生字幕放送でお伝えしますおはようございます。
イノッチ⇒2月27日木曜日の「あさイチ」です。
有働⇒ひとまずよかったですね、厳罰というから何かと思っていましたけどね、でもやっぱり芸は身を助くですね。
ごちそうを作れるからそういうのがね。
なんか身に付けないといけないですね。
藤井さんが助けたことになっていますが藤井さんは現実には相方にお願いしているんですからね。
あの2人はねコンビでいらっしゃいますからね。
不思議な感じでした、楽しかったです。
きょうは国会中継のため8時55分までの放送です。
ゲストは森公美子さんと敦士さんです。
よろしくお願いします。
きょうは「JAPAなび」です。
今回は敦士さん、かなり寒いところに行ってきたということですね。
「JAPAなび」では、いろいろ数々の体を張ったことなんかも、温泉を掘ったりとかやらせていただきましたが、もうね、これ以上は無理です。
ええそれぐらいのことを体験してきました。
限界です、でも楽しいです。
きょうは都会では絶対、体験できないグレートネイチャーの世界へ皆さんをお連れします。
その舞台は、北海道釧路地方。
湯気が上がる温泉でくつろいでもらおうという粋な計らい?川から上がっていたのは湯気ではなく、水蒸気。
気あらしという現象です。
気温が水温より低いために起き氷点下20度の世界に敦士さんはやって来たのです。
と、そのとき。
この寒い中カヌーに乗ってきた人が。
実はこれ、真冬の釧路湿原を水辺から散策するカヌーツアー。
釧路で冬場の新しいアクティビティーとして最近、人気を集めているんです。
行ってきます。
冬の絶景を求めて、いざ出発。
うおー!まず、迎えてくれたのは氷の塊でした。
敦士⇒7時でした。
手応えが結構ありますよね。
うわ、気持ちいい。
有働⇒きれいな映像。
赤松⇒そのときでした。
あ、本当だ。
オジロワシ。
絶滅危惧種オジロワシです。
この鳥が見られるのは日本でも、釧路湿原など北海道の一部だけです。
さらに奇跡が訪れます。
まじか。
うそでしょ?手を伸ばせば届くほどの距離にタンチョウの親子が。
奇跡が起きたよ。
すっごい、びっくりした。
イノッチ⇒あんなに嫌だ嫌だ言っていたのにね。
♪〜赤松⇒そしてこのあと、このツアーのハイライトが待っていました。
敦士さんが見つけたのはフロストフラワー。
空気中の水蒸気が氷に触れ花びらのように固まったものです。
風がなく、氷点下10度以下の低い気温の中でしか観察することができません。
結晶の一つ一つが見られるのも近くで見られる冬のカヌーだからこそです。
森⇒ワイルドだな。
すごい。
こんなところがあったなんて、と。
敦士⇒僕も全然知らなくて。
最初つらいって言ってたのにね。
本当に奇跡的な日で穏やかで、しかもタンチョウが見られるなんて奇跡。
森⇒木々の霧が固まって水蒸気が固まってあれもね、なんか花が咲いているみたいだし。
かき氷にして食べたいとか言っていましたよね。
森⇒フロストフラワーもおいしそうですよね。
おいしそうって、確かにふわっとして。
有働⇒敦士さんを、ナビゲートしたのは赤松アナウンサーです。
赤松⇒北海道に35年住んでいるんですが驚きました。
初めてです、フロストフラワーはテレビで見たことはあるんですが触ってみました。
はらはらと、手応えがない。
森⇒やっぱりほら、かき氷。
それぐらい貴重な体験ができるのはカヌーならではです。
カヌーは一年中やっているんですが冬のカヌーは3月いっぱいぐらいまでです。
やっぱり私たちいちばん寒い時期に行ったので、これだけの現象が見られたんですが、これからの季節は必ずしも気温が上がってくるので、見られるとは限りませんが、動物はオジロワシなどは、見られます。
タンチョウは会えるかどうか分かりません。
有働⇒敦士さんといけば見られるかもしれませんね。
敦士⇒持っていますからね。
赤松⇒きょうは時間がないので次に行きます。
有働⇒皆さんからも釧路の情報をお寄せください、4行以内ぐらいにすると8時55分までに紹介できます。
