おはようございます。
7時になりました。
インターネット上で取り引きされる仮想通貨、ビットコインの大手取引仲介会社、マウントゴックスが経営破綻し、きのう民事再生法の適用を申請しました。
会社側は、不正なアクセスでビットコインが盗まれた可能性が高いとして、刑事告訴を検討しています。
またアメリカの金融監督当局の関係者から、ビットコインの取り引きを規制すべきだという声が出されるなど、海外でも波紋が広がっています。
民事再生法の適用を申請したビットコインの大手取引仲介会社、マウントゴックス。
先月初めごろ、システムの不具合を悪用された不正なアクセスが発生したことでトラブルが増え、先月下旬、突然、取り引きを停止し、自力での事業の継続を断念しました。
会社によりますと、利用者から預かったものと、会社自身が保有するもの、合わせて85万ビットコインのほぼすべてがなくなっているということで、その総額は、会社が取り引きを停止する前の相場で換算すると、およそ114億円に相当するとしています。
さらに利用者が会社に預けている現金についても、最大でおよそ28億円が不足しているとしています。
国内外で110万を超える利用口座を持つマウントゴックスの経営破綻に、利用者は。
会社では、ハッカーなどによる不正なアクセスで、ビットコインが盗まれた可能性が高いとしており、捜査当局への刑事告訴を検討しています。
警視庁は、会社側から相談があった場合は、アクセス記録の任意提出を求めるなどして、実態の解明に向けた捜査を行うことを検討しています。
また、利用者が会社に預けている現金についても、最大で28億円が不足しているとするなど、不明な点も多く、情報収集を進めています。
一方、会社側は、今後の事業について、支援企業を探して、取り引きの再開を目指したいとしていますが、利用者からの信用を損ねた中で、再建を果たせるのか不透明です。
今後は、当局の捜査や社内の調査で原因の究明ができるかや、被害の回復が図られるのかなどが焦点になります。
マウントゴックスの経営破綻の影響は、海外にも広がっています。
ニューヨークの芳野記者に聞きます。
芳野さん、今回の事態、アメリカではどう受け止められているんでしょうか。
アメリカではビットコインで支払いができるレストランなどが増える一方、ビットコインが麻薬の売買など、犯罪に悪用されるケースも相次ぎ、取り引きを規制すべきだという声も強まっていました。
今回の経営破綻が起きたことで、一定の規制はやむをえないという声が強まっています。
ニューヨーク州の金融監督当局のトップは、この日、利用者を保護し、業者に預けた資金の安全を確保するためには、規制が重要な役割を果たすということを浮き彫りにしたという声明を発表しました。
さらに、連邦レベルでなんらかの規制を設ける必要があるという意見も出ています。
芳野さん、そうしますと、今後は規制が進んでいくことになるんでしょうか。
アメリカでは、ニューヨーク州がすでに仮想通貨の取り引きを手がける業者を、免許制にすることを軸に、規制の枠組みを検討しています。
国際的な規制を考える動きも出てきそうです。
ただビットコインへの投資家や、関連企業の経営者は、今回の問題は、あくまでも犯罪を行った人物やマウントゴックスの経営にあり、ビットコインそのものにはないと主張しています。
さらに規制当局も、ビットコインの革新性や、世界への広がりについては、一定の評価を示しています。
さまざまな意見がある中、今後、ビットコインをはじめとする仮想通貨が、どこまで規制されるのかが焦点となりそうです。
では、次です。
きょうは東日本などで寒さが戻り、夕方以降、関東の山沿いや甲信を中心に断続的に雪が降って、あさってにかけて大雪になるおそれがあります。
気象庁によりますと、けさは北日本を中心に冷え込みがやや強まり、午前6時の気温は、札幌市で氷点下1度6分、仙台市で2度ちょうど、長野市で2度7分、東京の都心で10度ちょうどなどとなっています。
日中の気温は、全国的にきのうより低くなる所が多く、東日本や北日本では寒さが戻る見込みです。
きょうは気圧の谷や前線の影響で、西日本や東日本は雲が広がりやすく、関東甲信では夕方以降、雨や雪が降る見込みです。
