アウト×デラックス春の面会スペシャル【マツコも涙!?フィギュア織田信成が号泣】 2014.04.03

(柿沼)すっかり春ですね。
皆さん春になると会いたくなる人はいませんか?今日の『アウト×デラックス』は…。
涙!涙!
あっちも涙。
こっちも涙。
末裔も涙!
まさかまさかのマツコも涙!
(マツコ)もうあの人しかいないじゃないですか。

(ドアベルの音)
(矢部)そうやんな。
(織田)失礼しまーす。
来た〜!織田君!
(織田)よろしくお願いします。
(山下)どうぞ。
来た来た来た〜。
ずーっと…。
ありがとうございます。
しょうがないよね?どうしても泣いちゃうというか。
やっぱりそうなんや。
自分泣きたくなくて。
そういう泣かないように意識はしてるんですけど。
私…この人は私を含めて数人の女装たちが…。
織田君の涙だけずっと見てたグループがあったんだけど。
一時思ってたぐらい。
ちゃんと待ってたらきてくれる。
ありがたかったんだよね。
涙もろいVTRが。
あらっ!?ちょっとメリーさんビデオ撮んなきゃ駄目よ!
織田信成さんといえば有名なのがNHK杯で優勝したときの号泣シーン
(実況)「40を超えなければいけません」
(実況)「どうでしょう?お〜!74.84」
(実況)「織田も信じられません!この表情。
そして優勝決定!」「アーッ!」
(実況)「織田号泣!」全力泣きやからな。
しかし…
まずは全日本選手権で悲願の初優勝に輝いた鈴木選手に流した涙がこちら
「すごい…」鈴木さんが笑ってもうてるもん。
笑ってるわよ明子ちゃん。
(織田)「ごめん…ごめん」何でやねん!逆や!
続いては共に世界の第一線で活躍してきた同世代のケガを押しての頑張りに流した涙がこちら
(女性)「織田さん!?」
(女性)「大丈夫ですか?」「何かもううれしくて…」
そして最後の涙はソチオリンピックでの浅田真央ちゃんの演技へ流した涙
「お〜!」
(アナウンサー)「しかし織田さんホントによかったですね」
(織田)「すいません」
(アナウンサー)「コーナー始まる前から…」織田君また泣いてる!アウト!え〜!?織田君アウトです!これは何に対して泣いてるの?メリーさんビデオ撮った!?メリーさんっていうのはお友達でね。
織田君の涙が誰よりも好物なのよ。
もう面白過ぎる!すごい!何か…。
だって簡単に言うと今人のために泣いてる自分をもう1回見て泣いてるから。
(織田)それよりもみんなの頑張りをまた思い出してちょっと泣いてる。
アウト!ヤダ!ちょっと私…。
面白っ!そうなんや。
たまんないわ!何これ!?何か人が頑張ってるの見ると…。
一緒にみんなやってきた仲間なので思うとやっぱ泣けるなと…。
まあな!今も泣いてる。
そうです。
すぐ泣いちゃいますね。
『ドラえもん』でも?
(織田)すぐ泣いちゃいますね。
実際の自分の…。
泣いてますね。
奥さんと結婚したときに…。
何て家庭っていいのかなって思って。
(織田)でも奥さんの前で泣いたら恥ずかしいんで…。
ええ子やなぁ。
ホントは泣きたくないんです。
やっぱカッコ悪いし。
男やしな一応。
やっぱり泣きたくないのでそういう場面にはなるべく出くわさないようにしてるけど。
これ今日織田君朝起きてさ初めて泣いた?はい。
初めて。
さすがにそれは。
1日1回とは限らないでしょ?出来事によるもんな。
でも…引退したんですよ。
12月のときに。
そのときはやっぱり自分としてもまだやりたかったねって気持ちもあったので。
そのときとかやっぱり色々テレビのお仕事とかさせてもらって…。
また思い出すなぁ。
なあ!思い出すなぁ。
俺…。
織田君と絡んでると。
周りも期待してまうよね。
マツコも言ってたけど。
そうなんです。
でもホントに…。
僕感動すると泣くんですけど別に泣かないこともあるんですよどこでくるか分かんないので。
だから泣かそうとしてきてるなって分かるけど…。
背負うよな。
無理には泣けないので。
あとね泣き方がね…。
こんな泣き方の人は今までテレビで見たことないのよ!だから何か私たちのために泣いてくれてると思うぐらい…。
何だろう?子供産んだことないんだけど…。
子供にしたい!と思って見てた。
(織田)ホント全然そんなこと…。
皆さん結構「いい人ですね」とかよく言われるんですよ。
織田君それ一番アウトやわ!
(織田)でもホントにいい人とかそういうイメージ…。
全然そういうことなくてただよく泣くだけで。
もしかしたら…。
(織田)生きてて大変というか。
極端に言うとね。