よろしくお願いします。
赤松⇒さくさくいきましょう敦士⇒生きた心地がしないということです。
そんな体験です。
おやおや、何やら騒がしいですよ。
変なコスチュームを着ていったい何をしているんでしょうか?実はこれタンチョウになりきって片足立ちできる長さを競うレースなんです。
氷点下5度の中、なんとはだし!しかも、おけの中には氷まで入っているじゃないですか。
村の鳥であるタンチョウに敬意を表して1年に一度、タンチョウの気持ちを体験してみようというこの村恒例のイベントなんです。
さらに、さまざまなむちゃ振りが入ります。
予選が終わったそのとき。
嫌がっていたわりにはノリノリの敦士さん。
なかなか似合ってますよね。
決勝戦はさらに、水が!よーい、スタート!大きく羽ばたいてください。
おいしいですか?敦士さんタイムは2分21秒。
初めてにしてはなかなかの記録でした。
まだまだ、タンチョウの気持ちが分かっていない敦士さん。
ということでもっと知ってもらおうと本物のタンチョウに今度は会いに来ました。
実はここ、鶴居村はタンチョウが越冬する場所として有名なんです。
これほどたくさんの数を見られるのは、日本でもごく僅か。
住民がボランティアで給餌を始め半世紀かけて数を増やしてきました。
運がよければこんな求愛ダンスまで見ることができます。
その貴重な姿を捉えようと日本だけでなく世界から観光客がやって来ます。
そのときです。
カッコーカッコーカッコーコー。
実はこの方、ボランティアで鶴の生態をユーモアいっぱいのダンスで伝えているんです。
能勢さんが、タンチョウに感謝をしているのには深い訳がありました。
気温の低い鶴居村は農作物を育てるには不向きでした。
村には新たな産業が必要とされていたのです。
そこで、能勢さんたち村の人が考えたのはタンチョウの保護を後押しし村の観光資源にしようというものでした。
木を伐採して寝床を確保し餌を与えるなどして住みやすい環境を整えていきました。
その努力が実り、かつて絶滅の危機にあったタンチョウは1500羽を超えるまでになりました。
そして大勢の観光客が来るようになったのです。
能勢さんがダンスのあとに配っているポストカードがあります。
そこには観光客への感謝の気持ちとタンチョウのイラストが描かれています。
すべて能勢さんの手描きです。
デッサンしたのは5000羽のタンチョウ。
観光客が何度来ても違うタンチョウの絵が楽しめるようにとさまざまな図案を描きました。
さあ、果たしてタンチョウの気持ちは分かったんでしょうか?敦士さん、教えてください。
敦士⇒すいません、あまり分かりませんでした。
ああいうおじいちゃんがいるの、うれしいですね。
タンチョウがあって町が成り立っている盛り立っているということに感謝してされているのでポストカードも1枚1枚鶴に恩返しなんですね。
こんなファックスがきています北海道の40代の方です。
私は釧路市内に住んでいます。
タンチョウが大好きで主人とけんかした次の日は鶴を見に行くと機嫌を取っています。
見ているだけで癒やされます。
幸福のとおりです。
そんなタンチョウは見られる場所は給餌場は3か所あって餌やりの場所によって時間が違うんですけれども調べたほうがいいんですが冬の間は100羽以上見られるということなんです。
森⇒ネットで調べられますか。
分かります、実はNHK釧路放送局がタンチョウの給餌場にお天気カメラを付けていましてその様子が今見られるんです。
いるじゃん。
阿寒国際ツルセンターという場所につけたお天気カメラです。
今の様子です。
20羽から30羽ぐらいでしょうか。
いいじゃないですか。
今です。
8時の気温が同じ町内で氷点下8度5分気温が低いとねぐらの川から出てこないんですが、ちょうど餌場に朝ごはんを食べにやってきているということなんです。
有働⇒片足立ちだ。
赤松⇒昼の2時に魚のえさがくるんですけれどもオオワシやキタキツネが来てタンチョウとのバトルも見られるんです。
有働⇒生で見られるの、すごいですね。
