以前千葉の房総を舞台に大好評を博した…
道の駅ならではの新鮮ご当地食材を使った絶品グルメの数々で見事ご飯20合を完食しました
そして今回の舞台は都心から車でおよそ2時間
昨年富士山が世界文化遺産に登録され今世界からも熱い注目を浴びる山梨県
日本一の日照時間と寒暖差がもたらす絶品ご当地グルメと日本一の富士山が楽しめる山梨の道の駅でおジャ〜マップをやっちゃいます
さらに今夜の『おじゃマップ』は新企画気になるお店のレジをこっそり体験しちゃうその名もレジマップ
普段…
さらに変装して…
(男性)ってか絶対ザキヤマじゃん。
まさかのトラブルに…
(山崎)『おじゃマップ』です。
(山崎)さあ今回もすてきなゲストが来てくれてます。
ご紹介しましょう。
SexyZoneの中島健人君。
柳原可奈子ちゃん。
そして中西学さんです。
(中西)お願いします。
(中島)お願いします。
(柳原)よろしくお願いします。
いやぁ。
そうそうたるメンバーが。
何か前回の麺の仕打ちを食らってたぶんあの子は来てくれないんじゃないかと。
正直私は思ってました。
(中島)いや。
もうね…。
(慎吾)すぐに…。
何ですか。
ないでしょ?だって。
(中島)告知ありました。
『銀の匙SilverSpoon』3月の7日金曜日。
コメディーでもあるんだけどやっぱりあのう。
命の大切さっていうのをね知れる映画になってる。
詳しいなおい。
健人君より告知うまいじゃないあなた。
健人君言わないとそれ。
(中島)でもホントにね慎吾君の言うとおり。
(柳原)ただね中西さんは…。
いきましょういきましょう。
もう。
まだしてないでしょだって。
いきましょう。
(中西)4月の20日。
アイメッセ山梨で3時から。
アイメッセ山梨3時から新日本プロレスの興行やります。
ぜひ見に来てください。
中西さん。
(柳原)ずっと確認してんだもん。
今回もおなじみおジャ〜マップカーで昨年世界文化遺産に登録された富士山のお膝元山梨県の道の駅を食べまくりドライブ旅
道の駅ならではの新鮮ご当地食材はもちろん様々な山梨グルメを堪能
5人で協力し山梨県のおいしいおかずでジャーのご飯を完食すればロケ終了となります
これはね…。
(一同)おっ!いける?きた。
(中島)大丈夫ですよ。
20合だからね今回。
7〜8合!?彼の半分!?いやいや。
飯の方が。
中西さん。
大丈夫?食べるぞ!
(中西)よっしゃ!食べるぞ。
(中島)食べるぞ!
今回は富士山の絶景も美しい山梨の道の駅で目指せご飯20合完食
山梨の名水と寒暖差の激しい気候が育んだご飯が進む絶品ご当地グルメの数々に…
レスラー中西VSアイドル中島健人ががちんこ大食いバトル
さらに…
そして…
果たして…
(一同)はい。
お願いします。
行きます。
(柳原)そうですよ。
(中島)食い比べ。
余裕?可奈ちゃんはいいよね。
(柳原)あら!?あら。
(柳原)あらら。
取り合ってんじゃねえよ。
何3人で取り合ってんだよ。
「ちょうだい!ちょうだい!」じゃないよ。
あっ。
看板見えた。
道の駅どうし。
出ました。
ここかな。
ここ行こう。
おなかすいた。
(中島)何かおなかすきましたね。
ねえ。
いいねみんな。
一気に飛ばそうよ。
腹ぺこの一行が到着した本日1軒目は道の駅どうし
源頼朝が斬ったとされる岩をはじめ歴史ある伝説の数々で観光地としても有名なこちらの道志村
出荷量日本一でこの地域の特産品であるクレソンはビタミンや食物繊維を多く含み消化促進や美容によい食材として近年大注目を浴びています
1軒目…。
(一同)イェーイ!よし!イェイ!
(柳原)もう何かすごい。
食べたい看板が出てる。
どうし名物。
あれ。
もうすぐじゃん。
(中島)超うまそう!
(一同)こんにちは。
どうもこんにちは。
(柳原)もうおなかすいてるね。
健人君。
(中島)ホントにいい匂い。
看板娘が迎えてくれたこちらの豚串屋
使用しているのは企業秘密だという独自の餌で育てられた…
ジューシーでありながら脂身があっさりしていていくらでも食べられると大評判
こちらではそんな道志ポークの串焼きをはじめ…
道志ポークと地元野菜の豚汁
さらには清流として名高い道志川で育てられたアユの塩焼きまで頂けます
よしいこう。
はい。
(一同)いただきます。
まず頂いたのは寒い季節には特においしい豚汁
添加物を一切含まない七里味噌という風味高いご当地味噌を使用することでより道志ポークの甘味とうま味が引き立てられるこちらの豚汁
うれしいサービスも付いています
(中西)ネギが好きなんで。
(柳原)いただきます。
中西さんを見てる場合じゃない。
いただきます。
(柳原)おいしい。
おいしい。
(柳原)男らしい。
おいしそう。
(柳原)うわ!カッコイイ。
いいいいいい。
(柳原)うわー。
ご飯をいきなさい。
何とレスラー中西より先にアイドル…
(中島)お代わりですか?全然いきましょうよ。
(中島)いいですか?じゃあ。
いただきます。
うん。
うまい?おお。
いいね。
(柳原)あっ。
すごい。
(柳原)似合う。
(柳原)ねえ?わっ。
そう。
それで?そして?
(柳原)で?
おかずばかりを豪快に食らう野人中西をよそに残りのメンバーは絶品串焼きで次々とご飯を食べ進めていく
(柳原)おお。
いや。
1膳だからね。
順調なスタートを切った一行は次なるおかずを求め店内へ
あら。
いいですね。
(中島)あっ。
いい。
(中島)漬物。
田舎漬け。
こちらの漬物コーナーでは近隣農家の奥さま方が毎朝たるから出したばかりの新鮮な漬物を販売
そのため同じ種類の漬物であっても各家庭によって様々な味付けが楽しめます
さらに全ての漬物が試食できるので自分好みの味付けを発見できます
おいしそう。
(中島)おいしそうこれ。
うまそうだね。
あっ。
いってる。
(柳原)絶対おかずの方が多くなっちゃってますって。
おいしい?
と試食を大量に頬張る中西たちをちょっと心配そうに見詰める店員さんが
そうそう。
自分たち…。
(柳原)ごめん。
そうですよね。
ああ。
そうなんですか。
(佐藤)保存料とかまったく使ってないんで。
(柳原)すいません。
違った違った。
店員さんのお許しも頂き最高の漬物でご飯をかっこむ
いった。
いった。
ご飯。
わーい。
いこういこう。
いいじゃないすか。
(柳原)健人君。
イェーイ。
いい。
だー!まあ!何これ?あれ。
この実演販売。
(柳原)めっちゃおいしそう。
何これ?
