アメトーーク! 2014.04.04

今夜はおかしな家族の変な言動&珍事件のオンパレード
さらに禁断の父母会に息子たち赤っ恥
新生活が始まる方頑張って!
今回はちょっと共感出来る部分もあるかもわからないですね。
(拍手と歓声)はいはいはいはい。
どうもどうもどうもどうも。
これは秋山がねプレゼン大会で親父がキャラ濃すぎる芸人というのを発案してそこからのね派生企画ですね。
そうなんですよ。
僕は親父がキャラ濃すぎるっていうのを言ったんですけど親父じゃなくても家族が結構色々ね。
そうですね。
家族に難のある方はたくさんいらっしゃいますもんね。
そういった面々ですね。
ちなみにジュニア君は誰になる?ご存じですかね?兄です。
でしょうね。
確かにそうですね。
存じ上げております。
お兄さんやらお母さんやら親父やら皆さんそれぞれ。
一番端っこの方だけは違います!家族!家族のくくりで本人。
家族の…。
あっ家族なんですね。
俺を産んだお母さんが変なんですよ。
(田中)変でしょ?自分で言うな。
それを。
というわけで今夜はおかしな家族たちのちょっと変わったエピソードを聞いていこう
まずは秋山の方からいきたいと思います。
前にも言いましたけど親父がやっぱりですねちょっとぶっ飛んでましてですね。
ものすごいぶっ飛びすぎてる秋山幸重っていう奴なんですけど。
テレンス・リーさんですよね?
(秋山)テレンス・リーさんじゃないです。
若いな。
若いな。
いまだに性欲が尋常じゃないぐらい強くて。
もう女の事ばっかり考えてるんですよね。
ものすごく
(秋山)僕が小学校の時からずっとアメリカ好きで家の庭には星条旗があったりだとかアメ車に乗り回したりだとか。
どんなものにもカリフォルニアって書いてしまうんですよね。
もう家の色んなものにペンキで全部カリフォルニアって。
思春期にそれがつらくてですね。
一番ひどかったのは中学の時に僕が家帰ったらみんな集まっててなんだ?と思ったら一軒家なんですけど僕の実家の壁になんか金髪の女性がヒッチハイクしてる絵でほんでなんかスカートがピラッとめくれてパンチラしてる横にカリフォルニアって書いてある…。
(秋山)家の壁にでかいのがあって。
お前んちなんだよあのカリフォルニアのやつみたいになって。
とにかくアメリカが大好きで。
昔から野生的で寝る時も昼寝とかよくするんですけど。
昼寝はもう庭でハンモックで寝たりだとか。
近所からやべえだろあの親父って言われてる。
写真写真がございます。
(一同)えーっ!?
(陣内)すごいな!マジで?なんか思ってたハンモックと違うな。
違うよね?網目が細いよね。
王道のハンモックじゃなくてマジでホント…。
これはやばいな。
すぐイルミネーションとかしますし。
アハハッすぐイルミネーションすんねや。
あるなそういう家。
やばいんですよ。
近所でやばいので。
とにかく思春期によくグレなかったなと思ってるぐらいの親父なんです。
これは僕の親父ですけど。
すごいな。
かっこいいけどね。
後藤はどうでしょうか?誰なんかな?母親ですね。
お母さん。
(後藤)後藤恵美です。
66ですかね。
ちょっと秋山。
(後藤)まずこの写真でも…。
秋山の見方がちょっとおかしい。
その写真の。
お前先輩のお母さん…。
そうですね。
こういうとこでそういう…邪魔しちゃいけないと思うんですけどやっぱ恵美さん…。
恵美さんええ感じ。
この写真にももうおかしなとこありますからね。
あの…実はうちの母親55過ぎてからなんですけど僕が渡してた仕送りのお金で目を二重にプチ整形するという…。
えーっ!?
