かかあ天下にからっ風で名高いここは上州中之条へ続く街道。
出て参りましたのは流れ流れの旅がらすその名もからっ風の三郎。
おおおおこれまたきれいに桜の花が咲いてああ満開でもないんだけど…あれ?花びらがちらちらと散って…。
ちょっと早いんじゃないか?散るのがな。
あそうだ。
あっしあの…からっ風の三郎といいますんでよろしくどうぞ。
これ分かりました?からっ風のおかげでこれ散るんですこれね。
だからなるべくせっかく咲いてるから散らさないように離れていた方がいいかな。
しゃべってる暇よりちょっと忙しいから出かけようかな。
出て参りましたのはからっ風の三郎の弟分その名もそよ風のコロ蔵。
兄貴駄目ですよ。
大事な弟分置いてどっか行っちゃ。
ええはい。
ここの桜ほらきれいじゃないですか。
きれいだよきれい。
桜見ていきましょう。
・お〜い!やめて下さい!キャー!もう。
やめて下さい!ちょっとおようちゃん。
走らせるからさ汗かいちゃったじゃないの。
いや暑いねえ。
暑いわあ。
やっぱ小判が一番汗拭くな。
いいな。
なあおようちゃんよせっかく道でばったり会ったんだからさそこのカフェでお茶でもしようぜ。
嫌です。
行こうよ。
やめてって言ってるでしょ!やめねえか!嫌だって言ってるじゃねえか!何だい邪魔しやがって。
あんた誰だい!俺かい?俺…。
お父っつぁん?え?え?何?この人私のお父っつぁんなんです。
10年ぶりに帰ってきたんです。
ねお父っつぁん。
(貴之助)そうかいそうかい。
お父っつぁんかい。
よし今日のところは引き返すとするか。
おい行くぞ!若カフェ行きましょう。
助かりました。
お父っつぁん。
おい誰かお父っつぁんって呼んでるよ。
いやいや何かね兄貴の事をね「お父っつぁん」って呼んでるんですよ。
あれ?冗談じゃねえよ。
俺こんなかわいいあんた娘さん持った覚えないよ俺。
違うんです。
お父っつぁんになって頂きたいんです。
そういう事か!アハハハ!アーッハハ!何だそんな簡単な事…アハハハ!どういう事?何?さて舞台は変わりましてここはおようと母親が2人で切り盛りする貧乏旅館松原屋。
見てのとおり貧乏旅館でございます。
いやいや貧乏だなんてそんな事言っちゃ駄目だ。
そうですよ。
だってこの障子なんて立派なもんじゃないですかねえ。
いや〜景色はどうなんだろうな。
ああ!あこのたんすもきれいですね。
ああこんなたんす欲しかったんだなあこれなあ。
あれ?いてっ!あ痛…。
よいしょっと。
ああ…!何でもあちこち触っちゃ駄目だって。
いいんですいいんです。
あとで直しますから。
座布団もきれいですね。
きれいなもんですよあんた…。
出て参りましたのは松原屋の女将ちえ。
失礼致します。
は!あ?この子の母親のちえと申します。
あの…粗茶でございますがどうぞ。
じゃ粗茶を頂きます。
そういう失礼な事を言っちゃ駄目だよ。
あっしらちょっとお父っつぁんがどうのこうのって言われてんですけど一体どういう事になってんですかね?これは。
実はこの旅館は夫と私と娘と3人でやっておりました。
そこそこ繁盛しておりましたが10年前突然夫が姿を消したのでございます。
2年待っても3年待っても4年待っても5年待っても…。
姿を現す気配すらありません。
そんな時この近くに細川屋という新しい旅館ができたのでございます。
細川屋ねああ…。
あちょうど良かったわ。
細川屋の主人と女将さんとバカ息子がやってきます。
バカ息子?ちょっと訳がありそうですね。
ちょっと様子見てみようか。
そうですね。
がちょ〜ん!バカ野郎!何してんだお前たち。
ハハハハ!お〜松原の女将さん今までの借金10両今日は耳をそろえて返してもらうよ。
え?あの…お借りしたのは1両のはずでは?バカだね〜利子が9両で全部付いて10両になっちゃう。
ハハハハ!そんな…。
もう少しお待ち下さい。
やいやい!松原屋のおようちゃん。
今日私がここに来た訳は分かってるね?今まで送っていた私のプロポーズのメール今日こそはねいい返事を頂きにきましたよ。
もう少しお待ち下さい。
ちょいと借金も待ってくれ息子の結婚申し込みも待ってくれ。
そんな事で世の中通るとでも思ってんの?え?どうなのよ。
なめんじゃないよ!いいねいいねお前。
えまた。
新しい芸風が出たね。
いいじゃない。
お前悪い役やる時はぐっと目を…。
カメラ目線に対して「なめたらいかん!」ってこんな感じで。
なめたらいかんぜよ!お父っつぁんそういうのは楽屋でやってくんないかなそれ。
お父っつぁんも芝居に戻ってくれよ。
ああ分かった分かった。
何か話に聞いたら何?お前さん方のお父っつぁんが帰ってきたってそれホントかい?ホントよ。
じゃお前お父っつぁん帰ってきたって事は借金は2倍の20両だな。
え?それはどういう事ですか?
