メタボ書士が行く

こんにちは。
50代の行政書士です。
廃業しないように頑張りたいと思います。
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よろしくお願いします。


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今日の午前中、ようやく司法書士から電話がかかってきた。

司法書士の先生とは年末に私の自宅事務所で会う約束をしていたのである。

私が早速「今日の午後どうですか?」と聞いたところ、司法書士の先生は少し体調が良くないらしく、明日の午後に待ち合わせて私の自宅事務所に来ることになった。

私は明日の午前中、朝一で自動車免許の更新に行くつもりだったので、午後にしてもらったのである。

ただし今日の天気予報では明日の午後から雨が降るらしいが・・・。

司法書士の先生の体調が心配である。

また私はスーツを買ったがすそ直しの他、ズボンを破れにくくする加工など色々なオプションを付けたので、まだ手元にないのである。

出来上がりの日がちょうど明日の午後3時以降だったので、司法書士の先生に私服で失礼する旨伝えた。

司法書士の先生は「ああ、そんなこと、別にかまいませんよ」と言ってくれた。

何となく年末に電話をした時よりも話しやすい感じがした。






しかし油断は禁物である(?)。

私自身初めて他士業の先生とお会いする機会だし、何としても会社設立登記の申請をお願いできるようにしたい。

行政書士は他士業の先生方と協力しないとほとんど何も出来ないのである。

だが私がたまたま地図で一番近くにあった司法書士事務所の司法書士の先生と簡単に話がまとまるとは思っていない。

私の不振の人生の経験則からいっても、何の苦労もなくすんなり決まったことはない。

やはり次の司法書士の先生を見つけることも頭のすみに置いておかなければならないだろう。



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