(京原)ははははっ。
(東野)こんばんは!ええ〜「ごぶごぶ」でございます。
ええ〜毎週火曜日深夜毎日放送「ごぶごぶ」でございます。
今夜も「ごぶごぶ」よろしくお願いします。
さあええ〜そうなんです。
ちょっと皆さんにですねお知らせ「ごぶごぶ」はなんと4月からリニューアルすることになりました。
(拍手)ええ〜なぜ私がそのリニューアルをするというのにタレントなのにこの仏頂面かと言いますとええ〜リニューアルに際してええ〜私は一旦退きます。
(拍手)
(京原)ははははっ。
ええ〜ちょっと待ってください。
いいかげんにせぇよ!4月から新しい毎日放送の社屋で頑張ってやるぞというタレントの気持ちをどこにぶつけたらいいんですか?ええ〜その気持ちを「ABC」の土曜の朝「正義のミカタ」。
(スタッフたち)ははははっ!こちらで僕はぶつけたいと思いますけどさあその言いたい…そのぶつけたい人蹴りたい人が今日ここにいないんですよ。
一体どういうことなんですか!?
(京原)今回の中身は…。
あっ!ありがとうございます。
まあもちろん当然でございます。
ええ〜今夜は私東のりスペシャルでございましてええ〜これ通常の時間なんですか?
(京原)85分スペシャルです。
でしょうね。
(スタッフたち)ははははっ。
なんと85分間東のりスペシャルでございますけれどもでも先ほど言うたように横の方です。
横の方はいないんですけどどういうことですか?別場所で待っている。
あっそうですか。
分かりました。
それでは今から浜田さんのところに向かいたいと思います。
「ごぶごぶ」です。
はい。
ここだけの話ですけど4月からリニューアル。
あっ…。
おめでとうございます。
いえいえいえ。
あの〜一旦私は4月から退きます。
ええ〜!ええっ…。
(京原)ははははっ。
おかしいでしょ?はい。
ふふふっ。
あっここですか?さあこちらにええ〜浜田さんがいるそうでございます。
あれ?
(浜田)おい!ニュースキャスター!ははははっ!違いますよ。
違う…違いますよ!どうぞニュースキャスター。
いやいやキャスターじゃない…。
キャスターじゃないです。
そんな嫌みやめてくださいほんとに。
何が?いやいやいや。
ニュースキャスターやるからこんなしょうもないのできへんねやろ?いやいや全然違いますよ。
キャスターはキャスター。
そういう伏線があったんや。
いやそんなことないですよ。
ははははっ。
全然伏線もなんにもないですよ。
今日85分スペシャルなんですよ。
そうですよ。
でね4月からリニューアルで。
一旦…。
あなたちょっとお休みです。
退きますけど…。
ええ〜受付嬢にそのこと言うたら衝撃の顔してました。
「ええ〜!」。
(一同)ははははっ!「ええ〜!」って言うてました。
ほんまか?ほんとです。
そこまでの衝撃ちゃうやろ。
「ええ〜!」って言うてました。
もうすごい…一人からすごい反響があって。
ああそう。
でも「ABC」やるんでしょ?いやいやいやいや。
「ABC」とかじゃなくてどの局にも愛されたいと。
朝の顔になりはるんでしょ?そんなこと全然…。
ちょっと勉強させていただこう。
そろそろ勉強させていただこうっていう気持ちなんですよ。
いやいや。
真面目にやんのか不真面目なのかよう分からへんねんキャスターいうて…キャスターいうてるけどこんなん着けてるし。
(スタッフたち)ははははっ。
キャスターやるから「ごぶごぶ」なんかやってられへんみたいな。
そんなん違いますよ。
なんやろ?「ごぶごぶ」やめてキャスターでこれってどういうこと?いやそれは…それはスタッフの方がちょっとでもインパクトあるのを写真撮りたいということでご用意されたんで「いやいや全然巻きますよ」ってことですから。
いやいやいやいや。
それと「ごぶごぶ」一切関係ございません。
「ごぶごぶ」は…ねっもう僕のいうたらメインの…まあまあ柱ですから。
(一同)ははははっ。
そらもうねプロフィール…。
プロフィールでメインに「ごぶごぶ」って書いてるんですよ。
いやいやだから俺こないだのロケんとき東野なんか絶賛発売中やな言うてたん当たってたんやな。
(スタッフたち)ははははっ!いやほんま。
俺なんにも考えんと結構番組やってるやん。
TBSもやってるし。
あれは2か月限定の番組で…。
いやそれは言うてたよ。
でその段階でもう朝のキャスターは決まってたんやろ?
(スタッフたち)ははははっ。
俺には言えへんかったけど。
(繁澤)最低や!俺全然知らんかったもん。
誰や?今「最低や!」言うたん。
(一同)ははははっ。
俺オフィシャルでいつ言うていいのか分からん。
それはもう1月ぐらい…。
(一同)ええ〜!!いやいやいや…。
年明けてもう決まってたん?そんな…。
怖っ!なんにも怖くないですよ。
たまたまそんな…いろんな方がお断りになった最後落ちてきた仕事をこう…。
うわっうわっうわっ。
ねえ。
拾っただけですよ。
年明け最初のオープニングも「あっどうもこんばんはキャスターです!」みたいな感じやったやん。
いや違います。
違います。
気持ちの中では「こんばんはキャスターです!」みたいな。
ちゃいます。
全然違います。
怖いわ〜。
それは1週間のあの時間だけ勉強させていただこうという気持ち。
それとあとは全然違います。
メインはこれです。
(スタッフたち)ははははっ。
どっしりと。
どっしりと毎日放送…。
土・日続いてキャスターやから。
いやいやキャスターじゃないですよ。
たまたま!すごいよな。
いやじゃなくて言葉悪いんですけど楽しい仕事が回ってこないんですよ。
なんでやねんな。
回ってこないんです。
楽しい仕事やろお前そうは言うてもメインで。
もちろん大事なんですけれども…。
はあ〜。
すごいわ。
いやこういうね…。
あっ!いや今日はだからあなた一応最後なんで…。
まだやり残したことはいっぱいありますから。
そうですよほんとに。
まあ私があなたとやりたい30では…まだまだあるんですけど。
はいはい。
時間に限りがありますので。
ありがとうございます。
今日はもう30だけをいっぱい…。
あっほんとですか?時間の許すかぎり。
いやもうこれは光栄ですよ浜田さんリクエストで僕とやりたいことが30個以上あるっていうのは。
こんなうれしいことないです。
もっとほんまはあるんですけどまあこれをやっていきましょうかと。
これは1から順番にやっていくんすか?それかもうざっくばらんなんすか?1の方がいいんすか?1から…。
(京原)浜田さんがめくる。
あっ浜田さんがめくる。
はいはいはいはい。
いやもう全然。
なんでもやりたいですよ浜田さんと。
(一同)ははははっ。
なんでもやりたいですよ。
お前ほんまええかげんにせぇよ。
いやいやほんま。
俺もうほんま…。
ほんまっす!
(一同)ははははっ!ほんまっすよ!
(京原)はははっ。
やっぱりまあまあ細かい話するけどもやっぱり「ごぶごぶ」よりそら「ABC」の方がギャラもええんやろな。
(京原)ははははっ。
キャスターやしな。
お金でやって…。
僕ねお金のことなんて一度も言うたことないです。
ただまったく知らないですよギャラ交渉もしませんから。
それはええと思います。
(一同)ははははっ!痛い痛い…。
そらせやわ。
そらそうや。
そんなんお金じゃないんですよ。
ああそうですか。
楽しいことやりたいなってこの世界入ってきてるんですから。
そうですね。
そらそうですよ。
分かりました。
30個の中で楽しいこといっぱいやっていきましょうよ時間の許すかぎり。
そんなんお前張り切ってやられたら俺もうなんかやる気せぇへんな。
ちょっと…。
いやいや…。
(スタッフたち)ははははっ。
どんだけ…どんだけ浜田さんどんなけ天邪鬼。
ははははっ。
こんなけあって浜田さん…。
めっちゃ張り切ってるやん。
めちゃめちゃやりたいですよ。
もうなんかやる気なくなった。
(一同)ははははっ。
ガチで…。
こんなけ用意して…たぶんこん中にいろいろ用意してるんであろうものあるんやからちょっとめくっていってやっていきましょうよ。
7年やったんですよ。
7年!そうやなぁ。
もうあんときまだ僕30代後半…39とかですもん。
あら。
もう7年間いろいろ…。
最初月1から。
ほんまやなぁ。
そらそうですよほんとに。
隔週になって今毎週でございますから。
ほんまやほんまや。
いろんなことありましたけれども…。
そう!だからその僕はまだ7年間…もっとやりたいけど…。
あれ?俺だけしゃべってんの?