(後藤)そうですよ。
これみんな普通にはあー言うてますけど僕からしたらたまったもんやないですよ。
思い出の写真とオカン顔ちゃうわけですからね。
そりゃそうや。
別人になってもうた。
こんな切ない事ないですよ。
おバカと言いますかねなんかちょっと抜けてるというか。
例えば携帯とか持ち出した時にあの…絵文字を使えないけど使いたい。
うちのばあちゃんがちょっと体調ガンッと壊しまして。
で来たメールが今週末が山です。
でその後ろに富士山の絵文字付いてるんです。
山やから?なんちゅうめでたいやつ入れてんねんと。
山の使い方…。
富士山入れたらアカン。
めっちゃアホや。
買い物行ってきまーすって飛行機の絵文字付いてる。
どこまで行くねん。
どこまで買い物行くねんと。
っていう母親なんですけどね。
おもろいな。
面白いね。
おもろいで。
礼二は?はいうち父親なんですけど。
中川道義言いまして今73歳なんですけど。
授業参観がすごい嫌やったんです。
授業参観って普通後ろで見るでしょ?うちの親父廊下側の窓をバーッと開けて「手挙げんかい!」って言うんですよ。
(ジュニア)『じゃりン子チエ』のテツや。
(後藤)ホンマや。
嫌やなそれは。
三者面談で全然話を聞かないというか。
はい次中川君言うて親父と一緒に入っても先生こいつアホやからもう行く学校ないんでっしゃろ?アハハハッ!ほんで何?それもうわからへんわからへん。
そんなの見てもわからへん。
もうなんかあったらねド突いたってくださいって…。
(後藤)ああ。
これ63312年で全部ド突いたってください。
ド突いたってください。
荒い。
田中どうですか?これお母さんです。
お母さん。
62歳ですごい田舎でのんびり暮らしてるお母さんなんですけど。
僕のね毛髪を常に気にしてるんですよ。
息子が結婚出来る前にハゲられたらかわいそうだっていうね。
ある日お母さんからの小包に黄色いなんか液体が入ってたんですよ。
なんだ?これって思ったら紙がついててお母さんの手作りの育毛剤ですっつって書いてあったの。
そうなんですよ。
手作りで育毛剤作りましたって…。
ショウガが効果あるみたいな。
でそれずっとすり潰してすごいサラサラの液体を作ってきてとりあえずまあ使ってみようと思っても粘りもクソもない液体だからここつけたらブワーッて垂れてきて。
垂れてくるわな。
この液体が全部目に入ってイターッ!と思って。
でそれがあふれたやつがちょっと口に入ってなんの話?なんの話や。
これはいいなと思ったんですよ。
あと料理もちょっとなんか下手なとこがあるっていうか。
玉ネギを切ったあと直後その…それ洗わずにスイカを切るからすごいまずいんです。
なんやねんそれ。
いやいや信じられないぐらいまずくなるの。
なんの話やねん!朝ねおにぎりを作っといたよっつって銀紙で包んでくれて渡してくれたんですよ。
俺飛行機の中でそれ食べようと思って開けたら信じられないぐらいビチョビチョのおにぎりなんですよ。
もうおかゆ…。
俺ただでさえ気持ち悪いのに…。
口ん中よ!
(陣内)泡泡!
(陣内)泡がもう!
(観客の悲鳴)
(陣内)泡がすごいねん。
たまり過ぎちゃった。
飲みなさいよ!飲み込めや泡!ただでさえ気持ち悪いのにベチョベチョのものを食べてるってこれ周りの人に見られたらいけないから隠したっていうね話でした。
なんやねん!なんの話やねんお前!いや流れでいったらねすごい面白かったと思うんですけど。
いやもうひどいひどい。
(後藤)なんやねん。
さあジンジンどうですか?僕はこちらですね。
親父ですね。
親父さん。
(陣内)陣内功一と言いまして72歳ですけど。
結構応援してくれてるんですよ僕の事を。
ほんでファンレターってまだ今でもちょこちょこもらうんですけどやっぱ捨てれないじゃないですか。
捨てれないから僕たまったらねたまったら実家に送るんですよ。
もちろん返事は書いてないですよ読みますけど。
ほんならお返事ありがとうございましたって来たんですよ。
あれ?おかしいぞと。
ウソやろ?マジで?おかしいな思って。
一通の手紙にこれ本当に陣内さんですか?って来たんですよ。
それに同封された手紙をパッと見たらまず筆ペンで僕のサインを見よう見まねでワー書いとるんですよ。
ものすごい筆で。
まあまあええと。
次2枚目見たらね質問に答えてくださいっていうのに親父が答えてるんですけど。
好きな芸能人誰ですか?の時に尾崎豊って書いてるんですよ。
僕学生の時めっちゃ好きやったから多分知ってたんですよそれ。
尾崎豊って。
好きな食べ物は?で天ぷらって書いてるんですね。
僕どっちかって嫌いなんですよ。
油っぽいの嫌いなんですね。
天ぷら。
あれ?おかしいなと思って。
悩みはありますか?で尿酸値ってお前やこれ!お前の事や!言うて。
電話してもうやめてくれ言うて。
変に思われるし逆に失礼やからやめてくれ言うて。
さあジュニアは?出すの?写真出すの?写真出すの?
(後藤)知ってる知ってる。
それは知ってるから。
すごいな。
見慣れてるはずなのに実はさっきまで陣内と他局で『ダウンタウンDX』に出してもろうてたんですよ。
せいじが大先輩ダウンタウンさんに向かってお前コラーッ!とかなんちゅう事言うねん!とかやってたやん。
ほんで俺えらい頑張ってんなと思って楽屋帰って楽屋一緒やったからせいじが着替えてんの見て俺がく然としてんけど目的全くわかんないんですけど両足に1キロずつの重り付けてたんです。
えっ!?なんなん?それ!いやあれもし付けてなかったらどんな暴れ方してたんやろうと。
お前!言うてダウンタウンさんに。
でもホントにすごくて。
無人島中国にある無人島にすごく頭のいい猿が暮らしてるんですって。
これは人間とまだ触れ合った事がない猿らしいんですけど。
これが何がすごいって海が引きます。
ほんなら貝が出てくる。
これを石を使って…まあ言うたら道具を使ってその貝を取るっていうのがすごく賢い。
人間には警戒心がすごいからなかなか撮れないっていうところにせいじ行ったんですって。
こんなえらいもんやなとかってせいじが石で貝こうやって取ってパッてエサ取ったらせいじの後ろに野生の猿が行列作ってたんです。
(2人)えっ!?これ渡したら猿が手づかみで…。
取ったって。
(ジュニア)受け取ったって。
なんやそれ!?っつってその船でその島出る時に猿がせいじを見送ってた。
(大地)すげえ!
