早速ですがテーマ…。
はい今回のテーマは…。
あっいいですね。
以前もやりまして。
やりましたよね。
ねえ。
アンガールズ田中の家行ったやつでしょ?行きましたアンガールズ田中さんの家。
家がすごすぎて田中が広島で…。
もう山1個あいつんちみたいな広さがあるんですよ。
だから…。
お母さんも見れたりとかしてね。
お母さんとの関係も…。
芸能人の思い出の地とは?どんな手料理を食べて育ったの?久米島にやってきました!
(松居)青い海白い砂浜気持ちいいですね。
沖縄本島から西におよそ100キロ…。
自然豊かなこの島で生まれた芸能人とは?さあ久米島にゆかりのある芸能人って一体誰なんでしょうか?「誰だろう?」誰なんでしょう?松居さん。
今回はお笑い芸人小島よしおのおふくろの味。
あっ今振ったつもりなかったんですか?全然だって…それいや僕のギャグですよ。
違うよね?うちの母ちゃんに登場してもらってもいいですか?いいですよ。
(智恵さん)は〜い。
こんにちは。
イエーイどうも。
お母さん。
直美さんよくいらっしゃいました。
どうもどうも遠いところまでありがとうございます。
(松居)ありがとうございます。
いかがですか?今日の息子さんは。
(智恵さん)ホントに。
久米島で料理店を営んでいる感じがありますよね。
そうですねおかげさまで何回かね出させて頂きました。
そんな出てる?すごい!そんな出てないでしょ?それ以上出てるって。
ホント。
いち早くだからね…テレビに出てるからか
(松居)お母さん?
(智恵さん)そうなんですよ。
かわいい。
ここがすごく白くてかわいいですね。
もうすぐよね。
売れた時ですよ。
この子が売れた…。
うちのお母さんのサインの方が早く出来ちゃったから。
今日はですね久米島のいい所をねご案内したいと思いますのでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうでもいいんじゃないんだよ。
おふくろの味を知る上で欠かせない小島の故郷まずは久米島が日本一の収穫量を誇る絶品食材を味わう。
すごいじゃないですか。
高級食材でしょ?
(智恵さん)そうなんですよ。
車エビすごいもんね久米島はね。
そう。
日本の3分の1はね久米島でね。
えっそんなに?そうなんです。
1位です1位。
今回はその中でも今の時期にしか水揚げされない珍しいエビを頂けるんだとか。
脱皮したのはなかなか食べられません。
(我謝さん)市場に出回らないんですよね。
だから貴重なんですよね。
今の時期にしか水揚げされない脱皮エビ。
脱皮エビは身にうまみがたっぷり詰まりとっても甘いらしい。
うまく捕まえられるか?
(小島)うわあ〜!
(松居)わっすごい!
(小島)重っ。
結構…。
(松居)いっぱい入ってる!
(松居)この中に脱皮エビ…。
(智恵さん)いるかどうかですよね。
これですね。
どれ?
(智恵さん)いたいたいた。
(松居)え?これが脱皮エビ?
(松居)え〜!
(小島)え〜!
(我謝さん)すぐあれですよカニみたいにまたかたくなる。
(小島)えっそうなんだ。
殻が薄くやわらかいのでそのまま食べられちゃいます。
「そんな感じでいけるんだ」
(小島)うわあうまそう。
うん!
(松居)味が濃い!
(小島)めっちゃ濃厚ホントに。
なんで英語だよ。
やかましいわ。
網焼きにするとさらに香ばしさアップ。
「うわ絶対うまいなこりゃ」
(松居)なかなか食べられないですか。
(松居)うんやわらかい!うん!うまっ!
(松居)やわらかい!
