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南キャン山里、ライブ舞台上のAKB松井咲子にヤジを飛ばす「前向け!」
2014.04.03 (Thu)
2014年04月02日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、29日に開催されたAKB48ライブ「AKB48単独&グループ 春コン in 国立競技場~思い出は全部ここに捨てていけ!~」を観に行った感想について語っていた。
その中で、山里と同行したTBSラジオJUNKプロデューサーの宮嵜守史とともに、舞台上のAKB48・松井咲子にヤジを飛ばしていたことを明かした。
呼吸するピアノ CD Only

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山里亮太:会場に入っていくわけ。席、どこなのかなぁって。関係者席だから、ちょっと良いところだったんですけどね。良いところだって聞いてましたけど、「そんなに?」って良いところだったのよ(笑)めちゃくちゃ良いところで。
宮嵜(守史)さんが、もうね、ミーアキャットみたくなってるの。立って、ミーアキャットがお母さん待ってます、みたいな感じでステージを観てるの。うっとりしちゃってるの。どっかで、自分はラジオのプロデューサーだってプライドがあるんだろうね(笑)手とか振って、本当は縦ノリとかしたかったんだろうけど、軽く頷きながら、右手でリズムをちょっととって「俺は楽曲楽しんでるから」みたいな空気は出してたけどね(笑)
セットも凄くてね。どでかいクマが居てさぁ。凄いクマ。何mもあってさ、ステージにいくつも仕掛けがあって。スターもいて、スターにはなれてないけど、若手の子たちも出てきて、楽しそうにキラキラしてた。凄いことに、国立に緊張も萎縮もしてない。堂々たるものよ。「あぁ、今日は国立なんだ。国立って場所で私達はライブするんだ」くらいのスイッチで。ドームとかで経験してるから、違うよね。
俺ら、一番前の席で。もう関係者席って言ったところで、俺のこと嫌いなんでしょう?いいよ、もう。最終的に俺のことなんか焼き殺せばいいじゃない(笑)…一番前で観させてもらってさ。それでさ、見つからないのよ、ウチの子。
(松井)咲子ちゃん。スゲェ探してたよね。宮嵜さんなんか、途中から尋ね人探す感じで、「咲子ちゃん~!咲子ちゃん~」って。それなのに、全然見つからないしさ。俺の隣の女子高生が振ってる旗が、ガンガン俺に当たるしさ(笑)
メンバーいっぱい出てくるタイミングで、「このタイミングじゃない?」なんて言ってたら、出てきたのよ。デカいから分かるのよ。デカいし、一番のポイントは、良い言葉見つけたけど、両A面っていう呼び名ね。前も後ろもAだから。「おぉい、鬼太郎ど~ん」みたいな感じできたから。
俺と宮嵜さんで、「これ、目を離したら、ずっと見失うから、ずっと見とこう」って(笑)ずっと指差しながら追っかけてて、「前来たら声掛けよう」って言ってて。そしたら、ちょうどドンピシャで前にきたの。
俺ね、ガツガツいくのも恥ずかしいから。でも、俺がいかなきゃとも思ってて。だって、横はクール気取ってる宮嵜プロデューサーが、ビートを刻みながら「秋元さん、いい曲作るよね」みたいな空気出してるから。
…と思ったら、友達が舞台上に出てきたってテンションで(笑)凄いデカい声で宮嵜Pが「どいねちゃ~ん!」って(笑)「見て!こっち見て!どいねちゃ~ん!俺!あと山ちゃん!」って(笑)
ライブ会場で呼ぶ声なんて、届かないなんてお思いの方もいると思いますけど、届く距離なのよ。それで、完全に邪魔するくらいの届き方しちゃって。『ヘビーローテーション』歌ってる時に、完全に届いて。フリで指を腕に這わす時に、その指がピタって止まってこっち見てたからね(笑)
ウチのリスナーだし、舞台には立ってるけど、ちょっと上からいったんだよね。そしてさ、俺と宮嵜さんに優越感じゃないけど、「おい、ちょっと動揺してんじゃん、あの子(笑)」みたいな(笑)
