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【画像あり】女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人は今 主犯「宮野裕史」の場合

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1988年~1989年に起きた、未成年による犯罪で史上最悪の殺人事件。

「女子高生コンクリート詰め殺人事件」

この事件が起きた当時は、どんな残酷な犯罪を犯しても
「未成年」というだけで、刑罰は半分、絶対に死刑にはならないということもあり、
少年たちは、軽い気持ちで一人の何の罪もない少女を死に至らしめました。

そのため、この事件にかかわった少年たちは
すでに刑期を終え、自由に何もなかったかのように暮らしています。

こんなことが許されていいのでしょうか。

ほにゃ速では、そんな犯人たちの今に迫りたいと思います。

まずは主犯の「宮野裕史」です。



名前:横山裕史(本名は宮野裕史)

みやの
(↑事件当時の風貌です)

1989年 

共犯の小倉譲と共に逮捕され、千葉刑務所に懲役20年間収監される。
しかし、服役態度は非情に悪く、懲罰房へ何度も収容されるが、反省の態度は皆無であった。

2002年
 

仮出所をした時、苗字を「横山」に改姓。
その後、茨城県西南西部の派遣会社で勤務しているとか、東大阪市西石切町の輸入住宅で生活しながら
靴工場で働いているといった噂がでるが、真相は不明。

2009年夏

刑期満了で出所する。

2013年1月上旬


パチンコ必勝法を売りつける詐欺で現金を騙し取る「振り込め詐欺」
の容疑者として、池袋署に逮捕されるが、黙秘を貫き、1月31日に不起訴処分となり釈放となっています。

現在の横山の画像がこちら

よこやま

今は取手の実母が経営している「ふとんの藤善」で働いているのだとか。
ちなみに住所は

〒302-0034 茨城県取手市戸頭4丁目3-10

だそうです。

こんな奴、なんで死刑にしなかったんだ。
なんでこんな奴が普通に暮らしていけるのか・・・・。

少年法とはなんなのか・・・。
苛立ちが収まりません。
みなさんはどう考えますか?




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