僕に対してのハードルみたいなんがすごく上がってるかなってすごいひしひしと感じるのでそれはすごく…。
じゃあ逆にこんなイメージでいきたいみたいなんもあるの?悪役じゃないですけど…。
あらっ!ヒール?優等生じゃないと。
(織田)そういうところがあるので。
こういう…今日はこれ衣装?これは衣装です。
僕普段は結構…。
あっそうなの!?迷彩とか着たったらええねん。
おっ!ええやんええやん。
なるべくちょっとずつ…。
出していこうかなって。
伝えていけたらいいなっていうふうには。
みんなにあんまり期待しないでほしいなってのがすごくあります。
今回頑張った…。
いろんなとこで聞かれたやろうけど。
すごいよく頑張ってると思いますし。
また思い出すかな。
あっ思い出してきた?ええのよええのよ。
フリーはホント感動したので。
感動しましたよね。
やっぱり…。
いいわよ!そんな考えなくていいよ。
それが分かんなくなってくる。
自分の中で!みんなの求めてるものが全然分かんなくなっちゃって。
でも泣いちゃうんで。
自然でいい。
全日本のときびっくりしたもんね血流しながらね。
そうでしょ?やっぱり。
まあケガもあって…。
全日本のときもね。
一緒に練習する機会もあって。
もう分かんないです。
「分かんないです」!もう分からなくなる!めっちゃおもろい織田君!織田君カワイイ!やっぱりかわいさが出てんのよ織田君。
これね。
真央ちゃんのバスね。
何であの場所に書いた?真央ちゃんちょっと…。
(織田)おっしゃるとおりでホントに。
指示される方が「堂々と大きく書いてください」って言うんですっごい大きく書いて書き終わったらあれっ?もしかしたら真央ちゃんの顔にかぶってるかなって見たら思いっ切りかぶっちゃってて。
織田君…。
悪さってこういう悪さじゃないから。
織田君これから何やりたいの?やっぱりちっちゃい子を教えたりとかコーチとか。
だからさコーチになって泣いて。
(織田)だからコーチのときもジャンプを教えるだけで…。
じゃもう大会とか行かないの!?お願い!ちょっと満知子みたいに見切れて。
織田君…。
フィギュアはそれも含めて楽しむスポーツだから。
選手追ってるときに一瞬映るタラソワとかで興奮するわけよ。
織田君はそれになれるのよ!もう僕…。
裏方に?何!?どうしたの!?アウト!どうしたの!?織田君!織田君どうしたのよ!?ホント!泣くとこちゃうよ織田君!何があったの!?織田君!面白っ!何があった?本来はあんまり表に出たいタイプじゃない?大阪人なんで面白いこととかバラエティーとかすごい好きやしこういうお話とか頂いてすごくうれしいんですけど表舞台に出る人間じゃないかなと思うので。
いやそんなことない。
あなたは表に出なきゃいけない方よ!むしろ。
そう言っていただけるのがすごいうれしくて…。
泣かした泣かした。
どうしたらいいの?これ。
アーッ!別にいいかなと思ってるんで。
駄目駄目!駄目駄目!何を言ってるのよ!?もう!それでもできたらありがたいと。
慌てて答え出さんでもな。
でもホントに…。
生きてるだけで丸もうけや。
そうです。
生きてるだけで十分です。
さんまさんや。
また泣いちゃってる。
泣いてばっかりおってホンマ!男らしくないな!もう帰ります。
腹立ってきて。
何でよ!?泣いてばっかりやから。
でも腹立ってるけど…。
ありがたいのよ。
こんな面白いねんもん。
ありがとうございます。
ずっと見てられるわ。
何で見てられるかっていうたら…。
ずっと見てられんねん泣いてる子って。
カワイイから。
いやいやもう…。
じゃあ泣きやみなさい!嫌なんです!そういう自分が。
だからもう…。
「消えたい」って言うな!アウト!泣いた!瀬戸が…。
ちょっと!あんまり言うの嫌ですけど…。
(坂上)それでこのメンツ?はい。
そうか。
でも男やもんな。
あっちで女子会成立するからね。
無理しないで。
(高橋)ホント?もういい?無理しないで。
一応テーマがございます。
皆さんの会いたい人を発表していってもらいます。
まずは一二三さん。
いきなり一二三さん!?
(加藤)私の会いたい女性はですね…。
(山里)先生まさかですけど…。
かつてフジテレビでトレンディードラマの役を務めました。
(加藤)そのドラマは私たち家族で毎週見ました。
まあ近いです。
てことはそのドラマですよね。
そうです。
ドラマは決まりました!どんどん近づいてますね!
(坂上)誰出てた?正解です。
(山里)早っ!ちょっと!
(坂上)早いよ!
(遠野)守ってあげたいっていうか。
