(志乃)もうあれこれと詮索したり心配したりするがはほとほと疲れたさかいはっきりと聞きます。
(志乃)瑠璃子。
あんた良樹さんと別れるつもりなんか?
(瑠璃子)えっ?良樹さんと離婚するつもりなんか?
(奈緒子)瑠璃子さん。
正直に答えて。
(照子)ほうです。
この際はっきり言うてください。
(瑠璃子)何を言いだすかと思ったら私と良樹さんが別れるかどうかだなんて。
そんなことあるはずもないのに。
そうよね。
私もそうだとは思ったんだけど照子さんが心配して。
照子さん。
もうこれからは思い付きで物を言うがはやめてたい。
もう気ぃばっかりもむことになるさかい。
ああ。
はい。
すいません。
ほうですが丈太郎さんの方は思い付きやありません。
うん?あの親子は瑠璃子お嬢さまとの再婚を考えとります。
いくら考えとってもこっちが離婚せんがに再婚はできんわね。
悩む必要もないわいね。
(瑠璃子)けれど離婚は考えていませんけど考えていることはあります。
えっ?何を?別居です。
別居?別居が私が東京に戻る絶対条件です。
良樹さんが迎えに来たときそのことを認めてくれなければ私は戻るつもりはありません。
あのお姑さんとの同居は絶対無理ですから。
瑠璃子さんの気持ちはよく分かるしそれもあるとは思うけどでもこのことはまだここだけの話にしといた方が。
大女将またそれで心労が。
分かってます。
このことは良樹さんが迎えに来たとき言うつもりですから。
私を取るか母親を取るか良樹さんにはっきり決めてもらいます。
たくましくなったわねぇ。
すごいわ。
以前のよりも見やすくなってます。
(俊平)はい。
これだと閲覧の速度も上がりますしここをクリックするだけで一覧表にもなるので便利です。
はあー。
ああ。
俊平さんが来てくれてからパソコンの取り扱いがスムーズになって助かるわ。
(俊平)いや。
それほどのことでは。
俊平さんがかぐらやに来てくれてからもう1カ月。
そろそろかぐらやのこともお分かりいただいたと思いますので経営に関する改善策など俊平さんの意見も聞かせていただきたいなと思っていたところです。
(俊平)ありがとうございます。
あのう。
それで。
はい。
今日もそのう。
咲子さんはお休み?あっはい。
朝お電話したんですけどまだ熱があるみたいで。
ここはゆっくり休んでもらおうと思ってしばらくは旅館の方には来なくていいとお伝えしました。
そうですか。
何か?あっ。
いや。
うん。
じゃああとお願いします。
はい。
フゥー。
(増岡)ボンチ。
どうされます?今日もまた咲子さんのお見舞いに?
(俊平)当然だろ。
今日こそはちゃんと会ってお見舞いの花を咲子さんに渡すつもりだ。
(増岡)はい。
(・
(音楽))
(駒子)座って。
(駒子)ひぃふぅみぃ。
はい。
今日はここまででいいでしょう。
はい。
今日もどうもありがとうございました。
(駒子)はい。
ご苦労さまでした。
ところで。
はい。
(駒子)大女将のお孫さんの瑠璃子さんが東京から戻られたようですね。
ああ。
そうなんです。
先生。
私がお入れします。
(駒子)ありがとう。
今かぐらやを手伝ってくれてまして。
(駒子)そのことですが。
菊亭のお菊さんがまたかぐらやで何か起こっとるんではないかと噂していて。
えっ?ほやけど私はそう次々と起こるわけないと。
ねえ?はあ。
ほれともまたかぐらやで何か起こっとるのかしら?まったく平和そのものです。
そう。
ああ。
(俊平)ヒッヒッフゥー。
ヒッヒッフゥー。
ヒッヒッフゥー。
よし。
(俊平)はっ。
ハァー。
こんにちは。
(今日子)あっ。
いらっしゃい。
ハァー。
疲れた。
(今日子)ああ。
ハハハ…。
ねえ。
咲子さんの具合はどう?
(今日子)ああ。
まだ熱が引かないみたい。
本人は早く治して旅館の仕事に戻りたいって焦ってるようだけどね。
責任感強いからね。
咲子さん。
(今日子)うん。
でもここはちゃんと風邪を治してからにしてもらうつもり。
(今日子)うん。
その方がいいわよ。
本人もそうだけどお客さまにうつしたりしたら大変だからね。
うん。
(今日子)あら?・どうした?
(今日子)えっ?嫌。
あっ?
(今日子)まただ。
お見舞いの花。
白いバラ。
じゃあまた咲子さんに?
