(小堺)こんにちは!小堺一機でーす!『ごきげんよう』です。
昨日からのゲストは美保純さん。
NONSTYLEのお二人〜!
(美保)こんにちは〜!これね懐かしいですね。
(美保)井上順さんね。
(3人)懐かしい〜。
ザ・スパイダースでございます。
(井上)子供のころ生まれてるか生まれてないかぐらいのときです。
あっ生まれたの?生まれたんですよ。
(石田)口からね。
(井上)口から違いますよ。
化け物じゃないですから。
今日からのゲストご紹介しましょう。
藤吉久美子さんでーす!どうぞ〜。
ご無沙汰しております。
あっ…。
やっぱ世代がね。
あっだいたい同世代ですか?そうですね。
(藤吉)ねっ?私53歳。
(観客)え〜っ!?私も53歳。
(美保)じゃあ同じだ。
36年ですか?
(美保)35年です。
(井上)うちの母親と同い年ですよ。
(美保)やだ〜!ちょっと待ってください!母親が二十歳のときの子供なので。
(藤吉)嫌だこんな子!!本当だ!それはもう僕を否定してますやん。
今日木曜日のオープニングは面白いですよ。
「アナタも知らない…本当の自分!!エニアグラムで性格診断」さあ先生です。
よろしくお願いします。
ティム・マクリーン先生!
(ティム)は〜いどうも。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
先生前特番のときに出ていただいたんですけど。
大好評ということでですね。
ティム先生はアメリカセントルイスの出身でございます。
カリフォルニア州立大学を卒業しましてテンプル大学の大学院を卒業してる。
(井上)すごい!勉強が大好き。
(井上)超頭いい。
先生は…フィフティエイトイヤーズオールド?そういうことです。
58歳です。
おおセイムセイム。
そうですよ。
昭和31年。
昭和31年生まれ。
そうです。
(井上)同い年。
もうすごい先生なんですよ。
人間の性格をいろんな細かく分けてお勉強なさってますから。
今日は会場の皆さんも一緒に参加できる。
テレビをご覧の皆さんも参加できるように作りました。
ゲストの皆さんあらかじめエニアグラム診断テスト受けていただきました。
(藤吉・井上)受けました。
そしてテレビをご覧の皆さん客席の皆さんはここで入門編の簡単なエニアグラム診断テスト受けてもらいます。
これまで自分の実際の行動を振り返って最も自分に当てはまると思うものを考えてぴたっ!直感で選んでいただきます。
そうするとだいたい分かるんですよ。
はい。
それではまずね皆さんの実際の行動を振り返って当てはめていただきましょう。
まず最初の設問はこちら!これです。
この三つのうちABCのどれかを選んでください。
さあどれか選んでください。
選びましたか?ABCで選べばいいですよ。
分かりましたね。
はい。
皆さん静かですね…。
顔が。
(井上)真剣。
(藤吉)今自分を振り返って…。
顔が公開放送の顔じゃないですね。
(藤吉)勉強会みたい。
ねっ勉強会。
就活みたいな。
はい。
そして2問目こちら。
もうピンときたもの。
このABCと123。
だから「私Aの2だわ」とか「Bの3だわ」とかそういうふうに覚えておいてください。
(井上)直感ですもんね。
直感です。
実際の先生のエニアグラムはもっとこう設問が細かいんですが。
(ティム)そうですもっと細かい。
これはもうだいたいの入門編のこれでだいたい。
でも間違った結果は出ません。
それでは診断結果を見てみましょう。
何が分かんのやろ。
ねえ。
だいたい自分たち分かりましたか今。
どうですか?
(美保)タイプ。
(藤吉)いいことばっかりですね。
(美保)ホントだ。
(ティム)全てのタイプはいいタイプですから。
先生はいい悪いじゃなくてタイプで分けるんです。
(美保)へえ〜。
(藤吉)すご〜い。
(ティム)みんな素晴らしいギフト持ってますからね。
(小堺・藤吉)ギフト!もう日本語と間の英語の発音がいいこと。
すごい掘りが深い。
掘り深いでしょう?
(藤吉・美保)ねえ。
浅いでしょう?
(藤吉)いや何かね…ちょっと言いにくかった。
浅井企画でーす!