(孝右衛門)おいお前話してやれ。
はいよ。
今から10年前私がさすらいのつぼ振り流れ星のおゆきと呼ばれていた頃の話さフフフ。
うちの賭場であんたの旦那が大負けして10両の借金を作ったんだよ。
(貴之助)うちのお父っつぁんはな今でこそ旅館の経営者だがなその昔は地元でも悪名高い賭場の経営者。
そしておっ母さんはなイカサマばくちの名人だったんだよ。
ハハハハ!じゃうちの人がいなくなったのはそのイカサマばくちのせいですか?ああああそういうこった。
どうだ?驚いたか。
アッハッハッハ!ハハハハハ…。
なあ驚いたか?おうあとのせりふ言え。
え?俺今言ったんだ…。
覚えてねえんだ早く言え。
いいかいよ〜く考えてみな。
このままなこの貧乏旅館を女だけでやってたって先が知れてんだろ。
だったらよ私とおようちゃんが一緒になってこの旅館を細川屋の別館として経営すりゃいいじゃねえか。
借金もちゃらになる。
あんたたちにとって悪い話じゃねえと思うがな。
そうだな…。
返事はあと3日待とう。
うちの庭の桜が満開になる。
うんいい返事をくれたら桜の下で結納といこうじゃねえか。
お父っつぁんも帰ってきたんだろ。
ちょうどいい。
いいか3日後うちの庭でいい返事待ってるからなうん。
お父っつぁん。
見事だなあ。
見事じゃねえよ!よくこんな長いせりふ覚えたな。
お父っつぁんが覚えねえから俺が代わりに覚えたんだろ!もう帰ろう帰ろう帰ろう。
行きましょ行きましょうよ。
(孝右衛門)・「私バカよねおバカさんよね」おっ母さん…。
およう…。
いやあ兄貴あいつらホントに悪いやつらだな。
許せねえなホントにな。
兄貴にお父っつぁんになってもらいたいって言った訳がやっと分かったよ。
兄貴やってやんなよ。
父親になってよあいつらの所へ行って乗り込んでとっちめてやろうじゃねえかなあ!分かるけど向こうだってお前ホントのお父っつぁんの顔知ってるかもしんねえ。
俺が行ったら偽もんだってばれたら…。
(およう)それは大丈夫です。
どことなく似てるんです本物のお父っつぁんに。
本当によく似てるんです。
初めてお会いした時驚きました。
お願いします。
お父っつぁんになって向こうへ行ってきっぱり断ってきて下さい。
おっ母さん。
おっ母さんからもお願いして。
お願いします。
じゃじゃ…ど…どうやればいいのかな?向こうに乗り込んでいってきっぱりこう言ってやればいいんです。
何て言えばいいの?おっ母さんもういい。
こう言うのよ。
男らしい父親らしい強い口調で。
この度のお話は大変結構なお話ではございますが娘のおようがいまひとつ乗り気ではございません。
申し訳ございませんがここは父親としてきっぱりとお断りをさせて頂きます。
今後何かございましたらこのあっしが父親として黙っちゃいませんからその点よろしくお願いを申し上げます。
ごめんなすって!誰やんの?それ。
俺?兄貴がやるんですよ。
ああ…ちょっと待って。
俺大事な事を忘れてた。
今思い出したごめんな。
ちょっとちょっと…兄貴…兄貴待って下さいよ。
いいですかねこうしましょ。
今の文句を紙に書いてもらってそれで兄貴の後ろから俺がその文句を言いますから。
(三郎)ホントかい?ホントです。