(従業員)はい。
どうぞどうぞ。
(従業員)じゃあいいですか?どうぞ。
頂いたのは先ほどの名物道志ポークを使用した焼きソーセージ
実はこのソーセージ本場ドイツで開催されているコンテストでその品質を認められているほどの本格派なんです
道志ポーク。
道志ポーク使用だって。
(従業員)はい。
どうぞ。
頂いたもんね入り口でね。
(山崎・柳原)いただきます。
うーん。
(柳原)いただきます。
皮ぱりぱり。
うまい。
あっ。
肉汁がすごい。
ご飯進む。
(従業員)あのう。
よかったらですね…。
(従業員)どうですか?これ。
道志村の二大特産品が一緒に味わえるこちらのギョーザとシューマイ
脂の乗った道志ポークをふんだんに使ったジューシーなあんにほろ苦いクレソンの風味がさっぱりとしたアクセントをプラス
まさに道志村を丸々味わえるぜいたくな一品です
(中島)うまそう。
わっ。
たまらない。
この道の駅ヤバいな。
(中西)ありがとうございます。
うまい。
(柳原)香取さん聞こう。
(従業員)どうぞどうぞ。
そうですよね?ほら。
すいません。
頂きます。
これもしっかりかりかりに。
(従業員)はいどうぞ。
(柳原)いいですか?わっ。
ギョーザもおいしい。
頂きました。
ありがとうございます。
私も完食しました。
イェーイ。
イェーイ。
クレソンなんだ?何?クレソンアイス?進まない進まない。
いや。
そこじゃない。
地元の子供たちからも愛されるこちらのクレソンアイス
クレソンの町道志村ではアイスやギョーザなどの他全12種類を超えるクレソングルメが購入できお土産として大人気なんです
クレソンアイスを堪能する中…
あら。
そうだ。
(柳原)あー!あー!嘘。
ちょっと。
香取をうならせる珍しいクレソン料理
その正体とは?
おいしい。
山梨県の道の駅どうしでご当地豚やクレソン料理をおかずにご飯をどんどん食べ進める一行
がそんな中…
あら。
そうだ。
(柳原)あー!あー!健人君。
(中島)はい。
中西さん。
(中西)えっ?
(柳原)すてきだね。
すてきだねじゃないよ。
(柳原)いや。
おーいじゃなくて。
こっちこっちじゃねえわ。
実はみんながクレソンアイスを楽しんでいたころ一人香取は…
クレソンつけ麺?
(従業員)はい。
そうですね。
(従業員)お時間5分ぐらい頂いてもよろしいですか?はい。
よろしくお願いします。
ジュース?
(従業員)いかがですか?あっ。
結構…。
わー。
うーん。
(従業員)駄目?これ苦いよね。
そしてこちらが香取が気になったクレソンつけ麺
クレソンパウダーが練りこまれた色鮮やかな麺はすするたびにクレソンの爽やかな風味が鼻を抜ける大人気のご当地麺
うん。
いや。
俺は大丈夫です。
ご飯食べれなくなっちゃう。
(中西)ああ。
(中島)うわぁ。
いく。
飯じゃないと本気でいく。
1つ目の道の駅では中西中島が3杯完食のロケットスタート
この2人のバトルこの先も目が離せない
(一同)イェーイ。
いや。
おいしかったですね。
(柳原)ねえ?ちょっと後ろ見てもらっていい?えっ?
(中西)やっぱりね豚肉は脂あった方がおいしい。
中西さん。
(中島)嘘でしょ?ポーク串焼き?いらないいらない。
大丈夫大丈夫。
(中西)食べて。
やめなさい。
無理だよ。
(中島)全然足りないっすよ。
すごいよ中西さんは。
200?容赦なく言うんだね。
だってなかなか正直失礼な話いないでしょ?お姫さま抱っこできる男性。
可奈ちゃんを。
中西さん。
後でやってあげて。
(柳原)わぁ。
やってもらいたい。
よかったじゃん。
あーっ!見えた!あれ富士山じゃない?いやいやいや。
ほら。
すごいここ。
(柳原)わーっ!
(柳原)わーっ!奇麗!いやいや…。
ホントだよね。
クレームばっかり。
感動なし。
(中島)えっ?
(中西)こういう…。
氷張ったとこで穴開けてよ。
ずいぶんとお気に入り。
「中島君」
(中島)ワカサギですね。
でもよく見ますよね。
(中西)テレビでも見る。
よっ。
(柳原)ああ奇麗。
ここいきますか?うん。
一行が思わず立ち寄ったのは富士山の撮影スポットとして有名な山中湖畔の駐車場
山中湖ではこの季節運がよければ湖に映る逆さ富士や山頂に太陽が重なる幻想的なダイヤモンド富士などが見られるとあって多くの観光客でにぎわっています
(柳原)ああっ!
(柳原)うれしい!可奈ちゃんの夢ね?やったー!わーい!じゃあ…。
(中島)おおー!すげえ!お姫さま…。
でた!可奈ちゃん念願の。
(柳原)つらそう。
はい。
チーズ。
(柳原)ああすごい。
いい感じで。
(柳原)すごい。
(中島)ああすごい。
この後山梨の冬の風物詩…
(一同)おーっ。
ホホホ…。
(中島)うまっ!うまいね!
(柳原)よかったです。
(柳原)ねえー。
(中島)あっ。
いいんですか?ちょっとトイレ休憩挟みます。
はい。
ちょっとドライブインで。
何かいいね。
ちょっとお手洗い休憩しましょうか。
(山崎・柳原)うん。
すいません。
こんにちはー。
(柳原)お邪魔します。
(中島)車来てる。
マジで。
どうもすいません。
こんにちはー。
ぶらっとね寄らせていただきまして。
すいません。
(高村)いらっしゃいませ。
どうもこんにちは。
こんにちは。
へえー。
なぎささんは。
釣り?
(高村)僕が釣ったの。
えーっ?
(高村)そう。
すげえ!もう常連さんなんだ?
(高村)そう。
(天野)自分が釣りたいもんでこれを連れてくるっていう。
釣りに。
(天野)そうそう。
そしたら好きになったみたいな?ああずるい。
お父さん。
山中湖を訪れる釣り人の憩いの場フィッシングショップなぎさ
こちらのお店でこの季節人気なのがドーム船に乗ってのワカサギ釣り
エアコンや水洗トイレまで備え付けでまるで部屋にいるような快適な空間でワカサギ釣りが楽しめちゃうんです
ロケ当日は祝日だったため多くの家族連れがワカサギ釣りをエンジョイしていました
(柳原)ああー!いいね。
天ぷら?おいしそうだね。
いやいや。
晃太君。
何?これ。
ずいぶんと。
(中西)何と交換?じゃあ…。
(中島)えーっ?ちょっと待ってください。
しっかりしてんな晃太。
ワカサギとの物々交換。
番組ステッカーでどうだ?晃太君!
何?何?それ。
あげるんすか?『おじゃマップ』シール。
いや。
それはちょっと。
(柳原)なかなかあのシールもらえないっていう話だよ。
うん?何?香取さん!
(中島)駄目ですよ!えっ?
(柳原)いいの?おーっ!やった!ありがとう!ありがとうございます。
優しい晃太君がくれたワカサギを店員さんが天ぷらにしてくれることに
うれしいね。
(柳原)ありがとう。
(柳原)この外のクッキングが。
好きなの?やっぱ。
ワカサギの天ぷら。
へえー。
(中島)おいしいですね。
ああいい。
こんなに?こんないらないですよね?ワカサギ。
わーっ。
うまそう。
じゃあ頂きましょう。
今が旬。
揚げたてのワカサギ。
そのお味は?
一気にはいけない。
すいません。
いただきます。
(中島)いただきます。
(中西)ありがとうね晃太君。
おおお…。
おっ。
おいしい!
(中島)うまい!うまい!
(中島)おいしいですね。
うまいね!
(柳原)軟らかい。
おいしい。
最高!おいしいね。
ちらちら見る…。
隠してんじゃん。
隠して…。
何なの?この…。
すてきな親子に別れを告げ一行は続いての道の駅へ
何を?何?腹減ってきた?
(柳原)今日ちょっとおなかすいてきちゃって。
あれー。
いきたいんだ?今ね。
(柳原)いきたい。
がっといきたいんだ?いこういこう。
いいじゃん。
(柳原)そうそうそうそう。
ねっ?
(柳原)ホント。
(柳原)関係ないもんね。
(中島)関係ないです。
もういついこうが。
(柳原)あっ。
うれしい。
あら?負けない?いやでも…。
(柳原)おっ。
あっ。
かな?
