(母親)後で食べよう。
子育てってほんとに難しいって思う事ありますよね。
番組では子育ての理想や正解に関する緊急アンケートを実施!今回はこのアンケートの結果をもとに子育ての原則について専門家にじ〜っくりと伺いましたよ。
(テーマ音楽)
(拍手)水内猛です。
くわばたりえです。
今日のテーマは「子育ての正解が知りたい」。
知りたい。
正解があるならほんと知りたいですけれども今日どうしてこのスタジオにご家族がいないというのも知りたいです私は。
今日はいつもと趣向を変えて皆さんのアンケートをもとに子育ての原則についてじっくりと考えていきたいと思っています。
そのアンケートだからここにバッと貼ってるんですね。
たくさんありますよ。
今回のこのアンケートなんですけども190件もの回答を頂いたんですがその中から一部をご覧頂いておりますけどもこちらのアンケートをお寄せ頂いた皆さんほんとありがとうございました。
今回子育ての原則についてお話し頂くのは…そしてもう一方…そもそも子育てに正解というものはあるんでしょうか?ほんとに子どもとコミュニケーションしながら微調整してこの子はこうやったら伸びていくんじゃないかって発見していくしかないんですよね。
どの子にもいつでもこうやればうまくいくっていう事が初めからあるんだと思って子育てやってるとなかなかそういうのは見つからないという事になるんじゃないですかね。
大日向さんはいかがですか?正解というと結果がね答えがたった一つとかそこに至る方法が一つという考え方ですね。
それは今先生がおっしゃったようにないと思うんですよ。
だけど原則っていうのがねあると思うんですね。
それは例えば私は子どもを愛する事だと思うんです。
生まれてきてくれたわけですよ。
何百何千万何億いる親の中から選んで生まれてきてくれてありがとうかわいいなって思う気持ちがあればあとはどんな方法でもケースバイケースでやっていく事が必要かなと思うんですね。
最低限愛するという事だけできてれば他いいんでしょうかね。
(大日向)…と思いますね。
早速教えて頂きましょう。
まずはこちらのテーマから。
「皆さんの理想の子育てとは?」という事ですけどもね。
理想ってあるんですけど難しいんですよねぇ。
理想だけでねなかなか済みませんけどもね。
まずは皆さんにお寄せ頂いたアンケートの回答をいくつか見てみましょう。
汐見さんこの回答から何か傾向って感じられますか?確かにねこういう親であればいいなと思う事ってありますね。
でも子育ての実際というのはねドタバタドタバタやるしかないんじゃないかと思うんですよね。
今日も叱り過ぎたとかね。
それをあまり理想を強く持ってるとまたそのとおりじゃなかったと落ち込むしかないじゃないですか。
私はこういう親だからごめんねって子どもに言えるぐらいのおおらかさがもうちょっとあっていいような気がして。
ちょっとこれをあまり強く考え過ぎるとつらいなっていうふうに思いましたね。
大日向さんはいかがですか?「理想は?」と聞かれればこうなるのかなと思うんですけどね。
世代論とかそういうので考えてみたいと思うんですけど。
今のママの親それからおばあ様世代この辺りからお母さん母親が立派に育児をしなくてはという風潮が出来上がってきたんです。
教育ママとかね。
その成果が「理想は?」と聞かれると立派な答えをしてしまうんだと思うんです。
でも現実は違うんだ。
このギャップをどうやって私なりにこの子とうまく埋めていこうかなっていうふうに応用問題をこれからは解く気持ちが欲しいなと思いました。
子育てって落ち込んでまた元気になってまた落ち込んでっていう事を繰り返しながら「あっ子育てってこういうもんだ」。
そしてその中に一つ分かるのは子どもって自分で巣立ってってくれるんだな。
親は失敗したり落ち込んだり駄目だったりしてもその駄目さ加減をうま〜くバネにして育ってくれるんだなってやがて分かると思うんです。
とはいっても子育て真っ最中のママたちはどうしても正解を求めてしまいがちなようです。
例えば…正解を知りたい知りたいって声を聞くとね何か受験シーズンを思い出すんですよ。
今の受験ってマークシートに塗りますよね。
プロセスをあんまり見てあげてなかった。
だから最後の答えよりもプロセスが大事って事私たち伝えたいと思うんです。
じゃ「そのプロセスって何?」っていうと最後のアンケートの答えに「自分のボーダーラインが間違ってないか知りたい」ってあったでしょ。
それ当然迷いますよね。
私はいいと思ってもほんとに当ってんのかな。
子育てって一人でしちゃ駄目なんです。
いろんな人の意見を聞いていろんな所に出てって子どもと一緒に出てってみんなとワイワイやりながらああいう叱り方ってあったんだとかこういう子どもっているんだとかね。
そういう事みんなの目を注いでもらうと結果的に私とこの子はこうなんだとおのずと自然に出てくるんですね。
たった一人で正解を求めるという事は確かにつらくなっちゃうと思います。
そうなんですよね。
育児書見るより子どもを見ろみたいな感じですか?
