本日の先輩1人目は…
これまでにaiko「いきものがかり」など名だたるアーティスト達とヒット曲を生み出し「FUNKYMONKEYBABYS」の『あとひとつ』では数々の賞も受賞しました
こだわりは生の楽器による曲作り
中でも「島田サウンド」と呼ばれるピアノと弦楽器を駆使したバラードアレンジは島田さんの真骨頂です
そしてもう1人の先輩は…
これまでに「ゆず」YUKISuperflyなどを手掛けアーティスト達からも絶大な信頼を得ている敏腕プロデューサーです
昨年は自身が手掛けたアルバムが最優秀アルバム賞を受賞
生の楽器と打ち込みアナログとデジタル両方を巧みに融合させた曲作りを得意としています
音楽プロデューサーとはレコード会社やアーティスト本人からの依頼で楽曲作りにかかわる仕事
今日はそのすごい技や深い世界に迫ります
(加藤)風貌が音楽プロデューサーですね。
サラリーマンじゃないですもんどう見ても2人とも。
(蔦谷)ちょっと切って来ちゃった普段はもっとボサボサで。
レコーディングスタジオでたまに島田さんとかに会うとお互い小汚いですよね。
(島田)汚いですねヒゲもボウボウで。
例えば島田さん蔦谷さんの曲発売するド〜ン!売れたとする。
チッ!て思うんですか?
(木南)あるんですか!?コントロールされてたんですね。
(竹本)♪〜あなたにねぎらうと?♪〜あなたに甘くなる甘くなる。
こんなにバラしていいんですかね?お2人の心ゆさぶるものを探って行きたいと思います。
まず最初はこちら!
始めにアーティストから渡される曲は最初こんな感じのようです
基本的に僕は最初アーティストから弾き語りでギターであったりとかピアノであったりとか大体…。
ワンコーラスだけ?ワンコーラスが多いですよね。
それをやってアーティストとコミュニケーションして話ししてどういう曲にしたいか例えば海の中で歌ってるイメージにしたいとかそのイメージをくみ取ってドラム入れたりストリングス入れたりちゃんとイントロ作って起承転結を作って。
そのワンフレーズからアーティストがポロンって弾いたりとか鼻歌…。
鼻歌もあるんですよ『iPhone』で録って。
ちょっと待ってくださいアーティストの方ってワンフレーズサビの部分…。
(鼻歌)…みたいな鼻歌でパンって『iPhone』に入れた時点でもう作曲になる?そっから広げてるのは音楽プロデューサーって考えていいですか?いろんなアーティストがいるんですけどそういうアーティストもいますよね。
1から10まで作るアーティストもいれば…。
ワンコーラスなりモチーフとか。
そこからさらに肉付けされた曲になるのは音楽プロデューサー。
そうですね。
話し合って行く上で元のメロディーラインもガラっとほぼ変わっちゃう…。
あるよね。
それでも作曲はその人?ガラっと変わるメロディーを考えた人が作曲ですね。
共作ってなる時も…。
島田さん今言葉を選んでいろいろ喋ってますけど…。
…っていう時ないですか?ハハハ…。
(笑い)結構その話デリケートですよね今ね。
デリケートですすっごい。
でも作曲は…作詞だったりとかはアーティストのものであって。
やっぱり発想の1コのタネは絶対アーティストだから…。
そうですよねその人しか生み出せないもの。
2から9…10までプロデューサーが作ったとしても生み出したのは…。
元のアーティスト。
でもやっぱそれ相当責任も重いですね。
「ヒットさせる」にもお2人にはこんなこだわりが…
売れるために今これ流行ってるからこれやろうってことは多分島田さんは絶対やらないと思う。
僕もやらないそれは…流行を追うことは絶対やらなくてこうしたら素敵になるっていう…。
そういうのはきっとお互い持ってる。
自分の型?自分の型。
そこに当てはめるかどうかってことを考えることはあります。
例えばドラムンベースが出て来たとかいろんなジャンルが出て来たりする。
何ですか?ドラムンベースって。
ドラムのすごい速い打ち込みの…。