(今日子)あー。
昨日の花束置いてった人と同じ人よ。
近くに咲子さんのことを思ってくれてる人がいるのよ。
いいわねぇ咲子さん。
(今日子)もう何のんきなこと言ってんのよ。
えっ?名前も告げずにただ花を置いてくだけなんて。
しかも咲子ちゃんが寝込んでること知ってんのよ。
あっ。
えっ?ストーカーだったらどうすんのよ?えっ!?心当たりホントにないの?このお花をくれた人の。
(咲子)はい。
去年こちらには来たばかりですし。
旅館の方以外で親しくしてもらっているのは金沢ではここの今日子さんくらいで。
そう。
じゃあ誰なんだろう?
(増岡)あっ。
ボンチ。
大丈夫ですか?ああ。
ほれよりどうでした?
(俊平)またいたんだよ。
ええっ?まさか。
(俊平)邪魔をしようとしてるわけじゃないと思うんだけど。
邪魔をしてるんだよ。
(増岡)まさか。
奈緒子さんが。
・はい。
神楽です。
あっ。
翔太君。
無事東京に着いたのね?
(翔太)今ホテル。
これからチェックインして大学の下見に行くところ。
電車の乗り換えなんかはホテルの人に聞けばちゃんと教えてくれるから。
分かった。
それでそっちは?こっちはねこれから幸ちゃんの女将修業1日目よ。
(幸)今日から旅館で女将修業をさせていただきます。
(幸)大女将。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
奈緒子さん。
瑠璃子お姉ちゃん。
よろしくご指導をお願いします。
はい。
こちらこそよろしくお願いします。
何でも分からないことがあったら聞いてね。
(幸)はい。
(照子)まあまあ。
幸ちゃんがこんなにちゃんと挨拶できるやなんて。
深雪お嬢さまが生きてらしたらどんなに喜ばれるか。
照子さん。
(照子)はい。
幸に女将の心得について話しておきたいことがあるさかいみんなに少し待っとってくれるように伝えてたい。
(照子)あっはい。
分かりました。
幸。
(幸)はい。
あなたに言うとくことがあります。
女将修業を始めたからにはひとたび母屋を出て渡り廊下を渡ったら私とあなたは祖母と孫ではありません。
大女将と女将見習の関係です。
はい。
奈緒子さんと瑠璃子も叔母さんとお姉さんではありません。
女将と若女将ですね?そうです。
甘えは許しません。
いいですね?はい。
今の幸にとって一番大事なことは中学生としての勉強と学校生活です。
ほれがおろそかになるようやったら女将修業は中止します。
いいですね?はい。
(弘美)ちょっとちょっと…。
早く来て!かぐらやの大女将女将若女将。
そして幸ちゃんも一緒のお出ましなんだから!
(哲)じゃあちょっと。
(辰夫)ほんならわしも。
今日からこのかぐらやで修業を始めることになった末の孫の幸です。
幸。
(幸)はい。
今日から女将修業を始めさせていただきます幸です。
神楽幸です。
失礼しました。
神楽幸です。
よろしくお願いいたします。
(一同)よろしくお願いします。
板長。
よろしくお願いします。
(辰夫)はい。
頑張ってな。
(幸)はい。
ほしたらまずお客さまのお出迎えとお見送りのご挨拶。
ほしてお履物をお揃えするところからや。
(幸)はい。
大女将。
ほならよろしくお願いします。
(一同)よろしくお願いします。
(幸)百合の間の佐藤さまですね。
どうぞ。
(佐藤)カワイイ若女将だね。
(幸)ありがとうございます。
佐藤さま。
(俊平)いってらっしゃいませ。
(幸)ではいってらっしゃいませ。
(増岡)いってらっしゃいませ。
あいやぁ。
(俊平)瑠璃子さんの妹さんだよな。
(増岡)はい。
まだわらびしいのにもう修業を始めるやなんて。
あらためてご挨拶させていただきます。
大女将の孫の神楽幸です。
これから旅館の方のお手伝いをさせていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
・
(村田)おー。
寒い寒い寒い。
(増岡)いらっしゃいませ。
(俊平)ああ。
いらっしゃいませ。
(村田)おおー。
幸ちゃん。
村田のおじちゃん。
いえ。
村田さま。
(村田)いやぁ。
幸ちゃんがね修業を始めると聞いてね大急ぎで駆け付けてきたんだぞ。
(幸)フフフ。
(村田)いやぁ。
しかしよく似合うよ。
ありがとう。
(村田)ハハハ。
うんうん…。
(村田)いやぁ。
生きてるうちに幸ちゃんの女将姿が見られるなんてね。
いや。
長生きしてよかった。
よかったよ。
まあ村田さまにはわざわざおみえいただいてホントにありがとうございます。
いや。
当然でしょう。
小耳に挟んだからいいようなものの大女将もね幸ちゃんの修業を始めるなら始めるでちゃんと言ってくれなくちゃ。
えっ?水くさいよ。
申し訳ございません。
ほんでも修業を始めたと申しましてもまだほんの手伝いということでございますので。
だとしてもだよ。
これでも一応ねかぐらやのご意見番なんだからね。
あら。
村田さまはもうご意見番は勘弁してほしいとおっしゃったじゃありませんか。
(村田)いやいや。
あれはあのときの話。
うん。
あー。
幸ちゃんのことはねしっかりと何でも教えてくれなくちゃ困るよ。
いやぁ。
さすが大女将の孫だ。
もうすでに身のこなしが違うねぇ。
(幸)どうぞ。
(村田)はい。
ありがとう。
(幸)あっ!
