ボクらの時代 2014.03.30

今日の『ボクらの時代』は新婚生活真っただ中のこちらの3人
(大堀)ウフフフ。
うわ〜。
(保田)変な感じ。
カメラあるし。
(安)ホント。
ねえいつもカメラないもん。
(安)そうだよね。
プライベートだからね。
フフフフ。
プライベートでしゃべってるようなことしゃべったら放送できなくなっちゃうけど。
そうだね。
結婚3年目…
32歳
男性の憧れの的に
そして…
現在タレントと主婦業を両立させながら幸せな結婚生活を送っています
結婚2年目…
30歳
19歳のとき劇場のカフェ店員を経てAKB48に合格
惜しまれつつSDN48は解散するも…
そして2012年映画『踊る大捜査線』の脚本協力も務める作家金沢達也さんと見事ゴールイン
さらに6月にはママになる予定の幸せ奥さまです
結婚ほやほや1年目…
33歳
1998年…
数々のヒット曲を送り出し一躍大人気アイドルグループに成長
中でも保田さんは負け犬モテないキャラとして愛されるように
そしてモーニング娘。
を卒業後…
ことし1月にはハワイで挙式を行い負け犬キャラからも卒業
幸せいっぱいの新婚さんです
でも3人久しぶりな気がする。
うん。
いつぶりだろ。
1月に会ったよね。
そうだ。
でもおなかすっごいおっきくなったよ。
そう。
うちの子2週間早いみたいで。
もう結構な大きさで。
だからたぶん1カ月前とはだいぶ違うかもしれない。
何かもうシルエットが全然違うもんね。
歩くときもこんなんなっちゃうし。
すごいもうおなかぽんって。
ねえ。
そう。
1つ言わなきゃいけなくて。
私たぶん男の子って言ってたじゃないですか。
この間男の子って言ってた。
ここだけの話なんですけど葉っぱが見えたんですよ。
葉っぱ?葉っぱイコール女の子なんです。
そうなの?だからもしかしたら…先生が女の子かもしれないって言われて。
おちんちんなくなっちゃった。
なくなっちゃった。
なくなっちゃって。
見えてたよね。
私一緒に指さして「これあれだね」って。
「これあれだね」って。
違ったんだ。
だから今まだちょっと性別は保留で。
ああ〜。
どっちかなみたいな。
出産祝い男の子用のすごい探し歩いてたよ。
嘘〜!実は私も。
買ってはないけどまだ。
優しい。
見てた見てた。
でもそっか。
まだちょっと分かんないんでちょっと曖昧なところで。
黄色ぐらいにしとく。
その辺がもしかしたらいいかもしれない。
へえ〜そっか。
楽しみだね。
楽しみ。
母も「そんなねバラの花束をくれるような人はもしかしたら他の女の人にもあげてるかもしれないから…」「だまされてるかもしれない!」って言ってたわけ。
なんだけど還暦のときにまたお母さんもおっきなバラの花束を…。
「うちにとっては東家ではおならは幸せの象徴だからそれを否定する人とは逆に付き合えない」って言われて。
えっ!私は目からうろこで。
感動して泣いちゃったんだけど。
正統派のアイドル路線じゃ無理だってやっぱ思うわけじゃん。
隙間産業です。
もうずっと。
私もその隙間を行った結果がこのキャラクターになっちゃったわけ。
あれ?と思ったら「牛すじが大好き」って言ってる自分にびっくりしちゃって。
すごいね。
私白子と軟骨。
やっぱり!ねえもう。
私今日首捻挫しててさ。
私ブログで見てびっくりした。
何か着けてらっしゃいましたよね。
そう痛くて。
寝違えたんですか?違うの。
番組収録で…。
結構長時間座ってる番組の収録が終わって。
終わったらもうすごい肩凝りで頭痛と気持ち悪くなっちゃって。
スタッフさんにすいませんけど押してくださいって言って押してもらって。
家に帰ってからも自己流のストレッチとマッサージを自分でぐいぐいしたのよね。
それがすごい悪かったみたいで。
(大堀・安)ええ〜?病院に行ったら捻挫ですって言われて。
えっ捻挫してたの?そう。
けい椎捻挫って言われて。
もうさ首痛くて右向いたり左向いたりがさちょっと…ちょっとぎこちないんだけどごめんね。
今日一番大変な位置ですよね。
そうだね。
入れ替える?大丈夫?大丈夫。
ごめんね。
一番大変。
そうなの。
ブログ見てたらそのときは旦那さまが朝ご飯とか全部作ってくれてて。
そうそう。
優しい。
優しいよね。
でも何か共通して言えることは旦那さんのことみんな大好きですよね。
何だかんだね大好き。
アハハハ。
何それ。