(一同)ははははっ!なんで?あんまみんな熱感じひんねんけど。
(一同)ははははっ。
嫌いやったんかな?俺のこと。
(一同)ははははっ。
気持ちねありますから。
う〜んじゃあなんかめくってみようか?あっめくりましょう。
なんかこう…この辺いこうか。
はい10番!10番9番。
9番!う〜ん…「東野と」やからね。
そうですね。
「と」とか「に」とかある。
ほんまや。
「に」「と」「と」…「が」。
「が」とか「を」とか。
ああ〜!あとはもう「東野」だけ。
ええっ!
(一同)ははははっ。
まあ「と」の方がええやろ?はい。
なんかお前とやからな。
9番ぐらいめくろっか。
はい。
いくよ。
あっ!
(スタッフたち)ははははっ!もう考えんのめんどくさかったんですか?
(スタッフたち)ははははっ!何がやねん。
何がやねんな。
(繁澤)見たい。
これ考えんのめんどくさかったんでしょ?こんなもん東京ではありえないですよ。
(スタッフたち)ははははっ。
一発目これって。
最後の方で「なんや?これ」いうパターン。
一発目「あっち向いてホイ!」って。
これだめでしょ。
(一同)ははははっ。
ええやんけ。
やったことないやろ?いやそらないですけど…。
やってみようや。
まあちょっといろいろほらやったことないなぁと思って。
東野とあっち向いてホイ!やったことないなぁ。
まあまあ僕のこと考えていただいてたんやったらありがたいですよ。
そらそやで。
こんなけのことをさ。
そらそうです。
それはいろいろな時間をね使っていただいて考えてくださった…。
そらそうですよ。
そん中で一応あっち向いてホイ!ってなったんやったら僕やります。
やってみようよ。
ん!いくで。
はい。
最初はグー!じゃんけんホイ!あいこでホイ!あっち向いてホイ!最初はグー!じゃんけんホイ!あいこでホイ!あっち向いてホイ!じゃんけんホイ!あいこでホイ!あいこでホイ!あっち向いてホイ!じゃんけんホイ!あいこでホイ!あっち向いてホイ!じゃんけんホイ!あっち向いてホイ!じゃんけんホイ!あいこでホイ!あっち向いてホイ!お前じゃんけん弱いわ!
(スタッフたち)ははははっ!お前じゃんけん弱すぎるわ!
(スタッフたち)ははははっ。
俺もなんかこうやりたい。
(スタッフたち)ははははっ!全然勝てない。
全然…全然勝てない。
俺も一発で終わってええからなんかこうやったりとか。
(京原)ははははっ!なんかこうやったりとかさせろや!お前だけやんけずっとこうやってんの。
一回も勝てないです。
(一同)ははははっ。
これはもうこれで終わっといた方がいいですかね?いやいいですよ別に。
今これでまたやってもさ結果がもし…。
そうですね。
あれですけど。
違うのなったら今の今で…。
ありがとうございます。
こんなこんな勝てないもんですかね。
(繁澤)すごい勝たれへん。
すごいわ。
ははははっ。
(スタッフ)すごい。
いやいやこれはだから僕の持って生まれた天賦の子分肌ですよ。
(一同)ははははっ。
じゃあ今度この列。
はい。
「と」。
161718!「東野と」…。
ジャジャン!
(スタッフたち)ははははっ。
キャッチボールなんすか?あっびっくりした。
(スタッフたち)ははははっ。
びっくり…。
びっくりした。
ははははっ。
キャッチボールもやったことないやろ?いやでも昔「ごっつ」とかの野球…草野球やったじゃないですか。
やった!あのときに試合前とかでなんかみんなでやってたんちゃいますかね?やってたか。
というかめっちゃ狭いねんけど。
はい。
(繁澤)全然いいよ。
使ってもうていい?じゃあ…。
いやこれは…。
どう使う?こう縦でしょ。
いちばん…。
じゃあ俺下下りた方がええか。
(繁澤)上でいいですよ。
あっ上の方がいい?こんなん久しぶりやな。
(繁澤)高さほぼ一緒になります。
高さ一緒なの?はいはい。
ええっ?
(スタッフ)はははっ。
低っ。
いやちょっと怖いな。
ヘ〜イ!うわっ怖っ。
ドキドキすんな。
なんでやねん。
いや怖いですよ。
窓割らん…割らんといてな後ろ。
あっマジですか?後ろ窓やろ?それ。
(京原)座布団敷いてるんで大丈夫です。
ほんと?
(京原)はい。
というか前に座ってる子…お前らが危ない。
怖っ!ははははっ。
怖いわ〜。
ああ〜いいねぇ。
キャッチボールしてるね。
でもいいですね久しぶりに。
ははははっ。
うわっ怖っ!おお〜。
何分ぐらいやる?これ。
(スタッフたち)ははははっ!いやさすがにそろそろもうええん違いますかね?痛いわ。
痛いでしょ?もうそろそろ終わりましょか?いや〜なんかお前から言うとなんかちょっとイラッとする。
(スタッフたち)ははははっ!俺がやりたいことやっていいいうてんのにお前から「やめましょか?」言うのはおかしいやろ?えっ?いやでもさあそろそろみたいな感じしましたよ。
なんとなくスタッフさんも。
そろそろ次…。
でもさ「ごぶごぶ」ってだいたいそうやんか。
なんでこんなん長いことやってんの?みたいな。
(スタッフたち)ははははっ。
これ今ものすごい毎分上がってたらどうする?
(スタッフたち)ははははっ。
いや確かにそれもあながちないこともない番組なんですよ。
不思議な番組ですから。
やめる?はい。
いいですか?いやいやお前はどうしたいの?まだやりたいの?いやもう正直やりたくはないですね。
やっぱ近づきたい。
はははっ!こっちの方がいいかなと思って。
はい終了〜。
さあ2つ消化しました。
はい。
どうなん?ちょっとやってみて。
いやあの〜もうちょっと…なんでしょう?ゲーム的なものしかやってないから。
ああ〜なるほどな。
なんか違うものを…。
いやなんで?「東野と」やからこういう「と」は絶対ゲーム的なもんを入れてますよ。
ああ〜なるほど。
例えばいちばん上…。
11番!これなんて書いたかな?あっこういうね…。
吹き矢?「東野と吹き矢」。
やったことないやんかお前と。
これはスポーツ吹き矢?どこまで離れるんすか?あっち?そうですよね。
熱海のさストリップ見に行ったときさ…。
はい。
オバハンがこの吹き矢をさ××に入れてさ…。
(東郷)ええっ!?ええ〜!こうやって「はあっ!」。
パ〜ン!って。
すごいです。
僕は…。
すごかったよ。
熱海のストリップじゃなくて阿倍野の昔…今から20年以上前「ちちのや」っていう…。
ははははっ。
そんでそのエッチなラーメン屋さんのショーでやってました。
マジで?これこっちに入れたらええの?じゃあ俺この正面の赤。
はい。
パン!
(一同)おお〜!
(繁澤)すごい!ええ〜!ええ〜ブルー!下のブルー。
オッケー。
パン!
(一同)おお〜!あっこれ簡単簡単。
楽しい。
いけるやん。
ドンコン
(一同)ははははっ!
(繁澤)ちょっと…。
戻ってきたで。
おお〜怖っ!危なぁ〜。
(繁澤)やめよう。
やめましょか。
(繁澤)やめようやめよう。
やめへん。
やめへんよ。
(繁澤)やめましょ。
面白いな。
びっくりするわ。
(東郷)もうあかんって。
あんなん戻ってくる?
(繁澤)いやいや。
僕ら逃げても本人いてはるのに。
やったあとすぐ目つぶって顔隠してくださいね。
パン!ああ〜でも上はいかへんわ。
いやびっくりした。
(繁澤)大丈夫ですか?大丈夫大丈夫。
なんもなってないやろ?
(繁澤)びっくりした。
当たっただけ。
(繁澤)東野もなったらええのに。
(スタッフたち)はははっ。
東野はやっぱりここに刺さってほしい。
(一同)ははははっ。
跳ね返ってきてね。
よ〜し目ぇつぶっとこう。
パン!おおっ!何?これ。
結構なんか…。
いきますね。
いくなぁ。
もっと下がります?そしたら。
いちばんケツからやりましょか。
やろうか。
かなり下がるんですね。
で力いるんですね。
せやなぁ。
もう一回水色いこか。
はい。
ドン
(繁澤)ああ〜当たってるのに。
うわ〜当たってんのにな。
ドンうわっ!上すぎた。
ドンうわっ!くっそ〜。
(東郷)跳ね返りすごい…。
パン!よっしゃ〜!おもんない。
(スタッフたち)ははははっ。
えっ?全然おもんない。
たまたま…たまたまですよ。
たまたま肺活量がちょっとあったんで…。
これ下げてもらっていいですか?
