旬の野菜が大好きな豆助
豆助きょうのお野菜は今が旬のあれよ
その野菜とは?
それは1年の中で最も寒さが身にしみるこの時期…
そう…
そのほうれん草を最もおいしくいただけるひとつがゆでたあと油揚げと合わせ味噌を溶いた…
「日本人でよかった〜…」心からそう思わせてくれるこれぞ旬の味
あなたできたわよ〜
日本っていいなぁ和風総本家のお時間です
白い息にいてつく風
そんな冬に恋しくなるのが…
こよいは日本を代表する温泉地箱根の名旅館を支え続ける職人さんたちを紹介
何気なく使う物や目にするもの
そこに宿る職人さんの…
そして箱根ならではの食を守り続ける職人さんたち
さらに箱根レジャーに欠かせないあの舞台裏にも潜入
意外な職人さんの姿がありました
江戸のころから東海道の宿場町として栄え東西を行き来する旅人たちの疲れを癒やし続けてきた…
そんな箱根の旅館などでよく目にする名産品を作る職人さんが隣町小田原にいました
職人さんが向かったのは木材がたくさん置かれた物置
それを手際よく製材していきます
まずは0.5センチほどの厚さにし…
白と赤の2色を準備しましたが?
ここからが箱根の名産品最大の特徴
赤と白三角の木を接着剤で貼り合わせ2色の四角い状態に
そこに同じものを貼り合わせた職人さん
これを何度も繰り返すことで生まれるなんとも美しい幾何学模様
しかしこれはあくまでパーツの一部
別の幾何学模様の木を合わせより複雑な模様にしていきます
その表面をカンナで削ると…
まるで木材に描かれた絵画のよう
こうしていくつもの薄い幾何学模様をカンナで削り出していきます
それを板の上に貼り付け組み立ててできる箱根ならではの名産品
そう職人さんが作っていたのは…さまざまな木の色で織りなす幾何学模様が特徴の箱根の伝統工芸品「寄木細工」
その始まりは江戸時代
もともと木材が豊富だった箱根にはたんすなどの家具を作る職人さんが数多くいました
その技術を生かし寄木細工が始まったと言われています
加工のしかたによってさまざまな模様が生まれる寄木細工
例えば…
一体どんな物ができるのでしょうか?
表面を丸く削り…さらに中身をくり抜きます
こうして作られる物と言えば…そう寄木細工でできた器
木の柄の合わせ方次第で個性的な模様になるのが寄木細工の魅力のひとつ
こんな碁盤の目のように合わせた寄木も予想だにしない逸品に
和風でありながらどこかモダンな香りのする市松模様の器になるのです
そんな箱根の寄木細工はこちらの宿でも使われていました
旬の食材を使った料理の味を引き立てる粋な器として
箱根は温泉のみならず木のぬくもりでも心を温めてくれるのです
かつて「箱根の山は天下の険」と呼ばれた難所も近年は交通手段が充実し日本屈指の観光地へ
その箱根の人気スポットといえば…
その…
なかにはウエットスーツを着たダイバーも
真冬にも関わらず湖の中へと入っていきます
向かった先は?