違う違う大好き大好き。
ケンカしてないですか?してない全然してない今はね。
でもラブラブですよ。
そうかもねでも。
あれ?私もう3年目で。
圭ちゃんは…。
うちもうすぐ1年。
もうすぐ1年ですか。
じゃあうちが2年目なので…。
3・2・1。
1・2・3。
フフフ。
すごいねそっか。
でも1年だとまだねほやほやな感じだよね。
そうそう。
まだだから…。
結婚するまでもすごい短かったから。
えっどれぐらい付き合ったの?付き合ったのは5カ月でもう入籍しちゃったから。
だから知らないこともいっぱいあるじゃない。
それを結婚生活で徐々に知ってって。
それ面白いですよね。
面白いよね。
うちも交際期間がほぼ0日なんですよ。
そうだよね。
それですぐに入籍して結婚式挙げてるので。
だから今でも主人が好きな食べ物がたまに分かんなくて。
何か料理して出すとあっこれ僕大好きなんだよねって言われるとこれ好きだったんだっていう新発見みたいなのもあるし。
毎日楽しいですよね。
楽しい。
毎日が刺激的で。
発見がね。
そうだよね。
安ちゃんは長かったんだもんね。
私のところは4年…4年半ぐらい付き合って。
えっそんなに付き合って…?そんな付き合ってたのこっそり。
ヤダ〜!こっそりね。
ファンの人泣いちゃう。
だってお嫁さんにしたいナンバーワンのさ…。
だけど4年半付き合ったけれども同棲は…同棲っていうか同棲してなくて。
しかも籍入れてからもすぐ一緒には住んでなくて。
えっそうなの?そうなの。
籍入れて半年ぐらいたってから新居を見つけてそこから一緒にスタートしたから。
だから4年半付き合ったけど生活するのはそこが初めてだったから発見はすごい同じくあった。
やっぱ一緒に住むと違いますよね。
違うね。
違うよね。
何か似てません?主人同士。
何か雰囲気似てるなと思って。
欽ちゃん劇団出身なの。
めーたんの旦那さんも演出家っていうか作家さんだけど欽ちゃん出身で。
お世話になってるので。
何かやっぱ欽ちゃん出身だと何か似てるよね。
だから私…。
めんどくさいとことかも似てるし。
あと潔癖性だったりとか!細かいとかね。
あと下ネタとかすごく嫌がるとかね。
自分は下ネタとかOKなのに女性は絶対言っちゃいけませんよとか。
あと服装とかも。
私たぶんこれはもうNGなんです。
この透け透け。
圭さんなんか絶対駄目ですよ。
透け透けで肩見えてるとか絶対駄目で。
上まで閉めてくださいとか。
あららら…。
もうあれなんだねめーたんは僕のものだ!ってしたいんだね。
そうなんですかね?えっ楽しいことばかりですか?いいえ。
そんなこともないけど。
私だから一緒に暮らすようになってからお手洗い行けなくなっちゃったりとか。
それ言ってたよね。
何か恥ずかしいんですよ。
トイレ?トイレ。
でもしたいものはしたいじゃない?だって人間ですものね。
だからしょうがないんですよね。
相田みつをさんみたいな感じ。
「人間ですもの」それまでためるみたいな感じ?ためるっていうか分かんない。
でもためる方式で。
そこはクリアしてきたんですけどまた新たな壁があって。
何何?ホントここだけの話なんですけど。
いるけどね。
大好きなご主人の前でブッとかってしたことありますか?ない。
おなら?何ではっきり言っちゃうの?みんな分かってるから!ごめん言っちゃったね。
大丈夫だよ。
プ〜。
プ〜ね。
プ〜ちゃん。
してないけど。
してないけど…。
でも東さんはすごいするから。
あっ前で?あっそれ何か見たことある。
それで何かめーちゃんが泣いちゃったっていって。
すごくもめたことがあって。
アハハハハ。
やっぱ乗り越えなきゃいけない壁なのかな〜。
男性は何かしてもしょうがないっていうか。
プップップッてできるんですよね東さん。
そうおならをそうなの。
でもさすが芸人さんですよ。
プップップッて。
それで笑わせてくれようとして。
何かこういうのもされたりとか。
何それ。
こういうのって何?何かこういう。
ちょっとこうやって握って。
おならは恥ずかしいっていうふうに育ってたから悩んじゃってて一時期頭の中がおならでいっぱいになっちゃって。
悩んでるってことを伝えたら何かその八郎さんお父さまがおならでいつも家族を笑顔にしてたから「うちにとっては東家ではおならは幸せの象徴だからそれを否定する人とは逆に付き合えない」って言われて。