(中島)富士吉田。
わあー。
何?これ。
いやいや。
この後ご飯が止まらない?奇跡のおかずが!
わんこおジャーみたいになってるよ。
さらに!山梨を代表するB級グルメも!
やらかい!あっ。
おいしい!
一行は本日2つ目となる道の駅富士吉田に到着
富士山に最も近いというこちらの道の駅
近くには富士急ハイランドなどアミューズメントスポットも充実
富士山登山道の起点浅間神社も近く年間100万人が訪れる人気の道の駅です
(山崎・慎吾)うわー。
(柳原)あっ。
ちょっと…。
階段だ。
いきなり階段?何で階段なの?これ。
ないのかな?階段じゃない道。
ちょっと進みます。
よしよし…。
水くみ?これもしかして…。
これ何なんですか?何かあれですか?えーっ?これあれですか?飲み水?あそこ?へえー。
こちらで何と無料でくむことができる富士山の湧き水には今注目の天然ミネラルであるバナジウムが含まれており美容や健康への意識が高い人たちの間で大人気なんです
そんな名水どころのグルメに期待が膨らむ一行
うわっ。
うまそう。
超うまそう!
(柳原)おいしそう。
富士吉田のマスコットキャラクター桜織ちゃんが目印のりとるきっちん
こちらで販売している吉田の焼きカレーうどんとは…
この地方で古くから愛される太さとコシの強さが特徴の吉田うどんを使った新B級グルメ
伝統ある吉田うどんの麺と定番具材の馬肉などをカレーうどんのスープを使いカレー風味に仕上げた一品
チーズの風味も食欲をそそる話題のB級グルメです
ちなみに隣の軽食コーナーでは定番の吉田うどんも食べることができます
ヤバい。
ちょっと待って。
季節の混ぜご飯食べたい。
いやいや…。
(柳原)ご飯ご飯…。
ご飯じゃん。
(柳原)ねえちょっと…。
あのレーダードームカレーのルーだけとか食べたい。
何だろう?あれ。
何?これ。
あっ。
ルーだけもらえないかな?
(柳原)ねえ?
(中島)ルーだけやりたい。
(柳原)わあー。
(一同)こんにちは。
すいません。
ちょっとあのう…。
(従業員たち)いらっしゃいませ。
すいません。
大変申し訳ないんですけど…。
あのう…。
何だっけ?レーダードーム…。
(前田)はい。
(前田)カレーライスのライス抜き?ええ。
(柳原)ルーだけ。
すいません。
じゃあちょっと食券買ってきますんで。
はい。
富士山の名水と山梨の旬の野菜をふんだんに使用したカレールーを…
富士山頂に設置されていた気象レーダーの形をまねたライスに合わせるその名もレーダードームカレー
わがままを聞いていただき今回は特別にレーダードーム抜きで頂きました
あっ。
もういった。
(柳原)うわー。
(中島)いただきます。
(中西)うまい。
おいしい。
(中島)おいしい。
これいけちゃう。
ここ。
うんうんうんうん。
(中島)いきました。
よー!
絶品ご当地カレーにエンジン全開の一行
ぺろりとご飯を平らげ次々お代わり
(中西)はい。
どうぞ。
香取さんがよそってないからヤバい。
そんなによそっちゃうと知らないよホントに。
(中西)大丈夫大丈夫。
火花を散らしながらご飯を進める2人の横でこの男は…
(柳原)あっ!おいしい。
(柳原)まさか全然違うもの。
(中島)食べてくださいよ。
食べてるよ。
(中島)これを。
ご飯を。
チーズって言うから何かなと思っちゃった。
そんな香取の横で一心不乱にカレーをかきこむ2人
健人君と中西さんが。
おっ!食べた。
(柳原)わっ。
すげえ。
(柳原)すごい。
あっ。
よっしゃいこう。
(柳原)おっ。
並んでますね。
(柳原)ホントにおいしい。
(前田)ありがとうございます。
(柳原)うわうわうわ。
いる?そんな人。
本領発揮の中西が一気に9杯目を完食
中島も7杯と続く
2人のデッドヒートこの先どうなる?
あれ?何これ?あっ!
(堀内)いらっしゃいませ。
ゆるキャラ。
(一同)うどんぶりちゃん!
(柳原)あれ。
いやいや。
(柳原)ちょっちょっ…。
駄目だ。
駄目駄目駄目。
うどんぶりちゃんと別れ一行は物産館の中へ
こちら富士吉田の物産館では富士山の名水を使った珍しい水ゼリーやアワビの煮貝など様々な山梨名物が購入できます
中でも人気なのが山梨県を代表するB級グルメ鳥もつ煮
その特徴は少量のたれを短時間で照り煮することでうま味を凝縮する独自の製法
甘辛く濃厚なたれが病みつきになる一品です
いや。
お客さんじゃないの?中島健人君?あれ。
「富士山に行ってきました」それは言っちゃった方がいい。
もし休憩するならね。
休憩するならね。
おーい。
いく?
(中島)もう無理…。
ご飯の上に載せるともつたちも大喜びだこれ。
(柳原)いただきます。
やっとご飯に出合えたね。
鳥もつ。
いただきます!
(庄司)よかったです。
名物鳥もつ煮でご飯を食べ進めたもののついに中島健人に黄色信号が
こんにちは。
あららら。
ありがとう。
これ本。
これね…。
ありがとう。
(女性)いいですか?
(女性)ありがとうございます!すごい!
(女性)あっ。
ここは。
ごめんなさい。
ホントに。
せっかくですから。
(女性)ホントにいいです。
(柳原)断った。
いやいや。
せっかく…。
(女性)ありがとうございます。
ありがとう。
(女性)すいません。
あっ…。
すいません。
行こう行こう行こう。
(柳原)すげえ。
カットカットカットもう。
続いて一行は富士山を見ながら食事ができるレストランふじやまビール館PLATSへ
地ビールを飼料に混ぜて育てた富士ヶ嶺ポークというご当地豚を使った料理や富士山の溶岩で焼くステーキなどビールに合うメニューがたくさん楽しめるこちらのお店
そんな中一行を驚かせたのはお店の看板メニュー山賊のスペアリブ
おー!すげえ!
(柳原)わー!これはでかい。
(柳原)すごいね。
この大きさ。
(柳原)うーん!おいしい!
(中島)うん!
ジューシーなスペアリブでご飯を順調に食べ進める一行
がこの後香取がまたまたやっちゃった
道の駅富士吉田のレストランで絶品料理をおかずにジャーの中身を快調に減らしていく一行
がここであの男が再び怪しい動きを
頂きました!
(柳原)イェイ。
いや…。
はい?
(柳原)あれ?ちょっと待って。
いや。
すげえびっくり。
オーダーしたの?それとも自分で持ってきたの?いやいやいや。
いや。
それは拍手できないのよ。
香取の暴走はありつつもここでも確実にご飯を食べ進めた一行
その結果ジャーの中身は?
中西さん見てください。
半分って感じ。
これ何?
(柳原)中でね。
思っていた以上に残っていたご飯
果たして20合完食は達成できるのか?
さらなる絶品ご当地グルメを次々と発見し20合完食に向けラストスパートをかける一行
(一同)えっ?
道の駅がまさかの閉店時間
はい。
どん。
そしてやって来たのは…
何と香取の知り合いだというとあるおうち
こんばんは。
いやいやいや。
いやいや。
果たして旅の結末は?
