旬の野菜が大好きな豆助
♪〜・豆助きょうのお野菜は今が旬のアレよ?
その野菜とは…
それは…脂肪分やたんぱく質が豊富なことから「山菜の王様」とも言われる野菜
なかでも長さ5〜6cm程のものこそ味・香り共に最高とされる
そう…「の2j」
そのの2jを:GもおいしくD:けるひとつが|!薄く衣をまとわせふっくらと揚げた…
「日本人でよかった…」
心からそう思わせてくれるこれぞ旬の味
あなた〜できたわよ〜
日本っていいなぁ
「和風総本家」のお時間です
そこは…
かつて「天下の台所」と呼ばれたたくさんの「うまい」があふれる…
さらにもうひとつの顔が
そう…
多くの職人さんが力強く日本を支えています
こよいは誇りを持ち働く…
そこには知られざるもうひとつの大阪がありました
♪〜
生駒山からの太陽が町を照らし出す午前6時
きょうも大阪の1日が始まります
午前8時
子どもたちはきょうも元気に学校へ
大人たちは足早に会社へと向かう頃
大阪の職人さんたちの仕事が始まります
東住吉区の住宅街にあるとある建物のなかへきょうも次々と職人さんが入っていきます
こちらは…
中ではすでに作業が始まっていました
それは…
まずは別の部屋で作業するこちらの職人さんから
鍋に入れるその材料は230度で溶ける錫97%の合金
鍋の中で錫が完全に溶けたところで鋳型に流し込みます
使う鋳型は石でできた…
その隙間に錫を流し込みます
今やあまり見かけなくなったこの製品
昭和のモーレツサラリーマンにとってはとても馴染み深い物
それは温めやすく冷めにくいのが特徴
中子を取り出すタイミングはまさに職人さんの長年の勘
取り出すタイミングが遅れると金属である錫が冷めて収縮し中子に貼り付いてしまいます
逆にタイミングが早ければ錫はやわらかいまま
つまり錫が固まったその瞬間を見極めて中子を取り出さなければならないのです
そうそれは…
次の職人さんの作業場は一段高くなった台の上
ここで行うのは鉋で形を整える作業
錫は機械では加工できないやわらかい金属
そのため手作業で削らなければなりません
形や重さにばらつきが出ないよう手作業でもピッタリ規格に合わせるのが職人技
それは昭和のモーレツ社員たちが会社帰りのお楽しみとして愛したもの
熱かんをおいしくしてくれる懐かしい道具「タンポ」
関東では「チロリ」と呼ばれています
大阪を代表するおでん専門店…
舌の肥えた常連客が今も好んで使うのが錫でできたタンポ
アルミ製より熱伝導率がいいため温めやすく冷めにくい
さらに錫が持つイオン効果でお酒のカドが取れ味がまろやかになるのも根強い人気の秘密です
ここ大阪錫器は全国の錫器の半数以上を生産
もともと…
江戸時代中頃になると天下の台所・大阪へと職人が移り一大産業に
それも時代の流れとともに大幅に減少
今やほんの数軒を残すのみ
大阪の職人24時
こちらは大阪を代表する繁華街・道頓堀
観光客の笑い声が響き始める午前10時
こちらでは大阪の伝統文化にたずさわる職人さんが
ふだんは一般住宅をはじめお寺や神社を洗う洗い屋さん
しかし今日洗うのは…
そう職人さんたちが洗っているのは毎年9月男たちの雄姿と豪快な遣り回しが見せ場の祭り
岸和田だんじり祭りで使われるあのだんじり
各町内会が所有するだんじりは数十年に一度メンテナンスの為解体され長年の汚れを洗い落とすのです
最後に水で洗い流せば木が持つ本来の光沢がよみがえります
まさに長年の勘で培われた職人技
ちなみにこちらの職人さんは祭りの時に屋根に乗る花形大工方を担当しているそうで…
すっかりきれいになったパーツはだんじりを組み立てる職人さんへと引き継がれます
こちら大下工務店はだんじり専門の宮大工集団
工場内には9月の祭り本番に向け早くも各町内からメンテナンスに出されたたくさんのだんじりが勢ぞろい
メンテナンスを終えたパーツは職人さんの手によって元の形へと組み上げられます
岸和田の人々にとってわが町のだんじりは町内の宝
だからこそ決して手は抜けません
現場を取りしきるこちらの職人さんも祭りの時屋根に乗る大工方です
だんじりを愛する職人さんたちがだんじりを誇りにしている岸和田のために一流の技術を注ぎこむのです
今にも祭りばやしが聞こえてきそうなその迫力!
