中居正広のミになる図書館 2014.03.12

(樋口先生)用意始め!はい。
(千賀)えっ!?えっ!?ウソだろ?
(樋口先生)正解!
(千賀)今…。
えっ!?ライバルですか?なんといやいやいや!えっ…なんですか?果たして合格出来るのか?千賀くんこちらご覧ください。
舞祭組の千賀健永がおバカ。
足して10になる数補数を素早く答える練習では…。
(樋口先生)いくつでしょう?
(樋口先生)はい。
7といくつで10になるか…。
(樋口先生)そうです。
それをどんどん変わっていくので答えてください。
はい。
あっ10になる数ですか?
(樋口先生)そうです。
はい。
えっ?あっ0か。
そして用意スタート!
(樋口先生)はい正解!抜けて。
(樋口先生)違います!ここのちゃん。
(樋口先生)正解!なんとか今回はそんなおバカの千賀が1週間本気で勉強し9級合格を目指す。
しかし10級合格から1か月が経ちそこでロケの事をえっ?これは前回千賀が合格した10級の問題。
さくっと正解してかっこいいところを見せてほしい。
70…75。
まさかの不正解!結果は15問中正解したのはたったの9問。
もとに戻っている。
今回挑戦する9級には足し算引き算に加えそれは…。
誰もが小学2年生で学ぶかけ算。
さすがの千賀も
(スタッフ)じゃあ7の段。
今回はさらにかなりのおバカでおサボりの千賀は珠算検定9級に合格出来るのか!?おバカに戻ってしまったのではないかという事ですね。
貴理さんはそろばんの何級かを持ってるんですよね?私は1級を持ってます。
へえ〜!私VTR見て今ビックリしたけど遅い!あれだったら暗算の方が速いんじゃないのかなって。
今でも計算速いんですか?速いよ。
(ひとり)なんだよ!1級でしょ?高岡さんは?私すごく計算が苦手で。
だからそろばんやってたらすごく計算が速くなるじゃないですか。
だから子供には習わせたいなって…。
まだ習わせてあげてないの?まだやってないですね。
さあではここで今回そろばん検定9級に挑戦した舞祭組千賀さんに登場してもらいましょう。
千賀さんどうぞ!
(千賀)中居さんありがとうございます!ありがとうございます!いやあ嬉しいなあ。
ありがとうございます!いやあ俺ね…。
あっ!ゲストの皆さんおはようございます!磯野貴理子さん高岡早紀さんあっ藤ヶ谷くん。
劇団ひとりさんおはようございます!Kis‐My‐Ft2兼舞祭組の千賀健永です。
よろしくお願いします!よろしくお願いします!
(拍手)
(千賀)あっお客さんも…。
いやだから…。
みんなやっぱりドラマやってたりとか舞台…。
いやいや!僕も忙しいんですって結構。
あれです…あの…。
(千賀)学ぶ時間です。
でもさでもさ私小学校から始めましたけど
(磯野)6級から始めたからね。
何一歩一歩いってんだよ。
いやいや絶対違いますって。
絶対やってますって。
記憶がちょっとおかしくなってるだけ…。
いやいやいや!覚えてるよ!なんて事言うの!
(ひとり)あざといあざとい。
千賀が向かったのは開塾以来半世紀にわたり
(千賀)失礼します。
おはようございます!おはようございます。
(千賀)お久しぶりです。
ご指導頂くのは…。
このあと千賀を頑張らせるための…。
(樋口先生)一緒に練習をしてもらうライバルとなる子をうちの塾生から1人選んでいますので。
そう秘密兵器とは千賀のライバルとなる人物の事。
さつき入っておいで。
(樋口先生)はいこんにちは。
ライバルですか?幼稚園なの!?さつきくんはまだれっきとした幼稚園児でありながらなんと足し算引き算をマスターしており…。
取ったの?よかった〜。
なんかちっちゃい子みんなうまいからもしかしたら俺よりうまいのかもしれないと思って。
じゃあいきますよ。
ごめんごめんごめん…。
(磯野)信じらんない!