さらに、あすからあさってにかけて、前線を伴った低気圧が日本の南岸を通過するため、西日本の太平洋側などで雨が降る一方、関東の山沿いや甲信を中心に、断続的に雪が降って、大雪になるおそれがあります。
あすの朝までに降る雪の量は、いずれも多い所で、関東北部の山沿いで15センチ、関東南部の山沿いと甲信で10センチなどと予想され、その後、さらに多くなる見込みです。
あすは関東北部や甲信を中心に雪が積もる見込みで、気温が低くなった場合は、東京23区など、関東南部の平野部でも積もるおそれがあります。
気象庁は、雪による交通への影響や路面の凍結、電線や樹木の着雪、雪崩などに十分注意するよう呼びかけています。
きょうから3月です。
17年ぶりに消費税率が引き上げられる4月1日まで、あと1か月になりました。
消費の現場では、駆け込み需要が本格化する一方、増税となる来月に向け、多くの企業が対応に追われています。
消費税率引き上げまであと1か月。
駆け込み需要は、住宅や車など値段の高いものから、食料品など、より身近な製品へと広がっています。
このスーパーでは、全国の主婦1000人に、買いだめしておきたい商品のアンケートを実施。
希望が多かった砂糖や塩。
シャンプーやリンスなど、毎日使う商品が目立つ場所に陳列されています。
駆け込み需要が終盤を迎えた商品も。
このデパートでは、今月中に引き渡すオーダースーツのキャンペーンの終了が、今月9日に迫っています。
すでに8%の税率がかかるケースも出ています。
この家具の販売店では、今月中の納品を希望する注文が、去年に比べて30%余り増えています。
しかし、4月以降の納品になると。
消費税は商品が客に引き渡された段階で、課税されると、法律で決まっています。
消費税率が引き上げられるのは、4月1日です。
そのとき、交通機関や企業はどう対応するんでしょうか。
主な鉄道では、4月1日の始発から、増税分を転嫁した新しい運賃が適用されます。
JRでは、3月31日から日付をまたいで運転する列車や、4月1日の午前0時を過ぎて出発する列車も、終電までは今の運賃のままになります。
主な私鉄も同じ対応です。
大手コンビニ3社は、4月1日の午前0時に、税率がレジで自動的に8%に変更されます。
では、会計中に午前0時を迎えた場合はどうなるのか。
最初の商品のバーコードを読み取った時刻が午前0時よりも前なら、2つ目以降の商品の読み取り時刻が午前0時を過ぎても、すべて5%の税率のままで計算されます。
そして次の客から税率が8%に上がります。
次に、深夜営業を行う外食業界です。
このうち、すかいらーくは、4月1日の午前0時を過ぎた時点で、客にいったん5%の税率で会計を促します。
その後、追加注文があれば、8%の税率で会計してもらう方法を検討しています。
外食大手のコロワイドは、1日午前0時を回っても、閉店時間までは5%で会計を行い、すべての売り上げを3月31日に計上します。
全国に250万台ある飲み物の自動販売機。
増税分をどう上乗せするかが課題です。
飲料メーカー最大手の日本コカ・コーラグループはおととい、自動販売機で扱う商品の値上げを発表。
ほかのメーカーも同様の方針です。
飲料メーカー各社が値上げを打ち出したあと、実際に自動販売機での価格を決めるのは、販売機の管理会社です。
自動販売機は、それぞれ管理会社が運営しています。
管理会社は、飲料メーカーから飲み物やコーヒー豆などを仕入れます。
仕入れ価格が上がった場合、管理会社は自動販売機での価格を値上げしなければ、利益を確保できません。
ただ、そのためには販売機の設置先、つまりオフィスや店舗などから値上げの了解を取り付ける必要があります。
自動販売機の管理会社の営業担当者です。
4月1日まであと1か月。
それまでに2万件に上る設置先から値上げの了解を取り付けられるのか、経営に直結する大きな課題です。
この日は、50台の販売機を設置する重要な取り引き先との交渉です。
値上げの了解を得ようと、一つの試算を用意しました。
試算した価格の一覧表です。
赤い数字は値上げする商品、黒い数字は価格を据え置く商品です。
全体では増税と同じ3%分の引き上げとなり、便乗値上げではないと説得しました。
消費増税を間近に控え、企業は価格転嫁という難しい問題に直面しています。
では、経済部の田中記者とお伝えします。
田中さん、消費増税、日本経済にどれだけ影響を与えるんでしょうか?
