笑神様は突然に… 2014.03.14

さぁ始まりました『笑神様は突然に…』!
(宮川)よいしょ〜!
(拍手)「笑いたいゲスト」は磯野貴理子さん葵わかなさんでございます!
(一同)え〜!
(葵)15歳です。
(笑い)
(小木)別にいいでしょそんなの。
今回は…
…の対決
初登場上地雄輔は宮川大輔と「千鳥」の2人を連れ…
里帰り
何?あいつ。
(ノブ小池)自由奔放過ぎるよ。
果たして…
そうなんですよ。
ありましたよね。
(上地)はい。
そうなんです。
そうです。
そうなんですよ。
だから彼らは…。
…いうて自分らの第2弾や思ってたんですけれども。
だからちょっとうるさかったんですよ。
そこがちょっと若干…。
そして…。
(拍手)何か前回あたりから…。
たまたまですか。
(小木)たまたまなんですそれは。
(小木)たまたまなんです。
たまたまちゃうやん。
やる気ないんですか。
いや…。
(鈴木)言うなっつうの!アニキアニキ!
そう!「小木軍団」といえばスーツに身を包みさっそうとアクティビティーをこなす…
(鈴木)あ〜!
過去3度にわたり登場しいずれもランキング上位に食い込む大人気キャラ
今夜のスーパーサラリーマンは…
さぁ今回この2チームに…。
あっ。
(上地)おっ。
4回。
4か。
(小木)少ないでも今回レギュラーだからスタッフからは…。
2チームだから。
いやいや。
ありますよ。
あるやんな。
いやいや…そんなことないです。
いやいや…。
果たして多くの笑神様を降ろしたのはどちらのチームか?
(大悟)いやいやいや…。
(ノブ)来ましたよ!
(大悟)来たねぇ。
(大悟)第2弾なんと…。
(ノブ)イェ〜イ最高です!
(大悟)イェイイェイイェイ。
(ノブ)キレイな…。
(大悟)いや〜何か聞くもの。
さっきからうるさい「島シリーズ」とは日本の…
…へ行ったが
大雨のせいでなかなか島民と触れ合えなかった
(ノブ)なるほど。
(ノブ)なるほどね。
(ノブ)あれ?ちょっと…。
「ちょっと」じゃないでしょ。
「ちょっと」じゃないよ。
(上地)いる?あれぐらいいる?
(ノブ)え〜!いやいや…。
はい!えっ。
いってみたら…。
え〜!
今回は雄輔の第2のふるさと宮古島を案内してもらう
つまり…
(大悟)ここはええわこうすんな!何かグ〜って。
むしろ…。
そう!ノブ以外の3人は…
プライベートでも付き合いのある仲良しなのだ
(ノブ)「訳の分かんないTシャツ」って。
うるせぇ!ブラジャーで作るか!
(上地)つなぎ合わせて…。
ホンマや。
キレイ。
(大悟)うん広い。
なるほどな。
あっお墓参りに。
(ノブ)初めてですね。
(上地)え〜!え〜!マジで?うわ〜何か…。
(ノブ)うわ〜。
ちゃうこれホンマすごいな。
いい!見えた見えたうわ〜キレ〜イ!
(ノブ)すげぇ!
そのキレイな海を見に行こう!
訪れたのは…
…見えるという
(ノブ)うわ〜キレイ!
(大悟)しょうがないお前が。
(上地)自分で持って来たんだもん。
そうやん。
いやいやそこ行こうや。
そう!この上からの景色を見なければ宮古に来た意味がない
(上地)97段。
(ノブ)97段!うるさいな。
(上地)頑張って。
(大悟)何をや?すっごい暑いんすよ。
早行きぃやもう。
さぁ第一歩。
(大悟)あっず〜っとこれ回るってこと?
そして長い螺旋階段を上り切ると…
(ノブ)うわ〜!
(大悟)怖い!
(ノブ)マジすか!
