2014年3月に書かせていただいた記事のまとめです。
クレジットカード、お金、マイル、日経平均などなど、金融や経済に関する内容をわかりやすく書いたつもりなので、是非、是非、読んでみてくださいね。
2014年3月の記事まとめ:
中高生のお金に関する印象は汚れている?:
- お金ってきれいなもの?汚いもの?と質問すると、中高校生の8割弱が『お金は汚いものである』と答える現状…。金融教育の必要性を考える。
中高生に対して、お金に関するイメージを尋ねると、8割弱が汚いものって印象を持っている…という話題です。
日経平均株価って何だか知ってますか?
- 日経平均株価ってよく聞くけど何?という初歩的な解説から、今、指摘されている問題点のまとめ。この機会に日経平均の仕組みを知ろう!
日経平均株価とは何かを知らないまま、大人になってしまった方のための初歩的な記事です。日経平均株価をしっかり理解できるようにしましょう。
日本最高峰のVISAは三井住友カードじゃない:
- 日本最高峰のVISAカードは、意外にも三井住友カードではなくスルガ銀行が発行!スルガ Visa InfiniteはVISAのブラックカードです。
日本最高峰のVISAカードは、三井住友VISAカードが発行していると思っている方は多いかもしれませんが、実際にはスルガ銀行という地方銀行が発行しています。
コンビニでカード払いするととにかく早い:
- カード払いが遅いとか言ってる人は、騙されたと思ってコンビニでカード払いしてみて欲しい!あまりのスピード決済にびっくりすると思います。
コンビニでカード払いをすると、こんなにも早く会計が終わるの?ってくらいのスピードで支払いが完了します。これ、試してみるともう現金払いには戻れませんよ。
わたしの所有クレジットカードを晒します:
- クレジットカードマニアな私の、所有カードを晒してみる。ポイント獲得、ステータス性、ボーナスポイントなど、保有目的はそれぞれ違います。
現在のわたしの利用クレジットカードを紹介してみました。節約目的で使っているクレジットカードなどは、多くの方にとって参考になるのではないでしょうか?
来年の確定申告に役立つ情報:
- 確定申告における、クレジットカードの疑問をまとめて解決!明細書と領収書の関係、ポイントは収入扱いされるのかなど、細かいところを解説します。
来年の確定申告に今から備えたい!という方に読んで欲しい記事集です。クレジットカードの取り扱いついてはわかりにくい部分も多いので、国税庁のWebサイトと一緒に確認してみてくださいね。
海外でのクレジットカード利用方法:
- 海外で『クレジットカードのお支払い回数は?』と聞かれたら、英語でどのように一括払いだと言えばいいの?海外におけるカード使用方法を解説。
海外でクレジットカードを利用しようとした時に、『お支払い方法は?』って聞かれたら、何って答えるのが良いのか…という話題です。海外旅行前に確認必須です。
マイルでファーストクラスのチケットを取得:
- 往復で250万円もするファーストクラス航空券をポイントだけで手に入れた話!JALマイルを利用すれば、ファーストクラスでの旅行も夢ではありません。
貯めたJALマイルを使って、ヨーロッパ行きのファーストクラスチケットを取得したという話題です。マイルを効率よく使うなら、ファーストクラスがとにかくお得です。
アメックス解約における特典が不公平:
- クレジットカード解約を依頼したら、年会費無料にするから待ってくれ…と引き止められる話。アメックス解約で得られる、ゴネ得が不公平すぎる!
アメックス解約時に提案される、特典が既存顧客にとっては理不尽である…という話題です。解約希望者に特典をあげるなら、通常利用者にもメリットが欲しいですよね。
おもしろネタのまとめ:
どえらいカードだよ…のネタまとめ:
- ホントどえらいカードだよ!と言われる、三井住友VISAカードの伝説ネタを集めてみた。元ネタから派生して、今ではかなり多くの種類があります。
ほんとどえらいカードだよ!というネタを集めた記事です。三井住友VISAカードは2ちゃんねるなどのインターネット上で、土下座カードと呼ばれてますよ。
フィッシングメールの日本語が変:
- 偽の三菱東京UFJ銀行から届いたメールで、キサマ呼ばわりされた話。こんなフィッシング詐欺目的のメールでも、ひっかかる人は居るのでしょう。
三菱東京UFJ銀行を装ったフィッシングメールの日本語が変だった…という内容です。いきなり『こんにちは!』で始まるのも、ビジネスメールにはそもそもあり得ませんよね。
2014年4月も頑張ります:
以上、2014年3月に書いた記事のまとめでした。
4月も引き続き、お金や経済のことについてどんどん書いていこうと思いますので、興味がある方は是非、ブックマークや読者登録をするなどして、また読みに来てくださいね!