やはり影響はあると思います。
まず、17年前、消費税率が3%から5%に引き上げられた当時のGDPを振り返ってみたいと思います。
こちら、増税前には年率でプラスの3.1%だったのが、増税後には、こちらですね、年率マイナス3.9%へと急激に悪化しました。
その後、アジア通貨危機や国内での金融危機が重なりまして、翌年の1月から3月には、7.3%もGDPが落ち込んだのです。
バブル崩壊後の痛みから立ち直れていなかった日本経済は、デフレに向かって長い低迷期が続きました。
今回も増税直後は、駆け込み需要の反動などで、景気の急減速が懸念されています。
ことし4月から6月の実質のGDPの伸びは、こちら、年率でマイナス4.5%と予測されています。
増税後に景気が冷え込むことはないんでしょうか?
政府は17年前のような事態を避けるため、総額で5兆円規模の経済対策を行うことを決めています。
具体的には、1兆円規模の公共事業や、住宅購入の負担を軽くする給付金などです。
これによって、早期に成長軌道に戻したい考えです。
これで万全なんでしょうか。
不安材料がないとはいえません。
新興国経済の減速、円安でも伸びない輸出など、景気の腰を折る懸念が根強いのも事実で、政府のシナリオどおりに進むのか、まだ不透明です。
消費税率は法律で、来年10月に、10%に引き上げることが定められています。
これについて安倍総理大臣は、年内に判断する考えを示していますので、増税後の景気はその判断に大きな影響を及ぼします。
デフレ脱却の兆しがようやく見え始めた日本経済ですが、消費増税後のショックを乗り越えて、経済再生と財政再建、この2つの道筋をしっかり示すことができるのかが問われています。
ここまでは消費増税まで1か月。
その影響についてお伝えしました。
では次です。
安倍総理大臣は、自民党の石破幹事長らと会談し、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認について、ことしの年末までに行われる、日米防衛協力の指針の見直しに反映させることを視野に、政府・与党内の意見集約を目指すことを確認していたことが明らかになりました。
一方、安倍総理大臣は、自民党役員の任期がことし9月末に切れるのを念頭に、秋に予定される臨時国会の召集前までに、内閣改造を行いたい意向です。
国会は、新年度・平成26年度予算案がきのう、衆議院本会議で可決され、参議院に送られて年度内に成立することになり、今後の焦点は、集団的自衛権の行使容認を巡る議論に移ります。
安倍総理大臣は、政府の有識者懇談会の報告書を受けて、憲法解釈を見直す際は、与党との協議も踏まえて、閣議決定する考えを示しています。
こうした中、安倍総理大臣は、先月18日の夜、総理大臣公邸で、自民党の石破幹事長らと会談していたことが明らかになりました。
この中で安倍総理大臣と石破氏は、憲法解釈の変更を受けて、秋に予定される臨時国会で、自衛隊法など関連する法律の改正を図ったうえで、ことしの年末までに行われる日米防衛協力の指針、いわゆるガイドラインの見直しに反映させることを視野に、これに間に合うよう、政府・与党内の意見集約を目指すことを確認したということです。
また安倍総理大臣は、与党側に根強い慎重論もあることから、石破氏に対して、丁寧に与党内の意見を聞いて取りまとめを進めるよう指示したということです。
一方、安倍総理大臣は昨夜、総理大臣公邸で自民党の参議院幹部と会談し、今の内閣の発足から1年以上がたっており、通常国会を終えたあとに人事を行う必要があると考えていると述べ、秋に予定される臨時国会の召集前までに、内閣改造を行いたいという考えを示しました。