(大悟)すごいなぁ!これはキレイ!うわ〜。
(上地)すごいっしょ?うわ〜キレイウィ〜!
(ノブ)うわうわうわっすごい岩。
あっホンマ。
何かこの石が。
(大悟)何なんやろな。
何なんやろホンマに。
すごいよねこれ見たら分かるよね。
(上地)ここだけポコンってなってんの。
宮古の美しい海と…
青く広い空に感動し…
立ち寄ったのはお土産屋さん
手作りですか?
(勝ちゃん)そうです。
貝殻で作ったシーサーなどを売っている
これ勝ちゃん…。
(勝ちゃん)そうですよ。
マジすか?
(勝ちゃん)はい。
(ほら貝を吹く音)ほら貝の音が少ししか出ないあ〜来てる来てる。
これが意外と難しい
はいはい。
これいいですか?ちょっと…。
(上地)失礼!いや違いますやん。
やらしてもらえやそんなん…。
(上地)いや勝ちゃんに失礼!
(勝ちゃん)あの悪い…悪い…。
(上地)大丈夫ですよねぇ。
2000円でいい?ちょっとちょっとちょっと。
そうだよ。
ほんならええやん。
(上地)いいいい勝ちゃん…。
それはホンマにやめて。
ハハハ…。
(上地)じゃあ次は…。
(ノブ)へった!よいしょ!ホッホ〜!ちょっとでも…。
うん。
じゃあ分かった…。
ちょこ見よちょこ見よ。
(大悟)うわ〜違うなぁ!
(上地)またさっきと違う…。
違う違う違う…。
(上地)いいでしょ?
(ノブ)うわ〜!
(ノブ)めちゃくちゃいいっすやん。
ちょっと何?あの色。
中でも雄輔の…
うわ〜!
(上地)キレイっしょ?
(ノブ)キレイ。
これはキレイ魚めちゃくちゃおるやろね。
(大悟)こんなん…。
行ける?え〜!ちょっと…。
(大悟)そこはそこは浅いんちゃう?
(大悟)この辺この辺かな?まだ深いの。
(上地)行くよ。
(観客)うわ〜!
(大悟)飛び込むの?
(上地)全然大丈夫。
え〜ちょっと…。
(大悟)そこはそこは浅いんちゃう?
(大悟)この辺この辺かな?まだ深いの。
(上地)行くよ。
(大悟)うわ〜行った行ったすぐ行った!ハハハ…。
(大悟)うわ〜行った行ったすぐ行った!何?あいつ。
(ノブ)ハハハ…。
(ノブ)いやええええ…。
いやええええ俺はええわ。
違う違う違う…。
今の見てこれ。
(大悟)ノブのあれも見たいんわ。
よし。
(ノブ)ホンマに!
(ノブ)あ〜。
ごめんごめん。
(大悟)いやもう無理やそれは。
(大悟)靴履いてたら…。
危ないってホンマに。
勇気を出せば…
…かもしれない
あっすごい高い!
(上地)お〜行った!
(ノブ)あっすごい高い!
(上地)お〜行った!あ〜!
(ノブ)怖かったぁ。
(大悟)これで呼べるぞ。
怖かったよぉ。
いい?
(上地)うん。
あ〜怖かったぁ!あ〜怖かった。
(拍手)
(上地)あれ…。
(貴理子)あっそうなの?ず〜っと。
…って言って。
あっ何かすごい何か…。
そっちのほうで?えっ?そっち?ハハハ…。
(葵)見てて…。
えっあの何か…。
(笑い)俺ら…。
ありがとうございます。
ありがとう。
(葵)すいません。
暫定1位でございます!ありがとうございます。
何だよマズイぞ。
だから行けちゃう!
宮古の美ら海で思う存分楽しむ4人
エメラルドグリーンの海の中にはサンゴ礁に群がる色鮮やかな魚達が
えっ?
(上地)えっ?