(京原)はい。
たまたま肺活量が…。
なかったことにして。
(京原)ははっ。
じゃあ下げま〜す。
これオンエアするよね?
(東野・浜田)ははははっ。
「が」「に」「と」。
まだ「と」で遊ぼうよ。
19番!ああ〜!なるほど。
これはね…。
パットゴルフ。
お互いゴルフやってますから。
(京原)じゃあパットゴルフを。
いきます。
あっうまい。
ありがとうございます!よ〜し!よ〜し!プレッシャーかけた!めっちゃ入るで。
(一同)おお〜!
(繁澤)ナイス!はあ〜。
あららら…。
カップの角度変えよっかじゃあ。
はいそうですね。
どっちがいい?こっち?もうどちらでも。
お任せします。
こんな端っこやでお前。
いや大丈夫です。
ほんま?あっうまいわ。
ああ〜!!うう〜!いい〜!これで東野からチェーマンもらえるわ。
えっ?
(京原)ははははっ!えっ?お茶おごります。
お茶。
あっTシャツ買います。
ははっ。
あっいった!
(東郷)おお〜!
(繁澤)お茶おごりますわ。
(浜田・東野)ははははっ。
あっきたきた。
よっしゃ〜!いいねぇ。
(繁澤)やるねぇ。
くっそ〜!やりやがるなぁ。
これで俺が失敗したら同点なる。
同点です。
ほんだらもう次ラストですから。
めっちゃ入れたいわ。
よっしゃ!
(繁澤)あっ!
(京原)ははははっ。
すみません。
じゃあ最後奥にしましょうか。
よいしょっと。
(スタッフたち)ははははっ。
ちょっとすんまへん。
ちょっとすんまへん。
ちょっとすんまへん。
同点でございます。
1対1。
さあラスト。
奥です。
いきます。
ガン
(スタッフたち)ははははっ!ははははっ!
(繁澤)最低や。
うわっ…。
笑うとこ違うん違う?スタッフ。
これ注意するとこ違う?人として。
どうなん?よ〜し最後やな。
これ入れてほんまは終わりたいんですよねぇ。
ガン
(スタッフたち)ははははっ!
(繁澤)おおっ!
(スタッフたち)おおっ!今ラインに乗ってたよね。
(スタッフたち)ははははっ。
今ラインに…ラインに乗ってたよね?今蹴れへんかったら入ってたよね?さあ同点でございます。
今ええパットした思てんけどラインに…ラインに乗ってたよね?俺。
同点です。
こっからが勝負やな。
(スタッフたち)ははははっ。
(スタッフたち)ははははっ!今ラインに乗ってたね。
東野ラインに乗ってたよ今。
(京原)ははっ。
なんでやろ?これ何してんねや?
(スタッフたち)ははははっ。
ラインに乗ってましたよね?うん。
あっ!失敗した。
(スタッフたち)ははははっ。
ここは入れなあかんとこ…。
(一同)ははははっ。
もう終わりにしましょっか?
(2人)ははははっ!今のは絶対入れなあかん…。
もう最後じゃあお前入れて。
はい。
じゃあ最後僕入れますんで。
勝たしてもらいます。
うまい!
(スタッフたち)おお〜!ありがとうございます。
さあ…。
これでも123まだ4つですよ。
ここらで「東野が」ってやつ…。
いいですね。
お願いします。
東野がなんやねん?っていう。
はい。
ねっ。
21番「東野が」…。
(スタッフたち)はははっ。
「着替え」。
着替え?ははははっ!いや全然着替えていいんすけど。
(京原)衣装ありますよ。
「東野が着替え」。
マイク外していいですか?着替える。
(京原)あっいや着替え部屋あっちです。
あっほんとですか。
着替え部屋。
いいんですか?ああ〜そこに…。
すみません。
じゃあちょっとだけ。
すぐ終わるんで。
分かった。
ほんまや。
ちゃんと着替え…。
東野!ガチャ
(ドアの音)
(繁澤)開けて開けて。
びっくりした。
お前遅いから…。
遅いからお前××してんのかな思った。
(スタッフたち)ははははっ!いやいやこれ…これなん…。
いやなんか面白い衣装かな思ったら…。
(スタッフたち)ははははっ!めっちゃ急いで開けたら…着ながらこれなんや?って。
(スタッフたち)ははははっ。
嫌がらせ。
ははははっ!ただのこれ嫌がらせや思って。
お前っぽいやんかなんか。
(京原)いつもの…いつもの感じ。
いつもっぽいですよね。
俺も着ながらあれ?これいつもっぽい…。
これ何が面白いんですか?
(スタッフたち)ははははっ。
わざわざコメディアンがかばん持って走ってうわ〜って急いで開けてパッ…。
とにかくリアクションできへん。
(一同)ははははっ!お前っぽいやんマフラーまでさせてもうて。
いやいやありがたいんすけど…。
いやこれ…なんかもっと面白い着替えみたいな。
ははははっ。
えっ?なんか…。
アイディア…アイディアがちょっと不足してるんちゃいます?
(一同)ははははっ!いや別に特に何がどうっていう感じでもないんすけどまあ一応ね。
いやええやんか。
いうてもやりましょうよ。
この辺いこうか。
「東野に」…。
えっ?「四の字固め」。
四の字?やったことないやん東野に四の字固め。
ないですよ。
四の字?そんなマット出してくれんねや。
ええのに。
いやいやまあありがとうございます。
寝て寝て。
えっ四の字したかった?四の字…四の字ってどうすんねん?そうですそうです…。
ほんでそうですそうです。
そうですそうですそうです。
そうですそうです。
あ痛い痛い痛い痛い!!痛い痛い痛い…。
痛い痛い痛い痛い…。
なんやねん。
まだ始まったとこやん。
いやいやいやいや。
これ…。
痛い痛い痛い。
ええ具合になった。
痛い痛い痛い!!痛い痛い…。
っていうか静かに。
しぃ〜。
(京原)ははははっ。
静かにせぇって。
これが…。
四の字のリアクションなんてもう古いから。
違うリアクションしてじゃあ。
痛い痛い痛い痛い痛い!!そんな…。
痛い痛い痛い痛い…。
(スタッフたち)ははははっ!痛い痛い痛い…。
(スタッフたち)ははははっ。
なんやねんお前。
痛い痛い痛い痛い!!痛ないやろ。
痛い!痛い痛い痛い痛い…。
(スタッフたち)ははははっ。
痛い痛い痛い痛い…。
見よう見まねでやってんねん。
なんかこんな感じやん。
痛い痛い痛い痛い!!痛い痛い痛い痛い!!痛いの?痛いです。
もう〜。
んん〜。
ちっ!
(スタッフ)ふふふふっ。
(京原)ははははっ。
楽しくないなぁ。
楽しいでしょ。
楽しかった?俺は楽しないです。
ははははっ。
俺はやられてるだけですからなんにも楽しないけど…。
面白かったやん。
さあええ〜…。
この「東野」っていうのって気になれへん?気になります。
俺もいろんなことをスタッフとしゃべってじゃあこんなんこんなんとかやってんけど。
なるほど。
何が入ってるかいっぱい言うたからほんまに何が入ってるか分からん中でああ〜こんなん入れてくれたんやっていう。
だからこの「東野」っていうのが2つあってこれ何なんやろなと思って。
ちょっとめくってください。
30番!「東野」…「大好きおにぎり」。
大好きおにぎり?もう靴はいたら?
(岩橋)あっあっあっ!あっあっあっ!
(岩橋)・おにぎりおいしく作るのは
(「フニクリ・フニクラ」の替え歌)・岩橋岩橋
(一同)ははははっ。
・おにぎりおいしく作るのは・岩橋岩橋
(岩橋)・炊こう炊こうおにぎりおにぎり
(岩橋)おにぎりヘミングウェイ!
(一同)ははははっ。
岩橋が東野のためにおにぎりを握ってくれるという。
(岩橋)おにぎり握らしてくださ〜い。
お前めっちゃ愛されてるやんけ。
(岩橋)ありがとうございます。
こんなおいしいことあれへん。
俺を利用してどんなけおいしいん?お前ほんま…。
(岩橋)おにぎり握らしてください。
はははっ。
(岩橋)食べてください〜。
いやもう食べるよ。
(岩橋)お願いします〜。
お前日本中でここだけやからな。
(岩橋)なんですか?君が光り輝くのは。
(一同)ははははっ!