そうこれは芦ノ湖を遊覧する…
その海賊船で…
早速大きなレールが動き始めました
湖に向かって徐々に延びていきます
そのレールに向かって船が移動
そう船を陸に引き揚げるためレールに乗せていたのです
船がしっかりレールに乗らないと転覆してしまうためダイバーが確認をしていたのです
重さ300tの船体は瞬く間に陸上へ
陸にあげたら…
そんななか船体の命とも言えるプロペラも修復が始まろうとしていました
5年分の汚れを落とすのですがただピカピカにするわけではありません
そこには職人さんの技がありました
表面が少しでもザラザラしていると気泡が付いてしまい水中で抵抗を受けスムーズな航行ができなくなるため表面をツルツルにしないといけません
こうして1か月かけて修復し観光客の安全を守るのです
箱根の玄関口として多くの観光客でにぎわう箱根湯本
商店街にずらりと並ぶ地元の名産品にお客さんも思わずこの笑顔
なかでも60年以上愛されてきた箱根名物がこちらで作られていました
もち米を卵白とともに練り上げて作るフワフワのお餅
そこへ加えるのはなんと細かく刻んだ大量の羊羹
こうして全身を使い力強く混ぜることでまんべんなく羊羹をお餅に絡めていきます
固まったところでさいの目状にカット
実はこの羊羹箱根を流れる早川の岩石をイメージしたもの
モチモチの食感と風味豊かな味わいが口いっぱいに広がります
銘菓のみならず古い歴史を持つ宿も箱根の魅力
リゾートホテルの先駆け明治11年創業富士屋ホテルや福沢諭吉や森鴎外など文人墨客に愛された1625年創業萬翠楼福住など多くの老舗旅館が軒を連ねます
その老舗旅館でよく見かけるある物を作る職人さんが富山県にいました
職人さんが用意したのは黒いフィルムに数字が書かれた物
これをコピー機のような機械にセット
そこへプラスチック樹脂を流します
スイッチを入れて待つこと5分プラスチック樹脂は驚きの形状変化を遂げていました
なんと黒いフィルムに刻まれた数字の部分が立体的に浮かび上がっているではありませんか
ここであなたに質問
職人さんたちが作る…
一体何なのでしょう?
次の3つをヒントにお答えください
一黒い液体
これは松ヤニで製品をより美しく仕上げるための物
二色とりどりの粉
これも製品を美しく仕上げるための物
三ガスバーナー
これも製品を美しく仕上げるための物
職人さんたちが作る箱根の老舗旅館でよく見かける物とは一体な〜に?
今夜の「和風総本家」は「箱根を支える人々」でございますゲストご紹介しましょう初登場にわみきほさんですよろしくお願いしますお願いしますお願いします「ZIP」って言っちゃっていいの?
(にわ)言っちゃっていいんですね言っちゃいましたね朝は何時ごろ起きて…えぇ〜!?ではクイズにまいりたいと思いますが老舗旅館でよく見かける物を作る職人さん別に箱根でしか見ないわけじゃないの?ではないですね旅館にしかない感じですか?一概に100%家にないとは言えませんが一般的には少ないと思いますないそうだよなオレもそう思った
(モト)オレもそう思ったんだけど
(笑い声)私個人の意見ですけれども…えぇ!?
(にわ)え〜!?ガスバーナー!?だと思いますガスバーナーヒントってこれ…では答えをお出しくださいモト冬樹さんからですキーホルダーみたいなのあるじゃないそれが結構芸術的な物でであの番号はそのデザインを考えた昭和23年5月…5月66日になりますけどね
(山崎)崩壊してますよ…どうよ?
(モト)厳しい…
(笑い声)もう結果出ちゃうのかよ!にわさんいきましょうか「つぼ」あはは!笑っちゃいました私のなかの旅館のイメージで高級なつぼがあるっていう
(モト)番号は何?じゃあつぼ番号ねつぼ番号があるっていう…お天気は専門ですから
あの立体になった数字の部分に木のプレートを貼りつけると…その数字は別の職人さんのもとへ
そこで用意されていたのが…
先ほどの立体的な数字をその上に置きました
これを板の上に置きさらに木枠をかぶせます
その上に土をたっぷりと
そして体重をかけてしっかりと踏み固めたところで先ほどの金属プレートをはずせばそう職人さんが作っていたのは…
ここで使うのが…
砂型の表面にまんべんなく吹きかけていきます
製品の表面はとても細かいため…
表面を乾かしたらいよいよ鋳込み開始
1,200度まで熱した青銅を砂型へ
その製品は国が認めた上で作られる物
こちらの会社では18年にわたり一手に請け負ってきました
こうして作られる…
土の中から現れた物もう皆さんお分かりですね
正解は文化庁の…
歴史的芸術的価値の高い建物に与えられる名誉ある称号
表面を研磨すれば残るは最後の仕上げのみ
そこで使うのは…
これは2種類の薬品と緑青という天然の石からできる顔料
それを水に溶かししっかりと混ぜていきます
その緑の液体をなんとピカピカのプレートに塗り始めたではありませんか
そういえばこんな緑がかった銅像よく目にしますよね
青銅は月日がたつと酸化し緑色に
そこでピカピカのプレートを青銅ふかし方法であえて酸化したように見せることでこのプレートが歴史ある建物の趣を損なわないようにしていたのです
ちなみに箱根の登録有形文化財は明治11年に建築された富士屋ホテルを始め…
重厚なたたずまいにしっくりとなじむ文化財のプレートはこうして作られていたのです
正解は「登録有形文化財のプレート」でしたいやいやいや…そんな答えある?
