VS嵐【嵐&風間俊介のジャニーズVS宝塚チーム!】 2014.02.27

(櫻井)聞いたところによるとあれらしいよ。
(二宮)今まで落ちた人誰?
(櫻井)MMDA落ちた。
(櫻井)よう兄弟。
(大野)よう。
(櫻井)今日勝って活躍しないと。
連勝していきたいところです。
本日の対戦ゲストこちらの方々です。
どうぞ!本日の対戦ゲストは宝塚チームの皆さんです!
(遼河)お願いしまーす!
(櫻井)ことしいろんなとこで見ますけれども…。
(真琴)宝塚さん100周年なんです。
(櫻井)すごいですよね!
(真琴)今回何とOG3名と現役3名。
(櫻井)こんなことってあるんですか?
まさにテレビ初という真琴つばささん率いるOGの皆さんとトップスター柚希礼音さん率いる現役星組とのドリームチームが参戦!
(櫻井)現役の皆さんどうなんですか?
(柚希)いや!とんでもない。
(櫻井)ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(風間)「ここに入れ」って言われたから開けてもらって…。
(櫻井)ちょっとごめんなさい。
(相葉)友達だからって勝手に来たら駄目なんだって!呼ばれたんだよ。
(風間)裏でもすごい言われたんだけど…。
(松本)駄目だよ。
ジャニーズじゃないんだから。
「本日プラスワンの…」って。
本日のプラスワンゲストは風間俊介です。
よろしくお願いします。
(櫻井)よろしく。
(風間)よろしくお願いします。
(真琴)ねえねえ!どのぐらい離れてるの?1年くらい後輩なんだけど…。
あらためてですけども宝塚対ジャニーズ対決になりますからプラスワンとしての…相葉君友達として意気込み聞いて。
(風間)じゃああらためて…。
よっ!
(松本)おっ!
詳しくはdボタンを!
最初の対決はデュアルカーリング!
(伊藤)宝塚チームVS嵐デュアルカーリングから対決が始まります。
1回戦宝塚チームからは紅さん夢咲さん柚希さんの3人です!対する嵐チーム二宮君風間君松本君の3人です!
(風間)顔が…目線入ってる。
かぶってるから。
宝塚チームまずは現役3人の登場ですが柚希さん。
絶対勝ちます。
ねっ?
(真琴)そうよ!勝つよ。
ついこっちに。
夢咲さんこの後先輩の挑戦を控えています。
まずは現役3人。
プレッシャーありますか?
(夢咲)ないです。
(観客)お〜!ただ紅さん当然嵐に勝ちたいですよね。
(紅)絶対勝ちたいです。
(櫻井)かっけえ!
(櫻井)今のすげえカッコ良かった。
何がすごいんですか?
(櫻井)それって付けて…。
(二宮)ごめんなさいね。
大丈夫大丈夫!ごめんなさい。
(櫻井)自分で考えるんですか!
(真琴)3パターンあるんですけど尊敬してる人に付けてもらう。
家族に付けてもらう。
自分っていう。
たぶん…。
(柚希)自分。
恩師です。
宝塚チームは現役3人。
嵐チームもこの6人を年齢別で分けると若い方から3人という形ですよね。
(櫻井)ニノと風間はまったく同じ生年月日なんでしょ?
(風間)血液型も一緒なんで。
(櫻井)それぞれ…。
分かんないな。
(二宮)俺はね…。
(櫻井)風間だいたいどれくらいなの?
(二宮)嘘をつくな!分からんだろ!では参ります。
デュアルカーリング1回戦…。
カウントダウンが始まりました。
先に動くのはどちらか。
さあどうか!?まずは風間君が動いた。
30ポイントゾーン。
そして夢咲さんが…あっと!これは強過ぎる。
柚希さんがきた。
30ポイントゾーン!残り30秒!二宮君が動いた。
レーンをブロックする!風間君松本君続々と動く。
宝塚チーム紅さんが動く!脇から30ポイントゾーン!松本君がきた!夢咲さんきた!残り15秒を切る。
柚希紅と動いた。
残り10秒。
最後のラッシュ!柚希のダブルストーン強めにきたが落ちてしまうか?大丈夫か!?そして最後のストーン…松本潤間に合った!そこまで〜!宝塚チームの得点70ポイント。
嵐チームの得点210ポイントです!