(陣内)なんかあるんでしょうね。
この間もアフリカ行ったらシルバーバックって背中のシルバーのゴリラいるでしょ。
これ赤ちゃん産んだ時が一番危険なんですって。
ほんでなんか…ホント人間は近づいたらアカンっていうそのシルバーバックがなぜかわかりませんけどたまたまでしょうけどせいじに赤ちゃん見せに来たんです。
(一同笑い)
(小籔)えー!
(秋山)すげえな!
(大地)せいじさん何もんなんすか!?
(ジュニア)何もんなんですかね。
さあ続いて小籔。
僕の家族はそんなにあれですけども全体的に変なんやね。
全体的にうっすら変なんですけどもまあ元凶はこの人ですね。
僕のおじいちゃん。
おじいちゃん。
おじいちゃん。
このおじいちゃんがまあ言えば療術師というね。
黒田光線治療器みたいな。
太陽の光を当てて体を治す的な感じのやつの医院をしてて。
このおじいちゃんがそういうお医者さんみたいのをしてる傍ら占い師もしてるんですよこのおじいちゃん。
あとおばあっすね。
おばあ。
おばあも占いやってるっていうかねちょっと知ってるから今日は何々の日やから旅行なんか行ったらアカンとか。
水辺行ったらアカーン!水辺行ったらアカーン!言うてもう朝から言うんですよ。
いやもう行くから。
アカン!言うて。
ほんでもう出窓からアカン!今行ったらアカーン!めっちゃ言うみたいな。
だからはっちゃけるとなるともうワーなったら醤油とかバーッて振り回すんすよ。
ワーッ振り回してアカンアカン言うてほんでその醤油がバーッて頭にかかってえー!みたいな。
醤油頭かかるやん。
でもシャバシャバやからバーッて落ちてきたんすよ。
ほな目入ったらイタッ!って。
醤油目入ったから痛かった…。
痛いなと思ったけどバーッてきて口入ったらちょっと美味しかったんでしょうね。
それ俺の!俺のそれ!
(田中)ずるいわ!俺の…!
(陣内)「俺の」ってなんや。
さっきの見てうらやましいてしゃあないから絶対被したろ思とった。
被したろやないで。
さあ他ある方どうでしょうか?色んな事があって親父が急に電話で日本はちょっと危ないぞみたいな事を言い始めて。
なんかそのシェルターを作ろうかと思ってるみたいな。
結構なマジの温度で言い始めて自分でちょっと作ったんですよそれを。
えっ手作り?なんかそのシェルターがよくわかんないんすよ。
迷彩なんですけど。
迷彩?
(秋山)迷彩の感じなんですけどそこになんかSOSって書いて探してほしいのか…。
ばれたくないのか…。
隠れたいのかわかんねえし。
それをマジで作るのもおかしいですし。
こぢんまりとして2人ぐらいしか入れないやつをちょっと作ったんで写真があるんですけども。
(一同)えー!?
(陣内)下駄箱みたいな…。
だから頑丈かと思ったらカラカラっていう引き戸なんですよ!引き戸なの!?えっ大丈夫!?開けると中に2人しか入れないの。
(秋山)ほらガラガラって開いて…。
これをマジで作るし…。
ほんでなんかサンドイッチみたいのを置いて。
サンドイッチの段階でもうそもそも乾パンとかやったらわかるけどもう2〜3日しかもたないじゃないですか。
何も考えてないんすよもう。
この中で遊ぼうや!みたいなノリなんですよ。
よかったらこれ東京に送るからって言うけどいらねえよって全力で断りましたけどね。
すごいな。
(大地)すごいなこれ…。
(後藤)すごいな〜。
さあ大地は?
(大地)はい。
お母さんなんすけど。
お母さん。
(大地)73歳。
お母さんかわいい。
(大地)大地紀世っていうんですけど。
お母さんが急にSMAPさんにはまって追っかけするようになったんですよ。
普通にもう…。
東京に僕に内緒で来るようになったんです。
(大地)大分です。
大分からわざわざ来てんだ。
大分からわざわざ行って自分で色んな…SMAP仲間みたいのがいて。
そういう人たちが番組の観覧とかそういうのをどんどんハガキとか出して。
ある日『笑っていいとも!』見てたらうちのお母さんが映ってたんすよ。
(一同)え〜!ほんでAKBの人が合気道やってるっていうやつで。
淳さんのお尻を蹴っていいみたいな。
そしたらなんか客席からダメダメダメダメダメ!っていう声聞こえて。
それ言ったのがうちのお母さんなんですよ。
ダメダメダメダメダメ!って笑い取って。
俺よりも先に『いいとも』出て笑い取りやがったんですよ。
お母さん…。
お母さん。
なんかあんのやろねやっぱり。
神がかってるなあ。
さあ他…。
いいですか?ちょっと。
僕ねもう一人おるんですよ。
親父なんですよ。
後藤基範70歳。
まあむちゃくちゃな方なんですよ。
それこそ僕が小学校低学年クリスマスでサンタクロースを信じて。
プレゼントくれるかな?サンタさん来てくれるかな?と思って。
寝んと来てくれへんわ思って靴下を枕元に置いてさあ寝よういうて寝てたらバーン!って玄関がなって。
おい!サンタクロースのお帰りやぞ!
