続く予選Q2にはどんなドラマが待っているのか?
まもなく予選Q2が始まろうとしています。
先ほど予選前に予選への意気込みをドライバーたちに聞いてきました。
先ほどのフリー走行ではホンダ勢のなかでトップタイムを叩き出していましたがマシンの調子などはいかがですか?そうですね。
マシンの調子はテストのときから比べてまた格段によくなりましたし手ごたえは。
車体も含めて車体もそうだしエンジンもまあトータル的によくはなりましたし結構今までシビアっていうかコントロールする幅が少し狭かったのが今回きたらだいぶそこが改善されたんでまあドライバーが攻めやすくなったかなと思いますね。
朝のフリー走行を見ていてもかなり調子がいいなという印象を受けますどうでしょう?そうですね。
まあもともとのプレシーズンテストから車の仕上がりがよくてまあこのレースの週末に向けて新しいタイヤを持って来てくれてまあ非常にタイヤのフィーリングがよくてまああのすごいいいフィーリングでした。
まずは予選というところですけれどもどうなんでしょうポールポジションはかなり視野には入ってますか?車の調子がよくて今日の予選でえ〜全力を…フルプッシュでいって絶対ポールポジションをとります。
期待してます。
はいありがとう。
ありがとうございました。
タイムなどを見てるとかなり調子がよさそうだなと思ったんですけどいかがですか?そうですね岡山でシェイクダウン初めてやったんですけどまあそこから常に好調をキープできててまあ今回の朝の走行でも悪くはない。
ちょっと期待してたほどよくはなかったんですけどまあまだ全然チャンスはあると思うしレクサス勢のなかでは常にトップにいられてるので。
ポールポジション獲得の自信はいかがでしょうか?ライバル特にGT−Rかなり手ごわいですけど僕らもなんとか意地を見せて勝ちたいですね。
そして開幕戦最速の称号をかけたいよいよ8人のドライバーによるQ2がスタートするのですがQ1でトップタイムをたたき出したのはこちら37号車KeePerTOM’Sの伊藤大輔選手。
Q2のアタックドライバーはカルダレッリ選手です。
1分19秒862というコースレコードを約3秒も上回るタイムをたたき出しました。
果たしてこの勢いのままポールポジションを獲得することはできるのでしょうか?
ポールポジションをゲットするのはこの8人の中の誰なのか?期待と緊張に包まれるなか各マシンがピットアウト
予選Q2開始から5分が経過。
ここでアタックを開始したENEOSRCF大嶋和也が驚異の走りを見せる
そして今6号車もう今ENEOSがペースをあげてきたところだったんですがさぁカルダレッリちょっと勢いあまるような感じ。
これ大嶋ですね。
まだちょっと1周速かったかなって気がするね。
温まりきってないんでしょうね。
ということなんですね。
大嶋和也が今ピットに入ろうというところでちょっとまだ完全に温まっていない状況だったということですかね。
これで基準タイム出ますね。
ただいいペースでは来ています。
いいペースでは来てますね。
だとするとさっきのスライダーもったいなかったですね。
さぁ大嶋和也がどんなタイムをここで記録するか。
1分19秒404!?えっ19秒404!?
なんとENEOS大嶋和也がコースレコードを3秒も上回るタイムでトップに躍り出た
大嶋はこの周は今やめましたね。
あっ入りましたね。
6号車アタックをやめました。
大嶋和也は残り4分でアタック終了
6号車一発のアタックです。
すばらしいタイムをたたき出しました。
さぁこれだどうなるんだろう。
そしてこちらがカルダレッリ。
カルダレッリはこの周はまずまずではありますがどうでしょう?タイム1分19秒8043番手。
まだ残りは4分以上あります。
そしてロニー・クインタレッリ現在4番手ですがちょっと前に詰まった。
これ場所悪いですね。
悪いですね。
タイヤとしてはいちばんいいときですもんね。
途中でやめられないタイミングだしねこれはつらいな。
しかも前車のタービュランス入ってますから。
果敢にアタックするMOTULGT−Rロニー・クインタッレリだが前のマシンに詰まりタイムが伸びない
前にRAYBRIGとWeiderがいます。
これはちょっとタイム的には厳しいか。
スリップはいっぱい効きますけどダウンフォースはきついね。
そうですね20秒6ですからこれはまだねダメですね。
そして本山!本山哲がいいペースでセクター2をきていました。
本山2番手に上がった。
1分19秒574!健在ってとこ見せてますね。
そしてジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ。
オリベイラはどうなんでしょうか?テストでは好調でしたカルソニック。
大嶋はもうヘルメットを脱いだ。
もうあれ以上は無理。
そういうことですか。
横にスライドしてるのはタイムロスじゃなかったんですね。
完全に踏み切ってる感じですけどね。
コントロール下にあったんでしょうね。
予選タイムは振り回したほうがタイムは出るってことですか?ちょっとねこの床下を空力に使ってる車には…。
しかしJPがセクター2で全体ベストできています。
これはいいタイムだ。
さぁこれは大嶋を上回るかもしれません。
大嶋のタイムを上回るかもしれません。
残り2分40秒ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ。
さぁこれは大変なタイムが記録されそう。
最終コーナーも目一杯使っていった!どうだ?どうだ?今コントロールラインを通過!2番手!1分19秒474!さぁJP・オリベイラ選手ここで惜しい!コンマ…コンマ07秒!まだ…ENEOSまだまだ!喜んでます!もういっちょいけ!ん〜っ惜しい!カルソニックのガレージはいったかといったいちるの望みを一瞬見た気がしたんですけれども。
カルソニックタイム上がってますね。
またJPこの周も行っていますね。
自己ベストは更新してきています。
大嶋のセクター1のタイムには及びませんけれどもいいペースではきています。
さぁJPがもし…セクター2は…。
ほぼいってこいですね。
ここのとこまでは。