(石田)出た!この辺もちょっと浅い。
セイムセイムセイム。
セイム。
さあ自分はどのタイプか覚えておいてください。
ゲストの皆さんのタイプは後ほどお教えしますのでお待ちくださいませね。
さあそれではエニアグラムに基づいてランキングを作成していただきました。
今回のランキング先生何でしょうか?「自分が大好きな人」ランキング。
自分自身のこと。
そういうことですね。
皆さんのタイプの中でもこのタイプの人は自分が大好きなんですということですね。
さっきの分かれたタイプの中でですね。
そういうことでございます。
ちょっと見てみましょうね。
いっぺんにめくりますよ。
(藤吉)うわっ。
痛てて…。
当たってる。
ほら。
「熱中する人」だった人いますか?会場で。
(藤吉)はい。
(井上)あっいらっしゃる。
これ「単純に自分が好き。
嫌いな理由がない」
(ティム)そう。
私は好きなの私がってこと。
だって好きだもーんって感じ。
「好きだもーん」
(石田)そんな軽い感じ?
(小堺・藤吉)カワイイ。
(井上)1位2位3位は何かスポーツ選手とかに多そうなタイプですね。
(ティム)はいいますいます。
あと研究する人とかね。
(ティム)芸能人もね。
もうさんまさん「熱中する人」ですね。
そうですねはい。
もう自分大好きですからね。
助けるタイプの人っていうのはいつも人を助けようとするから自分よりも他人をこう。
そう他人優先っていうことです。
そういう順番ですね。
これは別に悪いって言ってるわけじゃないですからね。
全然。
みんないいですよ。
自分のことを大好き。
いいポジティブな人だということでございますね。
さあゲストの中に1位の方がいらっしゃいます。
(石田)あらっ!
(美保・井上)え〜。
(藤吉)誰だろう。
(観客の笑い声)ちょっとごめんなさい。
何見てんの?いや分からへんやん!もう自分が大好きなの。
(石田)へえ〜。
俺かな?いや俺じゃないですよ。
さあそれではランキングどなたでしょうか。
はい。
(ティム)ジャジャン!
(石田・井上)あれ!?美保さんなんですよ。
えっ!?私?
(ティム)美保さんです。
(井上)ちょっと美保さん僕のリアクションする準備返してください。
僕もう1位で準備する…。
そうだよね。
(井上)してたんですよ。
あっ私だったんだ。
あ〜分かる。
分かる?あんま人の話聞かない感じのときある。
自分がしたいことをしちゃう。
しちゃうしみんなが使わない単語で自分だけ分かってたり。
えっ!?みんなが使わない単語?うん。
だからそうするよっていうときにそうさすとか言って。
(藤吉)使わない使わない。
ついてきてくださいよ。
(ティム)自分そのものがすごく好き。
でも自分大好きだから満足したいからちょっと強引に自分満足にしてくれるものに対してすごくちょっときつくなったりとか集中し過ぎて。
だからやはりそのときに深呼吸をして。
心の隙間を埋めるためなのか満足するなのか。
そして今自分持ってるものに対して感謝を思い出すと輝いてる自分を取り戻します。
そうなのねえ。
やっぱり純ちゃん男性にも好きな人ができたらその人には自分を満足させてちょうだい!って求めてしまう傾向が。
あっそうなのかなあ。
先生すごい笑ってます。
(美保)えーっ?でも別に男性でも食べたい物とかもうこれじゃなくちゃっていう感じですね。
あ〜なるほどね。
2位の方この方です。
出た!
(観客)あ〜!井上君。
ちょっとすいません。
「あ〜」っていうため息何ですか?
(石田)「あ〜」やね。
(井上)いやいや…。
ランキング発表ですから。
皆さまにご迷惑掛けました?これ読んで…。
先生!1位と2位の解説文の差がすごくないですか?どういう…これは?いやすっごくもちろん自分大好きですし自分が成長したいとか自分のイメージ実現したいということ。
いいことですよね。
すごくそれはいいこと分かりますけれどもあるがままで一緒にいられる大事な友達や彼女が一緒にいてくれると本物の成長につながる。
(井上)あっじゃいろんな…僕今で言うといろんな先輩方に助けていただいてるので一番いいということですか?