(高橋)私守ってあげたい系?一二三さん…。
あの役柄は…。
嫌なやつじゃありませんでした?あのときの有森さんって。
聞くとこによるとそういうことなようです。
だけど私はですね積極的に好きなカンチさん…。
何とかして結婚したので非常に僕は…。
「褒めたたえたい」!うわっ!仕事でのキスが初めてとするならば…。
あのとき16〜17歳だったと思いますから。
やめなさい!そういう言い方やめなさい!いいと思う私。
一二三さんいかがですか?焼きもち焼かないんですか?・
(ドアベルの音)あらっ!?誰やろ?あらっ!あらっ!有森さん!一二三さん!
(加藤)いや〜いや〜…。
どうも。
一二三さん!
(山里)ちょっと待って!そうなんや!
(ミラクル)髪形一緒だし!
(坂上)来たの!?
(山里)直前に聞いてる話からこの席もなかなかドキドキしますね。
(坂上)だって…。
「ベラかんでる」やめなさい!
(有森)すいません。
ごめんなさい。
これ有森さん坂上さんのさっきの話は覚えてらっしゃいますか?覚えてますけど。
チューですよ。
ファーストキス夕日をバックに。
あれホントのリアルファーストキスだったの?うわ〜!最低な女だな!自分だって違うって…。
(坂上)俺は違うよ!俺は全然そのときは発情してたけど。
17歳ですね。
私初めてのドラマだったので。
仕事では初めてだったんだね。
(有森)仕事では全然初めて。
ちなみにリアルファーストキスはお幾つのときだったんですか?その前ですね。
一二三さんずっと見てる。
(山里)まばたきが増えてきたんで…。
実際いかがですか?目の前に有森さん現れて。
これから…。
あんたしだいや!それは一二三さんしだいや!何か聞きたいことあったら。
経歴を伺ってますと…。
(有森)7年間やってました。
7年の間に何演かやってました。
一二三さんすいません。
もっと…何ていうんだろう?
(坂上)イェーイ!どこが有森さんの…。
どっちかというとそういう話はちょっと…。
正直でいいですね!でもね一二三さん…。
あらっ!
(有森)あ〜!ごめんなさい。
ホンマや!
(坂上)ホントだ!
(有森)ちょっと似てる。
「過去の女みたい」って言ってます。
見向きもしてくれない。
もうまったくひとみには興味ないですか?幸いこれからも一緒にお仕事させていただく…。
(坂上)モテモテじゃないっすか。
(山里)取り合いされてますよ!三角関係ですよ今。
(大鶴)結構…。
ホントそうよ!
(大鶴)先生はね…。
(大鶴)悪い!
(大鶴)あと性欲が強い!ひふみん性欲強いの!?
(山里)有森さん!うまい質問!
(有森)百手!?
(加藤)何と私の経験では…。
(坂上)女性に対して!いやまったく…。
(山里)将棋に帰っちゃうな〜。
だからやっぱり…。
あらっ!
(坂上)ちょっと!だって結婚に…ぱっと見外見から清楚だから全然奥さんになりやすいっぽいけどしてないから…。
何でそっちに結び付けるわけ!?有森さん何でなんすか?ちょっと!ほらっ!ごめんなさい高橋さん!理由によってはです!高橋さん理由によっては。
(山里)性癖暴露したらレギュラーになれるんですか!?
(山里)何ちゅう番組なんですか!有森さん興味あると思うねん。
絶対してておかしくないもんね。
(有森)何かね駄目なんですよね。
うまくいかないんですよね。
恋愛は定期的にされてます?ずーっと!?今も?はい。
恋愛されてるんですって。
ねえ一二三さん。
頑張ってる笑顔です。
有森さんの好きな男性のタイプぐらいはいいんじゃないですか。
やっぱり…。
(坂上)将棋貫いてます!やりましたね。
(有森)1つの才能が全てでいいと思います私は。
ひふみん…。
はい。
入りますよね。
ですって!一二三さん。
(坂上)うわっ!高橋さん。
有森さんが!?
(山里)元カノが入ってきた!高橋さんどう見ます?有森さんを。
女性目線で。
そうですね。
えーっと…。
うわ〜!
(坂上)これは女優の世界じゃあり得ないからね。
だって先輩だもん。
先輩とかぶっちゃってるんだもん頭が。
(坂上)ひとみさんはものすごい腹立ってると思う。
でもちょっと…。
うわわわっ!
(山里)すてきな方だなと思って。
その人の作品見たらこの人がこれ描く!?っていうような作品なんですよ。
何か怖い。
鬼太郎の世界みたいな。
(山里)「生死」ってタイトルなんです。
「生きる死ぬ」ね。
この方って地獄とか死んだ先のあの世とかを描くのが大好きで。
(山里)絵のタッチが…こういうおどろおどろしいものを描いてるんですが…。
すげえカワイイです。

