(櫻井)ではお呼びしましょう。
本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!さあ本日の対戦ゲストチーム福岡の皆さんです!
(黒瀬)よっしゃ〜!頑張りますばい!
(櫻井)陣内さん「全体〜止まれ!」の後って「12345」ですか?
(松本)えっ?ホントですか!?われわれは全体〜止まれ!12だよね。
(櫻井)「ヤァーッ」!?
(松本)えっ?
(陣内)立て!頑張るぞ!
(チーム福岡一同)ヤァーッ!
(櫻井)「ヤァーッ」!?「オーッ」とかじゃないんすか?
(陣内)「ヤァーッ!」です。
(櫻井)全然違うんですね。
(陣内)俺の中で…。
(KABA.)その1組!?
(二宮)それはおかしいよ!
(櫻井)違いますよ!大変お世話になりましたよ。
ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただく本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはローラちゃんです!
(KABA.)ローラだ!勝ったわ!勝ったわよみんな。
(ローラ)来たよ!
(櫻井)ローラ久しぶりだね。
そこまでではない!
(大野)最後つらい思いしたんだよね。
(二宮)覚えてないんでしょ。
あっそうだ!悔しかったんだ。
もう出たくない!って言って。
でも出たいなって言って…。
(二宮)そんな簡単に!?最初の対決はローリングコインタワー!
(伊藤)チーム福岡VS嵐ローリングコインタワーから対決始まります。
あらためてチーム福岡陣内さん嵐に勝ちたいですね。
勝ちたいですね。
そんな関係じゃないですよ。
散々お世話になってるのに。
ちなみにチーム福岡の皆さん「福岡といえばこれ!」というと何でしょう?
(黒瀬)違いますよ!KABA.さん!
(黒瀬)KABA.さん女性の話ですから。
(陣内)ただうちのチームで判断しないでください。
大家はカワイイけれども…。
(櫻井)そんなことないでしょ!
(大家)リアル話やめてください。
確かに奇麗な人が多いってイメージありますね。
(黒瀬)車で道を走ってたら…。
(黒瀬)うわっバス!バスばっかり!みたいな。
(黒瀬)あとしゃべり方独特ですよね。
(大家)めちゃくちゃ分かる!
(大家)ホントそう!
(佐藤)これぐらいです。
さあ対する嵐チームですがプラスワンゲストローラさん。
思えば前回のスペシャルタワーを倒しましたね。
倒した。
(櫻井)ローラ何番目にやるの?えーっと…どうする?
(二宮)じゃんけんする?
(二宮)ローラ決めていいよ。
どれにしようかな?こっち。
私1番。
今選んでないよね。
(ローラ)2番3番。
えっ!?そうなのね。
OK!決まった。
(櫻井)OK?
(ローラ)OK!これやってくれないの?
(二宮)後でもう1回ちょうだい。
(櫻井)ネタとかじゃないからね。
では参ります。
ローリングコインタワー…。
さあテーブルが回り始めた。
まずはチーム福岡陣内さん。
30ポイントでクリアです。
嵐チームは相葉君から。
30ポイント。
余裕があります。
そして池田さん慎重に30ポイント。
ローラに回ってきた。
10ポイントコイン3枚。
クリアです。
戦いは2周目。
続いてはKABA.ちゃん。
30ポイント。
さあ櫻井君どうするでしょうか?ここは慎重に30ポイント。
続いては佐藤さん。
30ポイント。
台に上がった大野君がずらしてきた!さあ大野君がずらしてきました。
これを見てどうする!?大家さんです。
両手を使って30ポイントクリア。
いつものように横からバランスを確認した松本君。
30ポイント。
さあ続いてパンクブーブー黒瀬さんは…。
おっと!一番上に5ポイント。
少し弱気。
二宮君も5ポイントコインを使ってきた。
5ポイント2枚。
積んだコインの分だけ各チームの得点になります。
さあ陣内さんも5ポイントコインを3枚。
そんな中相葉君は強気強気!10ポイントコインを3枚!さあタワーのバランスどう読むか!?10・5・5ポイントと池田さん積んだ!クリア!ぎりぎりのところ。
さあローラは弱気!3ポイントコイン3枚!そして続いてはKABA.ちゃん。
3ポイントコインを3枚。
攻防は5周目に入っています。
さあ櫻井君どうする!?口が開いている!3ポイントコインを3枚。
続いては佐藤さん。
どうか!?これもクリア!お〜!大きな口が開いている大野君。
クリアか?クリア!チーム福岡大家さん。
3ポイントコイン3枚。
クリア!台の一番高い所!松本潤どうする?3ポイント5ポイント3ポイント!いつ倒れてもおかしくない…。
倒したのはパンクブーブー黒瀬純!しょうがない!100ポイントは嵐チームに入ります!危ねえ!
