(幸)ただいま。
(照子)あっ。
(照子)おかえりなさい幸ちゃん。
(幸)旅館の仕事の前にお姉ちゃんに生け花教えてもらおうと思って急いで帰ってきたの。
(照子)はい。
瑠璃子お嬢さまもう準備されとりますよ。
(幸)うん。
(瑠璃子)うん。
なかなかいいと思います。
あっ。
でももう少し葉っぱを落とした方がすっきりします。
(幸)はい。
(瑠璃子)そう。
上手よ。
(奈緒子)さすがですね。
幸ちゃん。
当然です。
小さいころから大女将や師範の免許を持っておられる瑠璃子お嬢さまの生けたお花を見ておられるんです。
ほれに中学生になってからはお花を習いに通われてもおりますさかい。
筋がいいのねきっと。
はい。
ここに来て3年。
まだ中庭の生け花も任されたことのない誰かさんよりか上達が早いかも。
(幸)金沢の名物のかぶらずしを作るのね。
そうよ。
よく分かったわね。
(幸)はい。
冬に鰤起しの雷が鳴りだすとおじいちゃん毎年漬けてるから。
(辰夫)幸も知ってたんか?
(幸)うん。
ことしからは奈緒子さんも頑張って漬けてみようと思ってるの。
このお漬物をお客さまにもお出ししようと思って。
(哲)奈緒子さんが漬ける色々なお漬物今ではこのかぐらやの名物料理の一つなんですよ。
(健太)お客さまの評判もいいんです。
いやまあ。
そう言ってもらえるとうれしいけどまだまだ頑張ってもっとおいしくしないと。
でもお漬物のことなら幸ちゃんよりは少しは分かってるから何でも聞いて。
はい。
じゃあ幸も手伝っていいですか?もちろん。
あっ。
いいですかね?板長。
幸ちゃんに包丁持ってもらっても。
(辰夫)うん。
まあいいやろ。
あっ。
じゃあ気を付けてね。
(幸)うん。
まずはブリを挟み込むかぶらを切ってください。
(幸)はい。
これでいい?
(辰夫)あっ。
いかんいかん。
まずは包丁の持ち方からいかんとな。
こうや。
(幸)こう?
(辰夫)うん。
こう。
うん。
はい。
(村上)あれはどこのお寺だったかな?行ってみたいと思ってたんだけど。
(俊平)お寺でございますか?村上さま。
(村上)ああ。
前田家の菩提寺でおととし有形文化財に指定された…。
(俊平)ああ。
それでしたらあのお寺でございます。
確か…。
えっと。
ああ…。
あーあのう。
すいませんあのう。
ちょっと待って…。
お客さま。
宝円寺ではございませんか?
(村上)あっ。
そうだ。
(幸)本堂庫裡山門ならびに築地塀が確か有形文化財に指定されたとか。
(村上)よく知ってるね。
ありがとう。
(瑠璃子)幸もなかなかやりますね。
ホントねぇ。
何でも一とおりそつなくこなせそうですね幸ちゃん。
(志乃)ほうやね。
(知子)すごいわね幸ちゃん。
(弘美)私たち全然知らなかったもんね。
(幸)ちょうど学校の社会科で教えてもらったばかりなんです。
たまたまですよ。
(亜希)すごいすごい。
(和代)すごいもう。
ねえ。
(増岡)ボンチ。
どうなさったんですか?
(増岡)この金沢の歴史史跡文化財などボンチの得意とするところじゃありませんか。
うまくいかないときは全てうまくいかないもんなんだよ増岡。
あいやぁ。
お客さまに聞かれたことにお答えするだけなら知識があれば誰にでもできます。
おもてなしいうがはほの一つ先を読んでいかんと。
お客さまはほのお寺に行くつもりでおられるんやからほこまでの道をお教えするとかご案内するとかせんとね。
ああ。
ですが幸ちゃんはまだそこまでは。
(瑠璃子)そうです。
私もその先を読めるようになったのは修業を始めてだいぶたってからのことです。
分かっとります。
ほの先を読めるようになるがはお客さまと接しながらです。
まあ現場で培われていく心の機微みたいなもんですね。
うん。
おもてなしの心をこう言葉で教えるがはなかなか難しいもんや。
はい。
はい。
あっ。
ほうや。
ちょうどいいお客さまが来られるんや。
私の幼なじみのお客さまでね。
ほのお客さまのお世話を幸にも手伝うてもらおうと思うとります。
ボンチ。
まあついてない日はついてないもの。
ほう気にせんでも。
(俊平)分かってる。
あしたこそは咲子さんにお見舞いの花束を絶対に渡す。
そしてそのときに…。
「デートに誘う」ですね?