(後藤)親父が。
最悪や…。
ウソやん思って。
そこで知る事になるわけですよ。
ねっ。
おっよう寝とんなお前。
プレゼント置いといたるわ。
腹立つわ…。
(後藤)枕元に置いたんですよ。
まあそれでもええか思って次の朝見たらそのプレゼントが図書館の本やったんですよ。
えっウソ?何それ?僕クリスマスプレゼント2日後に返しに行ったんです。
(一同笑い)何それ!めちゃめちゃなんですよ。
その本も「世界のお正月」っていう本…。
ちょっと興味ある。
気ぃ早いわ!1週間気ぃ早いわ。
おもろいね。
おもろいなぁ。
じゃあ田中んとこは?俺のもう一つ…兄貴。
(陣内)ぜんぜん似てないやん。
お兄ちゃんなんや。
(田中)そうなんです。
ちょっと太ってて…。
信じられないぐらいいつもこんな感じなんやね。
(田中)この写真もそうなんですけど。
中学校2年生ぐらいの時にね兄貴がねちょっと俺今日雨だからこの雨の状態で瓦の上歩いたら歩けるかやってみるわって言い始めて。
(陣内)瓦?瓦って屋根の事?
(田中)屋根の屋根の…。
2階の窓から出て行ったんですよ。
そしたら2歩目でズルーッてなってダーッて落ちていってドシーンって音がしたんですよ。
(陣内)汚い汚いもう…。
(観客の悲鳴)もう〜!たどり着けないオチに…。
なんやねん!
(陣内)お前が悪いんやんか!お前が悪いねや!お前が悪いねん!
(礼二)誰も邪魔してない。
お前が溺れてるだけやがな!今日おかしい!どうして?こんな事ないのにいつも。
たどり着けないオチ〜!兄貴が2階の屋根から落ちてドシンと落ちて見に行ったら信じられないぐらい笑ってたっていうオチだったんですけど。
(礼二)なんやねん!たどり着かんでええそんなオチ。
(礼二)言わんでよかったよ。
(拍手)思わず自分の耳を疑った家族の発言なんかを。
まずはですね3人の方のエピソードを再現VTRにしてますんでこちらご覧ください。
(小籔)
僕はこれが当たり前やと思っていた
お母ちゃんお母ちゃん。
何?お母ちゃん。
(陣内)
僕がまだ5歳のクリスマスイブの事…
じゃあ次はかくれんぼやろう!やろうやろう!やるやる!
(兄)もういいかい?あっ!
(陣内)
親父の部屋に入ると包装されたプレゼントが
え〜!
(礼二)一番下の子に…。
(後藤)
これはしょっちゅうある事なんですが…
(メールの着信音)ん…?あっオカンからメールか。
えっ?なんやこれ炊飯器持って…。
「入金求む」ってなんで俺が買うねん!
(拍手)しょっちゅうですね。
ええ。
それちゃんと入金してあげるの?後藤。
いやしますよ。
全部しますよ。
いやだから「買っていいかな?」じゃないですから。
買ってるわけですから。
生活費が向こうなくなるわけですからもうお金入れなしゃあないんですよ。
すごいな。
だからそのうちまた例のパターンで鼻めっちゃ高なってて「入金求む」。
「入金求む」。
(陣内)整形の。
しょっちゅうですね。
はい。
ジンの…。
あっジンな!僕はね…もう一個ちょっと腹立つのは僕血液型がねA型やったんですよ。
僕40なんですけど5年前までA型やと思って育ったんですよ。
というのも親父がA型でオカンがO型でお兄ちゃんお姉ちゃんがO型なんですよね。
で僕はずっとお前はA型やわしの子やって言われてたんですよ。
お前A型やからな。
お前だけやわしの子は。
ほんで5年前に人間ドックで検査したら先生から電話かかってきて何度調べても親父に電話してちゃんと俺調べてくれたんかと。
ん〜?みたいな感じだったんです。
O型と言われたと。
俺今までA型で血液型占いでも全部A型としてやってきたと。
俺は今までA型として几帳面としてやってきたけど俺は大雑把のO型やと言われた。
どうしてくれんねん!みたいな事を言うてちゃんとしてくれって。
悪かった。
お前はA型やと思ってたんやって言って電話切ってすぐメールが来て。
「智則もO型か。
わしだけA型や。
ショックです」なんやこれ!なんやこれ!僕急にO型になってるから全然駆け出しのO型なんでまだ全然ええ感じのO型出来ないんですよ。
(大地)O型感出せない。
(陣内)O型感出せないんですよ。
なんやねんO型感って…。
普通のままでええ。
さあ他のメンバーもですね耳を疑うような事を…。
ルミネtheよしもとで夜中まで稽古があって。
夜中の3時過ぎやったと思うんですけど。
ルミネ7階にあります。
エレベーターで降りようと思ってせいじも乗ってました。
降りてたら夜中3時過ぎに5階でチーンって開いたんですよ。
ほんでもう真っ暗ですよ。
俺ら…他の人はうわ!ってなったんですよ。
真っ暗の中に1人男性が立ってたんですよ。
エレベーターの中うわ!って全員なってんのにせいじだけ「棚卸し?」。
(一同笑い)
(陣内)強いなぁ。
(礼二)よう聞くよなそれを。
(陣内)強いわ。
(後藤)すごいわ!言われた方がハアッ!言うてましたから。
さあ後藤はどうでしょうか?オカンなんですけど。
中1の時にねウサギ買ったですよ。
ペットショップで。
2500円ぐらいです。
ほいでめちゃめちゃかわいがったんですよ。
ミケちゃんっていうんですけどね。
三毛柄やったんです。
ほんでオカンもめちゃめちゃかわいがってたんですよ。
ある日なんか調子悪そうやな…って病院連れて行ったんですよ。
で先生に診てもらったらちょっとまあ人間で言うたらちょっとガンみたいなものですと…。
「ええーっ!?」言うて。
「先生それは治るんですか!?」って…。
「うーんまあ手術してどうなる事やら」…。
「絶対治してください!」言うてもう泣き崩れて。
で手術終わって。
「まあなんとかなりそうです」と。
「わあ〜よかった!先生ありがとうございます!」って言うて。
ほんでお会計のとこ行って。
「えーお会計の方ですね14万円になります」って言われて。
「高っ!」「こんなもんあんた新しいウサギ何匹買えんの!」ウソ!?マジで?いやいやいやいやいや…ウソや!えっ?