一行は遅めの昼食へ
さぁ皆さん。
はいはいはい。
『んまや〜』。
やって来たのは宮古そばの名店…
(ノブ)うわ〜こんにちは。
うわ〜ええわ。
お昼の営業時間を過ぎていたが常連の雄輔のために店を開けてくれた
うわ〜おいしそう!「よくばり」あ〜「よくばり」。
(ノブ)うわ〜欲張ってるなぁ。
(店員)はいどうぞ。
(ノブ)うわ〜おいしそう。
トロトロに煮込んだ軟骨肉と三枚肉が絶品の…
(ノブ)うまそうダイナミックやなぁ。
(ノブ)うまそう。
う〜ん…。
うわっうわっ…。
(ノブ)うまいっすね。
うわ〜何か…。
すごく一番…。
(ノブ)あ〜いいなぁ。
いいなぁ。
(ノブ)いいねぇ。
そうね。
そして雄輔が大好きな親戚のおばちゃんの元へ
おばちゃんこんにちは。
あっこんにちは。
・あら雄輔・こんにちは久しぶり元気?あららこんにちは。
今日来たのよ。
(大悟)ええなぁ手つないで。
おばちゃんこんにちは。
あっこんにちは。
・あら雄輔・こんにちは久しぶり元気?あららこんにちは。
今日来たのよ。
お茶いい?
(ノブ)いや雄輔が泣くなら分かるけど。
雄輔のことがかわいくて仕方がない
(ノブ)うわ〜何か…。
いろんな…あっ!うわ〜。
(ノブ)うわ〜。
(大悟)うわっ。
ホンマやホンマやすごい。
へぇ〜。
(ノブ)へぇ〜。
(ノブ)うわ〜。
うわ〜すごいすごいすごい。
(大悟)大好きやん。
うわっすごい。
(ノブ)すごい。
うん。
(マサさん)ウフフフ…。
おばあちゃんホンマに。
ちょっとねぇ。
そうですよね。
今日…。
キビって何?
(マサさん)はい。
実はサトウキビは今が…
あっ!
(ノブ)おっおっ。
皮を剥いで…
(ノブ)へぇ〜。
(大悟)うんうん甘い!おばああれ…。
昨年亡くなった雄輔のおじいちゃんの墓参りへ
ゆっくり。
僕ら邪魔やろうけどごめんな。
ええ画やなぁ。
(ノブ)ホンマに。
うわ〜。
(上地)お酒な?へぇ〜。
へぇ〜。
おじいちゃん。
(ノブ)喜んでるわ。
ねぇすごい。
ハハハハ…。
墓参りを終えそろそろ…
しかし一つ…
そう!今日のノブは…
暑そうな…
(ノブ)一番暑いんすよ。
ブラジャーと呼ばれたダサいTシャツ
これを何とか…
ちょっとね…。
間違えちゃって…。
(ノブ)大好きやなぁ。
ホンマ好きやなぁええなぁ。
ハハハハ…。
とはいえかわいい雄輔の友達
マサおばちゃんは…
…を見つけてくれた
ええやん。
(大悟)あっいいじゃん…。
ちょっと待って。
ハハハハハ…。
(ノブ)これが…。
アハハ…。
いかがでしたか?もう…。
何か…。
ホントにねぇ。
(笑い)順位マサおばちゃん良かったからね。
やった!
(上地)ありがとうございます。
(笑い)さぁ…。
(小木)なかなか来ませんねこっちね。
(小木)あんま緊張感もなく。
ダメでしょ!これ!タイトルがもう。
(小木)来ましたね来ましたねこれ。
スキー場。
(鈴木)すごいですねぇ。
俺ら。
(鈴木)違いますよ見てないでしょ。
(児嶋)でも4回目ってすごいよ。
(小木)まぁ全部…。
そんなことないですよ。
(小木)強かったよ。
あの番組のスター。
これね。
これはあんままだ見せれないけど。
でもこれ完全…。
ハハハ…。
俺は…。
(鈴木)そうなんですよ。
(児嶋)何だよその言い方何もしてないって。
結局拓に取られちゃったじゃんそれだって。
まぁまぁ頑張るけど。
そんな「小木軍団」…
今回その…。
…なんですって。
(小木)…らしいんだよ話聞くと。
(鈴木)見たことねえっていうのを…。
2ね。
(児嶋)いやいや気持ち的にはそうだけど…。
俺はその…。
(飯塚)何ですか?スキー!俺ちょっと…。
何で気に入ってんの。
次これね。
(児嶋)うわ〜ボートを引くんだ。
(鈴木)スノーモービルで…。
(児嶋)面白そう。
(小木)でこれ。
(児嶋)あ〜もう鉄板のやつだ。
(小木)でこれと。
(飯塚)ん?それ何…?