(汐見)そうだと思いますね。
子どもが目が輝いてたらそれでいいんですよね。
元気そうじゃなかったらなんか考えてやろうかななんて思えばいいわけで。
ただ思うのがやっぱりインターネットの普及とかね。
私も一つの事でいろんな情報入ってくるんですよ。
「これがいい」「それは駄目なんだよ」「これがいいよ」ってなって情報が多すぎるのもママたちが混乱していくのもあるのかなと思うんですが。
最後は「この情報は私好きかな嫌いかな」でそこが大事だと思うんですよ。
自分が?好きか嫌いかその情報を?
(大日向)「どんなに良い」って言われてもやって借り着着てるみたいな感じってありますでしょ。
借り着はやっぱり駄目なんですよね。
それは合わないんだから捨てさせてっていうふうに思ったらいいと思うんですね。
あくまでも最初と最後は私っていうふうに思っていいと思うんです。
ネットなんかの情報は参考にしてもいいと思うんですよ。
「こういうやり方もあるんだ」とかね。
それは頭の隅に置いとけばよいんだけども正解じゃないんですよね。
ほんとですよね。
(汐見)自分をもっと信じればいいし自分の子どもの事を私が一番よく知ってるんだから「このやり方やれそう」「これはうちの子に合わない」ってそうやってドライに判断すればいいんだと思うんですけどね。
そうなんですよ。
365日おんのは私やねんから育児書より私の方が正しいと思えばいいんですか?
(汐見)そうですよね。
はい。
分かりました!なんか今スッとした。
はい。
アンケートでは子育てに関する細かい疑問もたくさん寄せられました。
例えば神奈川県のママ。
「本当に子どもの能力のために良い習い事としては何を何歳から始めるのがいいでしょうか?」。
続いて…いろいろたくさんのママとおしゃべりする機会とかあるんですけどみんな細かい悩みというか「歯磨きがどう」「お薬がどう」とか悩みが100個ぐらいあるん違う?みたいな感じなんですよ。
細か〜い事を細かくいろいろ言いながら実はママたちが共有してるのは「子育てって大変よね」とか「不安な事いっぱいあるのよね」「私だけじゃないのよね」ってそこだと思うんですよ。
そこで意見が違うとか同じって事にこだわらずに今日はみんなで愚痴を言えたってそこで帰ってらっしゃれば私いいと思うんですね。
そういう場も必要だと思うんですよ。
(汐見)昔だって多分悩みっていっぱいあったと思うんですよ。
でもねパッと見てあの人ああしてるんだとか周りにそういうモデルがあれば悩みにならないですよね。
いつの間にかそれをやってる。
今は孤立して一人でやってるとどんどん悩みが増えていくんじゃないかという気がしますね。
先ほど大日向さんおっしゃったようにやっぱり子育てをできるだけ一人でやらないような工夫とか努力が大事だって気がしますね。
一人で子育てしないっていうのはじゃどうしたらいいんですか?外に出て行く?児童館などに行きいろいろな方と触れ合う事をママ自身がもっとしていった方がいいって事なんですかね?親としての努力の一つはママ友を一生懸命つくる事だとか近所で似たような子ども育てる人がいたらできるだけ友達になるとかですねそういう努力が今の時代はとても大事だという気がしますね。
(大日向)私も子どもができてから一生懸命しゃべりました。
町を歩く時道を歩く時にいろんな事を挨拶したり何かの時に助けてもらえるんじゃないかとかね。
信じてもらえないけど結構内気であんまりしゃべれなかった。
子どもが生まれてからは一生懸命挨拶したり。
子どもがいると皆さん声かけて下さるじゃないですか。
そっから何気なく「そんな事あるんですか」と教わった事いっぱいありましたね。
やっぱ生身の人間と接するという事なんですね。
ネットとか本に頼らず。
そこでパパたちの愚痴も言ってもいいですもんね。
それが一番盛り上がるんです。
ちなみにですねこちらを見て頂きたいんですがこちらですね。
この数字が何かというと…。
どうですか?くわばたさん。
今は…子ども2人できて「楽しめてますか?」やったら「はい」になるんですけど1人目の生後5か月ぐらいやったら「いいえ」って言ってましたね。
1歳までは。
多分。
ママたちに聞いてみました。
ちょっとめいっちゃう時もあるんですけど。