続いて今夜の『おじゃマップ』は新企画
気になるお店のレジをこっそり体験しちゃうその名もレジマップ
普段何げなく見ていたレジには驚きの秘密が
(柳沢)すげえ。
0円になっちゃった。
やだ。
さらに変装して実際にレジ業務に挑戦
(男性)っていうか絶対ザキヤマじゃん。
まさかのトラブルにザキヤマ大ピンチ
すてきなゲスト来ていただいてます。
柳沢慎吾さん高橋真麻さんです。
(真麻)よろしくお願いします。
(柳沢)どうもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
(柳沢)あっ。
そうだ。
(柳沢)いいね。
いい。
(柳沢)いいんですか?そりゃねやっぱそりゃ。
(柳沢)やっ。
おじさんって。
(柳沢)せーの。
これいいですね。
これ何なの?これ何なんですか?『天誅闇の仕置人』毎週金曜夜7時57分より。
結構見てます。
見れるとき見てて。
(柳沢)うれしい。
ピン子さん大喜びしてるよ。
いや。
これはぜひ伝えてくださいピン子さんに。
今回新企画。
以前パート体験企画でイトーヨーカドーのレジにチャレンジしましたが…。
(真麻・柳沢)おおー。
大好評。
今回晴れて何と…。
レジマップという企画がスタートすることになりました。
舞台となるのは国内2,700店舗
世界25カ国に展開する100円ショップダイソーと
さらに会員数1,500万人以上
レンタルDVDショップゲオにも潜入
研修を受けて変装。
実際にレジ打ちまで挑戦
(ブザー音)
普段見ることができないレジの裏側にはお店の知られざるサービスが
まずは3万点の豊富な品揃えが人気の100円ショップダイソー
普段何げなく見ているこのレジには意外な秘密が隠されているんです
100円だから。
スーパーとかだったらねお値段が違うけど。
そう感じちゃいますよね。
これはなかなかないでしょうけど…。
(真麻)私高校生のときに…。
(柳沢)えっ?いや。
ちょっと…。
(柳沢)ちょっと何か。
(真麻)バーコードじゃないです。
バーコードじゃないですよ。
(真麻)お金ためて。
えっ?
(柳沢)何?すごいよね。
一行は早速レジ打ち研修に
するとダイソーの…
おー。
どうした?確かに。
用意してんの。
相当急がないと早くしてよみたいな感じの。
そのときの顔がホントに怖いですよ。
(柳沢)いやー。
やだ。
(真麻)やだ。
しかも間違えられないですもんねホントにお金を扱ってるから。
そんなダイソーのレジがこちら
特徴はバーコードを読み込むスキャナーが有線型とスタンド型の2つ
いったいどのように使い分けるのか?
(丸本)それでは…。
(丸本)はい。
来た。
(丸本)いらっしゃいませ。
商品をお預かりいたします。
はい。
もうあったの?何が?もうありました?
(丸本)この籠を体で挟み込むように。
あらら。
何ですか?そのスタイル。
(柳沢)下に置かないんですか?これ。
ここに挟むの?
(丸本)台には置かず商品を抱えていただきます。
(丸本)はい。
こちらはまず両手が空くということが1点とお客さまへのお買い上げ個数の確認のために。
1点。
このように台に商品を並べていきます。
へえー。
(柳沢)これ大変だ。
ちょっと。
(丸本)この置き型のスキャナーの利点が…。
(柳沢)「ほいさ」って言うんですか?
(柳沢)これはいいね。
ほいさ。
(丸本)どんどんどんどん。
スピードを上げて打つことができる利点があります。
「ほいさ」はいらないですね?
(丸本)なしでお願いします。
この有線のスキャナーなんですが特に大きい商品ですとか特別長い商品にいたりましては。
ああ。
そういうときに使う。
(丸本)こちらを延長してぴっと当てる。
このときが有線の登場であって基本的にはそちらのスキャナーで認識させていくという。
(丸本)そうですね。
これこのスピードを求められるっていうのはやっぱり値段が一緒のダイソーだからこそ。
とにかくスピードなんですね。
(丸本)はい。
商品をスキャンした後こちらの小計を押すと確定画面になります。
点数と合計金額。
小計を押すことによってお客さまのこちらのモニターにも表示されます。
こちらで8点です。
(丸本)8点で840円でございます。
次にお金が入ってるこちらドロワーといいますが。
ドロワーを開けるためには。
ドロワー。
はい。
必ず押さないといけないボタンがあるんです。
まずここの黄色のライン。
こちらが女性。
緑のラインが男性となっていまして。
下から10代20代304050代以上の方。
なるほど。
これはあくまでも見た目で入れるんですよね?そうです。
じろじろ見ては失礼です。
もうさりげなくこの情報を入れていくと。
(丸本)はい。
へえー。
(丸本)2番を押しますと。
それで開くんだ。
(丸本)ドロワーが開きました。
それで開くの?
(柳沢)ここ押すと。
うわー。
怖い。
はあー。
(丸本)するとモニターにはお釣り金額が出てますので。
160円と書いてあるので。
(ブザー音)何したんですか?ちょっと。
何もしてない何もしてない。
(丸本)こちら長時間開けっ放しになるとこちら音が鳴り続けますので。
(山崎・柳沢)そうなの?おおー。
(丸本)たとえブーと鳴っても焦らず落ち着いてお金を取り。
いやー。
お客さん焦るね。
お客さんが。
もう多いやること。
(柳沢)いや。
多いね。
もう多いわ。
続いては…
ダイソーならではのマル秘ルールを公開
全部で何と7種類の袋を使い分けているダイソー
その目安が…
(丸本)こちら籠からあふれてる商品は緑。
それぐらい?これじゃないんですか?
(丸本)はい。
これぐらいだったらまだまだ入ります。
緑で入る?
(丸本)はい。
次籠半分ぐらいで青で入ります。
青なんですか?
(真麻)入ります?
(丸本)はい。
(柳沢)うわ。
入るこれ?
(丸本)入るんです。
次ですね。
独特なのきた。
靴べらですとか突っ張り棒造花。
無理ですって。
袋には入りませんって。
(丸本)って思いますよね?ダイソーには特殊な袋があります。
(柳沢)何?傘入れの小ちゃいやつみたいな。
(丸本)長細い商品はこのように長い袋に入れてください。
へえー。
ちゃんとお品が分かった上で作ってるんですね。
(丸本)さらに難しいステップがありまして。
(一同)もういいよ。
これ以上難しいのあるんですか?
(丸本)はい。
山崎さん。
何でしょう?こちらタッパーが3つあります。
山崎さんだったら今からどのような袋詰めをしますか?何ですか?その質問は。
ダイソーでは特別な袋詰めをするんですが皆さん分かりますか?
この大きさだったらやはり…。
特大。
オレンジを選びました。
オレンジは必要だと思うんですよね。
違うよ。
絶対違うと思うな。
(柳沢)違うと思う。
違う。
絶対違う。
残念。
いや。
残念って入ってんじゃないですか。
これ残念もくそも入ってますよこれ。
これ外すんだよたぶん。
えっ?これ外すんだよ。
そう。
タッパーなど容積があるものはお客さまに許可を頂き重ねて袋詰めをするのがルール
(丸本)で入れるとほら。
入るんです。
あら。
へえー。
(丸本)こうすることによってお客さまはお持ち帰りしやすくコンパクトに。
早速…
商品をお預かりいたします。
はい。
いいですよ。
(丸本)そうしましたら?覚えてる覚えてる。
いいよ。
(丸本)大きいものから打っていくとこの籠の中がより早くすっきりしていき。
なるほど。
まずは大きい方から打っていくという。
3点。
(丸本)そうですね。
(電子音)
(電子音)怖い。
(真麻)やっちゃった。
今の怖いな。
その際はここの数量。
マイナス。
2回認識しちゃったってこと?はい。
怖い。
(柳沢)怖い。
結構すぐ入っちゃいますね。
(丸本)そうですね。
(真麻)しかもお客さまこのピッピっていったらいらっと絶対しますよね。
「大丈夫?」みたいな。
(丸本)そうですね。
6点。
はい。
6点。
合計で630円になります。
1,000円入ります。
(丸本)そうしましたら1,000円打ち込みます。
そうですね。
ここで必ず指さし確認を行ってください。
1,000円。
(丸本)1,000円ですね。
(真麻)あっ。
消えた。
消えた。
(柳沢)えっ?えっ?すげえ嫌。
0円になっちゃった。
ああー。
やだ。
何?今のイリュージョン。
ねえ?