(ドアベルの音)
(山里)うーわっ!来た!すげえカワイイです。

(ドアベルの音)
(山里)うーわっ!来た!ちょっと待って!俺これはガチでうれしいです。
柿沼さん!どうした?山里さん…。
VTRがありますのでどうぞ!
独特の作風を誇る新進気鋭の画家小松美羽さん
こちらが…
美大を卒業した後美し過ぎる銅版画家として様々なメディアが注目
2012年にはフランスの財団が主催するグランプリに日本代表として選ばれ…
輝かしい経歴を持つ画家なんです
そんな小松さんに今回の事情を説明
山ちゃんの思いを素直に喜んでいる
そこでスタッフがプライベートな質問を
山ちゃん…
山ちゃん残念。
何かあんたね…。
へっ?身の程知らずだよ。
そりゃそうだねホントに。
ただ山ちゃん喜んで。
何と彼女…。
そんな時間はあるけど飯は食いに行けないのね。
山ちゃんをイメージした絵です。
こちら!
(大鶴)お〜!これが山ちゃんって生き物なんでしょ。
だからおっぱいを描いたらしいんですよね。
まあまあ…多いよね手数は。
(瀬戸)まず…。
やめろ!ちょっと山ちゃんに似てるかもしれないんですけど…。
(坂上)僕は変わらず膳場さんです。
(坂上)いや〜…チュッ!もう大好きなの!先にエロがきてないところが好きなのよ。
(山里)どういうことですか?
(坂上)品っていうかそういうのがあってほのかにエロを感じるっていう。
そっちですか。
だから義丹は結婚大丈夫なんだよ。
俺は逆に…。
いじめたいでしょ。
壊したくなっちゃう。
(大鶴)場合によっちゃ。
向こうが意外と強いかもしれないね。
そうや!坂上さん…。
じゃ打ちのめさない?さないさない。
そんな特別!?特別ですね。

(ドアベルの音)あらっ!?そんな特別!?・
(ドアベルの音)あらっ!?
(坂上)おかしいだろこれ!ジェームスさんと左團次さん!まず性別が違うだろ!ちょっと先生…。
お二人来ていただけたんですか!膳場さんは今日は来られない?
(三木)だって…。
(三木)来るわけないでしょうが!思いっ切り裏です。
どうですか?ジェームスさん。
膳場さんは。
左團次さんいかがですか?
(左團次)皆さんね裏で映像見てたんですけど…。
あらっ!僕の持論でね…。
ありがとうございます!だから…。
大変ですよね。
じゃあそんな左團次さんは?会いたい方いらっしゃいますか?高畑淳子さん。
そうですか!じゃ高畑さんはやらせるブス!?
(坂上)そうだよね!
(左團次)中にはさせてくださらなくてもいい人もいるんですよ。
なるほど!でも高畑さんって今あのキャラだからみんな見失っちゃってるけど若いころは相当エロかったと思うよ。
(坂上)肉食系ですよね。
左團次さんやっぱりエッチな…。
いや。
まったくなしですか?ええ!素晴らしいですよね。
(山里)こんなに助け舟追い返す人いるんですね!先生誰かいないんですか?
(三木)私?
(三木)私は五月みどりさん。
ホントっすか!?
(三木)あのね若いときから…。
僕はねあの人と…。
ちなみにちょっと下世話なことお聞きしますけど五月さんとは何にも…。
チークダンス1回踊っただけ。
そうですか。
濃い!色っぽくてね気品があってね。
あと隙がおありなんですよね。
そうそう!
(三木)人柄がいい。
それが素晴らしい。
まあいいですよ。
だってお名前ジェームスですもん。
その典型みたいな女性なんでホントに若いときから憧れてますよ。
いいね。
全然クソも興味ないんだけど。
僕はあの〜…。
そうか!「彼」になんねんな。
ホントにファミレスのアルバイトの方?普通の方です。
ずーっと…。
お客さんと店員さんの会話だけ?
(瀬戸)注文してそれでそれ頼むときぐらいですかね。
気付いてないのね向こうは。
ないと思いますね。
気付いてないって…その思いは気付かないにしても5時間もいて週に5日来てんでしょ。
変な客。
(瀬戸)でも…。
しゃべれたら何聞きたい?何しゃべりたい?飛び過ぎや!彼に聞きたいです。