子どもがいなかったら気付けなかっただろうなとか味わえなかっただろうなっていう楽しさはすごい感じてます。
100%ではないですけれども…。
子どもが成長していくのを見るのはすごく私もうれしいのでそういう意味ではどちらかというと楽しいなって思います。
楽しむよりも大変だなって感じる事の方が多いです。
家事に育児に仕事にととにかくこなしてるという感じがしてます。
ちょっと一息つけるような時間があったらなとか。
楽しめてるんですけど山があって「ああ無理かも」って思う時もあります。
やっぱり正解がないんでどんなに本読んでも自分の子どもには当てはまらないしアドバイスいっぱいもらっても全部試しても駄目だったりとかするし。
ほんとに結果これが良かったってほんとに結果でしか正解が分からないというのがね。
ピンポンしたの?した。
子育てって私楽苦しいものだと…。
(2人)楽苦しい?楽しい苦しい両方あるものなんですよ。
そしたらある方がそこに最後に「楽しい」「苦しい」のあとに「美しい」と付けて全部音読みしてほしいと言ったんです。
「楽苦美」ってやっぱり一つのスポーツだけど球をみんなで追っかけたり守ったりするチームプレーですよね。
だから子育ても同じで楽しい事苦しい事いっぱいあるんだけど一人で抱え込まないでチームワークとしてやっていく。
主役は子どもボールなんだけどね。
みんなでやってくると過ぎてみるとなんて美しいひとときだったと思いますよと教えて頂いた事あるんです。
そうやねんね。
なんか人に「助けて」って言ったら駄目なんちゃうかと思ったり。
(汐見)それ全く逆だと思います。
みんなちゃんとやってるんだから私は人に助け求めんと私も一人でせなって思ってたんですけど結構蓋開けたら助けてもらってる事もあるんですよね。
(汐見)子育てで一番大事なのはつらい時に「どうしたらいいの?」と聞いたりアドバイスを求めるっていう事積極的にやる事が一番大切な事だって気がしますけどね。
めちゃめちゃ関わってるな俺。
アッハハハハハ!いやいいなと思って。
いい事です。
それでは続いての話題に移りたいと思います。
こちらをご覧下さい。
いろいろありますもんね。
ではアンケートの回答をいくつか見ていきましょう。
目指したい私も。
続いて福岡県のママ。
実は今回のアンケートで最も多かったのがこの「友達みたいに仲の良い親子」という回答。
もちろん友達にしか相談できない事もあると思うんですけれどもやっぱり母だからこそできるアドバイスがあったりとか母に何でも話せるような友達関係だったからこそいろんな事を乗り越えてこれたなっていうところもあるので私は賛成ですね。
もちろん親として言わなきゃいけない事とかこれは正しいんだよっていうのは教えなきゃいけない事は最低限あると思うんですけどそれ以外のところは対等にお互い楽しめるような関係というのは私もいいと思います。
やっぱりそこに感謝というか今まで育ててくれた部分とあとはやっぱり人生の先輩というところで親しき仲にも礼儀ありじゃないですけどそういう部分をちゃんと持ってる方が私はすてきだなと思います。
何か子どもが窮地に立たされたりとか悪い方にいきそうな時にその指針を示すのが親だと思っているのでそれはちょっと友達っていう感覚とは違うのかなと思いました。
いろいろな意見が出ましたが…「何でも相談に乗ってちょうだい」って言ってきてくれるような親子関係といいますかねそれは僕はみんなが憧れる関係だと思うんですよね。
そういう意味ではすごく分かりますよね。
ただね友達親子のようなものを目指すのに対しては僕多少違和感がやっぱりありますよね。
やっぱり親と子ってちょっと違うんですよね。
子どもの事をほんとに何でも話してくれるとかあるけれども同時にその子どもあんなに何でも話してもいいのかなって思うような親でもあってほしいわけ。
自分の秘密をちゃんと持ってるのかなとかね恋人の事平気で親に話してくるってちょっと心配じゃない?とかってね。
そういう事僕親だと思うんですよね。
だからそういう面から見ると友達親子で何とかっていうのはやっぱり今どういう親になっていいかってなかなかみんな分からないし自信がないわけですよね。
だからそういう事をそういう形で表現してるのかなっていう気もしましたよね。
大日向さんはいかがですか?