えっ!私は目からうろこで。
感動して泣いちゃったんだけど。
そう。
そこからは何かすてきなことなんだなって。
そうなんですよね。
だから気を許した人にしかできないことっていうのもあるしと思って。
めーたんは今そのプ〜ちゃんが出ちゃうことを悩んでるの?悩んでるんです。
でも明け方2回出るんですよ。
だいたい明け方なの?明け方2回。
決まってるんです。
めーちゃんそれこんなテレビで公言して大丈夫なの?結構詳細に言ってるけど。
それこそこれご主人さま見てるかもしれないから。
ごめんなさい。
すごくすてきな番組でこんなこと言っちゃいけなかった。
私結婚したのが32じゃない。
私ちっちゃいころは23歳で結婚したいなと思ってたの。
でも23普通にするっと過ぎて。
するっと。
次27目標と思って。
そしたらまたそこもするっと過ぎて。
もう次はホント最後の目標30だ!と思ってそこは結構焦ったの。
私ここで嫁にいけなかったら一生いけないかもと思って結構焦って婚活もして。
えっ婚活したんですか?したした。
結構頑張って婚活して。
どういうことしたの?周りの人に「すいません」「私結婚したいんですけど誰かいませんか?」いっぱいいますから。
それで何かこう…。
何かこうちょっとモテるような女の子に一緒に食事会に連れていってもらったりとか。
でも30でお嫁にいけなかったじゃない。
うわ〜どうしようと思って。
でももう30過ぎたら「いいや次40で」と思って吹っ切れて。
でももうそしたら今度じゃあ老後のためにマンション買った方がいいかなとか。
嘘〜!これからちょっと一人だと保険はどうしようかなとか何か。
そこまで?そこまで考えた?将来のことをすごい…。
一人の人生をどうやって生きていこうみたいな考えに変わってって。
結婚したらそれが全部なくなって。
はあもうしばらく老後のこと考えなくていいと思ったらすごい楽になってさ。
ほっとしましたね。
変わった仕事も考え方も。
私は特にグループとかも入ってないで一人でずっとやってきてるけど2人はアイドルグループに入って色々やってたわけじゃない。
どうだった?例えばですけど選抜総選挙とかってAKBが…。
あったりするので。
やっぱり順位付けをされるっていうのが。
そうだよね。
もう何せ年上でなかなかやっぱり選抜に入れないので。
だからそれに関してはモーニング娘。
さんってもうホントにみんなグループ全員で頑張ろうって。
全員選抜じゃないですか。
だからいいな〜っていううらやましさはありましたね。
何かやっぱあの選挙は見てて…。
やっぱりこう私もグループモーニング娘。
っていうまた違うグループだけどアイドルのグループとしてやってきたからああこの制度アイドルとしては苦しいだろうなって思いながら。
ちゃんと順位を付けなきゃいけないっていうのがすごく苦しいし。
下克上みたいなのが…。
そうだよね。
そうだよね。
それってさ仲ぎすぎすしないの?やっぱりその結果が出る前とかはちょっとナイーブになったりとかみんなしますけどやっぱり順位が出ましたってなると何でしょうね大人なんでしょうねみんなさらっとしてますね。
へえ〜そうなんだ。
もう全然。
うちはさランキングは付けてないんだけどでも立ち位置は決まるじゃん。
そうすると今事務所はこの人を1番2番3番って思ってるんだなっていうのは。
世の中は決めてないんだけど何となくつんく♂さんとか事務所が思ってるランキングは自分たちは分かるじゃない。
そっか。
だからそのランキングを付けられることのつらさとかは分かるよね。
形は違うけど分かるじゃない。
自分の立ち位置っていうのが分かるから。
経験したことないから。
最初はホント分かんないですよ。
ファンレターとかも「はい今日お疲れさまでした」って言ってステージにファンレターば〜って置かれたときに私がたまたま…大堀で前が大島優子なんですよ。
ああなるほどね。
何で私優ちゃんの後ろなんだろうって。
どんだけ後悔したか。
何でこの名字なんだと思って。
大島大堀って来たときのファンレターがもう30倍近く違うんですよ。
それを見たときにじゃあもう自分の…。
もうここでは戦えないこの子とは戦えないって思ったときにセクシー路線誰もいない。
ここでいこうって思って。
歌出してたよね。
そう。
ねっ。
すごい覚えてる。
アハハハハ。
だから初めてシングルで出させていただいたのが『甘い股関節』っていう曲で。