(小島)めちゃめちゃジューシーじゃないですかこれ。
(松居)皮がホントに全然皮っていう感じがない。
でも今これ何もつけてないですよね?つけてない。
そのまま。
十分味がありますね。
あの…皆さんは
(松居)えっワンパターンって…。
(松居)なんでも…。
そんなの関係ねぇ。
次に向かうのは小島が19歳の頃にバイトしていたレストラン。
お母さんオススメの牛肉を使った沖縄の郷土料理が頂けるのだとか。
ここねちょっと海が見えたりしてね。
(松居)わあ気持ちがいい。
(智恵さん)散歩するのにいいですよね。
(松居)いいですね。
ちょっといや…急にきますね。
急にズバンときますね。
聞きたかった。
聞きたい。
お母さん知ってる?知らないんですよ。
だから聞きたいですよね。
すごく…ブワーッと出始めの頃ねあの頃ってどれぐらいでした?いやあまああの頃…MAXですよ?えっ!?えっ!?すごい!そんなにもらってたの?月に?もらった事あるの?月に…1回もらった事あります。
それはもうでも色んな着ボイスとかCMとかがワーッと入って…。
でどうした?それ。
いやもうだから「あるの!?」じゃない。
(松居)ねえあるから。
お母さん…。
小島がバイトしていたレストラン一体どんなお店?
(松居)こんにちは。
(山里さん)久しぶり。
(小島)久しぶり。
(松居)こんにちは。
(小島)おばちゃんといとこ。
(松居)かわいい。
実はこのお店経営しているのは小島の親戚の皆さん。
身内からは言われるわ…。
(松居)えっ!?高校を卒業した頃から…。
(智恵さん)言ってたの?
(山里さん)言ってたよ…。
DAPUMPのお父さん…?「俺も入れてください」って…。
アイドルみたいなものを目指してたの?そうですねだからヘタしたら早いですね答えるのが。
テレビに初めて出たものだからうちのおじいちゃんがね…。
息吹き返したんで…。
(一同笑い)小島さん料理出来るんですか?だからもしかしたらもうこれから先ねこういう…。
なんでここでアピールするの?いいでしょう?お母さんそつがない。
一体どんな沖縄料理?小島が腕を振るう!まずは食べやすい大きさに切った牛肉と野菜をよーく炒めます。
「ああバイトしてたから手際がいい」味付けはケチャップとしょうゆ。
いい感じだと思います。
「ケチャップとしょうゆで味付け!?」
(小島)オッケー。
それでは沖縄県民が愛する郷土料理頂いてみましょう!いただきます!いただきまーす。
うん。
もう見た目もすごいおいしそうですけども香りもねいいですね。
うん!おいしい。
いい甘さですね。
(吉岡)そうですね。
ケチャップとしょうゆ全然いいですね。
(中山)想像以上に仲良しですね。
ケチャップの甘さで。
ケチャップとおしょうゆちょっとなんか試してみたくなりますね。
いつも炒めものってなんかこう似たような感じになってしまうので。
これはもう…。
続いて案内されたのはお母さんが経営している飲食店。
店内には小島の意外な
(松居)お邪魔しまーす。
(智恵さん)はい。
かわいい!そうなんですよ。
え〜!?「すげえきれいじゃん!」すごいね!「小島すげえな!わりと…」母親智恵さんのためにおよそ300万円かけてお店をリフォーム!よしおは親孝行ですね。
そうですね…はい。
(智恵さん)楽天の選手とかねいっぱいいらっしゃるんで。
「ああキャンプで来た時ね。
お母さん好きなんだね楽天」
(智恵さん)いや…よしおのはねないですよ。
おいおいおい…。
ここをリフォームするのに300万も出してくれたんだから何かしらちょっとよしおのかけらがあった方が…。
それなくてもいいと思います。
(小島)おい出してくれよ!いやいや…。
こうやって牢じゃないから…。
(智恵さん)あなたの写真置いてあるのよ。
(松居)「よしお」って書いてあるよ。
あっ子供の時のよしおだ!かわいい。
えー!かわいい〜。
よく似た顔してますね。
クリクリッとした目で。
やっぱり観光客の人小島さんの写真見たがるでしょ?