(笑い)耳疑うなそれは。
耳疑う。
神経も疑うし。
(拍手)さあ今回ですねこのメンバーの中から3人の家族の方に集まって頂きまして座談会をしてもらいました。
今回集まって頂いたのは…
まずはロバート秋山の父幸重さん
テレビ映えするな〜!
続いてはダイノジ大地の母紀世さん
そしてアンガールズ田中の母三枝子さん
どうもはじめまして。
はじめまして。
秋山です。
(2人)よろしくお願いします。
なんちゅう事言うんだ!親父。
ゴールド編シルバー編厳選24作品!
父母座談会
3人を福岡にあるこちらの博多廊に迎え息子たちについて大いに語ってもらう
どうもはじめまして。
はじめまして。
秋山です。
(2人)よろしくお願いします。
すげえなこれ。
まずはそれぞれお持ち頂いた手土産交換から
これあの僕が今販売してる…ね。
(三枝子さん)お商売されてるんですか。
(紀世さん)えっそうなんですか?
(幸重さん)そうです。
(幸重さん)これは3月の20日から販売する辛子めんたい。
(紀世さん)うわあ〜!なんかいいのかしらこんなに頂いて。
いやなんか作ってるんですよ最近勝手に。
そして大地ママは地元大分県佐伯の名物ごまだし
田中ママは自家製の乾燥野菜を持ってきてくれた
自家製!?
とここでいやいやこれはあの…。
ああ〜すごい!ホントに?
(三枝子さん)12345…。
(紀世さん)8つ?6つ?
(三枝子さん)まだ他にこの…。
やばいっすよこれ。
すごいな!
そんな秋山パパ普通の父親では抱かない心配事があった
(紀世さん)好きよね熟女が。
(幸重さん)僕はね…。
えっ?
(三枝子さん)そうなんですか。
そうなの。
(紀世さん)ああそっか。
そうそうだからね俺が…ねこうして遊んでた女の子が何年か先には息子に行くかなと思って。
めちゃくちゃ笑ってんな。
(幸重さん)言われると思うよ。
なんで下ネタやねん…。
田中さんのとこはあれじゃないの?ねえ。
(三枝子さん)まあねえふにゃふにゃしてるんでまああんなんですよ。
だから…。
諦めた。
結婚されて…。
俺のとこの道場にくれば一発だよ。
(三枝子さん)ホントですか?ねえ。
変な人が遊んだ後よりやめなさいよもう。
いやお古って…それを言えば…ねえ。
だけど…。
あっちょっと待って秋山さん…。
だから。
そうなんですか。
上手い事言うな。
大地のオカン裏回しやな。
はいはいはい。
最近ねここ2〜3回ねキレイなの。
洗濯物も中にはキレイに畳んであるのもあるの。
(三枝子さん)だから…。
いやそんな…。
(紀世さん)ああそうなの。
事実…。
結婚以外にもう1つ心配事が
いつもあれが出るのね。
その薄いっていうのがね。
そうそう。
なんかもう本人がもう…潔くもう「ハゲで勝負する」って言ってる…。
(一同笑い)ダメでしょこれ。
で私が「育毛剤使いなさいよ」って言うんですよ。
(三枝子さん)「もういいよ!僕はもう…」とか言ってるから…。
矛盾してるところもあるんですよね。
息子の仕事への評価は…
っていうのでそう…出てますけど…。
あれを言ってあれはちょっとビックリしますけど…。
その時だけって…。
7〜8年前ぐらいまではだけど息子の先輩だからこうして見てたけど…。
なんちゅう事言ってんですかマジで。
だけどこのねホント3年ぐらい前からあの…。
(幸重さん)だからうちのね若い男の子たちも顔が全然違うなあっつって。
だからねなんか
(大地)ちょっと泣いてるんじゃないですか?お母さん泣いてるの?泣いてる?アハハハハ!いや…。
(幸重さん)ああもう泣いて…なんで?いやあ〜…。
よかったですねえ今日は。
ありがとうございます。
もうホントうるうるだ。
どっちなの?どっちなの?私はホント…。
(笑い)息子にね。
ええっこんなんでいい?なんか…。
ねえ。
いつも思ってますよホント。
なんちゅう事言うんだ!親父。
(幸重さん)いいって。
(紀世さん)でも秋山さんが飲むと…。
これ結構入ってますよ。
俺もせっかく飲むんだったらね。
いつものアハハ!ほらもううんと…。
今日は酔えないよ。
酔えない。
酔えない。
(紀世さん)そうかそうか。
私たちにしてみれば…。
(拍手)いやらしい。
(秋山)なんかもうホント常に女の事を言いたがるじゃないっすか。