(山崎)ガスバーナーすげえこだわってたけど一瞬しか使ってないじゃん
(笑い声)でもあれが製品のよしあしを左右するんです
(笑い声)
(モト)確かに…
大正8年に開通し日本一の斜面を走る箱根登山鉄道
小田原から四季の風景を楽しみながら登っていく箱根の山も見どころのひとつ
その終着駅強羅で行列のできるお店が
遠方からも足を運ぶお客さんのお目当ては?
こんがりきつね色の揚げ物
包丁を入れると…
実はこれこの店独自に作られた豆腐
それを卵でとじれば…
とてもヘルシーな豆腐のかつ煮が出来上がり
訪れた際はぜひご賞味あれ
その箱根に建ち並ぶ数々の温泉宿
絶景の露天風呂に趣向を凝らした料理の数々
さらにほっと心安らぐ自慢の庭園と都会のけん騒を忘れさせてくれるゆったりとした時間が流れます
そんな趣ある温泉旅館には欠かせない物が大分県日田市で作られていました
その材料は樹齢70年ほどの杉
これを伐採するところからその物づくりは始まります
もともとここ日田は昔から良質の杉の産地として有名な場所
しかし箱根の旅館でよく見かける物は伐採した杉のすべてが使えるというわけではありません
杉の上の部分の断面を見てみると中心部から節が伸びています
これがいわゆる枝になる部分
しかし根元に近い部分には枝が無いため節がありません
この部分を使うことでより美しく仕上がるのです
ここであなたに質問
この杉から作る箱根の旅館に欠かせない物とは一体何でしょうか?
次の3つをヒントにお答えください
これは材料
これは製品の仕上げに使います
これは製品をキレイに仕上げるための物
職人さんたちが作る箱根の旅館に欠かせない物とは一体な〜に?
えぇ〜!?何あれ?個人的にはですね…またかおい…
(笑い声)ガスバーナーの跡残ってんの?その製品にはありますえぇ!?あの変な機械がちょっと引っ掛かるなぁあれだって押してるだけだよね?2つ使って何か…これは1個ですか?どっちかが1個っていうことですか?同時に2個作っているのか…2個という考え方でいいんではないでしょうか
(モト)全く思い浮かばないね何だろう…では答えをお出しください東さんからお〜!?オレからいく?まぁ湯桶じゃないかなと思ったんですよねモトさんすのこということで下にこう…寒い時に敷くだから言うなって!
(笑い声)
この杉から作る箱根の旅館に欠かせない物とは?
まずは節のない部分を長方形に切り出していきます
ここから形を整えるべく別の職人さんのもとへ
次々と木がセットされていくこの機械
よく見ると無数の刃が取り付けられています
それにしてもかなり年季物のようですが…
その製品は平安時代ごろ日本で誕生し以来日用品として使われてきた物
大量生産できるように昭和初期には機械が開発されていました
見た目は古くともいまだ立派な現役
刃の部分がスピードを上げて回転
その刃で木を削っていきます
ハイスピードカメラで見てみると木の表面を薄く削っていくのがわかります
しかも緩やかな勾配を付けて
これは…
さらに次の刃のところへ送られると今度は深く削っていきます
次の加工も70年物の古い機械で
先ほどの木をセットしスイッチオン
機械で送られていくと…
あっと言う間に四角い形からだ円形へ
どこかで見たことのある形になりました
こうして加工された木はいよいよ最後の職人さんへと引き継がれます
そして加工された木を積み重ね始めました
重ね続けることおよそ10分
20段ほど積みその高さは2m弱に
このまま1ヶ月ほど乾燥させ木の水分を抜いてから最後の仕上げに入ります
次に乾いた木の表面をガスバーナーで真っ黒に焼きます
その表面を削ることで硬い年輪の部分だけが残りより木目を引き立てるための作業だったのです
ここでさらに大事な作業
職人さん木を手に取っては戻しを繰り返していますが…
そうこれは2つ1組の日用品
木目はバラバラのため似た物を合わせていくのです
さらに重さも合わせるというこだわりよう
見た目もさることながら使い手のことを考えた日本の職人さんならではの気遣いです
その表面に黒い塗料を塗ったところで白い部分が上下に動く機械が登場
一体何をする機械なのでしょうか?
