(櫻井)嵐的にはツアー真っただ中というところですけれどもね。
(櫻井)秋の嵐的なニュース…。
(二宮)秋ですよ。
(松本)「レストラン」じゃない。
何それ?どんななのよ!?
(二宮)あっ!
(櫻井)出た!
(櫻井)まだ撮影に入ってない?
(松本)まだ入ってないっすね。
(櫻井)じゃあ入ったら…。
ご報告お願いします。
(松本)チョコレート持ってきますんで。
(櫻井)ではご紹介しましょう。
本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!
(櫻井)本日の対戦ゲストは二世チームの皆さんです!
(櫻井)よろしくお願いします。
(櫻井)期待できそうなメンバー揃ってますけれども大鶴さんこの中で特に活躍しそうなメンバーっていうと?
(東)横綱ですからね。
(花田)でももう…。
期待したいところですよ。
自信の程はどうでしょう?
(櫻井)その息の合ったところも見せていただきたいですけども。
さっき前室で話してたんだけどあかねちゃん…。
(二宮)お前だよ。
(大沢)私?あなた三世でしょ。
(大沢)マネジャーに言っときます。
今夜の『VS嵐』は各界を代表する二世タレントの皆さんが集結!
ただお一人三世ですが…
ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただく本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストは森山直太朗さんです!
(森山)よろしくお願いします。
ちょっと…。
(櫻井)衣装の感じからスポーツ経験者…。
私事なんですけども…。
サッカーって知ってます?運動にはわりと…。
自信があるんです。
(東)二世だよね!?そっちじゃないでしょ。
なぜ…。
(大沢)初耳!
(東)並びちょっと…。
(森山)でもね…。
MORISHIってご存じです?
(東)「モリシ」?今のうちに言っときますけど…。
・怒られた!最初の対決はコロコロバイキング!
(伊藤)まずは二世チームの挑戦です!さあ大鶴さんいよいよ対決スタートです。
あらためて意気込みを。
期待してます。
そんな大鶴さんグリーンゾーンのパートナーは赤井さん。
お父さまは赤井英和さん。
そして…。
(櫻井)えっ!そうなの!?ちなみに赤井さん得意な技は何ですか?固められる!?
(大沢)やっちゃえやっちゃえ!
(赤井)これでホントはもっと腕をぐっと上げるんですけど…。
(赤井)そこまではやめときます。
(大沢)お手柔らかにね。
得点に絡むオレンジゾーンですけれども東さんと大沢さん。
(東)大丈夫ですよ。
ただ…。
(東)それ大丈夫?
(大沢)ミスです。
大丈夫です。
6人のチームワークが試されます。
では…。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンに落ちてきた花田さんと真麻さんのコンビ。
グリーンゾーン穴ぎりぎりでしたが大鶴さん赤井さん踏みとどまった。
そしてオレンジゾーンへと最初のボールを運びます。
2つ目のボールが早くもピンクゾーンに落ちてきた。
ブリッジの動きを見て…。
東・大沢のコンビさあどうか?これは!?5ポイント。
最初のボールは5ポイント。
2つ目のボールが今グリーンゾーンからオレンジゾーンへと来ました。
ここまでミスはありませんが最初のボールは5ポイントでした。
50ポイント東MAXさんの方。
いこういこう!さあ一気にブリッジに運ぶ。
これはどうだ!?これは50ポイント!高得点!3つ目のボールが来ています。
そして得点2倍のゴールデンボールが今ピンクゾーンからグリーンゾーン。
(大沢)止めよう!止めて!さあ得点のポジションを見て大沢さんの指示が飛んでいる。
どうか?これはぎりぎりブリッジに乗った!20ポイント!ぎりぎりのところでしたが20ポイント獲得。
そして高得点を狙いたい得点2倍のゴールデンボールが来た!ブリッジに来る!どうか!?50ポイントか?10ポイントか?10ポイント!10ポイントの2倍20ポイント!いいペースできています。
ここまでノーミス二世チーム。
これもブリッジに来る!どうか?きたぞ50ポイント!残るボールはあと2つ。
すでに145ポイントを取っているが…ここでミスが出たオレンジゾーン!穴に1つボールを落としてしまった。
得点2倍のゴールデンボールこれが最後のボールです。
何ポイントで締めくくるか!?どうか?さあ50ポイントか!?50ポイントの2倍100ポイント!二世チーム得点は245ポイントです!すごいうまかった。
あかねちゃんが本番前に。
そしたら…。
でもうまくいってよかったです。
整理したいんですけど…。
(東)ポイント取ったんだからいいでしょ。
さすがだな!何!?手柄取っちゃって。
続いては嵐チームの挑戦です!さあ二世チームは245ポイントを取ってきました。
もう狙うしかないですよ。
(森山)今日のためにやってきたようなもんなんだから。
(櫻井)自信あるんですか?まずとにかく…。
(森山)でもすげえ大事じゃん!