(丸本)指さし確認で。
何?今の。
駄目だよ。
何?今の。
今触ってないよ。
慎吾ちゃん触ってないよ。
いや。
ちょっと触れた。
この場合どうしたらいいの?
(丸本)もう一度1,000円を打ち込んでください。
わぁ。
(丸本)触ると0に戻ってしまいます。
(真麻)でも間違えたときに触ればいいってことですよね?なるほど。
(丸本)そうですね。
いきなりにしてはいろんなものがあるんだけど。
開けて重ねちゃっていいかな?いやいやいや。
(真麻)『いいとも!』じゃない。
タモリさんじゃないんだから。
これをクッションにカップも入れてよろしいでしょうか?中には駄目だろう。
(丸本)陶器やガラスはご自身で新聞紙で包んでいただきます。
セルフサービスとなってます。
置いてある置いてある。
(丸本)こちら割れ物ですので包装台にご用意しております新聞紙をご利用くださいませ。
なるほど。
(丸本)ここで一言。
お気を付けてお持ち帰りくださいませ。
お気を付けてお持ち帰りください。
行き届いてるわ。
本日はありがとうございました。
外は雪となっております。
足元お気を付けて。
余計なことはいいよもう。
そういうことだけいっちょまえに言うな。
(丸本)お次は高橋さん。
(真麻)えーっ!
ここで100円ショップならではのルールが
商品をお預かりいたします。
何これ?315円って書いてある。
(真麻)315円。
待って。
100円じゃない。
(丸本)100円以外の高額商品っていうのがダイソーには存在しますので。
まず一言。
こちら300円商品でございますとお声掛けしてスキャンしていきます。
なるほど。
(柳沢)嘘でしょう?それってお客さまによっては「じゃあやめます」っていうときもありますか?ございます。
なるほどね。
(真麻)こちら300円の商品になりますがよろしいでしょうか?
(丸本)はい。
いいですよ。
いい。
いい。
(柳沢)いい。
するとここで驚きの袋詰めテクニックが
(丸本)商品によっては持ち手が。
持てない。
(丸本)持ちづらいんですね。
こういうときは…。
何?その長いビニール。
(真麻)何?何?
(丸本)長い袋を持ち手に渡しこちらを縛ることで…。
さあお渡ししてみてください。
こんなことまでしてくれるの?ダイソーの皆さんって。
(真麻)これ?
(柳沢)すごい。
へえー。
すごい。
(真麻)ありがとうございます。
うわ。
持ちやすそう。
(丸本)持ちやすくなりましたね。
いや。
素晴らしいですねこれね。
(真麻)すごい。
ここまで研修したところで実際に売り場のレジに立つことに
一行はお客さんにバレないように…
ただし…
今回はレジ打ちと袋詰めに作業を分け2人一組で挑戦
W慎吾ペアとザキヤマ&高橋ペアに分かれ早速レジへ
W慎吾が変装を終えて。
(山崎・真麻)あっ。
この足元は…。
(柳沢)どうも。
やって来ました。
出ました。
W慎吾きました。
イェーイ。
W慎吾。
今日結成。
W慎吾ですね。
アハハ。
いいですね。
親指を立てて。
(丸本)W慎吾さん。
レジはですねお店の顔です。
これを守っていただきたいと思います。
分かりました。
ではよろしくお願いします。
(丸本)よろしくお願いします。
W慎吾に任せてください。
任せてください。
お願いします。
ずいぶんちょっとね。
お二人は。
なかなかレジに足が進まないせいかね。
あっ。
さあお店の中の。
(従業員)一番奥のレジをお願いします。
さあきました。
(従業員)一番奥のレジをお願いします。
さあ一番奥のレジにまずヤング慎吾。
そしてアダルト慎吾ですね。
さあお二人が到着しました。
何かずっこけきょうだいみたい。
(柳沢)これ一緒にしよう。
いらっしゃいませ。
あっ。
これ挟まなきゃいけないんです。
あんまお二人ばたばたしないでくださいよ。
お客さま見てますからね。
さあ。
(真麻)買い物してる。
(丸本)はい。
笑顔保ってください。
笑顔保ってくださいね。
(丸本)はい。
さあ歯は出さずに笑顔で。
お客さまこちらにどうぞ。
さあ来ました。
(柳沢)いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
はい。
いらっしゃいませ。
お預かりします。
さあどうですか?受け取り方とかどうですか?
(丸本)そうですね。
両手で受け取りました。
素晴らしいですね。
(丸本)体全体で挟んでますね。
ちゃんと籠もホールドして。
(丸本)はい。
(丸本)4点。
(柳沢)4点ですね。
5点になります。
さあ。
(丸本)そちらです。
(真麻)あっ。
小計ボタン押せた。
(丸本)はい。
よくできました。
合計で5点で525円になります。
さあ525円になりました。
あっ。
お客さんが並び始めています。
ちょっとあれ焦るんですよね。
(真麻)あっ。
ホントだ。
ほらほら。
徐々に徐々に列が。
(真麻)もう並んでる。
(丸本)袋詰めを開始しましょうか。
1,000円をお預かりします。
さあ袋詰めを開始してください。
柳沢さん。
(柳沢)はい。
さあお金をちゃんと。
早くしないとピー鳴っちゃいますからね。
(丸本)香取さんは合格ですね。
ああ。
合格。
香取さんできた。
お釣りの方が475円になります。
お確かめください。
さあその段階で袋詰めが終わっているのか?柳沢さんの袋がずいぶん多いぞ。
(真麻)嘘嘘。
これはどういうことなんでしょうか?柳沢さんの袋がずいぶん多いかもしれませんよ。
袋が多いなおい。
(真麻)嘘でしょ?これはどうなんでしょう?いろんな。
でもこんなに分ける必要があるんですか?これ。
(丸本)いえ。
こちらはですね一つにまとめてあげた方が。
そうですよね。
(丸本)お持ち帰りしやすい。
ちょっと袋詰めのセンスこの方ないですね。
(丸本)1個1個入れて…。
マジで何やってんすか?
(柳沢)多かった?多かった?袋何であんなに。
こそこそしゃべらないで。
お客さん待ってますよ。
香取さん。
いらっしゃいませ。
(柳沢)いらっしゃいませ。
(真麻)あっ。
300円商品。
こちら300円の商品となっております。
(丸本)一言言えましたね。
大丈夫ですね?言えましたね?うなずいてらっしゃった。
(丸本)はい。
ちゃんと有線のスキャナーも使うことができました。
あっ。
ちゃんと覚えてますね。
(丸本)順調ですよ。
(真麻)様々なものが。
うん。
どう袋詰めしていいのかという。
(丸本)戸惑ってますね。
これはちょっと柳沢慎吾さんが。
ずいぶん袋を増えちゃいませんか?これ。
大丈夫ですか?ずいぶん小さい袋に入れましたよ。
こちらちょっと中身の方が漏れてしまってますんで新しい商品とお取り換えいたします。
じゃあすいません。
ちょっと先輩レジの方。
(真麻)交換しに行きましたね。
えっ?こぼれてるから交換。
独りぼっちにしちゃった。
(柳沢)どこまでいきましたっけ?
(柳沢)あっ。
すいません。
あっ。
これですか。
柳沢慎吾が。
(真麻)あっ。
しかも風船も。
まずいですね。
ちょっと。
いやぁ。
まずいなまずいな。
(柳沢)ちょっと待ってください。
ちょっと待ってください。
(真麻)どうしよう?