ホントそういう事ばっか考えてるから。
この間もなんか東京に来るって言ってほんでなんか連れてるんですよ20代ぐらいの…。
でなんかその女の子がまたなんか親父を…なんかもう親父より上にいるんですよ。
もうこの人はね私がいないとやっていけないからみたいな。
(小籔)ええ〜!僕より若い奴が自分の親父を…この人が…みたいに言われて複雑すぎてですねホントに。
大地のママね。
(大地)ねえ。
いやもうすごい楽しかったって…メールがきて。
(ジュニア)泣いてはったね。
秋山のお父さんの事をなんか…ファンになったみたいで。
なんか「ハンサムガイハンサムガイ」っつってますよ。
ハンサムガイ…。
田中ママは秋山パパの事なんか言うてた?お母さんがピアス穴開けようかなっつってたんで多分影響受けたんだと…。
お父さんに影響受けて?開けた事ないんですって。
あの数見て穴開けようかなっつってたから…。
部屋がキレイなのはなんなの?これねもう…俺がパンツをくるくるくるってあれを…したんですよ。
それだけ。
ホントに。
ちょっと変えたんや。
パンツだけ。
続いておかしな家族が巻き起こした事件の数々を聞いていこう
これは僕が小学校2年生の時ですね。
あの…姉ちゃんと公園で遊んでたんですよ。
姉ちゃんが鬼ごっこで追いかけてきてた。
僕が滑り台バーッと上ってそこから飛び降りようと思って。
足引っかかってたんですよ。
そのまま背中から落ちてかばって右腕骨折したんです。
で僕はもうそのまま病院に行って。
ほんであの…オカンが親父にあの…会社に。
で連絡して「骨折りやったで」っつって。
「えらいこっちゃー!」言うて親父も。
「わかったすぐ行く!」って言ってグアーッて会社の階段ブワーッ下りてほんで「急がなー!」言うてほんで会社から出ようとした時にまだ開いてない自動ドアにガーンぶつかって…。
僕より長く入院したんです。
(一同笑い)もう〜お父さん…。
どんくさいな…。
(後藤)めちゃめちゃです。
顔包帯ぐるぐる巻きで。
僕のとこ来て「大丈夫か?」って。
いやお前や!お前や。
さあ礼二はどうですか?あとうちもう1人叔父さんがおるんすけど…。
叔父さん。
うちのその父親の道義の弟のたかしっていう…69歳なんですけどその叔父さんがあの…ぶっちゃけて言いますとあの…オネエなんですよ。
タクシーの運転手さん?タクシー…タクシーの…。
昼間は…昼間はタクシーなんですよ。
で夜はホントにあの…3人4人入れるようなバーを以前やってまして。
あの…「木」4つ…「木」の漢字4つ書いて「ジャングル」っていう店を…。
(笑い)
(後藤)ちっちゃいジャングル。
(小籔)キラキラネームですねえらい。
(礼二)でそのまあおっちゃん…ちょっと…「礼二家おいで」って言う…。
まあこんな感じなんですよね。
あの古いタイプの…ですから。
着物着てそうな…。
そうそうそう。
(礼二)お家おいでや言うから面白そうやから行ってみたんですけど。
1人で住んでるような気配ないんですよね。
これおっちゃん1人にしては荷物多いなあ言うて…。
彼氏出来た…。
(陣内)もう嫌やなあ叔父さん。
目に浮かぶわ〜。
寝室見て枕見たらYesNo枕になっとるんですよ。
ハハハ…!へえ〜お盛んですね。
お盛んなんです。
すごいなあ。
ちなみにその日枕「NO」でしたけどね。
(一同笑い)さあジンはどうですか?僕ねスポーツ好きなんですけどいまだに泳ぎ苦手なんですよ。
それがその時にあったんですけど…。
家族で海水浴に行ったんですよね。
5歳ぐらいやから僕浮き輪で親父にこうバーッて押してもらって結構なとこまで来てちょっと親父がこう支えてるみたいな…。
浮き輪でおったんですけど。
親父タバコよく吸ってたんで僕置いてバーッて浜の方に行ったんですよね。
ほんなら結構な波が来てバーンって僕…。
もう子供ながらにあっこれやばいって思うぐらい浮き輪から出てもう溺れかけてるんですよ。
親父がタバコ吸いに行ったからパッて火つけたんですよタバコに。
パッて僕を確認したんですけど結構吸うんですよ。
(一同笑い)結構吸い始めたから…。
僕はなんとなくパッて顔上げて親父見るけどまだ吸うかぐらい結構吸うて…。
マジでか。
結果最後まで吸いきって助けに来たんですよ。
ハハハ!
