久しぶりに、というか初めて去年の同じ月に行政書士登録をした、いわゆる同期の人と電話で話をした。
私と同じ月に登録した人は11人いて、そのうち一人が女性だった。
電話の相手はその女性である。
私の方から思い切って電話をしたのであるが女性だから電話したのではない。
その女性は既婚者である。
交付式の日、席が近かったので唯一その女性と少し話をして、名刺を貰ったのである。
それ以来、県行政書士会の研修会で会うたびに将来の事や近況などを話していた。
今日も受注はあったか?等近況を話していた。
色々話していたが、著名な士業者の裏話とかびっくりするような情報を持っていた。
この女性は一体何者?と思うような事を教えてくれた。
また以前も書いたが、私の住む都道府県には行政書士の独特の慣習があり、3年から5年持ちこたえれば、どうにか食べていけるという事を私が話した。
すると彼女も著名なコンサルタントから私達が住む都道府県の行政書士は郷土愛が強いので、たとえ3年間全く仕事が無くても続けた方が良いと言われたそうだ。
私は改めて同期などの忌憚のない話が出来る横のつながりと、支部の先輩行政書士との縦のつながりの両方が必要だと認識した。
この前の支部の研修会での子供のような不愛想な態度ではどうしようもないのだ。
久しぶりにガス抜きが出来た。
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