社会
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東日本大震災の津波で被災した岩手県の三陸鉄道は6日、最後まで不通になっていた北リアス線小本―田野畑間10・5キロの運行を再開した。5日に復旧した南リアス線と合わせ、全線の107・6キロが震災から3年余りで完全復旧。開業30周年の節目で再出発を果たし、望月正彦社長は「きょうは第二の開業の日」と話した。
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