森⇒お天気カメラがある場所もすごいね。
敦士⇒うまいこと立ちますね。
ということで釧路のグルメを堪能したいと思います、痩せたいけどたくさん食べたいという、そんな女性にぴったりの食材を見つけました。
ブタまん⇒VTRに行く前に敦士さんに一言、言いたい。
敦士さん、大嫌い。
どうしたの、何があったの。
やって来たのは北海道を代表する港町釧路のスーパー!さすが、魚介類が豊富。
おいしそう。
あら!たらは1匹丸ごと売ってるの!ダイナミックね!カスベってエイのこと。
煮つけにするとおいしいんですって!あ!特売コーナー発見。
おいしいものにありつけそうな予感。
こんにちは!いらっしゃいませ!何を売ってるんですか?えっ!鹿の肉?本当!鹿肉って書いてある。
こっちはなになに?ハンバーグ用。
料理によって肉の部位を分けて販売しているなんて結構メジャーなお肉なのね。
しかもどんどん売れてます!実は北海道では野生のエゾシカが増えすぎて問題になっているの。
農作物を食べ荒らしたり車と交通事故を起こしたり列車が遅れる原因にもなってるそうよ。
そのため、北海道ではエゾシカを食べてもらうことで適正な数を保とうというキャンペーンをしてるってわけなの。
さて、どんなふうに釧路の人はエゾシカを食べてるのかしら。
早速、お宅訪問!おなかすいてきちゃった。
ブタまーん。
あっ!タンチョウ!えっ、どこどこどこ?あら、敦士さん、私をだまして自分だけ食べようって魂胆ね。
憎たらしい。
だから嫌いになっちゃったんだ。
こちらは鹿肉大好きという越田さん一家。
冷凍庫を見るとやっぱり入ってました!越田家では切らすことはないんですって。
きょう作るのは腕の肉を使った酢豚ならぬ酢鹿。
実は鹿肉ってカロリーが牛肉の半分。
女性にうれしい栄養素鉄分もたっぷりなんですって!そうですね。
できました?豚肉に比べて脂肪が少なくあっさりとした味に仕上がります。
ほかにも鹿肉の野菜炒めや豚キムチならぬ鹿キムチも用意してくれました。
では、いただきます!はい、どうぞ。
もちろんダイエットにもいいんですって。
踊るほう。
ああ、私も食べたい。
敦士さん、ずるい!鹿肉だけにシカトってわけね?何だ、今の。
OKです、まで入った。
あのコーナーに出たのは初めてですよね、敦士さんが。
敦士⇒ブタまんがおいしそうなものを食べに行くって言うんで1人に任せていられないと思って。
赤松⇒エゾシカ肉のお料理を用意しました。
鹿のしょうが焼きです。
エゾシカ肉の風味やおいしさが分かりやすいです。
森⇒おいしそう。
有働⇒硬い感じがするけれど。
そんなことない。
むちゃくちゃ軟らかいビーフジャーキーのような感じ。
味がしみこんでいる。
私、鹿肉が本当に好きなんです。
ジビエのときとかよく食べられるけど。
これは、いつでも食べられるんですか?赤松⇒北海道では今スーパーで流通するようになっているので比較的、買いやすいですね。
本州ですと首都圏ですとふだんから売っているところがなかなかないですけれど、通信販売があります。
エゾシカ食肉事業協同組合というところがあります。
ここで購入することができます。
ホームページがありますので参考にしてください。
敦士⇒ぱさぱさしていないですよね。
最後まで楽しい。
森⇒これがお弁当に入っていたらうれしい。
女性に優しいと言いましたが、まず栄養を見てみましょう。
鉄分が牛肉のレバーの1.5倍です。
有働⇒女性にはうれしいな。
赤松⇒さらに脂質牛のおよそ2分の1です。
ヘルシーです、低カロリー。
うまいですよ、本当においしい。
敦士⇒かめばかむほど味が出る。
森⇒いいですね。
赤松⇒最近人気のエゾシカ肉でした。
続いては投稿コーナーにいきたいと思います。
♪〜
ほら貝の音
今回は40件近くの釧路のおすすめの情報、寄せていただきましたありがとうございました。
その中でもこちらに注目です。
このフリーフライトとはどういうものか、早速行って来ました。
フリーフライトが見られるのは釧路市動物園です。
