(櫻井)おめでとうございます!
(櫻井)大野さん新曲『Bittersweet』
(大野)ホントに…。
(二宮)スイーツなんですか?
(大野)「sweet」だ!
(櫻井)気に入ってる踊りとか。
(松本)こだわりのね。
(櫻井)あのポーズ。
(大野)そうそう!
(二宮)最後のやつに関してはね。
(大野)動きやすい格好。
(二宮)ホントですか!?
(二宮)「すげえな」って言われた。
(櫻井)それではご紹介しましょう本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!本日の対戦ゲストは映画土竜の唄潜入捜査官REIJIチーム。
(南)お願いしまーす!
(生田)お願いします!
(櫻井)これは…。
(櫻井)これどういった映画?
(生田)僕が警察官なんですね。
(生田)警察官なんですけどある日突然首になりまして。
「今日からお前はやくざの潜入捜査をやれ」と言われやくざの格好をさせられてやくざの世界にぶち込まれて散々な目に遭っていくという。
全編ヌードではないですけど…。
(相葉)あとあれでしょ。
(相葉)洗車で洗ってなかった?
(生田)ガソリンスタンドの洗車機ね。
(櫻井)さてあらためてですけども遠藤さん皆川さん岩城さん『VS嵐』初登場ということでよろしくお願いします!
(櫻井)岩城さんは二宮と昔…。
(岩城)ずいぶん前だよな。
(二宮)16歳ですね。
99年か。
(櫻井)岩城さんどうですか?二宮に久しぶりに会って。
(櫻井)ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはケンドーコバヤシさん陣内智則さん!
(陣内)お願いします。
(コバヤシ)どうぞよろしく。
(コバヤシ)一言よろしいですか?
(陣内)ホントすいませんでした!そこはシェアしないでください。
(コバヤシ)シェアはなし!?
詳しくはdボタンを!
最初の対決はローリングコインタワー!
(伊藤)さあ生田君あらためて負けられない戦いですね。
ずばり嵐チームに勝つ自信は?あります!心配なメンバーは?
(二宮)えっ?すごい多趣味なイメージなんですよ。
(櫻井)まあそうですね。
(陣内)何を言うんですか!?何もないですから!皆川さんは大丈夫ですか?どういうことなの!?生田君女性陣2人は大丈夫ですね?ということですが仲さん。
(仲)はい頑張ります!さあ最初の対決です。
タワーを倒してしまうのは果たしてどちらのチームか。
ローリングコインタワー…。
(生田)えっ?もう!?さあテーブルが回り始めた。
まずは生田君30ポイントクリアです。
続いては二宮君冷静に30ポイント。
遠藤さんに回ってきた。
30ポイントです。
続いて松本君。
30ポイントクリア!おっと!あわやというシーンでしたが大丈夫です。
仲さんも30ポイント。
2周目に入りました。
30ポイント!まだ余裕があります。
両者互角。
さあ南さんどうか?クリア。
続いては相葉君です。
おっと?相葉君は3ポイントコイン5ポイントコインそして10ポイントコインです。
さあ注目!岩城さんが30ポイント!岩城さんいきなりコインをかなりずらしてきました。
これを見て大野君バランス修正なったかどうか。
この表情です!皆川さんどうか!?一番薄い3ポイントコインを3枚。
クリア!ケンコバさんです。
5ポイント3ポイント3ポイントクリア!再び生田君に回ってきました。
頂点を見詰めて…。
おっと!最後は10ポイントコインに切り替えた。
積んだコインの分だけ各チームのポイントになります。
さあ続いては二宮君。
3ポイントコイン3枚!おっと?エンケンさん大丈夫か!?クリア!続いては陣内さんです。
ある意味今ノッている男!クリア!続いて仲さん。
慎重にコインを3枚。
まだ倒れない!戦いは5周目に入っている。
櫻井君淡々とした表情。
3ポイントコイン3枚。
大丈夫!南さんどうか!?3ポイントコイン3枚。
クリア!バランスを確認して松本君。
大丈夫です。
そして岩城さんにまた回ってきたが…大丈夫だ!岩城滉一クリア!大野君にきた。
ここで倒すわけにはいかない。
一番上は5ポイントコイン。
そして倒れた〜!皆川さんが触れる前大野君が積んだ後に倒れました!50ポイントは土竜の唄チームに入ります!
(大野)うわ〜…!