一方レジに残された柳沢は?
(柳沢)すいません。
入ったばっかりなもんで。
いいんです。
言い訳は。
(真麻)嘘!?風船袋に入れちゃうの?柳沢さん。
これは無理でしょいくら何でも。
入るかもしんないけど浮いてるやつだから何つったって。
(柳沢)これ浮いちゃうんですか。
ちょっと待って。
イヒヒ。
まずいな。
ちょっと笑っちゃってんじゃない。
(柳沢)ああー。
すいません。
すいません。
どういう状態になってんの?
(真麻)お客さんも入れちゃって。
縦長の袋に入れてどうすんですか?それ。
もうちょっとこの…。
大丈夫ですか?これ。
柳沢慎吾さんの袋詰めのセンスのなさ。
バルーンのうまい正解の渡し方どうすればいいですかね?正解はですね小さなお子さまですとこのままテープですね。
先端を折り曲げて付けてあげて「はい。
どうぞ」と渡すケースがまず一つと。
あと風が強い日や雨の日などでしたら先ほど柳沢さんが気を利かしてらっしゃったように袋に入れてお渡しする。
(真麻)あっ。
入れるんですね。
ああ。
それも一応ありなんですね。
じゃあこれ入れてるのは間違いじゃないんですね。
(丸本)はい。
(真麻)あの植木はどうしたら?
(丸本)あちらはですね他の商品も汚してしまうのでそちらは単体で一番小さい紫の袋。
(真麻)ああ。
おっきい袋に入れたらこぼれちゃう。
紫でしょう。
そもそもこのお客さんを何分待たせてんですか?結構待ってませんか?これ。
(丸本)優しいお客さまでよかったです。
(柳沢)入ったばっかりなものですいません。
どうもすいません。
ありがとうございます。
(柳沢)バルーンなんてさっきなかったでしょ?そうですね。
研修では習ってませんもんね。
(柳沢)びっくりしましたよ。
いや。
でもそういうことがありますから。
(丸本)はい。
お客さまいらっしゃいましたよ。
お待ちのお客さまこちらへどうぞ。
(柳沢)…さん。
(真麻)名前呼んだらバレちゃうのに。
(ブザー音)
(真麻)あっ。
鳴っちゃった。
今回は新企画レジ体験
W慎吾が…
(丸本)はい。
お客さまいらっしゃいましたよ。
お待ちのお客さまこちらへどうぞ。
いらっしゃいませ。
(柳沢)いらっしゃいませ。
(丸本)元気にいってください。
ありがとうございます。
お預かりします。
重たそうな音。
(丸本)がちゃがちゃいってます。
(柳沢)これお客さま丸めても大丈夫ですか?
(真麻)あっ。
あっ。
(丸本)割れ物。
ずいぶんと食器を買われて。
(丸本)同じ商品を複数枚お買い上げいただくときにはお買い上げいただく商品の個数を打ち込んでバーコードを当てていただくと12個分ぼんと。
(真麻)もう。
慎吾さんバレちゃうよ。
(丸本)いいですね。
(柳沢)すぐそこですんで。
はい。
(丸本)優しいですね。
教わったマニュアルにはないこういう気遣いみたいなのに遭遇するわけですよね。
(丸本)はい。
ここで香取が離れている間…
(柳沢)どうぞこちらへ。
いらっしゃいませ。
お客さんも。
(真麻)そうですよね。
レジ打ち。
何て呼んでんすか?
(真麻)香取さんって。
名前が違いますよ。
(柳沢)香取さん。
名札見てください。
名札を。
(柳沢)はい。
どうもすいません。
お客さま。
失礼しました。
お待たせしました。
(女性)はい。
(丸本)長い商品は…。
そうですね。
有線のスキャナーを使います。
「のみこみはやお」なんですよ。
この人は。
だいたいある程度分かってきてる。
さすが。
(真麻)さすが。
(真麻)できるかな?早くしないとピー鳴っちゃいます。
(ブザー音)
(真麻)鳴っちゃった鳴っちゃった。
(丸本)落ち着いてください。
冷静に。
さあ。
冷静に。
落ち着いて落ち着いて。
(丸本)お釣り間違えないように。
間違えないで。
(丸本)大丈夫です。
お客さんがすごい不安そうな顔になってるけど?よかったよかった。
さすがでございます。
すいません。
ちょっと籠しまってきます。
(柳沢)はい。
ちょっとすいません。
ああー。
「腰が痛いですね」
(真麻)ひどい。
袋の数が6個も7個もある。
「今日初めて」とか「腰が痛い」とか。
持ちやすいように渡してくださいね。
(柳沢)どうもありがとうございました。
ということでどうにかこうにかねお客さん問題にならずにお客さまをさばけたのか。
W慎吾さん。
ありがとうございました。
うれしそうですね。
おかえりなさい。
(真麻)おかえりなさい。
ずいぶんとお疲れですね。
(真麻)確かに。
あれ何ですか?レジ…。
「嘘!?」と。
(柳沢)どうしようかと思ったんだけど…。
いや。
あれは…。
この後ザキヤマ大ピンチ。
W慎吾の魔の手が
(慎吾・柳沢)ザキヤマが…。
続いてはザキヤマ&真麻ペアがダイソーのレジへ
レジ打ちは真麻。
袋詰めはザキヤマが担当
真麻さん。
ザキヤマ。
はいはい。
(真麻)はーい。
われわれやはり…。
(柳沢)見て覚える。
珍しくヤング慎吾言う…。
われわれは…。
頑張って。
いってらっしゃい。
(真麻・山崎)いってきます。
(柳沢)いってらっしゃい。
(真麻)すごい。
そうですね。
(真麻)すごい。
念願ですもんね。
(真麻)はい。
(柳沢)来るよ来るよ。
来るよ来るよ。
(柳沢)ほら。
緊張して緊張して。
来た来た。
(丸本)元気よくお願いします。
元気よくお願いします。
(柳沢)いいねあの声ね。
(丸本)そうですね。
(慎吾・柳沢)1点。
(真麻)3点。
こちらのお箸。
4点。
(丸本)籠に入っている商品を出た瞬間瞬時に。
(丸本)間に合わないですよ。
(真麻)12点。
(真麻)13点。
(柳沢)焦っちゃうんだよほら。
まだ残ってるもん。
うわ…。
(柳沢)これすごいよ。
(真麻)22点。
2,835円になります。
(柳沢)鳴っちゃうよ30秒。
30秒。
真麻さんいいですよ。
(柳沢)いい感じ。
(丸本)冷静でいいですね。
7,000円ご確認お願いいたします。
5,000。
6,000。
7,000円と。
(柳沢)いいね。
(真麻)205円のお返しになります。
(ブザー音)
(柳沢)鳴った鳴った。
落ち着いて。
(ブザー音)
(柳沢)冷静冷静。
鳴っていいんです。
(柳沢)よかったよかった。
(真麻)レシートでございます。
(柳沢)いい感じいい感じ。
ねっ?
(2人)ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
(真麻)ホントですか?
(真麻)震えた。
僕だって…。
(丸本)そうです。
イェーイ。
イェーイ。
しかしこの後ザキヤマに思わぬ試練が
いいです。
気付き方いい。
いらっしゃいませ。
(真麻)いらっしゃいませ。
(柳沢)これもあるな。
(真麻)商品お預かりいたします。
(女性)シールにしてもらう?
(真麻)1点。
3点。
お子さまが。
子供が喜ぶな。
(真麻)ブーメランも。
はい。
(女性)はい。
(柳沢)見てる見てる。
ブーメラン見てるブーメラン。
(真麻)10点。
いいザキヤマ。
(真麻)16点。
シール!?