だんじりの陰に職人さんあり
年に一度岸和田が日本でいちばん熱くなる日
今から本番が待ちきれません
一方こちら福島区では大阪に欠かせないある物を作る職人さんが動き始めました
バーナーに火をつけるやいなやゴムチューブを首に巻きその先端を口にくわえます
職人さんが作るのは大阪の象徴ともいうべきもの
ここであなたに質問
職人さんが作る大阪の象徴ともなっている物とは一体な〜に?
さあ本日の和風総本家は「大阪の職人24時」でございますさあゲストのお三方レギュラーの萬田さんも含めて杉浦さん内藤さんそして野々さん皆さんそれぞれ大阪にゆかりがあるという私も出身京都なんですけどかなり大阪に近いところに住んでたんで…京阪です
(杉浦)ボクも京阪ですあっそうでしたか寝屋川って…あぁ寝屋川かあのなぁ小学校…あごめん
(笑い声)さあクイズにまいりましょうか大阪以外でも使う?その物自体使われてますよ
(内藤)あそうなんやただやっぱり職人さんおっしゃるように確かにこう…ザ大阪!というザ大阪…?あのね大阪も広いねんけどどの辺の大阪?まあ内藤さん大阪でいうところのまあいわゆるまん真ん中…そうですねわりと真ん中ですねまあそういう方は非常にこういうイメージ…見る物とか使う物とかどうなの?持つ物とか持つ物ではないですねふだん持ち歩く物ではない?ではないですねそれは都会的な物がわりと使う場所的な物?ふふふっ…いや全国もいろいろあるじゃないですか!どうにかして当てたいんですか?
(杉浦)これは当てたいですよ!はいではお出し下さい全然わからないすいません内藤さんからまいりましょうか大阪ってまあ風船のデカイやつって感じはしたんですよやっぱりねボクも一瞬それ思いましただからこういろいろこう垂れ下げてねあがってでは杉浦さんいきましょうかいやもう膨らますっていうたらもうねてっちりてっさのあのふぐのやついっぱいついてるじゃないですか名物のあ〜道頓堀やあれふぐの…そう道頓堀に私もねふぐと思ったのよ系統が似てますね
職人さんが作る…
手にしたのは…
これを口にくわえたチューブと繋げます
700度のバーナーの火でガラス管を熱すると…職人さんの手の中でガラス管がぐにゃり
さらに瞬く間に「U」の字に
やわらかくなったガラス管を次々と曲げていきます
このとき絶えずチューブから息を吹き込む職人さん
一体なぜなんでしょう
実は熱して曲げると潰れてしまうガラス管
息を吹き込み空気圧を加えることで美しい曲線を作ることができるのです
同じ要領で取り付けるのは電極
職人さんの手にかかればこれまた「U」の字もあっという間
そこにさらに…
取り付けた管から特殊なガスを注入して使う不思議な形のこの製品
大阪の象徴というだけに…
最近は…
次に特殊なガスを注入する為の作業台にのせると…
二股に分かれたバーナーで先ほど付けた小さなガス管と作業台の管を丁寧につなぎ合わせます
栓を開け特殊なガスをガラス管に注入
スイッチを入れると…
特殊なガスの発光現象を利用したこの製品もうお分かりですね?
