まずはおもてなしのシンボル
情報をたどった結果なんと東京ではなく大阪にある創業から63年のタクシー会社
(スタッフ)すみませんこんにちは。
はい。
タクシーの自動ドアがこちらの会社と関係してると聞いてきたんですが。
もう昔の話ですけどね。
(スタッフ)自動ドアを?はいそうです。
恐らく古い話で40年か50年かわからんけどもうそのへんの話ですわ。
今はちょっとそれに詳しい者はおりませんけどね…。
自動ドアのことでねあなたやったら知ってると思うんやけどこちらにでもちょっと来てもらえませんかな会社へ。
あっあの人ですあの人ですわ。
現れたのは山田さんです。
(スタッフ)山田さん?
(スタッフ)ご存じですか?山田さんが作られたんですか?
まずは自動ドアを作る前の客の乗り降りについて聞いた
自動ドアができる
しかし…
ではその時代の様子を再現してもらおう。
用意したのは
当時ドアを開けて降りていく客がたまに開けっ放しにすることがあった。
そんなとき…
こっち側へこうやってね…。
(スタッフ)運転手さんが自分で閉めてたんですか?
そもそも日本でタクシーが走ったのはおよそ100年前の大正元年。
外国産の自動車にタクシーメーターが装備され…
ちなみに運転席の隣を助手席と呼ぶのは当時のタクシーに実際に助手が乗っていて
国産車の進歩によって…
その頃には助手はいなくなり運転手が1人で業務を行っていたのだ
車内も広くなりタクシーとしても使われ始めた。
実はおもてなしのシンボル自動ドアを作るきっかけはこの中型車にあるのだ
真ん中をずらしてこうやらないことには…。
大きくなったタクシー。
客がドアを開けっ放しにすると…
とにかくもう手が届かんから雨の日はかなわん。
そんなドライバーたちのたっての願いから整備士をしていた
(スタッフ)最初はお客様のためじゃなくドライバーさんのためだったってこと…。
なるほど。
ではこのシステムをどのようにして作ったのか。
廃車を使って教えてもらおう。
シートを外すと…。
下には鉄のパイプが
運転席からチョンとやるとドアがキャッチ外れてそれでこう開くわけです。
これで閉める。
運転席からドアまで鉄のパイプをつなげて開け閉めをする仕組みになっているのだ
ズボンが汚れたりするので…。
ここが。
動くもんで。
そうするとどうしてもそこが当たったんですね。
これがお客さんに当たった。
お客さんに当たるからこのカバーをつけた?そうです。
すれんようにね。
できたんは2週間くらいやったかね。
改良でちょっと時間かかりましたわね。
そのおかげで
山田さんの作った…
そしてそのシステムは半世紀を経た今もほぼ変わらぬまま使われているのだ
あの街走ってるやつ見たらだけどそんなに…。
たいしてそんなに何もないですよ。
というわけでタクシーの自動ドアは整備士の山田さんがドライバーのために作ったものだった。
ではそのシステムの値段とは?
