本当に話せた!!

猫専門のアニマルコミュニケーター 大中美佳さん

猫専門のアニマルコミュニケーター 大中美佳さん

ペットサインを勉強して、「サイレントニャン」という猫の鳴き方があることを知りました。

 

サイレントニャンとは、子猫が母猫を呼ぶ時にする鳴き方のことです。

 

外敵に聞こえない高周波の声を使って、安全にお母さんを呼ぶためですね。

 

このサイレントニャン、人間に対してすることもあるそうです。

 

でも、我が家の3匹の猫達は、誰も私をその声で呼ばないなぁ、と思っていました。

 

ペットサインを学び、猫達を真剣に観察するようにしたところ…。

 

三毛猫のまりあが、ほぼ毎日のようにサイレントニャンで私を呼んでいたことを発見したのです。

 

あぁ~!

 

私はこの猫にとって、母親のように思われ、愛されているのだな。

 

と実感することが出来ました。

 

私は猫専門のアニマルコミュニケーターですから、猫達の気持ちはハートtoハートで猫の心を理解しているつもりでした。

 

しかし、実際に三毛猫まりあが、私にサイレントニャンをしてくれた姿を見て、涙が出そうなほど感激しました。

 

人間は視覚を大切にする生き物です。

 

だからこそ、目で見れば猫の気持ちがわかるペットサインは、多くの人に受け入れられるものだと、私は思います。

兵庫県在住 出口可奈さん

兵庫県在住 出口可奈さん

ペットサインを学んだことで、本当の体調管理ができるようになりました。

 

愛犬のぼんは、ビーグル、13歳の男子で、てんかんの持病があります。
いつも見ているつもりだったのですが、てんかんの持病は治りません。

 

しかし、ペットサインを学んで、やっと本当にぼんの体調管理ができるようになれました。

 

最初に習った尻尾語は、とても分かりやすく、ぼんの体調と気分が、手に取るように分かります。

 

また発作が収まったという判断にも、役立ちました。
ぼんから、気になるペットサインがあったので、外出を取りやめたことがあります。

 

案の定、その後に発作が出ました。

 

見ることの大切さを知って、ぼんと元気に暮らせる自信が、持てました。
私達は、お互いをもっともっと見つめ合いしあわせになります。

福岡県福岡市 花田理恵さん

福岡県福岡市 花田理恵さん

ペットサインによって、愛犬が劇的に変わった!

 

ペットサインを実践するようになって、
愛犬の「優」を、よく⾒るようになりました。

 

すると、思っていた以上に
優が私を⾒ている事に気付きました。

 

私⾃身が、優の事をなかなか受け⼊入れられなかったので、
優も私のことなんて好きではないとずっと思っていました。

 

3年前に亡くなった愛犬ナナが
あまりにも大きな存在だったため、
どうしても比べてしまって、
私が受け入れられないところがあったのかもしれません。

 

優は、家に帰ってケージから出してあげても、
私に見向きもせずに横を素通りして、
好きなクッションに座ってくつろいでいる姿をみると、
とても悲しくなりました。
でも、その優の行動は、
まさに私を映し出していたのです。

 

拒否していたのは、優ではなくて私だったと気づいてから、
やっと優と向き合う事が出来るようになりました。

 

これもペットサインを実践したおかげです。

 

すると、以前は、私が帰宅しても、
無関心のように感じられていたのですが、
最近は、「落ち着きなさい」と言うくらい、
喜んで飛び跳ねたり、私に体を擦り付けたりして甘えてきます。

 

ペットサインを実践して、
犬がこんなにも劇的に変わるものかと、本当に驚いています。

もっと優の気持ちをわかってあげられたら、
神経質な優のストレスもかなり軽減されるでしょう。

 

これからペットサインを勉強して、
もっと良い関係を少しずつ築いていこうと思っています。

東京都 川島ももさん

東京都 川島ももさん

ペットサインをもっと早く学んでいたら歯周病を防げたかもしれない!