(真麻)こちら2点で100円の商品となります。
ねっ。
(真麻)レシートになります。
(柳沢)うまいね。
ありがとうございました。
またお越しくださいませ。
(柳沢)分かる分かる。
分かりますか?
(柳沢)分かる分かる。
言ってる場合じゃないんですよ。
何ちゅうときに振ってんですかホントに。
さあお二人。
かしこまりました。
お疲れさまでした。
(真麻)お疲れさまでした。
緊張した。
いや。
ありがとうございます。
(丸本)何より…。
そう。
息もぴったりで。
(柳沢)すっごいいいよ。
すごい。
すてき。
(真麻)ホントに…。
いや。
あした早いじゃなくて。
ということでね…。
俺ね…。
イェーイ。
イェーイじゃねえよ。
次なるレジを求めてやって来たのはレンタルDVDショップゲオ
年間総売り上げおよそ2,600億円を支えるレジにはいったいどんな秘密があるのか?
(飯野)そうですね。
(飯野)ホントにレジっていうとぱっぱっぱって打つようなイメージがあると思うんですけど。
見て見て。
(飯野)大丈夫ですか?
(真麻)嘘。
見たかった。
もういきなりテンパり始めちゃって。
(柳沢)もう駄目。
大丈夫大丈夫。
逃げ出さないで。
逃げ出さないで。
そのパソコンといわれるレジがこちら
画面はタッチパネルでキーボードも多くかなり複雑そうだが大丈夫なのか?
それでは早速レジ研修スタート
(飯野)実際にお客さまがいらっしゃいまして「会員カードの方をお願いいたします」と言っていただいてカードの方を両手でお預かりしてください。
非常に重要なポイントが一点ございまして。
レンタルDVDには黒いロックが付いています。
開けられないのかな?それがあると。
(飯野)よく新人さんがやってしまうのが取り外し忘れをしてしまいまして入り口でビーッと鳴ってしまう。
なるほど。
これ鳴っちゃうやつなんだ。
ありますよね。
センサーみたいなのがあって。
(飯野)ですのでまずこちらのロックの方を必ず最初に外していただくということをやっていただきたい。
(飯野)ここにロックを外す機械の方が。
(柳沢)レジに付いてるんですね?
(飯野)そうです。
固定されている。
(飯野)こちらの部分をこちら側の方に置いていただいて。
(飯野)後は引くだけです。
(一同)えー。
そうなの?簡単。
(柳沢)そうですね。
乗せて引く。
さあいけるか慎吾さん。
せーの。
(真麻)ああ…。
(飯野)1個取り忘れです。
これはテンパるよ。
(飯野)そうですね。
(真麻)えっ?どうして?えっ?壊れちゃった?ちょっと。
(真麻)嘘。
どうして?
(柳沢)いかない。
いかない。
いかない。
やってみ。
いかない。
香取さんやってみて。
(柳沢)ちょっとやってみ。
ほら。
やってみ。
いや…。
ヤバいよ。
(飯野)そうですね。
まだステップ1ぐらいですから。
(飯野)1ぐらいですね。
(柳沢)ステップ1?
(飯野)はい。
次にこちら会員カードの方のバーコードをですねこう通していただきますとこちらに会員情報の方が出るようになります。
お客さまに確認しないといけないことがあるんです。
これですよ。
どれだけ借りるのかということですね?
レンタルDVDには4種類のシールが貼ってありそれに応じて宿泊数をお客さまに確認
特に「新作」と「新作だけど7泊8日」は値段が違うため打ち間違いに注意
それが…。
(飯野)そうですね。
それじゃもう大変ですよ。
(飯野)実際これをレジに…。
まずここ。
こちらですね。
泊数と書いてあるところがまず7泊8日と。
これで商品を通すと7泊8日での登録に。
例えばこちらの2つに関してですね商品を通しますとこのように100円7泊と出てきます。
(飯野)はい。
1泊で打たなければいけないんですけども現状設定が7泊8日になってます。
さあ。
これを変えるのが?変えるためにはこの泊数というボタンがあるのでこれを押していただきますとここに1泊2日というボタンがありますのでここを押していただくとここが1泊2日に変わりました。
でその後に商品を打つと実際ここが1泊で。
ああ入った。
340円。
(飯野)そうしましたらこちらの袋に商品を入れるんですけれども必ずご利用泊数ごとに袋に分けて。
例えば1泊でご利用の商品だったら1泊の商品で2つ。
こちらの対応したレシートの方を入れましてお客さまの方に向けて「こちらご返却期日こちらの方は2月19日までのご利用となります」と。
(飯野)そうです。
はい。
ああ。
ありがたいですよ。
シンプルで簡単そうなのでいきなり本番
この後…
しかし…
待たせてます。
(真麻)ああ。
戻った戻った。
新作の方は1泊2日に…。
今回は新企画。
レジ体験
舞台は会員数1,500万人以上
まずはW慎吾からレジ業務に挑戦
今回もレジ打ちは香取。
袋詰めを柳沢が担当
さあ。
ではまず…。
はい。
ねえ。
そうですね。
(真麻)あっ。
来ました。
いらっしゃいませ。
こんばんは。
香取慎吾。
そして…。
(真麻)練習のときよりも。
(柳沢)いらっしゃいませ。
こんばんは。
いらっしゃいませ。
こんばんは。
あっ。
ちょっとあのう。
兄貴慎吾が唇の乾きを気にしてますね。
(真麻)全然違う。
(飯野)そうですね。
あっ。
来ました。
かわいらしい女性が。
(柳沢)いらっしゃいませ。
こんばんは。
カワイイ。
いらっしゃいませ。
こんばんは。
会員証の方お願いします。
何より…。
(飯野)キーパーは?
(柳沢)よいしょ。
(真麻)4点で400円。
ほら。
安い。
ってことは…。
(飯野)そうですね。
4本で400円でございますから。
お釣りの方600円になっております。
(飯野)ちゃんと手を添えますね。
添えてね。
柳沢慎吾さん。
さあ。
2月の25日火曜日まで返却ということで。
(飯野)説明ちゃんと。
(真麻)普通。
またのご利用お待ちしております。
いいじゃないですか。
(飯野)ちゃんとできた。
いいですね。
(真麻)自信を取り戻してる。
あのうちょっと。
誤解されますんで。
誤解されますんでね。
男性同士が抱き合ってると。
これどうですか?いや。
逆無理無理無理。
今すごいスムーズにいきましたよ。
慎吾さん。
慎吾さん。
(柳沢)サトウさん。
サトウさん。
少々お待ちください。
サトウさんお願いします。
サトウさん。
慎吾さん。
慎吾さん。
慎吾さんやんないと。
慎吾さん。
ちょっと待ってください。
えーと。
ちょっと待ってください。
あれを…。
出しました。
(柳沢)出しました?
(真麻)戸惑ってる。
逆にお客さまが。
はい。
きょろきょろし過ぎ。
これですね?これですか?はい。
ああ。
ちょっと待ってください。
1泊2日。
はい。
1泊2日。
ここで見かねた香取がレジをフォロー
いらいらしてませんか?男性が。
何かちょっと右手が貧乏揺すりみたいなの始まってませんか?気を付けてくださいよ。
7泊8日で大丈夫?全て7泊8日ですね?ちょっとね体が揺れ始めてる。
はい。
すいません。
失礼いたします。
どうも。
さあ頑張れ。
えーと…。
何にも見ちゃいない。
ホントに。
(真麻)何にも研修の意味がない。
やってたよね?さっき一緒に。
こちら新作の方が19日の水曜日と20日の木曜日までとなっております。
(柳沢)よろしくお願いします。
またお願いします。
いや。
危ねえ。
(真麻)怒ってた。
どうですか?いやいや。
喜ばない。
多少ばたついたもののお客さんに怪しまれずレジをこなしたW慎吾
そして…
(真麻)ああー。
あら。
ちょっと。
あらら。
ずいぶんと2人から…。
(真麻)げっそり。
(飯野)香取さんはまず総評としてちゃんと手順を実際結構落ち着いて。
全然大丈夫だと思います。
へえー。
続いてはザキヤマ真麻ペア
レジ打ちは真麻。
袋詰めはザキヤマが担当
(柳沢)来た来た。
来た来た来た。
おおー。
もう気持ち入ってんね。
またね…。
(真麻)いえいえいえ。
やめてください。
(飯野)いらっしゃいましたね。
来たんじゃない。
(飯野)いいですね。
礼がちゃんと。
一礼ができてますね。
(飯野)ちゃんと両手で受け取ってますね。
(真麻)こちら全て7泊8日でよろしいでしょうか?