正解は…
夜ごと大阪の町を照らす通天閣や道頓堀のにぎやかなネオンサイン
まさに大阪を象徴する光景です
その光のもとは赤く光るガスと青く光るガスの2種類
塗料を塗った着色管との組み合わせでいくつもの色を表現できるのです
ネオンサインの老舗大阪クロードは昭和初期に…
通天閣など大阪を代表するネオンサインを手がけてきました
道頓堀のネオンサインの実に8割は大阪クロードが製作したもの
あったかいネオンサインの明かりがよく似合う大阪の町
ネオン管一本一本に職人技が光り輝きます
へぇ〜正解「ネオン管」でございましたちょっと答えボクら映ってましたやんこれ映ってたね惜しい!みたいな惜しい!みたいな
(笑い声)いかがなもんでしょうか?知らなかったなでもあれガスで職人技ですね
大阪の職人24時
かつて天下の台所と呼ばれた食の都にひときわいい香りが漂い始めます
熱々をふうふう言いながら
ついつい手が伸びる浪速の庶民の味
慣れ親しんだいつものお店で満面の笑顔がこぼれる大阪の昼
そして職人さんが再び働き始める午後1時
守口市にある町工場では…実に大阪らしいきらびやかな物を作る職人さんも作業を開始していました
その…
まずは一定の形に切り分けていきます
続いては先端にダイヤが施された道具に鏡をセット
すると…
くり抜くのは職人さんの手作業
鏡ならではの独特な性質ゆえに機械には任せられないのです
薄く割れやすい鏡を加工するには絶妙な力加減を要するため職人さんの手作業でなければなりません
それにしても何を作っているかはまだまだ謎
その完成には鏡のほかに…
職人さん何やら取り出しましたが…
丸い鏡を次々と貼り付け始めたではありませんか
すべて鏡で埋め尽くせばこれ何だかわかりますよね?
職人さんが作っていたのは…
最後にモーターを取り付ければ出来上がりです
実は日本で最初にミラーボールを製造したのはここ「日照」
舞台で使う照明などを専門に製造する会社
創業当時からミラーボールを作り続け大阪から日本の華やかな歴史を彩ってきました
浪速の光で日本を明るく元気よく
職人さんのそんな思いがその輝きひとつひとつに込められているのです
大阪の職人24時
午後2時
所変わって八尾市の工場では朝からずっと磨き続けている職人さんがいます
一心不乱に磨いているのはわれわれの生活に欠かせないある物の金型
朝から始まったこの作業もすでに5時間
一体あとどのくらい磨くのでしょうか?
目標は表面を鏡の様にピカピカに仕上げること
「鏡面磨き」と呼ばれる研磨技術こそが職人さん唯一無二の技
こうして徹底的に磨かれた金型はこのあと驚きの変化を遂げることに
午後4時
今なお下町情緒が残る淀川区では…
いつものあいさつにいつもの顔ぶれ
変わらないのが心地いいだから通いたくなる至福の場所
そのころ大阪のとある場所では日本の伝統文化には欠かせないある物を作る職人さんの作業が始まりました
運び込まれたのはそれを作る上で重要な材料
はて?これは一体…
およそ50年程前に調査捕鯨で捕獲された…
日本の伝統文化には欠かせないある物の動力として江戸時代からずっと使われてきました
その発祥は250年以上前ここ大阪で生まれた物
ここであなたに質問
職人さんが作る…
次の2つの鍵をヒントにお答えください
これはバネとして使います
2つの…
バネとつなげて使います
職人さんが作る日本の伝統文化に欠かせない物とは一体な〜に?
クジラの髭知らんで?いや初めて見ましたよ…このクジラの髭も見えてんの?その物には完成品ですか?見えないと思います
(野々)見えない?