(智恵さん)というよりもね私が1人で料理作ってますので混んできたりすると待たされちゃうんですよね。
その間のちょっと時間潰しにねちょっと見て…。
いやいや…時間潰しって言うなよ。
小島よしおの母智恵さんが作るおふくろの味。
その食材を買うため智恵さん行きつけの島のスーパーへ。
このお店で沖縄ならではの変わった食文化を発見!
(松居)すごい安い!180円。
(小島)安っ!
(松居)こんなんで。
ポリフェノールがたくさんの。
これ何?トマトです。
(智恵さん)こんな色のトマトがあるんですよ。
(松居)きれいですね。
柿かと思っちゃった。
これは…。
これはゴーヤ…。
久米島で一年中ゴーヤ食べれるんですよ。
小島さんは野菜好き?俺野菜好きですよ。
いやいや…。
(智恵さん)苦労しましたよ。
(松居)食べさせるのに…。
苦労して見えないような感じで…。
カレーライスにゴーヤを混ぜてきたんですけど…。
細かくしたよ。
苦労してね。
(松居)粒々が…。
スーパーを歩いていると…。
お母さん何持ってるんですか?お母さん…。
お母さん。
強烈キャラのお母さんに遭遇。
どうやって食べるの?煮付けして。
煮て。
おしょうゆとお砂糖で?はいそうです。
袋かなんかこれ…。
(小島)入れた方がいいですよホントに…。
お母さん…。
(小島)ビックリした。
今から…。
(智恵さん)量ってもらうのかな?いない…。
(松居)いないんだ。
ありがとう。
ここで松居がなんかさツナ缶の量…。
そうですね。
ピザみたいなふうになってる。
(小島)うわすげえ!
(智恵さん)ケースで買っちゃうの。
私もケースでいつも買ってる。
(松居)初めて見た。
(智恵さん)そうですか?他の島の方に聞いても…。
ツナ缶ってこうやって買いますか?箱で。
(松居)ああ…。
これって箱で買ったりするんですか?ツナ缶が普通のスーパーで箱売りされているのは一体なぜ?
(松居)チャンプルー。
結構色んなものになんでも入れますよね?
(智恵さん)入れますね。
沖縄県民はツナをチャンプルーに入れたりみそ汁の具にも使っちゃうんです。
高温多湿な沖縄は食料保存もひと苦労。
そこで一度にたくさん購入する方が増えたのだとか…。
またしても珍しいものを発見!
(松居)見て…なんですか?これ。
946ミリリットル。
ねえ!1000じゃないんですね。
他の牛乳を見ても…同じように中途半端な946ミリリットル。
突然ですがここでクイズ!沖縄で売られている牛乳のほとんどは1リットルではなく中途半端な946ミリリットル。
これには沖縄ならではの理由があるのですが皆さんわかりますか?えっと…クシロさんっていう人が作ったもの。
すごい。
とんちの利いた答え。
クシロ牧場の。
うんクシロ牧場の。
アメリカの統治下にあった頃ですねアメリカから色んなものが入ってきたんでああ〜なるほど。
出来たんだと思いますよ。
実はこれ沖縄が当時牛乳はアメリカの影響でガロンという単位で売られており今でもその基準が使われているからなんだとか。
お母さんが購入したのは皮つきの豚肉。
小島家のおふくろの味はこのお肉を使ったスタミナ丼。
あれ?いつも持ってないね。
あれ?
(小島)カードだけ持ってる…。
これはねポイントが貯まるの。
ちゃっかり息子に支払いをしてもらって…。
いよいよ小島よしおのおふくろの味を作ってもらう。
おふくろの味っていうのはなんですか?
(松居)くんち丼?はい。
…ものなんですけど。
聞き慣れないでしょ?沖縄の方言でね…。
(智恵さん)これを食べると元気になるっていうだから。
へえ〜!はいくんち丼です。
(松居)え?
