(小堺)こんにちは。
よろしくお願いします。
小堺一機でございます。
昨日からのゲストはLiLiCoさん。
(LiLiCo)はい。
お願いします。
杉浦太陽さん。
(杉浦)お願いします。
太陽さんの横にホントに太陽のように。
ねえまぶしいですよね。
まぶしいねー。
輝き負けてますもんね。
(LiLiCo)はあ〜!意外なのがもう一個あった!怖いよ〜。
はあ〜!はあ〜!うぃ〜んみたいな。
どこのキャラにいってるんですか。
LiLiCoさんホントは色白なんでしょ?そうなんですよ。
これは焼いてんでしょ?はい。
今日も日サロに…。
(杉浦)焼いてんですか?はい。
今日も日サロに行きました。
(杉浦)そっかスウェーデンですもんね。
北欧の方だからホントは雪のように真っ白。
今度のディズニーの映画のような。
ねえ。
雪の。
雪女じゃなくてよかった。
はぁ〜って。
「言ってはいけないよと言ったのに」怖い怖い。
さあ今日からの方は怖くありませんよ。
真琴つばささんです。
(真琴)お願いします。
ねえ杉浦さんね今日ちょっと強いねっ。
自立してる女性2人ですから。
そうですね。
きちんとしないとこっちが負けちゃいます。
しっかりしてきましょう。
今日お客さんも女子が多いですからちょっと負けないようにしたいと思います。
よろしくお願いいたします。
男子は今日いないですもんね。
(杉浦)男子いないですね。
さあ木曜日のオープニングは「ショック!!私はコレでキレられちゃいました」「キレられちゃった」ということでねよかれと思ってやったことが友達が急に怒っちゃったりとかありますよね。
そういうことを皆さんも経験してるということでそれを発表していただきましょう。
はい。
まずはLiLiCoさんのどんなエピソードでしょう。
でかっ!ホントにでかっ!LiLiCoさんはこれでキレられちゃったのでした。
結構人の呼び方って国で違うっていいますね。
そうなんですよ。
こうやる人もいる。
あっそれです。
スウェーデンは「来てください」ってこうやるので。
このアルバイトしてるときに店内歩いてたらこうやられたのでえっ?ってほら大きいから。
えっ?嘘。
邪魔扱いだと思って。
また「違う」えっえっえっ…分かった分かった分かったって。
「違うよ」みたいな。
こういう感じで。
あ〜えっえっえっ?とかやってて。
「違う。
早く灰皿持ってこいよ」って感じで。
灰皿頼むよって言いにいってたのにね。
これ難しいですよね。
これ日本だとこれだと何か偉そうに感じちゃうもんね。
「おいおい」っつったらね。
喫茶店のウエートレスとかもいろんな…。
バイトなんか何種類ぐらいやってたんですか?いや。
でもね喫茶店のウエートレス…。
お弁当屋さんで働きましたし。
ねえいろんなことなさってる。
あとは中川翔子ちゃんのお母さんのショーパブでずっと歌ってました。
苦労してらっしゃるわけでございます。
それを苦労と言わないところがすてきなとこでございますね。
ありがとうございました。
また褒められてどうしたらいいか分かんない。
ああ〜!はい。
ありがとうございました。
ねえだからしぐさって難しいもんです。
はい。
杉浦さんお願いします。
さあ太陽君はこれでキレられてしまったのでした。
何かこれはもう…。
キレられたというよりかジェラシーがやっぱ大きいんですけども。
あっでも奥さまもやっぱ芸能界の仕事してた人だけど。
やっぱり駄目なの?まあ芸能界の中でも畑違いなので。
ああ。
アイドルの方だから。
はい。
やっぱアイドルっていうのはこう手振ったりとか握手とかで終わるんですけども。
あっ握手してますよね。
うん。
でもこれは恋人同士みたいな設定で手を握るから。
手を握るっていってもやっぱこう抱き寄せたりもするし。
それを見て「嫌だ」っつったわけ?何かね。
そういうシーンを発見した時点で閉じて隠しといたんですけど。
何か…。
あっやっぱり気にするだろうと思って?杉浦君も事前に見せないでおこうと。