(相葉)イェーイ!すいません!ローラだよ。
(二宮)ローラ危ねえよ!すっごいドキドキしちゃって…。
(KABA.)投げたでしょ!あの子投げたのよ。
6周目松本君から黒瀬さんへぎりぎりの攻防でした。
来てたときに揺れてましたね。
(黒瀬)ここだった。
もう1個上だったね。
陣内さん悔しいですね。
そうですね。
(黒瀬)よっ先輩!よっ先輩!
(櫻井)6周だったから。
(黒瀬)さすがでございます!続いての対決はクリフクライム!6mの壁への挑戦クリフクライムです。
まずはチーム福岡の挑戦。
クライマーは池田さんと大家さんです!頑張ります!
(陣内)頑張れよ!さあ大家さん6mの壁を前にして今のお気持ちは?そんな向き合い方してくれてた!?
(陣内)お前AKB忘れろ!そして元日本代表バドミントンの池田さんです。
池田さんこれアスリートの意地がありますよね。
(池田)そうですね。
出っ張りが難しそうですけど頑張って行きたいと思います。
ここら辺の筋肉よく使うよね。
バドミントンの話だよね?バドミントンの話なんです!バドミントンの話です。
すいません!
(ローラ)私バドミントン試合に出たことあるんだ。
(櫻井)えっ?
(ローラ)すごいでしょ。
(櫻井)あんた幾つだよ!「十数年」!
(二宮)リーダーもやってるからね。
さっきからちっちゃい声で…。
バドミントンやっていた者としては…。
(櫻井)そんなことないでしょ!
(二宮)年下だからね。
(櫻井)そんなことないでしょ!
(二宮)年下だからね。
(櫻井)「強そう」!?いいじゃない。
(二宮)攻めろ攻めろ!さあ元代表池田さんと大野君の対決。
ではお願いいたします。
(池田)いきますよ。
(池田)うまい。
(櫻井)いいじゃん。
(二宮)すげえ!
(櫻井)帰ってきて。
(二宮)よかったね。
(櫻井)どうだった?
(二宮)ありがとうございます。
(櫻井)ありがとうございます!大家さん博多弁で意気込みを。
頑張るけん応援しとってね。
では参ります。
クリフクライム…。
速い速い!女性クライマー。
少しリーチが届かなかった。
しかし女性クライマーとは思えないスピード。
KABA.ちゃんから最初のグリップが来た!鮮やかにパスが通る。
さあ口でくわえて…。
大家志津香意地を見せる!いった!さあ頂点まであとわずかだがどうか?いくいく!速い速い!これは速い!今転がりながら頂点に立った。
さあ残り時間はたっぷりあります。
そして現役アスリート池田さんへとバトンタッチ。
凹凸のある壁の真ん中から攻めていきます。
さあボタンを1つ忘れているか?大丈夫か?あっと?5ポイントボタンを1つ忘れています。
そしてグリップを要求。
この上にある緑のボタンを押さなくてはなりません。
届くかどうか!?さあ30ポイントボタンをクリアして戻ってくる。
この戻りで押し忘れた5ポイントボタンをクリアできるか?大丈夫そうです。
今5ポイントボタンクリア。
そして壁の左側へシフトしていく。
残り40秒を切った!さあいよいよお台場のアゴ。
ここをどうクリアするか?池田信太郎。
アゴの下の部分に手が掛かる。
まずは10ポイントボタン!そしてピンクの50ポイントボタンだがどうか?腕の力!あーっと!ここで落下!ゲーム終了!得点は190ポイントです!素晴らしい戦いではありましたが池田さん焦りましたか?
(池田)そこにぶら下がって登りたかったんですけど…。
(池田)落ちちゃいました。
(陣内)どげんかしてやって…。
どげんですか?
(二宮)もう1回できない。
(黒瀬)できんとですか!?ずるい!ずるいよ!