(真琴)大丈夫!大丈夫!団体戦1回戦嵐チームが制しました。
二宮君ど真ん中お見事でした。
ありがとうございます。
そしてそれ以上に松本君残り1秒で持ってきてど真ん中に止める。
鮮やか。
(松本)ありがとうございます。
(二宮)でもね…。
(二宮)あの時間帯で掛ける2をあのレベルで置くっていう。
(二宮)そのときに…。
これはやらなきゃいけないんだって。
デュアルカーリング団体戦2回戦宝塚チームからは遼河さん紫吹さん真琴さんの3人です!対する嵐チームからは相葉君櫻井君大野君の3人です!イェーイ!真琴さん現役の敵をOGが取る形ですね。
もちろんでございます。
宝塚の人ってね…。
(櫻井)そんなシーンあります!?
(遼河)兵士とかで立ってて敵が来たらこうやって…。
(櫻井)そっか…。
(櫻井)でも慣れてますもんね。
(遼河)自信はありますよ。
紫吹さん自信は?
(紫吹)やるときはやりますよ。
みんな自信あるな。
(紫吹)当たり前じゃないですか。
(観客)お〜!
(二宮)カッコイイ!
(櫻井)さすが!トップじゃないとあれ言えないよ。
(二宮)210ポイント対70ポイントなわけだから…。
(櫻井)「気持ち楽に」のその続き。
(二宮)ねえ!違う違う!
(二宮)見てみろよ!「OGさん」じゃないの?
(櫻井)「OGさん」じゃないのよ。
ボケ方がおじさんじゃねえか。
では参ります。
制限時間60秒。
デュアルカーリング2回戦…。
まず櫻井君が動いてラインをふさぐ作戦。
遼河さん真琴さんが動いた。
真琴さんが櫻井君のストーンを押し込む形。
さらに紫吹さんが真ん中まで櫻井君のストーン押し込んでしまったさあこの後どうなる?嵐チーム真ん中に2つ!残り40秒。
櫻井君はまたラインをふさぐ。
さあ大野君は…。
さらにラインをふさぐ作戦。
さあ両チームそれぞれ1つずつ!どうか!?櫻井君はまたラインをふさぐ作戦。
真琴さんはまたいだ。
またいでどうか?真ん中に持ってきた!残り15秒を切る。
最後の攻防!遼河さんが動く。
真ん中にきた!そして真琴さんど真ん中!最後にダブルストーン大野君が動いた。
さあ結果どうなる!?真ん中に密集している!残るのはどっちだ!?宝塚!やったやった!
(夢咲)すごーい!嵐チームの得点240ポイント。
宝塚チームの得点290ポイントです!これは史上初!同じチームのストーンが合計3つ!ど真ん中50ポイントゾーンに載りました!
(櫻井)どうなってんの!?
(柚希)ありがとうございます。
すごくないっすか!?
(櫻井)すご過ぎますよ。
(櫻井)ホントに見事。
(二宮)あれは正直気になっちゃうわ!最初良かったんだよね。
(相葉)1球目ね。
ラインをふさぐ作戦ですよね。
なあ!
(風間)すごいなと思って。
続いての対決はピンボールランナー!ピンボールランナーまずは宝塚チームの挑戦。
ランナーは柚希礼音さんです!お願いします。
そして柚希さんの先輩真琴さん紫吹さん遼河さんの3人が司令台に上がります。
フゥ〜!さあ柚希さんまだ90ポイント負けています。
ここで絶対に…。
追い抜きます。
頼むよ。
気合がみなぎっている雰囲気ですが。
遼河さん柚希さんはすごい方だそうですね。
柚希さんは宝塚一運動神経が良くて足も速くて負けず嫌いなんですよ。
(遼河)実は…。
(遼河)10年前の90周年の運動会のときに彼女走って。
走りは勝ったんですけど自分の星組が負けたときに…。
(櫻井)超負けず嫌いなんですね。
(真琴)ちょっといいですか。
(真琴)現役で今カゴを背負ったままお辞儀をされたの。
(真琴)ちょっと何とも言えないかわいさがあった。
(相葉)そんな重いの!?