ちょっと遅れましたがどうだセクター3をうまくまとめられればまだ逆転があるかもしれません。
そのとおりですね。
さぁどうだ?ここ踏んできてうわすごいスピードだ。
すごいスピードできています。
このあたりのGT−R…。
しかしアウトいっぱいまで使っていった。
9秒台は間違いないですかね。
どうだ?さぁJP・オリベイラ!ああダメか自己ベスト更新ならず。
1分19秒602。
そしてKEIHINは結局1分20秒244。
これは7番手。
さあここで12号車カルソニックもう一度アタックに入ります。
やめろ。
無理だ無理無理。
絶対無理。
新時代のSUPERGTの開幕戦でポールポジションを獲得したのは6号車ENEOS大嶋和也選手です!きたよまさかの。
若手コンビ絶好調勢いが止まりません。
予選の結果はご覧のとおり。
トップを奪ったのはLEXUS。
しかしニッサン勢も上位に3台入っている。
果たして決勝はどうなるのか?
好調のGT−Rを抑えてLEXUSENEOSが1位ポールポジションを獲得しました。
ポールポジション獲得おめでとうございます。
もう本当に一発のアタックで見事なタイムたたき出して本当かっこよかったです。
ものすごい興奮しましたね。
走っててもこんなにテンション上がりながらアタックしたのは久しぶりというか初めてじゃないかくらい。
ちょっと上がりすぎな部分はあったんですけど。
まあでも戻ってきて19秒4ってタイムを見たときはかなり気持よかったです。
今年のマシンのすごいところとかって何かありますか?やっぱり高速コーナーのコーナリングスピードじゃないですか?岡山でいうと2コーナーなんかものすごいスピードで曲がってるんで。
こんな重いクルマがあんなスピードで走ってて何かあったらただじゃすまないなと思いながら頑張って走ってますけどでも楽しいですね。
Q1見事な走りを見せました国本選手です。
本当にお疲れさまでした。
大嶋選手の走りを見てらっしゃるとき最後にJP選手がかなり追い詰めたところもありました。
どんなお気持で見てらっしゃいましたか?すごい自分が走ってるときよりもドキドキして。
不安だったんですけどでもほんとにドキドキしたんですけどほんとなんとかポールはとれてよかったです。
決勝もこの勢いのまま1位獲得ですかね?いきたいですね僕としては3連勝かかってますから去年から。
なんとかいきたいですけど。
GT500クラスの全チームがコースレコードを破るという新時代の幕開けを感じさせる予選結果となった。
決勝も高速バトルは間違いなしだ
このあとGT300クラスのポールポジションが決定します!世界のスーパーカーバトルに突入したGT300クラス。
いよいよノックアウト予選Q2が始まります。
Q1で12台がノックアウトされ残った13台でQ2を戦います。
果たしてポールポジションを奪うのはどのマシンでしょうか?そしてここでヨルグ・ミューラーが今セクター1でベストタイムをマークしてきています。
どうですか?福山さん動きとしては。
いいですね。
いいですか。
前にちょっとマクラーレンが見えていますが。
安定してますよねマシンがこう動きが非常によく見えます。
跳ねたりそしてアウトに膨らんでいったりという感じには見受けられません。
セクター2はちょっとだけ負けましたね。
そうですねセクター2は遅れましたか。
おぉこれでも7秒台前半いくか?さぁ今ヨルグ・ミューラーがコントロールラインをこれで通過しますどうでしょうタイム。
あぁ2番手。
新田守男には及びませんでした1分27秒861。
そして今NDDPGT−Rオルドネスがセクター1でいいタイム。
あぁそしてまたPRIUSがここでセクター1で全体ベストできています。
やる気ですね。
新田はこれいきますかね。
そしてLEONSLS。
LEONもいいですね。
LEONも非常にハイ・ペースで来ています。
これはどうだ?LEONはここで2番手にあがりました。
さぁそして新田守男まだいっているセクター1でコンマ232上回ってきた。
自身が出しました1分27秒369を上回るペースできています。
すごい頑張ってますね。
そうですね。
こちらもすごいぞ。
片岡龍也この4号車初音ミクもいいペースです。
さぁ残り時間がまだ4分半ぐらい残っていますがここの…。
うわ6秒台きた。
あぁそして1分26秒869!初音ミク片岡ここでトップに立ちます。
片岡速いですねそして新田最終コーナーでアウトの縁石いっぱいまでいってしまったがこれは僅かにタイムロスか。
7秒切れるか!どうだ新田守男!1分26秒774!すごいハイレベル。
ヨグル・ミューラーはどうだ!ここでタイムstudieZ4は1分27秒1263番手!0号車野尻。
悪くないじゃないですか。
1つポジション上げました6番手から5番手に上がった。
そして今チェッカーが出されましたGT300クラスQ2これで終了。
GT300クラスポールポジションはTOYOTAPRIUS。
今年もハイブリッド旋風が吹き荒れるのか
新時代に突入し高速バトルが繰り広げられたGT500クラス。
最速の称号を手にしたのは…
さぁ大嶋和也がどんなタイムをここで記録するか…1分19秒404?え19秒404?戻ってきて19秒4ってタイム見たときはかなり気持よかったです。
初めての予選どうだった?ほんとに人生でこんなに興奮したことはないってくらい興奮して!そんなにした?もうアドレナリンがすごかったですほんとに!100分の1秒1,000分の1秒で争いあってそしてもうほんとにものすごいタイムがバンバン出たじゃないですかもうどこまでいくのっていうもう想像を超えてましたね私の中で。
もう怪物ですね。
しかも決勝は300と500が入り混じってバトルもあるからね。
そうですよねまたドラマチックな展開が待っていそうな気がしますね。
2014スーパ−GT第7戦タイ大会の記者発表会が開催された。
タイでスーパーGTが開催されるのはもちろん初めて。
タイでは早くも開催が大きな話題になっている。
12月4日5日の第7戦に注目だ
2014/04/06(日) 23:30〜00:00
テレビ大阪1
SUPER GT+「開幕戦・岡山 予選」[字]