(俊平)ああ。
もうぐずぐずはしていられない。
このままでは自分が自分で嫌になってくんだよ。
おしっ!
(増岡)はい。
ほのお気持ちよう分かります。
この増岡もボンチいいかげんにしろよとそう思うようになっております。
えっ?
(増岡)はい!おお。
これがあしたの予定です。
ああ。
まだ担当が決まっとらんがは島田さま。
はい。
ほんならこれは瑠璃子で。
瑠璃子さん。
ほして三村さまと池野さまは亜希さんと弘美さんで。
亜希さんと弘美さん。
はい。
伝えておきます。
・
(戸の開く音)・
(幸)失礼します。
大女将。
お呼びですか?うん。
幸。
ちょっと話があるんや。
ほこへ座って。
はい。
あした大女将のお友達で幼なじみのお客さまがおみえになるの。
それで私がお世話をするんだけどそのお手伝いを幸ちゃんにお願いできないかなって。
えっ?私もお世話していいんですか?これからの幸ちゃんのいい勉強になるんじゃないかって大女将が提案してくださったのよ。
ありがとうございます大女将。
奈緒子さんに付いて一緒にお世話するんやよ?奈緒子さんの接客のしかたをよーく見て勉強するんや。
はい。
頑張ってお手伝いします。
奈緒子さん。
よろしくお願いします。
はい。
よろしくお願いします。
(瑠璃子)えっ?ホントにお客さまのお世話のお手伝いを幸にさせるんですか?うん。
そうなのよ。
まあお母さんの幼なじみのお客さまだからってこともあるんだろうけどね。
それにしても早いんじゃ…。
私もそうは思ったんだけど大女将も元気なうちに少しでも早く幸ちゃんにいろんなこと教えときたいんじゃないかな。
それに一度現場を経験しておくと何かを教えるときも分かりやすいだろうしね。
そうですね。
人を育てるのって大変ですものね。
私はせっかくそうして大女将であるおばあちゃんに育ててもらったのに旅館を継がずに。
ホント申し訳ないと思っています。
何言ってるのよ。
大女将の一番の願いは瑠璃子さんの幸せなの。
それはよく分かってるでしょ?瑠璃子さんも。
ええ。
だから私も女将になるのをやめてこのうちを出て良樹さんと結婚して東京に行ったんです。
でもまたこんな形で戻ってきてしまって。
ホント申し訳ない思いでいっぱいです。
ねえ。
良樹さんとはちゃんと話したの?はい。
まだニューヨークなので電話でですけど。
それで近いうちに帰ってくるので帰国したらすぐこっちに来ると。
そう。
そのとき妻を取るか母を取るか決めてもらうのね?はい。
ちゃんと話してまずは良樹さんに別居のことを納得してもらわないと。
それからお母さんに報告です。
報告?話し合いはもうしません。
事後報告だけです。
そうじゃないとお母さんに良樹さんが押し切られるの目に見えてますから。
ホント。
お母さんにいっつもいいように言いくるめられてしまって。
まさかあそこまで何も言い返せない人だったなんて。
まあ。
でもどこもそうなのかもよ。
うちの宗佑もお母さんには全然頭が上がらないし。
けど肝心なところではいっつも奈緒子さんのことかばってるじゃないですか。
女将襲名披露の踊りの件だって。
最初奈緒子さんが無理だから辞退したいと言ったときも宗佑叔父さん母親である大女将に盾突いてまで奈緒子さんをかばって味方したんでしょう?そう聞きましたよ。
まあね。
あのときは確かにちゃんとお母さんに言い返してくれたな。
うちの良樹さんはそれができないんです。
反抗したことがないんじゃないかな。
お母さんに。
もしかしたらマザコンじゃないかと思ってるんです。
マザコン?はい。
マザコンです。
情けない話ですけど。
ああ…。
(増岡)ボンチ。
(俊平)今日こそは咲子さんに会ってこの花束を渡してくるからな。
(増岡)はい。
ほの意気ですボンチ。
奈緒子さんのことは頼んだぞ。
二度あることは三度ある。
三度あったことは四度目もありそうだからな。
はい。
この増岡にお任せください。
ちゃんと見張らせていただきます。
いってくる。
(増岡)いってらっしゃい。
(増岡)はい。
(今日子)よかったわね。
熱が下がって。
(咲子)はい。
おかげさまで。
(今日子)はい。
(咲子)ですから旅館の仕事に行きたいんですけど奈緒子さんがもう少しゆっくり養生した方がいいって言ってくださって。
(今日子)その方がいいわよ。
(今日子)咲子ちゃん年末からずっと働きづめだったもん。
(咲子)好きなんです旅館の仕事。
だから休むなんて考えられなくて。
(今日子)でもそのせいで寝込んだのかもしれないし。
だからこれからは適当にお休み取った方がいいんじゃない?はい。
私もそうした方がいいかなって。
そうじゃないと奈緒子さんや旅館の皆さんにかえってご迷惑お掛けするってことがもうよく分かりました。
(今日子)そのとおり。
であの花束の送り主誰だか見当ついた?それが全然。
誰なんですかね?不気味よねぇ。
毎日お見舞いの花束届けるなんて。
しかもこそっと置いてくだけなんてね。
私がおかしいなって思ってるのは咲子ちゃんが風邪で寝込んでることを知ってるってことなのよ。
ああ。
(今日子)だからもしかしたらストーカーじゃないかって奈緒子とも話してたんだけど。
ストーカー?やっ。
まさか。
けど用心に越したことないから。
私もちゃんと気を付けとくけど。
ねえ。
咲子ちゃんも。
(たたく音)
(今日子)ちゃんと気を付けてよ。
(咲子)あっ。
はい。
よし。
今日は奈緒子さんの姿はない。
あら。
俊平さんじゃない。
ああっ!あれ?えっ?はっ。
この白いバラ…。
じゃあ俊平さんが咲子さんに?し…失礼します。
えっ?ちょっちょっと。
ちょっと待ってよ。
俊平さん!