(ドラムンベースのリズム)…みたいなリズムの音楽がすごい流行った時代があったり。
ハウスでもテクノでもいいんですけど。
それをやっぱ若い時は新しく感じるんですよ。
だけど年とって来るとこれはこうなってこうだから…。
…っていうのが分かって来るというか。
歴史をグ〜っとこう…咀嚼できるようになって来てる。
若い人がこれに熱狂してる理由も分かるし。
だから別にこれを俺がやらなくてもいいかなでもやれって言ったらすぐできるなっていう感じ…。
もう分かってる。
だから自分らの型のほうに行きたくなるというかやったほうがいいという考えってことですね。
型っていうのも説明難しいんですけどね。
あんまり自分を出そうとは思ってない。
基本的にはアーティストが一番輝いてほしい。
自分を出そうとしなくても…。
体臭がキツいから…。
(笑い)島田さんっぽいなってなっちゃう。
曲の中にニオイが出たりとか。
なるべく自分を…滅私というか。
そこまでの地位になってるってことだねお2人はね。
ではお2人の特徴を見て行きます
(大東)まず「イントロとサビ」。
これは…これは島田さん。
やっぱ日本人ってイントロすごい大好きなんですよね。
イントロ大事ですよね。
大事ですよね。
aikoさんのあの『カブトムシ』
そのイントロの秘密すごいっす
まずサビ
♪〜優しい弾き方しますね。
今は分かりやすく弾いてるんですけどね。
そしてそのイントロは…
♪〜はい。
これが生まれるまでに…
もっとロックっぽい感じで…。
♪〜
(木南)え〜!これもいいじゃん!ドラムがドン!と入る…。
違う曲になりますね。
でもこれも嫌いじゃないです。
ちょっと若い感じがしますよね。
出だしと雰囲気が違ったんでこれはボツかなって…。
あと普通にコードが下がって行くのとか。
♪〜
(木南)え〜。
あ〜。
(笑い)ド素人が言いますけど。
さてあのイントロが生まれるにはまずサビがポイントになります
♪〜いいなと思って。
ごめんなさい僕マイナーとかメジャーとか全然分かんないんですけど。
♪〜これすごい暗い…Gマイナー。
これがメジャーになると…。
♪〜明るくなる。
このメジャーコードとマイナーコードを巧みに切り替えるのです
マイナーからメジャーに行く。
♪〜♪〜2個目。
♪〜マイナーが…。
♪〜お〜。
ちょっと胸がキュ〜っとなって…。
なります!メジャーからまたマイナーに行きたくなる…。
こう行きますよね。
♪〜はいはい。
で次にまたちょっと明かりが見たいなと思って…。
♪〜あ〜。
この短い中ですごい上昇して行ってキュ〜っとなってマイナーに行ってまた明るくなって歌に行く。
では完成したイントロをもう一度
♪〜あ〜そう勝手に聴かされてんですね我々は。
そういうちょっとドラマを作る。
何か自分の感情でグ〜って琴線に触れてるもんだと思ってたらもうコントロールされてたんですね。
(木南)うまく乗せられてた。
実際今何パターンかやってもらいましたけど何パターンぐらい作るんですか?出て来たら全部…。
はぁ〜!次「ボリューム」これ蔦谷さん。
僕ですね。
あれでボリュームの調節できるんですよ。
こうやって普通に喋ってても当然強弱が出る。
すごくいい表現ができたところは大げさにちょっとついてあげたりとかあえてちょっと下げたりとかホント細かいんで分かりにくいかもしれないんですけどそれの積み重ねで…。
…っていう作業を僕は結構細かくやる。
はぁ〜。
テレビ番組でも編集するじゃないですか収録番組って。
この人の言葉立てたい時ってその音量だけグッと上げたり…。
(木南)そうなんだ。
木南がいいこと言ったらグッと上げてもらってんだよ。
ありがとうございます。
(大東)俺の声が…。
(笑い)それってアーティストの方が強弱つけてるもんだと思ってました。
もちろんそうしてもらうのが前提ですね。
うまく歌えた歌はよりうまく歌えたところを…。
ねぎらってあげる!より伝わりやすくしてあげる。
ではいかに音のボリュームをねぎらっているのか超細かい!