(ティム)そうそう。
そしてあるがままの自分を一緒にいられるすごくフランクなコミュニケーションを…。
(井上)ちょっと英語が多過ぎて分からないです。
急に英語が多め。
(井上)急にすーごい英語が。
自分がこうなりたいっていう人間を想像することはいいことなんだけどちょっと頑張り過ぎてると。
少し楽になって。
逆にそればっかしか見えなくなる。
(石田)だから恥ずかしい存在だということは分かってんねやろ?いやいや…。
(石田)恥ずかしい存在なの。
ねっ。
カメラ向かって言いな。
(井上)俺恥ずかしい存在。
かわいそう。
続いて藤吉さんと石田さんお二人が同じ順位でした。
こちらです。
はいこちらです。
7位ですけどね。
(藤吉・石田)あ〜!
(石田)はいはい…。
「君大丈夫だよ」とか言ってくれるとほっとするんだけどちょっとこう自分にも厳しいんでしょうたぶん。
今日の出来は…というときに「大丈夫だよ!」と言ってくれるといいんだけど。
安心する。
ちょっと調子が乗ってるときはいいんだけどちょっとこう弱気になったときに誰かに。
(藤吉)自分でいいと思っててもよくないって言われたときにがーんって落ち込むんですよ。
(石田)もうまさしくそうです。
結構頑張ってやってることを「そうじゃない」って言われたらどーんっていってなかなか上がってくるのに時間が。
(石田)上がってこれないですね。
(美保)そうなんだ〜。
先生のおっしゃるようにそれぞれのタイプで気を付けなきゃいけないところはありますよということですからね。
(井上)先生どうなんすか?僕みたいなタイプと石田君みたいなタイプはこれコンビとしては合うんですか?すごく補うことがすごくいいマッチングですよ。
はいホントです。
名コンビということ。
(石田)でもこれだけは言いたいですけど僕はこいつのことをあんま好きじゃない。
やめろ!やめろバカ。
(石田)そこだけは。
それはね。
「それはね」って。
(井上)「それはね」じゃないです。
(石田)やっぱ出てます?ティム・マクリーン先生でした!ありがとうございました!はいどうぞ〜。
どうぞ上がってください。
藤吉さんあちらですね。
お茶を飲んでいただきながらさいころの目の登場です。
どうぞ!
(藤吉)こっちか。
当たり目を出してくれたゲストの方にははがきボックスからはがきを5枚選んでくださいます。
選ばれたはがき5枚の方には素晴らしいライオン製品プレゼントします。
フランス語ね。
当たり目を出してくれたゲストと会場のお客さまには歯とお口の健康を守るための今注目の予防歯科そんな予防歯科から生まれました新しいクリニカアドバンテージセットでお持ち帰りください。
(井上・藤吉)欲しい!
(藤吉)出しましょう。
(石田)当たり目出そう。
取りましょう取りましょう。
やりましょう。
さあそれでは藤吉さん。
はい。
いきましょうお願いします。
いきます。
何が出る何が出るかな。
(美保)ごろんごろん。
(藤吉)あっあっ…。
あーっ!さあ何だ!うん?
(藤吉)あ〜!こっちこっちこっちこっち。
おっ。
出た。
「本当に情けない話」あらま!はい。
(小堺・観客)あらま!
(藤吉)「あらま」出ちゃいました。
当たり目狙ってたんですけどね。
そうです。
まだまだチャンスありますから。
情けないことですよ。
情けないことですか。
あんまないんじゃないのかな。
あんまないです。
ああいう性格ですからね。
一生懸命やってますからね。
そうですよね。
ただねこの間息子が今度中学1年になるんですけれどももう大好きであんまり接する時間が少ないから「もうママ大好き」「もうママがカワイイ!」とかチューとかするんですよ。
えっ幾つですか?12歳。
(石田・井上)えーっ!?その年齢でも!?
(藤吉)はい。
…で「お膝!」とかやって何かねぎゅっとかするんですよ。
なのになのにもう愛されてると思っていたのにあるときこうやってぎゅーって息子が来て「ママほうれい線がね」って。
何で小学生…。
そのとき小学生なんで小学生にほうれい線とか言われて何でそんな熟語知ってるの?みたいな。
ほうれい線。
(藤吉)教科書に載ってるんですか?ほうれい線。
(井上)いや載ってないでしょう。
(石田)載ってないです。
放物線は載ってますけどほうれい線は載ってないです。
でもテレビとかで最近すごく言うじゃない。
(石田)言いますね最近はね。
ほらテレビショッピングとかでも「ほうれい線気になりますよね」とか言いながら。
だから覚えちゃったんですよ。
でも小学生がね母親に言っちゃ駄目ですよねえ。
小学生で12歳ぐらいのときにママに甘えるっていうのが僕らからしたら分かんないですね。
(藤吉)えっないですか?ないですないです。
(藤吉)ホントに?