(ドアベルの音)嘘!?見つけてきた?あらっ!柿沼さーん。
(柿沼)瀬戸君今日はね…。
そら仕事やからな。
今も働いてんのね。
ヘッ…。
(山里)自嘲気味に笑ったぞ。
(坂上)え〜!そうなん!?
(柿沼)何か事情があるんだと思うニャ。
柿沼さんホントはバイトじゃないの?
(柿沼)たぶん何かの事情があるんでしょう。
(柿沼)VTRあるみたいですニャ瀬戸君どうぞ!
こちらが…
今回の事情を説明すべく…
何と…
(織笠)「最初に頼まれることが多いです」
瀬戸はカッコ良くグラスワインをたしなんでいるらしい
何と…
そこで…
「瀬戸さんこんにちは」うわわわっ…。
瀬戸どう?左團次さん何か言葉掛けてあげてください。
駄目駄目!これ以上駄目よ!
(坂上)アウト〜!左團次さんアウト!だから瀬戸これは別に…自信持って。
これからも通い続けます。
グラスワインってお前飲めんの?だから…。
お前ファミレスで酔うの!?長居できるからじゃないんや?これ…。
お前そこまで思ってんの!?そうなんや。
これでもほら…マツコも男性好きなわけやん。
まだ瀬戸は純粋だよ。
そういうことか。
私そんなん夢見てないもん。
私なんて…。
金でも解決できなくなるんだよ。
泣いた!瀬戸が…。
ちょっと!瀬戸!
(坂上)ホントに!?これ!瀬戸!何!?どうした!?カメラさん寄ってあげて!寄ってあげてよ!
(坂上)ちょっと俺何か…。
ちょっとね。
(坂上)お前…。
(坂上)カワイイじゃん。
だからこいつさ普段…。
ほらもう!瀬戸!山下がお絞りくれた。
(山里)優しくするのは罪だよね!瀬戸山下がまたほら…。
うわったまらん!
(坂上)びっくりした今!今回は春のアウト面会スペシャルということで三者面会をやりたいと思います。
え〜…義丹さん。
心境いかがですか?前の女房とか来たら嫌ですね。
あらっ!そしたらホント…。
われわれ一番求めてるとこはそこですけどもね。
今日は義丹さんの…。
それはそれですごい大変なことよ!ホントに。
それではお母さまをお呼びしましょう。
どうぞ!カッコイイわね!ようこそ!
(李)どこに…あっ!どうも初めまして。
もちろん存じ上げております!ヤダ〜!うれしい!うれしいですねぇ。
よろしくお願いいたします。
その個性的な演技でアングラの女王と呼ばれた李麗仙さんは…
駆け出し時代は…
かなりアウトなお母さんです
今からねお母さん義丹さんがこの番組で発言したこととか発表していきますんでそれに関してちょっと…。
フジテレビ的に問題になってるんですよ。
いやいや!そんな…ありがたいですよ逆に。
(李)やっぱり親としてはちょっと心配ですね。
(李)もとがもとですから。
例えばですね去年末なんですけども。
えっ!ホントですか!?彼女は私と…。
あらっ!あれは…。
えっそうなんすか?何か悪い。
言い訳してんじゃないんでしょ?
(大鶴)何かね…。
(大鶴)やっぱり新婚だったら…。
「盛り場」!盛り場に行ってそんなこと言いふらす人なんかいませんよ。
あと発表前やったし。
そうそう。
そういうのは義丹さんなりにあるんですか?こんなことしてしまう自分っていうのは。
まあ…。
これお母さん…。
こういうとこ昔からあったり?高校生のころにたまたま女性の話が出たんですよ。
(李)そのとき自分が覚えてることは…。
息子に!?覚えてます?「月の日の前後」って何だろうな?と思いましたよね。
当時はね。
(大鶴)僕の中では…。
コスモかなと思って。
お母さんそれはどういう意味でおっしゃったんですか?すごい教えやな。
じゃやっぱり…今はご結婚されてるけどその前は月の日の前後は触らなかった?あんまり気にしないですよね。
触っていた。
自分の月優先?優先!
(李)だから色々失敗してんでしょうね。
そうでしょうねこれね。
今度はしっかり頑張って…。
親御さんもすごい素晴らしい親御さんだし彼女も素晴らしいからもう人生最後だと思って…。
そういういい方に巡り合わせ…。
もう最後だと思って頑張ってください。
切実ですよお母さん。
今お顔見れないでいらっしゃるけど…。
お母さんの顔されてます。
逆に義丹さんちっちゃいころ思い出してこんなことあった思い出みたいな。
ちょうどこれを見て思い出したんですけど。
なかなかどこにでもある形じゃないですよ。
アウト!
義丹さんの父唐十郎さんは…
機動隊に囲まれる中新宿でゲリラ公演を決行するなどちょいとやらかして塀の中にぶち込まれたこともあるかなりアウトな方なんです
うちの母と2人で面会行ったんですよ。
(大鶴)今考えるとですよ僕あのときね…何歳だろうな?7歳かそのぐらいなんですけど…。
(大鶴)普通そういうものオブラートに隠すじゃないですか。
(大鶴)連れてったよね?
(李)うん。
(李)だって…。
(李)小学校1年ぐらいだったかね。