余計な心配させんとこうと思ったんですけども。
うん気回しちゃうから。
はい。
でもそういう本番の日にメールが入ってきて。
で「今日あの日だよね」うわ〜。
(杉浦)あの日って何?つったら。
「手つないじゃうんでしょ?」とか。
おお。
それあかんの?「寂しい」っていうメールが入ってくるんで。
僕としたらありがたいことなんですけどもね。
やっぱこう…。
(LiLiCo)すごーい。
やっぱこう嫉妬されてるうちが花っていいますから。
まあ愛ですね。
(杉浦)愛…愛を感じて。
独り占めしたいんだよ。
太陽君の手は私のもの。
「だってホントに彼女が好きになっちゃったらどうするのよ」だから共演者の番号とか「なるべく女優さんは聞かないで」っていうのは言われるので。
はい。
そこまで。
やっぱりいろんなこと知ってるからね。
芸能界。
僕自身もあんまり心配掛けたくないんで。
仕事終わったらもう家に帰りますみたいな。
帰るんで。
はい。
(LiLiCo)ふーん。
そこまで聞いてないのにずいぶん言い訳しますね。
わっ!どうもありがとうございました。
さあありがとうございました。
さあ真琴さんです。
はい。
さあいったい真琴さんは何でキレられちゃったのかというとこれです。
甘えてきたのに?そう。
「抱っこして」って来るんですよ。
ええ。
抱っこしてあげたら何か赤ちゃん抱っこたまにしてあげるんです。
そうすると「カ〜」って。
もう全身傷だらけ。
でもね私帰ったらね猫になってあげてるんですよ。
え?
(真琴)意味分かります?おうちに帰ったら真琴つばささんは人間でなくて猫なの?
(真琴)そう。
あの…ちょっと。
ライオンちゃんちょっと来て。
これがうちの猫だとするじゃないですか。
「なでてくれ」っていうからなでながら自分もこうやってすりすりすりすりって。
やるじゃないですか。
猫ってこうやってね。
こうそうそう。
こうやって猫になってあげて。
今度甘えてきたから母にもなってあげてるのに。
引っかいてくるんですよねあなた。
でも先ほどちょっとねナレーションの段階でちょっと「えっ?」て顔なさってました。
さみしくはないってことですか?長年独りですけどさみしいなんて言ったことないですよ。
こちらが勝手に1行増やしちゃったなーってことでございますか?
(真琴)はい。
後々プロデューサーとちょっとお話をしてみます。
ありがとうございました。
さいころトークいきましょう。
さいころの目オープン。
当たり目が出たときはゲストの方が皆さんから頂いたおはがき5枚選んでくださいます。
選ばれたはがきの方にこちら。
ライオン製品が届くのでございます。
当たり目が出たときはゲストの方そして会場の皆さまにも歯とお口の健康を守るため今注目の予防歯科。
予防するんですね歯に。
虫歯にならないように前から予防しましょうと。
そんな予防歯科から生まれました新しいクリニカアドバンテージ。
セットでお持ち帰りいただきます。
さあそれではおうちに帰ると猫ちゃんになる真琴さんです。
どうぞ。
はい。
当てましょう。
当てましょう。
何が出る何が出るかな。
「当たり目当たり目当たり目」
(杉浦)一発!
(真琴)やったー。
すごいね。
(観客)やったね〜イェイイェイ。
有言実行です。
5枚です。
(真琴)はい。
1枚2枚3枚4枚。
あと1枚です。
ありがとうございます。
お席でお待ちください。
ライオンちゃんお願いします。
さあ真琴さんにはお約束。
クリニカアドバンテージ!うわ〜ありがとうございます。
さあ真琴さん幸運な会場の1名さまを選んでください。
はい。
あなたよ。
そうよ。
(真琴)はい。
はい。
79番。
はーい。
おめでとう。
(真琴)おめでとうございます。
はい。
ねえ使ってくださいね。
それね真琴さんが選んでくれました。
さあ真琴さんが当たり目を宣言して出してくれた当たり目何でしょう。
(杉浦)出た!
(真琴)ワオッ!何?
