ソチオリンピック ▽きょうの予定・見どころ ▽ハイライト 2014.02.12

これに対し美千代被告は、弟の選挙の成果を上げるため、法をないがしろにしたことに責任を感じています。
生字幕放送でお伝えします≫こんばんは。
この時間は「もう一度ソチ」。
注目競技をいいとこどりハイライトでお伝えしていきます。
ソチオリンピック大会5日目。
若い力が日本に最初のメダルをもたらしました。
スノーボードハーフパイプ男子15歳の平野歩夢選手と18歳の平岡卓選手。
後ほど現地のスタジオから生中継で喜びの声をお届けします。
その前に、2人の活躍を振り返りましょう。
≫日本の平岡です。
高いエアを見せてくる!フロントサイド900できたか。
そしてバックサイド900。
フロントサイドは1080です。
そしてキャブ。
ダブルコークいきました。
ここでルーチンを変えてキャブからのダブルコークを見せました平岡。
≫本人、適応能力は日本チームでも一番高いです。
2本目はしっかりやってくれると思いますよ。
≫日本は15歳の平野歩夢です。
高いエア。
フロントサイドから1080。
余裕がある。
キャブからの1080、きた!そして、900はちょっと足が引っかかった。
≫900、900。
そしてダブルコークの1080!決めてきた!歴史を変える少年は15歳。
90.75でトップに立った日本の平野!そして、日本勢にとっても大きなライバルになります。
キャブからのダブルコーク1440。
バックサイドのエア、そしてダブルコーク1080できた。
キャブからのダブルコーク。
≫回してましたね。
≫1440、回してきました。
≫そして現段階10位の平岡卓。
平岡もメダルを狙うとなると88.50以上狙わないといけません。
バックサイド。
フロントサイド900。
バックサイドは高さを出している。
フロントサイド1080まで回してきた。
そしてキャブのダブルコーク1080勝負にいった!そして、もう1発ダブルコークの1080、きました!平岡卓、パーフェクト!持てる技をすべて出し尽くしました。
最後は、キャブのダブルコーク1080からフロントサイドのダブルコーク1080という大きな技でつないできました。
≫1260までいくのかと思いましたねフロントサイドは。
≫平岡が第2位。
2本目、そしてこのあと最終にショーン・ホワイトが待っています。
≫みんなが応援しています。
≫フロントサイドから回しての1080。
キャブ、ここも高い。
フロントサイド900。
バックサイドをつないで900できた。
最後はダブルコーク1080。
日本勢、平岡、平野。
決勝の2回目のラン会心の滑り!≫グラブ、長い時間持っています。
着地もしっかりとして次のランディングですね。
≫ダブルコーク1080。
94.75以上ですとトップに立ちます。
現在、2位が日本の平岡。
92.25。
トップのポドラドチコフを上回ることはできません。
今、2人が手を交し合いました。
これが銀、銅、2人になるか。
それとも、3連覇を狙うショーン・ホワイトがやはり、王者としての姿を見せるのか。
高い。
≫バックサイド、高いです。
≫フロントサイドからのダブルコーク1080。
キャブからの回してきた。
1260できました。
540の着地。
そしてダブルマックツイスト1260。
フロントサイド、アーリーウープ。
≫ダブルジャックできましたね。
アーリーダブルで。
日本スノーボード界の歴史が変わる。
2人のメダリスト誕生!銀メダリストに15歳の平野歩夢。
そして銅メダルに18歳、平岡卓。
スノーボード界の歴史は大きく変わりました。
日本勢のメダル、初メダルは2つ。
≫最後、得点出るまでドキドキしましたがあのショーン・ホワイトを抑えての表彰台でした。
そして、平野選手、平岡選手現地ソチのスタジオに今、来てもらっています。
廣瀬アナウンサーにインタビューしてもらいます。
廣瀬さん。
≫日本のスポーツの歴史を塗り替えたお二人です。