(児嶋)そりだろうねハンドルが付いてるそりだ。
(小木)でこれ。
(飯塚)ん?
(小木)これ犬ぞり。
この辺結構あるのよこういうのだからここ選んでんだけどさ。
(鈴木)いや…。
(飯塚)言っちゃったよ。
(鈴木)それはだって保険でしょやらないんでしょ?じゃあこっちにする。
(飯塚)スノーモービル。
(小木)でもそれは何か…。
(児嶋)違うよね。
(小木)うん。
(小木)ないね。
(児嶋)いやこれはカッコ良くないもん。
(鈴木)これですねじゃあ。
(鈴木)何だよ。
よく聞いたな!
ということでスーパーサラリーマン…
非常に珍しい犬ぞりに決定!
(飯塚)行きましょう!
だがその前にまずはスキーを楽しむ
(児嶋)う〜わすげぇ。
(飯塚)降ってんなぁ。
(小木)こんにちは。
(鈴木)お〜!
(児嶋)うわ〜マジで?
(児嶋)あっ見た?お前すげぇじゃんマジで。
ハハハハ…。
(児嶋)よしもう何?どうすんの?
(小木)よしこの辺もう人も減ったし履こっか。
(児嶋)そうなんだよ。
う〜わ怖っ!
実は児嶋と飯塚スキーをするのは人生初体験
(小木)降りていいよ!大丈夫!こういうのって。
(鈴木)だから教わろうとするなって危ねぇな!
(小木)危ない危ない危ない…。
(鈴木)危ない危ない危ない…。
(鈴木)危ねぇ!何だよ!
(小木)それでいいんだよそれで。
何も聞いてないもん止め方も。
(鈴木)だから職人と一緒でね…。
(小木)自分で何かやれよ。
(鈴木)見て盗めよ。
見かねたスキー場のスタッフさんがレクチャー
(水島さん)後ろをですね…。
あっこっちかハの字。
これが何ですか?これがブレーキ。
これなら初心者も安全に滑れる
小木に拓
(飯塚)うわ〜!あっ…。
そして初心者飯塚も簡単にマスター
しかし問題はこの男
(小木)児嶋さ〜ん!
(児嶋)OK!
(鈴木)ああいうヤツいると滑れねえんだよな。
(小木)児嶋さん…。
(児嶋)何?平行って。
(小木)板を板を平行。
(児嶋)こういうこと?そしたら危ないんだって。
ほらほら止まらない止まら…。
(飯塚)ホント危ないから!
どうも児嶋はスキーに向いていない
(児嶋)危ない危ない…このまま行っちゃたら危ない!危ない!
(小木)いいよいいよいいよ…。
(飯塚)危ない!速い速い!
(小木)止まって止まって!
その後も…
(児嶋)ヤバイヤバイヤバイ…。
(飯塚)児嶋さん!
(鈴木)児嶋さん!
一向に上達しない
(小木)怖い怖い怖い。
(水島さん)もっともっと自分の…。
(水島さん)そのままそのまま狭くならないような感じで…。
そう!とにかくハの字をキープすれば滑れるはず
(鈴木)あのゆっくりと…。
(飯塚)全部ハの字。
(小木)ハハハハ…。
(鈴木)児嶋さん…。
(笑い)
(鈴木)危ない危ない危ないハハハハ…。
(小木)危ない危ない!