1人やったら…まだちっちゃいからね。
子供なりにお父さんが向こうで刑事の方とかみんなに…。
結構PTSDになりましたよ。
子供なりにね。
そんな様子は1つもなかった。
まだそのころはお父さまがいろんなものと戦いながらやってるっていう意識はなかったんだ?それは分かってます。
もう小学生ですから刑事ドラマとかも見てますから。
「刑事事件」!
(大鶴)刑事事件っていうか…。
やめなさい!お母さんいらっしゃるから!お母さんの前で…こっちが気ぃ使うでしょ!お母さんすいませんねホントに。
ごめんなさいね。
ホントにごめんなさい。
なかなかしない経験ですからね。
でもねお母さま目の前にして私言うのも何ですけれども義丹さんも結構暴れん坊で大変ですよ。
でもねお父さまとお母さまに比べればまだまだ全然社会と順応して生きてらっしゃる方だと思うんですよね私!初対面なのにごめんなさいね!すいません!我慢できなかったんだもん!だって唐十郎と李麗仙よりは大鶴義丹の方がおとなしく生きてる気がするのよ。
ごめんなさいね!それはお母さんいないとこで言うこと!すいません。
ごめんなさいホントに。
すいません!これ最後なんですけども。
例の事件についてはこんなことを言っていました。
「ここに人間の美しさがあると思った」これは印象深い発言だったわよね。
「はちあわせ」って何の鉢合わせなんですか?前の奥さまと別れる理由になった…。
(李)「崩壊の美」とか何とかってのはさておいて。
まあでも…何ていうの?結果論離婚したわけですからね。
そういうのはね…。
(李)やっぱり男と女…。
彼は人がいいから自分が100%悪いような発言しましたけどでもそれは…。
お母さんすいません!すごい!すごいわ!すごい!さすが!すいませんお母さん。
なるほどね。
閉めようが開けようが揺るがない!
さて…
さあ山下。
山下の会いたい人。
(坂上)誰だ?どうしたのよ?何?瀬戸の次やからちょっと…。
あらっ!何?何?今日何!?どうした!?
(山下)ホントに会いたい人が…。
ええ話やがな。
あっすいません。
手拭くんかい!何だよ!?お前!すげえ。
初恋の人ええやん。
すてきやんか。
(山下)あの〜…。
なるほどなるほど。
お〜!めっちゃ真っすぐな気持ちやな。
交流があったってことだよね。
友達の関係だったんだ。
それ何年前の話?5年前。
取れなくなった時期があんねや。
今も取れない。
そうか。
それまで取れてたけど。
また瀬戸の後やからさ。
うわわわっ…まだ泣いてるよあれ。
そやろな。
(三木)そりゃそうだよな。
3年ぐらいか。
2009年当時23歳だった山下君は代々木アニメーション学院の体験入学で出会った中村夏織さんに恋をした
でも不器用な山下君はその恋心を中村さんに伝えられないままついには…
山下君は今でも中村夏織さんに…
会いたい
(大鶴)何か…。
(大鶴)すごいいい話なんですけどいい話より…。
全員居心地悪いんで大丈夫です。
大丈夫だよ。
そうか!今何やってるか分かんないでどうやって連絡取るの?・
(ドアベルの音)嘘!?
(矢部・マツコ)うわっ!ようこそ中村さん!
(中村)中村です。
山下!山下!山下!
(坂上)どうなっちゃってんだよ。
何これ?山下…。
瀬戸!何でお前泣いてんだよ今!関係ないやろ!瀬戸!バカヤロー!中村さんちょっと山下の隣に。
あ〜おかしい!ようこそ中村さん。
ありがとうございます。
山下どう?目の前に。
ええやんかぁ!聞きたいこと聞いといた方がええで。
今何してんの?
(中村)今は…。
あ〜すごい!
(中村)今…。
(三木)名前が変わったんだ。
山下からしたらある日連絡取れなくなったからずーっと気になっててんな。
こういう言い方あれだけど中村さんの方から山下に連絡を取らなくなったのはどういうことだったんですかね?自分でもそれぐらい追い込まれちゃったわけね。
そうですね。
なんだって。
なっちゃんやっと会えた!すごいなお前!これ中村さん山下の気持ちってちょっと感じてたり…。
どうですか?この思い。
(中村)会ったときが体験入学だったんですよ。
そこで…。
なさそうだな。
困ってるなっていって貸してあげたのが最初だったので。
すげえな。
すごいなお前。
すごいな!はいはい。
(山下)また仲良くしてください。
(中村)はい!喜んで。
よかったなホント。
左團次さん一言お願いします。
僕もこれに近いような気持ちをずっと持ってましたからね。
過去に?女性と付き合うのは恥ずかしいっていうような。
若いころはね。
あ〜なるほど。
それ思い出しましたか。
過去形になっちゃったの!?
この後山ちゃんの宿敵が!
再会の春。
ここに座っていると過去に店を騒がせたアウトな人が通るとのこと
山下君みたいに幸せな再会になればいいんですけど