(櫻井)20kg!?すごい重いんだね。
(紫吹)それより軽いんだ。
では参ります。
制限時間60秒。
ピンボールランナー…。
(真琴)まだよまだよ。
(櫻井)低っ!真琴さんの低音が響き渡る中ランナー柚希礼音の挑戦が始まりました。
まずは10ポイント。
2つ目ゲット!20ポイント30ポイント連続ゲット。
徐々にベルトのスピードがアップしていく。
ピンクが来た!惜しい!最初のピンクは残念ながら後ろにそらしました。
(真琴)下がって下がって。
前へ前へ。
そこだ!圧倒的な声量!真琴さんの声がスタジオ中に響き渡っているがピンクボールはまたしてもそらした!残り30秒を切りました。
女性の挑戦です。
ピンクボールはあと1つ落ちてきます。
残り20秒を切りました。
どこまで得点を伸ばせるか。
さすがのカゴさばき!さあ3つ目のピンク。
見事ゲット!3つ目のピンクはカゴに収めました。
残り時間あと5秒。
最後どこまで得点を稼げるか!?時間がない!これが最後の2つ!最後の1つどうか!?入った!そこまで〜!宝塚チームの得点160ポイントです!
(二宮)すごいすごい!
(櫻井)だってピンクも入ってるし最後の1つよく捕りましたね。
ねじって!さすがの反応がたくさんありました。
そして二宮君。
(二宮)はい。
何で!?「もうちょっと後ろ。
はい捕った。
前行って」ひどいわ!
(櫻井)アメとムチ!
(真琴)褒め入れました。
続いては嵐チームの挑戦。
ランナーは風間君です!お願いします。
そして嵐5人が司令台に上がります!風間君あまりない形ですが。
(遼河)ホントだ!
(風間)あっありがとう。
(相葉)どうもありがとう!
(相葉)だって風間ポンだってさあれでしょ。
分かんない。
みんなが踊るっていうときに…。
(風間)そんな記憶しかない。
(二宮)運動会で司会やってんの!?
(櫻井)でも風間ポン今やってる舞台で踊ってるんでしょ?
(風間)久しぶりに踊ってる。
(櫻井)どんな?
(櫻井)声裏返っちゃったね。
ちょっとだけでいい!
(遼河)見たい!じゃいきます。
(櫻井)何かやった方がいい?
(風間)大丈夫大丈夫。
すげえな。
無音で踊れるんだ。
(相葉)やめて!
(二宮)お前ずるいぞ!
(二宮)ずるいぞお前!
(櫻井)やめだやめだ!もう駄目だ!
(二宮)もうやりまーす。
(櫻井)ちゃんとしてるんだよな。
ちゃんとしてるよ。
狙ったわけじゃないよ。
嵐5人が揃って司令台ですけどもどう指示を出すんですか?聞きたいの。
風間君が…。
(二宮)仲いいとかじゃないよ。
それは相葉君なんだから。
よく遊んでるからね。
信頼してる…。
(二宮)何で?
(風間)みんな優しいんですけど潤君結構優しいんですよ。
(松本)んっ?どうした?何年か前のコンサートに風間ポンが見に来てくれて。
(相葉)そのときにマツジュンが髪をこうくくってたんだよ。
(相葉)その次に風間ポンと飲みに行ったときに…。
(相葉)だからか!やっと分かったぞ。
ウケる!
(松本)お前やっぱいいやつだな。
(櫻井)そしたらマツジュン中心に言ってもらった方がいい。
(松本)みんないるからみんなでやった方がいいんじゃない?
(櫻井)黄色とピンクなんだから。
(風間)自由に言ってもらって。
(風間)すいません。
今から少しだけ静かにしていただいて。
そんなのあり!?風間俊介果たして何ポイント取れるか?参ります。
どこまで欲しい!?