これについて自民党内からは、来月の消費税率引き上げ後の景気対策や、安全保障の強化など、重要なテーマに取り組むため、大幅な人事の刷新が必要だという意見が出ています。
一方、政権運営は安定しており、重要閣僚や主要な党執行部は留任させて、小幅の人事にとどめるべきだという意見もあり、今後、自民党内で人事をにらんだ思惑が表面化することも予想されます。
欧米寄りの暫定政権が発足したウクライナ。
南部のクリミアで、武装グループが空港を管理下に置き、緊迫した状況が続いています。
一方、大統領職を追われたヤヌコービッチ氏がロシア南部で会見し、今でも法律上は大統領だとして、辞任しない考えを示しました。
公の場に6日ぶりに姿を見せたヤヌコービッチ氏。
みずからの正当性を主張し、辞任しない考えを示しました。
またヤヌコービッチ氏は5月の大統領選挙も、実施を認めないとする考えを明らかにしました。
ロシア系住民が人口の60%以上を占める南部のクリミア自治共和国では、緊迫した状況が続いています。
先月28日、ロシア寄りと見られる武装したグループが、2つの空港を管理下に置きました。
また現地のNHK取材班によりますと、ロシア軍の装甲車や、トラックが走行しているのが目撃されました。
シンフェロポリから約30キロ離れた郊外に来ています。
軍用の車両、装甲車が走っています。
暫定政権のトゥルチノフ大統領代行は、ロシアはわれわれを挑発していると述べ、ロシアのプーチン大統領に対し、挑発行為を即座にやめるよう求めました。
こうした状況を受け、イギリスのキャメロン首相とドイツのメルケル首相は28日、それぞれロシアのプーチン大統領と電話で会談。
緊張が高まっているクリミア自治共和国の情勢を巡って、ロシアに自制を促しました。
ウクライナ情勢を巡っては、国連の安全保障理事会でも日本時間のけさ5時ごろから、非公式の会合が始まりました。
暫定政権を支持する欧米側と、暫定政権に厳しい姿勢を示すロシア側が、鋭く対立するものと見られます。
アメリカが太平洋の島国、マーシャル諸島にあるビキニ環礁で行った水爆実験で、日本の漁船、第五福竜丸の乗組員23人が被ばくしてから、きょうでちょうど60年となります。
元乗組員の男性が、病を押して10年ぶりに現地を訪問し、核兵器の廃絶を訴えています。
大石又七さん、20歳のとき、第五福竜丸の乗組員として、太平洋でマグロ漁を行っていたときに被ばくしました。
大石さんは、過去に肝臓がんや脳出血を患い、今も肺の腫瘍に悩まされています。
被ばくから60年となる3月1日に合わせて、大石さんは再び、現地を訪れました。
笑顔で迎えてくれたのは、アバッカ・マディソンさんです。
大石さんは、アバッカさんの叔父のジョンさんと交流を深めていました。
ジョンさんは、10年前に亡くなりました。
アバッカさんには大切にしているものがあります。
大石さんが作った第五福竜丸の模型です。
この日、アバッカさんと共に、現地の学校で被ばくの実態などを伝える写真展を開くことにした大石さん。
ぜひ皆さんのお力をお借りし、この地球上から核兵器をなくしたい。
皆さん、お願いします。
次世代に核廃絶の願いをつなぎたい。
大石さんの思いは海を渡り、受け継がれようとしています。
スポーツは筒井アナウンサーとお伝えします。
おはようございます。
まずはソチオリンピック、ノルディック複合で銀メダルを獲得しました渡部暁斗選手。
ワールドカップで2位に入りました。
渡部はオリンピックの個人ノーマルヒルで銀メダル。
ワールドカップ前半のジャンプ。
高く飛びだして。
いった?