(智恵さん)うちで名付けました。
うちのお母ちゃんが命名した…。
(松居)そうなんだ!沖縄の他のレストランなんか行ってくんち丼くださいっつってもね多分出てこない。
小島家だけの。
そうなんですよ。
小島よしおのおふくろの味隠し味に入れる沖縄ならではの飲み物って?豚肉の角煮みたいなものですよね。
(松居)さっき買ってきたこの皮つきの。
(智恵さん)これをスライスしていきます。
まずは下茹でした豚肉を食べやすい大きさにカット。
懐かしい感じ?これをホントによく食べてましたから。
(松居)ああそう。
いや結構食べてたね。
ホントに…。
(松居)そんなに?随分食べてるね。
切ったお肉を鍋に入れたら味付けは…。
(智恵さん)お砂糖ねこれ三温糖なんです。
(松居)三温糖。
はい。
三温糖をガーンと入れます。
(松居)あっ結構入れますね。
(智恵さん)はい入れましたね。
黒砂糖。
黒砂糖!三温糖と黒砂糖。
…と黒砂糖を入れます。
はい。
(松居)へえ〜これはお母さんのこだわりですかね?
(智恵さん)まあそうですね。
私流ですよね。
はい。
おしょうゆと隠し味をねちょっと1つ入れますので。
なんだろう?隠し味?はいそうですね。
じゃあこれちょっと2〜3分ねここで沸騰させておきましょうね。
(松居)はーい。
朝とかそのくんち丼が食卓に置いてあってそれをチンして食べて学校行くとか。
(松居)でも朝これ食べたら結構持つでしょ?体ね。
(小島)持ちましたね。
野球やってますからね何せね。
カバン忘れてもね…学校のね道具忘れても野球の道具忘れなかったから。
それと弁当ね。
うちの子供…子供がまさにそんな感じなので人んちの子供笑えないんですけど。
あっ沸騰してきたよお母さん。
沸騰しました?じゃあですねおしょうゆ入れましょう。
しょうゆを加えさらに沖縄ならではの隠し味。
これが隠し味です。
なんでしょう?これ透明ですよね。
透明ですね。
うわっすごい…。
でもいいにおい。
わあ…なんですか?これ。
これね島のね泡盛?はい。
(智恵さん)お肉がやわらかくなるんですよ。
これでもうただひたすらね煮るだけです。
日本酒じゃなくて泡盛?まあ沖縄では大体泡盛ですよねみんなね。
じゃあ例えば家で煮魚をするとかそういう時も泡盛?
(智恵さん)泡盛です。
へえ〜!はい。
じっくり煮込み豚肉に味が染み込んだら…。
(松居・小島)うわ〜!小島よしおのおふくろの味ボリューム満点くんち丼完成!うん。
おいしい。
そう?そうでもないよ。
おふくろの味エミリさんなんか思い当たるものありますか?長い時間かけて骨つきのチキンをずっとこう煮物にしてくれたものとか。
すっごい細かく色んな種類のスープとかみたいにすると野菜も食べてくれるとか今思えば…。
あれないですか?逆にうちのお母さんにこういうの…こういう感じで作ったのを食べてたんだけどそれ作ってくれみたいに言われる…。
そう言われたのがあって。
ありますよね。
また旦那さんのとこも凝ったの作る…。
牛すじ?でお義母さんに聞いたら牛すじはもう…。
果たしてプロの評価は?
(子どもたちの遊ぶ声)・「いつもいるよ」・「そばにいるよ」・「ここにいるよ…」
(子どもたち)何で赤いの?何で?変なパンダ。
(少年)わーっ!
(子どもたち)サッカーしようぜ!そんなに変じゃないよ。
僕も入れてー!今日ねサッカーしたんだ!それでね変なパンダがいてね…。
(小栗)俺の炊き込みご飯を知る覚悟はできてるか?たっぷりのたけのこを「ほんだし」で炊く。
そうだし炊きだ!