(堀北)予防歯科で大切なのはちゃんとフッ素を残すこと。
「クリニカ」はフッ素が長く留まる独自処方。
だから歯が強くなる。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」「アドバンテージ」歯医者さんにほめられる歯に。
この恐ろしい顔の鼻の穴。
私がモデルでございます。
うわ〜。
ゲストの真実に鋭いメスを入れ暴き出す「真実の鼻」のコーナーでございます。
(真琴)でも鼻の穴ちっちゃくないですか?えっ?・そっちの反応?もっとおっきい方がいいですか?えっこれ小堺さんですよね?一応そうですよ。
ねえ?あらっ?今から真琴さんに関する問題をお出しします。
正解つまり真実をお答えいただけたら2問連続で正解すればライオン製品もう一組差し上げます。
ワーオッ!不正解だとこちらからとても冷たい鼻息が噴出してまいります。
もう何度か経験してらっしゃいますが。
ホントですか?
(LiLiCo)覚悟してください。
(真琴)嫌だ〜。
他人からどう見られているかご自身で分かってるタイプですか?ある程度は。
そうですか。
今回は真琴さんが尊敬してらっしゃるという共演がきっかけで小林幸子さん。
えーっ!…から頂いた問題でございます。
小林さんドラマで共演して。
はい。
ドラマで共演して。
仲良くなさってる。
ではいいですか。
小林さんに伺った話ですよ。
ありがとうございます。
「真実の鼻」真琴さんが男らしいなあと思うところはどこでしょう?ということをお聞きしたんですね。
ほにゃららなところ。
「すいませんでした〜」って男らしく謝る。
(杉浦)男らしいなあ。
要するにどういう声?声が低いですか?声が低い。
その答えでいいですか?何?いやいいですか?ってことです。
僕は聞いてるだけです。
二言はない。
もう1回言ってください。
ドラマでNG出したときに…。
すいませんでした。
と男らしい声で謝る。
大きな声で。
はい。
「真実の鼻」お願いします!美しい!
(杉浦)舞台かと思いました。
(真琴)すごーい。
「すいませんでしたー」って。
ちゃんと。
それが「男らしいわ」と思ったそうです。
いや〜。
私今日すごいかもしれない。
ありがとうございます。
今日は猫ちゃんも帰ったら甘えてきて引っかきもしないかもしれません。
もう大きな愛で包みます。
いいですね。
はい。
やっぱりそういう低い声っていうのは男役の人は作るんですか?自分で。
私1オクターブ高かったんです。
それを自分で声をつぶしてここまで磨き上げたの。
ということは音域自体は広いんですか?いや今下の方に…。
下にするって大変でしょう。
下は大丈夫なんですよ。
今ね普通の男性より低いです。
(観客)えーっ!?かもしれないね。
僕よりも低いかも。
太陽君より低いかもしれない。
(杉浦)確かに僕より低いですか?
(真琴)低いわよ。
(杉浦)お〜低いですね。
でも一緒に舞台共演したときに僕ら夫婦役をやってたんですよ。
(真琴)そう。
でもなぜか僕が何か包容力に包まれるかのような。
そのとき辻ちゃんは何か言わなかった?いやそのときは付き合いしてるもっと前なんですけども。
前か。
そうか。
(真琴)その直後ぐらいに付き合ってました。
舞台終わった後ぐらいですけどもね。
(LiLiCo)そういうとき女性の声なんですね。
(杉浦)使い分けができる。
LiLiCoさんはもともとは?
(LiLiCo)もともとこれです。
低い声。
子供のころからこれです。
北欧の方って低いの?そんなことはない?
(LiLiCo)でも低い方が多いです。
しかも低い声の方がセクシーっていう。
すてきだっていうことですか。
(真琴)そうなんですよ!そうなのよ!ありがとうございます。
でもね日本の男性ってね日本の女性は高い方がすてきと思い込んでる。
(LiLiCo)そうなんです。
(真琴)違うんですよね。
(LiLiCo)全世界を見ると低い方がセクシーなんですよ。
(真琴)そうなんです。
ああ。
僕も「あのね〜」ってよりは低い方が好きですけど。
(真琴)そう?ええ。
背も低いんでね。
アハハ…。
続けていきましょうよ。
(真琴)はい。
まだあるんですか?2問ありますから。
答えられたらもう一組でございます。
もう1個洗剤がいいです。
いや…これです。
(杉浦)逆指名した。
これです!だって洗剤もらいに来てるんだもんいつも。
洗剤もらいに来てるんですか?そうです。
そんなこと言ったゲスト初めて。
そうですか。
洗剤が欲しいんです。
『ごきげんよう』に何しに来た?「洗剤もらいに来ました」さあもう1問です。
真琴さんがなかなか結婚できない原因は何だと思いますか?とお聞きしたらこう答えてくれた。
これラッキー問題ですね。
1人で男性のいいところも女性のいいところも持ち合わせているから。
はい決まった。
ありがとうございます。
いいですか?はい。
ホントにいいですか?ホントにいいです。
はいどうぞ。
「真実の鼻」お願いします!うわー!あっ何か降ってきた。
あ〜かすかに何か降ってきた。
これ何かお話ししたことあるんですか?ないです。
もう直感?ばーんと分かった?