(佐藤)天狗や!続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは二宮君と櫻井君です!さあお二人どちらが先に登りますか?私が先に登ります。
なぜならば二宮先生はですねいまだかつて通称お台場のアゴに立ち向かったことがないわけですよ。
(櫻井)やったことないけれども池田さんのあのプレーを見てネバーギブアップ精神というのを…。
(二宮)諦めない精神ね。
(櫻井)みんなに二宮さんからも伝えたいという思いに今あふれてらっしゃいます。
(相葉)なるほどね。
「お前なんかに登れるわけがねえだろう」と。
思ってたでしょ!?でもそういうことじゃないんだよね。
(二宮)だってこのクリフクライムに関しては…。
俺が挑戦だっつってるけど…。
(黒瀬)ダブル挑戦!?
(二宮)いけるよ。
諦めない。
諦めない!ではファーストクライマースタンバイお願いします。
(櫻井)最低でも2つはいる。
ここ1本とここ1本。
(櫻井)最低でもだよ!もっといるかもしれないからね。
(二宮)諦めない!
(櫻井)ネバーギブアップ!クリフクライム…。
さあ真ん中ゾーン。
凹凸がありますが櫻井君腕の力はあります。
10ポイントボタン2つクリア。
ここで最初のグリップを要求。
パスは鮮やかに通りました。
この上にある緑30ポイントボタンまで届くか!?届いた!まだ時間はあります。
ここから落下に気を付けて壁の右側へとシフトしていく。
どうか!?大丈夫だ!時間もまだあります。
一番端の5ポイントボタン。
これが厄介。
上に上がれるか?ここでもう1本グリップを要求。
ぎりぎり届いた!さあ60秒を残して二宮君にバトンタッチできるか?時間的にはちょっと際どくなってきた。
さあいけるか!?腕の力!魅せてくれ櫻井翔!どうか!?目の前の10ポイントボタンを忘れている。
目の前の10ポイントボタンを忘れている!気付いていないか?どうか!?10ポイントボタンを…。
おなかの10ポイントボタンを忘れている!しかし櫻井翔そのまま上がってしまった。
そして残り時間が30秒を切る中ようやく二宮君にバトンタッチ。
アゴまでいけるか!?まずは5ポイントボタン。
そして穴に指を入れて上がっていく上がっていく!届いた。
しかし間もなく残り10秒!おっと!?なぜかここでグリップを要求した!グリップでいった!そしてグリップを持ったまま…。
しかしそこまで〜!ちょっと待って。
ちょっと待ってよ!嵐チーム得点は180ポイントです!これだけ挑戦挑戦って言ってたから…。
実はですねこのクリフクライムチーム福岡は190ポイント。
嵐チーム180ポイント。
10ポイント差なんです。
この10ポイント差壁の右側こちらを見てください。
(KABA.)光ってない!
(松本)あれは…。
(二宮)時には大事!ずっとここにあった。
ずっとここにあった。
続いての対決はピンボールランナー!ピンボールランナーまずはチーム福岡の挑戦です。
ランナーはパンクブーブー黒瀬さんです!よろしくお願いします!そして司令台には陣内さん佐藤さん大家さんの3人です。
頑張ります!
(大家)頑張るけんね!さあ黒瀬さん嵐チームに88ポイント負けています。
(黒瀬)これは結構体力のいる競技じゃないですか。
(黒瀬)僕は毎日駒沢公園をウオーキングしてるんで…。
一個一個出すの。
(櫻井)ごめんなさい。
こちら…。
(黒瀬)聞いて!何?
(櫻井)KABA.ちゃんが。
(黒瀬)何?
(黒瀬)あなたに一番いらないセットじゃない。
(二宮)早っ!司令台どんな役割分担でいきますか?俺口下手やけんお前ら2人でして。
(佐藤)僕も口下手ですもん。
(陣内)俺ピンクやるけん。
では参ります。
ピンボールランナー…。
さあまずは黒瀬さんウオーキングから入りましたがどうか?10ポイント20ポイント。
ここでベルトがスピードアップ。
30ポイント。
40・50ポイント連続ゲット!序盤は順調です。
序盤は順調に得点を重ねていきます。
パンクブーブー黒瀬さんの挑戦。
さあ最初のピンクが来ましたがこれは後ろ。
間に合いません。
最初のピンク残念ながらカゴに収めることができませんでした。
折り返し残り30秒を切りました。
しかし黄色いボールは順調にカゴに収まって現在100ポイント。
さあ後半どうか?この辺り少しずれているか?指示が少しずれているか?残り15秒を切りました。
今ようやく120ポイント。
残り10秒。
さあピンクが来た!どうか!?間に合った!2つ目のピンクボールは見事カゴに収めた!さあ最後の2つ。
最後の2つが残っている!あと1個どうか!?入った!そこまで〜!得点は170ポイントです!