(二宮)大事だけどさ…。
(二宮)何信じるの!?
(相葉)すげえしゃべってるけど。
俺すごいしゃべってますよね。
不安なんですね。
では参ります。
コロコロバイキング…。
さあ嵐チーム最初のボールがピンクゾーン。
グリーンゾーン穴に落ちた〜!何と嵐チームいきなりのミス!
(森山)金の球あるから。
金の球!森山さんがげきを飛ばして…。
そして何と2つ目はピンクゾーンで穴に落ちる!オレンジゾーンにボールが行きません!さあ3つ目のボールが今ピンクゾーンに落ちてきました。
慎重にグリーンゾーンに運びます。
これが3つ目のボール。
初めてオレンジゾーンへと届いた。
さあ注目森山さんと二宮君のコンビ。
何ポイントゲットできるか。
(森山)まだ待ってよ。
まだ待って。
まだ待って!森山さんの指示が飛ぶ!懸命の表情。
あーっと!何と今度はオレンジゾーンがミス!嵐チームここまで0ポイント!さあ得点2倍のゴールデンボールです。
もうミスは許されないぞ嵐チーム!オレンジゾーン端でボールを止める。
そして今動かすがどうか!?あーっと!何とオレンジゾーンまたしてもミス!残るボールはあと3つ。
あっと!そして今度はグリーンゾーンとピンクゾーンの間に落ちた!あと2つしかボールがない!ここまで5球がすでに落ちてしまっています。
いまだ0ポイントの嵐チーム。
かつてこんなことがあったでしょうか。
苦しい戦い。
ミスは許されない!ようやくブリッジ!そして50ポイント!何とか50ポイントを取りました。
そしてこれが最後のゴールデンボールです。
絶対に慎重にいきたい。
絶対にミスは許されない!何としても高得点が欲しい!どうか?これは!?50ポイントの2倍100ポイント!嵐チームの得点150ポイントです!いや〜ひどい。
(松本)こんなはずじゃなかった。
こっちはどうだったの?俺はね…。
ニノが何か…。
いつもここにいるんだよ。
「ちょうだい」とか言ってるけど…。
楽しくやろうっつったよね!?続いての対決はピンボールランナー!まずは嵐チームの挑戦。
ランナーはプラスワンゲスト森山直太朗さんです!そして相葉君と松本君が司令台に上がります!さあ森山さん見せ場ですよ。
(森山)そうですね。
ホントに…。
季節的に…。
(森山)衝動を抑えながらやってみたいと思いますけども。
実はですね森山さんの出演に当たって森山さんの義理のお兄さん小木博明さんから色々とメッセージを頂戴しました。
(森山)すいません。
恐縮です。
森山直太朗さんとの正しい接し方を伺ったところ…。
(森山)なるほどなるほど!松本君ここまでを見ると…。
森山さん1分走るのは余裕ですよね?わりと…。
(森山)今もやってますね。
(櫻井)そんなにやってるんだ!
(櫻井)違います!さあ司令台の2人ですがどんな作戦でいきましょう?