アハハすごいね。
面白いね。
『甘い股関節』っていって。
やっぱり父と母は泣いてましたよね。
そっか。
でも今話しためーたんの話はすっごい…おんなじ。
正統派のアイドル路線じゃ無理だってやっぱ思うわけじゃん。
無理。
戦えないんですもの。
選択肢がだんだんなくなっていくじゃん。
もうね…。
だから隙間産業です。
もうずっと。
私もその隙間を行った結果がこのキャラクターになっちゃったわけ。
でも愛されるいじられキャラじゃないですか。
だから落とし穴に落とされたりとか色々するんだけど。
やっぱうちも親が見たときに娘が落とし穴に落ちるのを見てどう思ってるんだろうとかそういうのもあったけどちょっとでもそれで名前を知ってもらえるんだったら映れるんだったらいいみたいな。
そうなんですよね。
グループにいると自分の立ち位置っていうのが…。
ホントはこういたいけどいれないってなったときにじゃあどういう自分でっていうことを考えるんだね。
理想と現実がまったく違うから。
理想はもうホントにセンターで踊ってきゃぴきゃぴして「ソフトクリームが大好き」って言ってるようなキャラだったのにあれ?と思ったら「牛すじが大好き」って言ってる自分にびっくりしちゃって。
すごいね。
私白子と軟骨。
やっぱり!ねえもう。
頑張りましたよね!ねっ!頑張るとこうなっちゃうんだよ結果が。
もうそこの隙間隙間で行かなきゃいけないから。
でもその努力のかいあってだよ今こうやって輝いていられるのは。
すごいと思う。
だから今ホントにこんなに幸せでいいんだろうかっていう。
私は4年半ぐらい付き合って結婚したけど2人はもうホントに5カ月と0日じゃん。
それってそんな短時間でもうこの人だ!って思ったの?何か思うきっかけとか。
何かでも全然違った。
相手の真剣度合いがすごい違うなって思ったし。
何かね「お誕生日をお祝いしたい」って言ってくれて。
それが初めてのちゃんとしたデートだったんだけど。
2人で。
そう。
ご飯を食べ終わって。
そしたらそのお店の人がオルゴールのハッピーバースデーのやつを流しながらケーキを持ってきてくれて。
そしたらお店に隠してあったこんなおっきなバラの花束を。
うわ〜すごい。
ドラマの話みたい。
100本とかみたいな。
そうそう。
そしたら母も「そんなねバラの花束をくれるような人はもしかしたら他の女の人にもあげてるかもしれないから駄目だ」「だまされてるかもしれない!」って言ってたわけ。
なんだけど還暦のときにまたお母さんもおっきなバラの花束を…。
アハハハ!お母さまも。
赤のバラの花束をもらったのよね。
そしたら「圭ちゃんいい人じゃない」って。
アハハハ!ママカワイイ。
もらっちゃったらね。
ママ素直ですね。
でも何かやっぱ母の誕生日をお祝いしてくれるとかないから。
これは絶対やっぱり好意を持ってくれてないとこのバラの花束はないかなと思って。
私もわりと何回目かのデートでホントに「あっこの人だ」って思った瞬間があったの。
えっ何?タクシーを待ってて2人で。
主人がタクシーを空車を探そうと道の方に出たときに背中を見てたら「何か私この人とずっと一緒にいる気がするな」と思って。
そしたらその数秒後に東さんが振り返って「あの俺何かお前とずっと一緒にいる気がするわ」って。
ホントに作り話みたいなんだけど作ってなくてね。
ホントに。
そのタイミングだったんですね。
でもねいったん持ち帰っちゃったんだよね。
そう思ったのに。
私もいったん持ち帰った。
ホントに?何で持ち帰ったんだろうね?何かもう別にたぶん決めてたんだけど。
私も持ち帰るのが夢だったんですよ。
だけど私はその場で「は〜い」って言って答えちゃって。
すぐね。
まだ付き合ってなかったでしょ。
私は「ちょっと持ち帰らせて」って言うのが夢だったんですけど急にレストランで食べてたらデザート運ばれて主人がスタッタタタタッて来てひざまずいて手紙渡されて。
ひざまずいて?はい。
ひざまずいたんですよあの金沢さんが。
…で「結婚してください」って紙見て。
そしたら外見たら花火がパンパンパンパンって。
演出で?たまたま。
「すごいな。
何?これ。
夢のような世界」と思って。
もうこれは主人も頑張ってくれて手が震えてるしうわうれしいなでもう「は〜い」って答えちゃって。
それは言っちゃう。
それは言っちゃうねでも。