豆助はわかったかしら?
同じような木目の物を合わせその表面に黒い塗料を塗ったところで白い部分が上下に動く機械が登場
一体何をする機械なのでしょうか?
木にゴムを貼り付けてからこの不思議な機械の上に乗せると…まるでハンコでも押しているようですが?
これは100キロもの力で板とゴムをくっつける…
上からの力と下の白い部分が膨らむことで両方から挟み込みしっかり圧着します
最後にひもをつければ皆さんもうお分かりですね?
正解は…
上質の杉がとれる日田地方はその美しい木目を生かした下駄の産地
全国の旅館で愛用されるブランド下駄として知られます
創業から73年箱根湯本にある吉池旅館もそのひとつ
明治時代三菱財閥岩崎家によって造園された回遊式庭園を歩く際日田の下駄が使用されています
箱根の温泉に響く下駄の音
その日本の文化は何人もの職人さんの手で今も守られているのです
ということで山崎さんはおまけで正解にしましょうよ〜し!
(拍手)一方でね対照的なのがモトさんですけれども…顔にねこら!
(笑い声)あシワですかそれ
(笑い声)
雄大な景観を誇る…
年間100万人が訪れる…
自然と文化が同居する箱根で指折りの美しさを誇るのが…
空気の澄んだこの時期の絶景です
そんな冬の箱根散策のさなか心と体を温めてくれるお店がありました
その主役は魚の王様…
その身をほぐしたっぷりとご飯の上へ
旬の味覚とともにほおばる「鯛ごはん」
香ばしく焼いた鯛のほぐし身が食欲をそそります
さらにもうひとつの名物が新鮮な鯛の切り身を特製のゴマだれであえたそう…
豊かな香りと上品な味わいが至福のひとときを約束してくれます
そんな箱根の至福の極み温泉宿
ここ三河屋旅館は歌人・与謝野鉄幹夫妻や画家・竹久夢二など多くの著名人が愛した宿
その名旅館に欠かせないものを作る職人さんが大阪にいました
そこはごくごく普通の住宅街
早速お邪魔してみるとそこには三人の職人さんが…
ここであなたに質問
こちらの…
次の3つをヒントにお答えください
これは道具
これも道具
これは材料を加工するための物
これらを使って三兄弟が作る温泉旅館でよく見かける物とは一体な〜に?
はぁ?でも…さっきのガスバーナーの短かったよ?使ってる瞬間のVTRは今回はガスバーナーないとできません材料がわかんないと…まあだから逆に言うと…はぁそうなの?さあモトさんがいよいよ敗色濃厚でございますか?あぁちゃんとね何ヒントと?冬樹ヒント?じゃあモトさんがなにか聞いたものを答えますそれでいいです冬樹さん大事ですよちょっと大事だなぁ…それでいいんですか?ちょっと…はい?
(笑い声)それでよろしいんですか?うんまあお風呂という表現でいいんでしょうかえ〜?ねえ材料は何?とかね
(モト)そうかぁ以上冬樹チャンスでした
(笑い声)
三兄弟が作る物とは一体何なのでしょうか?
それは分担作業によって作られます
まず三兄弟の末っ子利蔵さんが細長い木の棒を用意
これをガスバーナーであぶり始めました
少しずつ温めながら溝が入った木の棒で徐々に曲げさらにあぶっては曲げる作業を繰り返します
一体何をしているのでしょうか?