(陣内)やられたなぁ。
何かさ…。
(相葉)やってくれるからね。
2周目から…。
やっぱ緊張しました?
(松本)岩城さんどうでした?
(コバヤシ)確かに!勝負どころですごい。
(櫻井)置き終わった後岩城さんがこうやってると…。
絶対倒れねえだろうなと思いましたもん。
(相葉)続いての対決はクリフクライム!クリフクライムまずは嵐チームの挑戦。
クライマーは陣内さんと二宮君です!頑張ります!
(二宮)いくぜ!さてクリフクライム今回から新たなルールが加わります。
セカンドクライマーが壁をクリアして頂上のボタンを押すとゲーム終了となりますがその時点での残り時間1秒掛ける3ポイントがボーナスポイントとなります。
ですから早くクリアすればそれだけ高得点を獲得できるわけです。
なるほど。
(二宮)それ駄目なの?ただし唯一の条件は2人目のクライマーが頂点のボタンを押して初めて残り時間がボーナスポイントになりますので。
(松本)陣内さんセカンド?
(二宮)いく気ないじゃない。
(陣内)「そこも怖い」言うてるやん。
(相葉)放してくださいよ。
(コバヤシ)何がや。
(陣内)ニノどうするの?
(陣内)誰がジンパンや。
陣内陣内!
(二宮)陣さんが…。
(コバヤシ)大丈夫や。
さあボーナスポイントを獲得できるか?クリフクライム…。
さあ壁の真ん中二宮君が上がってゆく。
5ポイントボタン2つクリア。
10ポイントボタンも2つ。
ここでグリップを要求。
松本君からのパス!グリップを挿す。
そしてボタンを…。
押す!クリア。
ここまでは順調です。
そして今度は壁の右側。
まだ時間があります。
今最初の30秒が経過。
2つ目のグリップ。
このパスも通りました。
腕の力どうか!?二宮和也!さあここでもう1本グリップを要求!このグリップが通った。
間もなく最初の60秒が経過する。
陣内さんにどれぐらい時間を残せるか?上がれるか!?上に手が掛かった!頂点の50ポイントボタン!一気に下りてくる!さあ残り50秒!ここで陣内さんにバトンタッチ!速いぞ!お台場のアゴが待ち受ける!陣内智則。
さあお台場のアゴ。
どんなパフォーマンスを見せるか。
クリアなるか!?グリップを要求。
ここで今残り30秒になった!アゴの下にさしかかる!足を掛ける。
足でいく!10ポイント!ボタンはあと2つ!時間は残り20秒。
さあ手が掛かった!足でピンクボタンクリア!横に1つボタンがあるがこれは諦めるか?頂点に立てるか!?時間がない!時間がない!手が掛からない!残り5秒!さあどうだ!?届くか!?届かない!そこまで〜!
(松本)惜しい!嵐チームの得点は240ポイントです!
(二宮)1回いったのよ。
手を伸ばしても伸ばしても届かない。
あのときどんなお気持ちでした?
(陣内)もうちょっとなんすよ!
(陣内)これいきたかった!
(二宮)ほら。
続いては土竜の唄チームの挑戦。
クライマーは生田君と南さんです!生田君。
二宮君陣内さんの頑張りどう映りました?陣内さんのあの必死さを見てると…。
(陣内)申し訳ない!ごめんね。
なくなったから…。
そしてファーストクライマーは女性クライマーです。
南さん自信は?
(南)「ひょろいけど大丈夫?」ってよく言われるんですけど…。
なのでなるべく早めに上がって生田さんに時間をたくさん渡そうと思ってます。
生田君がセカンドクライマーですよね。
攻略のイメージできてますか?いければの話ですけど。
映画土竜の唄チーム生田君と南さんが6mの壁に挑みます。
参ります。
クリフクライム…。
まずはファーストクライマー南明奈。
上がってゆく上がってゆく!足で5ポイント。
10ポイントボタンをクリアしてさあ最初のグリップ!岩城さんからの優しいパスが通って…。
険しい表情。
上を見上げた。
コースを決める。
腕の力はある!さああとは頂点に立つだけ!手が掛かった!時間はたっぷりあるぞ。
時間はたっぷりある!50ポイントボタンクリア!笑顔で下りてきた。
残り81秒!セカンドクライマー生田斗真。
まずは壁の真ん中。
時間はまだあります。
上がっていく。
グリップを要求。
仲さんからのパス。
グリップを挿して両腕を使ってまずは壁の真ん中をクリアです。
ここから今度は壁の左に向かう。
残り時間が間もなく50秒になります。
壁の左へとシフトしてきた。
生田斗真はお台場のアゴをどう攻略するのか?残り時間40秒。
まだ時間はある!指を使ってアゴの下まで来た。
おっとぶら下がる状態になったが大丈夫。
もう一度足を掛けます。
そして10ポイントボタン。
ピンクのボタンは足でいく。
さあここからです。
ここから!そして陣内さんが届かなかったパイプにあっという間に手が届いた!今クリア!やった!すごーい!