(女性)・「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ!オイ!オイ!オイ!」・
(女性)・「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ!オイ!オイ!オイ!」・
(女性)・「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ!オイ!オイ!オイ!」・
(女性)・「オイオイオイオイオイオイオイオイ…」
(中島)お久しぶりです!フリーアナウンサーの中島彩です。
フリーアナウンサーの中島彩です。
2回言わなくていいよ!
とにかく…
(山里)「何で俺をピンポイントでグイグイ来るの!?」
有名になるために手段をいとわない…
今回も壮絶なバトルが始まる!
嘘!?「私脱いだんです」!あらっ!大胆!大胆ですよね!どこだよ!?「危ない部分」って。
脚のヒュッと長い感じ。
いや…。
何?千葉の館山で。
(中島)これは山里さんプロデュースで第2弾を…。
いいじゃんそれ。
ずーっと俺のこと追っ掛けてくるけど何?え〜!?山里さんが私のことを話してくださった4月14日の日からライブは全部伺ってます。
(山里)違くないから言ってんの!俺がしゃべってる途中でシャッと入ってくんのやめて!
(中島)違うって言っとかないと!前回だって全然違くなかった!何だ!?この野郎!ちょっと山ちゃん!山ちゃんちょっと落ち着いて!
(中島)山里さん…。
(山里)そうだよ。
違うよ。
一夜を迎えて何とかしようとか告白して何とかしようとか思ってるんじゃないんです。
山里さんを純粋に尊敬してますし師匠だと思ってます。
俺に近づいてくるアイドルは一夜を共にして売れようとしてないし売名行為に使おうとしてないの。
売名行為に使おうとしてるのはそっちじゃないのか!?俺のレギュラー番組のスタッフに言って…。
仕事取ろうとしたろ!?知ってんだよ!「ご覧のとおり山里さんと私プロレスできますから」って…。
(中島)違います!なるほど。
そんなこと言うた?
(山里)『週プレ』からも連絡来てんのこっちに!言わせてください!
(中島)コンドウさんですよね?
(山里)コンドウさんね。
(中島)私は山里さんと共演したいと思ってます。
そしてできれば山里さんの番組でアシスタントをしたいと思ってます。
上からプロレスできますよ〜みたいな言い方はしてません。
(山里)じゃどういう言い方したら「プロレスできます」ってのが私のとこに届くんでございますか?言ってるって言ってんだよ!ちょっと待って。
え〜!山ちゃん!今のすごいいいよ。
これ…。
(山里)違います違います!何これ!?
(山里)いやだからさ今もチャンスと思って来てるしさ…。
チャンスと思って来ちゃ駄目ですか!?チャンスだと思わないとおかしい!面白いけどなぁ。
ある種山ちゃんが利用してるようにも見えてきたな。
ちょっと待ってください!ここはね…。
(坂上)「もうしてません」!?俺昨日言われたのこの前のスペシャルの『ナカイの窓』だよ?もうアタックしてません。
信じてください。
ホントにミヤザキさんとも約束しました。
(山里)ラジオのプロデューサーですね。
(中島)アタックしません。
「許してください」やって。
コンドウさんのこととか誤解があると思うんですけど…。
誤解があるんだってよ。
(坂上)かわいそうだよ!山ちゃん言い過ぎやねん。
こんなこと言うとあれですけどホントに山里さんのことをそういうふうにやろうと思ってやったわけじゃ…。
そうやで。
計算じゃないねん。
有野さんのTwitterの件もそう思ってやってないんです。
(中島)ライブを見に行ってるのも絶対息を殺して見てますから…。
息を殺してんだから。
Amebaブログとかで山里さんのライブに行ったとか上げたりとか絶対しませんから。
信じてください。
無視してもらっていいですから…。
嫌ってないよな山ちゃん。
嫌ってんのか?お前。
あらっ!
(大鶴)新しいビジネスモデルですよ。
ホントに。
(大鶴)いろんな事務所が…。
参考にしだすよこれ。
私そればっかりが不安で。
今日のこの収録で…。
(中島)ホントに…ホントにごめんなさい。
めっちゃ笑ってる!ひふみん大ウケ!「強く生きていきます」で大ウケ!一二三さん悪い人やなぁ。
アウト女子軍団唯一のアイドル…
あらっ?カブトムシ。
あんたってあれじゃなかった?「あれから連絡がない」とかこの間言ってたじゃん。
前回の女子会でお笑い芸人バイきんぐのボケの方とデートをしたことを発表し彼との真剣交際を望んでいたカブトムシゆかり
すごいねこのコーナー!泣いちゃったのよまた!
(カブトムシ)恋愛テクニックとかをもうちょっと身に付けてから挑めばよかったなって。
じゃあれから一切そういう類いのメールとかは交わしてないんだ?結構いっつも私から会いたいみたいに誘ったりするんですけど。
好きでご飯誘ってたんですけど会ったら会ったでそういうアピールができなかったので…。
もうやめなよ!
(ミラクル)もっとフォローすれば泣かずに済むでしょ。
一方的にしか意見聞いてないからだけど…。