♪〜あなたにあ〜!甘くなる甘くなる。
♪〜あなたに逢いたくて♪〜逢いたくて♪〜眠れぬ夜は竹本さん最高ですよ。
今の聴くとすごいいい部分いっぱいありましたね。
これブレスなんですよ。
こことかこの音の切れ際ここがすごい良かったんで。
じゃ僕がやってること入り口の「あ」ここをつきましょう。
「つく」って何ですか?ねぎらってあげることです。
♪〜あなたに今ねぎらったのを聴かせてもらったわけですよね。
前のやつちょっと聴かせてもらえますか?♪〜あなたにねぎらうと?♪〜あなたにあ〜微妙に甘くなる甘くなる。
分かりづらいかもしれないけどこれの積み重ねなんです。
それをちょっと各箇所やってみましょう。
こここの切れ際がすごくいいんですね表情が。
♪〜あなたに「にぃ〜っ」これがいいんですよ。
ねぎらうと?♪〜あなたに
(木南)あ〜。
切実さが増しました。
「い」がちょっと張った感じというか強くなる。
(大東)ねぎらいすごいっすね。
ねぎらい結構大事なんです。
良かったとこはどんどん褒めてあげる。
このブレスがセクシーなんでここを上げましょう。
セクシーなとこ上げるんですね?ちょっとついてあげて。
逆にかなり張り上げて歌ったんで全体的にちょっと下げる。
ちょっとでいいですはい。
直したバージョンと直してないバージョンをもう一回聴くことできますか?はいもちろん。
♪〜あなたに逢いたくて♪〜逢いたくて♪〜眠れぬ夜は♪〜あなたに逢いたくて♪〜逢いたくて♪〜眠れぬ夜は微妙だよね。
(大東)微妙やけど感じる気持ちの動きは全然違いますね。
ニュアンスが出る。
もっともっと…。
レコーディングの時は時間をかけてやるんですが。
こういう作業はやっぱり島田さんもされるんですか?やりますね…こんなにバラしていいんですかね?バラしていいでしょう今日は。
今日はね。
(大東)続いての心ゆさぶるものはこちら!あんまり売れてなかった時というかバンドでもともとはデビューしたんです。
解散しまして売れなくて。
早過ぎたのかな?う〜んまぁ…。
いろんな人に失礼なことをいっぱい言ってて。
音楽プロデューサーの誰もが同じようなスタートのようです
お金が一切入らなくなるんで。
パンの耳はタダでもらえるパン屋さんであれ食べて。
いろんな人に名刺をもらってその名刺に電話してデモテープとか送っても「誰だお前」みたいな感じだったりとか。
じゃもうホントに極貧ですね。
2000円ぐらいしか持ってなかった最終的には。
でもバイトしないって決めてた。
だからキャバクラでピアノ弾いたりとか。
へぇ〜。
1年半ぐらいそれでやっててダメかなと思ったんですけどある時…。
それで出して。
そしたら「私は…」。
そのアーティストが言ってくれた。
それ誰ですか?それが…。
へぇ〜「10年待ってた」。
渋谷のスクランブル交差点歩いてたら自分の曲が流れる。
もう泣きながら歩いて。
そうですよねパンの耳かじってたんですもんね。
今でも話したりするんですか?YUKIさんと。
YUKIさんに会うとあの時の自分に戻ってしまいますね。
パンの耳食べたくなるんだ。
やっとバター塗れるようになったよ!音楽プロデューサーで一番大事なことって何ですか?何ですかね?まぁ…。
「ガマン強い」どういう意味でですか?アーティストに何を言われようがニコニコ笑ってずっとスタジオで缶詰めでやってるしホントに睡眠時間もないですし。