(男性)一緒で。
(真麻)ありがとうございます。
すごい…。
(柳沢)いいね。
さらっとやってくれるもん。
袋出して。
さっさと。
(真麻)合計680円になります。
1,000円お預かりいたします。
パーフェクトじゃない?
(真麻)お返し320円になります。
こちら2月25日が期限となっておりますのでそれまでに返却よろしくお願いします。
(真麻)またお越しください。
またお越しくださいませ。
何か起きないですかね?何かが起きないかな。
余裕でレジ業務をこなしたザキヤマ真麻コンビ
その後お客さんもいなくなり時間も時間だけに香取が
あの。
おじゃマップ劇団っていって。
マジっすか?はい。
ここで…
今回はお客さんに扮した…
音声トラブルということで呼び出された真麻も仕掛け人として参加
おじゃマップ劇団。
聞こえますか?2人組ですか?
(柳沢)いやいや。
いい感じです。
いい仕上がりですよ。
もう時間も時間なんでね。
ちょっと…。
(柳沢)ちょっといらいらしてる感じで。
いったいどうなるのか?
安くは。
そうですね。
いっぱいいっぱいの方でやらせていただいておりますので。
初めて体験するレンタルDVDショップのレジを見事にこなすザキヤマと真麻
そこで香取が用意したおじゃマップ劇団を使って真面目に頑張る…
果たして…
おじゃマップ劇団。
聞こえますか?2人組ですか?
(柳沢)いやいや。
いい感じです。
いい仕上がりですよ。
もう時間も時間なんでね。
ちょっと…。
(柳沢)ちょっといらいらしてる感じで。
あれ?ちょっとちょっと。
あのう。
これ。
レシートのお返しでございます。
こちら2月25日の返却となっておりますのでよろしくお願いいたします。
どうもありがとうございました。
(男性)ですよね?違うって言い張って。
違うって言い張って言い張って。
(女性)ですよね?どうもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
ここで働いてますんで。
ここで働いてますんで。
よろしくお願いいたします。
どうもありがとうございました。
何とか…
すかさず…
いいよいいよ。
そのまま進んで。
いらっしゃいませ。
こんばんは。
少年B。
(男性)あれ?
(男性)嘘でしょ?こちら会員証頂きます。
大丈夫。
大丈夫だよ。
(男性)うわ。
よかったよ。
写メ撮ろう。
すいません。
これ全部7泊8日で?よろしいですね。
はい。
すいません。
じゃあ2泊。
2泊で。
すいません。
うわ。
もう最悪こんなの。
安くは。
そうですね。
(男性)うん。
絶対そうでしょ。
たなかって書いてある。
絶対違うっしょ。
(男性)写真がもう。
ザキヤマじゃん。
(柳沢)ヤバい。
「全然ザキヤマじゃん」って。
(男性)ねえねえ?はい。
いえいえいえ。
これは私…。
7泊8日でよろしい?「ザキヤマが…」を言ってください。
(男性)ザキヤマが…。
ちょっと1回1回1回。
ザキヤマが…。
1回言ってよ。
せーの。
ザキヤマが…。
やってよ。
じゃあちょっと…。
(柳沢)行きましょうか。
もういい感じなんでちょっと。
来週の『スマスマ』は檀れいさん柄本時生さんが来店
(木村)まるで?
爆笑の展開に
そして…
(男性)うん。
絶対そうでしょ。
(男性)ザキヤマと真麻だね。
(真麻)よろしいですか?
(男性)じゃああれやってよ。
ザキヤマが…。
ちょっと1回1回1回。
ザキヤマが…。
1回言ってよ。
せーの。
ザキヤマが…。
やってよ。
ここで…
(サイレンの音まね)
(柳沢)「どうしたの?」「…から警視庁」
(無線の音まね)「えー。
黒い上着を着た2人」「そして茶髪の男性茶色いサングラス」「えー。
身柄確保どうぞ」「…どうぞ」「警視庁了解」「さあこっち来い。
執行妨害で押さえるぞ」「はい。
逮捕」
(サイレンの音まね)
(男性)あっ。
痛っ痛っ。
痛っ。
(男性)ザキヤマが…。
はい。
OKです。
(柳沢)どうだった?ねえ?久々の…。
(柳沢)イェーイ。
ありがとね。
(柳沢)どうもありがとう。
よかったよ。
私が一番不安なのは…。
思い出して。
思い出してよ。
嘘。
この人がもしかして袋4つにしたときから始まってんの?これ。
ねえ?いや。
そのぐらいのことが起きてるから訳分かんないんだって。
マジで。
(柳沢)素晴らしいねこれ。
別にハッピーにもなってねえし俺。
(柳沢)すごいよ。
(柳沢)面白かったよ。
見てて。
2014/02/26(水) 19:00〜20:54
関西テレビ1
おじゃマップ 2時間スペシャル[字]【中島健人おジャーマップ挑戦&レジ打ち新企画】
絶景富士山を望める山梨の道の駅…中島健人とドライブ!絶品おかず求め巨大ジャーのご飯食べつくす旅&緊張レジ打ち新企画!100円均一&レンタルDVD店潜入
詳細情報
番組内容
おじゃマップ2時間スペシャルは世界遺産の富士山と絶品ご当地グルメが楽しめる山梨県の道の駅におジャーマップ!
20合のごはんをゲストの中島健人(Sexy Zone)、新日本プロレスから中西学、そして柳原可奈子、の3人とともに香取慎吾と山崎弘也の5人で平らげなければならない。
青い空をバックに輝く富士山を目の前にしていただくワカサギ料理など、おいしい料理を食べ尽くす。どんどん食べる中西とともに、
番組内容2
ピッチを上げてごはんを平らげていく中島の姿に香取、山崎も感心しきり。そんな中島らの苦労とは逆に気づけばあまりご飯のおかずにはならなさそうなものにも手を出し始める香取!この危機に中島もついに先輩、香取に物申す!おじゃマップレギュラーの香取と山崎の2人も驚く山梨県での意外な結末とは!
さらに!ゲストに柳沢慎吾、高橋真麻を迎えレジ体験に挑戦!まずは、ダイソーでレジ体験をすることに。
番組内容3
香取“慎吾”と柳沢“慎吾”のダブル慎吾と山崎&高橋コンビの2組に分かれ変装の末、店頭に立つことに!レジ打ち担当と袋詰め担当に分かれて作業をしていく。さらには、レンタルショップのGEO(ゲオ)へ行き、貸し出し期間などさまざまな情報を打ち込みながらのレジ打ちに挑戦する!香取が柳沢に声をあらげる場面も!一体何が起きたのか!
出演者
香取慎吾(SMAP)
山崎弘也(アンタッチャブル)
【ゲスト】
高橋真麻
中島健人(Sexy Zone)
中西学
柳沢慎吾
柳原可奈子
(50音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
黒木彰一
【プロデューサー】
鬼頭貴彦
春名剛生
上野貴央
【演出】
井熊俊博
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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