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セキュリティ更新プログラムを自動的に入手

Microsoft Update によってコンピューターに最新のセキュリティ更新プログラムやパフォーマンス更新プログラムを自動的にインストールするように自動更新を設定する方法を学習します。

セキュリティ更新プログラムを自動的に入手

セキュリティ更新プログラムを自動的に入手

最新の更新プログラムをダウンロードする準備はできましたか?まずは Microsoft Update にアクセスします。

コントロール パネルで自動更新を有効にする

自動更新は既に有効になっている可能性があります。確認するには、Microsoft Update Web サイトに進みます。コントロール パネルの Windows Update が開きます。自動更新が有効になっていない場合は、表示される手順に従って設定します。その後は、セキュリティやパフォーマンスを改善する最新のプログラムがすべて、すばやく確実にインストールされます。

Windows Update からの警告に注意

自動更新を有効にすると、ほとんどの更新プログラムが自動的にダウンロードされ、インストールされます。しかし、インストール中に Windows Update から入力が求められることがあります。この場合は、タスク バーの通知領域に通知が表示されますので、必ずクリックしてください。

Windows 8 では自動更新を必ず有効に

Windows 8 の自動更新は、自分で無効にするよう選択しない限り、セットアップ中に自動的に有効に設定されます。この設定を確認して自動更新を有効にするには、検索チャームを開き、「自動更新の有効化または無効化」と入力して、[設定] をタップまたはクリックして検索します。

コンピューターを保護するためのその他の対処方法

Windows XP のサポートの終了

Windows の一部のバージョンについては、まもなくサポートが終了し、セキュリティ更新プログラムが提供されなくなります。必要な対応については、こちらをご覧ください

セキュリティ更新プログラムの技術情報

IT プロフェッショナルやシステム管理者の方、またはセキュリティ更新プログラムに関する詳しい情報をご希望の方は、セキュリティ TechCenter日本のセキュリティチームのブログまたは、マイクロソフト セキュリティ レスポンス センターのブログ (英語) をご覧ください。