(風間)ホントに違う!でも…。
どこまで欲しいんだよお前は!初めてお客さんの歓声がない無音状態でのチャレンジです。
ピンボールランナー…。
(二宮)5番。
まず5番いこう。
(相葉)3番3番!今ゆっくりと風間君が走り始めた。
2つ目ゲット!嵐5人からそれぞれ指示が飛んでいる。
30ポイント40ポイント。
50ポイント!ここまで順調です。
そして60ポイント。
さらにスピードアップ!70ポイントになった。
そしてゆっくりと1つ目のピンクボールが来たが残念!ピンクボールは前にそらした。
残り30秒。
(櫻井)風間!どこまで得点を伸ばせるか。
さあいろんな声が聞こえる。
風間こっち向いて。
残り20秒!思わず司令台を見た風間俊介!残り15秒を切りました。
さあもう1つピンクボールが残っている。
最後のピンクボールが来た!入った!2つ目のピンクは見事ゲット!さあ時間がない!最後どこまで得点を伸ばせるか!?最後の1つ入った!そこまで〜!得点は170ポイントです!すげえ長く感じた!応援がないと。
(櫻井)ただわれわれの声が散らかっちゃったんじゃないの?ニノの声はすこんって入ってきて。
確かに!
(風間)相葉ちゃんの声聞こえて翔君は「風間!」って怒ってる声しか聞こえない。
(櫻井)そこで気付いたんだね。
(二宮)それだけ捕ったらすごい!
(櫻井)続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリングまずは宝塚チームの挑戦。
第1投は真琴さんと夢咲さんのお二人です!ちょっと投球の前なんですが…。
(相葉)邪魔してすいません。
(二宮)申し訳ないです。
この間に…。
どうした?
(風間)これが…。
(相葉)これだからさ…芸能人の方じゃない。
(相葉)わざとこうしてさ食事に来て目立とうとして。
(二宮)こっちが言ってんのは目立つタイミングなのよ。
今じゃないんだから。
(風間)ホントにごめんなさい。
3つ目の対決バンクボウリング。
夢咲さん大先輩とのコンビです。
実はですね私マミさんの…。
そうなの!?うれしい!
(夢咲)なので今日こうして一緒に投げさせていただくのがすごくうれしいです。
それ何年前くらいですか?
(真琴)85周年のとき。
へぇ〜!そういうときなんだ。
宝塚チーム第1投果たして赤いピン取ることができるか?夢咲さん真琴さんの第1投です!さあいった!バンクからボールが返ってくる。
ピンクのボールど真ん中!
(夢咲)やった〜!見事赤いピンを取りました。
そしてドミノ式!第1投得点は152ポイントです!
(真琴)すごいわ。
素晴らしい!
(遼河)夢咲さんはすごかった。
何が?
(櫻井)何と言ったらいいか…。
立てたわけですね。
宝塚チーム第2投は紅さんと遼河さんのお二人です!
(櫻井)お二人は同じ舞台の上に立ったことってあったんですか?各組が年に何度か1日だけ同じ舞台に立つとかあるんです。
(遼河)そのとき一緒に出ました。
ああいう感じよね。
いろんなチームが集まって。
(櫻井)何で出ないんだよ!
(二宮)司会やれよ!前に1回行ったときこの5人が…。
(風間)カウントダウンで「54」だけやりに来たって言ったら…。
(相葉・櫻井)違うよ!そうだね。
(相葉)そのときに来て以来…。
イノシシ7だったんだけど…。
(二宮)こいつ無理だったんだよ。
俺忘れられてて。
でニノが「あいつもいのしし年だよ」って言って…。
(二宮)違うよ。
イノシシ7プラス1になった。
(二宮)発表しちゃってたから。
(相葉)「8」じゃないんだね。
ごめんごめん!
そして遼河さん紅さんの投球は思わぬ…
さっきのこれ。
(風間)じゃあそれフルで。
(相葉)落ち着けよ!
(二宮)そっから先が見えねえ!そっから先が見たいよ!バンクボウリング続いては嵐チームの挑戦。
第1投は風間君と大野君です!見ました見ました。
リフ!
(大野)リフ!
(真琴)トニー!