 

愛犬マロンは、重度の歯周病にかかり、まだ9歳にも関わらず、歯が抜け落ちてボロボロです。

 

こうなる前に通常とは違うサインを何度も出していたはずなのですが、それらを見逃し続けた結果、気が付いたころにはもう手遅れの状態でした。
“何で気が付いてあげられなかったのだろう??”
“もっと早く変化に気が付き、対処をしてあげていたら・・・”
と後悔だけが残っています。

 

ペットサインには、病気やストレスのサインが多く含まれています。

 

もしもあの時ペットサインを知っていたら、ここまで重度になることはなかったのかもしれない。

 

愛犬マロンの歯を失うことはなかったかもしれないと非常に悔やまれます。

 

ペットサインを知っていれば防げた病気だったのかもしれません。

 

もう二度と愛犬からのサインを見逃したくない!!

 

そんな気持ちでペットサインを学んでいます。

「お別れ」の不安な気持ちが晴れました

ミニチュアダックスフンドを飼って、6年になるのですが、この子を愛するあまり、亡くなってしまったらどうしよう。という不安を抱える日々を送っていました。

 

しかし、田村さんからペットサインを学ぶことで、不安な気持ちが晴れて行くのを感じました。

 

亡くなってしまったらどうしよう、、、という不安な気持ちは、「ちゃんと愛情を与えられたか?」などの、後悔をするかもしれないという恐怖からくるものでした。

 

ペットサインをマスターすると、ペットはどこに愛情を感じているのかを正しく理解できるので、今まで以上の愛情を与えることができます。

 

しかも、その愛情を受け取っているというサインもくれるので、私も幸せな気持ちになれました。

 

これからも、120%の愛情を注いで愛に溢れる生活を一緒歩んでいきたいと思います。

問題行動は、問題ではありませんでした。

来客に吠える、他の犬に吠えるなど、物を噛むなど問題行動の多いペットだったのですが、ペットサインを学ぶことで、それは問題行動ではないということに気づきました。

 

むしろ、今まで問題行動だと思っていたことが、私を守るための行動だったり、愛情の裏返しだったりと知ったときは、本当に驚きました。

 

ペットサインを学べたことで、ペットの正しい気持ちを理解できるようになったので、今まで問題行動だと思っていた、吠えるなどの行動もどんな気持ちで行っているのか?を読み取ることができるようになり、イライラせずに理解することができるようになりました。

ストレスを無くしてあげることができました!

ペットサインを学ぶことで、私のペットがストレスを抱えていることを知ることができ、正しい健康管理ができるようになりました^^

 

今までは、ストレスを抱えているなんて全く思っていなかったのですが、ペットサインを学びペットをよく観察すると、ストレスを抱えている行動を取っていたのです。

 

そのストレスの原因もペットサインで理解できたので、根本から解消することもできました。

 

ストレスを抱えていると、人間と同じで病気になりやすい体質になってしまうといわれていたのでこれからは、ペットサインで行動を深く理解して、ストレスのない健康的な生活を一緒に歩んでいきます。

ペットの飼育放棄などを減らしたいです!

田村さんがペットの飼育放棄や殺処分などをペットサインの普及を通じて、少しでも減らしたいという気持ちを持たれていることに大変共感しました。

 

日本の飼育放棄や殺処分などの実態は、驚くことばかりでした。
なんとかしなければならない問題だと思います。
ペットサインは、ペットの気持ちを深く理解する本当に優れた方法です。

 

このペットサインが広まれば、飼育放棄をするなんている選択肢もなくなると思います。

 

少しでも多くの人がペットサインを学び飼育放棄する人を1人でも減らすために私もお手伝いをしたいと心から思いました。

大きな病気になる前に、気づいてあげることができました。

ペットサインを学ぶことで、ペットの小さな変化を感じ取ることができ、大きな病気になる前に治療することができました。

 

いつもなら見逃してしまうような小さな変化だったのですが、ペットサインを学んだ後だったので、何か違和感を感じました。

 

その違和感が何か分からなかったのですが、不安だったので、病院に連れて行くと、大きな病気になる一歩手前の状態だといわれました。

 

あの時、ペットサインを学んでいてよかったと心から思いました。

 

今では治療も終わり、元気に走りまわっている姿を見せてくれています。

福岡県 岩下千賀子さん

(画像をクリックすると拡大画像が見れます。)

福岡県 岩下千賀子さん

 

ペットの気持ちを理解するのは難しい?

あなたがペットを家族の一員と思っているのでしたら、
外出先で気になったり、夜も眠れない時がありませんか?