おめでとうございます。
≫ありがとうございます。
≫今、表彰台の映像を見て平岡さんはいやだなって言ってましたが。
≫ちょっと髪の毛が気持ち悪い感じになってたので…。
≫すてきな感じでしたよ。
日本だけではなく今、世界のメディアも注目するお二人になりましたがその辺りの実感というのは平野さんどうですか?≫まだあまり実感はないですが…。
最後、いいランを決められてよかったです。
≫すばらしい演技でした。
平岡さんは実感は?≫まだあんまり実感はわいてないんですが自分も、自分の最高の滑りを出し切れたのでよかったですね。
≫ふだん、海外遠征を中心にお二人は一緒にいることが多いというふうに聞いたんですけれども、お互いはどんな存在ですか?≫やっぱり小さいころから一緒でというか結構知っていて海外行くときとかも一緒に生活してという。
海外いるときは大体、一緒に練習をしてお互いのことを学べる存在というか。
そういう関係ですね。
≫なんて呼んでるんですか?≫普通に卓って呼んでます。
≫年齢でいうと…。
≫3つぐらい、上ですね。
≫大丈夫ですか?≫全然、むしろ生意気なんで。
≫どういうところが?≫いつも結構調子に乗っているから。
たまに、しめなあかんなと。
≫そういうご関係なんですね。
そういう自覚は平野さんありますか?≫そんなないですよ。
≫ということでいつも練習などをしていてこのオリンピックに向かったわけですが実はお二人とも万全な状態で迎えたわけではなく平野さんは直前1月に左足首ねんざという状況でした。
ここから、どうオリンピックに向かおうと思われましたか?≫オリンピックまでの期間も全然なくてできるだけのことは精いっぱい…。
病院に通ったりとかリハビリをして精いっぱいやって大会前も、ずっとジム行ってそうやってきたのでよかったですね。
≫気持ちにぶれみたいなものは出てきませんでしたか?そういう状況で。
≫ちょっと不安だったりはしたんですが、思ったよりいいランを滑れて楽しかったです。
≫平岡さんは直前の大会で成績が思うように出ず、その中で迎えた大会で気持ちはどうだったんでしょう?≫でも、オリンピックだから全部吹っ切って思い切りいこうと思いましたね。
≫オリンピックに特別な思いはありましたか?≫やっぱり、4年に1回やから結構いろいろプレッシャーとかいろいろ感じるものはあったけど滑ってみたらあんまり緊張しなかったんで楽しくできてよかったです。
≫お二人の強さをここからひも解いていこうと思うんですがお互いに、すごいところはどういうところだと思いますか?≫やっぱり、スタイリッシュで自分よりも技数も多いと思うからそういうところ学んでいきたいなって。
≫平岡さんはどうですか?≫やっぱ、滑りっていうかボトムランとかリップトゥリップで滑りがきれいで。
全部うまい感じなんで負けないように頑張りたいです。
≫まずは決勝の2回目。
2回滑って、高い得点が結果につながるわけですが平岡選手は1回目が得点が出ませんでした。
どんな気持ちで2回目臨んだんですか?≫全然緊張とかもなくてとりあえず、思い切りいこうと思っていきました。
≫この1回にすべてがかかっているのに緊張がなかった理由というのは?≫予選1本目を決めて緊張、全部なくなって。
そこからは楽しんでできました。
≫今大会、メダル獲得に絶対条件ともいわれたのが大技のダブルコーク。
2回の縦回転と3回の横回転をする大技なんですがこれを2回、入れてきましたよね。
これは、どういう決意があったんですか?≫去年ぐらいからずっと練習していてオリンピックで出そうと思っていたので。
決めれてよかったです。
≫ここで決めないと得点も出ないという本当に追い込まれた状況ですよね。
≫そうですね。
でも、全然追い込まれてはいなかったですね。
気持ち的には。
≫むしろ、攻めると?≫楽しくいこうと思っていました。
≫バトンタッチするように平野選手の演技にいくわけですけれども1回目、高得点出ましたよね。