(飯塚)うわ〜怖い怖い怖い。
(小木)いいよいいよ。
(鈴木)いいよ降りた!
(鈴木)今のは1個降りましたよね。
(児嶋)降りてないよ。
言っちゃったよ。
(小木)さっき。
そう!残念ながらみんなが…
(小木)えっ何ですか?
(鈴木)ちょっと待ってください。
言ってもらっていいですか?
(飯塚)えっ何?何?何?
(児嶋)おっうわっ!
(小木)あれ?
(児嶋)知ってるんですか?スーパーサラリーマン。
(飯塚)うわ〜すげぇ。
(鈴木)え〜すげぇ。
(鈴木)保険だって言ったでしょ。
(飯塚)…みたいになってる。
みんなが待ち望むヒーロー登場まであと3時間
ここで昼食
(児嶋)誰がすべりに来た…。
被害妄想ですか?
そこで問題の…
(飯塚)お疲れさまですあの先ほどうちの児嶋さんとちょっとありました?接触。
ありました。
ちょっといいですか?ちょっとちょっとこちらいいですか?先ほど…。
話し掛けてくださったのに。
(店員)「滑りに来たんですか?」って…。
(小木)ホントだよ。
今いじったでしょ?
(鈴木)児嶋さん。
(飯塚)今いじってない。
いじってないです。
(スタジオ:宮川)まだ2時間ある。
まだまだ時間はあるので
(児嶋)うわ〜楽しそうこれハンドルあるやつじゃん。
大雪原で…
(小木)こういうそりが今流行ってんのよ。
(児嶋)めっちゃくちゃ面白そう。
(小木)じゃあ行くよちょっと行っちゃったよ!
こちらはスノーレーサーと呼ばれるハンドル付きのそり
うわ〜!
こちらはスキーポッカール
スキー板が1枚なのでスピードは出るがバランスを取るのが難しい
危ねぇ!
(児嶋)あぁ難しいんだ。
(小木)拓!
(小木)言い訳になんねえよ!
(児嶋)あんな乗り方すんの?
(小木)うわっすごいすごい…。
(児嶋)うわっすごいじゃん。
(飯塚)お〜い!
(小木)拓!
(児嶋)そんな怒る?行くよ〜!
続いては児嶋
行ったよ〜!
ここはうまくすべってほしい
(児嶋)危ない危ない危ない…危ないよ〜!危ない危ない危ない…。
(鈴木)意外に派手でしたね。
(スタジオ:内村)もういいじゃねえか!
まだ時間はある
もう少しバカンスを楽しもう
(小木)何?これ。
(飯塚)うわうわうわ…。
乗り込んだのは力強いキャラピラを備えた…
これで雪原を行く
うわ〜!
(小木)うわ〜!
大自然の雪景色を満喫する優雅なアクティビティー
(飯塚)これはキレイだわ。
いや〜いいねぇ。
(鈴木)この…。
(児嶋)これいいね誰も踏んでないのいいね。
(鈴木)鹿の足跡?
(小木)鹿の足跡だ!これねこれね。
(児嶋)うるさいよ。
(鈴木)あれ?あの…。
あれ何ですか?
(児嶋)自然にああなるんですか?・そうです・
そして…
・はいどうぞ・
やって来たのは誰もいないバージンスノーの雪原
ここで遊ぶのがツアーの醍醐味
ウェ〜イ!雪原さ〜ん!
(飯塚)ハハハハ…。
イェ〜イ!
(小木)ハハハハ…。
(鈴木)1m20〜30cmあるんですってこれ。
(小木)こんな深いのないもん。
こちらだね連絡は。
こちらまで連絡頂ければ。
あれ?珍しいな。
そんなことする人だったっけ?こっちまで連絡頂ければ。
出勤の時は刻一刻と迫る
(児嶋)うわ〜怖い怖い怖い…。
うわ〜後ろ向いちゃった!