(陣内)すごい!11秒掛ける3ポイント。
33ポイントのボーナスポイントを加算して得点313ポイントです!
(陣内)ヤバい!
(櫻井)そんなにいっちゃうの!?
(二宮)すごかった!
(コバヤシ)アッキーナもすごかった。
(コバヤシ)あっぱれ!
(櫻井)ひとつき遅かった。
そしてセカンドクライマー生田君…。
(櫻井)お見事!
(陣内)1回はまったもんね。
(生田)ない!って思って。
(陣内)よっしゃ!思うたけどすぐいったもんね。
ねっ!でもすごい。
実はですね10ポイントボタンを2つ押し忘れています。
ただ11秒時間を残して頂点に立ちましたので…。
続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリング嵐チーム第1投はケンコバさんと松本君の2人です!よしっ!
(二宮)いけいけ!松本君土竜の唄にじわじわと離されてますよ。
(松本)これは…。
そうなの!?
(コバヤシ)俺はね…。
(松本)何か作戦あるんですか?
(松本)ホントに!?
(松本)青ピン!?すげえあるよ。
うん。
現実的な話。
(松本)2人で赤を狙うか赤を残して何かをやるとか。
(櫻井)いや何かこれ以上は…。
(陣内)謎は解けた?真ん中を狙っていくこの2人。
果たして第1投で赤いピン取ることができるか。
ケンコバさん松本君の第1投です!さあいった。
ボールの接触はありません。
返ってきた!どうか!?赤いピンのすぐ横を擦り抜けていった!得点はかなり稼ぎましたが赤いピンは残ってしまった!嵐チーム第1投の得点は144ポイントです!
(松本)いいよいいよ!
(櫻井)これめちゃめちゃすごいですよ。
嵐チーム第2投は大野君と櫻井君です!全部で66本ピンがあるんですが残りはわずかに12ピンです。
ただご覧のように3カ所に分かれています。
(二宮)この3カ所ね。
どう攻めましょうか?そう思っちゃ駄目!
(陣内)何が起こるか分からんよ。
(大野)真ん中狙って真ん中に近づいてきたときに…。
それいいね!
しかし投球は左右に分かれて…
(二宮)ということにしようよ。
バンクボウリング続いては土竜の唄チームの挑戦。
第1投は生田君と仲里依紗さんです!生田君…。
いいね。
(生田)僕も仲さんが好きだし仲さんも僕が好き。
(陣内)いいじゃないですか。
(陣内)そんな映画!?
(櫻井)俺がごめん。
(陣内)今の言い方は翔君悪いわ。
(陣内)君は集合好きやな。
(櫻井)すいません。
ごめんなさい。
(生田)そういうこう…。
(櫻井・コバヤシ)へぇ〜!
(生田)でもこんな…。
(観客)へぇ〜!そんな2人の第1投ですが生田君自信は?やっぱり…。
(観客)お〜!仲さんどう攻めましょうか?
(仲)ボウリングっていっても…。
果たして土竜の唄チーム第1投で何ポイント取ってくるか。
生田君仲さんの第1投です!せーの…。
さあいった!おっと?仲さんのボールが端にずれた。
そして生田君が…おっと逆ドミノ!しかし赤いピンには届かない!第1投得点は135ポイントです!
(陣内)ヤバいなぁ!
(二宮)さっきと10ポイント差ぐらい。
仲さん残念ながら赤いピンを取ることはできませんでした。
やっぱ難しいですね。
ボウリングしたことないんで。
生田君どうでしょう?イメージと違いましたか?赤いく予定でやってたんですけども…。
土竜の唄チーム第2投は皆川さん岩城さんのお二人です!