兄貴は口だけ動かしてればいい。
口だけぱくぱくぱくぱく動かしてれば俺それに合わせて言いますから。
コロ蔵のしゃべってるの俺が口合わすの?口パクかい?口パクです。
よしそんならいいよ。
やってみようやってみよう。
大丈夫かな?舞台は変わりましてここは旅館細川屋の庭先。
なっからあっちいから気をつけて飲んどくれ。
さあさあ飲まっしぇ。
もう!いつまで待たせたらいいんですか?もう…。
おっ母さん落ち着いて。
兄貴今もう一度ちょっと練習しておきましょうよ。
分かった分かった。
やってみようやってみよう。
じゃああのちえさんその細川屋の主人の役をちょっとやって下さい。
分かりました。
じゃおいらこっちいますからね。
細川屋の孝右衛門でござんす。
あの…お久しぶりでございます。
例のお話お受け頂けますでしょうね?
(北島三郎のものまねで)え〜この度の〜お話は〜あ〜大変…あ〜結構なお話ではございますが〜娘の〜おようがいまひとつ…。
あ来た。
来た来た来た…。
兄貴頼みますよ。
(孝右衛門)お待たせお待たせお待たせ。
おおお父っつぁんか。
久しぶりだなおお。
久しぶりでございます。
おおお父っつぁんよその縁談の話は承知してくれたんだろ?な?おい!頼むぞ。
何だ?「頼むぞ」って。
(三郎)いやいやこちらの…。
(孝右衛門)誰に言ってんだい?いや…。
(北島三郎のものまねで)この度の〜お話は〜あ〜大変結構なお話ではございますが〜娘のおようがいまひとつ〜!乗り気ではございません〜。
(風が吹く音)あ…あらちょっとあ〜!ちょっと風が風が吹いて紙が…。
(孝右衛門)おいおいおいおい!
(貴之助)お前誰だい!え?いや知らねえ俺は知らねえ。
あとはお前に任したよ俺。
これは一体どうなってんだい。
おいおい!知らないから分かりませんよ。
いやいやちょっと兄貴!すみません。
とんだ茶番をお見せ致しました。
今回のお話はきっぱりお断りさせて頂きます。
借金のお金は少しずつではございますが返済させて頂きたい。
よろしくお願い申し上げます。
そんな返事を聞きたい訳じゃないのよ。
バカにすんじゃないよ!おようちゃんを俺の嫁にすんのかそれとも借金の20両すぐに返すのか2つに1つだ。
え?どっちにすんだよ!どっちも断るって言ってんじゃねえかさっきから聞いてりゃホントによ。
いいか。
大体よ借金だってよイカサマばくちとかそういう高い利息で無理やりだまして作ったんじゃないの?お父っつぁん!こうなりゃ少し痛い目に遭わせるか。
おう野郎ども!出てきやがれ!・おう!おうおう!この俺様が相手だ。
かかってこいや!やっちまえ!うわうわ…お…。
えいっ。
おりゃ〜!うわ〜あっ!あ〜…痛い!痛い何すんだよ!
(一同)おお…。
どりゃ〜!てめえ!あ痛たた…。
あ痛い…。
痛い痛い痛い…。
痛い…助けて!
(三郎)待ちな!待ちな!待ちな。
(孝右衛門)何だてめえ。
下手に出りゃいい気になりやがって。
お前らはな黙って聞いてりゃ言いたい事言ってやがって。
俺はなどうしても許す訳にいかねえ。
俺の名前を聞いて驚くな。
赤城の山もこよい限り。
家を捨て縄張りを捨てかわいい子分のてめえたちとも別れ別れになる門出じゃ。
え?あの国定忠治親分!
