メタボ書士が行く

こんにちは。
50代の行政書士です。
廃業しないように頑張りたいと思います。
のんびりしたブログです。
よろしくお願いします。


テーマ:
小銭作りにCDや本をブック・オフに売ってきた。

単行本や新書、CDなど8個である。

買取価格がなんと210円。( ̄へ  ̄ 凸

8個のうちCD1枚が値段がつかないという。(  ̄っ ̄)

小銭には違いないがこんな値段だったらわざわざブック・オフまで行かない方がましである。

ガス代の方がもったいないからだ。

廃品回収に出した方がよっぽどいい。

以前から感じていたがブック・オフの買取金額も滅茶苦茶安くなった。

それでもまだお金を貰えるだけましだということか。






昨日県行政士会から「不当要求防止責任者選任事業所」のパネルが送られてきた。

本来は講習の日に貰える(買える)はずだったが何か手違いでパネルが届いていなかったのである。

そのため講習の日は受講修了書とステッカーだけが貰え、パネルは郵送ということになった。

パネルの裏に両面テープが張ってあったので早速ステッカーと共に応接室に貼った。









パネルは応接室の外側に貼り、ステッカーは内側に貼った。

このパネルを見て安心して応接室で相談してくれるお客さんは一体何時来るのだろうか?(・・;)

私はどう考えてみても3年組(3年間持ちこたえれば何とかなるのではないかという行政書士のこと)である。

なので開業1年目は収入が全く無い可能性もある。(((( ;°Д°))))

しかしそれはやはり避けたい。

小銭程度でもいいから依頼が欲しい。

今、会社設立業務を勉強中だが法人設立登記が行政書士では出来ないというのが忌々しい。

許認可業務は行政書士の本分と言ってもいい。

各種許認可に付随するものなら登記等他の士業の仕事でも行政書士が行えるようにして欲しい。

行政書士だけで遂行出来ない行政書士の業務というのは一掃して欲しいと思う。



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