(子どもたちが遊ぶ声)今回は子どもにとっての「遊び」の意味を特集。
実は遊びって子どもの心や体の発達と深〜い関わりがあるんですよ。
一体どんな関係があるのかすっきりと解説しちゃいま〜す!
(テーマ音楽)
(拍手)水内猛です。
岩崎ひろみです。
産休中のくわばたさんに代わって今回司会を務めさせて頂きます。
(2人)よろしくお願いしま〜す。
岩崎さんもお子さん女の子のママという事で。
2人のママという事ですけども遊びこだわりあります?言葉遣いに気を付けてます。
それぐらいかなこだわり。
水内さんは何かありますか?結構一生懸命一緒に遊ぶ。
あっ手を抜かず一生懸命。
やる時はやるという感じで。
ただ2人目になるとだんだん手抜いてきてしまってね。
上の子にはバレてますけどね。
「もっとやってくれ」って。
お父さん頑張って下さい。
いけませんね。
さあスタジオには番組アンケートにお答え頂いたご家族がいらっしゃっています。
よろしくお願いします!お願いしま〜す。
お願いします!疑問にお答え頂くのは…そもそも子どもにとって遊びというのは?結果としてね結局人間が使う頭と心と体を一番無理なく使ってるのが遊びなんだと思います。
子どもの生活はほとんどが遊びと言っていいんじゃないですかね。
そしてもう一方。
誰かに強制されたり子どもがイヤイヤやってるような活動は遊びとは言えないと思います。
子どもがワクワク楽しく活動している活動こそが遊びという事になるんじゃないでしょうか。
では早速疑問にいってみたいと思います。
まずはこんな質問から。
親としては一人遊び多いとありがたいなって思う時多いんですけどもね。
ただ確かに心の発達気になりますね。
まずはこちらのVTRご覧下さい。
下川紗蘭ちゃんは間もなく1歳。
家事などで忙しい時に一人遊びをさせる事ありますよね?でも下川さんは手が空いている時でもよく一人遊びをさせているといいます。
実は子どもと遊ぶのが苦手だというママ。
遊ぶといえば録画した番組を一緒に見るか「いないいないばあ」をしてあげる事ぐらいなんです。
とはいっても…という事でね下川さんがスタジオにいらっしゃっております。
心配ですか?はいそうですね。
心の発達は人とのつながりで生まれるかなと思ってますので。
かといってでもほんとに一人でよく遊んでくれるのでちょっと放っておいちゃうというか。
本当は一緒になって遊んであげる時間をもっともっと作ってあげた方がいいとは思ってるんですけど。
ちなみに岡澤さんも同じような悩みがあるという事なんですけど。
2人目が生まれて2人目の方に手がかかる事が多くなってその間どうしても上の子が一人で遊んでる時間が多くなってしまってちょっとそれが今後心の発達にどう影響してくるのかなって心配があります。
汐見さんいかがなんですかこれは?1歳ぐらいの時っていうのは基本的にはね一人で遊ぶ時期だって言われてるんですよね。
だから一切気にしなくていいっていうか。
おっと!
(笑い声)一切気にしなくていいです。
(汐見)要するに遊びっていうのは物の世界と関わって「あれ?これ何だろう」とかね「こうやったらどうなるだろうか」というの試してる活動ですからその時は自分のペースで遊びたいわけですから一人で遊ぶのが普通なんです。
ところがねそのうちにお母さんのマネみたいなのやりたくなるんですね。
その時相手が必要になってきますよね。
そういう時に友達と一緒に遊んだりお母さんと一緒に遊んだりする事が楽しいと思うようになってきてそういう遊びが始まるんですね。
でも大体2歳ぐらい。
あまり気にする事はなくて正常に育ってるような気がします。
鈴木さんはいかがですか?