伸ばしてきます。
123メートル50。
ジャンプで6位につけるんですね。
後半のクロスカントリー、6番の渡部は、トップと34秒差でスタートします。
これ、一番前にいるのが渡部選手ですね。
先頭を追いかけています。
そして10キロのクロスカントリーで、順位を少しずつ上げていくんですね。
この、紫のウエアですね。
渡部はオリンピック後、最初のワールドカップで2位でゴール。
今シーズン、6回目の表彰台となりました。
銀メダリストの実力を見せてくれましたね。
本当にそうですよね。
渡部選手、オリンピックのあと、もっと成長できたらいいと話していたんですが、本当に今シーズン、ジャンプ、クロスカントリーともに安定感がありますよね。
さあ、続いてはヤンキースの田中将大投手、実戦登板が近づいてますね。
田中投手、登板が予定されています。
日本時間あす行われますオープン戦を前に、最後の調整を行いました。
田中投手、この日は投球練習を行わず、軽めの調整で汗を流しました。
練習中はイチロー選手など、チームメートと笑顔で会話するなど、リラックスした様子でした。
キャッチボールでは、ボールの感触を入念に確認していました。
田中投手は日本時間あす午前3時過ぎからのフィリーズとのオープン戦で初めて登板します。
田中投手、大リーグのバッターの特徴など、さまざまな確認すること、あると思いますので、収穫の多いオープン戦にしてほしいですよね。
ここまでスポーツ、お伝えしました。
では続いて気象情報、南さんです。
きょうは次第に雨や雪の降る所が多くなる見込みです。
現在の山梨県の富士吉田市の様子、ご覧ください。
富士吉田周辺は、現在はまだ雪がたくさん残っています。
現在のところは弱い雨が降っていますが、きょうは次第にこれが雪に変わっていきそうです。
あすにかけて雪が降ったりやんだりの天気になりそうです。
また大雪のおそれがありますので、今後の雪の降り方、注意をしてください。
ではきょうの雨や雪の移り変わりです。
関東甲信、山沿いなどを中心に午前中は、弱い雪の降る所がありそうです。
午後になると西日本は広い範囲で雨、太平洋側では少し雨足の強まる所もあるでしょう。
そして関東甲信は、きょうの午後からあすにかけて、雨や雪が降ったりやんだりの天気が続く見込みです。
あすも関東甲信の山沿いなどを中心に雪が降り続き、長時間にわたって雪が降るおそれがありますので、雪の量が多くなるおそれがあります。
あすにかけて雪には十分注意をしてください。
そしてあすの朝までに降る量は、長野や山梨、関東の山沿いでは10センチから15センチ。
その後もさらに雪の量が増えるおそれがありますので、あすにかけての雪の降り方、注意をしてください。
ではきょうの各地の予報です。
きょうは西日本や東日本を中心に雨や雪、山沿いでは雪になる所もあるでしょう。
2014/03/01(土) 07:00〜07:30
NHK総合1・神戸
NHKニュース おはよう日本[字]
▽関東甲信の山沿いなど週末は雪か 最新情報を▽消費増税まで1か月 駆け込み需要本格化。特集で伝えます▽ビットコイン取引仲介会社が経営破綻 広がる波紋を詳しく。
詳細情報
番組内容
【キャスター】近田雄一,久保田祐佳,【スポーツキャスター】筒井亮太郎,【気象キャスター】南利幸
出演者
【キャスター】近田雄一,久保田祐佳,【スポーツキャスター】筒井亮太郎,【気象キャスター】南利幸
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