(二宮)いけ!頑張って!赤いピンも残っていますが残り方がスペアのチャンスじゅうぶんにあると思います。
皆川さん今のお気持ちは?
(皆川)あの…。
(陣内)まだやってないでしょ。
(コバヤシ)隠して!えっ!?岩城さん途中から皆川さんと相談をされていたようにお見受けしますがどんな作戦で?球をこっち側に…。
大野君この残り方ですから…。
(大野)これはたぶん…。
(コバヤシ)行きっ放し。
(大野)行きっ放し。
残るピンわずかに21本です。
さあスペアのチャンスです!皆川さん岩城さんの第2投です!さあいった!バンクからボールが返ってくる。
さあどうか!?あっと!これも右左に割れた〜!第2投の得点は40ポイントです!あ〜少ない!
(櫻井)岩城さん狙いとしてはいかがでした?皆川さんいかがでした?
(皆川)こんなになってたんですよ。
続いての対決はキッキングスナイパー!まずは嵐チームの挑戦。
キッカーはケンコバさん陣内さん二宮君相葉君です!イェーイ!点差が175ポイントあります。
(コバヤシ)でかいなぁ。
(櫻井)ここで荒稼ぎしたいね。
ケンコバさん陣内さんは交互にということですがどちらが得意なんですか?二宮君どうしましょう?ファッションだから。
パーフェクトの鍵を握る3番手キッカーは相葉君。
嵐チーム逆転への見せ場ですね。
いつもは思いっ切りいく相葉君ですが今日は確実にパーフェクトを?確実にですけど…。
(陣内)そうやな。
(コバヤシ)俺の記憶が確かなら…。
「バカ男」!
(相葉)ちょっとだけ緩めます。
嵐チームとしては是が非でもここで逆転しておきたいところ。
(櫻井)頼むよ。
では参ります。
ターゲットは5つ。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲットが出てきた。
まずは陣内さんどうか?きたぞ!陣内さんたった1人でまずはパーフェクト!残るターゲットあと4つです。
続いてのターゲットが姿を現した。
続いてはケンコバさんどうか!?きた〜!今度はケンコバパーフェクト!二宮君相葉君に仕事をさせない。
陣内さんケンコバさん連続パーフェクト。
続いて陣内さんどうか?これは左。
二宮君当たったが倒れない。
さあ相葉君どうするか?きた!おーっと!?当たったが倒れない!4つ目のターゲットケンコバさん。
これはターゲットを捉えた捉えた!あと1つだ!パーフェクトなるか!?当たらない!さあパーフェクトへ相葉雅紀どうだ!?あーっと!これも捉えることができない!最後のターゲット陣内さん。
ターゲットヒットも倒れない。
そして…。
きたぞ〜!ここは二宮和也パーフェクト!そこまで〜!得点は390ポイントです!陣内さんいきなりのパーフェクトお見事でした。
最高だよ!そしてケンコバさん2つ目のターゲットお見事でした。
(コバヤシ)ありがとうございます。
(コバヤシ)俺は…。
そして最後のターゲット二宮君パーフェクトでした。
(コバヤシ)ありがとうございます!
(相葉)はい。
(陣内)でも一番ええとこに当たったやん。
ど真ん中に。
(相葉)それが嫌だから思いっ切り蹴ったの。
(相葉)何にも変わらない!キッキングスナイパー続いては映画土竜の唄チームの挑戦。
キッカーは仲さん遠藤さん生田君の3人です!まずはレディースゾーン仲さん。
(仲)これ難しそうだなってテレビで見てずっと思ってて。
(仲)「ごめんなさい!」
(松本)あのコース。
(仲)頑張ります。
そして2番手キッカー遠藤さん。
(コバヤシ)じゃどこで出るんですか!
(遠藤)俺蹴るって…。
(遠藤)スポーツのね…まあやるだけやってみます。
ただそんな遠藤さんの特技…。
(生田)何それ!?
(櫻井)お願いします!遠藤さんは顎に長い棒を載せてバランスを保てるという特技をお持ちです。
(観客)お〜!
(陣内)すごいすごい!
(陣内)あ〜すごい!
(陣内)すごい!
(遠藤)何で今これやるの!?
(コバヤシ)確かに…。
そして最後生田さんが控えます。
ここはやるしかありませんよ。
そうですね…。
(櫻井)あれっ!?あんまり?