(大日向)子育ての究極の目標は子離れだと思うんですよ。
子どもが離れていく。
何でも相談してほしいと思っていてもさみしい時って必ず来るんですね。
私に相談してくれないでそれこそ友達に相談したり他の人に。
でもそれはさみしい事じゃなくて実は信頼できるチャンネルを子どもが増やしたって事なんです。
この事はお母さんこれはお父さんこれは友達とかこれは彼とか彼女とかっていうふうになっていく。
そうなっていく事を見据えた方がいいのでね。
いつまでも大きくなっていつもいつも相談してショッピングしていつも一緒ってならないって事はどっかに覚えておきながら今ママママってパパパパってきてくれてる今が掛けがえのない時だなと思われた方がいいと思います。
ちなみに理想の親親子関係についてのアンケートでは仲の良い姿をオープンにしている芸能人が上位に入る一方で1位になったのは「自分の親」でした。
自分が子育てやった時にドタバタドタバタしていてなんでこんな事しかできないんだと思った時に親はどうしてたんだろうなんて事ふと考えますよね。
それでも私を育ててくれたんだと思ったらやっぱり自分の親はありがたかったなって皆思うんですよね。
それがここにまず出てるなっていうのが一つなんですよね。
それから2位の「いない」っていうのはね逆に自分の親子関係以外の身近な親子関係を見るチャンスがだんだんなくなってるんだなっていう感じがしましたね。
あとほとんどマスコミじゃないですか。
そうですね。
大日向さんはいかがですか?同じ思いですね。
一番自分の親が多いというのは大事に育ててもらったって感謝でとてもいい傾向だと思うんですけど一方でもっともっといろんな親がいるはずですからそれを見る事ができるような暮らし方を心掛ける事も大事だと思いますしね。
「いない」っていう中にもしかしたら自分の親とあまりいい関係じゃなかったという人もいてそして他にモデルがない。
ここなかなかつらいですよね。
でもいい関係じゃない親の方が実は世の中には多いかもしれない。
でもその中に今先生がおっしゃったみたいに一つでも愛してもらったという記憶を大事によみがえらせる事も必要だと思うんですよ。
それから客観的な例っていいとこが見えます。
いいとこ取りはたくさん取り入れたりした方がいいと思うんですね。
親子関係とか子育て考えるという事はすごく限りなく社会科学をやるんだ。
だから他の国の親と子の関係でもいいしいろんな歴史の古いとこでもいいしいろいろ勉強しちゃおうなんて思ったら2番がもっと少なくなったらいいかなと思うんですね。
さあそろそろ時間の方がなくなってしまいました。
(2人)ありがとうございました。
番組ホームページでは子育てに関する疑問質問を募集中!アンケートにお答え頂くと番組出演のチャンスがあるかも!?どしどしご応募下さい!続いては新コーナー「すくすくチャージ」です。
今日から始まるこのコーナーでは子育てが楽しくなったり楽になったり子育てに役立ったりする情報を育児の先輩や専門家からその人ならではの視点で教えてもらうという事なんですね。
1回目の今日は北海道旭山動物園から子どもと動物園に行くのがもっと楽しくなる情報をチャージしま〜す。
それではVTR…。
(2人)どうぞ!知っていると…チャージしてくれるのは…旭山動物園といえば動物の生態を知り尽くしそれを生かした展示が有名ですよね。
その姿は迫力満点!でもせっかく親子で動物園に行っても子どもがなかなか動物に関心を持ってくれない事ってありますよね。
そんな時どうすれば…1児のパパでもある中田さんに伺いました。
そうなんです。
ヤギの瞳は視界を広くとるために横長になっているんです。
一方ライオンの瞳は人間と同じような丸い形。