山田さんすごいねほんとに。
大阪府が何か表彰すればいいのにね。
せっかく山田さんってわかったんだからね。
日本の誇るもんですからね。
うん。
もったいない。
何かあげてほしい。
清水さんはレバーとともに生まれたんですね。
あの情報いりますかね?レバーとともに。
同級生レバーと。
同級生。
同級生でレバーいませんよ。
レバー。
そうなんですちなみにですねこのシステムですけれども香港マカオなどにも輸出されています。
へぇ〜。
はいそうなんですタクシー以外の普通の車でも取り付けることは可能だそうですよ。
5万円から10万円でやってくれます。
でもそれ普通の家に使うともう
続いてはこちら…
(スタッフ)あ〜甘いやつ。
この食べ物は何とか…。
あ〜。
そのなかでこんな声が
そうおでんに欠かせない結んであるシラタキ。
日本人にはあたりまえのことですが外国人には不思議に思えるようです
そんなところ気になるんですね。
えぇ。
結んでないものと結んであるもの両方ありますもんね。
そうですね。
うんシラタキも。
あっそっか確かに。
子供の頃どうでした?子供の頃ってお豆腐屋さんにいつも鍋持って買いに行くんですよ。
お豆腐とかもパックじゃなくてね。
うん。
結んでないですよね。
束みたいな感じだね。
一玉くらいのことを言ってこんなして入れてくれてた気がするけど。
レバーと育ってるからわかるでしょう?レバー関係ないです関係ないです。
私も…こうではないですし。
スーパーなどでよく見る結ばれたシラタキの工場を訪ねた。
大正3年創業のこちらの会社シラタキだけでなくコンニャクパスタやうどんラーメンなどさまざまなコンニャク製品を
ではそもそもシラタキは
製造ラインを見せてもらった。
こちらが原料となる
それを大きなミキサーで
すると最初は液体のようだったコンニャク芋が20分ほどで…
ここまではコンニャクと同じ作り方。
そして
なにやらホースのようなものを取り付けると…
透明のコンニャクがシャワーのようにノズルから一気に飛び出してきた。
そのさまはさながら白い滝。
そこからシラタキという名が付いたといわれている。
続いて
こうして漂っているうちに程よい固さになっていき
シラタキが完成
いよいよ結びの工程。
ここまではほぼオートメーションで進んできたが結びの工程はどんな機械が行っているのか
ん?そこには
なんと手結び
しかもかなりのスピード
はや!え〜気が遠くなるこれ。
よく見ると指先で輪っかを作ってからさっとくぐらせ結び目を作っている
非常に慣れた手つきの彼女たち
実は彼女たちは
その映像がこちら
ほぼ1秒に1個の
お見事お見事
ここで本題
私の知ってるかぎりでは…。
ということは
情報をもとにやってきたのは青森県北部。
コンニャクの製造を始めて100年の老舗コンニャク工場
社長!は〜い。
あっすみませんお忙しいところ。
3代目社長の鎌田慶弘さんに早速質問
お父さんが?はい。
いったいなぜ先代社長はシラタキを結び始めたのか。
詳しい話を聞かせてもらうことに
お父さん?
さかのぼることおよそ半世紀。
その頃シラタキは一般的には
家庭では長いシラタキを使う分だけ包丁で短く切ってから鍋に入れたりすき焼きに使っていたという。
わざわざ切るのは面倒じゃないか。
そのとき
2代目はすぐさま工場の女性たちと相談しながら
そして今の原型となる一口サイズの
このちょっとした工夫でツルツルのシラタキが掴みやすく更には味も絡みやすくなった。
そのためシラタキの用途はみるみる広がり…
そして今3代目も父に負けじとシラタキ業界に更なる革命を起こそうとしているという
シラタキを結ぶことで業界に革命を起こした父に負けじと…
それが…
こちらではすでに5年前からハイテク!結びマシンを導入
今は手結びと半々だがゆくゆくはすべてこの機械で製造できるようにしたいという野望を抱いている
覗いてみると上から流れてくるシラタキをなんとも器用に結んでいる
その動きは人の手と同じようにシラタキを輪っかにしてから中をくぐらせている
これ30分は見てられるな。
しかし実はこのマシンには
ちなみにそのスピードをベテラン従業員と比較してみると…