(炊飯器の通知音)ピピーッ!あぁ〜!だしの染みたご飯とたけのこたちのささやきが俺の心を震わせる!ひとくち目からもうおかわりのことで頭がいっぱいだ〜!たけのこのだし炊きご飯。
「ほんだし活用術」で公開中。
のりたまらん!味の素グループ世界へ。
私たちの商品は130を超える国と地域に広まっています。
ここベトナムでも国のすみずみでその土地の食材とともに毎日の料理をおいしくしています。
私たちはこれからもおいしさと健康を世界中に広げていきます。
おいしさ、そして、いのちへ。
味の素グループ。
小島よしおのおふくろの味くんち丼試食!いただきます!
(一同)いただきます!くんち丼。
ねえこのもうゴーヤがのってるだけで一気に沖縄ですね。
香りすごくいいですよ。
ああ…。
(枝元)トロトロだ。
おいしい!う〜ん!
(枝元)ホントだ!枝元さん豚肉と黒砂糖そして三温糖の相性はいかがですか?なんか甘みは…なんて言うんだろう…。
(枝元)甘いけど自然な感じ。
泡盛以外は特に変わったもの入ってないんですよね実は。
でも食べるとちょっと深い味しますね。
これが泡盛のアルコール以外の部分のうまさが移ってるんでしょうね。
なんかでもこれいつも思うんですけど前回もそうだったけどなんか…。
そうですね。
そう。
うん。
(小島)う〜ん…!オギャーオギャー。
小島よしおが母親の前で新ギャグ披露!!・「まいにちまいにち」・「ごはんをつくるなんじゅうまんねんも」・「おかあさんがつづけてきたこと」
(子どもたち)いただきまーす!・「だれにほめられるわけでもなく」
(坂井)ちゃんと食べてる?・「だれにほめられるわけでもなく」食べてる!・「ごはんをつくる」・「なんじゅうおくにんもの」・「おかあさんが」いってらっしゃい!・「つづけてきたこと」いただきます!・「ひとつひとつのごはんをうけついで」・「わたしたちは」バイバ〜イ!・「いきている」・「そんないまもどこかで」・「おかあさんが」・「ごはんをつくってる」・「ただあなたの」おいしい?・「しあわせをねがいながら」あなたは、あなたが食べたもので、できている。
味の素グループ世界へ。
1910年創業の翌年私たちの想いは海を渡りました。
ここインドネシアでも70年以上前からすっかり地元に溶け込み食を支えています。
私たちはこれからもおいしさと健康を世界中に広げていきます。
おいしさ、そして、いのちへ。
味の素グループ。
そもそも小島さんはでもあれ…。
元々。
それでその海パンをはいて出たんですよ。
やっぱりねちょっと厳しい世界ですのでちゃんと生活していけるかなってそれがちょっと心配ですよね。
あの当時のね…一番最初にねブレークしたあの当時のあれに代わるものをねないと難しいよね。
2014年生まれ変わる。
ウソ?生まれ変わるっていうギャグをさ…。
くっ…うっ…う〜ん…!オギャーオギャー。
オギャー。
フフフ…。
なんか笑えないんですけど。
どこで笑えばいいの?え?オギャーのとこだよ。
なんか大人っぽい赤ちゃんだったね。
それが面白いところ?
(小島)ええ。
そうそう…。
あまり事細かに説明するのやめてください。
(一同)ああ〜!2014/04/05(土) 18:30〜18:56
ABCテレビ1
世界にひとつ ミラクルレシピ![字]
『家庭が変われば料理も変わる』をコンセプトに、全国の様々な家庭の料理の違いをご紹介。ハンバーグやカレーなどの定番料理に、その家庭ならではの「ミラクルレシピ」が!!
詳細情報
◇番組内容
芸能人の「おふくろの味」
小島よしおの故郷 沖縄県久米島を巡る!!
日本一の収穫量を誇る魚介に、
珍しい味付けの沖縄郷土料理!!
母親が作るのは、沖縄ならではの工夫で作る特製豚丼!!
◇出演者
設楽統(バナナマン)
竹内由恵(テレビ朝日アナウンサー)
◇出演者2
中山エミリ
枝元なほみ(料理研究家)
吉岡英尋(和食料理人)
松居直美
小島よしお
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/miracle-recipe/
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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