(生田)フットサルとかやってる経験者なんですけれども今日こそは…。
(観客)お〜!では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
まずは仲さんどうか?これは右!そして遠藤さんは?これは上!生田君に全てが託された最初のターゲット!きた!生田斗真!生田斗真パーフェクト。
2つ目のターゲット仲さん左。
遠藤さんも左!さあ連続パーフェクトなるか!?生田斗真!きた!おっと!?これは右に外す!残るターゲットは3つ。
仲さんターゲットヒット!ただ得点に関係ない缶が倒れた。
そして遠藤さん得点ゲット!あと3つ!どうか!?パーフェクトだ!生田斗真がまた見せました!残るターゲットあと2つ。
遠藤さんどうか?これは下!さあそして生田君…。
あーっと!これは下。
いよいよ最後のターゲット!仲さんは…。
おっと!真ん中でボールが跳ねましたが倒れない!そして…。
きたぞ!最後は遠藤憲一パーフェクト!土竜の唄チーム得点は330ポイントです!お見事でした!まずは生田君。
あれっ!?どうしました?最初のターゲットそして3つ目のターゲットパーフェクトでした。
ありがとうございます。
でもよかった。
(コバヤシ)鋭い球いったもん。
そして遠藤さん最後のターゲット見せましたね!
(遠藤)ありがとうございます!
(遠藤)こっち側で蹴ってて駄目だったからイチかバチかここで蹴ったらいったんで…。
「俺ここを信じる」!くねくねくねくね…。
(二宮)オネエ感すごかった!そして仲さん惜しいキックもありましたよね。
(コバヤシ)真ん中でコンコンコンコンってなってたり。
(仲)そうですね。
あれで倒れなかったのはすごい。
(松本)そういう意味じゃ…。
(二宮)ちょうどね。
(松本)ちょうどいいとこに。
最終対決はコロコロバイキング!まずは土竜の唄チームの挑戦です!さあ生田君現時点で115ポイントリード。
とにかく高得点を取って逃げ切るしかありません。
そうですね。
なるべく…。
まずピンクゾーン南さんと皆川さんのコンビです。
皆川さんコンビネーション大丈夫ですね。
ありがとうございます。
一応相手にも確認しましょう。
南さんいかがですか?
(陣内)フラれるの早っ!
(櫻井)コンビネーション大丈夫!?そして…。
(コバヤシ)これは重厚やな。
岩城さん勝ちたいですね。
勝利目前です。
(二宮)うわっ!遠藤さんここでのミスは?
(遠藤)ありませんね。
この2人がつないだボールオレンジゾーンは生田君仲さん。
仲さん今のお気持ちは?ここのオレンジが…。
僕ら今作戦として…。
(櫻井)現地的にはどうですか?
(大野)そうですね。
あまり…。
(大野)俺も分かんない。
果たして…
最終対決です。
土竜の唄チーム何ポイントで締めくくってくるか。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールがピンクゾーンに落ちてきました。
南さんと皆川さんのコンビネーション。
慎重にグリーンゾーンです。
岩城滉一と遠藤憲一穴に落とした〜!最初のボールグリーンゾーンでボールが落ちた。
遠藤さん思わず一言「マジかよ!」2つ目のボールグリーンゾーンに来た!この2人今度は大丈夫か?次のボールがピンクゾーンに来ている。
このボールはオレンジゾーンまでつないだ。
生田斗真仲里依紗のコンビネーション何ポイント取ってくるか?次のボールがグリーンゾーンに来ている。
穴の近く大丈夫か!?グリーンゾーン動きが激しくなっている。
得点2倍のゴールデンボールがピンクゾーンに。
さあオレンジゾーンが動いた!20ポイント獲得!早くも次のボールがオレンジゾーン。
得点2倍のゴールデンボールがグリーンゾーンに来た!ブリッジの動きを見て…まだ動かない。
戻りで。
(仲)戻りで。
生田斗真仲里依紗アイコンタクト。
動いた!これはどうか!?これは30ポイント!得点2倍のゴールデンボールこれは大事にいきたい。
おっと!グリーンゾーンが先ほどから動きが大きくなっている。
ゴールデンボールで50ポイントの2倍100ポイントを取った!最初のボールでミスがあったがその後は完璧です。
最後の3つのボール全てステージに出ている。
各ゾーンが1つずつボールを止めている。
さあオレンジゾーンブリッジへ動いた!さあ何ポイントか!?これは30ポイント!これも高得点!あと2つ。
得点2倍のゴールデンボールがグリーンゾーンに来ている。
そしてこのボールはどうか!?これは10ポイント!一番端に出た50ポイントを狙っていきましたが10ポイント。
これが最後のボール。
最後のボール!何ポイントでゲームを終えるか。
高得点が欲しい!慎重に狙う!チームメートの思いを背負っていった!動いた!どうか!?50ポイントか10ポイントか?10ポイントの2倍20ポイント!惜しい!土竜の唄チーム得点は210ポイントです!