でもあれマシンが2台あれば16個になるんですからね。
まぁそうですけど…。
まさか人の手で一つひとつ丁寧に作られてたとは思わなかったので改めてそうですよね。
それのが売れんだべっていう。
でも主婦のためにっていう。
ためにじゃないよ。
それは売れんだべってこと。
シラタキ以外の外国人が驚いた日本の食べ物が他にもあるんですけれども何だと思いますか?生卵食べないっていうじゃないですか。
あれもびっくりするみたいね。
もう西洋人は卵かけご飯とか考えられないんじゃないですか?タコさんウインナーみたいなやつ。
児嶋さん正解です。
当てないで…。
当たっちゃったよ。
他にも焼きそばパン。
あ〜ないんだああいうの。
あっそっか。
穀物に穀物?そうなんです。
あとお子様ランチ。
あれはもうアートだろうと。
子供用にね。
なんで子供専用があってしかもアートに見えるっていう…。
お皿から何からね。
踊り食いも相当ダメらしいね。
活き造りとか踊り食いも。
甘エビとか…。
ねぇすごいびっくりする。
活き造りなんかあれだよね。
あのあと戻すんだって言えばいいじゃんね。
嘘つけばね。
続いてはこちら
なかにはこんな声も
こちらの男性が驚いたのは…。
そう工事現場で見かける看板。
おじさんのイラストがわざわざおじぎして謝っているのが珍しく見えるようです。
日本人にとっては見慣れたものですが調べてみると全国には実にいろんなタイプの謝っている看板がありました。
女性や…動物。
更には土下座まで。
さまざまな姿でおじぎをしています
これうちのかみさんの友達にスティーブっているんですけど…。
スティーブ?はい外国人なんですけどスティーブが超うけてたのは携帯電話でおじさんがおじぎしてるの。
電話でね。
あぁ…はいって。
あと日本人が海外のサッカーリーグ行って点取るとみんなおじぎのパフォーマンスしていますよね。
長友選手やってましたよね。
でもこれこれくらいの動きがないと絵描いて絵の意味がないもんね。
漠然とこうしてたら。
何だよって感じですよね。
なぜこちらが生まれたのか?すみませんお仕事中ちょっとだけ大丈夫ですか?もうこんなかたちで絵でついてるやつは僕は見たことありますけど…。
あの看板がいつくらいからあるかとか覚えてますか?
いろんな現場で聞いてみたがなかなか手がかりが見つからない。
そんななか
(スタッフ)お願い看板?
なんでも工事現場で謝っている看板はお願い看板という名前で呼ばれていて注文に応じて作っている会社がいくつかあるのだという。
そのなかでも創業から50年の歴史を持つつくし工房を訪ねることに。
ここは工事現場で使われるありとあらゆる看板を製造販売している。
ちょうど今もお願い看板の製作中だというので見せてもらうことに
ちょうど今こちらがお願い坊やをプリントしているところですね。
こちらでは看板の中でおじぎをするキャラクターをお願い坊やという愛称で呼んでいる。
プリントしたお願い坊やをぴったりとボードにはり付ければ皆さんおなじみお願い看板の出来上がり
そして会社の倉庫には
さまざまな現場の用途に応じていろいろな姿かたちのお願い坊やが出番を待っている。
それにしても1年にどれくらい作っているのだろうか
年間3,000人以上。
ならばこのなかに最初に謝った坊やが
え〜ここにはいない
早速その大成建設本社へ。
話を聞かせてくれたのは
失礼します。
はい。
ついにお願い看板の元祖にたどり着いた。
ではいったいいつどんな姿かたちで誕生した坊やなのか
創業から100年以上。
その歩みを記した膨大な社内報をめくっていくと
これですね。
これが謝る看板の元祖安全坊やといいます。
これが誕生したときの姿…
足にゲートルを巻いたスタイルがレトロな時代を感じさせる。
時は東京オリンピック開催を目指し高度経済成長へと突き進む昭和30年代半ば
当時の古い競技場を解体し現在の国立競技場に造り替えるという国家の一大事業を担っていたのが大成建設。
これはその一部始終を記録した貴重な映像。
もちろん競技場だけでなく高速道路をはじめホテルデパート高層ビルなど世はまさに建築ラッシュ。