ついに開幕!開幕戦・岡山はノーウエイトのガチンコバトル!ベールに包まれていたマシンのポテンシャルがついに明らかに!速報で開幕戦の予選の模様を放送します!

詳細情報
番組内容
ついに開幕!!2014 SUPER GT!
開幕戦・岡山はノーウエイトのガチンコバトル!ベールに包まれていたマシンのポテンシャルがついに明らかになる!開幕戦、最速タイムを刻むのはどのマシンなのか!?コンマ1秒の争いを制するのは誰だ!速報で開幕戦の予選の模様を放送します!
出演者
【MC】
 中尾明慶
【リポーター】
 高松リナ
 狩野恵里(テレビ東京アナウンサー)
関連情報
【番組ホームページ】

http://www.tv-tokyo.co.jp/sgt/

【公式Twitter】

https://twitter.com/supergt_plus

レース日程
【第1戦】4/5・6 岡山国際サーキット
【第2戦】5/3・4 富士スピードウェイ
【第3戦】5/31・6/1 オートポリス
【第4戦】7/19・20 スポーツランドSUGO
【第5戦】8/9・10 富士スピードウェイ
【第6戦】8/30・31 鈴鹿サーキット
【第7戦】10/4・5 ブリラム・ユナイテッド・インターナショナルサーキット
【第8戦】11/15・16 ツインリンクもてぎ

ジャンル :
スポーツ – モータースポーツ
趣味/教育 – 車・オートバイ
ドキュメンタリー/教養 – スポーツ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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