(藤ヶ谷)マジ?どういう事?このあとアイドル22歳が幼稚園児相手に本気で勝ちにいく!例えば4+8の場合珠の動きを見てみると…。
まずは4を入れる。
次に8を足すのだが珠がないため動かせない。
そこで使うのが補数。
8の補数である2を引いて10の珠を1つ上げると…。
答えは12。
足せない珠の数を補数を使って計算するのがそろばんの計算方法。
これから出てくるイラストの指の数に何を足せば10になるか?まずは…。
年上22歳の千賀が挑戦!皆さんも脳のトレーニングがてらご覧ください。
絶対負けない。
(樋口先生)そうです。
じゃあ千賀さんいきます。
はい。
(樋口先生)はい。
スピード上がります。
ライバルさつきくんの挑戦。
(樋口先生)いくよめくってからねはいいくよ。
(千賀)さっちゃん。
はい。
ぎょん?さっちゃん。
多分焦らずやればいける。
どうですか?9級から新たな課題。
合格するためには何にも増してはい。
(樋口先生)ですので…。
(千賀)逆順?はい。
(樋口先生)そうです。
後ろから。
普通に言うのは簡単な九九。
実は1×1=1。
1×9=9まで言ったら今度は1×9=9。
1×8=8と下ってくるというもの。
これが言えればそれでは逆さ九九対決。
補数勝負で負けてしまったさつきくん。
挽回なるか?いや待ってくださいよ。
8の段。
(千賀)マジかよ。
そんな恥ずかしがって言うなよ。
(樋口先生)じゃあさつきいくよ。
いい?はい用意スタート。
あっ…。
2×7=14あっ…。
そりゃあなりますよ。
そりゃあなるって。
そりゃあなるよ。
じゃあ千賀さんいいですか?久しぶりすぎてちょっとテンパっちゃってますもんね。
(樋口先生)そうですよね。
わかりました。
(樋口先生)思い出してください。
じゃあいきます。
用意スタート。
あっ違う…。
違う…。
(樋口先生)もう1回…。
いきます。
用意スタート。
8×9…?8×7が8×7が…。
8×7…。
8×5…。
(樋口先生)はい44秒です。
千賀さん
(樋口先生)ええ。
言って…。
(さつきくん)言ってます。
いやいやいや…。
言ってました?俺。
(樋口先生)言ってましたね。
ウソ…。
そもそもそろばんでかけ算をどうやって計算するか?わかりますか?いや足し算だったらわかりますよ。
じゃあ2×6って言われた時に足せないですよ。
2…。
こうやってやるの。
え?
(さつきくん)2…6…。
(千賀)うん。
(さつきくん)12。
(ひとり)何してんの?
(藤ヶ谷)何がわかるの?じゃあ…さつきが言わんとしてる事を今からお教えしますね。
はい。
それでは9級の試験に出てくる2桁×1桁の解き方をレクチャー。
(樋口先生)じゃあまず23を真ん中に置きます。
23ですね。
はいかける数の6を左の…どこでもいいんですけど空いてるとこに6と置いてください。
どこでもいいんですか?はい。
出来れば定位点の上の方がわかりやすいですね。
じゃあここで。
(樋口先生)そしてかけてる数の隣が答えを置く場所の10の位の場所なんです。
(樋口先生)はい最初に3と6をかけます。
3×6=18ですのでここに18と指します。
はい3の計算が終わったので3を下げます。
今度2と6をかけますね。
2×6…?ですのですぐ隣に12と置きます。
12。
で2の計算もう答え置きましたよね。
ですので2を払います。
はい。
(樋口先生)そうするとここに出てるのが答えですよっていう事で。
(藤ヶ谷)そういう事なんだ。
復習を兼ねて23×9を解いてみよう。
23×9ですね。
置けました?
(千賀)はい。
じゃあまず最初3と9をかけます。
3×9=27。
はいじゃあすぐ隣に27。
置きました。
じゃあ3をとります。
はいじゃあ今度2が出てきますね。
はい。
はい2と9をかけます。
2×9=18。
8の補数2を引いて10を足します。
で2を下ろします。
207。
207。
オッケーです。
よく学校でかけ算やる時に筆算で置きますよね。
それをそろばんではそのまま置いてけるので…。
その場に足せていっちゃうんですね。
足せちゃうのか。
(樋口先生)はい。
かけ算の珠の動かし方を理解しているのか?9級のかけ算に挑戦。
しかし2人が本番で挑む9級のかけ算は全部で15問。
制限時間7分で全てを解くには1問にかけられる時間は平均わずか28秒しかない。
互いに1勝1敗で迎えたライバル対決。
果たして勝つのは?