(三郎)おう。
忠治親分の36番目の俺は…舎弟だ。
生まれは上州中之条。
四万温泉の産湯で育ったこの俺だ。
色つやもいい男っぷりもいい。
からっ風の三郎っつうのは俺の事だい。
おい弱いもんいじめもいい加減にしたらどうだ。
どうしてもと言うなら片っ端からたたき斬ってやるけど構わねえか?構わねえ。
おいお前たちやっちまえ!
(一同)へい!野郎!うわっ!とりゃ!こい!・や〜!まとめて4人斬っちゃったよ。
いいか?こうなったらな俺が相手だ。
これを見ろ。
キラーン。
ハハッ!キンキンギラギラ黄金に輝くこの刀がお前の血を吸いたがってんだ。
覚悟しな!おら!やるか?やらない!お父っつぁん…。
(孝右衛門)待ってくれ。
あの…ホントにあの…申し訳ございません。
どうかあの…許しておくんなさい…。
(三郎)よし。
その代わりだ書いてるものがあるだろう。
出しな。
はいはいお返しします。
(三郎)おおこれだこれだ。
(孝右衛門)見て下さいはい。
お返ししますはいどうぞ。
(三郎)間違いないねこれ。
もう一枚あるだろもう一枚。
ああはいはい…。
はいどうぞ。
今度見なくてもいい。
こっち。
よしこれでそっくり話はついた。
そうだな。
お前たちもいつまでもそういう事やってねえでこの2人の事もし何かあったら俺は許さねえからな。
分かってんな?はい!はいはい必ず。
この2人の面倒は私が全責任を負って面倒を見ます。
良かったねお二人さん。
(2人)ありがとうございました。
ありがとうございました。
あの…。
もしよろしかったら本当の父親になって頂けませんか?そうね。
お願いします。
それはなうれしいよ。
ほんの一時だったけれどあんたたちの父さん亭主になれたって事は何かこう気持ちが良かったな。
だけどさそうはいかねえんだよ。
俺は見てのとおりの流れもんでこうやって旅から旅をしている。
来年桜の花の咲く頃にはホントのお父っつぁんきっと帰ってくるよ。
そん時はどうだ。
3人で仲良く暮らしてくれ。
な。
よろしく一つね。
はい。
(三郎)良かった良かった。
兄貴本当にごめん。
いやいいんだよ。
日本各地のすてきなご夫婦に…
私瀬口侑希がアコーディオン男爵の演奏に乗せて…
懐かしの名曲をプレゼントします
今回お邪魔したのは東京から電車でおよそ2時間の群馬県中之条町
豊かな自然に囲まれた中之条はこれからの季節ハイキングに超おすすめです
そして中之条といえば温泉の町
古くから万病に効く湯と知られる四万温泉をはじめ風情たっぷりの山あいの温泉がいくつもあります
日々の疲れを癒やしてくれるあ〜…温泉気持ちいい
そんな中之条町にお住まいのご夫婦にお会いしてきました
93歳と90歳というご長寿夫婦
中之条出身のお二人太平洋戦争が始まった時酒二さんは21歳と志子さんは18歳でした
昭和20年戦争が終わり酒二さんはふるさと中之条に戻ります
この写真。
あらちょっといいですか。
失礼します。
すごいきれいじゃないですか。
(と志子)とんでもないですよ。
この時代でこれだったらもう女優さんになってもいいぐらいですね。
じゃ結婚する前には一回お会いされて?戦争中はね。
全部分かってたんですね。
昭和21年酒二さんが戦地から戻って9か月で2人は結婚
農業を営みながら農具などを売る荒物店を開きます
順調な夫婦生活かと思いきやとんでもない事件が起こります
えちょっと待って下さい。
え…。
え?でもその間も黙ってじ〜っと待ってらっしゃったんですか?見つけた時どんな?もう何か意味なく納得させられてます。
再び一緒に暮らし始めた2人
その後はお互いの絆も深まり今年で結婚68年目を迎えます
そういう気持ちだね。
と志子ありがとう。
なあ。
あの世へいっても一緒になるんだぜなあ。
ああ駄目だ…こっちが泣けてきちゃった。
まあ幸せな一生でしたね。
すばらしいですもう。
お二人にとっての思い出の歌っていうのは何ですか?名曲ですよね。