それで、これ言ったら怒られるかもしれないけど…俺と宮嵜さんでずっと「スカしてんなぁ」って(笑)「なんだよ、下ネタの1つも言わずにスカして踊りやがって。アイドル気取ってんじゃねぇぞ!」って(笑)下からずっと(笑)「おい!調子乗ってんのか、前向け!」って(笑)タチ悪かったよね(笑)
でも、それをニコニコ聞いててくれてね、どいねちゃんが大家志津香ちゃんに「見て見て」みたいな感じで、紹介してくれて(笑)
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その中で、山里と同行したTBSラジオJUNKプロデューサーの宮嵜守史とともに、舞台上のAKB48・松井咲子にヤジを飛ばしていたことを明かした。
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山里亮太:会場に入っていくわけ。席、どこなのかなぁって。関係者席だから、ちょっと良いところだったんですけどね。良いところだって聞いてましたけど、「そんなに?」って良いところだったのよ(笑)めちゃくちゃ良いところで。
宮嵜(守史)さんが、もうね、ミーアキャットみたくなってるの。立って、ミーアキャットがお母さん待ってます、みたいな感じでステージを観てるの。うっとりしちゃってるの。どっかで、自分はラジオのプロデューサーだってプライドがあるんだろうね(笑)手とか振って、本当は縦ノリとかしたかったんだろうけど、軽く頷きながら、右手でリズムをちょっととって「俺は楽曲楽しんでるから」みたいな空気は出してたけどね(笑)
セットも凄くてね。どでかいクマが居てさぁ。凄いクマ。何mもあってさ、ステージにいくつも仕掛けがあって。スターもいて、スターにはなれてないけど、若手の子たちも出てきて、楽しそうにキラキラしてた。凄いことに、国立に緊張も萎縮もしてない。堂々たるものよ。「あぁ、今日は国立なんだ。国立って場所で私達はライブするんだ」くらいのスイッチで。ドームとかで経験してるから、違うよね。
俺ら、一番前の席で。もう関係者席って言ったところで、俺のこと嫌いなんでしょう?いいよ、もう。最終的に俺のことなんか焼き殺せばいいじゃない(笑)…一番前で観させてもらってさ。それでさ、見つからないのよ、ウチの子。
(松井)咲子ちゃん。スゲェ探してたよね。宮嵜さんなんか、途中から尋ね人探す感じで、「咲子ちゃん~!咲子ちゃん~」って。それなのに、全然見つからないしさ。俺の隣の女子高生が振ってる旗が、ガンガン俺に当たるしさ(笑)
俺と宮嵜さんで、「これ、目を離したら、ずっと見失うから、ずっと見とこう」って(笑)ずっと指差しながら追っかけてて、「前来たら声掛けよう」って言ってて。そしたら、ちょうどドンピシャで前にきたの。
俺ね、ガツガツいくのも恥ずかしいから。でも、俺がいかなきゃとも思ってて。だって、横はクール気取ってる宮嵜プロデューサーが、ビートを刻みながら「秋元さん、いい曲作るよね」みたいな空気出してるから。
…と思ったら、友達が舞台上に出てきたってテンションで(笑)凄いデカい声で宮嵜Pが「どいねちゃ~ん!」って(笑)「見て!こっち見て!どいねちゃ~ん!俺!あと山ちゃん!」って(笑)
ライブ会場で呼ぶ声なんて、届かないなんてお思いの方もいると思いますけど、届く距離なのよ。それで、完全に邪魔するくらいの届き方しちゃって。『ヘビーローテーション』歌ってる時に、完全に届いて。フリで指を腕に這わす時に、その指がピタって止まってこっち見てたからね(笑)
ウチのリスナーだし、舞台には立ってるけど、ちょっと上からいったんだよね。そしてさ、俺と宮嵜さんに優越感じゃないけど、「おい、ちょっと動揺してんじゃん、あの子(笑)」みたいな(笑)
それで、これ言ったら怒られるかもしれないけど…俺と宮嵜さんでずっと「スカしてんなぁ」って(笑)「なんだよ、下ネタの1つも言わずにスカして踊りやがって。アイドル気取ってんじゃねぇぞ!」って(笑)下からずっと(笑)「おい!調子乗ってんのか、前向け!」って(笑)タチ悪かったよね(笑)
でも、それをニコニコ聞いててくれてね、どいねちゃんが大家志津香ちゃんに「見て見て」みたいな感じで、紹介してくれて(笑)
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