この動物園には北海道に生息する動物を中心に63種類が展示されています。
ああ、来ましたね。
そこへ飼育員に連れられてクマタカがやって来ました。
でかいね、近くで見ると。
こんにちは。
よろしくお願いします。
クマタカの錬くんです。
投稿にあったフリーフライトを披露してくれるのは彼。
この動物園で産まれました。
うわあ。
フリーフライトでは鳥をひもなどつけずに指定した場所に飛ばします。
思いどおりの場所に飛ばすために使うのが餌です。
鶏肉などでおびき寄せます。
さあ、うまくいくんでしょうか?40m。
お見事!キャッチです。
実は、フリーフライトをこの動物園が始めたのはあまり知られていないクマタカの生態を調べるためでした。
この日は鳥に見立てた肉を餌にして空中でキャッチする能力を探ります。
こうしたノウハウを蓄積することでけがをしたクマタカを保護し野生に戻すリハビリの参考にするねらいがあるんです。
実はここ釧路市動物園はさまざまな傷ついた希少動物が運ばれてきます。
取材したこの日は、タンチョウが治療を受けていました。
このタンチョウは高圧電線に接触して左足を失った状態で保護されました。
森⇒やっぱりね自然と一緒に生きている町なんですね。
赤松⇒タンチョウの保護、治療そして繁殖に、動物園としてはここだけが取り組んでいるんです。
天然記念物です。
クマタカのフリーフライト初めてご覧になったと思いますが3月の9日まで時間が短いんです。
このあと羽の生え変わりの時期になってしまいますので錬くんがお休みをします。
代わりにコミミズクという小さなフクロウの仲間がフリーフライトをこれからやるということで土曜日と日曜日だけです。
こちらも間近で見られるということです。
さくさくいきましょう。
続いては釧路発祥のスポーツです。
誰でも簡単にできて女性のダイエットにもおすすめです。
森⇒またか。
皆さん、ソチオリンピックでの日本女子アイスホッケーの奮闘覚えてますよね。
実は、その日本代表のうち6人が今回の「JAPAなび」の舞台釧路の出身なんです。
日本、同点に追いつきました。
大学生もいました。
それもそのはず、釧路ではアイスホッケーが大人気。
スケートリンクは、1年を通して子どもから大人まで予約がいっぱい。
この日、練習をしていたのは毎年、全国大会の優勝候補に挙げられる地元の強豪高校です。
まさに、氷上の格闘技です。
すっかりおびえている敦士さんですけど、大丈夫です。
スケートができなくても楽しめるアイスホッケーがあるというんです。
そう、実はこれ長ぐつを履いてプレーをするその名も長ぐつアイスホッケー。
釧路町発祥のこのスポーツ。
地元では100以上のチームがあるそうです。
全国大会も開かれるほど競技者が多いんです。
持ってんだ。
敦士さんに教えてくれるのは授業でも長ぐつアイスホッケーを指導しているという伊徳さんです。
長ぐつアイスホッケーには初心者でも、けがをしないように独特の決まりがあります。
高い?例えば、スティックは高く振り上げてはいけないと決められています。
さらにボールも硬いゴムを使うアイスホッケーとは違ってスポンジ状の軟らかいものを使います。
よーい、ゴー。
初心者が上手にプレーするコツはこちら。
これだけ教わればもう試合までできちゃうんです!試合開始。
いいよ、いいよ、いいよ。
とりあえず亜美ちゃん。
僅か20分の講習を受けただけなのに、ご覧ください。
ちゃんとパス回しもできているじゃないですか。
しかし、釧路の人はアイスホッケーになると本気です。
たとえ敦士さんが初心者といえども素人扱いしません。
敦士さんもそれに応えてゴールを決めようとしますがなかなか決まりません。
ついにはボールより先にゴール!すごいすごい。
森⇒頑張った頑張った。
その直後です。
敦士さんにパスが。
ついにボールはゴールの中へ。
さんざん失敗したじゃん。
きつい!敦士⇒あとで着替えたんですが、汗だくだったんです。
2日後に全身筋肉痛になりました。
がちがちでした。