他にも縦や横など動物の種類によって形が違うんです。
よ〜く見比べてみると面白いですよ。
目の他にも例えば爪に注目してみると…。
一方草食動物の爪は指の本数が少なく平らなのが特徴。
これは地面をしっかり蹴って早く長い距離を逃げるための形だといわれています。
こんな見方をすると子どもの動物への好奇心が育つかも。
これにて…分かんないですよね言われなきゃほんと。
だから大人が楽しめたから子どもも楽しめる。
うちらも楽しまな駄目ですね。
そういう事ですよね。
楽しませようじゃなくてという事は勉強になりましたね。
という事でこれからも子育て中の皆さんを応援する情報をどんどんチャージしていきます!それでは最後に今日は子育ての原則についていろいろと伺ったんですがお二人からも子育てのヒントをママやパパたちにチャージしてもらいたいと思います。
汐見さんお願いします。
やっぱり子どもをしっかりと信じるという事。
先ほど大日向さんおっしゃったようにやっぱりいろんな形で…
(大日向)これからの時代を見据えてほしいと思うんですよ。
これからは国際化といわれてますよね。
英語をしゃべる事だけが大事じゃなくていろんな文化いろんな価値観を持った人とうまく仲良くやっていける。
そのためにも子育て中の今からママやパパもいろんな人と触れ合いながら子どももいろんな人に愛して頂く。
そんな経験を大事にして頂ければと思います。
今日はとってもいい回でしたね。
私かなりスッとしていい回でございました。
よかったです。
今日は貴重なご意見ありがとうございました!実は次回も同じテーマ「子育ての正解が知りたい」第2弾としてご家族をお招きして具体的なお話を伺いたいと思います。
次回も是非ご覧頂ければと思います。
では番組からのお知らせです。
「すくすく子育て」では子育ての疑問質問悩み事「すくすく575」「すくすく写真館」でご紹介する写真をホームページで受け付けています。
どしどしお寄せ下さい。
それでは最後にお送り頂いた取って置きの写真を見ながらお別れで〜す。
(水内くわばた)さようなら〜!さみしい。
さみしいほんとに。
あのクラシックの名曲をあなたのものに。
人生を豊かにしてくれる一曲を一緒に見つけませんか?2014/04/05(土) 21:00〜21:30
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「子育ての正解が知りたい〜子育ての原則〜」[字]
子育てに正解があるなら知りたい、と思う親は多い。今回は番組に寄せられたアンケートを分析し、今時の子育てに多い悩みの傾向や、「子育ての原則」について解説する。
詳細情報
番組内容
「子育て真っ最中!」のパパ・ママの多くは「子育てに正解があるなら、知りたい」「どんな方針で子育てしていったらいいか迷う」という。番組に寄せられたアンケートを分析し、今どきの子育てに多い悩みの傾向を探る。その分析から、専門家による「子育ての原則」「育児情報とのつきあいかた」「理想の親子関係とは?」など、子育てにのぞむ方針や、今どきのパパ・ママが迷いがちな問いに答えていく。
出演者
【講師】恵泉女学園大学大学院教授…大日向雅美,白梅学園大学学長…汐見稔幸,【司会】水内猛,くわばたりえ,【語り】大山尚雄,加納千秋
ジャンル :
趣味/教育 – 幼児・小学生
情報/ワイドショー – 健康・医療
福祉 – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32721(0x7FD1)
TransportStreamID:32721(0x7FD1)
ServiceID:2056(0×0808)
EventID:7144(0x1BE8)