(大家)イェーイ!
(陣内・佐藤)イェーイ!大家ちゃんの指示の…。
(黒瀬)「7番7番!4番4番!7番!4番4番!」みたいな。
あれやめてくれないかな。
(大家)どっちかだなと思って。
続いては嵐チームの挑戦。
ランナーはローラさんです!
(二宮)ローラ!
(ローラ)頑張る!司令台には松本君と大野君の2人です。
ローラさん…。
短距離得意で…。
カッコイイでしょ。
ピンクボールイエローボール大野君役割分担は?
(ローラ)え〜!確かに。
(黒瀬)そういうのは分かるんだ。
僕黄色いきます。
では参ります。
ピンボールランナー…。
さあベルトが動き始めた。
どうか!?最初のボール見事ゲット!2つ目ゲット。
20ポイント。
30・40ポイント連続ゲット!ローラ素晴らしい立ち上がり。
得点を重ねていくがどうか?なかなか5つ目が入ってこない。
きた50ポイント!そしてピンクが来た!あーっと残念!最初のピンクボールは逃してしまった。
しかし黄色いボールが次々にカゴに収まっていく。
残り30秒残り30秒!後半のローラはどうか?ベルトがかなり速くなってきた。
懸命に脚を動かして…。
どこまで得点を伸ばせるか?現在80ポイントです。
ベルトがさらにスピードアップ。
ここで100ポイントになった。
さあピンク来たぞ!2つ目のピンクが来た。
これははじかれて…どうか!?際どいところ!あーっと!そしてローラ転倒!そこまで〜!あ〜ごめん!ごめん!
(松本・大野)大丈夫。
ナイスファイトだよ。
(櫻井)頑張った頑張った!得点110ポイントです!
(ローラ)落ちたボールは計算されないの?
(櫻井)されてる。
(ローラ)された!?よかった!続いての対決はキッキングスナイパー!チーム福岡VS嵐残る対決あと2つになりました。
キッキングスナイパーまずはチーム福岡の挑戦。
キッカーは陣内さんKABA.ちゃん池田さんの3人です!嵐チームと点差はわずかに28ポイントの大接戦。
陣内さん自信いかがでしょう?僕意外と…。
(KABA.)あの有名な!?
(陣内)あの有名な。
(黒瀬)玉せせりっていうお祭りが箱崎の方であるんです。
皆さんよかったらぜひ。
(陣内)一生懸命やります!
(櫻井)爽やか〜!
(黒瀬)頼みまっせ先輩!ないみたいに言いますけど…。
(二宮)われわれだってあります!さあそして2番手のキッカーはKABA.ちゃんですがかなりいいキックをするという話ですけども。
誰から聞いたのかしら?
(松本)サッカーやったことないの?
(KABA.)私バスケでした。
(ローラ)ひどい!
(黒瀬)言わんであげて。
そして3番手キッカー池田さん。
(池田)体育の授業でも結構サッカー得意だったので頑張ります!では参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット陣内さん。
きた〜!パーフェクト!陣内孝則がいきなりやってみせました!さあ2つ目のターゲット。
連続パーフェクトなるかどうか!?これは右。
ミスキックになった。
KABA.ちゃんどうか!?きた!しかし得点缶が倒れない。
池田さんどうか?きたぞ!40ポイントゲット!3つ目のターゲット。
陣内さん今度は左に外す。
KABA.ちゃんど真ん中。
当たったが倒れない。
全ては池田さんに託された。
どうか!?これはパーフェクト!これはパーフェクトです!あっと!陣内さん右。
KABA.ちゃん左。
そして絶好調池田さんどうか!?パーフェクト!これもパーフェクト!これが最後のターゲットになります。
KABA.ちゃんどうか?下を突いていったが倒れない。
さあ池田さんどうか?うわ〜!裏からいってパーフェクト!チーム福岡の得点500ポイントです!