(井上)反抗期迎えてるころです。
男子だと4〜5年生ぐらいから「何だよ」とか言いだす。
カッコつけもあるんですけどね。
(井上)何なら母親と一緒に買い物行くのも嫌でしたもん。
(藤吉)あらっ。
(井上)恥ずかしいみたいなんで。
(藤吉)ああそう。
じゃさみしくなっちゃいますよ。
急に男の子はどっかでしゅってなりますよ。
でもそれはパパの方がもうべったりだから私は逆にもう離れて。
太川さん?太川さん息子にべったりなんですか?はい。
まあ太川さん優しいよな。
(石田)ねえそうですね。
蛭子さんにまで優しいもんな。
蛭子さんのあのわがままにいつも「大丈夫よ」
(谷原)歯周病予防は…・「システマ」ちゃんと磨いているつもりでも「歯周ポケット」には汚れが残る。
「デンターシステマ」は超極細毛。
奥深くまで届くから「歯周ポケット」の汚れを一掃。
さらにハミガキの薬用成分が菌をよせつけない。
・「デンターシステマ」「今日を愛する。
LION」「歯周ポケットケア」で歯周病を防ぐ。
本当に仲良しなんですね家族で。
そうですね。
もう6年間彼は子供の着替えを全部準備して渡して。
(井上)偉いな〜。
(藤吉)もうず〜っと私見守ってましたけど。
そんなまめなパパですか。
ええ。
でパパが1カ月ぐらい地方公演に行くと私はしないからしないって分かると自分でやるんですよ。
自分でできるくせにパパがいるとやると思ってで出さないと「パパ靴下がないよ」とか言うからまたそれにキレて「自分でしなさい!」って言うんだけどあなたがやってるからでしょって思うんですけど。
これどうなんでしょうねえ。
ああ…ちょっとそろそろ「自分でやれ」って言った方がいいかもしれないですね。
いややらなきゃやるんですよ。
我慢すればいいのに我慢できなくって…揃えて置いてしまうみたいな。
僕なんかぶたれたんですよ子供のとき。
昔の子も。
はい。
私もぶたれました。
一番怖かったのは親父が中学になったら「もうお前ぶたなきゃ分かんない年じゃないからぶたない」って言われたときの方が怖かった。
そう言われたときの方が怖かったです。
ちゃんと自分でしなきゃいけないんだと思って。
「もうぶたなきゃ分かんない年じゃないから」って。
(藤吉)いいお父さんだ。
って言われてから2〜3回ぶん殴られましたけど。
よっぽどバカかと。
結局のところ。
そういうことで悩む…12ぐらいからそうですよ。
でもお父さんお母さんお二人とも優しいから。
(井上)そうなんですね。
うちおっかなかったからね。
怖かったでしょ?ご両親。
ご両親モンスター違うんすよ。
そういう意味じゃないですよ。
怖く育てられた。
いえ…僕はすごく優しく育てていただきましたよ両親には。
へえ〜。
興味ないなら聞くのやめてもらっていいですか。
何で聞いたんや。
(キレイママ)人がもともと持っている「バイ菌バリア」!バイ菌の影響を防ぐ大切な力です。
正しい手洗いで「バイ菌バリア」を守りましょう。
きちんと殺菌。
「キレイキレイ」習慣!「LION」
(ベッキー)ありがとう。
「NANOX」ついに1億個突破。
・
(歓声)まだの人は試してみて。
もしニオイ汚れ落ちに満足できなければ全額返金。
・
(歓声)TRYNANOX。
「トップ」から。
はいお願いします!すいませんいきます。
何が出るかな何が出るかな。
「春なのに…」スプリングはい。
(観客)スプリング。
(藤吉)カワイイ。
(小堺・石田)春なのに。
もう春ですからね。
はい春ですよ。
春ですね。
僕春なのに今ちょっとずっと水泳通ってるんですよ。
いいじゃないですか。
それも理由がありまして僕泳げなかったんですよずっと。
小学校とかプールの時間もじゃ泳げなかったの?泳げなかったんで今ちょっと教えてもらってるんすよ。
バタ足から。
一から。
はい。
チームがあるんですけど僕のクロールレッスンをやってるチームがあるんですけど僕以外の平均年齢が75歳なんですよ。
(井上)健康のためにお年寄り多いですからね。
じゃちょっと浮いてると「大丈夫ですか?」とか。
それは言い過ぎですよ。
「静かに浮いてみましょう」「おじいちゃん!」みたいな。
そうです。
ホント怖くなるぐらいの人たちとまあ一緒にやってるんすけど。
その中のちょっとおばあさんなんですけど。
ちょっとふくよかなおばあさん。
その人ともう最近は仲良くてですね。
すごい楽しく教えてもらってるんですけど。