(相葉)信じてほしいんですけど…。
(相葉)最後の最後でいくから。
そしたらこれでずらして。
(相葉)ビルドアップして。
(森山)OK。
分かりました。
では参ります。
ピンボールランナー…。
ベルトが動き始めた。
まずは相葉君の指示が来る。
さあ黄色いボール最初のポイントゲット。
2つ目どうか?あーっと!カゴを動かしたのが裏目に出た!ようやく今2つ目が入りました。
これでベルトがスピードアップ。
まだピンクは来ません。
今30ポイント。
そして最初のピンクが来たが…。
あーっと!これは残念。
後ろにそらした!さあ黄色いボールでこの辺り得点ラッシュ。
どこまで得点を伸ばせるか!?森山直太朗。
残り30秒を切りました。
すでに得点は80ポイント。
今90ポイントそして100ポイントに到達。
残り20秒を切った。
さあピンクが来た!2つ目のピンクが来た!絶対に捕りたいこのピンク。
どうか!?残念!カゴのへり!2つ目のピンクもカゴに収めることができません!残り10秒切った。
黄色いボールでどこまで得点を稼げるか!?必死の表情!森山直太朗の挑戦!最後の3つどうか?1つ入った!そこまで!得点は150ポイントです!ピンクなしだから。
(松本)やりましたよ。
(櫻井)結構いいよ。
毎日ジョギングしてる人…。
(二宮)日課じゃないの!?
(櫻井)直太朗さんピンクの方はどうでした?
(相葉)速い!クイックだから…。
俺がゲームの中の人間みたいな。
続いては二世チームの挑戦。
ランナーは赤井沙希さんです!よっしゃ〜!頑張ります。
そして花田さん大沢さん真麻さんの3人が司令台に上がります!赤井さん意気込みを。
トレーニングってどれくらいのものをやってるんですか?
(櫻井)足腰でいうとどうですか?
(櫻井)何回ぐらいやるんですか?
(東)今100回やったら不利になる!
(櫻井)司令台どうするんですか?役割分担の方は。
(大沢)疲れたら私が交代します。
(相葉)「疲れる」?
(大沢)で真麻さんが…。
(東)真麻何するの?
(東)何だ!?それ!真麻のあれが聴けるの!?ちょっと真麻さん…。
(高橋)・「いつでも二人は」
(高橋)ありがとうございます。
(東)いいね!
(大沢)駄目駄目!負ける負ける!では参ります。
ピンボールランナー…。
さあベルトが動き始めました。
6番6番!まずは花田さんの指示が飛んでいる。
最初の10ポイント。
20ポイントゲット。
ここでまたスピードアップ。
なかなか3つ目のボールが入ってくれないか。
どうか?今ようやく30ポイント。
40ポイント。
50ポイント。
この辺り連続ポイント。
さあ最初のピンクが来たが…。
これははるかかなた!後ろ側で落ちてしまいました。
女性ランナーの挑戦。
ピンクボールあと2つ落ちてきます。
残り30秒を切った。
得点は現在90ポイント。
100ポイント目どうか?なかなか10個目のボールが入らないか。
入らない入らない。
今ようやく100ポイントになった。
残り20秒。
さあ2つ目のピンクが来た!2つ目のピンクボールが来ているが…。
あーっと!これは前!前にそらした。
ここで残り10秒。
最後のピンクが来た!これは絶対にカゴに収めたいがさあどうか!?これも後ろにそらす!残り時間がなくなってきた。
さあ赤井沙希最後の頑張り!残り3つどうか?まだあるぞ!どうか!?収めた!そこまで!危なっ!二世チーム得点150ポイントです!よかった!赤井さん戦いを終えていかがですか?最後の最後…。
(櫻井)お見事。
(東)反応良かったよね。
(高橋)踊るのも微妙だしどうしようかなと思ったら…。
(二宮)「頑張れ頑張れ!」って。
(高橋)そうですね。
おっとりです。
続いての対決はローリングコインタワー!さあローリングコインタワーです。
絶対にタワーを倒すわけにはいきません。
特に嵐チーム。
松本君95ポイント負けています。
(櫻井)逆に言えばここで倒さなければプラマイゼロ。
攻めていこう。
10ポイント置いていこう。
(相葉)不安じゃないってことね。
(二宮)今不安じゃないから。
(櫻井)倒さないように。
(森山)でも…。
(森山)ただ積んでいこうよ。
こつこつやっていこうよ。
(東)さっきから…。
(東)上手な溝なんだ!?
