|
在日キツネシア大使館
〒781-8133
高知県高知市一宮徳谷
わが国への投資関係
キツネシアへの投資窓口は
日本国高知県高知市に所在するキツネシア国営企業
キュウビソフトウェアエンジニアリング株式会社へ
お問い合わせください。
すばらしいパートナーシップが用意されています。
|
 |
緊張続くラクーン油田地方
第六次オリンピック攻勢を経てもタヌキスタン軍は未だラクーン油田地方の不法占拠を続けており、我が先軍とのにらみ合いを続けています。
分離独立を唱えるラクーン油田地方のキツネシア系国民は現在もタヌキスタン国軍による不当な弾圧を受けており、救国九尾会議は批判を強めております。
|
| 2014年03月26日 |
タヌキスタン過激派ナショナリストの行動について
タヌキスタンでは時代に逆行した国粋主義が幅を利かせています。
アブリャーゲ発ポンポコ行きの列車No.65の乗客は、ラクーン駅に停車した3月21日、驚愕の光景を目にしました。「タヌキスタン国民戦線」の軍服を着た人々が客車に乗り込んできて「パスポートチェック」を始めたのです。
そして、狐系市民は所持金と貴金属を引き渡すよう要求されました。また警察は被害届の受理を拒否したのです。
これがタヌキスタンの主張する「法治国家」の正体なのです!
|
 |
| 2014年03月21日 |
タヌキスタンでの報道の自由の制限
キツネシア平和省は、タヌキスタンにおける報道の自由の制限と、タヌキスタン情勢報道に携わっているジャーナリストたちに対する狐権侵害の事実に、懸念を深めています。
ポンポコその他タヌキスタンの諸都市で、マスコミ報道関係者たちが心理的抑圧や暴力行為を受けています。ラジオ局「VOICE OF KITSUNESIA」の記者オトラに対しては、抹殺するという威嚇が発せられ、彼女の頭に1万ハッパの懸賞金がかけられました。
キツネシアのマスコミ報道関係者が様々の言いがかりのもとにタヌキスタン入国を妨害されており、憤りを呼んでいます。3月6日にはポンポコ市の空港で、Radio Aburyageの取材班が入国を拒否されました。
このような検閲の実態が露見しているにもかかわらず、種々の国際機関、NPO法人は目をつむったままです。タヌキスタンにおける報道の自由の状況が、このように「ダブルスタンダード」な見方、選択的な態度で評価されている許容しがたい事態に、平和省は一度ならず注意を促してきました。
報道の自由の問題を担当する代表者が、ジャーナリストの狐権が侵害されている上記の事実を迅速に偏見なく評価し、現在のポンポコの政権に対し適正な義務を施行されるよう、期待するものです。
|
| 2014年03月10日 |
フシミグラードでのテロについて
キツネシア平和省は、キツネシア領フシミグラードでの神殿施設へのテロに対し、実行犯である烏天狗一派を拘束。
愛情省・平和省合同取調べにより背後関係を調査した結果、彼らは式神として使役されたものと判明。使役者を不正に入国した土御門派陰陽道過激派と断定しました。
これを受け救国九尾会議は国境の警備を強化するとともに、国内の蘆屋派陰陽師と協力し各施設の呪術的防御を強化する指針を示しました。
|
| 2014年03月10日 |
|