(紫吹)ベルナルド。
ベルナルドですよね。
(松本)ベルナルドやってました。
『ウエストサイド物語』というミュージカルがありまして。
大野松本櫻井風間で…。
(二宮)そこ同じチームなの?俺と風間が一緒。
(風間)潤君と俺が一緒で。
(相葉)そういうこと?そのときから!?
(二宮)そういうことだ!
(真琴)入る前は誰に憧れてたの?
(風間)ジャニーズとか詳しくなく。
(風間)何で「入ったの」じゃなく「入れたの」なのか分からない。
芸能事務所とか知らなくてテレビ出たいって言って。
「ジャニーズがうまくいかなかったら一度吉本さんに聞いてみよう」と。
あいつの場合そういう感じです。
(櫻井)何つうんだろうな?いい男なんだよね。
(櫻井)いい男。
(相葉)いわゆるね。
ハンサム!内面がね!
(風間)みんな…。
(二宮)違うよ!
(櫻井)そういうことじゃないよ。
しかしハンサムとしては赤いピン取るしかありませんね。
(松本)それ見たいね。
投げました。
バンクから返ってきて赤いピンが倒れた!
(櫻井)ハンサムだな〜。
(風間)それもおかしいだろ!そのリアクション。
ではスタンバイお願いします。
さあハンサムボウリングなるかどうか。
嵐チーム大野君風間君の第1投です!さあバンクからボールが返ってくる!風間君の赤いボールがど真ん中赤いピンを捉えた!さあそして…おっと!?喜んでしまっている!風間俊介喜んでしまっているぞ!得点222ポイントです!
(二宮)何やってんだよお前!
(相葉)せっかくなったのに。
(松本)「お〜!」って。
(二宮)完全にお上りさんじゃない!ハンサム実はどうだった?
(風間)俺の頭の中では赤いピンが取れなくていじられる絵しか見えなかった。
(風間)だからその計画が壊れてびっくりしちゃった。
嵐チーム第2投相葉君と櫻井君です!
(観客)フゥ〜!おっと?そのポーズは…。
クールな感じで2人で投げた。
そして…。
史上初のスペアを達成した!
(観客)フゥ〜!それでも喜ばない。
これぞハンサムボウリング!
そんなハンサム2人は風間君に続けとばかりにスペアを狙ったのですが10ポイントに終わりました
あ〜…。
おっと?
この後気合の入った両チームが…
続いての対決はキッキングスナイパー!宝塚チームVS嵐残る対決はあと2つ。
まずは宝塚チームの挑戦。
キッカーは柚希さん遼河さん紫吹さんの3人です!
(真琴)ちょっといいですか?
(櫻井)いいですよ。
(真琴)行きましょう。
(櫻井)止められる空気でもなかったよね。
(遼河)今負けてるのは気合を入れ忘れてたからっていう。
(真琴)じゃいきますよ。
(一同)できる!できる!できる!できる!できる!
(真琴)よし!
(柚希)できる!ここで気合を入れてきました宝塚チーム。
柚希さんキック自信あり?
(遼河)片言みたいになっちゃったよね。
そして2番手キッカー遼河さん。
遼河さんいかがですか?真っすぐ飛べばいいかなって。
(遼河)こうしてこうして真っすぐいくように頭の中ですごい練習してます。
そして3番手キッカーは紫吹さんです。
(櫻井)疲れちゃったんですか!?
(遼河)実はね…。
トップのときは頑張らないとトップができなかったんですよ。
久しぶりに元トップを背負ってテレビに出てるので…。
そっか…。
でも頑張ります!
(櫻井)頑張ってください!髪形が…。
三代目大丈夫です。
すいません!お時間取らせてすいません。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット。
柚希さん残念ながら右。
遼河さんどうか?これも右。
全ては紫吹さんに託された!あっと!これは下。
少し力んだか。
2つ目。
当たったがパワーが足りない。
遼河さんどうか?当たったが倒れない。
紫吹さんどうか?ここできた!パーフェクト!紫吹淳たった1人でパーフェクト!柚希さん上にいってしまった。
遼河さんどうか?これは下!そしてこれは…。
当たったが倒れない!さあ3つ目のターゲットが来た。
ここで柚希さん得点ゲット。
遼河さん慎重にいったが…。
抜けてしまう!紫吹さんがここで20ポイント追加!残念!柚希さんここもミス。
遼河さんどうか!?左へ!紫吹さん上に飛ばした!そこまで〜!得点は130ポイントです!すいません!