 

  • 深刻な病気になってしまったらどうしよう、、、
  • 留守番をさせているときに何かあったらどうしよう、、、
  • 体調を崩した時に気づかなかったらどうしよう、、、
  • 急に亡くなってしまったらどうしよう、、、
  • 他のペットとケンカして怪我をしてしまったらどうしよう、、、

 

ペットと家族のような生活をしていると
ペットの病気や体調が本当に気になりますよね。

 

愛するペットが病気になってしまっていなくなったりしたら…
なんて考えると夜も眠れません。


実際、ペットが体調不良になったときや
急に亡くなってしまったときに飼い主さんは、

 

「もっと早く気づいてあげれば・・・」
「もっとよく見てあげれば・・・」
「もっとよく分かっていれば・・・」

 

のような思いをいだいて後悔することが多いのです。

 

しかし、ペットは、具合が悪くても
人間の言葉では訴えません。
それどころか、敵から身を守る為の野生の本能から
体調が悪い事をカモフラージュするのです。

 

家族のように接していて気持ちが通じ合っていても
会話ができないペットの気持ちを正しくキャッチするのは
簡単なことではありません。

 

言葉で助けを求める事ができる人間とは違って、
言葉で会話ができないペットのささいな体調の変化などを
感じ取る事は本当に難しいです。

 

しかし、ペットがあなたに伝えようとしている
気持ちを正しくキャッチすることができれば、ペットの
体調の変化にもいち早く気づくことができるのです。

 

そこで今回は、ペットのわずかな体調の変化を
正しくキャッチして深刻にならないように予防してあげる

ことができる「3つの絆」を結ぶ方法をお伝えします。

こんにちは、ペットサイン協会の田村和広です。

はじめまして、ペットサイン協会代表の田村和広です。

 

私は、伴侶動物とのコミュニケーションの専門家として、
延べ6000人以上の人にセミナーを行ってきました。

 

”コーギー犬1匹・猫4匹・カメ17匹”
と共に暮らす大の動物好きです。

 

愛するペットとコミュニケーションする技術を
磨いた結果、愛犬のコーギーは
JKCグランドアジリティーチャンピオンになれました。

 

私は今、愛するペットを十分に癒してあげられる
「絆」を結んでいる人を1人でも多くしたい。

 

という思いで、東京、大阪、山口を中心に
毎月、「動物と対話し動物を癒す命の学校」
を開いています。

 

  • ペットと気持ちを分かり合えることで、
    動物にも豊かな心や繊細な感情があることを
    理解できた。

  • ペットからの訴えを理解できた事で、
    「体調不良の兆し」を即座に発見でき、
    大事に至る前に対処する事ができた。

  • これまで問題行動でイライラしていたのが、
    ペットの気持ちがわかって自分の気持ちが
    とても楽になり、愛おしい気持ちが湧いてきた。

  • ペットと気持ちを通じ合えたおかげで、
    ペットが亡くなったとき、愛と感謝の気持ちで
    見送る事ができた。

 

などといった声を頂いている実績がある
ペットとのコミュニケーションを教えるプロです。

ペットと話せる訳が無い!そう思っていませんか?

言葉を話せないペットと話すなんて無理だと思っていますか?

 

確かに犬や猫と人の言葉で会話をするのは無理です。
(何年後かに科学が進歩すれば分かりませんが。。。)

 

言葉を持たない犬や猫と会話をする方法は
今のところ「無い」のが現状です。

 

しかし、ペットは

 

”別の言葉であなたに話しかけている”

のです。

 

では、どうやってあなたに話しかけているのか?

 

あなたは、日本語がわからない外国人の方に
道を尋ねられたらどうしますか?

 

おそらく身振り手振りで道を説明すると思います。

 

言葉が通じないので、思っている事を
理解してもらう為に体を使って
会話をすると思います。

 

あなたのペットも同じなのです。

 

ペットは体をめいっぱい使ってあなたに
話しかけているのです。

 

言葉が通じないから、体や鳴き声を使ってあなたに
一生懸命話しかけているのです。

 

ですので、ペットの行動の1つ1つが
あなたへ向けられたメッセージなのです。

 

そのメッセージを受け取る方法を
知る事ができたら、あなたは愛するペットと
会話をすることができるのです。

ペットと気持ちを分かり合えるようになれば、このような生活を手に入れる事ができます。

犬がしっぽを振っていると「喜んでいる」
と思う人が多いのではないでしょうか?