(鈴木)何か物を使って一人で遊んでる時にお母さんがそばにいて「あっすごいね」とか「あっこれ面白いね」とそういう事を少し声かけてあげるというだけでも十分お子様は喜ぶんじゃないかなというふうに思います。
一緒に何かして遊んであげようというのではなくてそれぐらいで十分子どもは喜んで一緒に遊んだという気持ちになるんじゃないかなと思います。
どうですか?今お話を聞いてみて。
すごく…全然いいんだと思って安心しました。
家事の合間にちょっと「すごいね」とか相手してあげるだけでいいと言われるだけで安心です。
いいんですいいんです。
岡澤さんはいかがですか?今聞いてみて。
1歳ぐらいまではそれでもいいかなって思ってたんですが今2歳8か月でちょっと大きくなってきてるのでやっぱり相手が必要なんですよね。
(汐見)まだそんなに上手にね役割をこなして遊べるわけじゃないんだけども一人で遊んでるから隣で一緒に似たような事やってると楽しいんですよね。
ですから2歳になったら例えば子育て支援センターだとかいろんな広場だとかという所に時々連れて行ってあげて家でお母さんと2人だけの環境じゃない環境も用意してあげる事をできたらやってあげてほしいですよね。
いかがですか?はい分かりました。
ありがとうございます。
納得ですか?はい。
では子ども同士で遊ぶ事にはどんな良さがあるのか。
ある保育園で見てみましょう。
ここでは大人は環境を整えたら余計な口出しをせず子どもの遊びを見守るようにしています。
そんな子どもの世界ではどんな遊びが展開されるのでしょうか?よ〜いよ〜いのピー!これは「しっぽ鬼」という遊び。
洋服の裾に付けたひもを取り合う鬼ごっこです。
参加人数など条件に合わせ毎回自分たちでルールを変えているそうです。
続いて…こちらの2人が楽しんでいた遊びは…。
眠くても行くぞ!自由に意見を言い合っていますね。
泥んこ遊びを始めたと思ったら…。
次々と想像力を働かせて遊んでいるようです。
続いてこちらのブランコをしている子どもたちは…。
大人が間に入らなくても子ども同士で順番を決める自主性が芽生えているようです。
この自主性はその他の場面でも発揮されます。
年長さんは自分から年少さんが遊んだ分までお片づけをしています。
一方それを見ている年少さんも…
(女性)入るそれ?アーハハハッ!時にはこんな事もありますけどね。
今まで大人がしてあげないと子どもは育たないとかしてあげたら力がつくというふうに思ったんだけどそういう力ってもともと子どもの中にあって。
立派なお子さんたちいっぱいでしたね。
汐見さん今ご紹介した保育園から学べる事って?
(汐見)いくつもありましたね。
子どもってね自分で考えて遊んでいいんだよっていう事が認められてるんだと思うと本当に創造的な遊びをどんどんやり始めるんですよね。
しかも遊びっていうのは自分が持ってるスキルとか何かを使ってこんな事ができるんじゃないかあんな事できるんじゃないかとどんどんいろんな事計画していくんですよね。
その中でものすごく想像力だとか企画力が発達していきますよね。
それからねあんまり細かなルールを作ると子どもはそれに従わなきゃいけないんだと思って自分を出せませんよね。
でも例えば順番はちゃんと守らなきゃいけないんだとか何時になったらお片づけするんだとかそれは自分たちでやるんだとか。
自由と放置は違うっていう事?