(陣内)よかったよかった!
(黒瀬)すごーい!
(黒瀬)さすが先輩!
(陣内)1発目で俺が当てたから2発3発4発と…。
(黒瀬)先輩がミスってね。
(佐藤)優しか〜!そんな中あらためて3つ目4つ目5つ目。
全て池田さんのキックでパーフェクトでした!
(櫻井)だって最後なんか後ろからいくっていうね。
(二宮)それでパーフェクトだもんね。
(櫻井)ターゲットも安心してたら後ろからガン!ってきたみたいな。
これは…。
すごーい!続いては嵐チームの挑戦。
キッカーはローラさん松本君相葉君です!
(二宮)頑張れ〜!いけるよ〜!最大550ポイント取れるステージでライバルチーム福岡は何と500ポイントを取りました。
お〜!嵐チームのキッカー3人は相当プレッシャーを感じていると思います。
そんな中でまずはレディースゾーンからローラさん。
自信は?
(櫻井)サッカー好きなんでしょ?
(ローラ)サッカー好き!
(黒瀬)何でもやってるな!
(櫻井)ひととおりのことはね。
(ローラ)そうだよね。
ちょっと待って!何であの子ちょっと出てるの?
(松本)だってレディースゾーンだから。
(KABA.)そんなの知らない。
さあローラさん自信ありということですが…。
松本君とにかくチーム福岡は5つのターゲットのうち4つパーフェクトを出してるんですね。
赤は全部倒してるんだよね。
そうなんです。
(二宮)ちょっとごめん!確認していい?どうした?どうしたんですか?おい!
(陣内)真剣にやれよ!
(相葉)集中して!集中ね!
(松本)いくよ!
(松本)500ポイント取んなきゃいけないんだから。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット…おっと!ローラのキックは上。
松本君どうか?きた!最初のターゲットまずは松本潤パーフェクト!さあ2つ目のターゲット。
ローラのキックは右。
松本君がいく!どうか!?きた〜!松本潤2連続パーフェクト!そして3つ目。
ローラどうか?これは少し低い。
松本君これは左。
相葉君どうか?あーっと!残念!これは0ポイントです。
4つ目のターゲット。
ローラがきた〜!ローラ1人パーフェクト!さあいよいよ次が最後のターゲットになります。
どうか!?きた!あと1つ!パーフェクトが欲しい!注目相葉君どうか!?残念!そこまで〜!
(黒瀬)惜しい!
(二宮)でもこれすごいよ。
嵐チームの得点390ポイントです!でも頑張った。
(松本)いい点だよね。
はっきり申し上げます。
通常のキッキングスナイパーであれば高得点です。
ただ今日はライバルが強過ぎたそんな感もあります。
松本君鮮やかでした。
(松本)最初よかったですね。
そしてローラさん。
1個もできないんじゃないかと思っちゃった。
でも…。
(松本)自信あったんでしょ?
(ローラ)あったけど最初からポーンってなっちゃって。
(松本)よかった!
(二宮)よかったよかった!そして相葉君。
何といっても悔しいのは最後のターゲット。
ちょっと高かったね。
(相葉)俺まともに打ったの2個しかなかったから。
(相葉)その2個…。
(相葉)申し訳ない!
(二宮)しょうがない!最終対決はコロコロバイキング!チーム福岡VS嵐最終対決を迎えましたコロコロバイキング。
まずはチーム福岡の挑戦です!頑張るばい!
(二宮)いけ!さあこの対決で本日の勝者が決まります。
まずボールを受けるのはピンクゾーンパンクブーブーのお二人。
ここはコンビネーションばっちりですよね?
(黒瀬)ピンクゾーンが最初のパスなので一番大切じゃないですか。
(KABA.)カワイイ!ピンクブーブー!さあ今日はパンクブーブーではなくピンクブーブーでやるという…。
今のコメントローラさんいかがでした?
(黒瀬)嘘つけ!面白いよ!
(黒瀬)バイバイじゃないよ!そしてグリーンゾーンですが池田さんとKABA.ちゃん。
KABA.ちゃんイケメンアスリートとのコンビですよ。
私たちすっごい相性がいいの。
だから任せてください。
そしてオレンジゾーンは陣内さんと大家さん。
陣内さん大家さんとのコンビネーション大丈夫ですか?
