メタボ書士が行く

こんにちは。
50代の行政書士です。
廃業しないように頑張りたいと思います。
のんびりしたブログです。
よろしくお願いします。


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今日の朝は寒すぎた。

いつもの様にウォーキングに出かけようとして(最近は寒くなったのでトレーナーのズボンの下にパッチをはいてトレーナーの上からジャンパーを着ている)、門の外に出たが、あまりの寒さにしばらく立ちすくみそのまま家の中に戻ってしまった。

ところが居間にいる母親の様子を見たら暖房も付けずにテレビを見ている。

私が「寒くないの?」と聞くと、「別に寒くないよ」と答え、5時半位に歩きに出かけた。

私は母親の指示に従って昼間にウォーキングをするつもりだったが忙しくなったので中止した。

((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ

今日は久しぶりに・・・というか初めて役所の手引きを精読した。(°д°;)

私が専門業務と決めた業務の主要な許認可業務には、大雑把に言って二つの許認可業務があり、そのうち一つの許認可業務の中にさらに二つの許認可業務がある。

今日は上記のうち後半の二つに分かれている許認可業務の手引書を読んでいた。

手引書も二つに分かれているが片方の許認可の手引書を読み込むともう片方の許認可の申請方法も基本的には同じだと思った。

ただしわざわざ手引書が二つに分かれている通り、前提の条件は全く異なる。

そして一通り手引書を読んで実務書を読むと確かに理解が深まった気がした。

私が頭の中で描いている予定では、来年の1月中にホームページを完成させ、翌月の2月に依頼を受けることになっている。

キタ━━━(゚∀゚)━━━コノモウソウヤロウ!!!

したがって今年中はひたすら手引書と実務書と他の事務所のホームページを精査する事になるだろう。

そして手引書と実務書を読んだ後は、またまた商圏の事を考えた。

よーし愛知県全域に広げてやろう!

ただし基本的にお客さんの方から私の自宅事務所に来てもらおう。orz

お客さんの所まで出張するのは極力避けよう(メンドウダカラ)ー。

だがこれが本来の姿ではないだろうか?

自宅事務所といえどもわざわざ事務所の形は整えたのだ。

お客さんに来てもらわずして何のための事務所だろうか?

支部長の言葉を思い出す。

「お客さんにはなるべく事務所に来てもらった方がいいよ」、

「事務所に来てもらえばお客さんも面倒になって結局依頼してもらえるからね~」。

私が専門としてやっていく許認可業務はお客さんとの事前の詳しい打ち合わせが必須なのである。

なので新人の私としては、この打ち合わせの場所として、私の事務所かお客さんの住居しか考えられない。

間違っても近所のファミレス等では駄目である。

守秘義務という言葉がちらつくからだ。

とはいえこれは経験の無い私が頭だけで考えている事なので、慣れてくれば融通が利くかもしれない。

他の事務所のホームページを見ると、この事前の打ち合わせに対して30分単位や1時間単位で料金を取っている。

または1回につき時間無制限で料金を取っている事務所もあった。

私の場合は午前と午後に分けて始業時間からお昼までお客さんを一人に限定して面談料を頂戴し、午後1時位から終了時間まで、これもお客さんを一人に限定して面談料を頂戴しようかな、などと考えていた。





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