(樋口先生)用意始め。
2×3…。
あ?間違いに気づきもう一度やり直し始めた。
すでに28秒を超えているが…。
一方さつきくんは…。
タイムは早いが間違えてしまった。
なぜ820になってしまったのかというとまずは5×4=20なのでかける珠の隣に20と置きかけ算を済ませた5を戻す。
次に2×4=8なので1の位に8と置くのだが10の位と1の位を間違えて置いてしまい820となっていたのだ。
千賀は目標タイム28秒には遠く及ばず。
さつきくんは答えを間違えてしまった。
よって勝者なし。
本番では15問中10問以上正解しなければならない。
このままではそこで以前千賀をそれが…。
よし。
久しぶりじゃん!迎えてくれたのはこの塾の先輩たち。
まずは10級に合格した事を報告。
ジャーン!
(拍手)
(子供たち)見た。
見たでしょ。
どう?
(千賀)ブスって…。
略しちゃダメ!ブスじゃないから。
舞祭組。
俺がさ…。
(千賀)って言われてさ喜んでさ…。
ってならなかった?なった。
ふなっしーっていう印象がある。
うるせーよ!早速今回千賀とさつきくんに足りない正確さとスピードを上げるための授業が2つ。
千賀とさつきくんがチームを組み先輩30人との対決でいや変わらなくないから。
じゃあ1問目いきまーす。
用意始め!はい。
(千賀)えっ!?えっ!?ウソだろ?
(樋口先生)正解!
(千賀)今計算する暇ないでしょ?えっ!?
(千賀)そっか。
2段だから全然出来るんだこれ。
マジ?うわ…。
(樋口先生)じゃあ次いきますよ。
用意始め!はい!
(樋口先生)はいいづる。
(樋口先生)正解!お〜!あのね…。
ん?あっすぐやる…。
オッケーわかった。
(樋口先生)じゃあ次いきますよ。
用意始め!はいたいちゃん。
(樋口先生)正解!
(千賀)ウソでしょ?イエーイ!イエーイ!お前…お前…!いや勝てないよ。
(千賀)お前ムカつくな。
お前…。
(樋口先生)用意始め!
(樋口先生)はいひなちゃん。
(樋口先生)違う…。
はいゆかちゃん。
(樋口先生)お?ありさ。
(樋口先生)正解!あと75だけだったもん。
惜しい…。
えっ待って待って。
答えなんでした?
(樋口先生)90です。
お〜90!合ってる!しかし…。
よっしゃー!うわーっ!頑張ろうぜ。
いや俺ホント前回の…。
俺今回はマジで…。
さつきのためにもな。
な。
(樋口先生)さあじゃあいきますよ。
(樋口先生)暗算使いますか?うん。
俺ちょっと…。
(樋口先生)そうなんですか。
(樋口先生)お〜!ここにあるんですよ今。
(樋口先生)じゃあ使いましょうか。
果たして千賀とさつきくんチームは勝ち抜ける事が出来るのか!?はいじゃあいきまーす。
用意始め!
(樋口先生)正解!うわーっ!どこまでいった?いけた?これ。
最後まで?手上げた?
(さつきくん)俺だって…。
(千賀)え?う〜わ〜!
(樋口先生)用意始め!
(樋口先生)ブー。
えっ!?はい!
(樋口先生)千賀さん!
(樋口先生)正解!やったぞ!やったな!やったなさつき!やった!イエーイ!イエーイ!イエ〜イ!千賀・さつきチーム見事に勝ち抜け!続いては9級から登場のこちら。
いやいやいや!わかってるよわかってるよ。
(樋口先生)さあじゃあ第1問目いきますよ。
最初は
(樋口先生)じゃあいくよ。
1問目用意始め!えー!多くない?多くない?
(樋口先生)はいいづる。
(樋口先生)正解!
(樋口先生)じゃあ次の問題にいきますよ。
はいいきます。
はい用意始め!
(樋口先生)はいはなちゃん。
83…。
(樋口先生)正解!マジで?余裕?え?え?だからその数字…。
読む。
読む…。
なんの話した?今。
9×99×29×89×5っていう…。
あ〜!そしたら計算出来る。
彼女が言っているのは9×9=812×9=18と上の位から順番に計算していきそれを合わせて一瞬で答えを導き出すという事なのだ。
そこそこ取ってるよ俺。
オール1じゃねえよ!