うわ〜だからホントにカッコいい!みたいなイメージ勝手に我々持ってますけどホントに肉体労働ですね。
地味っすよね。
地味やね地味です。
(笑い)感覚が。
そういう時はひとのライブ見に行ったりとか。
一回鶴瓶師匠の落語を見に行かせてもらった時すごく面白かった。
そしたらメロディーが思い浮かんじゃって。
すごい面白いのに。
ダメじゃないそれ。
ここでケータイ取って録音するわけにもいかないし。
パンフレットにメロディー書きながら落語を聞いてました。
浮かぶんですか?それ当たりました?それはね…。
まだ使われてない!これから世に出る!ためてある…。
ストックか。
何かを分かち合うって素敵です
クラシック音楽のふるさとドイツを拠点にオーケストラを率いる日本人指揮者がいます
才能のなさに絶望しホテルで働いていた時期もありました
それがなぜ存亡の危機にあった楽団を甦らせたのか?
熱いハートの物語教えてあげる
突然の依頼でした
150年ほどの歴史を誇るドイツのオーケストラから「音楽監督を任せたい」と
何で自分なんかに?
というのもかつて一度は指揮棒を捨てた過去があったから
子供の頃から指揮者に憧れて猛勉強
『芸大』に進んで指揮を学びました
だけどそもそも人付き合いが苦手
オケを引っ張るリーダーシップが欠けていると何度も指摘されました
揚げ句の果てに「君は指揮者に向いてない」って…
悔しかった
一時はホテルマンの道を歩みました
だけどどうしても夢を諦めたくなかったんです
腹をくくってドイツに渡りました
音楽の仕事は日本よりも豊かにあります
歌劇場での下働き
たまに舞い込む指揮の代役
音楽の夢とギリギリで不安定な生活
そのはざまで揺れる5年間を過ごし今がありました
だから突然依頼された音楽監督の仕事はまさかの話でした
引き受けて納得
市が運営しているそのオケは予算は削られ風前のともしびだったんです
これまでに名だたる指揮者を招きながら鳴かず飛ばず
月1回の公演もガラガラ
団員達の雰囲気も最悪です
一体何が起きてるんだ?
話を聞いてもなかなか団員達は心を開いてくれません
すると聞こえて来たのは「夜勤で寝てない」「私も今日これからバイト」
日々の暮らしにきゅうきゅうとしながら音楽にしがみつく現実
でも彼らはプライドとしてそんなことを明かしたくない
自分も同じだ
自分は指揮者だなんてふんぞり返ってる場合じゃない
プライドを傷つけることなく彼らの心を開かせよう
まずはひそかに市にかけあいました
「これ以上みんなの給料を下げないでほしい」
「収益を上げるから」
こんなこと当然指揮者の仕事ではありません
さらに団員一人一人に声をかけ音楽とは関係ない話をしました
自身の挫折やホテルマン時代のこと
徐々にみんな心を開いてくれるようになって行きました
しかしその一方で団員に高いハードルを設けました
月1回だった公演をなんと2回に増やしたのです
ところが…
団員達に言いました「公演を月2回に増やしたい」
収益を上げるのが市との約束です
皆当然無理だと反対客が埋まるわけがない
それでも彼らのプライドをかき立て瀬戸際に追い込んだのです
当面の費用を工面するためなりふり構わずスポンサーを探しました
こんな指揮者今までいません
でもこれがカリスマなんかじゃない自分がやらなくてはいけないこと
気付きました
才能がなく一流でもない自分は一人一人の一つずつの音を丁寧に紡ぐことそれでしか指揮者にはなれない
そうして3年が過ぎた頃…
カミオカ!