しかし、正反対の場合もあるのです。

 

犬にお留守番をさせていた時に、
あなたが帰ってくると、

 

ちぎれそうなほど、しっぽを振って
あなたを出迎えてくれると思います。

 

この時のしっぽの振りは、
まさに「喜びあふれる表現」です。


こういった理解が一般的に広まっているため、
犬がしっぽを振っていると、「喜びの表現だ」と
思い込んでしまう人が多いのでしょう。

 

例えば、しっぽを振っていても、
固く硬直した状態で振っていることがあります。


この時は、小さな子供などを
近づけてはいけません。

 

ガブッといかれてしまう可能性があります。

 

いくら、しっぽを振っていても
固く硬直した状態では、緊張度が高く
攻撃性も増している場合があるのです。

 

「相手の出方によっては戦うぞ」

 

という警戒レベルまでいっている
こともあります。

 

しっぽを、振っているからといって
喜んでいるとは限らないのです。

 

このように犬は、しっぽで"喜び以外"の
多くの感情も表現しています。

 

たとえば、不安、恐れ、迷い、警戒心、威嚇、
親和の表現、挨拶、退屈、ストレスなど、
さまざま感情や体調まで、
しっぽで表現しているのです。

 

このように、犬にとってしっぽは、
重要なコミュニケーションツールと言えましょう。

 

ある研究者が、犬のしっぽについて
実験を行いました。

 

多くの犬がいる部屋に、しっぽを
遠隔操作できる、ロボットの犬を
いれてみました。

 

そして、警戒しているしっぽの形と動き
させていると、他の犬達は全く近づいてきませんでした。

 

逆に、友好的なしっぽの形と動きを
させていると、次々と他の犬が
ロボット犬に近づいてきたのです。

 

この実験からも分かるように、
しっぽは犬にとって重要な
コミュニケーションツールなのです。

 

そして、コミュニケーションツールは、
しっぽ以外にもたくさんあります。

 

それらのツールを駆使して、
犬や猫たちは、お互いに語り合っているし、
飼い主さんにも語りかけているのです。


そのようなコミュニケーションツールを
正しく理解することが、ペットと気持ちを
分かり合えるようになる"1番の近道"
と言えます。

ペットと気持ちを分かり合えるようになれば、このような生活を手に入れる事ができます。

私は今まで、ペットとのコミュニケーションの方法を
伝えるセミナーを延べ6000人以上の人に行ってきました。

 

そして分かった事があります。

 

ペットとのコミュニケーションを正しく取ることで
”ストレスが少なく病気にかかりにくい元気な生活”
を与えてあげる事ができるのです。

 

具体的にどのような効果があるのか?
少しだけお伝えします。

 

  • ペットの病気が深刻になる前に気づいてあげる事ができる
    ペットの気持ちを理解する事ができると、ペットが体調不良を訴えるほんのわずかな変化を見つける事ができるのです。するとペットが病気になる前にいち早く気づいてあげる事ができます。
  •  

  • しつけ以前に問題行動を解決する
    問題行動を改善する為に必要なことは、ペットの心理や行動を正しく理解し、ペットに伝わるような適切なコミュニケーションを取る事ですので、ペットの気持ちを正しく理解できればしつけ以前に解決する事も多いのです。そうすればペットの問題行動にイライラせずに問題行動を改善する事は可能なのです。
  •  

  • ペットを亡くした時の深い落ち込みをやわらげる事ができる
    ペットと気持ちを理解し合える事ができれば、深い愛情を正しく伝える事ができます。ペットを亡くしたときに飼い主さんがよく抱かれる「もっとよく見てあげればよかった」という後悔をする事がなく、ペットと深い絆を結んだあなたは、愛の感謝の心で見送る事ができるようになります。
  •  

  • ペットが健康で長生きできる。
    ペットとのコミュニケーションが取れないことによって、起こってしまった事故や気づかなかった病気などが多くあります。
    ペットサインを理解することによって動物の体調や心のわずかな変化に気付くことができるので、病気の早期発見や問題行動からの怪我などを防ぐ事ができるのです。
ペットサインマスタースクール「入門編」&説明会(犬編)内容

ペットが病気にならないようにしてあげたい。
ペットがいない生活はもう考えられない。
ペットの気持ちをもっと理解してあげたい。

 