(樋口先生)さあじゃあ次の問題いきまーす。
はい用意始め!
(樋口先生)はいたいちゃん!
(樋口先生)正解!うわっ!出た!出たよガッツポーズ。
(樋口先生)じゃあ次いきます。
用意始め!はいひろし。
(樋口先生)正解!いやいやまだ…。
なんで?それ…2があるだけで全然違うんだけど僕の中で。
子供たちが言っているのは真ん中が0の場合かけた数字が被らず足し算が発生しないため4×3=125×3=15とそのまま数字を置いていけば答えになるという事。
ここから問題が簡単になりますので先ほどのかけ算方法を使い皆さんも一緒にどうぞ。
(樋口先生)はいいくよ。
はい用意始め!かずき早かった。
4000…4000…ん?
(樋口先生)正解。
リアルに。
いけるかもれない。
(樋口先生)真ん中の0ね。
なら楽になるんですけどね。
さあじゃあ次いきまーす。
用意始め!うわっ早かった!よもぎ。
(樋口先生)あ〜合ってます。
正解。
あ〜。
(樋口先生)さあ次いきまーす。
用意始め!はい!
(樋口先生)おっ千賀さん!いやいやいや…。
(樋口先生)こうき。
(樋口先生)違う。
たくむ。
(樋口先生)正解。
(千賀)ああーっ!今…。
ちょっと!ちょっと許して!しかしまたも
(千賀)早いよ〜。
やばいやばいやばいやばい!やばい!やばい!やばい!
(樋口先生)頑張ってください。
じゃあいきます。
用意始め!はい!はい!
(樋口先生)正解。
これはいいやつだった。
これいい問題なんだよね。
(樋口先生)さあ残りここのちゃん対千とさつきのコンビです。
もうあとがない!はっ!
(千賀)さつきいいなあ!さつき気合入ってるな!めっちゃ入ってるな気合。
絶対これ正解しような。
(樋口先生)はい用意始め!はい!
(樋口先生)はい用意始め!はい!
(樋口先生)はい千賀さん!
(樋口先生)正解!
(千賀)うおーっ!よっしゃー!!やーったあ!リベンジ果たしたぜ!いやちょっと待ってちょっと待って。
(千賀)拍手してよ!
(拍手)足し算引き算に続きかけ算編も見事に勝ち抜けた!さつきかけ算ここのちゃんと対決だって。
千賀さつきくんのという事で特別マッチ!さつきくんVSここのちゃん勝つのはどっち!?じゃあいきますよ。
はい用意始め!
(樋口先生)ここのちゃん。
(千賀)おーっ!
(樋口先生)さつき!うわー!さつき!さつき!
(樋口先生)出来た!やったな!これで皆さんありがとうございました。
よろしくお願いします。
しかし仕事の合間もそろばんに費やし9級合格を目指す!ジャイアンじゃない?そうだね。
マイナス3…。
(千賀)3の友達は7…。
(笑い)
(宮田)千さん…。
(宮田)いやいやいやいや…。
(北山)えっ?
(濱口の笑い)そろばんを…。
ホンマか?そろばんやってんねや。
はい。
いやいかないです。
いけいけ!スケジュール…ハッハッハ!お前俺だまされるとこやった。
スケジュールガラガラや…。
いいじゃないすか。
言わないでくださいって!ホントに!忙しいねん。
やってない…やってないですけど。
そろばんの千賀にドラマはけえへんやろ。
(村田先生)用意始め!ちなみに…あれ?まだ知らないです。
知らないのね。
いやいや…えっなんですか?え〜!いややりましょう。
これ不合格だったら企画関係なく『ミになる図書館』に千賀が出る事はない!いやいや…。
いや〜やめてくださいよ!
(千賀)おっそうだ!そうします。
向かったのはなっさつき。
(さつきくん)うん。
珠算検定1セット目2桁かける1桁のかけ算。
2セット目は5口の足し算引き算。
しかし…。
しなければ最後までたどり着けない。
千賀そしてさつきくんは
(村田先生)用意始め!