(大地)ハハハハハ!親父の中で大丈夫やって思ったのかしれないですけど僕それがいまだにもう結構な…。
(小籔)トラウマ…。
トラウマ。
まあ残ってるわなあ。
僕の母親はホンマアホやなアホやなって割と口悪いんですけどでもまあ常識人なんです。
オトンは優しいけどもちょっとクレイジーというか…。
(小籔)僕が小学校の時にウインドサーフィンみたいなのしてたんですよ。
台風が来た時に琵琶湖行くんですよ。
台風来てるよっしゃ行くぞ!みたいな…。
風がビュービュー吹くからむっちゃ速なると。
僕らボーってたき火したりちょっと泳いだりしてるだけなんですけど。
グワ〜行って。
ほんでむっちゃ速くシャアシャアシャアシャアってオトンとオカンがファッファファッファなってるんですよ。
でもあまりにも岸から沖への風が強すぎるから私やめるわ言うてオトンもやめてたんですけど。
いやあこれは逆に行った方がええ言うてパーッて行ったらシャアシャアシャアシャアファッてなったんですよもうこの…。
めっちゃ行ってるやん。
ファーってだんだんゆっくりこうやって消えていって水平線の向こうに消えたんです。
待ってたんですけどもうだんだん日が暮れてきても帰ってこないんですよ。
オカンがこれはちょっとやばいな言うて地元の警察に言うて警備艇みたいなの出してもうたんですよ。
ほんならもう人混みというかやじ馬みたいなんこう集まってきたんですよ。
あんなアホなオトンが台風の時に…奥行くから迷惑かけたな申し訳ないなあって言うてたら暗くなって完全暗くなった状態の時に向こうから明かりのついた船が帰ってきたんですよ。
船の先っちょにオトンがこうやって足かけて帰ってきたぞー!
(一同笑い)もうオカンがその時一番まんきんのアホちゃう!!って言うの…。
おもろかったやろみたいな感じでオトンは帰ってきた…。
さあジュニアはどうですか?皆さんあんまりご存じないかもわかんないですけど。
マニー・パッキャオっていうねボクサーなんですけど。
すごい…。
例えばタイガー・ウッズとかベッカムなんかよりも全然稼いでる…。
この地球上のアスリートの中で1位2位ボクサーなんですけどその2番目のアジアフィリピリンの大統領になるんじゃないかっていうすごい選手がいるんですよ。
それの試合がこの間マカオであってそれせいじつて頼って見に行って見て終わってホテルの最上階でパッキャオとベッカムが対談してベッカム帰った。
ほんなら今空いてんちゃうんかってなんとか言ってホテル潜り込んで。
パッキャオ会わせてくれやって言ってそんな…無理や無理やもうパッキャオ寝てるし寝てるんだったら起こしてきてくれや言ってなんだかんだで結局パッキャオとあいつ肩組んで写真撮ったんです。
ウソ!?
(観客)ええー!その写真ステッカーにして300枚ぐらい配り歩いてるんですよあいつ。
ハハハハ!俺ももろうてなんかの時に…スベりそうになったらこれ触れ言うて…。
(大地)お守り…。
すごいなあ。
行動力がすごい。
さあ秋山。
親父なんですよやっぱり。
結構もう前から別居してまして。
親父の女遊びが激しくて。
もう別のとこ住んでたんですけど。
一人になって親父が犬を飼い始めて。
それゴールデンレトリバーでものすごくそれをもう…かわいがってて。
2年前ぐらいにゴールデンレトリバーが亡くなったんですよ。
そのもう…病気で。
親父がものすごく落ち込んでて。
ずっと一緒にいたしまた似たのがいたら飼いたいみたいな感じになって。
僕ら兄弟で色々ペットショップとか回って。
見つけたらこういうのはどうかって画像を送ったりするんですけど。
こだわりがあってやっぱり前のやつの思い出があるから同じ色だとかサイズとかがあれじゃないとってなって。
ちょっとこれだったらちっちゃいとかちょっと色が濃いとかなってなかなか納得いかなくて。
もういいやみたいになってそのうち家族ももう…。
勝手に何かするだろうみたいになって1か月ぐらいしたら最終的に同じ色と同じサイズのヤギ飼い始めたんですよもう。
なかなか見つかんなくて…。
色とサイズが同じだったらこれでいいのかいっていう…。
どういう光景?ただもう色とサイズは全く同じ…。
すごいな!色とサイズのみ…。
角は大丈夫なんか?っていうね。
硬いの出てるで…。
なんなん?親父。
サイズと色はピッタリなんですけど…。
怖くなって2週間ぐらいで牧場に返したんですよホントに。
今全然違うアヒル飼い始めてもうわけがわかんなくなっちゃって…。
すごいなぶっ飛んでるなあ。
ファンキーやわホンマに。
ただ色とサイズは色とサイズええけど頭出とるてなんか。
さあ田中のとこは?うちのお母さんが山に住んでるから庭に…草むしりとか草刈りするのがもう日課なんですよ。
夏場とかもうホントにひっきりなしに生えてきて。
1日でもうまたこんなに伸びてるみたいになるからお母さんもキリがないなあと思って。
ある日あっこれ火を放ったら早いんじゃない?って思っちゃったんですよ。
そして火放ったら信じられない勢いでブワーっと燃えてって。
おじいちゃんが育てた10メートルぐらいの植木が4本全部火柱になっちゃったんですよ。
ええ〜!あ〜たどり着いたあ。
(一同笑い)
(陣内)なんやねん。
何〜?