日本中どこもかしこも建設現場の活気と騒音が溢れていた
そして工事の現場が増えていくなかでときにはこんなトラブルも
そう工事現場では頭を下げて
工事に備え近隣の住民にご迷惑をかけますと挨拶回りをするのはもちろん通行人に対しても常に低姿勢で接するのが大前提。
そんななかある作業所員はひらめいた
こうしておよそ50年前の当社がこういう看板を外に出し始めてからあちこちで似たような看板ができていったっていうことになったんだと思います。
ある工事現場の1人の作業員のアイデアから生まれた安全坊や。
それがさまざまな形のお願い看板として日本中に定着。
今や海外でも活躍するほどになったのだ
あれお願い坊やっていうんですね。
坊やなんですね。
坊やなんだね。
若干老けてましたね。
うんあれ坊やっていうんだね。
はいさぁそしてですね今回こちらです。
あらうわっ。
あぁなるほど。
「只今ロケ撮影中です」。
すげぇ。
いい。
すげぇ。
名付けて…。
お願い坊やじゃないんだこれいいわ。
そんなにお気に召していただけてありがとうございます。
お値段はだいたいいくらくらいだと思いますか?だいたい3万円はくだらないね。
いやいやいやいやもっと高いって。
所さんもっと高いと?12万くらいだと思いますよ。
12万円。
1万5,000円なんです。
えぇ!?安っ!そんな安いんですか!?そうなんです。
なかにはこんな声も…
そう雑誌の
切り開くと
ワクワクする人も多い袋状のページ。
ではこの…
雑誌の袋とじはいこの文化はあまり海外にはないようなんですね。
日本ならではの文化。
中が確認できないっていう。
ただあれ電車の中とかで見られたくないなって思うんですよ。
なんかバツが悪いですよねあって思うもんね。
音もだからはっきり聞かれるとあれじゃないですか。
それ派?それ派です。
俺はそんなに興味ないけどね小芝居入れる?小芝居をちょっと入れないと開けられないみたいな。
みんな何なんだろう?実はですね私意外とないんですよ…。
えっ?なんで?とじられてないの?ないんですまだ。
まだ?未経験なんですけどでも見るのは私も実はちょっと好きでよく定規でこう丁寧に切り取って。
いやいやないですないです。
調査するのはこの男
うわ〜とわっうわ〜どうもアンジャッシュの児嶋です。
いやねこのもう男の人はみんな。
っていうことでねこれもう
袋とじ企画を次々と世に送り出し続けなんとオール袋とじ号まで出してしまったこともある雑誌『フライデー』の編集部へ
ちょっと行ってみましょうか。
ちょっといろいろ写真ありますけど。
あぁいらっしゃいます。
『フライデー』の担当の方いらっしゃいますか?は〜い。
あっ。
現れたのは袋とじ仕掛け人
袋とじでおなじみの講談社『フライデー』編集部へ
『フライデー』の担当の方いらっしゃいますか?は〜い。
あっいらっしゃいました。
どうも『フライデー』担当の。
そうです。
どうもアンジャッシュの児嶋です
迎えてくれたのは『フライデー』
実は地味な児嶋も9年前一度だけおぎやはぎ小木とのダブルデート現場をフライデーされている。
その『フライデー』で奥村さんは
袋とじをすっかりフライデー名物にしてしまった
去年の最高売り上げを記録
意外にも
というわけで『週刊女性』などでおなじみの出版社主婦と生活社へ
失礼します。
私編集本部黒川です。
編集副本部長の黒川さんに早速聞いた
ちなみにその見られるんですか?
「永久保存」と書かれた段ボール箱。
その中から出てきたのは…
これが表紙ですね。
『主婦と生活』。
はい。
しかし表紙に「袋とじ」の文字は見当たらない
こちらが目次になるんですがこちらのここですね。
封じ込みと。
本当だ封じ込み特集。
現在の袋とじと同じスタイルだが呼び方は封じ込み。
いったいどんな特集だったのか?そのタイトルは…
なんとも衝撃的なタイトル
開けていいですか?はい。
お〜開けますよ。
現存するのはすでに開けられた袋とじ。
どんな写真なのか?
写真じゃないんですか。
はい。
児嶋の期待は外れて
書かれているのは…
はいそうですね。
最初の袋とじは
大変まじめなものだった
すげえ!