(俊平)あっ。
えっ?ちょっ…。
俊平さん待ってよ。
(俊平)あっ。
あれ?
(俊平)よし。
(俊平)うわっ!ハァ。
俊平さん。
足速いのね。
俊平さんだったのね。
咲子さんにお花を贈っていたのは。
はい。
もしかして私がいたから直接渡せずにいたの?はい。
心配だったんだ。
咲子さんのこと。
あっ。
はい。
でもこれは咲子さんに日ごろお世話になってたというか仲居の仕事を教えてもらったお礼というか。
うーん。
後輩として先輩の咲子さんに対してあのう…。
俊平さん。
はい。
女の子はお花を直接手渡された方がうれしいものよ。
えっ?じゃあ今度は邪魔しないから。
ねっ。
よし。
・
(今日子)いらっしゃいませ。
(今日子)咲子ちゃん。
お客さまみえてるわよ。
・
(咲子)はい。
(今日子)はい。
(咲子)俊平さん。
その花束。
受け取っていただけますか?お見舞いの気持ちです。
わぁ。
ありがとうございます。
まあ奇麗な花ですね。
あー。
今まで頂いたお花も部屋に生けてます。
ああ…。
それはよかった。
(今日子)まあ。
さあさあさあさあ…。
2人ともまずは座って座って。
(俊平)すいません。
(今日子)今おいしいお抹茶入れますからね。
(俊平)ありがとうございます。
あっ。
(咲子)あっ。
ここのお店のオーナーの今日子さんです。
下宿の大家さんもやってるんです。
初めまして。
今日子でーす。
初めまして。
柿沼俊平と申します。
ああ。
俊平さんは老舗旅館柿沼のご長男で今かぐらやに支配人として来られてるんです。
あのう。
いえまだあのう支配人見習です。
あっ。
そうでした。
それで奈緒子さんから私が仲居の仕事を教えるように言われているんです。
一応かぐらやに入ったのは私の方が少し早いのであのう先輩としてと。
(今日子)ふーん。
その先輩のお見舞いの花を毎日届けるとはね。
フフフ。
あっ。
これからもよろしくね。
うちの店を。
俊平さん。
はい。
(今日子)頑張んなさいよ。
あのう。
咲子さん。
そのですね。
あのう。
お花を渡したついでといってはあれなんですが。
実は前々から…。
(俊平のせきばらい)言おうと思っていたことがありまして。
あっ…。
(咲子)あっ。
(俊平)えっ?
(咲子)あっ!俊平さん。
もうこんな時間ですよ。
そろそろ旅館に戻らないと。
(俊平)えっ?