(岩橋)そんな気はしてますけども。
(一同)ははははっ。
(岩橋)ありがとうございます〜。
いやいやいいよ。
そら食べるよ。
(岩橋)握らしてください!食べるけど手とかちゃんと洗ってきたの?
(岩橋)もちろんもうものすごい指紋なくなってますやん。
くくくくっ。
びっくりするぐらいしょうもないねんけど。
(一同)ははははっ。
今のびっくりするぐらいしょうもないんですけど大丈夫ですか?
(岩橋)大丈夫です。
じゃあいいですけど。
(岩橋)握らしてください。
準備してよ準備。
(岩橋)やりましょうやりましょ。
(京原)おにぎりセット。
(岩橋)おにぎり握らしてくださいよ〜!東野のためにやで。
(岩橋)そうです。
それはまあ確かにうれしいです。
(岩橋)是非ともお願いします。
具材もいっぱいあるし。
(岩橋)具材も…。
ありがとうございます。
是非とも握って帰ってください。
「握って帰ってください」って。
俺握んの?お前が握んねやろ。
(岩橋)はい。
何しましょう?ああ〜おかずね。
ああ寿司屋みたいな感覚でな。
どれ入れましょか?って感じやろ?
(岩橋)とりあえず消毒しときます。
東野さんえらい神経質でしょ?まあね確かに。
(岩橋)ちょっと待ってください。
これアルコールですね。
アルコールの匂いしますから。
このまま乾くのを待たんかったらアルコールになりますわ。
はははっ。
ええ〜!いやいいよ。
拭いてくれたらいいから。
全然。
(岩橋)げほっげほっ!げほっげほっ!アルコールで。
せきそこ付いてるやん。
大丈夫です。
今せき付いたやん。
東野どれやねん?正直ちょっと…明太子。
(岩橋)明太子いきましょか。
ああいいね。
(岩橋)ありがとうございます。
明太子作ってあげて。
これこうした方がいいん違う?
(岩橋)すみません。
いいよ。
(岩橋)熱っ!具材ね…お塩入れます。
塩加減どんな感じがいいですか?いや塩加減はそこじゃないよ。
(岩橋)熱っ!ちょっと待ってください。
いや違うよ。
(岩橋)早めに言うていただかんと。
落とすなや。
(岩橋)早めに言うていただかんと。
お塩を…まず手ぬらして塩ちょっと持ってこう手を…。
(岩橋)手を塩もみしてですね。
ほんで…。
塩もみというかね手塩付けてほんでこれでこうのせてほんで最初にここ入れて結ぶだけやから。
(岩橋)僕が教えられてますやん。
ねえ握りに来たのに。
おはようございます。
バシ!握れやはよ。
あれやで。
そんな…あれやで。
いっぱい食べてほしいねやろ?いっぱい食べてほしいですね。
小さめでちょっとね…。
(岩橋)数をいきましょか。
分かりました。
これいきましょか。
それでね。
ありがとうございます。
テンポね。
今今今!明太子明太子。
明太子今いいですね。
もう手でいいよ。
いいですか?ありがとうございます。
結んで結んで。
はぁはぁ…。
結んで結んで結んで。
結んで結んで。
結ばな。
(岩橋)これ難しい。
んん!
(一同)ははははっ。
(岩橋)明太子です。
あんまり握り過ぎてもね力で潰れるというのがありますから。
硬なるからな。
べちょべちょやし…。
(岩橋)絶対おいしいですから。
おいしいの?
(岩橋)絶対おいしいです。
ありがとうございます。
塩加減ばっちりやと思います。
へへへっ。
白ご飯と明太子でした。
せやんな。
せやな。
まずいわけやないねんけどなんかもうちょっと愛情というか…。
(岩橋)もう一丁いきますか?込めて。
お前が考えて作ったれや。
分かりました。
特製岩橋おにぎりを。
岩橋スペシャルいかせていただきます。
いっていって。
東野のためにやで。
僕のこと考えて。
(岩橋)絶対ね東野さんもねやっぱ健康のこと考えて…。
そらそう。
でもキャスターやりはるから。
(岩橋)えっ!?もうあんまりこういうことしはらへんから。
たぶんこれが最後やと思う。
(岩橋)ラストバラエティーですか?ちょっと待ってください。
ちょっと待ってください。
(岩橋)ラストバラエティーにいさんですか?いやいやいや。
いやいや違うよ。
だからリアクション…。
(岩橋)ほんとですか?「うわっ」とかやりはらへんから。
(岩橋)もう最後ですね。
キムチでしょ。
なんで明日発表してくれへんかったんかな?
(一同)ははははっ。
(岩橋)塩昆布。
なんかわあ〜やられても「何がですか?」とか言うで。
ははははっ!いやもうそんなことない…。
「どうしました?」。
(岩橋)よ〜しよし!これ岩橋スペシャルで結構しっかり味付けの濃いやつをやりましたんでそれをしっかり召し上がっていただけたらと思います。
ちょっと待ってください。
よし!色変わってしもうた。
(一同)ははははっ!
(岩橋)んん!東野さん。
いやいやもう色変わってるし。
気色悪いで。
(岩橋)いや混ぜご飯と一緒で出てくる方がおいしいとされてます。
大丈夫?
(岩橋)大丈夫です。
是非ともいろいろ入ってますので大きなひと口でガブッといっていただいたら。
東野いつもさこのロケんときおなかすいてんねん。
(岩橋)そうなんですか!食べるもんないとか言うて。
(岩橋)ちょうどよかったですね。
ちょうどよかった。
(岩橋)ありがとうございます。
ちょうどよかった。
めっちゃ食べる気そぐような…。
色も変色して。
(岩橋)きれいですから大丈夫。
いろんなもん入ってますから。
ありがとうございます。
はい。
塩辛と昆布が全然合わないです。
(岩橋)はははっ。
えっうそやん。
別々やったらいいんですけどイカの塩辛のイカと昆布が横にあって…。
ああ〜。
(岩橋)同じ塩加減ですから合うと思います。
同じ塩加減ってどういうこと?
(岩橋)合わないですか?同じ塩同士で。
塩同士っていうかそのね…。
(岩橋)ほんまですか?オーソドックスにシャケとか…。
(岩橋)シンプルなやつもちょっと。
(京原)ははははっ。
おかしいでしょ。
(岩橋)塩辛かったらちょっと。
おむすび持ってるその隙間に…スペース埋めるためにちっちゃいおむすび入れるって。
(一同)ははははっ。
これ食べてこれ食べるってこと?
(岩橋)是非ともちょっと辛かったら。
いやいやいやいや。
全然全然。
(岩橋)全然食べてくださいよもっと東野さんせっかく来たんですから。
そらそやけど…。
(岩橋)お願いします。
今日握りたくて来たんですから。
どんどん言うてくれんと。
ごめん。
(岩橋)どんどんどんどん。
どんどんいきたいんで。
今日このまま帰れませんよこんな2〜3個握って。
いやいやだってもう次もあるし。
(岩橋)次とかよろしいやん。
これだけでしゃっぷり取ったら。
(一同)ははははっ!そこは。
なんやねん?しゃっぷりって。
しゃっぷり取っていきましょうよ。
ねえ浜田さん。
東野がいっぱいやったらしゃあない。
(岩橋)ええ〜!もっと食べてくれんことには僕の出演時間も短なるから。
いやでも今回は東のりスペシャルっていうことでやってるからいつもやったら岩橋君メインやけどゲストで来たとき。
今回はちょっとさ脇に回ってほしいな。
(岩橋)知らんがな。
(一同)ははははっ。
そんなことは。
いやいや。
いつもメインでいろいろやってクッキングしてんねんから…。
東野はもうおなかいっぱいやから最後にプロデューサーに握ってあげぇ。
(岩橋)分かりました。
ありがとうございます。
だっていつも使ってくれてる東郷さん。
(岩橋)ありがとうございます。
いっつも使ってくれる東郷さん。
(岩橋)ありがとうございます。
ほんとにそうなんですよ。
東郷が「うん」言わへんかったらお前出られへんで。
東郷さんあっての。
(岩橋)東郷さんあってのことです。
もうちょっと入れて…。
ええんちゃう?
(岩橋)どう?これぐらいで…。
東郷さん何がええやろ?東郷さんは。
東郷さん何が好きなんですかね?ははははっ。
全部のせでええんちゃう?
(岩橋)全部のせいきますか。
ほんとにちょっとずつ…。
キムチ梅干し。
(岩橋)こんなん見たことないです。
ちょっとずつね。
点でいい。
点で。
(岩橋)点々。
点々。
ササササッ。
(岩橋)タタタタッ。
いきますよ。
ほい!ほい!うまい。
いいねぇいいねぇ。
(岩橋)ギュッギュッギュッギュッ。
音聞こえるもんねキュッキュッて。
(岩橋)ちょっととがらしときます。
(スタッフたち)はははっ。
ゲッ!