(陣内)着いててそれやったらアカンで。
ためとけや!飲み込んでトークしてるから。
なんやねん。
たどり着いたらウケへんって。
嫌やってーん!!実は雨上がりさんの家族もすごいんじゃないですか?僕お聞きした事ありますけども。
ミステリアスなとこあって…。
フッフッ…。
数年前に…1年に1回か2回僕実家にまあ一応…親父1人で住んでんねんけど一応のぞきに行くわけよ。
ピンポーンって押したら全く初対面の二十歳ぐらいの青年がガラガラって出てきたんよ。
下の名前徹っていうねんけど。
徹さんの部屋に住まさせて頂いてます。
(一同笑い)ああ…ああそう…。
(陣内)なんか怖いその話。
なんか怖いですわ。
えー!
(後藤)何?それ。
(陣内)どういう事ですか?親父が後ろからあの…ええやろ!ああ…ええ…ええけど…。
誰…誰なん?知らん若い男?
(小籔)説明なし?だってそんなになんかこう…聞かれへんというか…。
(小籔)まあね。
変わってますねえ。
宮迫さんあれでしょ?妹さんも…ちょっと面白い…。
妹はやばいんちゃうか?いやちょっと…やっぱり聞きたいですね。
聞いた事ない。
妹さん?妹ちょっとあの…人との触れ合いが苦手と言いますか…。
僕の結婚式の時に宮川大輔がビデオ回しててくれたんですよ。
それでずーっと回しててナオミっていうんですけどナオミちゃんお兄ちゃんの結婚式にひと言言うたら…。
おっと…。
おいくつなんですか?その時はいくつですか?妹。
僕の4歳下ですから…。
(陣内)もうええ歳ですよね?ええ歳ですよ。
ずっと…。
あっ痛…。
ナオミちゃんお兄ちゃんにひと言…。
バン…バン!だから私こんなん来んの嫌やってーん!!ええ〜!?ごめんなさい。
ホントごめんなさいね。
あんまり触れられないんですね。
あんまり触れられないんですよ。
さあ秋山のお父さんはですね他にも秋山家の思い出を語ってたというのがありまして。
見てくださいこちらです。
やめろ!ダメでしょ!これ。
『アメトーーク』
今週月曜日発売したての最新巻
バカ野郎!
ゴールド編シルバー編2巻で歴代ベスト24作品を収録
メガネかけてこのままの状態でおるんですよ。
大好きなシーンの数々をブルーレイの高画質で永久保存!
ずっとショルダーって呼ばれてました。
新シーズンのお供にぜひ
ただ今2巻併せて
秋山家の忘れられない思い出
息子3人と僕と4人でね…。
(秋山)いやいやいやいや…やめなさい。
弟2人はお兄ちゃんと久しぶりだからお兄ちゃん久しぶり…遊びたいんだから。
それ終わるじゃない?お兄ちゃん忙しいからまた戻るじゃない。
そしたら3人…弟2人と俺で…。
立てるんだけど…。
(幸重さん)よしわかった。
それからダメですこれはホント…。
嫁見てるんですからこれ…。
ダメですって!これ。
普通に言うねパパ。
あちこちで言うてるなあ。
お母さん方に言うのすごいですね。
すごいな。
でもウケてた。
大地のお母さんめっちゃ笑ってましたもん。
元気だ〜って言ってたもんね。
うちのお母さんあんな下ネタ好きって思わなかったですよ。
(一同笑い)
(大地)よくですよ。
トークをやめて食べませんか?アカンわ!
次週は最強カレーチェーンCoCo壱大好き芸人
くじ引きしてもらっても…。
もう食べたくて食べたくてたまらない!
食い止めてんだよ!ここで。
(藤本)ダムみたいになってる!
限定メニューとは一体!?
辛いです。
さらに10辛カレーに挑戦!
そして究極のジャッジとココイチ尽くしの1時間!!
2014/04/04(金) 00:30〜01:32
ABCテレビ1
アメトーーク![字]

家族オカシイ芸人▽秋山のオヤジ、ジュニアの兄、後藤の母、陣内のオヤジ▽キャラが濃すぎる身内エピソード▽禁断の家族座談会も開催

詳細情報
◇番組内容
▽オレの身内のココがオカシイ▽耳を疑った一言▽オカシな家族事件簿▽芸人の家族同士で座談会を開催▽小籔がアンガ田中の…
◇出演者
【MC】雨上がり決死隊
【ゲスト】ロバート秋山、千原ジュニア、フットボールアワー後藤、陣内智則、小籔千豊、中川家・礼二、ダイノジ大地、アンガールズ田中
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
 →http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/

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バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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