2回目はどういうふうにいこうと考えていたんですか?≫2回目は最後から2番目でいろんな人の滑りを見てルーチンも決めれたんで、卓にも点数巻き返されてちょっと難易度上げようかなと思って。
難易度を上げて、最後はきれいに決めれてよかったです。
≫会場が大いに沸いたのが高さだったんですけど。
この辺りというのはどういうふうに感じていますか?≫自分の持ち味が高さかなと思っているので。
やっぱ、そこを忘れずに常に滑っていますね。
≫あの高いトップの位置にいるときのお気持ちっていうのはどういうものがありますか?≫着地しか考えてないですね。
≫着地するときにどういう状態でいきたいというふうに?≫着地のときにアールのとこで踏み込んで次につなげる状態を…。
そういうところですね。
≫2回目に難易度をさらに上げてきた。
これ、難しいことじゃないかなと思うんですがそこに迷い、ためらいはなかったですか?≫ルーチンを結構、いろいろ迷っていて。
2本目にやったやつも公開練習で1回もやってなくてちょっと、いけるか不安だったんですけど。
でも、思ったよりスムーズにいけましたね。
≫海外で長く生活をしている中でそういう強みというものはありますか?≫やっぱ、練習量は結構、ほかの選手よりも負けていないと思うので。
そこですかね。
≫次、どんな舞台にどういうものを目指していきたいですか。
平野さん、まず。
≫オリンピックも終わってまた新しく自分で目標を持ってそれに向かってまた次のオリンピックを頑張りたいですね。
≫平岡選手はいかがですか?≫これから、いろいろ練習とか大会とかいろんなことに挑戦してまた4年後、オリンピックで頑張りたいですね。
≫さら日本の皆さんを楽しませて、興奮させてください。
本当に今日はお疲れのところありがとうございました。
おめでとうございました。
≫お二人ありがとうございました。
聞いていると本当、まだあどけなさが伝わってくるんですけど。
独特の先輩、後輩関係。
その切磋琢磨があっての結果だったんですね。
改めて、ハーフパイプの結果です。
平野選手は15歳冬のオリンピックの日本選手ではメダル獲得最年少記録を塗り替えました。
子出藤選手と青野選手は予選敗退となりました。
スノーボード男子ハーフパイプお伝えしました。
次も新たな一歩新種目スキージャンプ女子。
ノーマルヒルで争われて予選はなく30人の選手が決勝に登場します。
オリンピック初代女王の座をかけて日本の3選手が挑みました。
≫これから女子のジャンプ界にとって歴史の一歩。
オリンピックでいよいよこの女子ジャンプが開催されるときが近づいてきました。
アメリカのファンが注目をします。
恐らく、ほかの選手も注目するだろうアメリカサラ・ヘンドリクソンの1回目。
スキージャンプ女子オリンピック初開催。
その最初のジャンパー。
アメリカ、サラ・ヘンドリクソン。
K点付近やや手前から。
赤い手前、K点の辺りにきました。
ガッツポーズが見えました。
日本の山田優梨菜。
3人の代表のうちの1人。
この山田もひざの怪我を乗り越えて代表をつかみました。
K点の手前の着地になりました。
≫立派ですよ。
トレーニングからやはり、少し緊張があったでしょうかね。
≫78mのジャンプでした。
北海道下川町出身、伊藤有希。
K点は越えた。
トップに立つ目安よりは手前です。
かなり、攻めるようなジャンプに見えました。
応援ありがとうございますという声も聞こえました。
≫100m付近。
テレマークを入れた。
フォークトとの飛距離に比べるとちょっと手前か100mちょうど。
3mの差がつきました、高梨3位。
1回目が終わってドイツのフォークト2位がフランス、マッテル3位に高梨。
大体、トップとは2.7ポイントぐらいの差。
≫全く差がないですね。
≫1回目が終わって10位だった伊藤有希。
3位が高梨沙羅。
ともに順位を上げる可能性を十分残しています。
100mのジャンプ!ビッグジャンプになりました伊藤有希。
