問題児たちとチート人間?が異世界から来るそうですよ? (Cross@超眠い)
<< 前の話

それは俺が神に合う前の話だ。




過去のお話

今日もゴミを潰した。
暇だな。
何もやることがない。俺より強い奴はいないのだろうか。
今まで、数多のコミュニティと戦ってきた。しかし、どれも満足いくものではなかった。
最初は皆で楽しくコミュニティでやっていた。
あの頃が懐かしい。
コミュニティ『セインナイツ』
当時は有名なコミュニティ。数多のギフトゲームをクリアして魔王も打倒していた。
その最後は呆気ないものだった。
ある日、魔王とコミュニティ内部で戦闘。
コミュニティは一人を残して全滅。

その最後の一人はしばらく行方を眩ませた。
その後、新たに魔王が誕生。
その魔王は自らを『復讐の魔王』と名乗り
次々と魔王を打倒。
しかし、その後一つコミュニティを襲撃そのコミュニティは全滅。
それを切っ掛けとしてあらゆるコミュニティが復讐の魔王に攻撃を開始。
攻撃したコミュニティは全滅した。


そして………
「貴方が復讐の魔王かしら?」
「ああ、そうだ。貴様は何者だ?」
「私はコミュニティ『   』の金糸雀よ。貴方にギフトゲームを挑みに来たの。」
「ふふ、面白い。受けて立とう!」

そして復讐の魔王とコミュニティ『   』のギフトゲームが始まった。
ギフトゲーム
『The make a mistake of judgment in avenger』
ゲームが始まった。

俺が負けた?何故だ。
……………いや、これでよかったのだろう。
これ以上コミュニティを襲撃する必要もない。
俺は間違っていたのだ。これでやっとあいつらのところへ行ける。こんな簡単なことに何故、気づかなかったのだろうか。
まあ、いい。


………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………
ん?此処はどこだろうか?
「此処が何処かって?此処は神の間だよ。魔王君。」
「その神が何故、俺を連れてきた。」
「君には僕の暇つぶしに付き合って貰おう。」
そうここから俺の苦難は始まったのだった。



…………………………………………………………………………………………………………………………………………字数合わせ開始!

( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!


( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!助けてえーりん!


<< 前の話 目次 ページの一番上に飛ぶ


※この小説はログインせずに感想を書き込むことが可能です。ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら

感想を書く ※感想一覧
内容※10~5000字

※以下の内容は禁止事項です。違反するとアカウント凍結等の対応を行います。
・他の感想への言及・横レス(作者以外の発言に対して言及すること)
・作者を攻撃している(人格否定等)
・規約に違反していない作品への削除や修正、設定改変の強要

・感想欄でのアンケートの解答行為(作者が感想欄での解答を要求していた場合情報提供から通報して下さい。)


評価をする
一言(任意、100文字まで) 0文字
投票
※目安 0:10の真逆 5:普通 10:(このサイトで)これ以上素晴らしい作品とは出会えない。
※評価値0,10を入力する場合は一言の入力が必須です。
※評価値0,10はそれぞれ最大10個までしか付けられません。
※警告タグを評価基準に含める事は×