(真琴)はい。
よく宝塚の方が理想の男性をつくっちゃうから後がつらいってどの方もおっしゃるでしょ。
そうなんです。
あと男性の気持ちも分かっちゃうんですよ。
だからちょっと大きな愛…。
そうですか。
小林さんからですねあともう一言。
「でも私自身も結婚なんてしないと思ってたけど50代になってから結婚したからまだまだ分からないわよ」とおっしゃってました。
70までには結婚しようと思ってます。
ワッツハプン!!・「今日もいちにちはたらいた」・「いいわけしないでがんばった」・「おうちにかえって」・「おふろにはいろはみがきしよう」・「なんでもない今日を生きていく」・「わたしらしく明日を生きていく」「今日を愛する。
LION」
(栗山)初めまして。
(江波)初めまして。
お上がりなさい。
「アロマリッチ」はさりげないしぐさでふわっ
《なんて品のいい香り…》きちんとしたお嬢さんじゃない?よっしゃ!・「アロマが香る『アロマリッチ』」「ミスト」も。
(龍臣くん)こことかこことか。
(ママ)ほっとけないな〜。
・「ちょこっと汚れまめピカ君ならできるだろう」・「トイレットペーパーはトイレットペーパーは…」ちょこっとシートに大変身。
お得かも。
(2人)・「ルックまめピカ」抗菌プラスも。
はい太陽さん。
(杉浦)はい。
よしいくぞー!さあみんな。
もう1回こい。
もう1回こい。
(杉浦)お〜!遠慮するな!遠慮をするんじゃないっ!止まった。
なぜ遠慮をする!?「私、大丈夫ですか?」オーライ?はい。
(観客)オーライ?何かこれ大丈夫かな?って思ったりとか。
これ紙吹雪はそのまんまですね。
すみません。
(杉浦)いえいえ全然大丈夫です。
(杉浦)小堺さん大丈夫ですか!?大丈夫ですか!?気を使わせてしまいまして。
何か俺大丈夫かなって思ったりすることありますか?そうですね僕はもう結婚して7年目に入るんですが。
もうお子さんが?
(杉浦)はい。
7年で3人。
3人いらっしゃる。
(杉浦)なかなかいいペースだと思います。
ハハッ!ペース。
なかなかいいペース。
だから今63…。
もうすぐ1歳なんですけれども。
まだちっちゃいですね。
はい。
でも上の子は6歳3歳なんでいつも僕が寝かしつけをするんですよ。
いつも絵本読んであげてたんですけれど。
絵本って電気つけないと読めないじゃないですか。
これはいつまでたっても寝ないから。
明るいから。
これはいかんと思って僕が話を暗記して語って話してたんですね。
さすが役者さんだ。
本1冊暗記して。
絵は見せてあげるわけ?絵は始めに昼間見せてあるのでもう覚えてるので。
子供たちの暗記力いいので。
子供たちも絵を暗記して。
はい。
もう妄想の世界で。
『桃太郎』とか『さるかに合戦』とか。
今考えると寝ないんじゃないの?2ページ目だ!あの絵か!