トップに立ちます。
あと5人、イラシコ・シュトルツエベリン・インサム、高梨沙羅コリーヌ・マッテル最後にカリーナ・フォークト。
100mを超えた!≫やはり見事ですよ今のジャンプは。
≫104m50。
今日ここまでの最長不倒。
≫すごいですね、これは。
やはり、1回目で悔しかったと思うんですね。
もう最後の最後勝負をかけてきましたね。
タイミングもうまく合いましたしイラシコ選手らしい大きなスキーの開きですね。
見事でした。
イラシコ、トップブティッツ2位。
伊藤有希、現在第3位。
高梨の2回目。
100mの辺りか。
そして着地はどうだったか。
やや腰が落ちたように見えました。
98m50。
≫非常に力強い踏み切りはできていますよね。
少しタイミング外しましたか…。
スキーが少し立ってしまったでしょうか。
≫ここまで伸ばして1点でも多くというところでこの最後の着地、高梨。
≫テレマーク姿勢をとりにはいっていますね。
高いフライトをとれましたからもっと距離が伸びると思ったんですが。
≫この時点でトップならメダル確定になりますが…。
日本、高梨沙羅は現在2位。
メダル圏内に踏みとどまるか。
残り2人のジャンプにかかります。
フランス、コリーヌ・マッテル。
ギリギリのところだ。
テレマークはこの人の持ち味。
しっかり入りました。
コリーヌ・マッテル、現在2位。
日本、高梨は現在3位。
ダニエラ・イラシコトップをキープ。
2回目の104m50が効いています。
ラストのジャンパーはドイツ、カリーナ・フォークト。
1回目103m。
≫ほとんど失敗しない選手ですからね。
≫ブルーラインのちょうど上辺り。
微妙なところの着地になりました。
≫本当にこの人は正確ですね。
なにもかも非常に丁寧なジャンプといえますね。
どんな状況でも最高のパフォーマンスができる選手です。
ミスがないですね。
≫ほぼ動きのないジャンプ。
ですから、ジャンプ全体としてはまとめてきたとみていいですか。
≫そうですね。
大体差がないところが自分の弱点だったんですが今日は見事でした、2本とも。
≫ワールドカップでは過去優勝の経験のない選手。
しかし、これは金メダルかどうかというジャンプになっています。
カリーナ・フォークト、金メダル。
金メダル、ドイツのカリーナ・フォークト。
そして、銀メダルオーストリアダニエラ・イラシコ・シュトルツ。
銅メダル、フランスコリーヌ・マッテル。
日本、高梨沙羅、4位。
そして、伊藤有希は7位。
2人が8位以内の入賞。
スキージャンプ女子ノーマルヒル初代のオリンピックチャンピオンはドイツのカリーナ・フォークト。
ワールドカップの勝利の経験はない選手。
しかし今シーズンは常に安定して表彰台に立ってきた。
このオリンピックの大舞台で世界の頂点に立ちました。
≫どうですか、初めてのオリンピックが終わって。
≫いつもの大会とオリンピックは違うところはありますか?≫これからもみんなが沙羅さんのことを応援すると思います。
≫よく頑張りましたね。
ありがとうございました。
≫ありがとうございました。
≫いろんな感情をこらえてしっかりとインタビューに答えてくれました。
高梨選手は今シーズン表彰台に上がれなかったのはこれが初めてなんですね。
これまで、着地の姿勢に重点を置いて練習してきたんですがその着地について。
体が固まって立てなかったというコメントもありました。
それだけの緊張と重圧があったのか。
オリンピックで勝つことの難しさ改めて感じます。
そのジャンプ女子の初代女王はドイツのフォークト選手。
ワールドカップで優勝経験がない22歳が大舞台で実力を発揮しました。
銀メダルはオーストリアの30歳イラシコ・シュトルツ選手。
2回目の大ジャンプでは女子ジャンプ界を引っ張ってきたベテランの意地を見せました。
銅メダルはフランスのマッテル選手。
伊藤選手が7位入賞。
山田選手は30位でした。