(陣内)とにかく息はぐちゃぐちゃです。
(陣内)でも新人のつもりで頑張ります!
(大家)息を合わせて頑張りましょう!大家さんも一言意気込みをお願いします。
お父さんに頼るつもりで頑張ります!お父さんに頼るつもりで頑張ります!陣内さん最後の戦いの前に一言意気込みお願いします!何それ!?
(陣内)これは…。
(黒瀬)9時になるときにおばあちゃんと外国人が出て「ピシャッ!」って言ったら9時になるんですよ。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールがパンクブーブーのピンクゾーンに落ちてきました。
(黒瀬)ここ慎重によ!
(佐藤)ここ慎重に。
慎重にグリーンゾーンに運ぶ。
穴ぎりぎり!穴の手前で踏みとどまってオレンジゾーンまでつなぎました。
ブリッジの動きを見ながら陣内さんと大家さんどうか!?最初のボールは5ポイント。
最初のボールは5ポイントです。
2つ目のボールがグリーンゾーン。
3つ目がピンクゾーンに落ちてきた。
さあ続いてのボールはどうか?高得点が欲しい。
あーっと!これも5ポイント!なかなか高得点が取れません。
しかしここまでチーム福岡ミスはありません。
得点2倍のゴールデンボールがピンクゾーンに落ちてきました。
しかしまずは3つ目のボール高得点が欲しい。
ブリッジに持っていく。
どうか!?これは30ポイント。
30ポイントゲット!そして得点2倍のゴールデンボールです。
ゴールデンボールで高得点を狙いたい。
ブリッジの動きを見ながら徐々に前にボールを運ぶ。
どうか!?際どい!危ない!さあきた!50ポイントの2倍100ポイントゲット!そしてこのボールはどうか?危ない危ない!ぎりぎりのところで耐えました。
さあいく!あーっと!ここでミスが出た!オレンジゾーンでミス!残るボールはあと2つになりました。
穴が…危ない!穴のへり!落ち着いていきたい。
立て直したい。
しかしこれもミス!これもミス!前半順調だったチーム福岡ですが2連続ミス。
さあ最後のボール。
得点2倍のゴールデンボール。
これは慎重にいきたい。
穴の手前危ない!何とかブリッジに運ぶ!最後は5ポイントの2倍10ポイント!
(佐藤)いった!結構いった!チーム福岡の得点150ポイントです!
(黒瀬)どうだ?これは。
(大家)どうなんだろう?
(櫻井)全然落とさなかったですねつないでいったというか。
(二宮)でも1個50ポイント入ったじゃないですか。
(佐藤)さすが先輩!
(相葉)掛け2が入ったからね。
(二宮)あれおっきいね。
(櫻井)ローラ見ててどうでした?
(櫻井)見心地が良かったんです。
(二宮)見心地が良かったですよ!コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!よいしょ!現時点で点差は232ポイント。
嵐チーム235ポイント以上を取れれば勝利。
230ポイント以下ですとチーム福岡の勝利となります。
嵐チームにはマイナス30ポイントもある中で…。
松本君ずばりひりひりしてますか?取れない点じゃないけど取るのも難しい点ですね。
(陣内)なるほど。
さあそのオレンジゾーンローラさんと大野君のコンビ。
(二宮)笑ってる場合じゃないよ!
(相葉)ホントに真剣にやってよ!ローラ…。
(松本)練習したときはどういう感じだったの?俺からしたらすげえ力だなって。
(櫻井)そうなんだ。
嘘嘘!私逆に大野さんがすっごい力だなって思ったよ。
(大野)俺あんまやってなかった。
(ローラ)離してくれないと思って。
(二宮)いらないのよ!
(二宮)いらないのよ!ここで気合を込めて頑張ろう!
(佐藤)ちょっと!