こないだびっくりしたのが男子更衣室があって女子更衣室があって出口出ると廊下があってそれがプールにつながってるんですよ。
こないだ僕男子更衣室から出てその廊下に行ったらそのおばあちゃんがゴーグル着けてキャップかぶってるんすけど裸なんすよ。
(藤吉・美保)えーっ!?水着を着てないの?…ってなって。
どうしました?どうしました?って言ったら「あらっあらら…水着着るの忘れた」って。
(井上)忘れることある?水着着ること。
いやごめんそれはね石田君…絶対誘ってます。
いやいやいやいや…。
もっと仲良くなりたい。
(美保)もう発情してた。
(石田)発情じゃないです。
「あらら水着着てない」コントじゃないんだから。
でもそのおばあさんがすごい面白くて。
いつも泳いだ後にサウナ室みたいなんがあって。
サウナこう…。
体あっためるんでしょ?そうなんですよ。
2人で入っててで僕が結構長く入れるんで「いいわね」って言って「痩せてるもんね」「こんなずっと長くいれるから痩せるんだよね」みたいな話を。
テレビでたまたま寒くなってぶるって震えるとそれが何かすごいダイエット効果があると。
すごい代謝が上がるみたいなのをテレビでやってたんですよ。
ほんならそのおばあさんが僕の方見て「あっ違うんだ。
痩せてる理由違うんだ」「相方さんいつも寒いこと言うからそれでね痩せてるんだ」誰がぶるっとさせとんや。
「Ban汗ブロックロールオン」誕生
本気でワキ汗おさえる
ナノイオンブロックが汗の出口にフタをする
「Ban汗ブロックロールオン」
汗ジミ…
(トリンドル)もう気にしない。
(龍臣くん)こことかこことか。
(ママ)ほっとけないな〜。
・「ちょこっと汚れまめピカ君ならできるだろう」・「トイレットペーパーはトイレットペーパーは…」ちょこっとシートに大変身。
お得かも。
(2人)・「ルックまめピカ」抗菌プラスも。
はい純ちゃんです。
何が出るかな何が出るかな。
(美保)向こういっちゃった。
あっ出た。
久しぶりだねこれ。
「恋の話」コイバナはい。
(美保)恋の話!?
(観客)コイバナ。
コイバナいきましょう。
(美保)恋話ね。
コイバナ。
(美保)何ですかね。
純ちゃんは。
私あんまりないよね。
自分が好きになんないと駄目じゃないかな。
そうかも。
好きだって言われてもあんまり。
うん。
そう。
私も好きだったっていうときは最高だけど。
そう。
何か全然みたいな。
何にも針が動かない感じ?動かない。
好きじゃなければ。
沈んじゃう代わりに。
よく女の人でも言われたら好きになってきちゃったりとか。
ほら昔学校でさ嘘なのにさ「仲良し何とか好きだぞ」って言ってると何か仲良くなっちゃったり。
気になって気になってみたいな。
逆に気になっちゃってね。
そんなことない?あんまりないですね。
勝手に何かストライクみたいのが急にくるんですよ。
そうなったら猛アタックするの?猛アタックするのがすごいもったいないわけ。
バレない方が近づけるじゃない。
こっちが好きだって。
うんうんそう。
いきなり好きって言うとがっついてるみたいだから。
少しずつこう寄ってく。
やっぱり自分大好きだから。
大好きなの。
自分にこう有利なものを持っとかないと。
勝手に妄想がきちゃったりとか。
で夜中に何か足りないものがあってパチンコのね景品を何か使いたいって言ったんですよ。
誰が?私がいいなと思ってた当時。
(美保)カードみたいな。
(井上)はいはい。
大当たりして後で換えるやつですね。
(美保)そうそう換えるやつ。
あれってやっぱ大当たりしないとえーっと思って。
無理やりパチンコ屋に行って大当たりしてあれをこう作ったんですよ。
(井上)まずその好きな人何でそれが必要なのか。
ちょっとこう演劇のスタッフさんだったの。
ストライクな人のためにはそういうことしちゃうんだ。
しちゃうの。
走ってって必ず出してやると思って。
すると出るんだ。
すごいね。
そう。
(石田・井上)すごいですね。
「準備できたよ」とか言ったら「すごいね純ちゃんて」って褒められるとずきゅーん。
もうそれもストライク。
もうストライク。
それでも「好き」ってこっちから「う〜ん」とかやったりしないの?渡すとき何か小雨が降ってて変な普通の商店街のつぶれそうなお店の前で待ち合わせして。
勝手に決めてるけどねつぶれそうって。
それでそこの小雨が降ってるとこにざーって走ってったときはすごいずきゅーんときたの。
その彼が走ってきたの?