(森山)すごい上手。
対する二世チーム大鶴さん二世チームでやってしまいそうな人は誰ですかね?
(高橋)え〜そうですか?慎重に慎重に積むわけだから。
真麻さんやはり二世チーム6人チームワークを良くという中で…。
(東)いやいや!
(大沢)優しい!
(大沢)お客さん優し過ぎるよ!
(二宮)ふざけてるんすか!?
(東)今お客さんも困ったんだろうね。
お客さん優しい!
(東)ありがたい。
さあタワーを倒してしまいますと相手チームに50ポイントが入ります。
絶対に倒すわけにはいきません。
では参ります。
ローリングコインタワー…。
まずは嵐チーム二宮君。
いきなり少しずらしました。
30ポイント。
続いて花田さん慎重です。
30ポイント。
櫻井君余裕の表情。
30ポイント。
さあ大沢さんどうか?これも30ポイントクリアです。
ここから2周目に入ります。
森山さんだ。
顔を近づけてクリア。
赤井さんどうでしょうか?険しい表情。
30ポイントクリアです。
さあ相葉君はどうか?ぎりぎりのところで30ポイント。
大鶴さんは…。
一度横からバランスを確認してクリア。
ここまでは両チーム互角の戦い。
3周目松本君。
松本君クリア。
そして真麻さんです。
積むだけ。
3枚クリア。
大野君どうか?口が開いているぞ。
大丈夫か!?険しい表情。
しかしずらしてきた。
大野智が攻めてきた。
さあ東さんは慎重です。
薄めの5ポイントコインを3枚。
4周目に入ります。
再び二宮君。
10ポイント3ポイント3ポイント。
花田さんはどうか?慎重に3ポイントコインを3枚。
続いて櫻井君。
櫻井君も3ポイントコインを3枚。
プレッシャーが大きくなってくる。
大沢さんクリア。
絶対に倒したくないぞ。
森山直太朗どうか?倒した〜!
(赤井)やった〜!よかった!
(東)出た!何と何と嵐チーム森山さんが倒してしまった!
(森山)すいません!50ポイントは二世チームに入ります!
(二宮)あ〜…。
(相葉)やった。
(森山)いやホントに…。
(東)ちょっと頼むよ〜。
これはねホント…。
(森山)あれ出ちゃうんですね!出ちゃうんですね!あれでどうしようとしてたんでしょうね。
「大沢さんクリア」
(松本)もしかしたら…。
俺が触らなければあかねちゃんが倒すってことになったんだ。
(櫻井)優し過ぎる!チームワーク悪いよ!何で聞かないの!?
(森山)そっかそっか…。
続いての対決はバンクボウリング!まずは嵐チームの挑戦。
第1投は森山さんと櫻井君です!櫻井君50ポイントの赤いピンを絶対に取らないといけないこのバンクボウリングです。
まあここは言ったら…。
そんなつもりはなかったかもしれませんが…。
さっき倒してこれで赤ピンを倒す。
(櫻井)完璧じゃないですか。
(櫻井)自作自演です。
(櫻井)これでヘッドピン倒して一盛り上がり。
(櫻井)そして次のゲームで…。
これで終わりですよね?
(森山)そうです。
(大沢)だいぶうさんくさいですね。
(森山)何かありますか!?
(大沢)でもね結構…。
第1投で50ポイントの赤いピンをこの2人捉えることができるか。
バンクボウリング嵐チーム森山さん櫻井君の第1投です!さあいった!あっと!2つのボールが接触!何と第1投はわずか10ポイントです!森山さん。
小木さんからの大事な嵐へのメッセージを忘れてました。
(櫻井)何を言ってるんですか!そういうことやってんじゃない!
(櫻井)2投目に懸けましょう。
2投目どなたいきましょう?
(大野・二宮)はい!