というペットを愛する思いを抱いているけど、
どうすれば良いか分からない。

 

という人は今回の講座をお勧めします。

 

今回の講座では、

 

  • 深刻な病気を早期発見する事ができるようになります。
  • ストレスを軽減させて病気になりにくい健康管理をしてあげる事ができます。
  • ペットにあなたの思いをしっかり伝える事ができます。
  • ペットのことで悩んでいる友達や多くの飼い主さんを救う事ができます。
  • ペットの飼育放棄や殺処分などをなくす事ができます。
  • 動物愛護や社会的意義のある活動につなげることができます。
  • 心からペットを愛している人との交流の場に入る事ができます。
  • ペットの気持ちを他の人と見た目で共有する事ができます。
  • ペットを亡くした時の深い落ち込みを防いだりやわらげる事ができます。
  • ペットの問題行動の多くを改善する事ができます。

 

という私の経験を体系化したノウハウを全て
あなたにお伝えします。

 

スペシャル特典
受講生専用コミュニティへの参加権

 

同じ志を持つ意識の高い人同士が交流できる専用コミュニティに
参加できます。



参加者の声

推薦者の声

 

株式会社アクティブパートナーズ 代表取締役 佐藤みきひろ株式会社アクティブパートナーズ 代表取締役 佐藤みきひろ

田村和広さんの講座を私は心より推薦致します。

 

田村さんとは友人として仲良くさせて頂いているのですが、
彼ほど動物とコミュニケーションをとれるノウハウを
持っている人を私は知りません。

 

田村さんの著書
「犬と話すためのペットサイン入門」は
ペットが伝えようとしている言葉を
理解する方法を分かりやすく
丁寧に説明していますが、
セミナーや講演でもペットとのコミュニケーションの方法を
多くの人に伝えており問題行動の改善や病気の早期発見など、
ペットが家族の一員になっている人の生活に貢献されています。

 

私自身もミニチュアダックスフンドのペロを飼っているのですが、
起業して苦しいときに救ってくれたのはペロでした。

 

ペットは本当に家族の一員です。

 

そんな家族の一員であるペットを飼育放棄する
人がいる事が本当に許せないのです。田村さんはそれを
「0」にしたいという思いで動物とのコミュニケーション方法を
広めようとしている聞き本当に素晴らしいことだと思いました。

 

そんな田村さんが、今までのノウハウを全てまとめた
講座を開くという事なので、これを学ばない選択はないと思います。

 

田村さんのノウハウ、情熱、人柄ともに100%信頼できます。

 

少しでも多くの人に動物とのコミュニケーションの取り方を
知ってもらって、飼育放棄や殺処分を減らす手助けができたら
心から嬉しく思います。

 

株式会社スピーチジャパン代表取締役 三橋泰介株式会社スピーチジャパン代表取締役 三橋泰介

私は田村さんを強く推薦致します。

 

私自身、ペットサインを学んだ1人なのですが、
田村さんの生みだしたペットサインは
本当に素晴らしいです。

 

ペットサインを学ぶことで、目に見えて愛犬や愛猫が考えていることがわかるので、体調や機嫌などが手に取るように分かるようになります。

 

”人と動物”が簡単にコミュニケーションを取ることにおいて、田村さんほどの専門家は他に知りません。

 

私は人と人のコミュニケーションの専門家なのですが、ペットサインを学び、人であれ動物であれコミュニケーションの本質は同じだと感じました。

 

更に、田村さんは動物愛護の精神にあふれ、
命が大切にされる社会を作りたいという理念を持って
活動されているところも、とても社会的意義があり
素晴らしいと思います。

 

私自身、大の愛犬家なので、命が大切にされる
社会を作りたいという気持ちは強く共感します。

 

私は、田村さんを推薦いたします。

 

目に見えてペットの気持ちが理解できる
ペットサインを学ぶことで、命が大切に
される社会が広がっていくと信じています。

 

「いぬアロマ。ひとアロマ。アロマライフデザイン アプリシエ」主宰 櫻井 裕子

「いぬアロマ。ひとアロマ。アロマライフデザイン アプリシエ」主宰 櫻井 裕子

人と犬のアロマセラピスト、ドッグマッサージセラピスト。

動物専門学校でドッグアロマとドッグマッサージの授業を担当。

ドッグアロマ講座、ドッグマッサージ講座は全国から開催依頼が殺到し、飛行機や新幹線、2日かかって車でワンちゃんと参加する受講生など遠方からも参加者が続出中。

歩行困難な犬たちの施術が得意で、マッサージ、アロマ、プールセラピーを組み合わせたオリジナルの手法で数々の犬たちが再び立ち上がったり、歩き方が改善したりしている。

ペットサイン協会と代表の田村さんのお考えを心から推薦します。

 