(一同)ああっ!お拭きしますね。
(村田)大丈夫大丈夫。
大丈夫ですか?申し訳ございません。
(村田)僕が拭けるから。
(幸)村田さま。
すみません。
(村田)いやいや。
大丈夫だよ。
幸ちゃんのせいじゃないんだからね。
おじちゃんがねあのう。
幸ちゃんを見ようと思ってね身をこうして乗り出し過ぎたんだよ。
だから気にしなくていいんだよ。
(幸)どうぞ。
(村田)はい。
ありがとう。
じゃあまた来るからね。
そのときは幸ちゃんに食事の世話をしてもらえるとおじちゃんうれしいな。
では幸が部屋付きですね?
(村田)そうだよ。
ありがとうございます。
ではお待ちしています村田さま。
(村田)はいはい。
それじゃあね。
じゃあ失礼します。
お気を付けて。
ありがとうございました。
(瑠璃子)ありがとうございました。
幸。
はい。
まだ修業を始めたばっかりとはいえお茶をこぼしてお客さまのお召し物を汚すなんてとんでもないことです。
後日村田さまにきちんとおわびするんですよ。
はーい。
はーいではありません。
はい。
はい。
ほれと。
さっきぺろっと舌を出したやろ?旅館でほんなはしたないことをしてはいけません。
はい。
大女将。
以後気を付けます。
でも驚いた。
村田さまがあんなにうれしそうにお帰りになるなんて。
(瑠璃子)村田さまは幸が生まれたときからご存じで小さいころからご自分のお孫さんのようにかわいがってくれていましたから。
ですから私はそうは驚かないんですが。
驚いたのは大女将です。
そうよね。
叱ってるのにご自分も釣られて笑うなんて。
ホントに。
私が修業を始めたときはお客さまにお茶などこぼしたりしたら後でひどく叱りつけられたりしていたのに。
なのに幸にはあんなに甘いなんて。
一番下のお孫さんだからかわいくてしかたがないのよ。
それに幸ちゃんのあの物おじせずににこっとほほ笑む姿はそばで見てても何でも許してしまいそうになるもの。
大女将譲りなんですよ。
あの愛想のある度胸は。
うわー。
だとしたらいい若女将になりそうね幸ちゃん。
そうですね。
ねっ。
フフフ。
(哲)桐の間お刺し身お願いします。
(幸)はい。
(健太)蒸し物もお願いします。
(幸)はい。
(亜希)幸ちゃん。
料理のお皿の並べ方もよく知ってるわねぇ。
(弘美)ホント。
教えてもいないのに。
(幸)時々こっそりのぞいてたりしたから。
見よう見まね。
はい。
できました。
(知子)ありがとう。
幸ちゃん。
よいしょ。
幸ちゃんはそろそろおしまいです。
上がってください。
(幸)えー?あっ。
幸ちゃんの今のお仕事は学校の勉強が一番。
大女将もそうおっしゃってたでしょ。
あしたも学校があるんだから。
(辰夫)ほうや。
そろそろ上がった方がいい。
幸はまだ中学生や。
(幸)はーい。
うん。
お疲れさまでした。
フフフ。
早く夜食作らないと幸ちゃんおなかすかせてるはずだから。
(瑠璃子)そうですね。
(照子)あっ。
フフフ。
(瑠璃子・奈緒子)フフフ。
(照子)あらら。
(瑠璃子)幸。
幸。
起きて。
あら?幸と瑠璃子は?あっ。
幸ちゃんがほこで寝てしもうとったんで瑠璃子お嬢さまが2階へお連れしました。
初日やから疲れたんやろ。
フフフ。
ほやねぇ。
ハァー。
ほんでも幸が女将修業を始めるやなんて。
うん。
月日がたつがは早いもんや。
うん。
ついこの間瑠璃子が女将修業しとったんに今度は幸がね。
ほれに奈緒子さんの女将襲名披露も近づいとるしな。
うん。
かぐらやはますますこれからや。
フフフ。
私らも頑張らんとね?そやな。
よかったです。
大女将と旦那さまがうれしそうになさって。
あー。
ここしばらくは宗佑坊ちゃまや瑠璃子お嬢さまのことで色々と気苦労も多かったですさかい。
そうですね。
少しは気持ちも和らいだんでしょうね。
あー。
こんな日が続くといいんですけどねぇ。
大丈夫ですよ。
照子さん。
心配し過ぎですから。
そんなんじゃ老けるの早いですよ?あー。
あー。
はい。
もしもし。
・
(良樹)あっ。
瑠璃ちゃん?今まだニューヨークなんだけど来週日本に帰れそうなんだ。
帰ったらすぐそっちに行くから。
分かりました。
待ってます。
誰から?良樹さんからです。
妻を取るか母親を取るかはっきり決めてもらいます。
(俊平)朝のこの時間ならまさか奈緒子さんに会うことはないだろう。