(LiLiCo)目覚めちゃいますよね。
あのお城の絵か?それが結構ね話し終わった途端寝てくれるんですけども。
でもだんだんねやっぱり同じ話だと飽きるじゃないですか。
同じだとね。
だから自分の子供のころを振り返って。
あっ母親が5歳のときこんな話してくれたと思って。
『桃太郎』じゃなく『ウルトラマンタロウ』っていう話をしてくれて。
「昔々ある所にウルトラの父と母がいました」「タロウが出てきました」っていう話を思い出して。
あっオリジナル話作ろうと思って。
料理を覚えさせようと思って。
『カレー作り太郎』っていうのをね。
(LiLiCo)お〜。
「カレー作り太郎がいました」「おじいちゃんとおばあちゃんはカレーを食べたい」「カレー作り太郎はカレーを作る旅に出ました」やっぱ犬と出合って。
参加型なんですよ子供も。
犬に出合いました。
じゃあお使いを頼もう。
さあカレーには何が入ってる?とか言って。
「ジャガイモお肉カレー粉」タマネギが入ってない。
「あー!タマネギ入ってないよ」とか言って。
もう材料とかも全部覚えさせようと思って。
いいお父さん。
(LiLiCo)ああー!素晴らしい!
(杉浦)覚えていくんです。
(真琴)すごい。
(杉浦)ありがとうございます。
それでだんだん…。
猿は手が使えるんでじゃあ野菜を切らせましょう。
鍋を振りましょう。
何からやりますか?みたいな。
お肉炒めてタマネギ炒めて。
順番をね。
全部作ったらそこに鬼が現れてカレーを持ち去るんですよ。
そこからまた話が…。
またドラマがね。
取り返さなきゃいかんと。
そうなんです。
そっからまた最後キジを仲間にして倒しに行くんですけれども。
最後は鬼もおなかがすいてたから一緒にみんなでカレーを食べようよ。
めでたしめでたしって終わるんです。
すごい!ありがとうございます。
もう毎日考えて。
もうあのジブリと契約した方がいいです。
(杉浦)その話が終わってめでたしめでたしって言うと娘が…。
「パパすごい。
おやすみ」ってすぐ寝るんですよ。
すげえなーっと思って。
(真琴)よくできてる。
ホントに疲れてんのかもしれないね。
話長いわー言うて。
(谷原)歯周病予防は…・「システマ」ちゃんと磨いているつもりでも「歯周ポケット」には汚れが残る。
「デンターシステマ」は超極細毛。
奥深くまで届くから「歯周ポケット」の汚れを一掃。
さらにハミガキの薬用成分が菌をよせつけない。
・「デンターシステマ」「今日を愛する。
LION」「歯周ポケットケア」で歯周病を防ぐ。
・「キレイキレイ」
(キレイママ)ほんのり甘い…。
(3人)「オレンジミックス」ふわっとやさしい…。
「フローラルソープ」香りが残りにくい…。
「シトラスフルーティ」3つの香りきちんと殺菌。
「キレイキレイ」習慣!はいはい…あっ!あっどうも。
「LION」
(龍臣くん)実は…・「黒カビのもとが降ってく〜る」・「原因菌が天井にいる」
(ママ)うそでしょ!?こうしよう。
(2人)・「煙だ煙だもくもく除菌」・「ルックおふろの防カビくん煙剤」「LION」はいLiLiCoさんお願いします。
はい。
いきます。
さあLiLiCoさん力強い。
LiLiCoさんはいつもここ…。
(LiLiCo)いつもそれですね。
綱渡りするね。
あっあーっ!あーっ惜しかった!もう一転がりだった。
「こんなはずじゃなかった」オーマイガー!はい。
(観客)オーマイガー!こんなはずじゃなかった。
(LiLiCo)オーマイガー!っていう話が。
えっありますか?はい。
初めてインフルエンザになったんですよ。
あーことしははやったもの。
(LiLiCo)人生で何にもかかったことがないんですよ。
病気もちょっとあっ何か風邪っぽいなと思ったら熱かん飲んで飛ばしちゃうんですよそれを。
だいたいそういう感じ。
何かちょっと金曜日の夜に何かちょっと熱いなーみたいな感じだったけど。
パーティーにいたんでちょっとちゃんとしようと思って。
でも朝起きてやっぱり『王様のブランチ』土曜日行くときにやっぱりちょっと何かふらふらしてるんですよね。
ちょっと初めてだおかしいなと。
何かおかしいなって思って。
何か耳が遠い…。
耳がよく自分の声が聞こえないっていうか。
何かちょっと遠いなっていう感じ。
何か向こうから聞こえてくるみたいな。
おかしいなと思ったんだけど。
そんときちょうど『王様のブランチ』の新年会があったのでもうわーっ!とか言ってディレクター誰がタイプ?わーっ!て言って3人のディレクターとキスして。
これもういいかげんちょっと。
出張があるんですよその次の週に。
これはちょっといけないから。
病院に行ってちゃちゃっと風邪の注射してもらってそれで出張に出ようと思ったんですよ。
病院に行ったら結構何人かが待っていて何人かが出てきてみんな「普通の風邪だった注射してもらった」とかって。
よーし次は私だーみたいな感じで入って…。
粘膜採るから。
鼻。
びっくりした…。
あれ私テレビで見たことなくていきなりすぽーんってはあー!とかって言っちゃったの。
びっくりしました。
どういうふうに?こう入れました?こう入れました。
いいですねこう入れてもらって。
僕こうでしたもん。
(真琴)こうね。
正面から。
こうじゃないんだもん。
それで出して。
「ちょっと待ってくださいね。
今見てきますので」って言って。
でもこっちはもうだって絶対にインフルエンザじゃないもんみたいな。
もうこんな感じだもんもう。
そしたら戻ってきて。
すごーいまずい顔してるんですよお医者さんが。
「インフルエンザです」って言われて。
ええっ!