(汐見)そう。
全くの放任じゃないんですよ。
大きな流れについて子どもたちは見通しを持ってるんです。
自分たちが好きにやっていいところとこれはちゃんとやらなきゃいけないところってあってそれで自分たちは納得してるというのがあるからああいう流れができるんですね。
あそこまで持っていくのに子どもたちしっかり信頼して。
信頼する代わりにこちらはこういう事要求するよって事があってあれできてるんだと思いますね。
もっと自由にさせなきゃ。
それでは遊びと心の成長に関して他に質問のある方いらっしゃいますか?じゃ山越さん。
じゃお父さんどうぞ。
あの集中力に関してなんですけれどもうちの子どもは車とか電車のおもちゃが好きで集中して遊び始めると何時間も遊んでしまうんですけれども好きな事っていうのは何時間もさせておいた方が集中力がつくのでしょうか?鈴木さんこれはどうなんでしょう?例えば万が一集中力がつくとしても同じ遊びをず〜っとやってるっていう事はその遊びによる楽しみしか子どもは経験する事ができないという事になってしまいますのでそれよりは例えば外に出て虫と戯れてみたり体を思いっきり動かすという経験をしてみたりとかですねそういうさまざまな楽しみを子どもに経験させてあげる事も大切なんじゃないかなと。
大人としてバランスよくいろいろな楽しみというものを子どもに経験させてあげるという目を持ってみるのもいいのかなと思います。
汐見さんはいかがですか?集中力というのは何かに集中する練習しなきゃ身に付かないです。
ですからそういう意味ではいい経験をしてると思うんです。
だけども一つの事しか集中してないというのはちょっと環境刺激が足りないのかもしれない。
遊びのジャンルが足らないのかもしれないと思って少しその辺を考え直すという事は必要かもしれませんよね。
いかがですか?これからいろんな遊びに誘っていろんな事に興味持たせるようにしたいと思います。
それでは他に質問のある方いらっしゃいますか?じゃ藤居さん。
続いて藤居さんの悩みは長女が公園で遊び過ぎると疲れてグズってしまう事。
思い切り遊ばせるべきかほどほどで切り上げるべきかどちらがいいの?30分ぐらいで切り上げて帰して楽に僕らがした方がいいのかあるいはやっぱり根気よくお友達たちと目いっぱい1時間1時間半遊ばせてから帰った方が心的にはいいのかその辺をご相談したくて。
汐見さんいかがですか?原則はね子どもがやりたい事はなるべく保証してあげるのが親の務めだと思うんです。
ただね生活は子どもの都合で回っていきませんよね。
ですから何時になったらママ買い物しなきゃいけないとかっていう事について必ず伝えておく。
子どもにその辺を判断させるっていうんでしょうか。
子どもの中にちゃんとした葛藤を起こさせるんですよね。
それで「分かった」って納得するまでは遊ばせてあげて「そろそろいい?」って言ってそこで引き揚げるっていう形で自己コントロール力が育っていくんだと思いますけど。
奇跡的に帰れる時とかっていうのがあるんですけど言われてみたらそんな感じかもしれないです。
子どもは気にしながら遊んでますから大丈夫ですよね。
(2人)ありがとうございました。
さあそれでは続いての質問に移りたいと思います。
続いての質問はこちら!これはどなたの質問でしょうか?山越さん。
お願いしま〜す。
続いての質問は…骨が柔らかいうちに子どもが思うままにやらせ過ぎてしまうと親が止めてあげた方がいい事もあるのかしらと思いまして。
制限した方がいいのか。
どうなんでしょうか?汐見さんいかがですか?今の話を聞いて。
人間って変におだてたり課題を与えなければ自分がやれる範囲でしかやらないんですよね。
例えば10の力持ってるとしますよね。
そうすると11とか12の力発揮したらできるような事には挑んでいくんですよ。
それでいつの間にか発達しちゃうんですよね。
多分すごく運動神経のいいお子さんで体の発達の早いお子さんだと思うんですよね。
ただできるからって「これもやってみろ。
あれもやってみろ」ってどんどん難しくしていく必要はなくて子どもがやりたがる範囲でやってれば自然と体の発達のすごくいい子になっていくような気がします。
鈴木さんはいかがですか?子どもは大人のようにすごい強い力を出したりとか速いスピードで動いたりとかいう事はできませんけれども子どもなりの体の動かし方であれば割と大人が思っているよりも長い時間運動ができたりするんです。
いかがですか?お話を聞いてみて。
(山越)すごく動き回る子なのでこれからも思いっきり遊ばせてあげられる事が分かってとっても安心しました。
ここで突然ですがこちらの保育園で乳幼児の発達によい遊び方のヒントを教えてもらいました。