続いてスリル満点のスウィングチュービングを2人乗り
(児嶋)うぉ〜!
(飯塚)大丈夫かな?
(小木)何だよ!足が引っ掛かっちゃった足が。
するとここでも…
(児嶋)来た来たおい拓!出た!え〜!
(鈴木)へぇ〜いるんですね。
お〜怖いよ!
みんな待ってるスーパーサラリーマン
これが出勤前最後の遊び
雪上を疾走する…
(鈴木)スピードを出すな!
(小木)急にスピード出した!
(小木)言わないと危ない!
(鈴木)うわ〜!あんな面白いもんがあんだね。
そしてついに…
(児嶋)あ〜!
(鈴木)あっホントだ。
スーパーサラリーマン出勤の時
こんだけでも…。
あらすごいいた。
(飯塚)お〜すげぇ!
(児嶋)今からやるから。
(鈴木)すごいですね。
こちらが…
今すぐにでも出勤したいところだが実は…
(飯塚)あらかわいい!
まずはそりを引く犬とコミュニケーション
・このコの名前…・仲良くなんないと…。
うわ〜!
(小木)俺もやりてぇ。
(児嶋)肩に乗んの?犬。
(小木)うわうわっすごい仲良くなった仲良くなった。
(鈴木)怖えぇあ〜…。
(鈴木)もういいだろ!
実はシャックフリスビードッグの世界チャンピオン
レディーゴー!
続いて…
一見乗っているだけに見えるがこれが意外と難しい
つながれたロープが緩まぬようブレーキを踏んで調整するのだが加減を間違えると…
あぁ!
(児嶋)あ〜こけちゃった…。
バランスを崩しそりから放り出される
(児嶋)あ〜危ない危ない。
(飯塚)あ〜!大丈夫大丈夫たぶん。
では…
(鈴木)何すか?これ。
(小木)ちょっと中見てみてすごくない?
(鈴木)すげぇな!いいんですか?こんなの。
(児嶋)早く帰りな自分の家に。
いったん帰宅し英気を養う
(鈴木)うるせぇな!
(小木)寝たね。
(鈴木)寝ましたよ。
(小木)あっ鳴ったね。
(飯塚)朝だ朝だ。
起きて〜!
(小木)ヤベっ!お前…。
(児嶋)パン食べないとね力が出ないから。
(小木)おっ!
(飯塚)来たスーパーサラリーマン。
(小木)出た!そうですね。
ちょっとね急がないと。
そこへ通勤電車がやって来た
ここで…
(小木)よし拓…。
会社がある?ほら見えない?あそこ会社。
…って書いてあんの。
(鈴木)何の会社だよ。
(児嶋)お前の会社だよ。
そう本日は…
(小木)絶対間に合ってよ。
(児嶋)遅れんなよ。
そして…
今回もスーパーサラリーマン用空撮カメラをスタンバイ
さらに…
ウォー。
スーパーサラリーマンいよいよ…
(小木)じゃあ行きます?はい。
(小木)じゃあ行くよ拓!ハハハハ…。

(児嶋)お〜来た来た来た。
(小木)お〜!スーパーサラリーマン!
(児嶋)速っ!速っ!
(小木)間に合って!
(鈴木)GO!
犬ぞりの操作は完璧
さすがはスーパーサラリーマン

これまで無遅刻無欠勤
「俺に出勤できない会社はない!」
会社はもう目前
(小木)会社だ会社だ早く〜!頑張れ〜!
(飯塚)間に合う?間に合うか?
(小木)間に合うか?
(児嶋)間に合うか?
(鈴木)ちょっと…。
ちょっと…。
ちょっと…。
(児嶋)通り過ぎちゃってんじゃねえかよ。
来ちゃった!
(鈴木)えっ?