赤松⇒かなりの運動量で一緒に走っていた女性、亜美さんは高校1年生なんですがダイエットに成功、1シーズンに2kg痩せたそうです。
森⇒今から釧路に行けって言うの?釧路町は女性のチームも多くてお母さんのチームもあって子どもと一緒にできる町民スポーツという感じです。
こんな投稿も来ています、この件に関して。
先生や、お父さんお母さんの手作りで、グラウンドをスケートリンクにするんです。
そこでスケートをしたり長ぐつアイスホッケーをしたりします。
問い合わせです。
長ぐつアイスホッケーをやりたいという方は事業推進委員会に事前にお問い合わせをしてください。
飛び込みはできないということですが事前に連絡をしてくれれば、ということです。
敦士⇒すぐに始められる感じですから、おもしろいですよ。
けがをしそうな感じではないですからね。
わいわいやっています。
スポーツの次は再びグルメ、今度はこちらです。
アメリカンドッグふだん何をつけて食べますか?割って、ケチャップとマスタードが出てくるものをかけます。
一般的にはケチャップですよね。
ところが違うんです。
釧路はあるものをつけて食べちゃうんです。
やって来たのは釧路市内の冬まつり会場。
早速、見つけました。
見た目は特に変わった様子はありませんが。
この白いものは!もしかして砂糖?釧路の人も当たり前のように砂糖をつけたものを受け取っています。
でもソーセージに砂糖って変じゃない?やっぱケチャップでしょ。
でも、どうしてほかの地域とは違う食べ方が釧路で根づいたのでしょうか。
その理由はスタジオで。
想像できない、味が。
砂糖つきのアメリカンドッグをご用意しました。
食べてみてください。
どうしようかな。
有働⇒エゾシカ肉はカロリーが低かったのに、アメリカンドッグはカロリーが高そうですね。
森⇒ダイエットって言っておきながら。
揚げパンのような感じ、給食で言うと食感が。
赤松⇒揚げドーナツのような感じですね。
どうしてお砂糖をつけるようになったかと言いますと、昭和50年代に百貨店がアメリカンドッグの販売しました。
そのころ釧路は水揚げ量日本一が続いていて漁業関係者の方たちがしょっぱいものと甘いものを一緒に食べたいということでお砂糖をつけ始めたんじゃないかと言われています。
アメリカンドッグ、むちゃくちゃうまいね。
森⇒カリカリ感。
ちなみに釧路のコンビニエンスストアに行くとお砂糖にしますか?ケチャップにしますか?って選べるんですよ。
おもしろい。
釧路に行ったら必ず食べよう。
有働⇒4年間、大学で釧路に行っていました。
アメリカンドッグにお砂糖ここぞと言うばかりにつけて食べることだけは理解できませんでしたというファックスもきています。
それから敦士さんに来ています。
すごい。
どこかのテレビクルーはフロストフラワーを撮るために川べりに3日間ぐらい泊まり込みでした。
ちなみにけさの釧路は霧が出ていて木々は樹氷になっていますということです。
赤松⇒水蒸気が木の周りに付くんですね。
有働⇒敦士さんはクマタカに似ています。
敦士⇒ありがとうございますって言えばいいのかな。
本当ですか。
皆さんからさまざまファックスが届いていますありがとうございました。
2014/02/27(木) 08:15〜08:55
NHK総合1・神戸
あさイチ「JAPAなび 釧路」[字]
▽絶景!冬の釧路湿原 ▽神秘の霧氷 タンチョウ楽園 【ゲスト】森公美子,敦士,【キャスター】井ノ原快彦,有働由美子,【リポーター】赤松俊理
詳細情報
出演者
【ゲスト】森公美子,敦士,【キャスター】井ノ原快彦,有働由美子,【リポーター】赤松俊理
ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – 健康・医療
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
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