(櫻井)ではお二人お願いします。
さあ嵐チーム赤いピンを取れるか?第2投は大野君と二宮君です!さあ66ピンのうち65ピン残っています。
(大野)ここでいかないと…。
(二宮)でもまあ倒すしかないっていうことですから…。
じゃああれかい?
(森山)嫌でしょ!?
(二宮)倒してないから難しいよ。
(大野)いや〜厳しいな。
では参ります。
バンクボウリング嵐チーム大野君二宮君第2投です!さあいった!バンクからボールが返ってくる!あーっと残念!第2投得点は144ポイントです!
(大沢)結構いった。
(東)これそんないくんだ!?
(大野)惜しかったな〜。
(相葉)いいじゃん。
(森山)十分十分。
バンクボウリング続いては二世チームの挑戦。
第1投は東さんと真麻さんです。
イェーイ!さあここまでずっとリードを守ってきました二世チーム。
(東)勝ち続けてますよね。
やっぱり余裕がありますか。
(東)いつもどおりっちゃいつもどおりだね。
ずばり赤いピンがポイントになるわけですが倒す自信いかがでしょう?
(櫻井)いっちゃってください。
(東)あんまりここで…。
ホントそうですよ。
だから…。
真麻さんは大丈夫ですか?
(高橋)はい大丈夫です。
(東)ここまで無邪気に頑張ってますから大丈夫です。
赤いピンを取れるか?参ります。
バンクボウリング二世チーム東さん真麻さんの第1投です!さあいった!あっと!両者のボール接触か!?しかし真ん中キープだ!どうか!?赤いピンを捉えた!
(東)イェーイ!すごいじゃん!二世チーム得点は208ポイントです!
(櫻井)うーわっ!
(森山)これ無理でしょ!お二人お見事でした。
両者のボールが接触しながらそれでも真ん中に行ったこの投球。
やっぱ…。
(東)すっごい気持ちいい。
(二宮)さすが!
(櫻井)さあ2投目どなたが?
(大沢)はい!
(櫻井)スタンバイお願いします。
(大沢)よっしゃ!二世チーム残るピンはあとわずかになりました。
第2投は大鶴さんと大沢さんのお二人です!お願いしまーす!残ったピンわずかに15本です。
大鶴さんバンクボウリング史上一度もスペア出たことがありません。
(大鶴)狙いましょう!
(大鶴)この状況はまさに向いてますね。
(大沢)カッコイイっすね!おじいちゃんは野球をやってたので…。
「さあいった。
あーっと!両者のボールが接触!」これは…。
くしくもね。
最終対決はキッキングスナイパー!まずは二世チームの挑戦。
キッカーは赤井さん花田さん大鶴さんの3人です!まずレディースゾーンからターゲットを狙う赤井さん。
意気込みを。
(赤井)私が結構倒しちゃえばお二人はリラックスして…。
(赤井)頑張ります。
任せてください。
そして2番手キッカー花田さん。
花田さんのキックもパワーありそうですね。
あ〜なるほどな。
(櫻井)きっと練習されてると思うんですけど…。
(東)何かイラッとしたことでもあったのかな?と思って。
そして3番手に大鶴さんです。
実は結構…。
では真麻さん…。
(高橋)え〜!また!?
(東)ちょうだいちょうだい。
(一同)フゥ〜!
(大沢)KDKね。
この3人のキッカー果たして何ポイント取れるか?ターゲットは5つです。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲットどうか!?赤井さんのキックは左。
花田さんどうか?これも左。
大鶴さんも外してしまった!2つ目のターゲット。
おっと!赤井さんこれはミスキック!花田さんも壁!大鶴さんどうか!?大鶴さんも外す!何と2つのターゲット0ポイント!3つ目のターゲットが来た。
今度こそ当てたいがどうか!?これも左!花田さんどうでしょうか!?これはきた!パーフェクト!ここできました二世チーム。
花田さんがパーフェクト!さあどうか!?赤井さんのキックは下!花田さんがノッてきたぞ!得点ゲット!そして…。
大鶴さんは上!さあ最後のターゲット。
高得点のチャンスだがどうか!?花田さんも外してしまう!大鶴さんどうだ!?どうだ?どうだ!?倒れない倒れない!倒れなーい!そこまで〜!あんなのある!?