(ゲップの音)
(岩橋)ごめんなさい。
(一同)ははははっ。
(東郷)ええ〜!ははははっ。
気持ちやもんね。
握ってるときは東郷さんのこと考えて感謝の気持ち…。
(岩橋)今まで感謝。
いろいろありがとうございました。
クッキングもお願いしますと。
またよろしくお願いいたします。
そらそやな。
あっきれいきれい。
上手上手!上手上手。
何が上手…。
形がな。
あの〜もち米ですか?これ。
もち米じゃないですよね?もち米みたいになりました。
ははははっ。
プロデューサーいつもお世話になってます。
今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございます。
これいろいろ入ってます。
全種類入ったおにぎりでございます。
ありがとうございます。
握ってるとこ見たなかった。
(一同)はははっ。
(岩橋)いやいやきれいですからお願いいたしますよほんとに。
すごいですねこれ。
(一同)ははははっ!バラバラってことですよね?バラバラ。
(岩橋)いやいやいや。
ぜいたくおにぎり頂きました。
はいありがとうございます。
岩橋君ありがとうね。
(岩橋)何をおっしゃいますやら。
ごめんね岩橋もう…。
いやいやいや。
今日主役やから。
ごめんなさい。
もう一個ぐらい。
いやもういいんです。
(岩橋)お持ち帰り用に。
いえいえまた…。
(岩橋)帰りの新幹線で食べていただいて。
お引き取り願って。
(岩橋)えっ!?ええ〜!いつも主役でやってはるやん。
たまには…。
(岩橋)いや〜!帰らないという癖が出ています。
(一同)ははははっ。
それ癖ちゃうやない。
帰る気あれへんねや。
帰れや。
(岩橋)ちょっと〜!最後ギャグして帰ったら?
(岩橋)ありがとうございます。
ええですよ。
コンコン!
(舌を鳴らす音)
(岩橋)ぶぅ〜!しゅっ!コンコン!
(岩橋)・いのししダンスぶぅ〜ぶぅ〜!
(岩橋)・いのししダンスぶぅ〜!
(岩橋)・猟友会の人僕撃たないでねぶぅ〜ぶぅ〜!コンコン!未完成ですまだ。
すみません!
(一同)ははははっ!帰ってください早く。
どうもありがとうございました!
(岩橋)ありがとうございました。
すみません。
なるほどね。
「東野」っていうのはこういうことなんですね。
まあちょっとあなたに対するおもてなし的なものが入ってんのかなっていう気はしますね。
そういうのも絶対あるはずですから。
「に」!四の字いったからねほかのもやりたいね。
えっ?「東野に」…。
ちょ…ちょっと待ってください。
これ僕じゃなくってこれ変えると「浜田が四の字固め」とか。
ははははっ。
そういうことですよね。
「東野に」…。
(京原)おっ!あっ懐かしい。
ゆーとぴあさんでしょ?ゴムパッチン。
そうそうそうそう。
えっ?やりたいやりたい。
1メートル。
何?1メートル。
たぶんこのゴムの長さ。
(京原)はい。
これも僕がいかなあかんようになってたんすか?
(一同)ははははっ!東野俺がお前とやりたいことやねんからお前…お前がいかなどうすんねんな。
かむは自分でいくは…。
こんな残酷なショーありますか?自分でかんで走られて「痛い!」やったら分かるんですけど自分でいくってもう…斬新。
2に行きなさい早く。
これこんなん昔ようやってたわほら。
何やってんの?なんかね怖なってきたんすけど意外とゴム力あるよね。
あるあるある。
どれぐらいの痛みなの?2ぐらいやったら大したことあれへんやん。
最後のリアクションなんねんでお前。
キャスターなるんやから。
パチン!痛い痛い痛い痛い…。
(スタッフ)ははははっ。
痛い。
痛くないわ。
えっ?今の痛くない。
うまいな。
なんでバレたん?さすがもう。
長いことやってるわ。
さすがやわ。
バレた。
なんでバレたんすか?
(繁澤)逃げ方うまいねん。
痛くないような逃げ方あるやんか。
あるよ。
(繁澤)長年やってたら。
はいどうぞ。
ちょっと待って。
ちょっと待って。
もうリアクションって芸だよって東京の方では言うてるよ。
(一同)ははははっ!これくわえる方こっちか?どっちでもいいどっちでも。
言うてるで。
「逃げた」「逃げ方覚えた」とかこんなことある?はいいこうよ。
はよいこうよもっと。
まだいけるやろ。
怖い怖い…。
4メートルのとこまで行けほら。
いくぞ!はい!やあっ!痛い痛い痛い…。
今のもそんなに痛くないなぁ。
痛い!今の痛いよ!ここ当たったのよ!ここ!痛〜い!えっ?はいいこう。
(スタッフ)はははっ。
えっ?ちょっと待って。
はよいこ。
はよ。
岩橋見とけよ。
(岩橋)はい。
今から撃沈するからな。
(一同)ははははっ。
(岩橋)えっ?東野さんぐらいになってもこんなことせなあかんのですか?
(一同)ははははっ!時に…。
岩橋。
(岩橋)夢ないわ。
時にスベると分かっててもいかなあかんときがある。
(一同)ははははっ。
ほら6…6まで。
6まで行けや6まで。
(岩橋)えっ?はぁはぁ…。
(繁澤)これつらいな。
ああ〜!あ痛たたっ!
(スタッフ)あっ!
(岩橋)あっ!あっ!あっ!あれ?おにぎりタ〜イム!・タ〜ンタッタッタ〜ン…
(岩橋)大丈夫ですか?誰が放せ言うてん。
放すな。
痛かったわ今。
痛いでしょ?痛いよ。
それの3倍ぐらいの痛みが口にくるんですよ。
ええよもう。
早く早く。
(京原)はははっ。
(スタッフ)ははっ。
バチン!痛い痛い痛い…。
目や目や。
今の目や。
向こう放すとき…。
今の違う。
上に上げへんかったら当たれへんやん。
いや今の放すときにパッと上に上げるんすよ。
(岩橋)ははははっ。
目にくるの。
狙ったよ。
狙ったらあかん。
狙ったらあかん。
今まではまっすぐやったからほらここへ来る。
そうそうそう。
なんで上に…。
目!目やからあかん。
(繁澤)悪い…。
悪い。
痛いか?いや痛いですよ。
このゴムパッチンは痛い。
なかなかハード。
これようやってはったな。
いやこれやったりとか番組とか最近はほんともうそれもなくなりましたけど。
「東野が」…。
なんでしょうか?222324。
「東野が」…。
ドン!「さわってさわってなんでしょう」。
(スタッフ)おお〜来た!
(スタッフ)ははははっ。
久しぶりですよ。
これ久しぶり。
なかなかこういうこと今もうなくなりましたから。
ほんまやな。
はい。
じゃあ取ってみましょうか。
(京原)はい。
こちら!
(繁澤)えっ?うわっ!ええ〜東野さんあの…。
(スタッフ)うわっ!ふふっ。
東野さん指がなくなってもいいですか?ええっ!?指なくなって…。
ええっ?マジっすか?怖っ!ちょっと入れますよゆっくり。
はいどうぞ。
用意…。
ピィー!
(笛の音)めっちゃ怖い。
ふふっ。
ちょっと待って。
全然だって…。
かなり入れてますよ。
はははっ。
入れてるけど全然…。
もっと下や。
もっと下なんすか?もっと下やって。
いちばん下まで着けてみ。
マジですか?マジ。
なんにもないから。
とりあえずそこは。
そこがいちばん下ですよ。
ないですないです。
もっと右の方やねん。
こっち側ですか?奥…こっち側ってこと?えっ?あっ!ははははっ!なんやねん。
なんか当たった。
ははははっ。
なんか毛糸みたいなそんな…。
何?これ。
怖っ怖っ怖っ!怖い怖い!今何?ふぁって。
ははははっ。
け…獣や獣!