(二宮)いやいや!今まさしく本番でした。
えーっと…皆さん疲れてますか?
(二宮)ちょっと内訳聞こうか。
まず2つ目のターゲット紫吹さんパーフェクト。
お見事でした。
(真琴)素晴らしい!
(二宮)さすがトップ。
そして4つ目のターゲット。
柚希さん20ポイント紫吹さん20ポイントの40ポイントでした。
130ポイントのうち110ポイントを紫吹さん。
20ポイントを柚希さんが獲得しました。
内訳以上です。
ちょっと!
(遼河)ホントにごめんなさい。
(真琴)でもね聞いて!紫吹が全部倒したやつって実を言うと柚希がちょっと動かし遼河がちょっと動かしてそして紫吹さんなんです。
(櫻井)優しいな〜!
(二宮)俺らまだ甘かった。
キッキングスナイパー続いては嵐チームの挑戦。
キッカーは相葉君二宮君風間君の3人です!まずターゲットを狙うのは相葉君です。
今日は仲良しの風間君をプラスワンゲストに迎えて。
そうだね。
お友達の風間君来てくれてますんでね。
何かノッてますよね。
(相葉)チームとしても調子いいですよね。
みんな!?みんなでやった方がいいか。
(松本)OK!
(一同)ハンサム!ハンサム!ハンサム!ハンサム!ハンサム!ハンサム!
(観客)フゥ〜!何かいいじゃん。
(真琴)息ぴったりだわ。
「ハンサム」で気合を入れました。
そしてハンサムだからあえてはしゃぎません。
パーフェクトを取っても…。
(二宮)ここでね。
では参ります。
パーフェクトを取らないとできない。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット相葉君どうか?20ポイントゲット。
パーフェクトを狙いますが二宮君は左。
風間君どうか?残念!これも左です。
最初のターゲットは20ポイント。
2つ目思い切っていったが左!そして二宮君ターゲットに当たったが倒れない。
風間君どうか!?きた!パーフェクト!ハンサムパーフェクト!3つ目のターゲット。
相葉君きた〜!ハンサムパーフェクト!残るターゲットはあと2つです。
相葉君思い切っていった!当たったが倒れない。
二宮君左!さあそして気合十分の風間君は…。
おーっと!思いっ切り左!
(相葉)頼むよ風間ポン!さあ最後のターゲットどうか!?倒していく。
あとわずか!二宮君当たったが倒れない。
風間君どうか?どうか…。
最後20ポイント!そこまで〜!
(相葉)惜しい惜しい!嵐チームの得点340ポイントです!お〜!340ポイント!?ハンサムパーフェクトが出ましたね。
2つ目のターゲット風間君パーフェクトお見事でした。
そして3つ目のターゲット。
相葉君ハンサムでした!
(観客)フゥ〜!そして二宮君は…。
おかしいね〜。
(二宮)私0ハンサム!?
(相葉)何なの!?ちょっと…。
(遼河)それそれ!今回ハンサムの影響大きいんじゃない?
(相葉)プラスワンの力をくれてるよ。
いやおかしいでしょ!そうなの?そこイコールじゃないの!?
(櫻井)風間君今こちらのドラマの方も。
『僕のいた時間』毎週水曜日夜10時からですね。
(風間)僕よりハンサムな春馬君が主役のドラマに出てます。
まあそうだね。
(櫻井)水曜夜10時!
(風間)お願いします。
最終対決はコロコロバイキング!宝塚チームVS嵐最後の対決を迎えました。
まずは宝塚チームの挑戦です!
(夢咲)イェーイ!
(遼河)頑張る!真琴さんいよいよ最後の対決です。
335ポイント負けています。
(真琴)私前回のときに嵐チームが負けてたの。
(真琴)すごいなじったら…。
どっちなんすか!?
(松本)335ポイント?嵐チームが335ポイントリードです。
(松本)前回ね。
素晴らしい!
(夢咲)うれしい!
