石原信雄元官房副長官は2日、参院統治機構調査会に参考人として出席し、 従軍慰安婦問題をめぐる1993年の河野洋平官房長官談話の作成過程で韓国側から要望があったと明らかにした。 「事務方が文案を作る過程で、韓国側がいろんな要望を言っていると耳にした」と述べた。 具体的には「(談話の)どの部分かは知らない」とした。

(中略)

石原氏は調査会で、河野談話は未来志向の日韓関係を構築するためだったと説明した。 同時に「韓国側も『これで過去の問題に一応区切りをつける。未来志向でいく条件ができる』 と言っていたので、それを信じた」と述べた。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140402/plc14040217180014-n1.htm






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2 名無しさん :2014/04/02(水)18:30:20 ID:XSUG16iXQ

外交において「信じる」なんて言葉があるんですかね…

8 名無しさん :2014/04/02(水)19:11:21 ID:vhXsoSRmT

韓国とは如何なる取り決めも無意味。条約すら手前勝手に解釈して金をせびるような国と話し合いなど不要

9 名無しさん :2014/04/02(水)19:15:02 ID:Ts4GHM8o3

共生とかそういうの好きな左巻きのお花畑はこれだから

12 移民の名無しさん :2014/04/02(水)19:26:53 ID:6g3KjTEVn

着々と検証しろ。

14 名無しさん :2014/04/02(水)19:32:16 ID:R8tYPVcZp

罪滅ぼしだと思ってどんどんぶちまけて欲しい
そしたらこれが外交カードのひとつになる




■編集元:「http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396430919/