袋とじを始めたのは…
当時女性誌ではすでに性に関する記事が掲載され話題となっていたが彼女はその
いい方法はないか
編集長は
そして試行錯誤の末に
通常雑誌は
これなら立ち読みなどでただそれを…効果としてはい。
イッキシン!イッキシン?なんか用務員さん調子悪いわ。
風邪ひいちゃったかもしんねえわ。
あっ鼻水がこんな出ちゃった。
青いほうも出ちゃった。
いや雑ですね。
ダーラダーラ…。
何をやってるんですか。
ダーラー!何をしてんですかこれセーターでしょただの。
なんでそういうちゃんとしたこと言うんだよ。
いつももっとちゃんとした…。
鼻水だろこれ。
ちゃんとした小道具持ってくるじゃないですか。
忙しいんだから。
これは何ですか?痛くないから大丈夫なんだよ。
何…それは痛いよ!そうすると痛いんですよ。
実際硬いところにつけときゃ痛くないけど打つと痛い…。
いたいた…痛いんです!そうすると痛いんですよ。
ありがたいと思えよ。
お言葉ください今日も。
あげようか。
ちょっとピンとこないんですけど。
鼻毛の花見言ってみな?鼻毛の花見。
そういうことだよ。
いやわかんないです。
鼻毛の花見?いちいち説明しないとわかんないんだもん。
鼻毛の花見聞いただけでピンとこいよピンと。
鼻毛を見てお酒を…。
そろそろ勉強してパッてでたら説明できるくらいになりなさいよ。
ちょっとごめんなさい。
鼻毛の花見とはどういうことかっていうと鼻毛って笑われるだろ?なんか。
鼻毛出てるみたいな。
鼻毛出てるって。
でも鼻毛自体を笑ってるわけじゃないんだよ。
鼻毛を出してる人のことを笑ってるわけだよ。
物事の本質を知れってことだよ。
鼻毛を笑ってるんじゃなくて鼻毛を出してる人を笑ってんだよ。
はいはい…。
ところが世の中の行政はどっちかっていったら鼻毛の花見なんだよ。
いろんな行政あるよ自転車を駅前に置くんじゃない。
じゃあ柵作っちゃおうなんつって。
するとこの柵なんか作ると柵に止めちゃったりなんかするんだ今度は。
ちょうどいいやって。
何にもなんないんだそういうことが。
その自転車を置く人を規制しなきゃいけないんだよ。
あぁなるほどなるほど。
だから罰則を厳しくするとか。
罰則が厳しきゃやらないんだよみんな。
だから万引きなんかも懲役20年っていったら誰もやらないよ。
あぁそれはそのリスクは嫌ですね。
ね?やらないようにするのが行政なんだから。
いちいち鼻毛の花見なんだよみんなやってること。
どこを笑ってんだよと。
鼻毛笑ってるんじゃなくて出してる人をほんとは笑ってんですよっていうことの意味だよ。
だから鼻毛の花見っていったらそこを全部説明しなきゃ。
いや無理ですよ。
次回はそれね。
できるかな?俺はこっちでジェスチャーでいろいろやるから。
汽車。
おぉすごい!いやおぉじゃないですよ。
これくらいはできますよ。
お前すごいね。
自転車。
おぉすごいね!いやできますよ。
それくらいはできますよ。
これ丸めて最後に鼻水すごい出ちゃったってやってみ?俺がやるんですか?あたりまえだよ。
鼻水がこんな出ちゃった!ちょっとそれはずるいでしょ。
2014/02/28(金) 21:00〜21:54
テレビ大阪1
所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ![字]
外国人が驚いた!日本のアレは誰が始めた!?元祖を徹底調査SP▽おもてなしではなかった!!タクシー自動ドア▽袋とじ最初は女性誌!?▽工事現場おじぎ看板▽結びシラタキほか
詳細情報
番組内容
外国人が驚いた!ニッポンが世界に誇るアレは誰が始めたんだ?元祖を徹底調査SP
◇タクシーの自動ドア
◇おじぎしている工事現場の看板の絵
◇結んであるシラタキ誕生物語
◇グラビアページの袋とじ
出演者
【司会】
所ジョージ
大橋未歩(テレビ東京アナウンサー)
【コメンテーター】
清水ミチコ、アンジャッシュ
【ゲスト】
伊集院光、吉木りさ
【ナレーター】
槇大輔、福絵美子
番組概要
気になる素朴な疑問やお悩みを、人生の達人・所ジョージがすっきり解決!学校では教えてくれない世の中の裏側や知られざる真実を、笑いながらお勉強!
関連情報
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