勢いもあったしすぐに決めてくれたからああもうホントこの人だなって思ったし。
逆にケンカとかしたりする?ケンカは私が思ってても主人がケンカだとは思ってないんですよ。
(保田・安)へえ〜。
干支が一回り離れてるから私が「もうホント分かんない。
これ意味が分からない」「もうヤダヤダ」って言ってても「うんうん。
よしよし」って頭なでなでで終わっちゃうので。
いいな。
そっか。
ケンカっていうか言い合いはないし。
でもないんですよね?まだ一回もケンカしたことない。
一回も?一回も。
いらっとしたりも全然?いらっとはたまにあるよ。
すごい穏やかな旦那さまじゃないですか。
やっぱり今日ちょっと機嫌が悪いなっていう日があるからそういうときはもう「あっ触らないようにしよう」と思って。
察してね。
うん。
でもケンカしたことないからさしたときが怖いなと思って。
ここまでないと確かにね。
どうなるんだろうと思って。
そうだよね。
うちはね最近全然ないんだけど東さんが…。
私はめーたんとちょっと逆で一回り上なんだけど少年みたいな人なのね。
でもずっとホントに童心というか。
「でもそれは違うんじゃない?」とかって言っても「あっそう」みたいな感じですねちゃうから「いいねいいね」とか言って。
何でも受け入れてほしいんだ。
結婚する前は何か結構ケンカみたいなのもあったんだけど絶対勝てないっていうか絶対謝らないの。
何があっても謝らないの。
じゃあ仲直りはどうやってやるんですか?私が全部謝る。
めーちゃんが謝ってるんだ。
それは絶対に東さんが間違ってても?一回完全に主人が東さんが約束を忘れちゃったか何かで悪いときがあって「それはたーくんが絶対悪いよね」って…。
たーくんって言ってるんですよね。
それである日認めたの東さんが「それは俺が悪い」でも謝らなくて。
あららら…。
私も悪いんだけど「謝らないの?」とかって言ったら「いや悪いとは思ってるけど謝りたいタイミングがあるから」って言われて。
「それはいつなの?」って言ったら「1時間後かもしれないしあしたかもしれないし1年後かもしれない」って言われたから「じゃあもういいよ」って言って。
安ちゃんが優しいんだわ。
そうなんですよ。
だから全部ギャグコントっぽくなるっていうか。
だから結局バンってならない。
ちょっと2〜3歩後ろで「うんうん」って言ってる感じがいつものめーちゃんです。
いい奥さんだ。
でもストレスはねあったりするよ。
ストレスあるの?たまにあるよ。
そうだよね。
それ全部受け入れるとなるとね。
だけどホントに違うって思ったことはやんわりとは言うようにはもちろんしてるけどあっちが嫌な気分にならないような言い方はすごく付き合ってる間に研究して気分が良くなるようにうまく言ってる。
頑張った。
ねっ。
みんな頑張ったここまで。
それでは今日も素晴らしい一日を
2014/03/30(日) 07:00〜07:30
関西テレビ1
ボクらの時代[字]

保田圭×安めぐみ×大堀恵

詳細情報
番組内容
これは、毎回、様々なジャンルで活躍する3人が集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組です。出演していただくのは、学者、デザイナー、ビジネスマン、アーティスト、政治家、教師、映画監督、タレント…。一つのジャンルにとらわれることなく、今、旬で話題の人はもちろん、海外で評価を得ている人、大きな発見・発明を成し遂げた人、日本に感動を与えた人…、と多彩な顔ぶれ。
番組内容2
「日本のトップランナー」であり「先駆者」であり「成功者」でもある彼らが、何を語り、何を想うのかが番組の見どころです。また、この番組では司会者をおかず、あくまでゲスト達の、気負わないトークのみで番組を構成します。ある種、原点回帰とも言うべきシンプルな構成で、ゲストの顔ぶれと興味深いトーク内容を楽しむ番組。
日曜朝のリラックスした時間にフィットする、上質の番組をお届けします!
出演者
保田圭 
安めぐみ 
大堀恵

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
バラエティ – トークバラエティ
趣味/教育 – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:6914(0x1B02)