(櫻井)斗真作戦的にはどこに50ポイントがいこうがそっちに寄せていく作戦だった?
(生田)そうですね。
あれは痛いねぇ。
(二宮)あれ痛かったね!嵐チームが明らかに…。
(観客)頑張れ〜!やらしてください!コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!
(二宮)やってやるぜ!
(陣内)いくぞ!嵐チーム勝利には330ポイント以上が必要です。
オレンジゾーンは大野君と陣内さんケンコバさんのコンビなんですね。
ケンコバさん3人の息を合わせなくてはなりません。
(コバヤシ)ただ…。
(コバヤシ)提案はしてるんですけど。
(陣内)この件どうですか?
(陣内)「ゴー」は言うてください。
大野君逆転勝利見えてますか?ここはもう…。
(陣内)そうやね。
全50ポイントで。
(コバヤシ)全50ポイント!
(松本)
松本です
さらに…
そして…
オレンジゾーン…
コロコロバイキング…。
最初のボールはピンクゾーン。
松本櫻井のコンビ。
そしてグリーンゾーンです。
二宮相葉。
あっという間にオレンジゾーンに来た。
最初のボール注目!何ポイントから入ってくるでしょうか。
陣内さんケンコバさんそして大野君の3人。
早くも次のボールがグリーンゾーンに来ている。
大野君が指示を飛ばしている。
ブリッジの動きを見て…。
(大野)ゴー!「ゴー」が出た。
動いた!どうだ!?これはきた〜!まずは50ポイント!嵐チーム最初のボール50ポイント獲得。
嵐チームにはレギュラーハンディマイナス30ポイントの得点ゾーンがある。
今度はどうか!?あーっと!何と2つ目のボールはミス!2つ目のボール0ポイントです。
仕切り直し。
各ゾーンにボールが1つずつ。
(大野)ここから!大野君が指示を飛ばす。
各ゾーンボールを止めてくれている。
ブリッジの動きを見て…「ゴー」が出た!動いた!これもミス!0ポイント!得点2倍のゴールデンボールです。
嵐チーム攻めるしかありません。
今度は穴の中!
何と…
というわけで早送り
オレンジゾーンは…
嵐チームの得点110ポイント!本日の『VS嵐』の勝者映画土竜の唄チームです!それにしてもひどい!あまりにもひどい嵐チームのコロコロバイキングでした。
(コバヤシ)正直…。
(コバヤシ)連続でドライアイス出過ぎて…。
(コバヤシ)これだけは信じて!
(陣内)「ゴー」は従った。
(二宮)しょうがない!
(櫻井)見事われわれ嵐チームに勝利しました土竜の唄チーム。
(櫻井)斗真いかがでした?最後もうちょっとドキドキさせてくれるかと思った。
(生田)一発目50ポイントに入ったときヤバいかもって思ったんですけど。
(松本)一瞬あったでしょ。
(生田)一瞬あった。
一瞬だった!岩城さん最後の挑戦やる意味なかったかもしれないですね。
だからさっき言ったじゃん。
「ごめんなさい」した方がいいって。
それでですか!?
おむつをはいているこちらの赤ちゃん…
2014/02/13(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]
生田斗真&仲里依紗率いる豪華俳優軍参戦!強面・遠藤憲一がおちゃめな(秘)特技披露!崖登りに新ルールが加わり陣内智則に悲劇…まさかのラストに大野爆笑!?
詳細情報
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
出演者
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
【ゲスト】
〈映画『土竜の唄』チーム〉
生田斗真
仲里依紗
遠藤憲一
皆川猿時
南明奈
岩城滉一
【プラスワンゲスト】
ケンドーコバヤシ
陣内智則
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【演出】
萬匠祐基
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
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