(咲子)いや。
「えっ?」じゃありません。
お客さまのご到着の時間です。
ああ。
それでなくても私が休んでいるせいで手が足らないだろうに。
俊平さん。
私の分もよろしくお願いします。
ああ…。
はい。
(増岡)あっ。
ボンチ。
どうでした?花は渡した。
(増岡)あー。
ほれはよかった。
ほれでデートの方は?それが…。
あー。
そっちの方は駄目やったんで?・
(三村たち)こんにちは。
(増岡)ああ。
(増岡・俊平)いらっしゃいませ。
(俊平)かぐらやにようこそお越しくださいました。
(一同)いらっしゃいませ。
(亜希)三村さま。
どうぞお部屋へご案内いたします。
(弘美)池野さま。
こちらでございます。
ボンチ。
しっかりせんと。
もう。
あいやぁもう。
今日幸ちゃんが私と一緒にお世話をするお客さまのお名前は工藤ミヨさまです。
工藤ミヨさま。
工藤さまは子供のころこの金沢にいらして大女将の幼なじみだったお方です。
うん。
おんなじ小学校に通うとったんや。
ほんでもミヨちゃんはお父さんの転勤で九州の方に引っ越してしもうて。
ほれ以来会うことはなかったんやけどね。
ほんでもまあ年賀状やら手紙のやりとりはしとったんや。
お一人でおみえになるんですか?うん。
ほうらしいね。
ご主人はもう亡くなってしもうて今は九州の方でご長男夫婦と一緒に暮らしておられるんやけど。
何や近ごろ子供のころにいた金沢のことが懐かしく思い出されるらしくて。
ほれでこのかぐらやに泊まりに来られることになったんや。
楽しかった思い出がきっとたくさんおありなんでしょうね。
ほうやねぇ。
一緒によう遊んだもんや。
三つ編みの似合うクラスで一番優しいておしとやかで誰にでも親切な子やった。
60年ぶりの再会や。
私も楽しみやわ。
どうなっとるやろ。
(知子)子供のころこの金沢で暮らしてた大女将の幼なじみのお客さまなんだって。
(亜希)どんな方なんだろうね?
(弘美)なんでも優しくておしとやかで誰にでも親切な女の子だったって。
(知子)だったら大女将のようにきっと品のあるおばあちゃまにおなりよ。
(弘美)でしょうね。
(亜希)あっ。
そろそろおみえになるんじゃない?
(和代)ああ。
私行ってくる。
(知子・弘美)うん。
(和代)お客さまがおみえです。
ああ。
(ミヨ)やっと着いた。
ようこそお越しくださいました。
いらっしゃいませ。
お久しぶりでございます。
工藤ミヨさま。
志乃でございます。
志乃ちゃんか?はい。
あんた老けたなぁ。
はっ?まあ面影がないこともないけど街で会うたら分からんやろね。
しわもようけ増えて。
あっ。
ああ…。
(ミヨ)ハァ。
長旅で疲れた。
上がらしてもらいますわ。
よっこいしょ。
あのう。
お世話はここにおります長男の嫁の奈緒子がさせていただきます。
よろしくお願いします。
嫁?はい。
嫁は好かん。
えっ?工藤さま?
(ミヨ)勝手は知ってます。
ここへはよう遊びに来たさかい。
ああー。
部屋は2階ですやろ?あっ。
ええ。
はい。
(ミヨ)まあ。
かぐらやも古ぼけてしもうて。
まあ志乃ちゃんも古ぼけたんやから仕方ないということにしときましょうか。
あっ。
あっ。
(知子)優しくて。
(亜希)おしとやかで。
(弘美)誰にでも親切な。
(3人)女の子?2014/02/13(木) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #29[字][デ]【贈り花 出演:羽田美智子 野際陽子】
迎えに来た姑を追い返し、夫への不満も募るばかりの瑠璃子(里久鳴祐果)をみて、志乃(野際陽子)と奈緒子(羽田美智子)は「もしや離婚を考えているのか!?」と心配し…
詳細情報
番組内容
奈緒子(羽田美智子)は俊平(鈴之助)こそ、咲子(田中こなつ)に連日花束を届けていた相手だと知る。俊平が咲子に花束を渡すのを自分でも気づかぬうちに邪魔していたことに気づいた奈緒子は、今度こそ直接渡せるように、エールを送るが…。
志乃(野際陽子)は、幸(木村真那月)に宿泊客の世話をするよう命じる。その客は志乃の小学校時代の同級生で、60年ぶりに再会するという。
番組内容2
クラスで一番おしとやかで優しかった幼馴染と会うのを志乃も楽しみにしているようだった。奈緒子と瑠璃子(里久鳴祐果)は、幸を彼女の部屋付けにするのはさすがに早いと思うが、何か考えのあってのことだと推測する。
奈緒子は瑠璃子に、夫から電話があったと聞かされる。今度会ったら優柔不断な夫に、何が何でも義母・圭子(岡本麗)との別居を決断させると語る瑠璃子。
番組内容3
奈緒子はどこの家も夫が頼りないのは一緒と瑠璃子をなぐさめるが…。
出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
松本咲子:田中こなつ
柿沼俊平:鈴之助
藤沢瑠璃子:里久鳴祐果
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
・
神楽宗佑:津田寛治
谷本照子:烏丸せつこ
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:杉村六郎
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:Do As Infinity「風花便り」(avex trax)
エンディングテーマ:SOLIDEMO「Next to you」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
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【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome3/、昼ドラ公式ツイッターアカウント@hirudoraTokaitv、LINEアカウント@hirudora、YouTube東海テレビ公式チャンネルも好評配信中!
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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