まずは…天井や壁からつり下げた物を手でつかむ遊びです。
小さい子どもにとっては物にまっすぐ手を伸ばす事だけでも難しいんですよ。
続いては…ふだんしているハイハイもちょっとした障害物をつくってあげると発達を促す遊びになります。
子どもは少し困難な事にチャレンジしそれが達成できた時に自分への信頼感が生まれます。
歩けるようになった子の場合は少し重い物を持って歩くと発達につながります。
季節の野菜や果物だと重さ以外に手触りや匂いなど五感も刺激できますね。
続いては…つかむ動作がうまくできるようになった子ども向け。
目標に向けて物を運び手放します。
自分の意思どおりに手や指を動かす練習にもなります。
発達に合わせて穴の大きさや落とす物の形や材質を変えるといいですよ。
一見簡単な手を使った動作も子どもにとっては挑戦しがいのある遊びになるんですね。
周りの環境を子どもは丸ごと無意識ですけれど吸収しています。
今のVTRの保育園で学べる事っていうのはどんな事でしょう?じゃまずですねこちらの図を見て頂けますか?これはですね「ペンフィールドのボディマップ」という図なんですね。
この図は手や足など体の各部から入った情報が大脳のどこに伝わるのかを表しています。
見ると手や口の占める割合が大きいですね。
つまり手や口からの刺激は脳との関係が深い。
これは発達にも重要なのではと考えられているのです。
例えばリーチング手を伸ばすとかハイハイで移動していくとかそういった行動運動というのはあそこに行ってあの物を触ってみたいとかそういう心の動きが運動を引き出してきているわけです。
なので人間の特徴としては運動の部分だけ発達するとか心の部分だけ発達するというのではなくて心の動きと体の発達というものが密接に絡み合いながら発達していくというのが人間のこの時期の大きな特徴なんですよね。
(汐見)目だけで認識してると思ったら実は体の感覚で認識してるのとセットにならないと分からないんです。
実際赤ちゃんはその時にいろんな事を触ったりしながら我々が理解できないぐらい複雑な事を体で覚えていってるんですね。
それでは遊びと体の成長に関して他に質問のある方はいらっしゃいますか?川北さん。
お願いします。
冬場はどうしても外寒いので屋内での遊びが中心になってしまうんですけれどもやっぱり寒くても外で遊ばせないと寒さに強い子とか体に強い子に育たないのかなっていう心配があるんですが。
鈴木さんいかがですか?
(鈴木)外遊びであればダイナミックに体を動かす事ができますよね。
でも室内遊びには例えば手先を使ったいろんな遊びというのもできると思うんですよね。
それぞれ違った動きの楽しみ方があると思います。
なので必ずしも外で遊ばなければいけないとか室内であれば室内で遊んでる事だけで十分だとかそういう問題ではなくてバランスよくそれぞれの所で楽しめる遊びをお子様と一緒に考えてみて頂くというのがいいのではないかなと思います。
できたら冬でもちょっとは外で遊ばせてあげた方が子どものメンタルヘルスにはやっぱりいいような気がします。
パパが連れて行ってあげて下さい。
はい分かりました。
さあ残念ながら時間の方がなくなってしまいました。
皆さんありがとうございました!ありがとうございました。
大人はいろんな事に興味が向くように環境を整え見守って下さいね。
番組ホームページでは子育てに関する疑問質問を募集中!アンケートにお答え頂くと番組出演のチャンスがあるかも!?どしどしご応募下さい!子育ては期待と不安がいっぱい!さまざまな育児のヒントを伺う「私の子育て」。
今回お話を伺うのはタレントの…実は2年ぐらい前から僕が東京で単身赴任みたいな形で家族はふるさとの佐賀県で暮らしていて。
ふだんは家族と離れて暮らしているため子どもたちと会えるのは月にせいぜい4〜5日。
そのため当初はなわさんは子育てに関わる時間が少なくなる事を心配していました。
そこで考えたのは離れて暮らす家族との絆を深めるイベント。
今では恒例となった家族全員参加のイベントとは?家族の絆を深めたいな深めなきゃなと思った時に「はなわ家柔道大会」というのを毎回やりまして。
で絶対に一番下の3歳の昇利君が優勝するっていうパターンになってるんですけど。
短い時間でも本気で汗をかいたり笑ったりする事で家族の結束が強まったと感じているそうです。
子どもとの時間があまりとれない時は…皆さんのヒントになりましたか?今日の「これも知りたい!」は三重県の3歳男の子のママから頂きました。
「お友達とおもちゃの取り合いになった時には手が出る事も多々あります。