(LiLiCo)いやって言ったんですよ。
医者と戦っちゃった。
医者と戦っちゃったんですよ。
いやインフルエンザじゃないよみたいな。
「いやインフルエンザです。
もう思いっ切りインフルエンザです」って。
あっヤベえって。
さかのぼって考えて。
キスしてますよ。
金曜日キス…。
金曜日具合悪い。
ディレクター3人とキスして。
昨日も生放送。
いろんな人にいっぱい会ってますよ。
ラジオやって。
だってその前の日もMEGUMIちゃんっていうタレントさんの息子さんが私を椅子で回して。
ぐるぐる回ったからあれで具合悪くなったと思ったんです。
いろんなことがあってこれはもう大ショック。
人生で一番の。
もう芸能生活25年の一番のショックで。
いや駄目です。
出張は行かなきゃ駄目って言ったら「いや社長さんに連絡して他の方に行ってもらいなさい」って。
駄目です。
無理です。
そういう仕事じゃないですって。
どうやら私だって分からなかったみたいなんですね。
LiLiCoっていうタレントじゃなくてホントに普通に会社員として。
それはメークをなさってなかったから?あの…。
そうでーす。
全然分からなくて。
いやこれはどうしてもやっぱり。
海外の出張だったんで。
それはもう絶対に飛行機なんかも駄目ですし。
「他の方代わりの方がいるはずだから」いません!みたいな感じで。
すごい結構食い気味でずっとしゃべってたら。
「難しいのは分かるんですけれども駄目なんですよもう仕事しちゃ駄目です」「これはもう断らなきゃ駄目です」って。
「言えばきっと分かってくれます」いや分からないねとかっていう感じで。
全然これ無理無理無理って。
でもさすがにそこまで2人がすごい申し訳ない顔をすると。
もうね…。
結局やっぱり1週間5日休んで?
(LiLiCo)この何もしない1週間があーつまんない!いやーつまんなかった。
もうホントに。
いやでも体大事にしてください。
あっ今日でLiLiCoさんお別れ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さん当たり目出ましたよ。
ご覧ください。
群馬茨城愛知奈良。
広島の皆さんです。
おめでとうございます。
こちらが届きまーす。
使ってくださーい。
(真琴)私もあれくださーい。
これですからね。
大丈夫ですから。
もう1つあげますから。
(俊平)あっ。
高岡。
(高岡)柿沼。
(咲子)お客さまとお知り合いなんですか?2014/03/13(木) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
▽真琴つばさに大先輩小林幸子から真実の鼻出題!?結婚できない理由とは?▽新年早々…インフルエンザにかかったLiLiCoが医者を相手に大立ち回り!!
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
真琴つばさ
杉浦太陽
LiLiCo
スタッフ
【チーフP】
加茂裕治
【P】
渡辺俊介
渡辺琢
【AP】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【D】
豊島浩行〈月〉
窪田豊〈火〉
笠井雅旭〈水〉
春日聰〈木〉
川島晶子〈金〉
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