ついに劇場が甦りました
♪〜
満員の客で埋め尽くされたのです
何より団員達から自分が指揮者としての自信を与えられたそう思いました
♪〜
涙が出るほどうれしかった
(拍手)
復活したオーケストラの評判とともに立役者上岡さんの名前はドイツ中に広まりました
今や日本からも客演の依頼が相次いでいます
いつだってみんなのために
回り道したからこそ見つけられた道
感動しますよね。
続けるっていうのがすごいですね。
抜かないで頑張って来たものがステージに立った時に見えるんでしょうね。
「ビートルズ」のプロデューサーの…。
本を出してるんですけども。
「ビートルズ」最初いろんなレコード会社にオーディションを受けに行っていっぱい落ちてるんですよね。
最後にその『EMI』のジョージ・マーティンのとこへ行ってちょっとした光を感じたみたいで「ビートルズ」を引っ張って来たと。
フラットな心で聴いて自分の耳を信じてやって行きなさいっていうことですかね。
学生の頃に読んだニーチェの本で…。
…っていう言葉がありまして。
死んだらまたオギャ〜ってもう一回同じ人生繰り返しますよ。
この言葉を聞いた時にもしこれがホントだったら…。
…って思ったんですね人生で。
好きなことだけやれる仕事なんか当然どこの世界にもほぼないでしょうし大変なことがあるのは当たり前。
でも音楽をやれてることがホントに幸せですね。
トータルそう思えるってすごいよね。
好きだと思ったことも急に仕事になったらよく分からなくなる時がある。
ありますね。
今…。
島田さん。
そうなんですよ。
あら。
「島田印」っていうサウンドが入ってると思います。
(大東)ぜひ皆さん聴いていただきたいなと思います。
(一同)乾杯!今日は島田さんとそして蔦谷さん。
とんでもなく音楽プロデューサーがすごいって分かったけどアーティストがゼロから1を生み出すっていうすごさ。
そこが一番ね…。
才能が別だね。
1が隠れてる場合もあるわけじゃないですか。
それを見いだして育てて行く目も必要…目というか耳がね。
ひとが考えたものをちゃんと理解して広げてあげる人って人がいいね。
やっぱ忍耐って言ってましたよね。
気を使いながらやられてるんだろうね。
何で3本書けなかったんですか?
(鴻上)だって大変なんですもの!
すごい真相!
現場見に行くと「やったろ?」とかって…え〜!2014/04/05(土) 23:30〜00:00
読売テレビ1
心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU[字]
誰もが知ってる「カブトムシ」や「JOY」・・・あの大ヒット曲を生んだ音楽プロデューサー・・・って何する人!?
詳細情報
おしらせ
番組ホームページでご意見募集中!MCの当番ブログも毎週更新!
http://www.ntv.co.jp/rockyou
ツイッターでもつぶやき中!
@senpai_rockyouを検索して下さい!
番組内容1
誰もが知ってる「カブトムシ」や「JOY」・・・あのヒット曲を生んだ音楽プロデューサー・・・って何する人!?▽驚きのテクニック披露!!たったひとつのメロディーが指一本で変幻自在▽終わりなきアーティストとの二人三脚・・・大切なのは「忍耐力」!?
裏方ならではの苦労とは?
出演者
【MC】
大東駿介
木南晴夏
加藤浩次
【ゲスト】
島田昌典
蔦谷好位置
番組内容2
クラシック音楽のふるさと、ドイツを拠点にオーケストラを率いる日本人指揮者がいます。彼は、上岡敏之(かみおか・としゆき)さん。才能のなさに絶望し、ホテルで働いていた時期もありました。それがなぜ、存亡の危機にあった楽団を甦らせたのか?それは、意外にも彼の歩んできた苦しい道のりにヒントがあったのです。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – グルメ・料理
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