落ち着いて話すとたたいてはいけない事は分かっているようなんですがその時になると我慢できません。
とっさにたたく事は子どもならある事かなと思いますが何度かかんでしまった事もあり悩んでます」。
これ岡澤さんのパパならどうします?そうですねやはり注意しなければいけないなとも思うんですけど私もどう…。
そうは言ってもちゃんと分かってくれるのかというのは悩ましいとこだと思います。
3歳ですからねぇ。
川北さんのパパにも。
うちの子はたたいちゃうというよりかまだたたかれる方が多いので。
たたかれた時にたたいた子にどういうふうにして対応しようかなというのはちょっと考えないとなって。
うちも下の妹が口でお姉ちゃんに勝てないのでどうしても暴れてぶつかって蹴ってしまうみたいな形になる事があって心配なので先生にお話聞きたいと思います。
カッとなってついかんだりとかバーンと突き飛ばすタイプの子どもっていうのは一定の割合でいるんですよね。
それは親の育て方だとか何とかというよりは持って生まれた資質だという感じがするんです。
だから根気強くそういう資質をコントロールできる力を育てていくしかないですよね。
僕2つあると思うんですよ。
一つはどんな人間でも自分の気持ちを分かってくれる人がいたらなんとかコントロールしようとするんです。
かんじゃったりバーンとやった時に「何してるの!」って叱るんじゃなくてちょっとでも抱き締めてね「またやっちゃったね。
ほんとはやりたくなかったんだよね。
ついやっちゃったんだよね」っていうふうにしてその子の気持ちを代弁してやるっていうような事をすれば少しずつ少しずつ自分の中に他者が住んできてくれますからコントロールしやすくなります。
それからもう一つはねそういうタイプの子どもっていうのは何か面白くない時にそのイライラした感情をうまく発散できないタイプでもあるんです。
ですから「よ〜しパパと相撲取ろうか」とかって言ったりね「かけっこしようか」とかって言ってスカッとするような事を発散させるような事を意識的に何か作ってやるというかな。
それで心を取り戻す。
仮にやられたとしたら「駄目だよ」って言ってあげなきゃいけない。
社会ではいけないんだっていう事も伝えてあげなきゃいけない。
でもそういう子に対してカーッとならないでああいう子は苦労するんだろうなというふうにちょっと温かく批判してあげるっていうような事が周りの人に必要ですよね。
鈴木さんはいかがですか?例えば自分の主張を相手に伝える伝え方として手を出す事以外に何か他の方法があるのか。
何か作戦みたいな形で。
こういう作戦したらもしかしたら成功するかもしれないとか楽しみを持って子どもと一緒に話したり試してみる。
そういった事を繰り返す中で子どもの新たな側面新たな発見を保護者がする。
そういう事のきっかけになる事も考えられるのではないかなというふうに思います。
そこは親が関わっていくしかないわけですよね。
やはり気質と考えながらもどうにか対話をしてそのいい作戦を考えて育てていきたいなと私すごく勉強になりました。
ありがとうございました。
という事で以上「これも知りたい!」でした。
番組からのお知らせです。
「すくすく子育て」では子育ての疑問質問悩み事「すくすく575」「すくすく写真館」でご紹介する写真をホームページで受け付けています。
どしどしお寄せ下さい!それでは最後にお送り頂いた取って置きの写真を見ながらお別れで〜す。
(水内岩崎)さようなら〜!2014/02/14(金) 10:30〜11:00
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「遊びで育てる心と体」[字][再]
「遊び」は子どもの心や体の成長に深く関わる重要なもの。今回は「一人遊びが多いけど、心の発達に影響は?」「遊びだけで体の成長には十分?」等のご質問にお答えする。
詳細情報
番組内容
「遊び」は、子どもの発達に深く関わる重要なもの。今回は、子どもの「遊び」と「心・体」との関係に注目。保育園での実際の遊びの様子や、乳幼児の発達によいとされる遊びを紹介しながら、専門家が分かりやすく解説する。また視聴者パパ・ママからの質問「一人遊びが多いけれど、心の発達に影響は?」「遊びだけで体の成長には十分?」などに答える。
出演者
【出演】はなわ,【講師】白梅学園大学学長…汐見稔幸,十文字学園女子大学准教授…鈴木康弘,【司会】水内猛,岩崎ひろみ,【語り】大山尚雄
ジャンル :
趣味/教育 – 幼児・小学生
情報/ワイドショー – 健康・医療
福祉 – その他
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