(一同)ははははっ。
(スタッフ)獣?獣。
いやさっきここやったやん。
この辺でうわってなんか…。
殺気を感じた。
殺気を。
えっ?何なんやろな。
凶暴ではあるんですか?そうでもないでしょ?うわっ怖い怖い…。
(スタッフたち)ははははっ。
あかんあかん。
めっちゃ怖かった。
今めっちゃカリカリカリカリカリカリって。
カリカリカリカリいうた。
もう指怖いわ。
(繁澤)指怖ぁ〜。
(スタッフ)ええ〜!こっち?そうそう。
奥奥。
右の奥右の奥。
下?そうそう。
そこそこ。
その下におる。
もうちょっと下。
なんやねん。
(スタッフたち)ははははっ。
なんやねん。
(繁澤)何?お前こうやって当たったっていうだけやんけ。
ははははっ。
いや全然分かれへんねん。
ほんま怖ぁて。
そんなむちゃなことはせぇへん。
その下下下。
もっと下。
そこ。
何?これ。
待って。
おるでしょ?いましたいました。
おるでしょ。
その下下下…。
それそれそれそれ。
ザラザラしてる。
ぬくいぬくい。
ぬくいでしょ。
ふふっ。
何?これ。
(スタッフ)ははっ。
怖っ。
気色悪い。
ははははっ。
何?これ。
ザラザラ。
ベロ?何?ははははっ。
ベロって。
(東郷)ベロ…。
あっ!全然かみませんから手入れてこう…こうやってみたら?そうそうそうそう。
うわっ何?これ!
(一同)ははははっ。
ちょっと待って。
いや怖い!何?今のこれ。
ははははっ。
これなかなか正解出ないかも分かりませんねぇ。
これなんですか?ねえ。
じゃあ正解ご覧ください。
うわ〜!「スキニーギニアピッグ」。
誰が分かんねん!
(一同)ははははっ。
誰がこんなん分かんねん。
(スタッフたち)ははははっ。
気持ち悪いやつ言うたやろ?
(一同)ははははっ。
(東郷)誰が…。
これはなかなかですよ。
これが分かったらすごいなと思ったんです。
全然分かんない。
絶対分かんないです。
絶対分かりませんけど…。
これだけじゃないですよ。
まだあります。
(京原)じゃあ次をお願いします。
怖いなぁ。
さあいきましょう。
はい!次はこちら〜!
(繁澤)ああ〜。
うわ〜。
(スタッフ)うわ〜!ええ〜もう分かれへんわリアクション。
(スタッフ)うわ〜!ええとこいますよ今。
えっ…いやだってみんなの顔がこんな顔になってるんですよ。
もうめっちゃ嫌やわこんなん。
うそやん。
顔がもう…。
そんなことない。
そんなことない。
そこいます。
その下。
もうちょっとだけ下。
当たった。
当たったよ。
もう全部がねベロ出してるみたいなイメージ。
マジで?だからめっちゃ怖いんですよ。
見た目はねさっきよりは。
マジですか?ブッ!
(おならの音)
(岩橋)ありがとうございます。
臭い。
(スタッフたち)ははははっ。
どっちが臭いか分かれへんねん。
ははははっ。
ジャッジに困る。
こら臭い言うてますよ。
あららら…あららら…。
ははははっ!なんやねん。
めっちゃ怖いじゃないですか。
いやすごい元気なんです。
えっ?もう…。
たわしとか…たわしとかにしてくださいよ。
ははははっ。
ハゲたおやじとか。
(一同)ははははっ。
ねえ。
はい。
ああ〜痛い痛っ!痛い痛い痛い痛い!いいヒントいいヒント。
痛かった。
(繁澤)ゆっくり。
いいヒントよ。
ああっ!怖っ!
(スタッフたち)はははっ。
さあ!なんでしょう?ハリネズミ!はいご覧ください。
正解!よっしゃ〜!よっしゃ〜!パチパチパチパチ…
(拍手)怖っ!すばらしい。
チクチクチクチクが半端ないんですよ。
さあ次最後いきましょう。
はい。
これいやこれも楽しいんすけどこれやってたらだんだん尺来ますよ。
ほかにいろいろ…。
やりますやります。
これはもうすぐすぐすぐ。
(繁澤)すごい。
あっ来た。
そんなに時間かかる?さあもう東野君これバチッと一発で当ててください。
ラストですよ。
お願いします!ええ〜!もうちょっと下。
下下…。
下下。
ちょっと待ってくださいよ。
ははははっ。
もうお客さんが…リアクションがなんか煙た〜い顔してる。
(一同)ははははっ。
なんとも言えん煙た〜い顔。
「ぎゃ〜!」もなくて「うわ〜」っていうもう…。
ははははっ。
こんなん嫌やわ。
下下下下。
もっと下もっと下。
もっと下。
もっと下。
そこや!それそれ。
うん当たってるね。
当たってるね。
全然当たってる。
でも全然分かんないです。
指開いても大丈夫ですよ。
(スタッフたち)ははははっ。
恐ろしいわ。
(一同)ははははっ!この番組恐ろしいです。
(一同)ははははっ。
待って。
確認ですけど今これオンエアしてるんですよね?
(一同)ははははっ。
これ今関西で流れてるんすか?
(一同)ははははっ。
この衝撃の…衝撃映像が今関西に。
(一同)ははははっ!たわし!正解!すばらしい!ピィー!いや〜すばらしかった。
まあでもね3つのうち2つ当たりましたから。
これはすばらしい。
楽しいです。
久しぶりにやるとやっぱすごいですね。
さあどんどんいこう!これいこう。
「東野が」…「着替え」!
(スタッフたち)ははははっ。
ありがとうございます。
(京原)じゃあこちらです。
はい。
(繁澤)あれ?かばんは?
(京原)かばん下さ〜い。
はいはい。
頼むこのかばん!
(スタッフたち)ははははっ!頼むぞ次は!
(スタッフたち)ははははっ。
はははっ。
おおっ!
(スタッフたち)ははははっ。
いいいい。
いい!
(繁澤)いいよ。
(スタッフ)着替え…。
あれ?
(スタッフたち)ははははっ。
面白いやつ!
(一同)ははははっ!面白いやつくれ!
(一同)ははははっ。
普通のなんにもない…。
レオタードをくれ!レオタードをくれ!際っきわのやつをくれ!
(一同)ははははっ。
もう…もう開けた瞬間の残念感たるや。
(一同)ははははっ。
もう2ポーズ目ですよあなた。
この23とか怖なってきてるんですよ。
(一同)ははははっ。
23嫌やなぁ思ってもう。
ちょっとこれいきません?はいいいですよ。
やっぱり「東野」って呼び捨てで。
さっきはね大好きおにぎりでした。
はい。
次なんでしょうか?いきましょう。
「東野」…「大好きスイーツ」。
大好きスイーツ。
これどういうことでしょうか?ってこと。
でもスイーツ…。
あっ!ああ〜来た!ははははっ!とうとう。
とうとう。
いやいや…。
来た来た来た!
(西澤)おはようございます。
いやいやよかったなぁ。
(西澤)めっちゃ緊張しまして。
めっちゃ緊張してる?バシン!めっちゃ緊張するやろ?
(西澤)めっちゃ緊張しました。
めっちゃ声聞こえてたんでほんまにいてはんねやと。
(一同)ははははっ!めっちゃ…。
いやそうやでもう。
やっと出てきたやんか。
(西澤)ありがとうございます。
もう声の出演とか情報とかでは何回も。
やっと…。
(西澤)やっとです。
どう?生浜田さん。
(西澤)ちょっと思ったより小柄やな。
(スタッフたち)ははははっ。
あといつもよりもこのハリセン持ってんねんで。
(西澤)やる気満々で。
(一同)ははははっ。
いや何回も番組でねスイーツ紹介してもらって。
せやな。
浜田さんとの折り合いも悪く店をキャンセル。
そうそうそうそう。
状況悪かったんです。
悪いしあと兎我野町とか。
(西澤)はい。
まあ寒さもあったし。
ちょっと…。
ほんとにスイーツは好きなの?
(西澤)ほんと大好きです。
甘い物がすごい大好きでして。
えっでも…でも知らんと…。
というかお前の顔であの店行ったらあかんって。
すみません。
でもその2軒目覚えてはるか分かんないですけど2軒目のご紹介させていただいた堀江の「muse」っていうすごいガラス張りのおしゃれな…。
あった。
女の子ばっかりやった。
(西澤)そんときに浜田さんがそのお店見て「ここはあかんわ」って言って一瞬ほんまにイラッとした顔しはったんで僕テレビ見ててマジで焦ってたんです。
(一同)ははははっ!違う違う。
焦るよな?
(西澤)めちゃめちゃ焦ってどうしたらええやろう?って。
東野と「これは入られへんぞ」と。
なあ?大人気すぎて…。
やっぱ知らんと見てたらそう思うよな?
(西澤)はいそうなんです。
ちょっとほんまに焦りました。
どうしたらええやろう?でもどうしようもできひんし。
で今回はよりすぐりのやつ?
(西澤)そうです。
マジで?
(西澤)はい。
僕あの…毎週見させていただいてまして。
あっテーブル。
まあ東野もそうやけど俺も結局ね西澤のやつは食べてないから。
一回も食べたことないし。
いやほんまに。
あと西澤とご飯行くけどスイーツの話題なんか出たことないから。
(西澤)ほんま大好きなんです。
ほんま大好き?