そして、高梨選手のライバルアメリカのサラ・ヘンドリクソン選手は大けがからの復帰戦となったオリンピックは21位でした。
高梨選手へのメッセージをご紹介します。
今にもこぼれ落ちそうな涙を懸命に耐えて、真摯にインタビューに答えていた姿に胸打たれました。
4年後、風はきっと沙羅ちゃんに吹きます。
ありがとう。
お疲れさま。
4年後、まだ21歳。
3大会後もまだ20代ということですからこれから歴史を築いていってほしいと思います。
スピードスケート女子500mです。
日本のエース小平奈緒選手が個人種目で初めてのメダルに挑みました。
≫2大会連続出場の小平。
前回12位のこの種目でリベンジすると臨みました。
≫好スタートを切り100mは全体の4番目で通過します。
しかし後半伸び悩みました。
3位とは0秒30差の7位となります。
2回目、この日のために強化してきたスタート。
1歩目で反応よく踏み出し抜群のスタートを切ります。
100mは自己ベストをマーク。
後半、粘りを見せたもののメダルとの差は0秒13でした。
≫小平選手、惜しくも5位。
そして辻選手9位。
住吉選手、14位でした。
まだリベンジのチャンスはあります。
日本の3選手は明日、13日の1000mで再び上位進出を狙います。
アイスホッケー女子予選リーグ第2戦が行われました。
日本はこの試合を落とすと予選敗退が決定。
負けられない試合です。
≫日本の相手は世界ランキング4位のロシア。
先制点を許しますが中盤に巻き返します。
ソチでの初めての得点で同点に追いつきます。
≫スマイルジャパンオリンピックの舞台で初めてのおじぎパフォーマンス、同点。
≫しかし、試合終了間近ロシアの速い攻めで守備の隙を突かれました。
ロシアに2点目を許し勝ち越されます。
日本は1対2で敗れ予選敗退。
準々決勝進出を逃しました。
≫また1点差接戦を落としました。
日本、これで2敗となって準々決勝進出を逃しました。
日本はこのあと予選リーグ第3戦でドイツと対戦。
オリンピック初勝利を目指します。
カーリング女子です。
日本は初戦に敗れて予選リーグの第2戦。
相手は世界ランキング6位と格上のデンマークです。
≫日本、第2戦では冷静な試合運びを見せました。
2点をリードして迎えた第3エンド。
スキップの小笠原が日本の黄色いストーンを落ち着いて中央に寄せます。
不利な先攻で2点を獲得します。
第6エンド5つのストーンを置かれ苦しくなります。
しかし、ここで小笠原。
相手のストーンの間を通す会心のショット。
さらに…。
≫間を抜けた!もってきました!≫第8エンドを終えたところでデンマークがギブアップ。
日本、初勝利をあげました。
≫日本、これで1勝1敗。
予選リーグ10チームの総当たり上位4チームが準決勝に進みます。
残り7試合、次の第3戦は地元ロシアとの対戦です。
日本にとって完全アウェー。
司令塔の小笠原選手、すでにロシアへの大声援が聞こえているので雰囲気にのまれないように目の前の1投1投に集中したいと話していました。
では、大会5日目そのほかの日本選手の結果です。
フィギュアスケートのペアは前半のショートプログラム高橋成美選手と木原龍一選手のペアは後半のフリーに進むことはできませんでした。
20組中18位でした。
バイアスロン女子10kmパシュートは2大会連続で出場した鈴木芙由子選手が32位でした。
大会6日目、今夜の見どころです。
2014/02/12(水) 18:10〜18:45
NHK総合1・神戸
ソチオリンピック ▽きょうの予定・見どころ ▽ハイライト[字]

【スタジオキャスター】小宮山晃義

詳細情報
出演者
【スタジオキャスター】小宮山晃義

ジャンル :
スポーツ – オリンピック・国際大会

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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