(小木)何なの?ハハハハ…。
ホントに行ってみてびっくり。
スキー場での。
もう…。
(鈴木)はいスーパーサラリーマン…。
「お疲れさまです」って言われて。
しょうがないから「あ〜」…。
さぁしかし欠勤ですからね。
欠勤ですから2位にしときます。
(鈴木)あ〜あ〜!ありがとうございます。
ありがとうございます。
(貴理子)え〜!ノブは圏外なんですね?
(鈴木)3位じゃないのね?
ラストは…
ついに…
それじゃあな。
(ノブ)いいよいいよゆっくりで。
(マサさん)はい。
はいあ〜…。
(上地)元気でね。
(ノブ)ありがとう。
バイバ〜イ。
最後は…
(ノブ)あれ落ちるのですか?2時間ないね。
ない。
ちょっと…。
勝負着ちゃうわ。
…に到着
(ノブ)ちょっと何?これ。
その先には…
(ノブ)何か見たことある…。
(ノブ)マジ?うそみたい。
(ノブ)これはすごい。
(大悟)うわっ来た来た来た…。
うわ〜!
そしてお目当ての夕日は?
(ノブ)キレイやなぁ。
そうやねん。
あっちょっとあの…。
(上地)あっホントだ!このライン。
(大悟)あれ?何で?
(上地)うわっホントだ。
(ノブ)うわっ思いっ切り見えるじゃん!うわ〜見えた!
(ノブ)間に合った。
あ〜キレイ。
(大悟)真ん丸!真ん丸デカい!
(ノブ)デカっ!
(大悟)うわ〜すごいねここ。
キレイ。
あ〜!
(上地)あ〜すごい!
(ノブ)かかってる何か!あれいい!
(ノブ)すごい夕日真ん丸のが沈んで行く。
あ〜。
(上地)うわっ沈む!あ〜もう沈む。
あ〜!
(大悟)あ〜沈む。
ということで…
…っていうことになったんだろ。
いやちょっといろいろやったんですけれども。
あっそうなんですか。
あの後ちょっと飲みに行きまして最高でした。
三線でねちょっと弾いてくれる人とかおったり。
そこはまた回してなかったですけど。
夕日はちゃんと採用する。
さぁそれでは今回のランキング決定したいと思いますがね。
…ということなんでねこういうことになりますね。
(上地)ノブが!最後。
空いてたもんですからこういう順番でございます。
…でございました!やった〜!マサおばちゃん!ありがとう!
鉄道スペシャル
『江ノ電』に乗って鉄道クイズの旅
鉄道モデルに鉄道レスラー
待ち受けるのは超強力な鉄道マニア達
スタジオにも鉄道オタクが大集合
もういい!よく行ってんなロケ。
そうでしょ?出発進行!
今夜の『世界番付』は…
番組開始から2年余り
2014/03/14(金) 19:00〜19:56
読売テレビ1
笑神様は突然に…[字][デ]

上地雄輔&宮川は宮古島へ!絶景の海と夕日を満喫&絶品宮古そば堪能!ノブの衣装に笑神が!☆小木軍団はスキー場で児嶋が暴走!大人気スーパーサラリーマンが雪山に現る

詳細情報
番組内容
上地の第二の故郷・宮古島へ宮川&千鳥が上陸!透明度抜群!奇跡の海へ童心ダイブ!絶品宮古そばに舌鼓&上地を溺愛するおばあちゃんとの再会で何故か宮川が涙?ノブひどすぎる衣装に笑神降臨▽小木軍団は群馬県の水上高原で初体験の雪遊びを満喫!児嶋人生初のスキーで店員を悲しませる&誰も踏み入れていない絶景の雪原で中年芸人たちが暴走!ファンが急増中と噂のスーパーサラリーマンが雪山に犬ゾリで出勤!
出演者
【MC】
内村光良
【出演】
宮川大輔
上地雄輔
千鳥
小木博明(おぎやはぎ)
飯塚悟志(東京03)
児嶋一哉(アンジャッシュ)
鈴木拓(ドランクドラゴン)
磯野貴理子
葵わかな

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ

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