材料となる天然の木は真っ直ぐ見えてかなり歪んでいます
これを真っ直ぐにするために職人さんは歪んだ箇所を矯め棒を使って修正していくのです
この作業を経てようやく真っ直ぐな状態に
さらにガスバーナーにかざし木を温めたかと思うと…
なんとせっかく真っ直ぐにした木を豪快に曲げてしまいました
豆助は見たことあるわよね?
ガスバーナーにかざし木を温めたかと思うと…
なんとせっかく真っ直ぐにした木を豪快に曲げてしまいました
みるみるうちに木はコの字型に
木を焦がさずさらにヒビを入れずに曲げることができるのはまさにこの道40年のなせる技
一方三兄弟の長男重治さんも作業に取りかかっていました
木の枠に細い木を打ちつけたかと思うと今度は横に同じ細い木を一つ一つくぐらせていきます
こうして徐々に格子状に編み上げていきます
そしてここから先の作業に欠かせないのがこの道具
「すくいべら」と呼ばれる半円状の鉄の棒を使い指が入らない細かい部分を編んでいくのです
斜めに編むことで四角形の格子がやがて美しい六角形へ
かつては多くの職人さんが手で編んでいた籠目編み
機械で編むのが一般的となった今日本でもこの籠目編みができる職人さんは数人しかいません
こうして何時間もかけて編まれていくどこかで見かけたことのある編み模様
一方三兄弟の次男雅博さんも見たことのある編みの作業の真っ最中
こうして三兄弟が力を合わせて作る…
何なのでしょうか?
ところで豆助こんなニッポンの名前知ってる?
お寺のお堂や塔で見かける四隅につるされたこちらの名前皆さんご存じですか?
もしよかったら覚えておいてください
三兄弟が力を合わせて作る…
何なのでしょうか?
それぞれの編みの作業をひとつにまとめるのは末っ子利蔵さんの役目
さまざまな形に曲げた木を組み合わせて作る製品の土台
そこに先ほどの六角形の籠目編みのパーツを合わせれば皆さんもうおわかりですね?
正解は…
ちなみにこちらは旅館の脱衣所に置かれている服やタオルをのせるための物
3人が作った製品は箱根で131年続く三河屋旅館をはじめ全国の旅館でも使われています
皆さんも1度は使ったことがあるのでは?
こちらでは創業から籐製品一筋106年
数々の名品を世に送り出してきました
皇太子ご夫妻の長女愛子様がご誕生された際に使われたベビーベッドも3人の作品です
温泉旅館で何気なく使う道具
その美しい編み目には日々切磋琢磨し力を合わせてきた兄弟の歴史が詰まっていたのです
日本を代表する温泉街として古くから愛されてきた箱根
訪れる人々が快適にそして楽しめるようにと手間ひまを惜しまない多くの職人さんの姿がそこにはありました
箱根っていいなぁ
萬田さんおまけで正解とさせていただきますありがとうございます
(拍手)ということでお送りしてまいりましたけれどもちょっと正直あの…すばらしかったんですけどオープニングからずっと引っ掛かってるのはやっぱり湖に海賊船って何だろうっていうのが…2014/02/13(木) 21:00〜21:54
テレビ大阪1
和風総本家「箱根を支える人々」[字]
大追跡!箱根を支える職人たち
老舗温泉(秘)舞台裏へ
名湯彩る!脱衣かご匠
潜入!巨大遊覧船修復
詳細情報
番組内容
神奈川県西部に位置する箱根。温泉をはじめ芦ノ湖など年間およそ2000万人が訪れる観光地だ。箱根の老舗旅館でよく見かけるあるモノを作る職人さんが富山県高岡市にいた。松ヤニ、色とりどりの粉、ガスバーナー、立体的な数字で出来ているそのモノとは?そのほか大阪市の3兄弟が作るあるモノも箱根の旅館で愛用されていた。
【旬の野菜】ホウレンソウ
出演者
萬田久子
東貴博
モト冬樹
山崎樹範
にわみきほ
【進行】
増田和也(テレビ東京アナウンサー)
音楽
「和風総本家」テーマ曲
縁の詩(えにしのうた)
【作曲・演奏】上妻 宏光
ホームページ
www.tv−osaka.co.jp
ジャンル :
趣味/教育 – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
バラエティ – クイズ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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