(杉浦)ない?丸いパーツは見えてんのね?はいみんな見た事ありそうですか?ありますある?1日に1回使う?いや皆さんは使わないですよ?基本的には皆さんはどちらかというと…
(萬田)観る?はい観る?それは高いですか?大阪人らしいですねなんぼでっか?値段はつけられないですねまぁそれを言うとヤボになる…あぁそう…そんななか萬田さんドラマにご出演されるということであのねあした「三匹のおっさん」最終回スペシャルなんですけれども三匹のおっさんの1人のノリさんと私がお見合いをしましたあら!さてどうなることやら「三匹のおっさん」おもしろいですもんね現場もものすごいおもしろいよ?あの三匹さぁではお出しくださいわからん!わからんな…これやろさぁ…では内藤さんまぁ観る物だって言うからたぶんねイメージだけどあの丸いパーツは目玉じゃないかと思うんですよ補足があれば東さんいや補足というかね値段がつけられないっていうところでまぁそれはもうなんか芸術的な物というかねえ〜野々さんいや〜もうこれしか思い浮かばなかったですね「あんま器」
(内藤)首長いね
(野々)ちょっと…
(笑い声)…はこの持ち手の部分です
(笑い声)弾力があるのであ〜なるほどね
(杉浦)豪快に使ってるなぁ
(笑い声)
大阪で生まれた…
職人さんがたたいて形を整えているのは銅線と銅板
二つを合わせてできる不思議な形のこのパーツ
完成したときに動くパーツです
そんな職人さんたちの丁寧な仕事を受け継ぎ受け継ぎ250年以上
クジラの髭はそれをスムーズに動かすための重要なパーツです
それは江戸時代クジラが多く流通していた大阪で生まれ盛んに作られるようになりました
豆助は分かるかしら?
それはクジラの髭で作る日本の伝統文化に欠かせないもの
その本体にまずはクジラの髭で作ったバネを
さらに先ほど作った動くパーツを組み込んでいきます
パーツひとつひとつ先人が作ったものを丁寧に補修しながら250年以上続く歴史ある日本の伝統芸能で長年それは使われてきました
さあいよいよ最後の山場
各パーツをクジラの髭とつなげます
職人さんの長年の経験から糸とクジラの髭の張り具合を決めていきます
バネの役割をするクジラの髭のおかげで各パーツの動きは実にスムーズ
美しい白い肌なんとも滑らかな動き
何を作っているかもうお分かりですね?
正解は「文楽人形」でした
日本の伝統芸能である「人形浄瑠璃文楽」
大阪で生まれたこの古典芸能は近松門左衛門により人気を不動のものにしました
三人がかりで動かす独特な人形操法と高度な音楽性が評価され…
文楽人形に使われるかしらは身分や性格・年齢によってその表情はさまざま
クジラのバネと糸との絶妙なバランスがスムーズな動きと豊かな表情を作り出すのです
今や文楽人形を専門に作る人形細工師は菱田さんを含めほんの数人ほど
人形細工師の家に生まれ名人と呼ばれた師匠に弟子入りし技術を受け継ぎました
決して絶やすことのできない日本の伝統文化
そこには職人さんの矜持と強い決意がありました
オマケのオマケで内藤さん東さん正解です
(拍手)
大阪の職人24時
夕方5時道頓堀でなにやら作業を始める職人さん
そこは巨大看板の壁面
実は昼間にネオン管を作っていたあの職人さんもいました
そう巨大看板の切れたネオン管の交換にやって来たのです
およそ600本ものネオン管が並んでいるこちらの看板
その中のたった一本が切れているだけでこれほど目立ってしまいます
まさにたかが一本されど一本
大阪の象徴ネオンサインを守るためたった一本でも職人さんたちは交換に駆けつけます
新たにネオン管を取り付け無事に作業を終了
そして日没後職人さんたちが見上げる視線の先には…
無事およそ600本すべてのネオン管が光輝くいつもの景色が戻ってきました
そんなネオンの光に誘われて…
よしみんなきょうはお疲れ!