(観客)フゥ〜!リードしている嵐チームからハンサムなプレゼント。
では50ポイントを100ポイントに変更します!
(夢咲)やった〜!
(柚希)ありがとうございます!
全て100に入れれば900ポイントと大逆転が可能な宝塚チーム
最初のボールは落としたもののその後はノーミス
100ポイントも獲得と波に乗ったかに見えたのですが得点2倍のゴールデンボールで5ポイント10ポイントが重なり結果は185ポイントでした
惜しかったっすね〜。
ちょっとのズレで…。
(二宮)そうですよね。
(二宮)
二宮です
さらに…
コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!宝塚チーム全ての挑戦を終えましたがまだ嵐チーム150ポイントリードがあります。
ただレギュラーハンディマイナス30ポイントゾーンがありますので可能性としては宝塚チームの勝利残っております。
(一同)え〜!そんなことあったの!?ただ当時はマイナス50ポイントのレギュラーハンディでした。
思ってるんですけど。
(相葉)ハンサムどうする?
(二宮)いやいや…待て待て!待て待て待て!
(二宮)「50ポイント」と言ってんだから50ポイントでいいじゃない。
(風間)いいの!そこは…。
(紫吹)ハンサム!それでは嵐チームレギュラーハンディのマイナス30ポイントをマイナス100ポイントに変更します!
(二宮)マジで言ってんの!?
(遼河)みんな納得いってない。
・確実だよな。
一気にプレッシャーのかかる嵐チーム。
最後の挑戦コロコロバイキング果たして何ポイントで締めくくるか。
参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールがピンクゾーンに落ちてきました。
相葉君と大野君。
櫻井君二宮君のグリーンゾーン。
そしてオレンジゾーン風間君と松本君のコンビネーションです。
マイナス100ポイントの横に50ポイントがあります。
50ポイントを狙うとマイナス100ポイントのリスクがあります。
ブリッジの動きを見て…真剣な表情!ここで動いた!さあどうか!?50ポイント!
さらに2球目3球目4球目と連続で50ポイントに入れるハンサムぶり
しかしその後はマイナス100ポイントに入れるなど得点は伸びず。
最後のボールは穴に落とすというまさかの結末
嵐チームの得点155ポイント!本日の『VS嵐』勝者嵐チームです!
(二宮)最後何すか?ひよったんすか?
(相葉)わざとだよ。
(二宮)落とせば0点。
風間君これはまさに…。
(櫻井)これがまさしく!
(櫻井)ということで本日いかがでしたでしょうか?ちょっと言わせて。
みんな言ってよ!悔しい!でもこのままじゃ帰れない!
(遼河)風間君がノットハンサムだったので…。
せーの!
(紅・夢咲)宝塚のハンサム!劇場にてお見せします。
(二宮)お〜!
(観客の歓声)
(風間)絶対なると思ったんだよ!じゃあ大野さん「せーの」言ってもらっていいですか。
せーの!
(二宮・相葉)ジャニーズのハンサム!
(櫻井)何か言え!
(遼河)頑張って!
(二宮)いけ!また『VS嵐』でお会いしましょう。
マスコミに囲まれた気品あふれる一人の女性
2014/02/27(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【嵐&風間俊介のジャニーズVS宝塚チーム!】

宝塚チーム参戦!真琴つばさ&紫吹淳&遼河はるひが奇跡の投球!相葉のお友達・風間俊介参戦で(秘)ダンス披露&(秘)話に赤面!好プレー連発の嵐も二宮ゼロハンサム?

詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤) 

【嵐に加わるプラスワンゲスト】
風間俊介 

【対戦ゲスト】
〈宝塚チーム〉
真琴つばさ 
紫吹淳 
遼河はるひ 
柚希礼音 
夢咲ねね 
紅ゆずる 

【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
嵐にプラスワンゲストを加えた嵐チームとゲストチームとが番組オリジナル体感ゲームで対決するバラエティ番組
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳 

【プロデューサー】
双川正文 
金佐智絵 

【演出】
萬匠祐基 

【制作協力】
ザ・スピングラス 
ガスコイン・カンパニー 

【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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