(藤ヶ谷)頑張れ頑張れ。
(磯野)早く早く。
早く早く。
おっと千賀ここで最初から計算をし直すようだ。
果たして間に合うのか?一方さつきくんは…。
もったいない…。
(村田先生)プリントを裏返しに…。
やばい…。
やばい!千賀くん手応えはいかがなんですか?いや手応えはあったんですよ僕なりに。
でも緊張すると計算出来なくなるんですよ。
(千賀)そろばんって。
(磯野)わかるわかる。
時間制限あると焦るんだって。
汗で滑るしね。
(千賀)そうです。
(一同笑い)
(ひとり)何人?今何人?
(藤ヶ谷)なまっちゃってる。
「出来てるかな?」。
めっちゃ緊張する。
やばい!さつきくんも今日来てくれています。
どうぞ!さつきおいで!おいで!ウェーイ!さつき!さつき!イェイ!よいしょ!仲いいもんな!
(さつきくん)うん!この人なんの仕事してるか知ってる?
(千賀)いや…なんでよ!あっ舞祭組の踊り。
踊り…そうよ踊りやってる。
そう踊りやってる。
(千賀)実はあの…。
仮面ティーチャーの大ファンらしくて。
あれ?この人仮面ティーチャーだよ。
(さつきくん)知ってる。
知ってる?えっな…なんでですか。
握手してもらいな。
(千賀)なんでですか!ありがとう。
(磯野)わあよかったね!よかったな!さあそんな中いきますよ!はい。
ではまずですね一緒に頑張ってくれたさつきくんから。
館長。
受かってほしいなこれ。
さあそれでは参りましょう。
まずはさつきくん。
さつきくんの合格不合格はどちらでしょうか!?さつきくんさつきくんの合格不合格はどちらでしょうか!?全珠連珠算検定9級さつきくん。
合格!!さつきやった!やった!やった!やった!よかった!よかった!
(千賀)さつきやったな!やったね!やったあ!さつき!さつき!やった!やった!やった!やった!わあすごい。
(藤ヶ谷)いいね〜。
よかった。
さあそれでは参りましょう。
舞祭組千賀くんです。
全珠連の珠算9級合格不合格。
発表致します!全珠連落ちれば二度と番組に呼ばれなくなるが果たして…。
千賀くんこちらご覧ください。
千賀くんこちらご覧ください。
ウソでしょ…?合格!!
(千賀)あーっ!うわーっ!あっ!あっ!あーっ!やった!おわーっ!やった!やったー!!
(千賀)やった!!やった!!よかったな〜。
やばい。
やばい。
そんなのいちいち言わなくていいよもう。
「はやさかさつき」「当連盟主催の珠算検定試験において頭書の等級に合格した事を証明する」
(樋口先生)おめでとうございます。
(拍手)「合格証書9級千賀健永殿」
(一同笑い)なんで…!
(千賀)いやちょっと読むだけで…。
以下同文だよ。
以下同文…。
はいおめでとう。
おめでとう!さあそんな中高岡さん。
ドラマですね。
3月の15日土・日曜と2夜連続という事で。
はい。
『宮本武蔵』っていう木村拓哉さん主演で2夜連続でやります。
男女問わずご覧頂きたいと思います。
2014/03/12(水) 00:31〜01:33
ABCテレビ1
中居正広のミになる図書館[字]

「舞祭組千賀のそろばん検定」Kis−My−Ft2メンバーの中で地味な4人で結成された「舞祭組」、千賀健永(せんがけんと)がそろばん検定9級合格を目指す!

詳細情報
◇番組内容
「舞祭組千賀のそろばん検定」
Kis−My−Ft2メンバーの中で地味な4人で結成された「舞祭組」

そのメンバーの1人(特に地味な)、千賀健永(せんがけんと)が
キビしい芸能界を生き抜くために「資格取得」を目指す。
◇番組内容2
前回、合格した「そろばん10級」のさらに上を目指し、
今度は9級に挑戦!

そろばん教室で出会ったかわいい幼稚園児と共に9級にチャレンジ!!

果たして「そろばん9級」に合格できるのか!?
◇出演者
【MC】中居正広
【出演者】劇団ひとり、Kis−My−Ft2

【進行】清水俊輔(テレビ朝日アナウンサー)
◇出演者2
【ゲスト】磯野貴理子、高岡早紀
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/mininaru/

ジャンル :
バラエティ – クイズ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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