(美保)そう。
私も走ってったけど。
何かドラマのワンシーンのような。
そう。
1970年代の。
そうそうそう。
曲が流れてきてはいって渡して「ありがとう」とか言ったときに「今何してんの?」とか言われたときにえっうち来るの?みたいな。
まだ分かんないですよ。
ご飯行こうぐらいかもしれませんから。
あっもう妄想もすごい。
(井上)すごいですよ。
「えっ今から!?」って言っちゃった。
あっ夜中だったから「今から!?」みたいな。
「何言ってんだよ」みたいな。
わなわなしちゃって。
それで結局その人とはうまくいったの?全然ないです。
あっあー。
(井上)美保さんから告白することもなくですか?
(美保)ないないないです。
(藤吉)えーっ!?でもバレバレだと思います顔が。
ああ俺のこと好きだなっていうのはバレちゃってるけど自分からはっきりは言わないの?言わない。
もうほとばしっちゃったりするんだろうね。
我慢できない。
「好きなんです!」とか言っちゃったり。
言っちゃったりとかはないかもしれない。
その前にほれられちゃうんだろうな。
(井上)そうですよね。
(美保)ほれられる?そうかなあ。
いや怖いイメージとかのギャップ?でもお話しすると僕なんかも最初知り合ったころは映画のイメージとかあるから怖いかなとか思っちゃうじゃない。
ほら女性の役で。
(井上)イメージでね。
(美保)やさぐれの役が多いんだよね。
こういう感じの役。
だから初めまして小堺です。
とか言っても「ああ」とか「あ〜」ぐらい言われたらどうしようと思ったら「こんちは〜!」って言われてああよかったと思って。
ねえあるよね。
イメージどう思われる方ですか?私暗いって…何か結構犯人ばっかりやってたんで。
犯人とかあとラストでよく泣いてますもんね。
はい。
最後の15分ぐらいわーってやって。
駐車場で「違うんです!違うんです!」また泣いてるみたいな。
断崖絶壁で。
断崖とかいろんなとこで泣いてますから。
あっ美保純ちゃん今日でお別れですか。
(小堺・美保)ありがとうございました。
お知らせ。
はい。
あっ純ちゃんも。
そうなんです。
これ。
水曜日レギュラーになります。
水曜日。
(美保)もうやっちゃってる感じで。
『バイキング』でございます。
(美保)『バイキング』はい。
もうね新しいフジテレビのお昼の顔になっていただく。
そう。
早起きさんになんなきゃいけない。
(藤吉)お昼ですよ。
(美保)お昼はねお昼のタイプじゃないよね私。
(藤吉)あれっ。
いやそんなことないですよ。
(藤吉)いやいや爽やか。
だって何なら今まさにお昼出てるんですよ。
(美保)あっそうだね。
(藤吉)今お昼ですよね。
純ちゃん普段何時ごろ起きるの?えっと12時半。
2014/04/03(木) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
女優・藤吉久美子が傷ついた愛する息子から言われた一言とは?▽NONSTYLE石田が通うスイミングスクールで起きた大事件!!▽美保純の恋愛アプローチ術!!
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
藤吉久美子
NON STYLE
美保純
/
ティム・マクリーン
スタッフ
【チーフP】
加茂裕治
【P】
渡辺俊介
渡辺琢
【キャスティングP】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【D】
窪田豊〈月〉
豊島浩行〈火〉
笠井雅旭〈水〉
豊島浩行〈木〉
笠井雅旭〈金〉
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:7344(0x1CB0)