きょうの出来事を酒のさかなに大人たちはほろ酔い気分でもう一杯
これは〜…
そのころ八尾市の工場では…あの職人さんがまだ磨き続けていました
さあ完成まであとわずか
最後に仕上げるのは先端部分にあたるところ
それはわれわれの生活に欠かせないそうこんな形のモノ
皆さんお分かりですね
磨いていたのは…
ここ武林製作所はプラスチック製品の金型製造メーカー
歯ブラシの金型はまず機械によって加工が施されます
そして最後に磨き作業を行うのがこちらの…
朝から磨き続けた結果…このとおり
実は金型が曇った状態ではこれほど見事な光沢は生まれません
しかしいくら鏡のように仕上げるとはいえ磨きすぎては型の寸法が狂ってしまうためミリ単位の精度が求められる作業
職人さんは指先だけでそのギリギリを見極めていたのです
山口さんの勤める会社は今や国産歯ブラシの5割のシェアを占める金型メーカーに
しかしこの鏡面磨きが出来るのは会社で山口さんのみ
つまりたった1人の職人さんが日本の5割のシェアを支えているのです
ひとつの技を極めるのに費やした時間は23年
濁りのない美しいその輝きを生み出すためにただひたすらに磨き続けてきた職人さんがわれわれの生活を支えていました
大阪の職人24時
午前0時
道頓堀のネオンが消え人々の足が家へと向き始めるころ…
しんと静まりかえったとある住宅街の一角に今まさに動き出そうとしている職人さんがいました
着々と準備を進めていく職人さん
実はこの方昼間だんじりを洗っていた2人の洗い屋さんのうちのひとり
こんな時間から何かを洗いに行くようですが
こんな夜中に職人さん一体どちらへ?
それは後ほど
豆助も気になるわよね
昼間だんじりを洗っていた職人さんが深夜に再び洗い作業をしている場所とは…
そうこの道具たこ焼き用の鉄板です
昼間お客さんで混み合うたこ焼き店
実はその裏に洗い屋さんがいるなんて知りませんでしたね
たこ焼き用の鉄板はたこ焼きを焼く表を洗うのではなく裏にこびりついた煤を落とします
深夜に3時間にも及んだ作業
職人さんが洗ったところはどこもかしこもピカピカ
おいしくたこ焼きが焼けるのはそんな職人さんの地道な仕事があってこそ
大阪の職人24時
午前4時
(鐘の音)
鐘の音とともに威勢のいいかけ声が飛び交うこちらは…
朝4時から始まるマグロのセリの真っ最中です
一方こちらの職人さんも大忙し
実は大阪に欠かせないある物の仕込みに追われていました
出てきたのは…
(全員)うぉ〜!
ところで豆助こんなニッポンの名前知ってる?
高い山の岩肌と積雪が織りなす模様
こちらの名前皆さんご存じですか?
もしよかったら覚えておいてください
出てきたのは…無数の…
この仕込みもしかして…
お店のオープンに合わせ早朝に行われるタコの仕込み
手際よさに加え求められるのは正確さ
お店の規格に切り揃えなければなりません
そんな作業を行うのはベテランの職人さんたち
(スタッフ)33年?
大阪きっての名物はこんなベテランの陰の主役たちが支えているのです
午前6時
大阪の町にまた朝がやってきます
人なつっこくて情に厚いそんな大阪の町を明るく照らすのはこの地を愛してやまない職人さんたちの情熱と心意気なのです
大阪っていいなぁ
2014/03/13(木) 21:00〜21:54
テレビ大阪1
和風総本家「大阪の職人24時」[字]
大追跡!“大阪の職人24時”
道頓堀ネオン管(秘)修復
潜入!だんじり丸洗い
伝統技…文楽人形製作
詳細情報
番組内容
大阪のシンボルともいえる「街を彩るあるモノ」を日本で初めて作った職人さん、大阪・岸和田のだんじり祭りを支える職人さん、文楽人形に命を吹き込む職人さんらの熟練の技に密着する。
【旬の野菜】タラノメ
出演者
萬田久子
東貴博
内藤剛志
杉浦太陽
野々すみ花
【進行】
増田和也(テレビ東京アナウンサー)
音楽
「和風総本家」テーマ曲
縁の詩(えにしのうた)
【作曲・演奏】上妻 宏光
ホームページ
www.tv−osaka.co.jp
ジャンル :
趣味/教育 – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
バラエティ – クイズ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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