歌ってくれるんですか。
日本人の食生活を支える築地市場が開設された昭和10年。
ディック・ミネさんと星玲子さんが歌った「二人は若い」は爽やかで温かい曲調が人気を博して大ヒットしました。
それではささやかではございますがすてきな歌い手さんとオーケストラを呼んでおりますどうぞ。
こんにちは瀬口侑希です。
それでは野村さんご夫婦のために歌います。
聴いて下さい。
夫婦になって68年。
苦労を乗り越えた今最高の幸せを手にしました。
お元気で若々しいお二人に贈ります。
「二人は若い」。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
いかがでしたか?身にしみるようだった。
涙が出ちゃってどうしよう。
ありがとうございます。
いつまでもお幸せに。
寂しい時やつらい時心にしみる歌がある。
心を癒やす歌がある。
「コロッケ歌に乾杯」。
「覚えていますいつまでも。
母のぬくもり優しさを。
長山洋子さん『もう一度…子守歌』」。
長山洋子さん「もう一度…子守歌」ありがとうございました。
続いては細川たかしさんです。
恋に臆病になってしまった女性が再び恋に落ちてしまう。
そんな生きざまを切なく歌い上げます。
細川たかしさんで「女の十字路」。
細川たかしさんで「女の十字路」。
ありがとうございました。
続いては北島三郎さんです。
今日歌って頂く歌は「人道」という曲ですがこれはどのような歌ですか?これは「の」が入ると「人の道」なんですね。
「人道」と書きまして。
「人道」なんですけれどもやっぱり生きてきた今日までにいろんな事があった。
そういうのを忘れちゃいけないよって。
で時代がどんなに変わっても大事なものはちゃんと持ちながらまっすぐ歩いていったらいいじゃねえかというそういう歌なんですけどね。
それでは歌の準備をよろしくお願いします。
はい分かりました。
それでは歌って頂きましょう。
北島三郎さんで「人道」。
北島三郎さんで「人道」。
ありがとうございました。
楽しい時間はあっという間に過ぎるものでそろそろお別れの時間です。
会場の皆様最後までご覧頂きありがとうございます。
そしてゲストの皆さんも本当にありがとうございます。
(北島)ありがとうございます。
北島三郎さんいかがでしたか?歌を歌うのがお仕事だけども歌わしてもらえる幸せをホントに感じます。
すてきな皆さんと出会えて改めてありがとうございます。
ありがとうございます。
そして瀬口さんDialogue:0,0:42:53.91,0:42:562014/04/03(木) 20:00〜20:43
NHK総合1・神戸
ごきげん歌謡笑劇団「群馬県中之条町」[字]
コロッケ司会にものまねに大活躍!▽北島三郎VS細川たかし・東貴博父子!華麗な殺陣で対決▽松原智恵子・長山洋子母娘の運命は?!▽笑って泣ける人情芝居▽話題の新曲
詳細情報
番組内容
コロッケ司会にものまねに大活躍! ▽北島三郎VS細川たかし・東貴博父子! 華麗な殺陣で対決▽松原智恵子・長山洋子母娘の運命は?!▽笑って泣ける人情芝居▽瀬口侑希が地元のすてきな夫婦に歌のプレゼント▽話題の新曲【出演】北島三郎、細川たかし、長山洋子、松原智恵子、東貴博、瀬口侑希、山岡秀明、井上理恵、佐藤満美 【ナレーション】瑞姫 横尾まり 【司会】コロッケ 【構成】元木すみお 【収録】群馬県中之条町
出演者
【司会】コロッケ,【ゲスト】北島三郎,細川たかし,長山洋子,松原智恵子,東貴博,【出演】井上理恵,佐藤満美,瀬口侑希,山岡秀明,【語り】瑞姫,横尾まり
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バラエティ – 音楽バラエティ
音楽 – 歌謡曲・演歌
劇場/公演 – 落語・演芸
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