(黒瀬)バカにしてんだろ!してないよ!バカにしてないよ。
さあ235ポイント以上を取れれば嵐チーム勝利です。
ボールは全部で7つ。
ローラさん大野君どんなパフォーマンスを見せるか。
慎重にやろう。
では参ります。
コロコロバイキング…。
さあ最初のボールがピンクゾーンへと落ちてきました。
ここは二宮君と櫻井君。
慎重にグリーンゾーンに運びます。
松本君相葉君のコンビ。
オレンジゾーンまでボールがやって来た。
さあ注目のローラ・大野のコンビ。
お〜動きが大きい!オレンジゾーン動きが大きい。
ボールをキープしているが…動いた!ブリッジに来た!どうか!?最初のボールはマイナス30ポイント!2つ目のボール。
止める。
ブリッジの動きを見る。
あ〜!どうか?まだ止める。
息が合わない!どこで動くのか?いくよ!さあ動いた!どうか!?まだ止める!動きが大きいオレンジゾーン!次のボールがもう来ている。
ようやくブリッジに来た!おっと!これは50ポイント!これは50ポイントです。
3つ目のボールオレンジゾーンです。
とにかく動きが極端に大きいオレンジゾーン。
どうか!?乗った!ブリッジに乗った!マイナス30ポイント!そして得点2倍のゴールデンボール。
このボールで高得点を出しますと勝利の可能性がある嵐チーム。
待って待って!
(ローラ)あっちにやればいい。
慎重に慎重にボールを止めて…。
さあどうか!?いった!あ〜!これは…。
50ポイントを擦り抜けて5ポイントの2倍10ポイント!続いてのボールはどうでしょう?慎重にブリッジに運ぶ。
これはきた!50ポイント!これは50ポイントです。
さあ得点2倍のゴールデンボール。
これが最後のボールになります嵐チーム。
これも慎重に…。
ローラ・大野のコンビネーション。
大野君大きく口が開いている!ローラが大野君と相談している。
真剣な表情。
最後のボール今動いた!どうか!?最後は意地の100ポイント!いいんじゃない?
(黒瀬)でもマイナスがあったからね。
232ポイント差で迎えた最終対決。
後攻嵐チームの得点150ポイントです。
本日の『VS嵐』勝者チーム福岡です!やった〜!どうする?やはりチーム福岡のチーム力を見せつけられた形になりましたね。
結果的には勝ててうれしかったんですけど…。
僕はね人の失敗を喜ぶようなそんな下品な男じゃないです!ここ一番喜んでたよね。
(黒瀬)マイナス30ポイントに入ったとき「よっしゃ〜!イェーイ!」って。
(大家)めちゃくちゃ喜んでた。
(黒瀬)福岡に流すやつだけカットしといてもらって…。
(櫻井)そしてローラ。
前回も最後の最後であれしちゃってちょっと…。
あんなふうに…。
(相葉)この間もそうだったけど。
(櫻井)大丈夫。
すぐ忘れるよ。
ワードバスケットに挑戦!
ワードバスケットに挑戦!
簡単なようで意外に難しいこのゲーム。
場にある文字から始まって手持ちの文字で終わる3文字以上の言葉を見つけるスピード勝負。
人名など固有名詞は今回認めません
では参ります
シミュレーション嵐ワードバスケットスタート!
(一同)ワードバスケット!
(松本)てにす。
すすき。
きもち。
ちんけ。
松本君が抜けました。
あとは4人です
(相葉)あっ!けばぶ。
「ふ」のカード濁点を付けることもできます
ふらの。
(相葉)のろま。
ここで櫻井君と相葉君が抜けた
まりも。
大野君と二宮君が共にリーチです
これ換えたいときどうすんの?
(スタッフ)リセットで2枚。
2枚引くの!?これは?
その手持ちのカードが場になります
さかな。
あっとこの瞬間あっさり!
大野君が大好きな「さかな」でクリア!
では二宮君最後に一言
(二宮)非常に恥ずかしいです。
2014/03/26(水) 04:30〜05:25
関西テレビ1
VS嵐[再][字]【陣内孝則率いる福岡県出身タレント大集結!プラスワンゲスト ローラ】
陣内孝則率いる福岡県出身タレント大集結!キック炸裂で最高得点が!ローラが必死の激走&まさかの涙?真相やいかに…二宮が“アゴ”初挑戦も櫻井ギブアップ!?
詳細情報
出演者
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
【ゲスト】
〈チーム福岡〉
陣内孝則
KABA.ちゃん
パンクブーブー
池田信太郎(ロンドン五輪バドミントン日本代表)
大家志津香(AKB48)
【プラスワンゲスト】
ローラ
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【演出】
萬匠祐基
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
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