(西澤)すみません。
僕毎週…。
東野こっち行けや。
お前のために一応…。
(西澤)毎週見させていただいてましてでまああの〜ずっと見てたら1つの法則といいますか…。
分かったの?
(西澤)分かりまして浜田さんがいつもおいしいって言うて食べてはるものは絶対あんこなんです。
(一同)ははははっ!おい!うちの浜田さんおじいちゃんちゃうぞ!
(スタッフたち)ははははっ。
(西澤)和菓子でやっぱ共通点があんこなんですよ。
なるほど!確かにまああんこは好きですけど。
(西澤)あんこがお好きやと…。
よう見てるなぁ。
(西澤)はい絶対あんこなんです。
あんこが入ってるんでよりすぐりのものをちょっと…。
すごい!なるほど。
今まで「ごぶごぶ」でそんなあんこうまいって…。
無意識にやってるんやなぁ。
無意識です。
(西澤)まず1つ目ですねこちら京都にあります…。
えっお前すごいな。
(西澤)はい。
「仙太郎」という…。
京都?
(西澤)はい。
和菓子の超人気店なんですけどもそちらのですね…。
ちょっと開けてみてよ。
いやこれはなんで知ったの?そういうお店はあなたは。
(西澤)僕あの〜男やのに短大に行っとったんです。
(一同)ははははっ!マジか。
でもそれあれでしょ?あの〜4年制に落ちたから短大に行ってたのちゃうの?
(西澤)いやいや。
本命も短大で滑り止めも短大。
(一同)ははははっ。
(西澤)絶対2年がよかったんで。
短大で卒業してNSC入ったの?
(西澤)卒業してちょっとだけハウスマヌカンやって…。
オカマやないか!
(一同)ははははっ。
オカマやないか。
(西澤)親戚のおばちゃんのお店で。
えっじゃあもう女子とかがいっぱいおったん?短大って。
(西澤)女子はいっぱいいてました。
そのころに知ったの?
(西澤)その短大が京都やったんです。
京都といえばすごく有名なお店でして…。
そういう子らの情報もあるしなぁ。
ぼたもち?
(西澤)はい。
そちらのぼたもちでして。
すげぇ!
(西澤)こちらなんですけども。
「青じそ入り」。
マジ?
(西澤)すみません。
そちら…。
うわっうわっうわっ!めっちゃうまそう。
うわっめっちゃ…。
はははっ。
これすげぇ!うわ〜!うわっこれめっちゃうまそうやけど。
(繁澤)うわ〜。
(西澤)まあ…粒あんの方ときなこの方ございまして。
うわ〜俺ここで食わんと家持って帰りたいわ。
(西澤)ありがとうございます。
(スタッフたち)ははははっ。
いやこんなリアクションないよ。
最高のやつリアクション。
東野食べぇや東野。
はいはいはい。
(西澤)超人気店でして。
どっち先食べたらいいの?食感的には。
(西澤)じゃああんこの方から頂いてください。
いや〜すげぇ。
なかなか…。
ミナミとかほら変なこっちで紹介してくれたやつより絶対ええわ。
(西澤)はい。
いや今まで紹介してくれたとこもおいしいですけど。
ああ〜おいしいけどね。
あっおいしい!これすごいなぁ。
このあんこ違うな。
(西澤)そうです。
ちょっと甘さ控えめでして…。
甘さ控えめでキレというか…どう言うたらええんやろ。
うん。
うまい!
(西澤)はい。
(スタッフ)へえ〜。
(西澤)中にですね自家製のしそが入ってますんで。
ほんまや!
(西澤)さっぱり頂いていただきます。
これは何個でも食べれるあんこ。
うまい。
いやこれすげぇ。
おいしい。
(西澤)これはほんまにすごい超人気店でして。
あっこれうまい。
(西澤)きなこの方にも中に青じそが入ってますんで。
このきなこもうまいのよね。
お前すごいなぁ。
ありがとうございます。
(スタッフたち)ははははっ。
(西澤)めちゃめちゃ予習してきました。
(一同)ははははっ!言わんでええやん。
そんなこと言わんでええやん。
きなこうまい!
(西澤)ありがとうございます。
マジでうまい。
ありがとうございます。
こういうのやったんですね。
おいしい。
こういうのやんか。
(西澤)すみません。
ちょっと奇をてらったことしてしまいまして。
(一同)ははははっ。
(西澤)すみません。
若いもんね。
これはうまい。
はい。
ありがとうございます。
これ文句なし。
まだありまして。
まだ?何?何?こちらもその「仙太郎」さんのですね「黒むし」という…。
食べてみぃこれうまいでほんまに。
ちょっと皆さん食べてください。
こちらもですね…どうぞ。
何?これ。
(西澤)「黒むし」といいまして…。
蒸した…蒸しパンみたいなやつ?
(西澤)はい。
ほんとに蒸しパンのようなイメージでして。
でまあ外はふわふわでして中にまたあんこが入っておりまして。
あっなるほどなるほど。
こういうことね断面で言うと。
はいはいはいはい。
ああ〜はいはいはい。
(西澤)前に浜田さんが友近から紹介された…。
「黒船」ね。
(西澤)「黒船」というお店のあのふわふわのこういう感じのやつをすごいおいしいと言うてはったんで。
そっくりなやつあったんでこれやと思いまして。
蒸しパンを巻いてる。
(西澤)はい。
確かにこれは…。
ああっ!このね蒸しパンうまい。
(西澤)はい。
しっとりでして。
全然違う。
う〜んやらか〜い。
(スタッフたち)ははははっ。
(西澤)ふわふわなんです。
ふわふわ。
うまい!この蒸しパンだけでも十分クオリティー高い…。
味がね。
はい。
味もするし。
中にちゃんとあんこ入ってる…。
あんこ入ってるから。
(西澤)絶対あんこは…。
マストで。
(西澤)マストです。
お前俺があんこ入ってたら機嫌ええ思ってんのか?あんこは絶対お好きやと思って見つけました。
これはでもおいしい。
ありがとうございます。
すごいなぁ。
僕まあ今日出していただくにあたりましてほんまにいろいろ予習してきまして僕あの…同期で友達のミサイルマンの岩部君に聞きまして浜田さんはいつもお茶をこうやって飲まれるという。
ははははっ。
ほんまや。
(西澤)コンビニの氷入ったカップに黒烏龍茶を入れて飲まれるというのを予習してきまして。
ちょっと待って西澤。
お前東野軍団ちゃうかったんか!?
(一同)ははははっ!どんだけ浜田さんにおべっか使って…。
(一同)ははははっ。
(西澤)めちゃめちゃ緊張してたんで。
(一同)ははははっ。
(西澤)岩部にすぐ電話しまして。
(一同)ははははっ!確かに。
確かにそうですよ。
ええん違う?これ。
確かにこうやってます。
あっもういいですよ。
(西澤)ストローは使われないと。
(スタッフたち)はははっ。
(西澤)いろいろ聞きました。
ああ〜これええわ。
(西澤)ありがとうございます。
岩部君もあれなんでしょ?紹介せぇって言うけどケチなんでしょ?あいつ。
(西澤)ケチなんです。
全然紹介してくれない。
岩部が?浜田さんを紹介せぇ紹介せぇってみんなが言ってるけどケチなんやろ?あいつ。
(西澤)一切紹介してくれず今日も「お前は絶対おやじとは呼ぶな」って。
(スタッフたち)ははははっ!
(西澤)呼ぶんやったら「おじき」。
(一同)ははははっ!あいつそんなん言ってんの?
(西澤)きつく「お前は東野軍団やからおやじではない」。
もう何軍団でもないわもう。
(西澤)最後なんですけどもこちらも京都の…。
すごいな。
(西澤)「出町ふたば」というお店こちらももう超人気店なんで。
やっぱり和菓子は京都なんかな?
(西澤)そうですね。
京都ですね。
なあ?
(西澤)こちらもちょっと行列が出来るほどのお店の…。
マジで?
(西澤)はい。
豆餅という。
わあ〜豆餅うまいね。
東野君せっかくやから。
(2人)うわ〜!
(西澤)真っ白です。
××みたいになってるやん。
(一同)ははははっ!××××。
(西澤)こんな入ってるんです?いいんです。
浜田ルールでオンエアできるんですよ。
(一同)ははははっ。
(西澤)オンエアできるんですか?自分の中の計算でルールでこれはオッケーやと…。
クリアーだと。
(西澤)今のオンエアオッケー?