(ドアベルの音)あらっ?嘘や!
(文子)もしかして来るかもね。
あらっ?嘘や!
(文子)もしかして来るかもね。
あっ!来た!
涙の数だけ時間が押しちゃいまして今回の放送はここまで
じゃあ付き合いたいか付き合いたくないか。
(西村)それは…。
2014/04/03(木) 22:00〜23:24
関西テレビ1
アウト×デラックス春の面会スペシャル[字]【マツコも涙!?フィギュア織田信成が号泣】

僕は表舞台から消えたい…フィギュア織田信成の涙が止まらない!!▽初恋の人登場で軍団&マツコがまさかの涙…▽山里の天敵が涙の大逆襲▽大鶴の母李麗仙現る!

詳細情報
番組内容
○織田信成登場!!
フィギュアスケートよりも、最近では中継や解説などで活躍する姿ですっかりおなじみになっているが、「よく泣くからといっていい人というわけではない」と訴える。さらに涙が止まらなくなる織田。矢部浩之とマツコ・デラックスも織田が目の前で涙を流す姿に「子どもみたい」とすっかり心を奪われてしまう。
○アウト男子会
ゲストに『アウト×デラックス』では既におなじみとなった市川左團次、ジェームス三木
番組内容2
のお2人。今回はズバリ!会いたい人は誰?というテーマで盛り上がる。
将棋界の大御所、加藤一二三はあの大好きなドラマに出ていた女優に会いたい!と告白。熱く魅力を語っていると、なんとご本人が登場!一二三がご本人を目の前にした瞬間、言葉に詰まり始める!いったい登場した女優とは誰?
さらに坂上忍、山里亮太も今まで会いたかった人の名前を挙げる。ここで前代未聞の事態が!アウト軍団随一の人気を誇る、瀬戸一樹と山
番組内容3
下恵司が男子会中に号泣!いったい何が起きたのか。
○初の三者面談
初の親子三者面談が実現!大鶴義丹とその母・李麗仙が登場!
○アウト女子会でも涙!
ここでも本気の恋の悩みを訴えるカブトムシゆかりが号泣!そのわけとは?
○あのアウトは今
以前、『アウト×デラックス』に出演し、強烈な印象を残した中島彩フリーアナウンサーが再び登場。山里を尊敬してやまないという彼女のまた強いアピールに皆ひくのだったが…。
出演者
【司会】
矢部浩之(ナインティナイン) 
マツコ・デラックス 

【ゲスト】
市川左團次 
織田信成 
ジェームス三木 
中島彩 
李麗仙 

ほか 

【アウト軍団】
大鶴義丹 
加藤一二三 
栗原類 
坂上忍 
高橋ひとみ 
遠野なぎこ 
ミラクルひかる 
矢部美穂 
山里亮太 

ほか
スタッフ
【プロデューサー】
亀高美智子 

【演出】
鈴木善貴 

【監修】
渡辺琢 

【制作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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