特撮@ふたば[ホーム]
スーツや着ぐるみにしわがついていたらなんか現実に引き戻される感じがする
シワだらけの武器とかね
本文無し
特撮博物館で間近に見たメカゴジラのスーツがヒビ・皺だらけだったのはショックだったまあ30年以上経ってるから経年劣化だろうけど
>特撮博物館で間近に見たメカゴジラのスーツが>ヒビ・皺だらけだったのはショックだったその発想はなかった普通は補修されたアームの方にショックを受けると思う
逆にシワが売りなエレキステイツは
グニャってへこむ555のフルメタルラング
刷り込みでもう2期ウルトラとかは皺があった方が本物っぽく感じてしまう。今度のキカイダーは足と体が一体型のスーツだから、メカのはずなのにZOとかみたいに股間あたりにシワができちゃってるのがな…。昔のはヌノダーで今回はウレタンダー。
シワのおかげで現実離れしてる感
リマスターみたら毎回予告の最後はシワがきになる
でもオレ、キングジョーのあのスーツの感じ好きなんだ
俺は逆にスーツとかのシワ好きなんでかは分からないけどなんか好き
シワがなかったらむしろコレジャナイ感出てしまいそうなガメロット「表面が柔らかく衝撃を吸収する特殊な金属」とか名解説してる本もあったっけ
皺、グニャ、表面に汚れが付いたのでなく皺に入り込んだ時特有の汚れ方で対極の印象のはずの純白デルタが醜くなってる感の相乗効果で特に現実に戻されてしまうカット
ギャバンだけグニャグニャ
ウルトラゾーンのバルキー星人の武器とか剣先がシワシワで折れ曲がったゴーカイサーベルとか
フニャフニャなのではないしなやかな宇宙金属なのだ
子供の頃はメタルヒーローのアクション用スーツの皺がどうしても許せなかったが今はアップ用よりアクション用スーツの方が好き
メタルヒーローのアクションスーツも途中からちゃんと金属的な質感で作れるようになったんだっけ
お前らそれ、エレキングさんにも同じこと言えんの?
>メタルヒーローのアクションスーツも途中からちゃんと金属的な質感で作れるようになったんだっけメタルダー以降がそうなんだっけだっけ
ジバンやレスキューポリスはアクション用も金属っぽい質感だと思ったが
当時全然気にならなかった。
スーパーヒーロー大戦Zで変身前の撃がウィザードの胸ぐら掴んでたときにアーマーがベコベコ凹んでたのは気になった
合体はCGの今のロボ「CGだからシワなんてまずつかないぜ。着ぐるみは別だ」
>当時全然気にならなかった。シワ以前に質感がロボットじゃないw
マグマ星人のマグマサーベルもしわっしわだよな武器としては到底役に立たないだろってレベル
ロボット刑事のバドーロボットなんかは全然機械感を感じられなかったんだよなぁ。
>合体はCGの今のロボ「CGだからシワなんてまずつかな>いぜ。着ぐるみは別だ」ゴーカイジャー夏映画のゴーカイオーはCGでも着ぐるみの質感をだしていて凄いと思いました!(ふとももあたりにシワがあった気がします。)
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>でもオレ、キングジョーのあのスーツの感じ好きなんだエースキラーも金色のところが赤い所よりシワシワじゃないとそれっぽくないんだよね
ダークロボ達はもうひと回りして可愛いわ。ゆるキャラだよな。今見ると。
でも成田亨は画集のボーグ星人の解説であんなフニャフニャ造形にされるんだったら自分が板金屋に依頼して金属の叩き出しにしたらよかったみたいな悔やみ事を書いてた気がする
わかるキングジョーも板金でつくってほしかった
古めの作品の生物系怪獣とかは画質の粗さも手伝って生々しさを感じさせてた気もする今は今で画面もスーツも綺麗でかっちりしてて作り物感が
そういえばCGで作った怪獣の関節部にシワを付けて着ぐるみっぽくしてるハリウッド映画もあったな
>エースキラーも金色のところが赤い所よりシワシワじゃないとそれっぽくないんだよね色も再現してほしいけどそれっぽいしわも再現してほしかった
ジャンパーソンの装甲ってアクションシーンだとよくフニャフニャになってたな…
シワならまだいいじゃないか。戦隊VSシリーズの初期数作品なんて武器のプロップがなくなってしまったからなのか木製のコレジャナイ銃がホルスターに収まってたんだぞ。(特にメガVSカーの出来がひどい)
多少の皺なら本物の皮膚っぽくて逆に好き>当時全然気にならなかった。ロボット110番からは材質が変わったのかフニャフニャじゃなくなったよなロボ丸のネクラゲはいつ見てもボロボロだったけど
安全上仕方ないんだろうけど、武器の穂先がウレタンで壁や地面に当ってグニャっとなってるシーンはなぁ思いっきり金属音とか鳴ってると余計にそう思う
テレマガのグラビアでデンジマンの腰のスティックがおもいきり曲がってた時は設定(硬い)記述との整合性を子供なりに必死に考えてたなぁ…w
初めて「スーツの質感」と言うモノをぼんやりと意識するようになったのがコレそれ以前に観てたウルトラファイトは完全な別物として捉えていたので特にスーツのシワとかは気にしなかったなあ
ウルトラマンガイアで、エンザンがガイアに蹴り入れられた時ロボット怪獣なのに思いっきりへこんでたのは萎えたなぁ。金属勢の怪獣は、最低限硬そうに見える演出を徹底してほしい。
>キングジョーも板金でつくってほしかったFRPと真鍮板?を多用した硬質感は見事だがまともに動けなかっただろうことはベテランの中島春雄が演じた唯一のセブン怪獣という点で察し
>安全上仕方ないんだろうけど、武器の穂先が>ウレタンで壁や地面に当ってグニャっと>なってるシーンはなぁゴウライジャーのイカヅチ丸がよくグニャグニャになってたのが放送当時気になったなぁw
キングジョーに関しては「水の撮影がある怪獣は外皮だけ」の高山セオリーの為だろうユートムやクレージーゴンは硬い素材だったしアイアンロックスはラテックスだったらしいがどの程度の段階まで人入れるつもりだったんだろうね
>メタルヒーローのアクションスーツも途中からちゃんと金属的な質感で作れるようになったんだっけBFカブトまでアクション用は特に下半身のパーツがゴムのシートを裁断して巻き付け着色処理というアトラク用レベルカットの繋ぎでアップ用と頻繁に入れ替えて使ってるから分かりにくいだけだと思うギャバンの新規スーツはほぼアクション用使ってる分かえってパンツのシワが目立ってしまうという感あり
キングジョーも要所に真鍮の板を張って金属感を出そうとはしてるんだけどね。平成セブン版は、せめて頭部くらいはFRPを使って欲しかった
初期は硬質プラスチックで重くてこけると食い込んで痛かったとか、それであの重量感。
最新の造形技術を駆使してシワや歪みを最小限に!動けない!(一同ズッコケ)
成田さんの話で思い出したけどこっちはしわを出さない様に頑張って作ってるのにフィギアとかで再現されるのが複雑だみたいな事を言ってたのを思い出した
画面に出たのが本物ですからなあ。
>画面に出たのが本物ですからなあ頭の中に完成形があって、実際に出来たモノは数10%〜数%に劣化しているスタッフと画面に映ってるのが100%である視聴者との溝は暗くて深い…
フルCGで生物やメカとしての説得力を100%表現しました!となると、たちまち不興を買うという。
カリスのスーツはシワが出来にくいように作られてたんだっけ?