(東)あんないいのあったのに!得点は190ポイントです!
(赤井)ショック!すいません!
(花田)大丈夫大丈夫。
花田さん3つ目のターゲット1人パーフェクト。
お見事でした。
(東)すごかった!実は4つ目のターゲットで80ポイントを取ったのも花田さん。
あとのお二人は得点にまったく貢献できませんでした。
(櫻井)あれパフォーマンスとしてはすごいパフォーマンスでしたよ。
あれすごかったですよ。
倒れたらカッコ良かったんですけどね。
あれで倒れない悔しさ大鶴さんありますよね。
(大沢)一緒にしないでください。
キッキングスナイパー後攻嵐チームの挑戦。
キッカーは松本君大野君森山さんの3人です!嵐チーム最後の挑戦。
370ポイントを獲得できればその瞬間勝利が決まります。
(相葉)緊張感あるね。
この3人に全てが託されました。
松本君今のお気持ちは?ホントに…。
整ったぜ!ホントにやってた。
(森山)びっくりするでしょ!?他のこと何にもしてないから。
でもホントに今日…。
(松本)マジで…。
(大野)ここでやらないとヤバいんだよ。
(森山)確かに!俺今日ホントに…。
こんなはずじゃなかったから。
(森山)何で半笑いなの!?全てを託された3人が絶対集中を誓うこの瞬間。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲットどうか!?松本君のキックは左。
大野君どうでしょうか?きました!パーフェクト!まずは大野智がパーフェクト。
70ポイントを取りました。
2つ目のターゲット。
松本君のキック!ターゲットを捉えたが倒れない。
大野君が20ポイントを取る。
さあ注目!森山直太朗どうか!?うーん…揺れたが得点に結び付かない。
3つ目のターゲットどうでしょうか?これは!?きたぞ!パーフェクト!今度は松本潤がパーフェクト!さあ嵐チームトータルの得点が200ポイントになりました。
ただまだ勝利には届かない。
4つ目のターゲットどうか!?これは間を抜けてしまう!大野君は左!森山さんどうだ!?これは…。
20ポイント缶を全て倒しましたがパーフェクトはなりません!さあそして最後のターゲットが来た!松本潤!大野智!得点を重ねていく。
さあ注目!森山直太朗のキックは!?20ポイント!370ポイント以上獲得すれば勝利となるこの戦い。
ものすごい結末になりました!えっどっちなの?
(東)これ分かんないよ。
嵐チームの得点380ポイント!勝者嵐チームです!
(大野)危ねえ!最後の森山さんの20ポイントがなければ二世チームの勝利でした。
(櫻井)何か最後の最後…。
(二宮)総合的に見たらでしょ!?
(森山)マッチです!マッチでーす!
平均台の上で生まれた順につまり年上から順に画面左側から並んでください
(松本)こっちが上ね。
では参ります
嵐10秒チャレンジ並べ替えde嵐スタート!
(櫻井)リーダー行って!
残念!10秒チャレンジ失敗!
(松本)やった!
(大野)よっしゃ!
完全に間に合ってません
では『VS嵐』また来週でーす!
(三田村幸雄)誰よりも努力した者だけが勝つ!2014/04/05(土) 10:25〜11:20
関西テレビ1
VS嵐[再][字]【大鶴義丹率いる二世チームVS嵐!真麻大熱唱!森山直太朗が暴走!?】
(放送休止、時間変更の場合あり)
森山直太朗初参戦!大暴走&大失態連発で嵐困惑!大鶴義丹率いる二世チームVS嵐!真麻大熱唱!東MAX&大沢あかねコンビに亀裂!?
詳細情報
出演者
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
【ゲスト】
〈チーム二世〉
大鶴義丹
東貴博
花田虎上
高橋真麻
大沢あかね
赤井沙希
【プラスワンゲスト】
森山直太朗
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【演出】
萬匠祐基
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:10916(0x2AA4)