(一同)ははははっ。
ビビビビッビビビビッ!「大阪深夜火曜日オッケー」。
(一同)ははははっ。
いただきます!うまい!これうまいっすね。
(西澤)こちらも。
はい。
うまいな。
これめっちゃうまい。
(西澤)こちらもふわふわのモチモチでして。
俺これいちばん好きかも。
(西澤)ありがとうございます。
すごい!なんで?このあんこの方がさっきより甘くないことない?ちょうどええ感じせぇへん?します。
おいしい。
(西澤)ありがとうございます。
これうまい。
(西澤)はい。
ふ〜ん。
これも短大時代に知ったの?
(西澤)はい有名でして。
土・日はほんまに行列が出来るような…。
へえ〜。
(西澤)お店です。
これはすばらしいわ。
(西澤)ありがとうございます。
ほんま物やったんですね。
てっきりボケでスイーツ好きやとか言うてるのかなと思ってたら。
あと場所が悪かったね。
(西澤)はい。
すんません。
今回はもう…はい。
よりすぐりのを。
ああそう。
よかったわ〜。
やっと食えたわ。
(西澤)ありがとうございます。
やっと食えた。
ただまあ西澤も知ってのとおり東野がキャスターになるってことで。
(スタッフたち)はははっ!今日で一応…。
(西澤)はい。
「お笑いナタリー」にも載ってました。
(スタッフたち)ははははっ。
(西澤)こうやってはる…。
西澤君違う…違うねん。
(西澤)ちょっとショックでした。
(一同)ははははっ!いやいや違うねんと。
週に1度ぐらいそろそろ勉強させていただこうかなという気持ち今。
頭下げて教えてくださいという気持ち。
決してキャスターとかちゃう。
一応文字はそうしてるけどそんなん全然違うから。
(西澤)ほんまですか。
全然。
昔のままの俺やし。
(一同)ははははっ。
そこだけは忘れんとってくれ。
まあ本人はそう言うてるけどねしかたないなとは思ってるのね。
(西澤)またそっちの方にも呼んでいただけるんですか?
(一同)ははははっ!真面目なこともな。
(西澤)はい。
言えますんで。
いえいえ。
ほんと面白いんで東京とか行ってもらっていいですから。
(西澤)まだ大阪に「ステイ」って出てますんで。
(一同)ははははっ。
(西澤)まだまだ「ステイ」やと。
もう全然行ってください行ってください。
いや〜すばらしい!
(西澤)ありがとうございます。
西澤ありがとう。
(西澤)ありがとうございました。
いや〜おいしかった。
これはおいしい。
いいね。
(西澤)ありがとうございました。
いや〜俺きなこのやつとか…。
名誉挽回できてよかったね西澤君。
まだまだたくさんありますから。
ええ〜「に」「と」何しましょう?「が」「を」。
「東野を」。
「が」。
ああ〜これも気にはなるけどね。
うん。
「東野が」。
「が」25番頼む!「東野が」…「着替え」!
(スタッフたち)ははははっ。
(東郷)ええ〜!着替えですか?
(繁澤)着替えなさいます。
はぁ〜頼む。
頼むぞ。
(スタッフたち)ははははっ。
君の…君のさじ加減一つやねんぞ。
(一同)ははははっ。
分かってんねやろな?はよ行けや。
ちょっと失礼します!はよ行けや。
(スタッフたち)ははははっ。
はいどうぞ!
(スタッフたち)ははははっ。
いい!いい!いい!
(スタッフ)一緒やな〜。
いいいい。
いや「いい」じゃなくて。
面白いの!
(スタッフたち)ははははっ。
面白いの!いいいい。
いいいい。
ごめん。
あの…ほら報道されたのが今日朝のあれやったからごめん。
スーツ用意しといたらよかったな。
(一同)ははははっ!それだけがもう心残りです。
絶対嫌や!絶対嫌や!
(スタッフ)ほんまや。
嫌です。
「ほんまや」じゃない。
(スタッフ)ほんまや。
「ほんまや」じゃないです。
東郷みたいなあんな感じの用意しといたらよかったな。
いやいやそんなんじゃないんです。
ほんと?ほんとに。
なんで…。
もうこんな嫌がらせやめてください!
(一同)ははははっ。
着替えの当たりはなんですか?教えてください着替えの当たりを。
(一同)ははははっ。
あとどれや?これはやっぱりほらもう「東野に」何かをってことの方がいいやん。
そうですね。
いきましょか。
じゃあ4より2。
2!「東野に」…。
(スタッフ)あっ!
(繁澤)うわっ!
(スタッフ)シンプルやけど強烈。
(東郷)シンプル。
はぁ…。
これがほんとにやりたかったことなんです。
(一同)ははははっ!ただ殴りたいだけやんか。
(一同)ははははっ。
何なん?これ。
ただ殴りたいだけなん?こんなんおかしいやん。
俺がお前とやりたい30やねんから。
打ち合わせでなんでビンタって言うてるんですか?ははははっ。
それをスタッフがこう書記してなんでここ書くときにおかしいな思えへんかった?だいぶなくなったよ。
俺「やけど」とか。
いろいろ…。
(スタッフたち)ははははっ。
おかしい。
おかしい。
東野が。
「やいと」にしてせめて。
やいと。
(一同)ははははっ。
やけどはあかん。
やいとや。
さあというわけで東野君そうは言うてもですねもうそろそろお別れの時間。
えっほんまですか?うん。
というわけで今回もう最後のエンディング曲はあなたが…。
あっ。
やっぱり視聴者の皆さんに…。
はい。
伝えていただいて。
そうですね。
いいですか?僕。
うん。
僕やっぱり最後は…。
やっぱり原点じゃないけどこのドリカムさんの「大阪LOVER」。
最後はこれを流してほしいなと。
なるほど。
ありがとうございます。
これ今ええこと言うた。
はい。
あっビンタやめようかな。
(一同)ははははっ。
起死回生です。
ありがとうございます。
(一同)ははははっ。
「大阪LOVER」を流して…。
やっぱりあれで始まってるからね。
そらそうです。
あれをちょっとねあの曲の中で僕の大活躍の過去のシーンを…。
えっ?いや編集で曲に合わせて大活躍のシーンとかをまあまあちょっと挟み込んでくれたら…。
最後にということか。
ありがたいなと思うんすけど。
いやその尺はないなぁ。
(スタッフたち)ははははっ。
あっそうですか。
ないんですか。
う〜ん。
あっそうですか。
じゃあ結構です結構です。
そう?ごめんなさい。
「大阪LOVER」。
「LOVER」?「大阪LOVER」。
「大阪LOVER」ちょっと流していただいて。
ありがとうございます。
じゃあもう今流れてる最中にすみませんもう最後のビンタさせていただきますけど一応ほらキャスターなる前に今まで見ていただいた視聴者の皆さんにひと言お願いします。
ええ〜どうも東野幸治でございます。
「ごぶごぶ」も7年目でございますけれどもええ〜…。
痛っ!
(スタッフたち)ははははっ!
(拍手)これ残ってんのまたやろうね東野。
(スタッフ)やりましょう!これまた残ってるからね。
(スタッフ)やりましょう。
じゃあまた来て着替えさせてもらいます。
(一同)ははははっ。
ありがとうございました。
(京原)ありがとうございました。
お疲れさまで〜す!
(スタッフ)ありがとうございました!今までどうもありがとうございました!春からも「ごぶごぶ」よろしくお願いします!そして「ABC」「正義のミカタ」!おい。
(スタッフたち)ははははっ!悪いやつや。
(スタッフたち)はははっ。
(「大阪LOVER」)2014/03/25(火) 23:58〜01:24
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【東のり卒業!?記念SP〜浜ちゃんが東のりとやりたい30のコト】
浜田雅功、東野幸治が「五分五分」の立場でロケをする番組▽4月からリニューアル!東のり卒業!?記念〜春の85分拡大永久保存版SP浜ちゃんが東のりとやりたい30のコト
詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、東野幸治の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
★ ☆ ★ ☆
突然ですが『ごぶごぶ』が4月からリニューアルします! 今夜で東野幸治がごぶごぶを一旦卒業(!?)するということで、「東のり卒業!?記念!春の85分 拡大スペシャル」今夜は浜田雅功プロデュース企画です!
番組内容
愛する後輩東のりとしばしのお別れ。それにふさわしいナイスな企画を浜ちゃんが用意しました。それは「浜ちゃんが東のりとやりたい30のコト」。テレビ界の人気者二人が「体を張ってあんなこと、こんなことやる!?」衝撃映像が目白押し。さらに“ごぶごぶスイーツ企画常連”のダイアン西澤がついに浜ちゃんとご対面!差し入れの絶品スイーツに浜ちゃん大感激!浜ちゃん&東のりの『ごぶごぶ』コンビ永久保存版のスペシャルです。
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
東野幸治
ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)
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