(増岡)はい。
(俊平)少し早いが咲子さんに花だけ渡してくる。
(増岡)ボンチ。
しっかりと。
(俊平)ああ。
(増岡)おっ。
(俊平)ああっ!
(増岡)またまたまた奈緒子さん。
何でなんだ?何でけさも奈緒子さんが。
・おはようございます。
朝早くからごめんね。
今日は満室で忙しいから昼からはお見舞いに来れないだろうと思って。
(咲子)お忙しいときにお休みしてしまってすいません。
ううん。
熱が引いたらすぐに旅館の仕事に戻りますので。
気にしなくていいの。
咲子さんは旅館のことは気にせずゆっくり休んでてちょうだい。
ここでしっかり治しとかないとまたぶり返したりしたら大変だから。
ですが…。
大女将もそうしてほしいって。
咲子さんはもうすでにかぐらやの一員。
私たちの家族も同然なんだから。
気兼ねなんかしないで。
そんなふうに言っていただけるなんて。
何言ってんのよ。
当たり前じゃない。
ほら。
横になって。
ねっ。
はい。
今日はね梅干しとしらすのおじや作ってきたから。
はい。
後で食べてね。
はい。
フフフ。
ここ置いとくね。
今日子。
じゃあ咲子さんのことよろしくお願いね。
(今日子)はいはい。
ちゃんと様子見ておくから。
うん。
じゃあね。
うん。
あー。
また白いバラ。
・
(今日子)えっ?ああ。
やっぱりストーカーじゃないの?ホント誰だろう?こんな怪しいことする人は。
見つけたら一言言ってやらないと。
うん。
えっ?やだ。
えっ?2014/02/12(水) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #28[字][デ]【見習い 出演:羽田美智子 野際陽子】
迎えに来た姑を追い返し、夫への不満も募るばかりの瑠璃子(里久鳴祐果)をみて、志乃(野際陽子)と奈緒子(羽田美智子)は「もしや離婚を考えているのか!?」と心配し…
詳細情報
番組内容
志乃(野際陽子)は、瑠璃子(里久鳴祐果)に夫と離婚するつもりなのかと問う。瑠璃子は笑顔とともにそんな気はないと否定。志乃も一安心するが、瑠璃子は奈緒子(羽田美智子)に以前から胸の内にあったことを話す。奈緒子は、瑠璃子が思った以上にたくましくなっていることに感心してしまう。
ついに、幸(木村真那月)が女将修行を始める。
番組内容2
生まれたころから幸を見てきた華道の家元・村田(黒部進)も幸の着物姿に目じりを下げる。しかし、その村田の着物に幸がお茶を数滴こぼしてしまう。志乃は幸を叱るが、最後は甘い顔を見せる。これまで仕事と家庭をきっぱり分けてきた志乃が旅館で“祖母の顔”になったことに奈緒子や瑠璃子は驚くのだった。
そんな中、瑠璃子に電話がかかってきて…。
出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
松本咲子:田中こなつ
柿沼俊平:鈴之助
藤沢瑠璃子:里久鳴祐果
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
・
神楽宗佑:津田寛治
谷本照子:烏丸せつこ
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:杉村六郎
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:Do As Infinity「風花便り」(avex trax)
エンディングテーマ:SOLIDEMO「Next to you」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
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【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome3/、昼ドラ公式ツイッターアカウント@hirudoraTokaitv、LINEアカウント@hirudora、YouTube東海テレビ公式チャンネルも好評配信中!
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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