ペットサインの本質である、ボディランゲージや動作のサインは
誰でも見た目で分かる上に、コミュニケーションをしている時の
8割~9割を占めているそうです。また動物たちは動物の言葉が
わからない私たち人間に態度や行動でわかりやすく気持ちを
示してくれているとも聞きました。

 

「これなら私にもできる!」と思い、ワンちゃんのアロマを選ぶ時やドッグマッサージの時にその子が出している「サイン」をじーっと観察するようになり、アロマの時にはクライアント犬が何を欲していてどんな性格かを見極めて最適なアロマとマッチングさせたり、ドッグマッサージの時には体のどこに痛みが出ているかがわかるようになったりしてきました。

 

実はワンちゃんの好きなアロマを選ぶ作業はなかなか体系化できず、誰でもできるように再現化しにくいため、ペットサイン協会の「動物の語学教室」とアロマテラピーの香りが持つメッセージを組み合わせると誰でもワンちゃんに最適なアロマを選んであげることができるようになり、より深いコミュニケーションが取れるようになるのではないかと
期待しています。

 

また、ドッグマッサージの「触感」もコミュニケーションの伝達手段の一つです。

 

ペットサインは「動物からのメッセージ」ですが、アロマやマッサージも組み合わせると飼い主さんからもメッセージが発信できます。
動物行動学や心理学に裏付けされたしっかりした理論を持つペットサインとアロマやドッグマッサージのコラボをすることで、将来飼い主さんとペットちゃんのより深い絆を作り出せるコンテンツが生まれるといいなと思っております。

 

世界中の人がペットとの絆を深め
「命」を大切にする社会に変えていきたいのです。

 

今、日本では、多くの犬や猫などのペットが、
家庭に迎えられて幸せに過ごしています。

 

その一方で、飼育放棄されたり、捨てられたりして、
今も年間20万頭近い、犬や猫が殺処分されています。

 

かけがえのないあなたの愛犬愛猫と同じ価値をもった「命」です。

 

今、この瞬間にも…。

 

こんなことが許されていいのでしょうか?

 

もし、動物が豊かな心を持ち、それを絶えず「体の言葉」で表現していることがわかれば、
それでも 動物を捨てられるでしょうか?
それでも捨てられる人は、そう多くはないのではないかと思います。

 

だからこそ、私は、動物の想いや感情を理解でき、
「絆を深めるペットサイン」を広めていきたいのです。

 

まずは、あなたの最愛のペットと心を通じ合い、もっと幸せにしてあげましょう。
動物の命と絆に関する意識の高いあなたとお会いできることを楽しみにしています。

ペットサインマスタースクール「入門編」&説明会(犬編)内容
参加費 3,000円
会 場 東京都墨田区立川3−7−11(イデアビル4階会議室)

東京都江東区辰巳1−4−24(ペットサイン協会セミナールーム)
その他都内会場(お申し込みされた方に随時お知らせします)

日 時 3月16日(日)15時〜17時半 他
(その他の開催日は、「お申し込みページ」をご覧ください。)
内 容
  • 愛犬と結ぶ3つの絆とは?
  • 犬と話すためのノウハウ
  • 99%の人が陥っている犬への大きな誤解とは?
  • なぜ、人は動物の言葉がわからないのか?
  • ペットサインを知らないことからくる悲劇とは?
  • どうしたら、動物の言葉がわかるようになるのか?
  • ペットサイン(動物語)習得の5ステップとは?
  • 愛犬と飼い主さんの絆を強める簡単な方法とは?
  • ペットサインが病気の予防につながる理由とは?
  • ペットサインがしつけや問題行動の改善につながる理由とは?
  • ペットロスを防ぐには?
  • ペットサインが動物愛護につながる理由とは?
  • ペットサイン講師(動物語の語学教師)になるには?
  • 動物と話して人のお役に立ち社会貢献もできて収入が得られる道とは?

 

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